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投稿No.2989
投稿者 カズ (31歳 男)
掲載日 2006年9月22日
【投稿No.: 2917の続き】

先週の土曜日、久しぶりに逢う事となった。
昼前に待ち合わせをし、昼メシを食ってから買い物に行った。
買い物も終わり、晩メシでも食って帰ろうと思っていたら、M子が(俺の)家で料理を作ると言い出した。
乱交依頼ではめてもないし、M子も溜まってるはずだし、俺も溜まっている。
しかも、家なら、ホテル代も掛からないし・・・、なんてくだらない事を考えていた。

自宅へ帰り、M子と2人で台所で料理をした。
趣味が料理である俺程ではないが、M子の料理は一般的には、そこそこ上手い方である。
料理も出来、話をしながら、酒を呑みながら、メシを食った。
メシは、ほぼ食い終わったので、空いた皿を片付け、ゆっくり酒を呑もうと思い、片付けようとしたら、
M「Kちゃんは座ってて。後は私がやるから。」
と言われたので、素直に椅子に座り待っていたが、なかなか来ない。
俺「洗うのは後にして、こっちで一緒に呑もうよ。」
と言ったら、M子は下着姿で現れた。
M子は俺の膝の上に座ってき、酒を口移しで俺に呑ませてくれた。
そのまま、Dキスをしながら、下着を剥ぎ取った。
M「今日は、私がやってあげる。」
と言い、M子は俺の服を脱がせ、裸にした。
M子は、俺の乳首を嘗め回してくれた。(今までのSEXで、乳首を感じるのを気付いていたのだろう。)
乳首攻めに合い、俺の肉棒はギンギンになってしまった。
乳首を舐めながら、肉棒を手でしごいてくれた。
俺「Mちゃん、入れたい。」
M「久しぶりで溜まってるのは分かるけど、ダメ。」
と言い、肉棒を口に頬張った。
M「Kちゃんのチンチン、相変わらず大きいけど、いつもと違って、ものすごく硬くて、熱いよ。今日はどうしたの?」
俺「逝きそう。」
M「だめ。我慢しなさい。」
と言い、M子はペースをあげてきた。
俺「もう、ダメだよ。」
と言い残し、逝ってしまった。

M子は、俺が逝った後も、肉棒を咥え、ザーメンを吸って、飲み干した。
M「Kちゃん、ものすごい量出たよ。しかも、ものすごくドロドロだったよ。」
俺はM子を抱きしめ、
俺「今日は朝まで一緒に居れるよね。」
M「私、Kちゃんに逢えなくて、淋しかった。」
と言い、2回戦へ突入した。
ベットに行くと、M子は、俺の上に乗り、Dキスをしながら、またも乳首を攻めてきた。
俺は腹の上が濡れているのに気付いた。
俺の腹はM子の愛液で濡れている。
蜜壺は洪水状態だ。
M子は、そうとう溜まっているみたいだ。
だから、今日はこんなに積極的なんだと、俺は思った。
Dキスの後、M子は乳首を舐めてくれた。
俺「Mちゃん、気持ちいい。もっと、乳首舐めて。」
感じた俺は、M子に催促してしまった。
M子は、片方の乳首を指で弄りながら、もう片方の乳首を吸ったり、歯を立てたり、舌で舐めまわしてくれた。
M子は愛撫してるだけでは我慢ができなくなったんだろう。
M子は、蜜壺を俺の顔に押し付けてきた。
少し汗臭く、おしっこの臭いもしたが、俺はM子の愛液を堪能しながら、クリトリスを鼻や舌で刺激したり、舌を蜜壺の中に入れたりしていた。
そうしたら、M子は腰を使い始めた。
今日のM子は、いつものM子と違い、完全に淫乱女になっている。
M子は、腰を使いながら、自分の蜜壺を俺の顔に押し付け、大声を出している。
しばらくすると、潮を噴いてしまい、ベットの上に倒れこんだ。
俺の肉棒は我慢できないくらいギンギンになっている。
俺は倒れこんだM子を抱きしめ、蜜壺に肉棒を放り込み、必死に腰を振った。
M子は、何を言ってるかは分からないが、大声を出している。
今日のM子は淫乱女のように積極的であるが、M子の蜜壺も淫乱だ。
今日のM子の蜜壺は、グチョグチョに濡れ、ものすごく締め付けてくる。
俺「もうダメ。逝っちゃうよ。」
M「ダメ!もっと突いて。M子のオマンコ、無茶苦茶にして。」
俺は我慢をしようとしたが、もう限界。
肉棒をおもいっきり奥に突っ込み、子宮に勢いよくザーメンをぶちまけた。
M子は子宮にザーメンがかかった瞬間、大声を出した。

俺「Mちゃん、今日のMちゃん、ものすごく淫乱だね。溜まってたの?」
M「恥ずかしいから、そんな事言わないで。」
俺「オマンコも、ものすごい締りだったし、グチョグチョだったよ。」
M「Kちゃんが悪いんだからね。」

しばらく休憩をしシャワーを浴びたが、ベットがM子の愛液で濡れていたので、ホテルに行った。
フロントで部屋を選びながら、M子の胸を揉んだ。
エレベーターを待ってる間に、手を服の中に入れ、ナマで胸を揉んだ。
我慢できなくなり、エレベーターの中でM子を上半身だけ裸にし、Dキス。
部屋に入るなりスカートを捲り上げ、M子の蜜壺に肉棒を突き刺し、犬のように腰を振った。俺の肉棒はエレベーターの段階でギンギンで、我慢汁で亀頭は濡れていた。
M子もおそらく一緒で、エレベーターの段階で、蜜壺は濡れ、クリトリスはたっていたはずだ。
M「すごい。Kちゃんの固いチンチンを、もっとちょうだい。」
俺は何も言わず、腰を振り続けた。
M子の喘ぎ声が大きくなるにつれ、ペースを上げて、玄関で逝ってしまった。
結局、朝まで寝ないで、やりまくった。
一晩で、中出し5回・口内発射2回と7回も逝ってしまった。

朝になり、腹が減ったのでファミレスで朝メシでもと思い、ホテルを出た。
7回もやったのに、ムラムラしてきた俺は、(まだ5時で、人通りも無いので)この場でM子を犯してしまおうと思った。
路地裏に入り、Dキスをし、M子の服を剥ぎ取り、胸にしゃぶりつき、その後、フェラチオをさせた。
塀に手をつかせ、M子の蜜壺を嘗め回し、立ちバックで犯した。
その場で倒れこんだM子の蜜壺からは、大量のザーメンが溢れていた。
結局、ファミレスには行かず、近くの公園でM子を抱きしていた。

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