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投稿No.3047
投稿者 あや (32歳 女)
掲載日 2006年10月18日
数ヶ月前、私が不注意から追突事故を日の出来事です・・・。
私の運転する乗用車がわき見をした際に信号で停車していたトラックに追突してしまったのです。
トラックから降りてきた中年の男2人は汚れた作業着で、体は真っ黒に日焼けして職業がらかガッチリした男達でした・・・。
動転している私に
「おい、降りろ」
と声を荒々しくあげ私を車外に呼びました。
最初は酷く怒っていましたが、私が車外に出ると
「なんだ、女かよ」
といってつま先から頭まで舐めるような視線で見られました。
「すみません」
と謝ると男達はすんなりと
「ま、ボロいトラックだからいいけどよ。そっちもたいしたことなくてよかったな、今度から気をつけろよ。」
と以外にもすんなりと許してくれました。
でも私も申し訳なくて、相手方の連絡先を聞こうと思い声をかけましたが
「いいって、いいって」
と優しくしてくれました。
しかし、私も引き下がらず、あまりの私のしつこさに
「じゃあ、現場すぐそこだからついて来て」
と車に乗り込みました。

私は男達のトラックについて10分ほど走ると港の工事現場に着きました。
「とりあえず、お茶でも飲んで」
と言って私をプレハブに呼び込みました。
中はムワっと汗臭くて工事の道具などが乱雑に置かれていました。
「先ほどは申し訳ありませんでした、改めてお詫びに参ります。」
頭を下げて男達に謝ると
「だからいいって」
と言いました。
「でも・・・」
と困る私をみて男の一人が
「姉ちゃん、結婚してるの?」
と聞いてきました。
「はい。」
と答えると
「子供は?」
とまた聞いてきました。
「いません。」
と答えると
「ところで奥さん・・いい体してるよな」
と私をいやらしい目で見ながら言いました。
親切な男の方が
「おい、やめろって」
ととめようとしましたが、
「大丈夫だって、奥さんお礼しないときが済まないみたいだし・・。」
と会話をはじめました。
そして
「奥さん、旦那がいるんだったら男がどうしてもらったら喜ぶかわかるよな?」
と言ってきました。
私は事故を起こしてから緊張と興奮で少し錯乱していたんだと思います。
だって冷静に今思えば、私は一応、4大を出ていい会社に就職して、素敵な夫もいて、世間一般では勝ち組に属する人間だと思っていましたし、こんな汗臭い場所とも男達とも無縁でした。
「・・・・はい」
と私は答えました。
「おお、じゃあお願いするかな」
と男が言って、窓のブラインドを閉めると作業着のズボンを下ろして机に寄りかかりました。
「奥さん、頼むわ」
そう言って私を手招きして呼びました。
私が前に行くと男はパンツを下げてペニスを出しました。
前にひざまずき、まじまじと男のペニスに目を向けると旦那の物とは違い、ゴツゴツして色も茶色っぽかったので驚きました。
私は両手を男の太股に手を当てペニスをゆっくりと口に含みました。
汗とオシッコの匂いが・・・いえ、強烈なオスの匂いが鼻に抜けました。
段々と男のペニスも大きくなってくると私は自然に喉の奥まで呑み込んでいたのです。
「おお、奥さんおしゃぶり上手だね」
と男は私を見下ろし言いました。
こんな状況でも私は褒められたことが嬉しくてつい、頬を窪ませて”ジュプ・・ジュプ”といやらしい音まで出して男のペニスに吸い付きました。
男は私が頭をストロークする度に
「おおっ」
と心地よさそうな声を出し、吸い上げる様な呑み込みに男は太ももをピクピクと反応させ自分からペニスを突き出して私の口を犯してきました・・・。
もう一人の男は、背後から私の胸を揉みしだき
「奥さんのオッパイ・・・大きいですね」
と言いました。
そう言うと、男は私のTシャツを捲り上げブラごと荒々しく揉みしだいてきます。
あまりに荒々しく揉むので私のオッパイはブラのカップから出てしまいました。
私の飛び出したオッパイは、ストロークに合わせゆっさゆさと揺れ、後の男は覗き込むようにオッパイを見詰めていました。
私が、オッパイを揺らしながらペニスしゃぶるとペニスからしょっぱい先走り汁が漏れ今まで見たことの無いほどの大きさに勃起していました。
「奥さん・・・凄いやらしいしゃぶり方ですね・・」
と言うと、後ろの男が
「代わってくれ」
といってベルトを外しズボンとパンツを一緒にずり下げました。
前の男が
「そろそろいいですか? 奥さん?」
と言うと、後ろの男と入れ替わり、私ををバックからの挿入姿勢にし、私のスカートを捲くり上げパンティーをずり降ろすと、なんの愛撫も無く挿入体制に入りました。
男はペニスの先で私のアソコの入り口を探すと
「へへ・・・奥さん・・・凄い濡れてるじゃないですか・・・。」
と言いました。
男の言う通り、既に私のアソコは男のペニスを導き入れる事を心待ちにしているかの様に濡れていたのです。

「じゃあ遠慮なくブチ込ませてもらいますよ・・・」
そう言うと、男はゴツゴツした大きなペニスに、私の愛液を擦り付けペニスをアソコの入り口にあてがいました。
・・・・意外にも男の大きなペニスは、先を膣口に当てがうだけで、私の溢れる愛液と男の先走り液でなんの抵抗も無く一気に”ズリュン”と私の膣に呑み込まれていきました。
突然の快感に
「あぁぁん・・・」
と私が声を出すと、もう一人の男のペニスが口の中に押し込まれてきました。
私は膣奥まで一気に大きなペニスを挿入され、たまらず男のペニスで栓をされた口で
「ンンンン・・・」
と大きく声を漏らしました。
男が深い挿入状態のまま後ろから両のオッパイを鷲掴みにすると、
「奥さんの身体は実にいやらしい・・・こんなに柔らかい膣肉の感触味わったことない・・・おお・・いい・・」
そう言うと、ゆっくりと私の膣の粘膜を堪能するようないやらしいピストンを開始しました。
柔らかな私のオッパイはそれだけで既に波打ちを始めます・・・。
はじめゆっくりだった男のピストンは瞬く間にその律動の速度を加速させていきました。
”パン・・パン・・パン・・パン・・・・・”
「ああ・・奥さん、奥さんのお尻・・・柔らかいお尻だ・・・」
男の強烈なピストンでお尻のお肉までもが波打っていました。
「このやらしいお尻・・・たまんねえな・・・」
”パン・・パン・・パンッ・・”
「奥さん、もっと突きまくりますよ・・・?」
後からの男の激しいピストンにブラからこぼれ出たのオッパイが絶え間無く反応しピストンに追従するように激しく揺れます。
男の獣のような強烈な腰使いのピストンを浴びる度に、私のオッパイとお尻は形が変形する程たわみ・・・いやらしい肉音を響かせています。
それと力の入ったたピストンの合間には”クチャ・・クチャ”と結合部から男の大きなペニスで突かれる度に、お互いの溢れる液でいやらしく音が出ます。
私の口に押し込む様にペニスを突き立てる前の男は、ピストンに撃ち震える私のオッパイを・・・お尻を凝視している様子でした・・・。
私はいつの間にか自分から
「凄い・・・凄い・・・もっと荒々しく突いてェ・・・」
と言いながら必死で男のペニスをおしゃぶりしていました。
男はそれを聞くと今まで以上に一心不乱に大腰でピストンを連発します・・・。
私は、大きなぺニスを子宮口へ到達するようなピストンで連続で打ち込まれ・・・・ついに夫以外のペニスで達してしまいました・・・。
「はあぁ・・・イッちゃう・・・」
男は今にも崩れ落ちそうな私の体を支えながら、尚も荒々しく抜き刺しをやめません。
しかし男の太ももに射精を予感させる力が溜まっているように感じした・・・。
「奥さん、俺もイっていいですか?」
「どうぞ、もうイって下さい・・・・外に出して下さいね。」
と言うと男は
「・・・・奥さんの柔らかいお尻を掴んで中で思い切りイキたいんです」
と言いだしました。
そして男は息を荒げ
「いいですか?いいですか?」
と懇願しながらお尻を鷲掴みにし、さらに狂ったように大腰ピストンを連発し、射精をこらえていました・・・。
すでに達していた私は男の射精を極限でこらえ膨張したペニスでの激しいピストンに耐えきれず・・・ついに・・・・男に許しを出しました。
「凄い・・・もうダメ・・・いいわ・・・思いっきり・・・中に思いっきり出していいわよ」
男はその言葉の聞くと、射精を目指し、さらに数度ピストンに力を入れ、私のお尻を痛いほど強く掴むと後ろからお尻にペニスを身体ごと叩きつけるように深く沈めてついに私の膣内で果てました・・・。
「ぐはぁ・・はぁ・・ああぁ・・・イク・・・」
男は、私のお尻を掴み、のしかかる様に深々とペニスを可能なかぎり膣奥まで挿入して・・・そして私の膣内で脈動を開始しました・・・。
”ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・・”
男はのペニスは私の膣内で力強く脈動し、いつ終わるのかと思うほど長く射精を初めました。
私は、膣奥に男の白濁液を発射され、腰をピクつかせながらも、もう一人の男のペニスを必死でしゃぶりました。
男は息が止まる様な強烈な射精を終え、私の膣内からペニスを引き抜き私の前に回りこみました。
男のペニスは私の膣内で精液と愛液にまみれいやらしく光っていました。

「ほら、交代だ」
そう言うと机によりかかり私の口に今出したばかりの精液の付いたペニスを押し込みました。
私は夫が知らない所で見知らぬ中年の男の大きなペニスでのピストンを生で受け入れ、そして膣奥に射精までも許してしまった事への罪悪間でいっぱいになりました・・・。
しかし、すぐにもう一人の男の強烈なピストンが開始されると、私はまた声を出して男のペニスを膣内に受け入れました。
・・・・ふと床を見ると、股間の下に白濁した液体がたれている所が数箇所ありました。
こんな膣内から溢れ出すほどの大量の精液を膣奥に出されて・・・・妊娠・・・・。
私の頭に「妊娠」の二文字が浮かびました。
しかし猛り狂ったように勃起した男に、何度も精液を子宮まで押し込まれるように突き上げられ・・・。
オッパイやお尻の肉が背後からの強烈なピストンで波打つほどに突かれて、それでも私は抵抗しようともしませんでした。
私は自分からお尻を突き出し、背後からの男の豪快な大腰ピストンを受けました。
おそらく男は私の波立つお尻とオッパイに興奮してペニスは益々、膨張し先走り液を溢れさせながら私の膣奥へ何度も何度も射ち込んでいるはずです・・・。
そして男は
「うう・・」
と低くうめくとひときわ大きく深く突き、そのまま静止し”ドクドクッ”と私の膣奥に大量の精液を送り込みました。
男は射精が終わってもゆっくりと大きく何度か腰を動かしていましたが、ようやくペニスを抜いた瞬間、アソコから”プチュッ”という音がしたかと思うと、”ドロドロッ”と大量の精液がアソコから逆流して床に垂れ落ちました。

これほどの大量の精液を出したのにもかかわらず男達は2度目を要求してきました。
そして私は男達と変わる変わる騎乗位、バック、座位などで繋がり、夕方まで男達に犯され続けました。
しかもすべて中出しでその日私は4回、2人の男から膣内に熱い精液を注ぎ込まれました。
男達は十分満足したようで、満面の笑みで私を送り出しました。

白昼夢のような放心状態で私はマンションに帰るとバスルームに一直線に向かいました。
パンティーを下ろすと真ん中に大きくシミができていて、同時にむせ返るような精液の匂いが漂いました。
ほんの数十分前に男達が出した精液です。
私は浴室の椅子に座ると指を膣内に入れ、中に残った精液を掻き出しました。
指を伝い、まだ暖かい男達が放った精液が浴室の床に垂れました。
何度も何度も指で掻き出し、ようやく白濁した精液がなくなると透明なヌルヌルした液が奥から溢れてきました・・・私の愛液でした・・・。
私は男達が放った精液を掻き出すつもりが、あろうことかそのままオナニーをしてさらに快感を求めていたのです。
そして私は寝室に行きタンスから夫が買ってきたバイブを持ってバスルームに戻るとせっかく掻き出した男達の精液をバイブに塗りたくり、それを一気に奥まで入れるとスイッチを最強にして自分で何度も果てました。
そしてバイブを抜くとバイブに付いた混ざり合った液を舌で舐め取りました。
股を大きく広げ白濁液を垂らし、バイブを舐める鏡に映った自分の姿を見て正気に戻ると気が変になりそうでした。

その後、誰にもこのことは話せませんでした。
このサイトに投稿できて少しスッキリしました。
唯一の救いは妊娠していなかったことです。
今でも工事現場の前を通ると思い出して濡れてしまいます・・・・。

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投稿No.3046
投稿者 しまケン (40歳 男)
掲載日 2006年10月18日
最近、素人人妻のデリヘルが非常に増加している。
家庭の事情か知らないが旦那に内緒で日中、知らぬ男にホテルで抱かれて平気な顔して奥様していると思うと仕置きが必要でしょう。

先日、県内人妻専門のDhへ電話してTさんを指名し、某喫茶店にて待ち合わせ雑談の後にホテルへと入った。
最初から期待しなかったが、予想を裏切る美人妻で、もう無理矢理でも中出しせねば!!と決心しました。
シャワー前にベットへ押し倒して服を脱がせながら暴れる脚の中心を手で攻め、ストッキングは無断で破りパンティの脇から指を奥深く挿入し、しばし指マン。
いっぱい彼女のお汁があふれて、全部舐めほしシャワーして、さらに指マン攻撃で、アソコは真っ赤に火照り大量の岩清水が流れる中、サオを押し付けサオ先でアソコをグリグリと擦り、その状況を彼女に確認させる。
『ほら、こんなにグチョグチョで、俺のチンチンをスリスリしてるだけなのに、入っちゃいそうだね』
と告げた瞬間に彼女の見ている前で一揆に奥まで生で挿入!!
彼女は、
『あ!!! 本番は禁止よ!ダメダメ。 ちょっちょっと、ダメってば。あああん。
しかもゴムしてないし! いや!やめて、やめてちょうだい!! ああああん、ダメ!!!』
などと叫んで抵抗するので、更にペースをあげて強いピストンを繰り返すと、さすがに感じてしまい抵抗はやみ、喘ぎだした。
そして彼女は、
『イクときは外で、外でね。口でもいいわ』
などと言い残したのですが、そのまま抜く事なく、大量に中の奥の子宮口にタップリと出してあげました。
彼女は泣いています。
結婚しているので、妊娠は絶対に困ると泣いています。
でもオイラの知る事ではありません。

彼女が泣きながらシャワーを浴びている間に、ホテル付近で待機しているダチに連絡し、俺らが退室したあと、彼女を尾行し、家を調べるよう依頼し、部屋を出て最寄駅で彼女と別れた。
(帰りは一言も話しをしなかった)

2時間後、ダチから調査完了メールを受け取り、その住所へ一通の手紙を出してみた。
『デリヘル○○で仕事しているTさんこと○○さんへ』
そして平日ある場所に呼び出しホテルへ誘い、またも生・中出し。
彼女はプライベートで俺から呼ばれただけですから料金は当然無料です。
住所・本名・家族構成の全てを突き止められ、彼女は俺のセフレとして今後を過ごすことを契約させました。
もう、そのDhのHPを見てもTさんの名は有りません。

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投稿No.3045
投稿者 ポポロポロ (29歳 女)
掲載日 2006年10月17日
誘惑に負けた過ちから、とんでもない代償を負ってしまった後悔の毎日です。
会社出張が多い夫とのセックスもマンネリで淡白、結婚5年でまだ子供が出来ず、欲求不満になっている人妻 ○子(29歳)です。
夫とのセックスは月2~3回程度、毎回オナニーで慰めてもこれでは満足できず、そう簡単に浮気も出来ず悩んでいました。
そんな時、同じマンションに住む奥さん(□子)の誘いで、知り合いの男性と1度だけの約束で会ってほしいとの話がありました。
男性とホテルで会う時は□子さんも同席するので安心してねと言われ、欲求不満のストレスから後先のことなど考えもせずに承諾しました。
甘い話には落とし穴と思いつつも、あとで高い代償を負う羽目になり、たいへん後悔しています。

当日、□子さんの案内であるホテルに行き、すでに予約がしてあった部屋に向かいました。
部屋に入ると□子さんは、相手の男性は年齢38歳、私が承諾すれば必ずコンドームを付けるのでその男性に一度だけ抱かれて、と話はだんだんエスカレートしていきました。
「その男性とセックスをするのは、必ず一度だけの約束よ」
部屋で待つこと10分、ノックして部屋に入ってきた男性を見て驚きました。
その男性は□子さんのご主人、マンションでは時々顔を会わせ挨拶をすることがある、そのご本人ではありませんか。
「エーッ、□子さんのご主人じゃないですか、どういう事ですか」
「ごめんなさい、騙すつもりはなかったけど、私の話を聞いて」
と淡々と、ここに至った話を聞かされました。
私は今まで主人以外の男性経験がなく、知識も乏しくそのうえ胸はドキドキ、何も言えずにうなずくだけでした。
「それじゃ、○子さん主人をよろしく、ゆっくり楽しんでね」
□子さんはご主人と顔を合わせニコッと笑いながら、部屋を出て行かれました。
「驚いたでしょう、○子さんは素敵な奥様ですね、よろしく」
部屋の椅子にかけたまま呆然としていたところ、突然、
「風呂に入りませんか」
「あっ、はい、いえ、お先にどうぞ」
ご主人と一緒に風呂に入るなんてと思いながらも、ある程度の心の準備は出来ていましたが、いきなりの言葉に動揺しました。
「じゃ先に入っていますから、来てくださいね」
と言って、私の目の前で服を脱ぎ始め、がっちりした体格の全裸になると、腰にバスタオルを巻きバスに入って行きました。
私は窓の外を眺めながら、今ここに来たことを少し後悔していましたが、しばらくしてご主人はシャワーを浴びてバスから出て来ました。
「どうしたのです、そんなに緊張しないで、風呂にでも入って下さい」
「服でも脱いでリラックスしませんか」
と私を立たせると、ご主人は私の両肩に手を置いて静かに抱き寄せ、
「キスしていいですか」
私は緊張のあまりうなずくだけで、お互いの唇を重ね合わせました。
ご主人の股間はすでに大きく勃起して、バスタオルを突き上げ、私のおなかに固いものが当たるのです。
ご主人は唇を吸いながら舌を滑り込ませ、私の舌と絡み合わせながら、両手は背中からお尻にかけてなで回され、さらに乳房を揉まれると、段々と息使いも荒くなり興奮してきました。
私は全身の力が抜けてその場に座り込もうとしましたがご主人に支えられ、さらに両腕で抱え上げるとそのままベッドに運ばれてしまいました。
「恥ずかしがらず私に任せて、服を脱ぎましょう」
「いや、いや、だめです、やっぱり帰ります」
思わず起き上がると、
「今さらそんな事を言われても、承知のうえでしょう」
ご主人は帰ろうとする私の腕をつかみ、突然ベッドに押し倒しました。
ベッドに仰向けに倒れた私の身体に覆い被さり、
「いや、いや、許して、お願いですから帰して下さい」
と叫ぶ私を力づくベッドに押え付け、突然ディープキスをして口を塞ぎました。
「ウーッ、いやいや、アッ、だめー」
「奥さんおとなしくして、服を脱ぎなさい」
ご主人は振りほどこうとする私をガッチリと押え付け、ブラウスのうえから乳房を揉みながら、スカートのホックをはずし、足元まで一気に脱がしてしまいました。
「いやー、やめて恥ずかしい、お願い見ないで」
薄いブルーのビキニショーツ、Dカップのブラジャーだけの下着姿にされたとき、ご主人が腰に巻いていたバスタオルが解けて、股間の大きく勃起したオチンチンを見せられ驚きました。
主人のものしか見たことがない私は、太さ、長さともに大きく、今にも爆発しそうにそそり立つオチンチン、これが私の膣に入るのかしらと少し心配になりました。
大きなオチンチンを見せられてだんだんと興奮してしまい、もうメチャクチャに犯さけたい、何度もいかしてほしいと観念しました。
ご主人はついに私の最後のショーツとブラジャーを脱がしてしまうと、私はあらわになった性器と乳房を両手で隠し、
「お願いです、部屋の明かりを消して、恥ずかしいから」
「そう、じゃ、アイマスクがあるから付けてあげよう」
「えっ、アイマスク?」
すでに事前に準備してあったのか、アイマスクを被せられ目隠しされると真っ暗で何も見えなくなって、これから先どんなことが待っているのか怖くなってきました。
ご主人は性器と乳房を覆い隠していた私の両手をしずかに取り払うと、やさしくディープキスをしながら、Dカップの乳房から薄めの陰毛に被われた恥骨をなで回したり、舐めたりしてやさしく愛撫してくれました。
私の膣に指を挿入したり、クリトリスをなでられると愛液があふれ出て、ピチャピチャと音を立て始め、息使いも荒くなって一段と興奮してしまいました。
「あーッ、気持ちいい、もっと、もっと強くして、メチャメチャに犯して」
「いく、いく、だめー、変な気持ちになりそう、」
と、恥ずかしい言葉を連発し乱れてしまいました。
何度もいかされてぐったりしている私を容赦なく攻め続けられ、久し振りの快感に浸ってしまいました。

この頃から気になっていたのですが、どこかで「カシャ」「カシャ」という小さな物音がしたり、時々明るい光がアイマスクの前に注がれていることが分かり、
「何をしているのですか?」
「いや、アー部屋の電気のスイッチをさわっている・・・」
と、ご主人は言っていましたが、何のことか分リません。

「私のオチンチンを舐めて下さい」
いきなりご主人のオチンチンを、仰向きで寝ている私の口の中に入れてきました。
これまでのセックスでも経験がなく驚きましたが、とても大きなオチンチンをねじ込まれて、
「ウグッ、ウグッ、入らない、無理です」
「大丈夫ですよ、ゆっくり入れますから舐めてください」
なんとか口一杯に入れると、ゆっくりゆっくり出し入れをしながら、ジュルジュルといやらしい音をたて、
「オー、気持ちいい、いきそう、奥さんほんとうにうまいですね」

私が上になるシックスナインの体位にさせられると、お互いの性器を舐めあい、大きく開かされた膣からは、グチュグチュと音を立てて愛液が流れ出ているのが分かりました。
突然、ご主人はシックスナインの体位から、私の腰を抱いたままの格好で立ち上り、私はオチンチンを咥えたままで逆立ちし、両足を大きく広げたままの、あられもない姿にさせられてしまいました。
「エーッ、これって何、これもセックスの体位?」
私の性器と肛門はご主人の目の前にさらされ、それを舐め回されるたびに何とも言えない快感が起こり、こんなセックスもあるのかなと初めて経験しました。

何度もいかされて快感に浸っていると、何かしら少し硬いものがおしりの肛門に入れられると、チューと液体のようなものが2回ほど注がれたのですが、何かしら?これが何かは分かりません。

やがてベッドに寝かせられ両足を大きく広げられると、唾液でヌルヌルなったオチンチンを、いきなり生のままで、私の膣に入れようとしたので、
「約束が違います、コンドームを付けて、妊娠したら嫌だから」
「分かりました、じゃ奥さんがコンドームを付けて」
と、1個のコンドームを渡され、アイマスクでまったく見えないので手探りでご主人のオチンチンを握り
「こんなに大きなオチンチンが入るのですか、膣が壊れてしまいます」
「大丈夫、大丈夫、ゆっくり入れるから入りますよ」
オチンチンの先端からコンドームを被せ、ゆっくり根元までかぶせるとコンドームがピンと張り、激しいビストン運動で破けたりして、精液が漏れてしまうのではと心配になりました。

この頃になると急にお腹が痛くなってきて、トイレに行きたくなりました。
「どうしたのかしら」
すこしでも肛門が緩むと出てきそうで、我慢できなくなってきました。
「お願いです、トイレに行きたいの」
「あー、トイレね、さっきお尻に浣腸したからもう少し我慢して」
「エーッ、カンチョウしたのですか?イヤー恥ずかしい、我慢できない、トイレに行かせて」
先ほど肛門に注がれた液体は、浣腸の薬だったのです。

「さあ○子さん、恥ずかしいでしょうが足を開いて、力を抜いてね」
トイレに行きたい排泄を我慢させられたままで、いよいよ大きなオチンチンの挿入です。
私を仰向けにして足を高く上げさせ、大きく広げた膣にオチンチンを押し当て、一気に挿入しようとするのですが、なかなか入りそうにありません。
「痛い、痛い、お願いゆっくり、ゆっくり入れて」
「もう先のほうは入ったよ、さあ力を入れないで、少しずつ入っているよ」
どうにか全部が入ったところで痛みも段々と和らぎ、ご主人はピストン運動を徐々に強めていきました。
ご主人は浣腸した肛門をキュッと閉めると、膣の締まりも良くなるよと教えてくれました。
「オーッ、キツイ、○子さんのおまんこが締め付けてる」
膣全体がオチンチンで満たされ、奥の子宮に当たる快感は何とも言えない気持ちよさに、思わずよがり声をあげて、
「アー、気持ちいい、いくー、いくもっと突いて」
私はもう何がなんだか分からなくなり、ご主人がなすがままに絶頂を迎えました。
「ウーッ、いく、中に一杯だすよ」
コンドームを付けたままのはずですが、膣の奥にドクドクと精液が流されるのを感じて、久し振りの快感を迎えて失神してしまいました。

どのくらい時間がたったのでしょうか、目が覚めてアイマスクを外すと、なんとベッドの横に□子さんが立って、手に持ったデジカメで私の裸体を撮っているではありませんか。
また□子さんの後ろには若い男性二人がいて、全裸の私を舐め回すように見ているのです。
アイマスクを付けられてからは周囲がまったく見えず、この部屋に□子さんたち3人が入ってきて、ご主人とのセックスをすべて見られていたのかと思うと、恥ずかしさで涙がでてきました。
「エーッ、□子さんはずっと部屋に居たの?」
「ええ、主人とのセックスをすべて見せて頂いたわ、○子さんしっかりヨガっていたわね」
「すべてデジカメで撮ったから、浮気の証拠ができたわ」
「エー浮気の証拠?」
「○子さんの欲求不満を解消してあげたのよ」
それよりも驚いたのは、私の性器付近のベッドシーツに白い液体が流れ出ていたのです。
起き上がろうとしたとき、その液体は私の膣からもドロッと多量に流れ出てきました。
「もしやご主人の精液?どうして?コンドームをつけたのになぜ?」
さらに立ち上がるとドロドロと尾を引いて、多量の精液が足を伝ってシーツに流れ落ちてくるのです。
「いやだ、妊娠しちゃう、中には絶対に出さないと言ったじゃない、イヤー」
私を冷ややかな目で眺めていたご主人は、
「いい気持ちでした、○子さんの身体を十分楽しませてもらった、特によがり声はよかった」
ご主人はオチンチンが膣に収まるようになったあとコンドームを破り捨て、最初から私を妊娠させる目的で、思いっきり膣に精液をぶちまけたと言っていました。
「約束が違うじゃないですか、妊娠したらどうするのです」
□子さんはベッドで泣き叫ぶ私を見ながら、してやったりと微笑んでいました。

突然、若い男性二人は裸になると、ベッドで泣き叫ぶ私に襲いかかってきました。
「いや、いや、やめて、お願いご主人やめさせて」
激しく抵抗したのですが、若い男性二人の力には勝てず、ベッドに押し付け乳房を揉まれたり、性器をなで回したり、好き放題に弄ばれてしまいました。
私の両足を無理に開かせ、オチンチンを私の汚れたままの膣に、強引に挿入して来ました。
まだご主人の精液が残っている膣にオチンチンはすんなりと収まり、激しくピストン運動を繰り返していました。
「ダメ、ダメよ、中に出さないでお願い、妊娠しちゃうから」

もう一人の男性は私の顔の前にまたがり、自分のオチンチンを強引に口の中に押し込み、激しくピストン運動をしたあとビクンビクンとけいれんし、白い精液を口の中に流し込み始めました。
若い男性はこれほど出るのかと思うくらい多量の精液を出して果てました。
すると男性はいきなり私の口を手で塞ぎ、もう片手で鼻をつかみ息が出来なくなり、思わずゴクッと精液を飲み込んでしまいました。
精液を飲まされるとは、これも初めての経験ですが拒否しようにもあっと言う間の出来事でした。

膣に挿入していた男性は、バックから挿入しようと私をうつ伏せにすると、お尻を高くあげさせて、再度オチンチンを膣に挿入しました。
身体を押さえていた男性は、私の両手をやさしく背中に回すと十字にクロスさせ、用意していた荒縄で両手首を二重に縛ってしまいました。
「いや、いや、やめて縛らないで、許して」
私は必死に抵抗したのですが、男性二人から力づくで押さえ付けられどうすることも出来ず、さらに荒縄を乳房の上下に分けて、身体に食い込む程きつく縛られてしまいました。
「イャー、だめー、縄を解いてお願い」
「奥さん、あまり暴れると縄が締まって痛くなりますよ」
ただ驚くと同時に、セックスのとき荒縄で縛られるSMは話には聞きますが、初めての経験でこれからどんな事をされるのか不安でなりません。
□子さんは、縛られた私の恥ずかしい身体を容赦なくデジカメで撮り続けています。
「いや、いや、お願い写真は撮らないで、許して」
「○子さん、いい格好ですよ、もっともっと気持ちよく楽しませてあげますよ」
「お願いです縄をほどいて、許して」
「どう、若い男性の精液は元気がいいからね、中に一杯入れてもらってね」
バックから激しく突付かれ何度もいかされ、若い男性は最後の力を振り絞ると
「ウーッ、いく、中に出すからね」
「ダメ、ダメよ、お願い中には出さないで」
ビュ、ビュと勢いよく精液を出されてしまい、子宮に当たるのを感じてしまいました。
男性はオチンチンを膣から抜き出すと、ドロッとした白い精液が多量に流れ出てきました。
「○子さん気持ちよかった、いい写真もたくさん撮れたし、あなたのご主人には見せられないね」
「いやー、お願い縄を解いて ト・イ・レに行かせて・・・・」
この後も男性3人から、縛った荒縄を解くことなく、何度も犯され弄ばれてしまいました。

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投稿No.3044
投稿者 karan (45歳 男)
掲載日 2006年10月17日
私は現在7歳年下のA美を飼っている。
10年前はお互い妻子持ちのダブル不倫だったが、付き合って1年目にA美は離婚した。
それ以来俺が飼っている..。

離婚後は実家に戻っていたが、今は仕事を見つけて1人暮らしになっている。
その部屋を借りてからは、ホテル代が必要ないので大変ありがたい。
もちろん部屋代や生活費はA美が自分で稼いでいて、たまの外食をおごってやったり、ケーキの手土産を持っていくのがいわば「餌」、そしてもう一つの餌が..毎回中出しの精液だ。
妊娠はリスクが大きすぎるので、ピルを飲ませている。
このあたり..意見が分かれるところだが..現実に中出しを楽しむためにはしかたない。
私の意見だが、中出しを続けていると、わずかずつでも精液の成分は女の性器から吸収されるのではないか..。
必ず中出しする瞬間には「中で出して、いっぱい出して」と言わせることにしている。
もう10年だから、年に50回中出しをしているから500回×3CCで..1,5Lのペットボトルが満タンになる分中出ししてることになるなぁ。
あなたも女を飼いたかったら..中出しさせることだね。

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投稿No.3043
投稿者 XXX(トリプルエックス) (32歳 男)
掲載日 2006年10月16日
いつも拝見させて頂いております。
自分では上手な文章は書けませんけど先日、心に残る中出しがあったので投稿させて頂きます。

某ゲームサイトにて友達になった主婦26歳とのこと。
メール交換電話番号交換と順調に仲良くなったので早速逢うことに。
旦那がたまたま年に一度くらいの出張中で羽を伸ばしたいというので、60キロほどの距離を高速を飛ばしてやってきました彼女の自宅の近くです。

ここまで来てドタキャンの想像もしていたのでおそるおそる・・・
「着いたよ!」
と電話で伝えるとやってきました、ロングヘアーでキュートなミニスカートにブーツの女性が!
赤ちゃんを抱いて!!
この時点で普通ならテンションが下がりそうですが、私には想定内の出来事でした。
早速彼女と赤ちゃんを車に乗せて近くの公園の駐車場に行きました。
他にも車が停まっていて人の気配もあります。
気にしませんけどね。

簡単に自己紹介を済ませて赤ちゃんをいたわる感じで彼女の座っているシートを優しく斜めにしてあげました。
抱っこしたまま赤ちゃんを寝かしたので、彼女の横に座って話しながら話を下ねたにもって行ってみたら意外にも反応が良いので早速行動開始です。
まずは奇麗な髪やヘアースタイルを褒めて奇麗だね~♪を連発!!
気分が良くなってきたところで髪をかきあげながら耳の下半身のつぼをつまんでみたら
「耳は弱いの!感じちゃう~♪」
とかな~り感度が良いことが判明!!^^
ここぞとばかり赤ちゃんを抱いて動けない彼女に耳の性感帯を攻撃しまくりました。

自分の経験上これくらい感じてくればあそこはヌレヌレに違いないと確信して思い切ってミニのスカートの中に手を滑らせました。
なんと生足です。
見た目のスレンダーさと違う印象の太ももの内側のむちむち感が最高です!!
取りあえずあそこをパンティーの上からクリちゃんをいじめるべく触りまくりです!
パンティーの上からでも分かるいやらしく湿った感触が指にも伝わってきます。
彼女は赤ちゃんを抱いたまま耳とあそこの愛撫で目もうつろで声がいやらしくエロエロになってきます。
パンティーを少しずらそうとしたら腰を浮かして協力的な彼女に感激して、思い切って全部脱がしてあげました。
ブーツも脱がしてオマタ全開です!

赤ちゃんはまだ寝たままですが彼女の声で赤ちゃんがいつ起きても不思議じゃないくらいに彼女は喘いでます。
足を開いて腰を自分の方に引き寄せると薄明かりに光って見えてるお○○こがびちょびちょです。
普段は女の人のあそこを舐めたりはしない俺ですが今日はなんだか違ってました。
興奮が高まるにつれて彼女のキュートな可愛さと赤ちゃんを抱く母の優しさとあそこをいじめられて我慢出来なってる女の部分が愛おしくなって、思いっきりしゃぶり着いてしまいました!
彼女のあそこはほとんど匂いが無く、うっすらとお風呂上がりのほのかな石けんの香りがしていました。
心の底からあそこを舐めて「美味しい!!」と初めて思えました。

彼女の感じる声がだんだん大きくなってきているようで、赤ちゃんが少しぐずり始めました。
赤ちゃんが起きちゃったら気持ちが冷めて合体出来なくなってはいけないので、早速自分もジーンズを脱いで下半身裸になりました。
なんだか興奮しすぎて中学生の様にギンギンです。(笑)
さらに自分の方に彼女の腰を引き寄せ、赤ちゃんを二人がサンドイッチにするように抱き合いながらキスしました。
彼女が狂おしいほどの悶え様なので、ためらうこと無く自分の性器を彼女の濡れた性器の中に突っ込みました。
濡れたあそこは意外にも締まりが良く、途中に狭い部分があったのでさらに俺のあそこも更なる快感にこれ以上に無いほど大きくなってました。
奥まで一気に突き回されてあそこに快感が走った彼女は、赤ちゃんを振り落としそうに悶え始めました。
耳の愛撫に濃厚なキスに合体しているあそこにおっぱいまでいじめられて気が狂いそうになっている彼女は足を俺の腰に廻しました。
腰を振ってずんずん突きながら子宮のこりっとした部分に先っぽを当て快感に酔いしれていると、もうそろそろって感じで射精感が近づいて来ました。
彼女から生理の時期も避妊状態も聞いてないので…。
このままで中出しはまずいよなーって理性が働いて射精の瞬間に抜いて外に出そうと思ったのですが、腰に廻された彼女の足と赤ちゃんをサンドイッチにした体制で赤ちゃんを潰さないように支えていた腕の疲労で全く腰を引けないまま思いっきり中で精子が出ちゃいました。
出ちゃったらしょうがない!せっかくなのでさっきこりこり当たって気持ち良かった子宮の入り口を探して残りの精子を子宮の中に届けようとドクドク出しました。

自分の人生の中で今までに無かった最高にエロティックで背徳の凄い快感が体中に走りました。
射精の瞬間彼女は足を絡め俺の腰を引き寄せるように射精を受け止めていました。
たぶんあの凄い快感は彼女にも走ったんだと思います。
中出しした後も体制が立て直せないのでずーっとそのままで奥に突き立てたまま彼女の耳元に話しかけました。
「中に出しちゃったけどごめんね。あまりにも気持ち良くて抜くのが間に合わなかったよ!」
と囁くと、快感の余韻を肩の動きや息づかいに残しながら
「ああ~ん赤ちゃん出来るかも…。」
とつぶやき涙ぐみ始めました。
抱き締めながらあそこを引き抜くと、信じられないくらいの大量の精子が溢れてます。
腰を引き寄せていたせいで溢れた後にあそこが自然にぱくっと開き、薄明かりの中で中に溜まった精子が彼女の膣口から子宮まで満タンになってたぷたぷしながら潮が満ち引きしている様に見えてます。
最高です!!一生忘れられない光景です。
赤ちゃんがぐずったり静かになったりでハラハラしてましたが、結局セックスの邪魔になることはほとんどありませんでした。
赤ちゃんを抱いてて彼女の体の自由度が少なかった分、かえって事がスムーズだった気さえします。
彼女は小さい声で
「もし妊娠してたらお願いします。」
と言って涙ぐんだままあまり話してくれなくなり、家の近くに送るとそのまま車を降りて別れました。
思いっきり責任取りたくなっている自分に気が付き
「これって愛かも?」
って思いました。
もし妊娠してても二人にとって最悪の状況が待っていてもかまいません!
彼女からの妊娠報告を心待ちにしてわくわくして待っている今日この頃です。

駄文ですが読んでくれてありがとうです。^^実話です。

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