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投稿No.3091
投稿者 さとし (4X歳 男)
掲載日 2006年11月15日
【投稿No.: 3087の続き】

N美とW不倫関係は俺の家庭にバレることを懸念し、平日の昼間にN美のマンションで密会することになった。
仕事の外回りに出てくると嘘をつき、朝から通っていた。
午前中にベットの上で1回、もちろん中出し。
昼飯をご馳走になり午後からはマンネリ化にならないようベランダで全裸にさせた。
オマ○コにバイブを突っ込むと
「あぁ~ぁ~」
隣室では布団を乾しパンパンと叩く音。
N美は声を押し殺すが我慢できず小さい声で
「もっと太いの入れてください、お願いします」
夏場の昼下がり汗と愛蜜が交わりN美の太ももに滴り落ちている。
ベランダの手すりから顔を出させバックで突きまくる。
マンションは2階、外からは顔しか見えない、感じてる顔は歩いている人間からも確認できる距離。
N美は必死に顔を隠そうとするが後ろから頭を抑えているため動けない。
恥ずかしいが身体は正直で、自分から腰を動かしてきた。
「もうダメ、逝きそう・・」
「はぁ・・・ダメ・・・・・」
最後はピクピクと痙攣しながらその場にへたり込んでしまった。

まだ逝ってない俺の息子は戦闘状態のまま。
それを見たN美は咥えはじめ、最後は握って自分のオマ○コに導き終宴の時を迎えた。

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カテゴリー:未分類
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