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自分はかなりの中出しマニアです。
今付き合っている彼女(セフレ)も中出しマニアです。
彼女はデリヘルで働いていて自分は運転手をしています。
今回の投稿はその彼女の話です。
彼女は25歳、身長165cmでDカップのごく普通の子です。
出会いも送迎の時に仲良くなってプライベートでも遊ぶようになり、ついHしちゃってからセフレの関係になりました。
彼女は職業柄、万が一に備えてピルを飲んでいます。
そんなわけで妊娠の心配もなく思う存分中出しができます。
彼女は最近では自分の中出しだけでは飽きたらず客にまで本番をさせ中出しさせて帰ってくる始末です。
もう中出しさせた人数は50人を超えているでしょう。
先日もホテルの外で彼女を待っているとニコニコしながら車に乗り込んできて自分の手を取るとスカートの中からパンツの中へ誘導してきました。
触ってみるとマンコは中出しされたザーメンでタプタプ。
そして自分に嫉妬させるように
「今日のお客さん凄かったよぉ~、90分で3回も中出しされちゃった~、私のマンコの中他の男のザーメンでいっぱいだよ~」
と言ってきた。
そして自分の指に付いた中出し汁をいやらしい顔で舐め取りました。
その光景と嫉妬で自分は車を人目に付きにくい場所に停めて彼女を後部座席に連れ込み股を押し広げて、ザーメンで白濁した彼女のマンコに吸い付き誰の物とも判らないザーメンを吸いだし、彼女に口移しで飲ませました。
そしてズボンからすでに勃起しているチンポを取り出すと一気に彼女の中に入れて亀頭のカリで奥の方に溜まったザーメンを掻き出すようにえぐりました。
彼女も俺もザーメンまみれのキスで興奮して5分もしないでイキました。
俺は彼女の奥に他の男のザーメンを押し流すように大量のザーメンを注ぎ込み
「もう他の男に中出しさせるなよ。」
と言いましたが、彼女は
「すっごく興奮した、またしてね。」
とまったく聞く耳を持っている様子もなく言いました。
案の定、また次の日、客のアパートの外で彼女を待っているとニコニコして車に乗り込んできた彼女が
「コレ、な~んだ?」
と言ってパンツを脱いで俺に渡すと、黒のパンツの股の部分がザーメンで白く汚れていた。
「お前、また客に中出しさせたのかよ?」
と聞くと
「うん、ダメって言ったのに2回も中出しされちゃった、どうしよう・・・私の中に他の男のザーメンがいっぱい入ってるの。」
とまた俺を挑発してきました。
そして移動中も指でオナニーしだして
「あああ、他の男のザーメン気持ちイイ!溢れてきたの指で奥まで押し戻しちゃうの。」
と言って俺を挑発し続けた。
もちろん俺は車を止めて前日のように彼女のマンコからザーメンを吸出し、変わりに俺のザーメンで彼女のマンコを満たした。
このまま彼女がもっとエスカレートしないか心配です。
その夜Jはすでに、出来上がっていて、目はどこをみてるのかわからないし、口は半開きで、ビール瓶をしゃぶっている姿は、どう見ても発情中でした。
Jとは前にもこういう状態のときにホテルになだれ込んだことが会ったけど、彼女は覚えてるかどうか。
その夜もオレの股間をさすってくるので、いただこうと思ってキスをしながら、デニムのミニスカートの中に手を滑り込ませると、ビチョビチョのマンコが!
『お前、下着は?』
『しらな~~い』
マンコに指を突き立てたまま、別フロアのトイレに連れ込みました。
トイレの個室で指マンしてやると、もう大洪水で、
『ああ~~~んきもちいいい~~~ちんぽおお』
と大声で騒ぎます。
おもしろいので、無理矢理しゃがませ口にちんぽを突っ込むと携帯で一緒に来ている友人を呼びつけました。
すぐにやってきた友人のちんぽもくわえさせ、さすがに三人で個室はきついので、外に出ると、もう誰が入ってきてもしらねえってかんじで、スカートをまくり上げてむき出しにした尻にオレのちんぽを突き刺してやりました。
友人も、Jのキャミをずらしてでかいおっぱいを露出させ、それを揉みまわしながら、ちんぽをしゃぶらせました。
もう、Jはぶっ飛んでしまって、犬のように鳴きわめいていました。
『ちんぽ好き~~ちんぽ好き~~』
『このどすけべが!ユルマン!』
『あ~~んごめんなさい~ゆるくてごめんなさい~~~』
若いのに、Jのまんこはほんとにすかすかで、でも、肉が絡み付いてくる感じが、おもちゃを使ってるみたいに気持ちよく、これはもう、中にザーメンを吐き出してやるしかないなって感じでした。
『ほしいか?』
『ほし~~!熱いのちょうだい~~。』
『赤ん坊できてもいいの?おなかが大きくなるよ。』
『いい~~!いい~~~!ちょうだい~~~!』
オレと友人で、たっぷりJのマンコを便所にしてやりました。
精液をたれながしたままのJをタクシーに乗せ、その夜はそのまま、SMクラブへ遊びにいきました。
オレと仲のいいS女王に、縄をかけてもらい、フィストファックを仕込んでやったら、どうやら病み付きになったらしいです。
私は保母さんの資格を持っていましたので、遠縁が経営してる幼稚園で保母さんをするようになりました。
園児の正夫ちゃんのパパが今日も迎えに来ています。
パパはリストラに合って只今は主夫業に励んでいるようです。
ママは東大出のバリバリのキャリアらしく夫には主夫業をさせています。
最近はセックスレスらしくパパは溜まったものの処理を自分でしているらしく可哀想です。
パパはとっても可愛くて抱きしめたくなるのです。
ママは今晩出張で帰らないそうなので、パパを慰めに自宅に訪問します。
ワインを持って自宅に行くと、正夫ちゃんは昼間の疲れでぐっすりと寝ていました。
ワインを飲みながらお互いに身の上話をしているうちに、なんとなくセックスをしたくなり正夫ちゃんの両親のベッドでセックスになりました。
私は濡れ濡れそしてパパはビンビンなんです。
いきなり69になり、舐め合って一層盛り上がって挿入なんです。
パパの大きなものが私の中に入ってきました…デカイ!!
あそこが切れそうに感じます。
でも少し時間が経つと上手く収まりとっても相性が良いんですね。
私もパパも最高潮に達した時、生中で行ってしまいました。
精子の量も凄くあふれ出てくるんです。
パパも私も本当に久し振りのセックスなんです。
やっぱしセックスは生に限りますね。
これからはパパを愛人にして、セックスライフを暫く愉しみたいとお持っています。
上司は10歳年上で、私の仕事の面倒を良くみてくれました。
不器用な私は何でも手取り足取り教えて貰っても理解出来ず、何度も同じ事を繰り返していたんです。
残業の時は自宅まで車で送って貰っていました。
車だったら10分位でしょうか。
父親の話を良く聞いて貰っていました。
そんな事が凡そ半年位が続いていました。
上司と一緒に札幌に出張なんです…もう抱いて欲しい???
夕方に着いて、2人で食事した後ホテルに戻って上司の部屋に行きました。
勿論、お酒は飲んでいますので抱いて欲しいと言って肩を寄せました。
おっぱいが小さくて申し訳がないが、初めての経験だからそれで我慢して下さいと言ってしまったんです。
本当にオッパイはないんです。
板胸いや心が痛む位無いんです。
上司はトンちゃんというニックネームが付いているんです。
トンちゃんは優しく私を抱いてゆっくり裸にして行きました。
体中時間を掛け愛撫してくれたので、もう体中の神経が興奮状態なんです。
でも始めてのあそこはとっても小さく人差し指も半分も入りません。
トンちゃんに早く欲しい、痛くても我慢するから早く入れて…
トンちゃんのものが入って瞬間、熱い鉄の棒がねじ込まれた感じなんです。
動かさなくてもとっても痛いんですが、もう好きな上司のものが入っているだけで幸せなんです。
じっくりと時間を掛けている間に少しずつ慣れてきて、腰を動かしたら感じるようになってきました。
生理が終わったばかりでしたので、中で行って貰いました。
精子が私の子宮の中でたくさん泳いでいると思っただけで、改めて幸せを感じました。
トンちゃんと私が結婚するまでに400回位セックスをしましたが、生中だしは初体験の時だけでした。
その時以外は生でするんですが、射精時はコンちゃんを着用していました。
これは25年前の思い出で、時々トンちゃんの事を思い出し一人エッチをしています。
現在は勿論、夫も子供も居ます。
旦那は隣の課の主任ですが子供は俺の子供です。
A子と旦那の主任は結婚して2年目ですがA子と俺は結婚前からセフレの関係でした。
結婚してから関係を持つ回数は以前より減りましたが、それでも月に2~3回は会ってHしていました。
ほとんどの場合A子とはゴム着きでHしてますが、ちょうど妊娠がわかる前の月にHした時は生でした。
いつも郊外の公園の駐車場で会ってどちらかの車でラブホに行くのですが、その日はお互いに発情していて車の中で触りあいになりました。
A子もすごく感じてビショビショで俺も興奮してビンビンでした。
もうお互いにホテルまで我慢できないって感じでした。
あいにく、車はスモークとは張っていなくて外から丸見えだったので、公園にある公衆トイレに二人でなだれ込みました。
あたりに人影は無かったので障害者用の広い個室に入りカギを閉めると、荒々しい勢いでDキスで舌を絡ませお互いの下半身のジーンズとパンツを剥ぎ取るように脱がせ合うとA子が俺を便器の上に押し倒すように座らせて上にまたがってきて一気に中に入れました。
(ゴムは持っていませんでしたし、持っていたとしてもお互いに使う気など無かったでしょう)
二人の興奮は最高潮に達していて声が出ないように舌を絡ませていたので荒々しい鼻息が個室に響いていました。
A子はいつもよりも激しく腰を振って乱れていて、すぐに身体を痙攣させてイキました。
今度はA子を壁に手を付かせて立たせて立ちバックで突きまくりました。
初めはゆっくりでしたが俺もイキそうになってくると腰が自然に速く動いてきて、トイレにはパンパンパンパンとHな音が鳴り響き、気が付くとA子も辺りかまわず大声で声を出していました。
そしてそのままA子の中でフィニッシュ。
初の野外だったせいかいつもより大量に出ました。
A子も俺がイクとヒザをガクガクさせて感じてくれて、しばらく繋がったまま後ろ向きでキスをしていました。
A子の中からペニスを抜くとA子の太ももを伝って二人の液が混ざって白濁した汁が垂れてきました。
トイレットペーパーでA子の股間を綺麗にして、俺のペニスはA子にお掃除フェラで綺麗にしてもらいました。
その日はA子の時間の都合でそこで別れました。
2日後、会社で皆に聞こえないようにA子に
「こないだのHすっごく興奮したね?」
と言うと
「うん、すっごく興奮した。またしたい」
と言ってきた。
午後に、またA子に
「仕事終わったら、会社のトイレで犯してあげよっか?」
と言うと
「えっ・・・・」
と驚いた顔をした後にすごくHな顔になった。
夕方にまた
「どうする?」
って聞いたら
「・・・・して」
と言ってきた。
A子と俺は残業の振りして皆が帰るまで仕事しているふりをした。
途中、A子の旦那が迎えにきたがA子は
「残業だから先に帰って」
と追い返した。
午後8時、とうとう最後の2人になると、一緒にトイレに駆け込んだ。
A子の制服のスカートの中に手を入れるともうグッショリ濡れていた
「なんだよコレ」
とA子に愛液で光った指を見せると
「だってぇ~」
と恥ずかしがっていた。
A子は自分から俺のズボンを脱がすとフェラで俺のペニスを固く勃起させた。
俺はA子を壁に寄りかからせるとA子の股を開きグッショリ濡れたパンティをズラして立ったままで前からA子の中に入れた。
A子は初めての体位だったらしく
「イヤ~、こんな格好でHだよ~」
と興奮していた。
そのままA子を突き上げ、ブラもズリ上げて両手で乳を揉みながらガツガツとA子の身体が持ち上がるくらい突き上げた。
「やああああ・・・イク、イッちょうよ~!!」
とA子が俺の支えなしで立ってられないくらいガグガグとヒザを痙攣させてイキそうになったので、俺も動きを速めてスパートをかけてA子がイッってすぐにA子の中にザーメンを吐き出した。
俺がザーメンを出し切りA子の中からペニスを抜くと、A子は壁に寄りかかったまま、ズルズルとしゃがみ込んだ。
A子の股間からはまた二人の混ざり合った汁が溢れだして床に垂れていた。
A子の口元にペニスを近づけ
「どお?興奮した?」
と聞くと
「・・・トイレでするのクセになりそう・・・」
とご満悦な様子だった。
それから1ヶ月の間、週2のペースで会社や野外、デパートのトイレでHしまくった。
もちろんすべて生中出し。
一度Hの途中で
「いっつも生で大丈夫なの?」
と聞いたことがあったが
「いいの、そのほうが感じるの」
と興奮のあまり妊娠などお構い無しだった。
そんな1ヶ月が続くとやはりA子の生理が止まった。
まだ、妊娠検査薬で調べた段階ですが、まず間違いないでしょう。
A子は
「どうしよう?妊娠しちゃったよ~」
と俺に言いましたが、次の日はまたトイレで中出ししちゃってました。
まだ旦那には妊娠のことは伝えてません。
俺はこれからどうするか考えていますが、A子はのん気に
「次は何処のトイレでHする?」
なんてメールしてきます。
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