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安家賃の学生寮への女子連れ込みは勿論厳禁、金のかかるホテルなど行けるはずもなく、もっぱらおんぼろ車でのセックスにいそしんでいたものだ。
そんなある日、SFのひとりと縁を切ろうという車内、僕が話しを切り出した口を彼女は唇で塞ぎ、舌を差し込み、服の上から股間をさすりだす。
瞬く間に私は硬くなり、先ほどまで別れを伝えようという意思が揺らぎ始める。
彼女はいわゆる優等生で、仲間うちでは処女に違いないと言われるほど表では男に無縁な印象であったこともあり、私の興奮はますます高まっていく。
思えば彼女の処女を奪ってから半年程度しか過ぎていなかった。
しかし並の学習能力ではない飲み込みの早さで、男を悦ばす技術を完全に身につけていたのである。
そこいらにの風俗嬢では及ばないほどであった。
こんな女にしてしまった後ろめたさもあるが、ここは我慢とまぐろを決め込むことにする。
いつの間にやら下半身を露にされた私は、ほどなく彼女の口の中で果てる。
迷わず彼女はそれをごくんと喉を鳴らして飲み干し、萎える間もなくさらにフェラチオを続ける。
それでも私はなされるがまま、まぐろを決め込む。
それにしても上手い。。彼女のフェラチオなら何度でもイケる。
自分の体が彼女から離れられなくなっている。
それが怖くて別れるんだ。
そんなことを目を瞑って考えいた次の瞬間である。
口とは違う生暖かい感覚が私を包んだ。
彼女がゴムを付けずに乗ってきたのである。
彼女との生は初めてである。
前戯もしていないので彼女は十分に湿っていた。
卑猥な音が車内に響き渡る。
快感が体中を包む。
もう訳が分からなくなってきたその時。
無口で地味な彼女がいたずらっこっぽく
「レイプしちゃった」
とつぶやいた。
次の瞬間騎乗位から正常位に体制を代えてひたすら腰を動かす自分がいた。
彼女は一層大きな喜びの声をあげはじめた。
うれしい。。。あなたを直接感じられる。。。もっと乱暴に動いて。。。と刺激的な言葉を時折口にする。。。
私はだめな男だ。
頭ではなく体が命じたようだ。
「愛してる。中で行きたい。」
と言ってしまった。
彼女も
「中に出して。あなたの子供が欲しい。いっぱいちょうだい。」
と見たこともないはずのAVのような台詞を吐く。
ついに僕と彼女はひとつになった。
頭が真っ白になった。
素晴らしい体験だった。
いまだにあのセックスを思い出してはオナニーにふける私である。
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