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投稿No.3743
投稿者 三作 (60歳 男)
掲載日 2008年1月28日
金曜日に投稿No.3738の件で秀子からお礼の電話が有り
「注文頂いたと緑さんが非常に喜んでいたよ」
報告され
「4回で少ないが良いのかな」
「お惣菜が気に入ったら考えてあげて」
「分かったよ、寒いので鍋料理を食べたいが一人ではなかなか出来ないよ」
「明晩鍋でもする」
「何処でするの」
「会社で良い食材が安く買えるので○○さんの自宅でする」
「構わないけど、秀子さんは大丈夫なの」
「明日3時で仕事が終わるので大丈夫だよ、娘もクラブが休みなので一緒でも良いかな」
「人数の多い方が楽しいから良いよ」
「有難う」
「食材等は秀子さんにお任せするので宜しく。ビールー、ジュース、おつまみ等は買っておくので食材等は立替えておいてね」
「大好きなお寿司を買って行っても良い」
「良いよ。お酒を飲むのなら車で来るなよ」
「娘も一緒なので泊まっても良い」
「帰った方が良いのでは」
「娘と相談してみるわ」

翌日6時半頃玄関のチャイムが鳴りドアーを開くと秀子と娘の由紀奈が立っており
「車は横の駐車場に止めたが良い」
「良いけど、車で来たの」
と言うと、由紀奈が
「今晩お母さんと泊めて貰っても良いんだよね」
「良いよ」
と言って茶の間に通した。
「お酒を飲んでからの入浴は良くないので先に入る」
「オジサンは入ったの」
「先程入ったよ」
「由紀奈、久し振りに一緒に入る」
「良いよ」
「お湯を入れ来るから暫く待ってて」
「有難う」と二人が言ってくれた。タオルとバスタオルを二人分準備して秀子に渡した。
「お湯が入ったので良いよ」
「お風呂から上がったら直ぐ準備するから」
と秀子が言って二人は浴室へ向かった。
40分位して二人が茶の間に戻り
「良いお風呂なので長湯をしちゃった」
と秀子が言うと
「家のお風呂と違うので楽しかった」
と由紀奈が付け加えてくれた。
ダイニングに場所を変えて鍋を始める事にした。
「忘れない内に食材のお金を払っておくよ」
「全部で7,200円だけど良い」
「良いよ」
と言って1万円渡し
「つり銭はガソリン代にして」
「有難う、助かるわ」
と秀子が答え、直ぐに鍋を始めた。
小生は下戸なので乾杯のビールーを少し飲み、秀子は好きなビールーをグイグイ飲んでいた。
由紀奈はオレンジジュースとお茶を飲み美味しそうに鍋料理を食べながらお寿司も食べ2時間位で鍋を終わる事にしたが、秀子は大瓶8本を空け完全に出来上がっていた。
秀子が
「酔いが覚めてから後片付けするから、少し横にさせて」
「茶の間で横になったら」
「御免、そうさせて貰うね」
と言い残し秀子は茶の間行った。

由紀奈と二人で後片付けをして、茶の間に戻ろうとすると、由紀奈が
「お母さんの事宜しく」
「何で」
「去年のGW過ぎた頃、お母さんの寝室から変な声がするので覗くとオナニーをしていてビックリしたの」
「そんな事が有ったの」
「それからアソコの毛も剃ってたよ」
由紀奈にオジサンが剃ったのとも言えず
「本当にそんな事が有ったの」
「それから押入れに裏ビデオが隠されて、それを見て更にビックリしたの」
「どんな裏ビデオ」
「男と女がHしてるのを」
「そんなビデオを見たの」
「お母さんも一人で淋しんだと思うので、お願いしたいんです」
「考えておくよ」
「オジサンのオチンチンを見てみたいな」
「冗談は駄目だよ」
「本当に見てみたいの」
「子供には駄目だよ」
「チョットだけ駄目」
「少しだけだよ」
と言ってズボンから萎縮してる息子を出すと不思議そうに見ているので
「触ってみる」
と聞くと恥ずかしそうに無言で頷き怖いものでも触る様にして手を当てて来たので
「少しゴシゴシしてみる」
と言うと、ぎこちない手でピストンを始めると直ぐに硬直し
「ビデオで見たのと全然違う」
「どう違うの」
「オジサンの頭がビックリするほど大きいの」
「由紀奈は生理が始まったの」
「GWの時初潮が来て、今月は今朝終わったよ」
「そおなんだ」
「6人位の友達は夏休みにHを経験したみたい」
「由紀奈は未だだろ」
「お母さんのを見て時々オナニーはするけど未だしてないけど、Hの事は友達から聞いてしてみたい気持ちが有るの」
「お母さんから色々教えて貰った」
「生理が始まってから女の身体について色々教えても貰ったよ」
「男はHだから気を付けないといけないよ」
「分かってるけど、オジサンにお願いしたら由紀奈にしてくれる」
「冗談はよせよ」
「お母さんに内緒で今日駄目」
「駄目だよ」
と答えると由紀奈は息子を咥えてフェラを始めるので
「止めろよ」
「ビデオを見たけど、男の人はこれが気持ち良いのでしょう」
「気持ちが良いが、今日は止めよう」
「由紀奈の裸を見たくないですか」
「茶化すのはよせよ」
「オジサン赤い顔をしてる」
「ビールーを飲んだからだよ」
「だって、今まで赤い顔をしてなかったよ」
「お母さんに気付かれると大変だよ」
「お母さんは酔っ払って完全に寝てると思うよ」
と言って茶の間に行き
「お母さん、お母さん」
と由紀奈が秀子に声を掛けるが起きる気配が全く無い。
「オジサン、完全に寝てるよ」
と言ってダイニングに戻り
「本当に駄目」
「駄目だよ」
と答えるとGパンを脱ぎ淡いピンクのパンティーなり挑発するので
「本気でして欲しいの」
と聞くと頷き
「毛は生えてるの」
「少しだけ生えて来たが、お母さんとは違うよ」
「本当にするなら、全部脱いで裸になれる」
「オジサンも脱いでよ」
二人共全裸になり、椅子に座らせ毛が生え出した陰部に刺激されクリを舐めると小さな声で
「気持ち良い」
と言うので
「気持ちが良いの」
と聞くと
「自分でするのより気持ちが良い」
と答え更に舐めると愛汁が沢山出て来たので膣を広げて見るとピンク色をした処女膜がハッキリ確認出来た。
乳房も大分大きくなっており乳首を舐めると振るえていたので
「どうしたの」
「気持ち良くて変になりそう」
「そろそろしようか」
「痛くない様にして」
「オジサンのベットに行こうか」
「分かった」
隣の寝室に行き、由紀奈のお尻にバスタオルを敷き
「痛くても我慢してね」
「我慢するのでお願いします」
ゆっくり挿入を始めると
「痛いです」
「我慢出来るか」
「我慢する」
と言うので更に挿入すると鈍い小さな音が聞こえたと思った時
「痛い・痛い」
と由紀奈が言うので結合部を見ると血が出ており亀頭部が完全に入るところだったので
「一番大きな頭がもう直ぐ入るので我慢して」
無言で頷き挿入をゆっくり続けたが愛汁が良く出ていたので亀頭部が入ると痛がったがすんなり根元まで収まりピストンを開始すると秀子に劣らぬ喘ぎ声を出し
「変になりそう、気持ち良い」
を繰り返し膣は狭く締りが良いので5分位で射精感が有り膣外射精をしようと思ったが、今朝生理が終わったと言っていたので安全日と判断し中出ししよと考えていると由紀奈強く抱きついて来て腰に足を絡ませて「逝く」といって膣壁を収縮させるので我慢出来ず放出すると
「あー・気持ち良い」
と更に抱きついて来た。
暫くして抜くと由紀奈は方針状態だったので逆流する分身等を綺麗に拭き取ってやった。

15分位してから
「痛かったが有難う、身体の中でドクドクされた時、気持ちが良くてお腹の所が熱くなるのが分かった、自分でするのと比べ物にならない位気持ちが良かった」
「これが由紀奈が女になった証だよ」
とバスタオルを見せると頷き
「赤ちゃんは出来ないよね」
「今日は大丈夫だが、今日見たいなのは結婚してからだよ」
「分かっているよ」
服を着るように言うと
「ナプキンを当ててた方が良いよね」
と聞くので
「精液も生理血と同じで下着に付くと取れないからその方が良いよ」

お互い服を着て茶の間に戻ったが秀子はまだ寝ていたので
「秀子さん、布団に行って寝て」
「もう少しこのままにして置いて」
「お母さん、私は先に布団に行くからね」
「オジサンが見てるから由紀奈は寝て頂戴」
「おやすみなさい」
と由紀奈は客間に行った。

由紀奈が寝てから40分しても秀子が起きないのでGパンのファスナーを下げショーツの上から割れ目を刺激すると感じている様で暫くするとショーツが濡れて来たが目を覚まさないのでGパン・ショーツを脱がせて愛汁が十分出ている蜜壷に肉樹を入れると秀子が目を覚まし
「○○さん、チョット待って」
「どうしたの」
「娘が居るので今度にして」
「由紀奈さんは先に寝ると言って客間で寝てるから」
「お手洗いに行かせて、それからなら好きにして良いよ」
「中出ししても良いの」
「意地悪」
「久し振りに綺麗に剃ってから、中出ししようか」
「由紀奈と一緒にお風呂に入るかもしれないので剃るのは止めて」
「あとは良いのか」
と聞くと秀子は手洗いに行き戻って来ると全裸になり
「私が上でも良い」
「良いよ」
「あとは○○さんの希望どうりにどうぞ」
「大丈夫なの」
「多分大丈夫だよ」
「ヤバケレバ外に出すよ」
「安全日だから遠慮しないで中に沢山出して」
と言って騎乗され、秀子は
「○○さん以外とは誰ともした事がないので好きな様にしてね」
と上下運動を始めと同時に喘ぎ声を出し何度も逝ったみたいだが、小生は先程娘に出しているので持久力が有り30分位してから
「秀チャン逝きそう」
と言うと
「一緒に逝って」
と答えると同時に抱きついて膣を締めて来たのでそのまま中出しした。
秀子は逆流する精液を小生の腹部に落としながら
「沢山出たんだね、○○さんとのセックスは娘に内緒にしてね」
と後始末をして客間に行った。

翌朝、由紀奈から
「オジサン、昨日は無理を言ってすみませんでした、一生の想い出で誰にも言いませんので秘密にしてね」
「分かったよ、大丈夫かな」
「まだ何か刺さっている様な変な感じがするが大丈夫」
と答え、帰り際、二人共中出しされた事を忘れた様に
「ご馳走になり有難う御座います」
「良かったらまた来て下さい」
「はい」
と答えて嬉しそうな顔をして帰宅して行った。

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