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名前はマリ34歳「恋愛がしてみたい!」って内容だった。
年甲斐もなく、わくわく・ドキドキしながら連絡を取り合った。
以前、旦那が浮気をして、その腹いせに自分もしたことがあって今回も、似たような感じだと言っていた。
何回かのメールのやりとりで、「写真が見たい!」と言うと、添付ファイルで送ってきた。
おぉ!かなり可愛い感じ!なんで旦那が放っておくかな、バカな旦那!と思いながら後日、大型ショッピングモールの駐車場で待ち合わせをして逢った。
待ち合わせの場所へは、時間通りの到着だった。
待つこと数分で彼女が到着した。
写真を交換していたので直ぐに分かった。
写真通り綺麗な感じだ。ラッキー!
私は性癖がSであるので、事前にそれも伝えてあったためアイテムを持参しスーツ姿の私にはおよそ不釣り合いなほど大きいバッグを持参した。
中はバイブ・ディルド・ローター・麻縄・鞭・それとVIDEOカメラとデジカメなど・・・
まぁ、これだけ入れれば大きくはなるよなぁ。
彼女が私の車に乗り込み、近くのラブホに直行!!
世間話をしながら、抱き寄せた!
旦那は自分勝手なSEXとあまり持続しないらしくかなり不満らしい。
乳房を撫でるとビクンと反応していった。
抱き寄せてキスしたら舌を絡めてきた。
即尺をしろ!と言ったら、頷きジュルジュルと舐めあげた。
出会って数十分後には他人無洗肉棒を即尺!
これだから人妻は最高ですね!心得ている。
若い時に旦那に仕込まれたらしく、うまい!旦那さんに感謝!!!
奥まで入れて時々嘔吐きながらもしゃぶる姿は健気の一言。
こいつやっぱりMだなと確信しました。
パンティをずらすと、「生理終わってないの・・・」って
そんなの関係ねぇ~!と思いながら、
「脱げ!」
と言うと、スルスルと脱ぎ始めた。
生理はほとんど終わっていて、経血はなかった。
いきり立った肉棒をそのままズズッ!当然、生!!
子供を産んでいるから、若干緩めだが、まずまずの感触。
奥まで入れると子宮に当たった。
出し入れしながら、生が好きだろ!何度も中出しされてきたんだろ!
などと、猥褻な言葉を浴びせ、答えを言わせた。こいつホントにMだ!
この女を調教してやる!と心に決め
「生が好きなんだろ!生で固いのが!」
と言うと
「はい。生が好きなんです」と・・・おぉ。良いね!
なんでも、入ってくる瞬間のカリの部分と、暖かい感触が好きとのこと。
ズボズボと出し入れをした。
旦那は数分しかもたない出し入れらしい。
マリは私の肉棒を何度も出し入れされ、何度も悶絶していった。
逝きそうになるが、我慢をして、これからのことを約束させた。
「中出ししてください!」と言え!「調教してください」と言え!
まりは
「・・・ハイ!また逢ってください!」「生で何度も犯してください」
と答えた。
容赦なく子宮めがけて精虫をドクドクと放出させた。
中出しされた肉棒をしゃぶらせて、
「ほら・・掃除しろよ」
黙ってお掃除フェラをしていった。
続けて極太バイブやオルガスターBIGを挿入し何度も逝かせた。
その後、風呂に入り、洗い流してその場を後にした。
当然、次回逢う約束もしましたよ。
だって、便利な精液便器だからな!旦那に感謝!!!(笑)
次回は、その後の様子を載せます。
その頃の新島は「ナンパ島」とか「処女捨て島」とか呼ばれて、やりたい盛りのバカ女どもが集まり、あちらこちらでナンパが繰り広げられていました。
女の子たちはみんなやりたいオーラ出しまくりで、マンコの匂いをプンプンさせて歩いているエロボケばかりでした。
俺らもパンツを上げるヒマも無いほど、毎日とっかえひっかえハメまくっていました。
もう顔射しまくり中出ししまくりのやりたい放題でした。
全員にケツの穴まで舐めさせて、顔射して鼻の穴からネバネバ粘液を垂らさせてやりました。
顔射した後の女の顔ってホントにバカみたいですよね~。
あのクソマヌケなハナタレヅラ見てると、女が男より劣った下等生物だってしみじみ思いますわ。
浜辺でシート敷いて寝転んで、人が見ているのもかまわずにベロベロのディープキスをしたり、女のパンツの上側から手を突っ込んでマンコをグチョグチョいじくったり、女の頭にタオルをかぶせてチンボをしゃぶらせたりしてました。
海に入って胸元まで海水に浸かって、パンツを下してチンボをマンコにハメて、向き合ったりバックで立ちマン決めたりもしました。
ま、今じゃどこの海岸でも同じようなことやってるバカはいますけどね。
いちばん面白かったのは浜辺で男三人女三人で乱交した時です。
その女どもは静岡から男漁りに来たバカJKでした。
一年前にも新島に来て、
「その時は海で泳ぐか男とヤッてる時間がほとんどだった」
とか言うバカ女どもだったんで、泊まっている宿に行ってメチャクチャにオマンコしてやりました。
女どもは俺のチン長22センチのナイスチンボを見て、
「キャアアーッ!すっごおおーい!」
とか言って喜んでいました。
まず女三人と代わる代わるディープキスして、チンボも舐めさせてやりました。
そんでバカ女どもの腐れマンコを舌や指でいじくり回して、一人一回ずつイカせてから、ダチと示し合わせて一斉に女どもの顔の上でウンコ座りしてケツの穴まで舐めさせてやりました。
俺は一発目は小泉今日子タイプの女とハメました。
女はすっかり発情して
「チンボ欲しい~、チンボォ~、チンボォ~」
とか言って、俺のチンボにむさぼりついてきて、「ブペッ!ズペッ!」と汚い音を立てて俺のデカマラをしゃぶりまくっていました。
そんで正常位でチンボをぶち込んで、ブチュブチュとディープキスしながらマッハピストンして、何べんもイカせてやりました。
フィニッシュは小泉今日子似の顔面にネバネバ精子をぶっ放して、鼻の穴からあおっぱなを垂らしたようなアホヅラにしてやりました。
女は鼻からチンボの汁を垂らしながら、俺のチンボをブリ舐めしていました。
バカ女にチンボをしゃぶらせながら横を見ると、ダチ二人もそれぞれ相手の女に顔射を決めていました。
そんでバカ女全員が鼻からザーメン垂らしたアホヅラになってしまいました。
二発目は石川秀美タイプの女とオマンコ。
ダチの精子が付いたままの女の顔にケツをブチャッ!と押し付けて、ケツの穴をしこたま舐めさせてやりました。
小泉今日子似の女の方を見ると、少し前まで俺にしがみ付いてオマンコしてたのに、ダチの背中に手を回して泣きながら
「アアーン!アンアンアンアン!」
と切なげな喘ぎ声を上げていました。
そんでダチに顔射を決められて鼻の穴に精子がモロに入って「ンガッ!フガッ!」とかバカみたいに呻いていました。
俺はその様子を見ていて気が狂いそうになるくらい興奮して、石川秀美タイプの女のマンコをドスバスに突きまくって何べんもイカせてから、一発目と同じくらい大量のチンボの汁を顔射して果てました。
三発目は堀ちえみタイプの女。
こいつが一番スケベで、声がすんごいデカくて、ケツの穴にも舌をズブズブ挿し込んできました。
チンボをぶち込んでやると
「ンオオオオーッ!オンオンオンオン!」
とものすごい声で呻いて、涙とよだれと鼻水を垂れ流してよがり狂っていました。
そんでマングリ返しでハメてやると
「ズゴイーッ!ズゴイーッ!」
とわめき散らして、何べんもイキまくっていました。
当然このメスブタにも顔射して、アホみたいなハナタレヅラにしてやりました。
そんでブタ女の顔を覗き込んで、
「バカな女~、トロい女~」
ってあざ笑ってやりました。
こうして1ラウンド目は女三人に顔射三連発を決めて、鼻の穴を精子でふさいで顔中をドロドロにしてやりました。
もちろんバカ女全員のクソマヌケなハナタレヅラも写真に撮ってやりました。
2ラウンド目は女どものマンコに一発ずつ中出ししてやりました。
小泉今日子タイプのマンコが一番ゆるくて、次が堀ちえみタイプ、一番締りが良かったのが石川秀美タイプでした。
そいつのマンコの中で射精した時は、ズニュゥゥゥ~ッて感じで精子が搾り出されていきました。
あまりの気持ちよさに思わず俺も
「オッオウ!オホオウ!」
とか呻いて、白目をむいて鼻水を垂らしてしまいました。
そんでバカ女どもの鼻の穴とマンコにタバコを挿して、鼻タバコに火を点けて一服させてやりました。
俺らは大爆笑してチンボをブラブラさせながら、バカ女どもの最高に無様な鼻タバコヅラを写真に撮りまくってやりました。
こうして明け方までハメ狂って合計六発オマンコしてから、「日の出セックス」とか言って、人気の無い浜辺まで行って全員素っ裸になってオマンコしました。
まず俺らが海を向いて四つんばいになって、バカ女どもに代わる代わるケツの穴を舐めさせてやりました。
大自然の中で素っ裸になって、女にケツの穴を舐められるのは最高の快楽でした。
俺はシャネルズの歌をもじって
「♪ケツの穴舐められて生まれたままの姿で愛し合う」
などと歌いながら、バカ女どもに思う存分ケツの穴をねぶらせてやりました。
それからバカ女三人を四つんばいにさせて、朝日が昇るのを眺めながらバックからバホバホ犯しまくりました。
フィニッシュは全員顔面シャワー。
俺らは次々とバカ女どもの顔面にチンボの汁をぶっかけてやりました。
ダチ二人はチンボを抜いてから女どもをひっくり返して、相撲の四股踏みポーズになって
「うらっ!うらっ!」とか「くらえいっ!」
とか口々に言って、白いチンボの汁をひっかけていました。
俺はチンボを抜いてから小泉今日子タイプの女をひざまずかせて、自分は仁王立ちになってチンボをブンブン振り回して、ヌルヌル精子をビスッ!ビスッ!と飛ばしまくってやりました。
そんで汁を全部出した後、ネバネバ粘液を垂らしたバカ女の鼻の穴にチンボをグイグイ押し付けたり、ほっぺたにチンボをビタビタ叩き付けてやりました。
それから女どもの顔面に黄色いションベンまでひっかけてやりました。
鼻の穴に集中的にションベン顔射してやって、女どもは
「アガガガッ!」
ってすげえダミ声を上げて呻いていました。
その後、海で顔を洗って
「しょっぱぁ~い!」
とか言って笑っていました。
それからバカ女どもを仁王立ちさせて、一斉に立ちションベンさせてやりました。
俺らのションベンよりも勢いがよくて、写真を撮りながら思わず
「オオーッ!」
って歓声を上げてしまいました。
人に見られたかもしれないけど、その時はみんな一切気にしていませんでした。
数年間で新島だけでかれこれ50人くらいは食ったかな。
処女のJCやJKを何匹も美味しくいただきました。
処女膜を破る前にケツの穴を舐めさせたり、顔射して鼻の穴からチンボの汁を飲み込ませてやりました。
連絡先を聞いて、東京に戻ってからも都合のいい便所女にしてやったバカ女もいっぱいいます。
俺は女どもが鼻からザーメン垂らしたバカヅラやクソマヌケな鼻タバコの写真を、今も処分せずに青春の記念として保存しています。
今でもその写真を見ると、残酷な笑いが腹の底からこみ上げてきます。
あのメスブタどもも今はみんないい年こいたオバハンになって、結婚して子供も産んで普通のママになってんだろうなあ。
鼻の穴を精子で詰まらせてハヘハヘ言ってたバカ女のくせによ(笑)
ま、女なんてどんなにキレイに着飾っても結局は男の精子の便所に過ぎないってことですよね。
ほんじゃま、俺たち男の完全勝利ってことで!ふふっ!
となりは高0さんというお宅で、ご主人は長期出張にいつもででいるので奥さん一人です。
年は50後半ですがスタイルもよく、かなり前から気になってました。
先週の土曜日、回覧をもっていくと玄関で奥さんから相談があるとのことで、初めて家にあがりました。
どうも、いつもご主人がいないため不安に思ってると言ってました。
いろいろと話を聞くうちに応接のソファーで僕の横に奥さんが座ってきました。
するとびっくり、
「あなたのおまらをしゃぶらせて。」
といいつつ僕のズボンとパンツを下げ、ちんこにしゃぶりついてきました。
相当久しぶりの男根らしく、舐め方が尋常ではありません。
玉、さお、アナルとよだれをたらしてむしゃぶりついています。
僕も奥さんの服を全部ぬがすと、いやらしそうなめちゃくちゃ大きな黒い乳首と乳輪があらわれました。
いやらしさに興奮し、奥さんの乳首をべろべろしゃぶり、まんこに指をもっていくとすごいエロ汁です。
二人で舌を絡めあいながら全裸で2階の寝室にいき、今度はまんこをしゃぶり上げました。
すると奥さんは簡単に
「いくーーーー。」
といって絶頂です。
それから奥さんは自分の手で股を大開し、まんこのひだも開き、
「早く硬いおちんこを入れて。」
といい、僕のそそり上がったまらを子宮の奥に届くぐらい一気嵌めました。
奥さんの尻は少々垂れ気味ですが、大きめな長い割れ目のくびれた腰が目立ついやらしい尻です。
僕の背中に抱きつき、自らも腰をふっています。
僕のちんこと奥さんのまんこの擦れあういやらしい音とともに、奥さんはひーひーいってました。
亀頭が膨張し、いきそうになると奥さんは、
「濃い子だね汁をたっぷり注入して」
といいます。
僕が
「ご主人の入れた穴にいいんですか、子どもができちゃいますよ」
と言うと
「いいから早く精子を頂戴」
と腰を振りまくります。
「奥さん、僕の子どもを孕んでください。」
というと同時に一気に奥さんのびしょぬれのまんこに、ザーメンを子宮めがけはきだし、同時に奥さんの口に舌を入れいきました。
「又、入れてね。」
と奥さんは満足そうでした。
それからというもの、2日に一度は風呂場や庭や台所で嵌めまくり三昧の日々です。
おかげで、奥さんは若返ったきがします。
これからもご主人がいないのをいいことにして、奥さんのまんこに精子を入れ続けるつもりです。
現役大学院生のソープ嬢といううことで興味があり、ソープでその子にはいりました。
ソープ嬢は、インテリが少ないように感じてものたりなさを感じていたのです。
その店は高級店でサービスがいい店で気に入っています。
その子は、口内発射、膣内発射、アナル中だしの3穴中だしがOKの女で、その女とのアナルセックスにはまりました。
待合室、階段、廊下で性交できるので、その女に夢中になってお店に通いました。
その子が、お店に内緒で、外で会ってくれるといううので、外で会うようになり、その子と旅行も行きました。
彼女と彼女の大学院もそばに借りてるアパートもいきました。
免許書や学生証も見てるし、彼女の実家も家族のことも全部知る関係になりました。
23歳年下で、実の娘みたいに可愛くなってしまいました。
私は妻と2人子供がいますが、親の遺産があって、資産があるので、財産を妻に分け与えて、離婚して、その子と結婚することも考えています。
彼女は、2重人格で、欝で、時々手首を切って自殺をはかるのが、魅力です。
「家でもマンションでも、君の好きなところに買うから、一緒に暮らそう」
と言うと、
「不特定多数の男とHしないと満足しない私が、あなた一人に満足できるわけないだろ!」
といってる淫乱な人格が1つある。
もう一人の人格は、朝から昼ぐらいまであらわれる。
勉強ばかりして、Hができない人格。
初めて彼女と泊まったとき、夜中まで、アナルも含めて激しいHをいっぱいしました。
朝目覚めたので、隣に寝ている彼女の上にのり、入れようとすると、その女があらわれ、顔つきも、声も違います。
「お願いです。やめてください」
と言って、震えて泣き出しました。
彼女は最近欝がひどく、
「すぐに離婚するのはやめてね。1年ぐらいたたないと、あなたと一緒に暮らせるかまだわからないわ。子供も2人いるんだし」
と言ってひざを抱えて1日落ち込んで、死にそうな暗い顔をしている日が多いです。
彼女は自殺未遂常習者なので、病院で睡眠薬を処方しないので、睡眠薬が手に入らないので、服毒自殺はしないと思いますが、また手首を切るのを心配しています。
専務は50代半ばの女性で社長の妻だ。
営業と専務のお抱え運転手という2役だが、さらに専務の性処理も大切な仕事になっている。
それは就職して3カ月ほどしたころ、専務が隣県に社用で出向くことになり、僕が運転手を命じられた。
隣県で仕事を終えて帰る際、助手席に乗った専が突如、僕の股間をつかんで「モテールに入ろう」という。
ハンドルを握りながら戸惑っていると、これも仕事だからと命令口調で言う。
仕方なく、国道から小道に入った場所にあるモーテルに入った。
専務は風呂に入るのももどかしげに、僕に挿入を求めてきた。
1回目はあっけなく放出した。
2回目は専務が上になり、僕を楽しむようにゆっくり腰を動かしながら、
「大樹君は私の若いつばめよ。呼んだらいつでも飛んできてね。お小遣いも上げるし、アパートも借りてあげよう。営業成績が上がるよう、バックアップしてあげる」
と言う。
以来、専務は月に2,3回はメールで僕を指定場所に呼び出し、車でモーテルに連れ込んだり、車の中で求めてくるようになった。
そのつどお金をもらう。
なんだかコールボーイになったような気分だが、専務は時々、
「言うことを聞かなかったら、社長(夫)に報告、首になるからね」
と脅すので、命令に従うしかない。
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