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とりあえす誰でもいいからすぐに会ってHしたかったから、すぐに書き込みに返事がきた人に返事を出して待ち合わせを決めた。
待ち合わせ場所に行ってみると、川原亜矢子みたいな熟女がいた。
見た目から察するに俺の最高年齢を更新する勢い。
おそらく35才付近。
若い子が好みなんで正直ガックリしたが溜まってたんで我慢できずに声をかけた。
近くのファミレスで昼ご飯を食べながら話をすると、彼女はどうやら人妻さんで旦那とのHの回数が少なく、欲求不満で俺以上にさかっていてすぐにでもHしたいって感じだった。
俺の車に乗り込みホテルに行くことになって、パーキングに行って車に乗り込むと、まずは身体検査。
黒のニットを着ていたので見た目はスレンダーな感じだがオッパイは結構大きい(D~Eカップくらいかな?)、歳の割りにくびれもしっかり。
冗談で
「ここでしゃぶってよ?」
と言うといやらしい顔になって
「Hね~」
と言って髪をかき上げ本当にしゃぶってきた。
しかも若い子みたいな勢いだけのフェラじゃなくてゆっくり(ネットリ?)としたいやらしいフェラ。
溜まってた俺は5分もしないで彼女の頭を押さえつけお口にドバドバっと大放出。
彼女は最後の一滴までお口で吸い出してくれて、射精後のチンポはキレイなまんま。
彼女は身体を起こすと、AVみたいに手のひらに俺のザーメンを吐き出して
「いっぱい出しちゃって~、元気ね~」
と俺のザーメンを見ていやらしく言った後に手のひらのザーメンをすべてきれいに飲み込んだ。
俺はその光景だけでまた勃起してしまった。
「旦那さんにもそうやってするの?」
と意地悪に聞いたら
「旦那にこんなHなことできるわけないでしょ?」
と笑った。
ホテルに向かっている途中に運転中に彼女の身体を触ったりして、20分ほどでコテージタイプのホテルに到着。
車を降りてホテルの玄関に入るなり後ろから彼女に抱きつき全身をさわさわ。
スカートの中に手を入れるとパンティごしにも濡れているのがはっきりと分かった。
「濡れてるね?」
と聞くと
「フェラしてた時からよ」
といやらしく微笑んだ。
「シャワーする?それともこのまま?」
と聞くと
「このままお願い」
と言って舌を絡めてきた。
彼女と抱き合いながらベットに倒れ込み、俺も服も脱がずにジーンズと下着だけ脱ぐと彼女のパンティを一気に下ろして股を開かせ、ダメ元で
「このまま(生で)でいい?」
と彼女に聞いた。
すると彼女はいやらしい上目使いで
「ふふ、悪い子ね~、ナマで私の中に入れたいのぉ~?」
と言ってきた。
「いいの?」
と聞くと
「どうするぅ?良い子ちゃんはちゃんとゴムするよぉ?」
と言いながら自分からアソコを広げてきた。
願ってもない状況に
「じゃ、このまま」
と生で一気に挿入。
一気に奥まで入れて激しく動くと彼女が「待って、待ちなさい」と言って俺の動きを止めた。
「最初はゆっくり・・・ね?」
と言って状態を起こすと騎乗位になって腰をくねらせだした。
彼女な生の膣内は俺が今まで味わった若い子なんかより全然気持ちよくて、一度口で抜いた後だとというのにすぐにいきそうになった。
彼女もそれを察したのか
「ふふっ、もういっちゃいそうなの?」
と言ってきた。
「・・・ハイ」
と答えると一旦俺のチンポを抜いてベットに寝ると、また自分から股を開いて
「入れて・・・」
と俺を誘った。
まだ入れてから間もないというのに、俺のチンポには彼女の愛液がベットリと絡み付いていて、まるでローションをたっぷりと塗ったようにテカっていた。
ゆっくりと彼女の中にチンポを沈めると、ゆっくり奥まで入れただけでいきそうになってチンポがビクンと痙攣した。
彼女が上半身だけ起こして俺の顔を覗きこむと
「もういっちゃう?・・・いってもいいよぉ~?」
と言ってきた。
「もういきそう・・・出してもいい?」
と言うといやらしく微笑んで
「いいよぉ~」
と言った。
「何処に出す?」
と聞くと
「ふふ、どこでもいいよぉ~?好きな所に出して」
と余裕たっぷりの笑顔で言う。
俺は
「このまま出していい?」
と彼女に聞くと
「えぇ~?このままぁ?中にぃ?イケナイ子・・・私ぃ~、一応人妻なんだけどぉ~?」
俺はもう彼女の言葉だけでいきそうでした。
そして射精に向けてチンポに力を込めて、いくのを我慢して数度、彼女の中を突きました。
「・・・・・っく・・・出る」
「やぁ~、中に出そうとしてるぅ~、いいよぉ~、私の中にいっ~ぱいだしなさい」
俺はこの言葉で限界を向かえチンポの力を抜いて彼女の膣内に射精しました。
彼女はドクン、ドクンと俺のチンポが脈打つ度に
「あん・・・あん」
と言って俺の射精を受け止めた。
射精を終えて彼女の中からチンポを抜くと、彼女は自分でオマンコに指を入れて俺のザーメンを確認すると
「こお~んなにいっぱい膣内に出しちゃって・・・イケナイ子ね」
と言った後
「かしなさい」
と言って俺のチンポをお口でキレイにしてくれた。
それからシャワーを浴びて泡でヌルヌルの彼女と抱き合っているとまたチンポが復活して、泡を流してから彼女を壁に手を付かせて立ちバックで挿入。
2回も出しているのでモチがよくて後ろからガンガン彼女を突くと今度は彼女も感じて
「ああ~いいよぉ~、後ろから犯されるの好きぃ~、もっと犯してぇ~」
と甘い声で言ってきた。
そのままの体勢で風呂場を出て洗面所の縁に彼女の手を付かせて鏡に映る彼女のいやらしい感じる顔を見ながらさらに激しく突き上げる。
彼女も
「いやぁ~、えっちぃ~」
と感じてくれてオッパイを片手で揉んで、片手でクリを攻めると
「あっ、あっつ・・・それダメ・・感じるぅ~」
と腰をクネクネさせてきた。
いかせてみたくて、そのまま激しくすると
「あ、ダメいくぅ・・いっちゃうぅ~」
と身体をピクピク震わせてきて
「いってもいいよ?」
と俺が言うと
「ああ~、いくぅ~」
と言って崩れ堕ちた。
一旦抜いてから彼女を抱え上げベットに移動。
またバックで入れてから俺の動ける最大の速度で激しくピストン。
彼女はいった後で敏感になってたらしく、
「だめぇ~、気持ちよすぎる~」
と大絶叫。
俺も興奮して3回目を出しそうになったので、彼女に後ろから
「出そう、何処に欲しい?」
と聞くと
「そのまま、中にちょうだい~」
と言った。
俺は3回目だというのにバックから彼女の中にドクドク大放出。
チンポを抜くと彼女はバタっと横になり中出しされたオマンコを拭きもしないで
「気持ちよかったよぉ~」
と満足げな顔で俺に言った。
俺も
「3回も出してすっきりした」
と彼女の上に重なって言った。
枕もとのティッシュを取り、彼女のオマンコを拭いてあげると拭いても拭いても奥から俺の中出しザーメンが溢れてきた。
「いっぱい中に出しちゃった~」
と彼女にティッシュを見せると
「どうりでお腹の中が熱いと思った~、こんなに出しちゃってぇ~」
とティッシュをマジマジと見て
「・・・・いっぱい出してくれてうれしい」
と笑顔で俺に言った。
きっと旦那に相手にされなくて寂しかったんだろう。
その後またフェラされたら勃起しちゃって4回目を正常位で中に発射。
「3回も中に出されたら出来ちゃう~」
と言いながら感じていた。
気になって帰りの車の中で
「中で出しちゃったけど今日安全日だったの?」
と聞くと
「さぁ~、どうだったかなぁ~?でも中に欲しかったからいいよ」
と笑っていた。
また彼女に会ってHしてみたいです。
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