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自分「Y」のSEX奴隷美術教師「R子」を昨夜犯して中出ししてきました。
昨日の夕方、ブログを更新していると女房サヤと娘がご帰還。
家族で晩飯を済まして自分は風呂へ・・・。
「あなた、お風呂の間に何回かケータイ鳴ってたわよ」
と女房。
相手を確認するとR子・・・女房の前でR子にTELするのもマズイな・・・
「○○先生(R子)か・・・ちょっと電話するわ。急ぎだとマズイから」
と言ってR子にTELする。
あのバカ女め・・・こんな時間にTELしやがって・・・
「あっ、先生!Yです。お世話になってます。すみません風呂だったモンですから・・・何か足りない物でも?」
完全にお客と営業マンの会話に徹する。
「Yさん、R子は・・・オナニーもう50回ぐらいしてます。我慢出来ませんでした・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・R子を今夜犯して下さい。お願いします・・・」
完全に壊れてるようだが、今から犯しに行く訳にもいかない。
「先生、それは今日中でないとマズイんでしょうか?今からだと1時間は掛かりますけど・・・ちょっと折り返しTELします」
と終始、お客様との会話に徹した自分・・・
サヤから
「どうしたの?仕事で何かあった?何かトラブル?」
もちろん、話を聞いてるからこんな質問は当然だ。
「急に必要な物が出たみたい。どうするかな・・・お得意様だし、無碍に断るってのもな・・・」
「今から届けるの?」
「俺の営業車に物はあるんだが・・・どうしよう・・・時間掛かるし行きたくないな・・・」
「大事なお客様なんでしょ?」
「うん・・・」
「往復どれぐらい?」
「そうだな2時間あれば帰って来れる」
「行った方がいいんじゃない?それぐらいなら私、譜面整理したり、やる事色々あるし・・・待ってるから・・・大丈夫よ^^」
「悪いな・・・じゃ、行ってくる」
「気を付けてね^^」
笑顔でサヤは見送ってくれた。
全てサヤに嘘っぱちを並べて出て来た自分に罪悪感・・・こんなの続けたらいつかバレる・・・
それにしてもR子め・・・
だが、拘束グッツを取りに行く時間は無いので、手ぶらでR子のアパート着。
ドアを開けるとR子がお出迎え・・・
「Yさん、ごめんなさい・・・悪いことだとは判っていたんですけど・・・しゃぶらせて下さい」
自分はキレかかってたので
「R子、今夜はたまたま時間が取れたからいいがな・・・今度やったら、ここにデリヘル嬢呼んでお前を拘束してデリ嬢とのSEX見せ付けてやるからな!あっ!デリ嬢よりお前の良く知ってるY理ちゃんがいいか!お前の目の前でY理ちゃんに中出ししてやるから。浣腸もな。それからR子・・・あの温泉ハメ撮り写真を学校に貼ってやる!二度とするんじゃねぇぞ!判ったな?」
「ごめんなさい・・・二度としません・・・ごめんなさい・・・」
「じゃぁ、しゃぶれ!」
久々にR子の玄関フェラに完全勃起・・・強制イマラチオに移行する。
今夜はゲロ吐くぐらいまでチンポを口内へ突っ込む!
「ウグッ!ウグッ!オエッ!オエッ!グエッ!グエッ!」
唾液とゲロが混じった汚物がR子の口内に溢れ、顎を伝い垂れている。
異臭に閉口したが、否応無しに髪を鷲掴みにしてR子の頭を揺さ振った。
R子は涙をいっぱいに瞳に溜めながらしゃぶり倒している・・・
「R子、このままザーメンが欲しいか?それともオマンコに欲しいか?」
R子はチンポを吐き出し
「Yさん、オマンコに欲しいです・・・R子のオマンコを犯して下さい・・・」
「じゃ、ベッドに行け!」
R子は口を濯いで服を脱ごうとしたが
「Tシャツとスカートはそのままだ!パンティだけ脱いで四つん這いになれ!」
従うR子にバックから生挿入開始!
初っ端から激高速MAXピストンでR子を責めたてる・・・。
「R子、俺に犯されてる気分はどうだ?」
「R子はYさんに犯されて気持ちいいです・・・もっとR子を犯して下さい・・・YさんのチンポがR子のオマンコを犯して・・・イクッ!イクッ!イクッ!」
「犯されてイク女がどこにいるんだ?」
「ここに・・・あっあっ!ごめんなさい!出ちゃう!R子イクゥゥゥゥゥゥゥ!!!」
ビシャっと潮吹きしながらR子は1回目のオーガを迎えた。
「Yさん・・・先にイッてしまって・・・ごめんなさい・・・Yさん、まだイッてない・・・R子のオマンコをたくさん使ってザーメンをR子の中に出して下さい・・・」
屈曲位でガッツンガッツンとチンポをR子の浅いオマンコの奥に当てる・・・射精感・・・
「R子、締めろ!」
締め付け凄いR子のオマンコにドピュッドピュッと膣内射精完了!
チンポを抜くとたらっと流れ出る精子を眺めていると
「Yさん、しゃぶってキレイにします・・・」
R子はお清めして全て舐め切って飲み込んだ・・・。
「Yさん、R子は犯されて中に出されて気持ち良かったです・・・逢えない時、Yさんに犯されることばかり考えてオナニーしていて・・・ごめんなさい・・・」
「R子、まだイキ足りてないだろ!指マンでお前のオマンコ壊してやる!」
帰るための所要時間を考えると残り30分・・・30分間の激指マンにR子は耐えられるのか・・・
ソファーに座らせM字でオマンコを露出させると・・・何だっ!これは・・・?クリが真っ赤に腫れている・・・いつもの倍はある・・・これは何だよ・・・
「すみません・・・オナニーずっとしてたら腫れちゃって・・・」
「バカか・・・お前は・・・そんなにするバカどこにいる!」
「ごめんなさい・・・我慢出来なくて・・・」
「ヤリ過ぎだろっ!」
さっきの屈曲位では気が付かなかった・・・
「とにかく明日病院行け!」
「はい・・・」
こんなになったのをR子は医者にどう説明するのか・・・
まさかオナニーしすぎましたとも言えないだろうし、ホント中毒だよ・・・。
まぁ、こんななったのは自分「Y」に殆ど責任がある訳で・・・。
この女どこまで行くのでしょうか・・・?
てな訳でもうすぐ時間だ・・・
「Yさん、帰る前にR子のいやらしいオマンコを指で嬲ってもらえますか・・・」
マジかよ・・・こんなでまだ欲してる・・・
「じゃ、オマンコに指マンしてやるよ。クリは無しだぞ!」
「はい・・・お願いします」
クリを外して激高速指マンでオマンコを責める。
「Yさんの指っ!指っ!いいっ!いいっ!」
5分ほど続けると
「R子、イクゥゥゥゥゥ!!!」
と本日2度目の潮吹きオーガであった。
服は乱れ、ブラはずれて、スカートはシワだらけで下半身を露出しながら、オマンコから潮と愛液を垂れ流し、横たわってるR子は、他人が見たらレイプ後の被害者と間違われてもおかしくない。
「明日必ず病院行けよ」
「はい・・・次はいつごろ逢えますか・・・?」
「まずはそのクリを治せ。それからだ」
「治ったら嬲ってもらえますか・・・?」
「必ず治せよ。治ったら嬲ってやるから。ただ、またこんな事したら判ってるよな?」
「はい・・・また来て下さい。お待ちしています」
家に帰ると、
「あなた、お帰りなさい。大丈夫だった?」
「おかげさんで。何とかなった。悪かったよ遅い時間に出掛けて・・・」
「大丈夫^^頑張って働いてるあなたを支えていくのが、私の仕事だよ。でもね・・・あなたの身体だけが心配・・・」
本当に疑わない女房に、本日2度目の罪悪感・・・
「シャワー浴びて寝ようか?」
「そうだね」
ベッドで女房にキスしながらその夜は更けた・・・。
しかし、R子には困った・・・。
あそこまで酷いとは・・・『オナニーパラノイア』とでも言おうか・・・
でも、オナニーだけで満足してるならいいが・・・それ以上の予感がします。
また書かせて頂きます。
それとブログは更新しておきます。
とある平日の午後、少し遅めの昼飯を食べようと店を探していたら、1年程前に営業をやめていたはずの店が開いているのを見付けました。
食事できるのか確かめに入ってみると店内は以前とは変わっていて、美味しそうなGパン姿の女性がいました。
その女性は、20代後半だったのですが、どことなく和服なども似合いそうな、それでいて男好きのする顔立ちをしていました。
ランチを頼み、他に客もいないので雑談をしていると、
「お客さん、〇〇(出身地)の人でしょう?」
「やっぱり、言葉でバレちゃった?」
「だって、私も〇〇の生まれだもん。」
「え、ほんと?分からなかったよ。」
という話になり、ピンポイントのローカルネタで盛り上がってしまいました。
そして、
「お客さん、この後の仕事は?」
「どうしようかなぁ?今日のノルマは達成したしなぁ」
「私も、今日は店閉めちゃうから。」
ということで、本当に看板を仕舞ってしまいました。
奥の座敷の部屋に上がるよう言われた通りにすると、彼女は甲斐甲斐しく上着を脱がせてくれました。
今時の若い娘には珍しく細かな気配りもできるようです。
仕草を眺めているうちに私は我慢できなくなり、彼女の服を脱がせました。
さすがに若い肌は張りがあり、オッパイを口に含んだ時には至福感を味わえます。
彼女は敏感らしく、背中に触れただけでも媚声を発し、私の為すがままとなってしまいました。
紺のGパンを下ろすと、ムッチリした脚に白いTバックを履いていました。
そのTバックも脱がし、下の唇にキスをすると、脚を高く掲げ私の体を挟み込もうとします。
下の唇の端にコリコリとした箇所があったので舐め廻すと、激しくヨガりだしました。
そして、そっと下の唇に指を添えると、ヌルッとした、それでいて締め付けられるような、何か別の生き物が出てきて呑み込まれるかのような感触に包まれました。
女性の体の神秘を知った瞬間です。
彼女は、
「凄い、凄い、ダメ、ダメ、イク、イクッ~」
と絶叫し、腕を伸ばして、私の息子を求めてきました。
今度は下の唇に息子を擦り付けると、ズボズボズボと自然に彼女の中に入ってしまいました。
けれども、彼女は
「あ~っ」
と甲高い声を上げたまま下半身を躍らせます。
私も渾身の力を込めて腰を動かしたので、お互い玉の汗を滴らせていました。
「もう出ちゃいそうだよ。」
「私も、イッちゃいそう。」
「あっ、イク」
「私も、あッ、あッ、あッ」
「あ~、イッちゃった~」
私は彼女と体を重ねてグッタリしてしまいました。
「私も、もう腰がガクガク。暴れすぎちゃったみたい。」
息子を彼女の体から抜くと、白いミルクが彼女の下の唇から零れていました。
「これ私の滲みね。恥かしい。」
確かに、彼女が漏らした愛液で布団が濡れていました。
相性の問題でしょうか?会った瞬間の印象でしょうか?人生どこで良い人と会えるか分かりませんね。
年の離れた地元の女性と、地元を離れた土地で濃厚な関係になるなんて。
縁とは味なものですね。
トーク→お風呂→ベッドの流れでしたが、おっぱいを触っていただけで濡れ濡れに。
「入れて!」の催促で正常位で挿入したところ、気持ちよく感じている・・・。
『生だけどいいの?』
「えっ!」
『やばいから抜くよ』
「抜かないで!」と足をロック!
抜こうとすると足を絡めたり、手で腰をつかまれたりと、気持ちよさを堪能している・・・。
『生理はいつ?』
「おわったばかり」
『じゃあ、中で出していいね』
という会話になり奥のほうで放出・・・。
「生も中出しも初めて、彼氏ともしてないのに・・・」
という言葉をどこまで信じていいのやら。
結局、待ったりして時間となり、彼女はシャワーをろくに浴びず帰っていきました。
さて、次の指名はどうしよう?
先週、いつも行く居酒屋の常連の人妻とSEXをした。
その時、セフレとして付き合っていく事を約束した。
50代半ばで多少、体のラインは崩れつつもあるが、大きく張りの胸とお尻+くびれ、カズノコ天井の蜜壺、熟練されたテクニック、今まで最高の快感を味あわせてくれ、何回も逝ってしまった。
その快感が忘れられず、俺の方から連絡を取った。
旦那は出張から帰ってきており、夜逢うのは無理だとT子さんは言うので、翌日の昼間に新宿で待ち合わせをした。
当日、俺は会社には行ったものの途中からはサボり、カジュアルな格好で行った。
T「スーツの時と、だいぶ雰囲気が違うわね。」
俺「スーツは作業着みたいなもんですから。」
T「でも、いつもいいネクタイしてるし、時計だってブランド物でしょう?」
俺「役員っていう立場もあるし、そこそこの物は身に着けてますけどね。」
なんてしゃべりながら腕を組み、昼メシを食い、買い物に付き合った。
(周りは親子だと思っているみたいだ。)
買い物も終わり、ラブホ街の方に歩いて行った。
T「ここにしようか。」
と言い、ホテルに入って行った。
部屋に入るなり、T子さんは、抱き付いて来て、ズボンの上から肉棒を弄くりながら、耳元で
T「もう溜まっちゃったの?」
俺「この前の快感が忘れられなくて。」
T「こんなに大きくなっちゃって・・・。今日は、どうして欲しいの?」
俺「一緒に居たい。」
T「チンチンがこんなに大きくなってるのに、一緒に居るだけで、いいの?」
俺「T子さんのオマンコに入れたい。」
T「わかったわ。入れさしてあげる。でも私、喉が渇いたわ。」
と言い、玄関で俺のズボンを下げ、フェラチオを始めた。
俺「ンアァ~・・・」
T「Kさんって、感じやすいのね。おばさんが、もっと気持ちよくさせてあげる。」
と言い、袋もカリも、丁寧に舐めてくれた。
俺「もう逝っちゃいそうです。」
T「ダメよ。男の子なんだから、我慢しなさい。」
と言い、ディープスロートしてきた。
俺「ア~ッ、逝くぅ~」
と言い残し、T子さんの口の中に出してしまった。
奥で出してしまったのだろう。
T子さんは俺の精液を口の中で受け止めてくれた瞬間、「ウッ」と言った。
T「相変わらず、すごい勢いね。」
俺「すいません。」
T「Kさんの濃くて美味しいわ。」
と言い、お掃除フェラまでしてくれた。
T「シャワー、浴びようか。」
と言われ、2人で風呂場へ行くと、T子さんはボディー洗いをしてくれた。
抱きしめあいながら、湯船に浸かっていると、
T「また、こんなに大きくしちゃって」
と言い、潜望鏡をしてくれた。
俺「ここで入れていいですか?」
T「ダメって言っても、我慢できないんでしょう?」
俺「でも、ここにはゴムがないし・・・」
T「ナマでやりたいんでしょう?いいわよ。」
俺「今日は大丈夫なんですか?」
T「Kさんと逢った後、ピル飲んでるから、大丈夫よ。」
俺「エッ」
T「やっぱり、ナマで中出しの方が気持ちいいもん。Kさんもそうでしょう?」
俺は、湯船に浸かったまんま、T子さんの蜜壺に肉棒を入れた。
水飛沫をたてながら、激しく腰を振った。
T「ア~、すご~い。Kさんのが、奥まで入ってる。」
俺「T子さん、好きです。愛してます。」
T「私もよぉ~。だから、もっと激しく、奥まで入れて。」
俺は立ち上がり、T子さんを壁に手をつかせ、立ちバックで再挿入した。
T「そうよ。もっと、もっと、ちょうだい。アア~~ッ、ダメ~~」
と言い残し、2人一緒に逝った。
余韻に浸りながら、湯船でT子さんの大きいおっぱいを吸っていた。
T「チンチンは立派なくせに、甘えん坊さんなんだから。」
と言い、俺を抱きしめてくれた。
風呂から出てベットに行くと、俺を押し倒し、耳を舐めながら、
T「いっぱい、舐めてあげる。」
と言い、耳からうなじ、首、脇といやらしく舐めてくれた。
T子さんの舌が乳首に達した瞬間、
俺「アッ」
と言い、ビクッと体が動いてしまった。
T「いいのよ。我慢しないで。」
と言い、丹念に乳首を愛撫しながら、右手で軽く爪を立て、脇腹を引掻きながら、俺の肉棒を掴み、
T「また、こんなになっちゃって。」
と言い、脇腹から俺の股座まで舐めてくれた。
T子さんは俺の両足を上げ、アナルを舐めながら、右手で肉棒を扱き始め、袋、竿、カリと熟練されたテクニックで、舐めてくれた。
T「おっぱいで挟んであげようか。」
と言い、ローションを塗り、パイズリをしてくれた。
数分後、やわらかく、大きいT子さんの胸に挟まれた俺の肉棒は悲鳴をあげ、その場で逝ってしまい、精液をばら撒いてしまい、T子さんの顔にもかかってしまった。
T「相変わらず、元気ね。今度は私を気持ちよくして。」
と言い、蜜壺を押し付けてきた。
俺は、T子さんのグチョグチョになった密壺を、一心不乱に舐め、T子さんの愛液を堪能した。
T子さんは息遣いが激しくなると共に、腰をグラインドしてきた。
T「Kさんのチンチン、早く欲しいの。」
と言い、69を始め、肉棒が勃起したのを確認すると、騎乗位で俺の肉棒を蜜壺で包んでくれた。
T子さんは、俺の肉棒をきつく締め付け、上下左右に激しく腰を動かした。
T子さんは髪を振り乱し、胸も激しく揺れている。
T「ア~ン、もっと、もっと・・・」
俺「ん~、T子さん、すごいよぉ~。」
T「逝ったら、ダメよ。今度は私を満足させてくれないと。」
さすがにこのままT子さんのペースだと、もたないと思った俺は、正常位に体位を変え、ゆっくり腰を引き、入れるときだけ思いっきり、奥に突き刺すようにペースに変えた。
T「ンア~、奥まで入ってるぅ~。そうよ、もっと、もっと、突いて。」
T子さんは、シーツを掴み、腰を浮かせて来た。
しばらく、このペースで突いていると
T「アア~ッ、ダメッ、ダメッ、逝っちゃう~。Kさん、いっぱい出してぇ~。」
と喘いだ。
俺は両手で、T子さんの足を立たしクロスさせ、さらに俺の肉棒を締め付けるように、蜜壺の締り具合を良くし、高速で突きまくった。
T「逝くぅ~、もうダメ。早く、子宮に精子を突き刺してぇ~。アア~・・・」
俺も我慢できなくなり、亀頭をT子さんの子宮に擦りつけながら、ナマで精液を出した。
俺はT子さんの上に倒れこんだ。
すると、T子さんはものすごく荒い息遣いで
T「ハァ~、今日のKさん、すごい。ありがとね。」
俺は、T子さんの胸の中に顔を埋め、胸を揉んだ。
T「大きいチンチンなのに、本当に、甘えん坊さんなんだから。」
と言い、俺を子供のように、抱きしめてくれた。
M子とやる時は、Sっぽくしているが、どちらかと言えば、俺は(ソフト)Mだ。
俺を甘やかしてくれ、可愛がってくれるT子さん。
しかも、大きく張りのあるおっぱい、くびれ、カズノコ天井の蜜壺。
最高のセフレを手に入れた。
ホテルを出て、別れ際、
T「また、おっぱい吸っていいからね。」
と言い、ズボンの中に手を入れ、ナマでチンチンを弄ってくれた。
僕には1年位付き合ってた彼女がいたんです。
ある日、彼女の家に遊びに行った時の事です。
その日は、家族が誰も居ないという事で、彼女と朝からエッチしていました。。。。
彼女は、誰も居ない事で開放されたのか、大きな声でもだえてました。
僕の彼女は中だし好きで、ずっと中出ししています。
一度会うと必ず3回は中だしです。
しかも、中出ししてオマンコから精液がたれているのに拭きもしない。。。
彼女は淫乱なのか、自分のオマンコを見ながらされるのが好きです。。。
すごく興奮するらしいです。
しかも、潮も吹きます。。。
こんな彼女です。
話は戻して、その日、誰も居ないと思ってたら、姉が隣の部屋にいたそうです。。。
で、こっちの部屋の様子を見ていたらしいです。
覗かれてたとは、びっくりです。
その日は何もしらず、俺は、彼女と別れて何日かして、 電話がかかってきました。。。
彼女が会いたいからって事でした。。。
待ち合わせの場所に行くと、彼女はもう来ていました。。
会ったすぐに彼女の方から
「すぐにエッチしたい!」
と言い出しホテルに行きました。。。
なんとなくいつもと違う感じがしたけど。。。。
ホテルに入りすぐシャワーを浴び、お風呂でフェラして、大きくなったチンコを、彼女は我慢できなくなり
「早く頂戴」
って、ねだってきました。
お風呂から出てベットに行き、彼女は69になり、俺の舐めている。。
彼女が
「オマンコも舐めて!」
と言ったので、舐めていると なんだかいつもと違うなぁって思っていました。。。
彼女は我慢できなくて上になり、いつもより激しくピストンしています。
おれは耐えれなく、中出ししたら、彼女は
「もっとほしい!」
と言い出す始末。
中出ししたばかりのチンコをまたフェラしてオマンコにいれます。。。
この繰り返しで、この日は5発しました。。。
そんなこんなで、前にまして電話がかかってくる回数が増えていきました。。。。
こんな感じて2年が過ぎて、彼女の部屋に遊びに行った時の事です。。。
姉が居る事は前から知っていましたが、まさか双子だったとは知りませんでした。。。。
で、彼女が飲み物を取りに言ってる最中に姉が入ってきて、彼女かと思っていたら
「ねぇ今日中出ししてね」
って。
でも、俺は
「姉さんいるからできないよ」
って言ったら、姉は
「昨日2回しかしなかったじゃん!」
って言いました。。。
そこへ彼女が戻ってきました。
「あれ?どっちが姉さん?」
「私だよ」
って、ニッコリ笑ってました。
もしかして2年もの間、俺はこの姉妹と中出ししていたとは、、、びっくりです。
姉が、妹の彼女にいきなり
「これから3人でオマンコしょうよ」
って。
彼女もびっくりで、姉が昨日俺と中出ししたことを彼女にばらしてしまい、もう駄目かなって思ってたら
「いいよ」
って彼女はいいだすし、部屋で3人で変わり代わりに中出ししました。。。。
この姉妹は怖いかもって。。。
それから毎日中出しでした。。。
疲れてしまいます。。。。
単なる性欲処理に利用させられただけなのかも。。。。
下手な文章ですいません。。。
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