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あれは2年前だったでしょうか。
私は小さな果物店を営んでいますが、よく一人の学生さんがりんごやばななを買いに来てくれたものでした。
聞くところによると四国から大学で来て一人暮らし。
とってもかわいらしい19歳の女の子でNHKの朝ドラにでている貫●谷しほりさんにそっくりなかたでした。
名前はめぐみちゃん。
「おじちゃん、今日はバナナちょうだい」。
元気のいい子。
テニスサークルでも頑張っているとか。
私はこの子が来るのがとっても楽しみでした。
しかし、ある日彼女が来ると、とっても元気のない落ち込んだ様子で、訳を聞いてみると、サークルのみんなから預かった夏の合宿のお金50万をなくしてしまい、みんなに言えないということでした。
実家も経済的には思わしくなく、親にも言えないと。
私は数千万の貯金がありますので50万なんて大した額ではありません。
彼女に言いました。
「50万あげる代わりに一晩抱かせてほしいと。」
めぐみちゃんは動揺してその場を立ち去りました。
しかし、なくしてしまったお金は自分で弁償しないといけない。
私は彼女はきっと来るだろうと思っていました。
そして一週間後、彼女は今日一日お世話になりますと言ってうちに来ました。
唇をかみしめ、少し震えていました。
私はすぐに寝室の布団のところにめぐみちゃんを連れて行きましたが、めぐみちゃんは涙を浮かべながら布団に入ろうとはしません。
しかし、私が50マンの札束をちらつかせると、目をつむって布団に入ってきました。
なんて柔らかい肌。
これは男を知らない。
すぐにわかりました。
彼女の来ていた白いブラウスのボタンをはずすと白いブラジャーが。
後ろに手をやり、ブラジャーを取ると、きれいなおっぱいがむき出しになりました。
細い子なので一見わかりませんでしたが、Dカップもありました。
私はそのおっぱいを吸いつき、ゆっくりと揉みあげました。
大粒の涙があふれるめぐみちゃん。
そして私はめぐみちゃんの手を自分の股間へ持って行きました。
「キャッ」
めぐみちゃんは首を横に振りましたが、私は彼女の口に自分のチンポを加えさせました。
めぐみちゃんは涙を流していましたが、それが逆に私の欲望をかりたたせるものとなりました。
そしてめぐみちゃんの股を開き、彼女のあそこにゼリーを塗って、私の固い一物を・・・・・・・
「あ~~~っ!!! いや~~~っっ!!」
あばれるめぐみちゃんの両手を押え、しっかり挿入できたことを確認し、私は大きく腰を振りました。
大声をあげて泣き叫ぶめぐみちゃん。
でもその姿をみるともっと興奮して私は激しく腰を振りました。
「うっうっうっうっ」
気持ちよかった。
白く、そしてピンク色の乳首をしたおっぱいがプルンプルンと音を立てて揺れ、両手を押さえつけられ泣き叫ぶめぐみちゃん。
でもいつしか泣き声が・・・・だんだんと喘ぎ声に変わっていきました。
そして15分位腰をふったでしょうか。
大量の膣内射精をしました。
めぐみちゃんはめをつむってぐたっと横になっていました。
私はもう50万渡すことを条件にまた彼女の中に中出しをしました。
めぐみちゃんは100万をもって翌朝帰りました。
それから二度とここへは来ませんでした。
聞くところによると、大学を辞めて実家に帰ったそうです。
妊娠の噂も聞きました。
私の子でしょうか。
でも私はとても幸せでした。
妻はぽっちゃりしてますがGカップの巨乳ちゃんです。
こないだスワップをした時の話なんですが、相手の夫婦とはネットで知り合い旦那さんは20cmクラスの巨根の持ち主だということで妻も喜んでました。
コンビニの駐車場で待ち合わせをして顔を合わせましたが、どちらともにごく普通の30代といった感じの夫婦でした。
それから近場のコテージタイプのラブホテルに入りました。
相手の旦那さんが私達の部屋にきて
「ルールを守って楽しみましょう」
と言って合意がなされました。
私は旦那さんを玄関に呼び妻に聞こえないように
「今日は妻が安全日なんで抵抗しないようでしたら生で思いっきり中出ししてやって下さい。」
と言って相手方の奥さんのいる部屋に入りました。
私は相手の奥さんとゴム着きで2度SEXを楽しみました。
正直、奥さんとのSEX中も、敏感な妻が20cmの巨根で突きまくられその上深い所で中出しまでされているのかと想像して集中できませんでした。
そのうち奥さんの携帯が鳴り旦那さんがこちらの部屋にやってきました。
私は
「どうでした?」
と聞くと旦那さんは
「はじめは生はダメって言いましたがフェラをさせると自分から跨って腰を振ってましたよ、Hな奥さんですね」
と言いました。
「それで・・・中に?」
と続けると
「ええ、奥まで入れて全部で3発中出ししました。奥さん自分から中に出してって言ってましたよ。」
この話を聞いて私は勃起していました。
それからお礼を言って自分の部屋に帰ると妻はシャワーを浴びていました。
きっと中出しされた精液を私から隠すため洗っていたのでしょう。
枕元のゴムも確認しましたがやはり手付かずでした。
いてもたってもいられなくなった私は服を脱ぎ捨て風呂場に入りました。
妻は
「ビックリした!どうだった?」
と私に聞きました。
「お前は?」
と聞くと
「あの人の大きくてすっごい気持ちよかったよ、3回もしちゃった」
「そう、お前オッパイ大きいからぶっかけられたか?それとも口に出されたか?」
とカマをかけると妻は少し間をおいて
「・・・うん、いっぱいかけられちゃった」
とウソをつきました。
私は妻を壁に向かって立たせ後ろから挿入しました。
妻はすぐに感じ出しましたが20cmの巨根の後では物足りなかったでしょう。
私は妻の乱れた姿を想像するとすぐに精液がこみ上げてきました。
「イキそう・・・中でいい?」
白々しく私は妻に聞きました
「いいよ、いっぱい出して!」
さっきの旦那さんにもこんなふうに言ったのか・・・想像して興奮した私は妻の中に射精しました。
しばらく立ったままつながり余韻を楽しんだ後、小さくなった息子を抜くと妻のアソコからはダラダラ~っと明らかに3発目の私の精液の量を上回る精液が溢れ出しました。
妻の子宮に溜まっていた旦那さんの物でしょう。
我が妻ながらまったく淫らな女です。
出張先で飲み会に参加し、夜遅くなってホテルに帰ろうとして駅前の道を歩いていました。
すると、シャッターの閉まった軒下で、女性がうずくまっていました。
大丈夫か!?と声をかけてみると、その女性は高校生ぐらいの女の子でした。
ただ何もすることがなくて座っていただけのようで、そのまま立ち去ろうとすると、
「家出してるんで、泊まるところないですか?」
と尋ねてきました。
もちろん期待を膨らまして、俺が泊まってるホテルに来ていいよ、といいました。
彼女は高校を中退したあと家出して、友人の家などを渡り歩いているとのことですが、この日は泊めてくれる人が見つからなかったとのこと。
食事をしてないらしいので、ルームサービスで夕食をおごってあげました。
そのあと、シャワーを浴びたいと言ったので、バスルームを使わせてあげました。
ちなみに、彼女の名前はMちゃん、まだ10代でした。
Mちゃんがバスルームから出てきた後、早速アプローチ開始。
「Mちゃんってかわいいね~」
といいながら、Mちゃんを優しく抱き寄せました。
Mちゃんは特に抵抗はしませんでした。
「ねえ、明日も泊まらせてあげるからさ、しちゃおうよ?」
「うん、いいよ。」
Mちゃんも泊まらせてもらう代わりにHをすることは予想していたようでした。
Mちゃんは自分から服を脱いで裸になりました。
日焼けサロンに通ったりしているらしく、カラダ全体が日焼けしていました。
もちろん私も服を脱ぎました。
Mちゃんはいきなり私のペニスをフェラしてくれました。
それなりにフェラは上手でした。
そのままベッドの上でシックスナインをしました。
家出していてアソコの毛は手入れしていないようでしたが、アソコはきれいなピンク色でした。
そのままMちゃんを仰向けにし、足を開かせました。
「入れちゃうよ?ゴム持ってる?」
「なしでいいよ・・・」
もちろんそのまま生でペニスを挿入しました。
Mちゃんのアソコは10代だけあって締まりがよく、妻よりもずっといいアソコでした。
Mちゃんはそれなりにかわいい子で、そのまま正常位で抱きしめ、ディープキスをしてあげました。
10台の女の子と生でセックスしたので、久しぶりにかなり興奮しました。
「イクよ、中に出していい?」
「うん・・・」
Mちゃんの承諾が会ったので、そのまま中出しをすることにしました。
「イクっ・・・」
思いっきり精液をMちゃんの中に放出しました。
妻にもこんなにたくさん中出ししたことはほとんどありませんでした。
Mちゃんのアソコからは精子がいっぱいあふれ出てきました。
そのあと、Mちゃんといろんな体位でたくさんHをしました。
バックで中出しをしたり、騎乗位で中出しをしたり、こんなにしたのは久しぶりでした。
次の日も、Mちゃんと中出しセックスをしました。
別れるとき、連絡先を交換しました。
またこっちに出張に来たとき、Hさせてあげるからまた泊めて欲しいとのこと。
出張は疲れるしストレスもたまりますが、Mちゃんのいる街へ行くのは楽しみになりそうです。
彼氏とは5年くらい付き合っていて、最近マンネリ化していました。
病院のバイトに新しく入ったS君とメールをするようになり、いつの間にかセフレになっていました。
ある日、Sくんが休日出勤で患者さんの面倒を見ないといけなくなり、その日に「暇だから遊びにきてよ」といわれていきました。
病院といってもS君は同じ建物の老人ホームに勤めており、その日は、職員もS君以外には一人しかいませんでした。
しばらくは、患者さんと一緒にはなしていたのですが、Sクンに呼ばれお風呂場にいきました。
お風呂場に入ったとたん鍵を閉められ、ディープキスをされお風呂場の荷物などを置く机に押し倒されました。
「すぐ横には、患者さんもいるからだめだよ」
と言ったのですがキスとクリをいじられあたしはぬれてしまいました。
「みかんは本当にえっちだな」
といわれフェラをするよういわれしました。
フェラをしてる最中もクリやちくびをいじられあたしは自然と声がでていました。
「だめだろう、声出したら患者さんにばれるだろ」
といわれ口に手を当てられいきなり後ろから中に入れられました。
S君は激しくあたしの中を突きながらクリをいじり、あたしは声を出さないようS君の手を軽くかんでいました。
S君は入れたままあたしを正面に向かすと、ディープキスをしながらまたはげしくあたしを突き、あたしもこんなHは初めてだったのですぐに逝ってしまいました。
あたしがいったのを見ると
「みかんは本当にエロイね」
といわれ一段と激しく突かれ中に出されてしまいました。
何だかんだで今までの経験人数は50人くらいで中出しをしたのは15人くらいです。
今回は今から4年前にあった出来事を書こうと思います。
当時、たまたまやってみた出会い系で「まや」という18歳の高校生と繋がりました。
僕は特にセックスを目的ではなかったのですが、会ってみると見た目は星井七瀬を巨乳にした感じの子で、髪型もそんな感じ。
性格も明るく、服装はキャミ、デニムのスカート、白ハイソックスという…心は予定変更になりました。
車で適当に走りながら正直に
「ホテル入って良い?」
と聞くと、
「うん」
と言ってくれたので近くのラブホに入りました。
しばらくの語らいし、キスをすると向こうも結構その気になっていて、ディープキスの後にブラを外すと、Dカップくらいの胸に乳首が可愛く立っていました。
口で攻めて行くとトーン高めの切ない喘ぎ声を出し始め、下へ手をやるともうかなり濡れていました。
パンツを脱がし、クリトリスを舌で転がしたり軽く噛んだりしつつ、指で膣内を刺激すると
「あん!うぁああ…あ…あっ゛!」
と、金切り声のように甲高く声をあげました。
僕が
「イっちゃった?」
と聞くと苦笑と恍惚まじりに
「ごめん、イっちゃった;」と。
キャミは乱れ、Dカップがあらわ、デニムのスカートはまくしあ上げられ、パンツは脱がされ、秘部はヒクヒついており、足は膝を曲げて無防備に大きく開いている。
意識が恍惚の状態で苦笑まじりに
「ごめん、イっちゃった」
なんて言われると、もう僕のペニスは我慢汁がほとばしっていました。
本当はすぐにでも入れたいのですが、何とか気持ちをコントロールして、ジーパンを脱ぎ、まやをベッドに座らせ、自分が立ちはだかるような状態で、
「我慢汁出てるけどフェラしてくれるか?」
とちょっとエロアレンジを加えて聞くと、
「うんっ」
と明るく答えて僕のパンツを脱がし出しました。
「おおっ」って思いました。
案の定、我慢汁がピュルッと出ていて、まやはそれを口の先端でスッと含み、そのまま口の先端でペニスの先端を小鳥のように可愛く吸い始めました。
全体を適度に上下した後、玉を口に含みキュッキュと吸って来ました。
僕の頭の中ではそれが玉で作られた精子をペニスの方へ持って行っているような気がして、勃起しているのに、さらにパンパンに硬くなりました。
僕は
「ありがとう」
と言ってまやを寝かせ、足を開かせ、ペニスをあてがうと、早く欲しいというような哀願の表情をなりました。
僕が
「さっきのフェラで精子が我慢汁に相当混じってるかも知れないけど良い?」
と聞くと、
「…うん、○○さんの入れて」
と切なく言ってきました。
ペニスを4センチくらい膣に入れると身体を震わせ
「あ゛…あ゛…」
と、機械が誤作動でも起こしているんじゃないかというような感じで痙攣&硬直していました。
その状態を堪能しつつ、こいつを自分のものにするぞ的な支配欲で、少し強引に奥へズンッと入れました。
すると「あ゛ー!」ではなく表情が一瞬、ハッ!となった後、
「…あぁあぁあー…」
と、負けましたみたいな感じで力が抜けて行きました。
僕はそんな状態の彼女を、とにかく激しく責め立てました。
彼女は目くるめく感覚に戸惑いながら甘美な喘ぎ声を発し続けました。
足を肩に掛けさらに奥へ突き立てると、首を振りながら
「イっちゃうから~;」
と、快楽に困ったような表情で訴えて来ました。
「こうやって足を肩に掛けたら奥の子宮口に届いてるけど一緒にイクか?」
と尋ねると、
「い、一緒にイキたいぃ…○○さんん…」
としがみ付いてきました。
ここまで来ると僕の理性も吹っ飛んでおるのですが、もっとエロい言葉で了承させたくなり、
「今、凄く溜まってて濃くて多いから受精するよきっと?
でも、まやの子宮の中で精子全部受け止めさせるからね」
と言うと、一瞬考えたようですが快楽に遮られ
「…うん…精子…来てぇ…子宮」
と片言で答えて来ました。
で、ラストスパートし思い切り18歳の膣奥へ注ぎ込みました。
ペニスが躍動し精子が子宮内に送り込まれる度に
「あ゛っ…うんっ…すご…いっ…」
と、恍惚の表情を浮かべ、膣は無意識に収縮し受精を求めていました。
ペニスを抜くと彼女のマンコから少し精子が顔を覗かせました。
ほとんどの精子は奥へ出したので逆流しませんでした。
身体を痙攣させながら
「はっ…う…」
と吐息交じりの声を出していました。
お腹の上に手をあて、中出しを再確認しているようでした。
運良く妊娠はしなかったようですが、以降も安全日とか危険日を気にせずに1ヶ月に2回くらい中出しをしまくりました。
一応、アフターピルを飲もうという事になり、後半は生理不順という事もあり、ピルを飲ませました。
こういう関係が1年くらい続きました。
まやに彼氏が出来て、その辺はしっかりしておきたいという事だったので、了解して、その後は普通の友人関係になっています。
まやはまだ22歳、別れたりしたらまたセフレになるとは思います。
長文失礼しました。
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