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昨日は奥さんと本当に最高の交わりをしました。
今日仕事が終わり5時半頃早めに家に帰ると庭で奥さんが花に水をあたえておりました。
ベランダを見るとまだ昨日のスリップが干してあり、
「シミが取れなかったので漂白剤でもう一回洗い直したのよ」
と恥ずかしそうに言いました。
私は奥さんに
「今日はそれでは違うスリップを履いているのかな?」
とわざと聞くと、
「見たければ後で家に来て」
と行ってきました。
今日の奥さんの服装は水色の膝あたりまでの丈のワンピースで生地が薄めで夕日でスカートの中が透けておりました。
スリップのレースのようなものが透けていたようにも見えましたがはっきりわかりませんでした。
家でシャワーを浴び缶ビールを一本だけ飲み、奥さんの家に出向きました。
水色のワンピースが鮮やかで奥様がより魅力的に見えました。
奥様がソファーに座るやいなや
「昨日のあなたの精子が朝まで少しずつ流れてきて今日はパンティーを三枚も履き替えたわ、さすがに若いわね」
と行って笑っております。
二人でお酒を飲みながら1時間ぐらい自分らの過去の話で盛り上がり奥さんは約4年ほど体の関係がなかったようで家にバイブをおいてあるそうでビックリしました。
その姿を想像すると股間が反応してきました。
奥さんに
「そのオモチャを見せてほしい」
と言うと寝室に案内されタンスの引き出しを開けてくれました。
そこには下着が規則正しくおいてあり、じっくり見るとベージュ、白、黒の三種類のパンティーが10枚ほどと白と黒のスリップが数枚ありました。
その奥になんとペニスの形をしたオモチャがあり横にはローションが置いてありました。
「奥さん、こんなもので夜遊んでいたとは想像も付きませんでした」
と言うと恥ずかしそうにタンスを閉めました。
そこは寝室でそういう雰囲気になりお互い立ったまま抱き合いキスを始めました。
私の前には大きな鏡が壁に備え付けられており、奥さんの後ろ姿が移っておりました。
奥さんの鏡に映った項に妙に色気を感じ、奥さんの手が私の首筋に上がったとき、ワンピースの裾が上にかなり上がり綺麗な純白のスリップが鏡を通して覗いております。
これにも変な魅力を感じ(熟女の下着?)、股間が熱くなり奥さんの下腹部に当たっておりました。
直ぐに奥さんも気づき、
「やっぱり若いわね」、「私のスリップのレースを意識して見たでしょ」、「こんなおばさんのスリップに興味があるなんてうれしいわ。」
と言ってワンピースを脱ぎ出しました。
その服を脱ぐ仕草が魅力的でワンピースが床に落ちると綺麗な白いスリップとベージュのブラジャー、それにスリップから透けているレースのパンティーが私には眩しすぎました。
私のズボンをゆっくり奥さんは脱がせトランクス一枚になった私と一緒にベットに横足り私が今度はリードして首筋から優しく攻めブラジャーとスリップの紐を肩から降ろし乳首を優しく舐めました。
奥さんの感じる吐息が聞こえ、吐息が徐々に荒々しくなりレースいっぱいのパンティーを脱がせ、局部を舐め始めました。
既に奥さんのアソコはヌルヌル状態で私は先ほど見たバイブをタンスから取り低速で攻め始めました。
奥さんの声が寝室いっぱいに響き
「あ~ん、感じすぎる、あ~、ダメ。もう逝きそう。逝っちゃう、ダメ~」
と言って逝ってしまいました。
恥ずかしそうに奥さんは、
「前妻にもこのような事をよくしたの?慣れてるようで感じすぎたから」
と言って私の逸物を舐め始めました。
奥さんのフェラは私が今まで経験した中では最高のテクニックで、舌使い、手の使い方、口に含んだときの吸い方、全てが最高でまたフェラしているときの仕草が魅力的で横目で私を見つめながら垂れてくる髪の毛をかきわけ時折自分のアソコも手で触りその愛液で私の逸物を触る仕草がたまりません。
あまりに気持ちよすぎて奥さんに
「逝きそう」
と言うと、
「いっぱい出して」
とうつろな目で私を見ながら言うのでおもいっきり出してしまいました。
脈打つ鼓動を感じながら最高の気分で奥さんのお口の中にいっぱい放出しました。
奥さんは嫌がらずに全て飲み干してくれ丁寧にその後も舐めてくれました。
奥さはその後立ち上がりタンスの引き出しを開け黒のスリップに着替え私の寝てる前に来ました。
黒の下着はなんかやらしさを私は感じ、スリップを捲り上げて私の上に乗ってきて自分の手で私の逸物を握り自分の局部に誘導し、ゆっくりと動き出しました。
その締まり具合は最高で、私はだだ仰向けに寝てるだけですが奥さんは左手を後ろにつきながら腰を上下に激しく動かし喘いでおりました。
「あ~ん、最高、壊れそう。ダメ~。逝っちゃう、逝く、イク~。」
奥さんの声は最高に達し、なんとそのまま潮を吹きました。
奥さんの息は激しくなりその後「壊れる」の連発で、ベットにうずく盛りました。
痙攣しているようで正直不安になりましたが数分後には元に戻り
「ホンとあなたは最高、こんなセックス生まれて初めて」
とその後また私のアソコを獣のように舐め始めました。
その音がまたやらしくほんの数秒で恥ずかしながら逝ってしまいました。
今日は中出しはできませんでしたがこんなセックスはお互い初めてでこれから病みつきになりそうです。
それとスリップという女性のランジェリーにも非常に興味を持つようになりましたが奥さんに聞くと今はほとんど売ってないそうです。
どうしてでしょうか。魅力的な下着だと私は思うのですが?
確かに前妻も持ってはいたもののほとんど履いていなかったような気がします。
これを読まれてる管理人さんは如何なものでしょうか。
私も既婚の中出しマニアの一人です。
雌の性器の中にぶちまけるアノ快楽は雄なら忘れられないですね。
パートナーは専らテレクラ、ネット出会い系(チャット)で探しています。
テレクラはお金がかかりますね。
援は好きじゃないのでやりませんが。
チャットは休み前の日、学生が休みの時が狙い目です。
T夏(大学生20歳)とも夏休みにアダルトチャットで知り合いました。
アダルトチャットなので話は早い。
Mっ気のある子らしく初体験も聞き出しました。
高校1年の時にマネージャーを務めていた野球部の悪い高3の先輩に呼び出されて強引に、がっつり中出しされてしまったとのこと。
でも憧れの先輩だったもんでずるずる、先輩の卒業まで関係が続いたと。
「いやだったの?」
と聞きましたがそうでもなく結構興奮した、とのこと。
これはヤレそうだ(笑
初めての彼氏はそのあとで、童貞。
セックスも下手で全く興奮もせず。
その彼と別れて寂しさと欲求不満で友達に勧められてチャットをしてみたそうです。
チャットでは経験豊富な、大人の私のエロ話に興味津津。アオカン、縛り・・・etc。
話を徐々に生Hや中出しに持っていきました。
初めての先輩ではあまり実感がなかったそうで膣内でのペニスの脈動、中出しの温かさなどを説明してあげると
「したくなる><」
とご返答。
若い子は彼氏が厳重でゴム付きばっかりなんで生はしないんですねえ(賢いです)
「ゴムしないでも避妊する方法あるよ?」
って話してみたら
「いっぱぃ出されて妊娠しないならしたぃ」
と打ってきました。
経験がないのでいっぱい教えて欲しいと嬉しいお話。
後は携帯メアドを無事ゲット、こまめに連絡して、メールでも中出しをせがむようになり、そして会うまでこじつけました。
私はこの日までできるだけオナ禁止で迎えました。
ムラムラした気分も限界です(笑
待ち合わせ場所の駅構内に行くと小柄でおとなしそうなT夏が待っていました。
合意の上、生Hをすることが目的だったので即ラブホ。(駅もラブホの近いところを選びました)
しっかり腰に手を回して昼間のラブホまでエスコート。
部屋に入ってすぐ、シャワーも浴びずにT夏にギンギンのペニスをしゃぶらせました。
「彼氏のおちんちんもこんなに大きくなかったで・・・」
と言いながら恥ずかしそうにしゃぶる姿を見て私のモノはギンギンに(笑
舌を絡める、粘着質なディープキスをしてやり大きくない乳首に音を立てて吸いつきました。
T夏も我慢できないようで声をあげ、下を触ってみるともうトロトロ・・・。
持参していたネオサンを、ガムテでM字開脚させたおまんこに挿入、溶けるまでクリを刺激しつづけました。
T夏が
「いやっ、いやっ」
と声をあげます。
いよいよ挿入、挿入前にT夏に再度しっかりフェラさせます(濡れてないと痛いとか言いつつ)
明るい部屋で、胸をはだけ下だけ脱いだ状態で見えるように正常位で挿入。
スブズブと侵入する太いペニスを感じてT夏が
「あっ、あっ・・・」
と切ない声をあげます。
がっつり根本まで入れてから連結部何度もわかるように触らせて
「これが大人のおちんちんやで」
と教えてあげました。
T夏は顔を真赤にして乳首もビンビンに。
T夏の生膣の感触を楽しむために、ゆっくり抜き挿し。
その後はできるだけ奥をリズミカルにつき上げ続けました。
あまり本数をこなしていない生膣が私のペニスに心地よく絡みついてきます。
良くない事だと思いますが(こいつを妊娠させたい・・・)と思いながら突き上げていました。
そろそろ限界・・・。
T夏の乳首を思いっきりつまんで
「どこに出して欲しいねん?」
と聞きます。
T夏は小さい声で
「おまんこの中・・・」
と言いました。
「何を出してほしいん?」
と私が聞くと
「精液をいっぱいいっぱいT夏の中に欲しい!はずかしいぃぃ」
と顔を真赤にします。
「わかった、いっぱい出してあげるで・・・」
と言い、T夏の一番奥にフィニッシュ。
小柄な体を抱きしめて思いっきり生・中出し、極濃精液が一滴残らず、どくどくと若いT夏の膣内に送り込まれていきます。
ネオサンで避妊していますが、頭の中でT夏の子宮が精液で満たされるのをイメージしていました。
抱きしめた体からT夏の激しい心臓の鼓動が伝わってきます。
まさに至福の時です。
ペニスを引き抜くとドロッとした私の精液が、塊になってT夏のおまんこから流出。
放心状態のT夏をよそに、精液だらけのおまんこを忘れずに写メに収めておきました。
T夏とは中出ししまくりの関係が、彼氏ができても1年半続きました。
最後はまた今度にでも。
ありきたりだがその当時好きだったK子がいた。
今は俺の友達の彼女。
久しぶりだったし、家もそんなには遠くは無いので、家まで送っていくことになった。
K子は思いのほか酔っ払っていて、終始彼氏をべた褒め。
「何でダーリンがいないのよぉ~」
「ダーリンが一番すきなのぉ~」
車の中でずっとこの調子!
「ね、あんたもそう思うでしょ?」
知るか!と思いながらもなだめながら運転していた。
「しかし、そんなにいい男かねぇ~」
ちょっと頭にきたので言ってやった!
「あんたなんか比べものにならないくらいにいい男よぉ~」
「そうかなぁ~、俺の方が大きいし長いよ」
「はっ?なに言ってるの」
「俺のチンチンの方が長くて大きいって言ってるの?」
「そんなわけ無いでしょ」
「比べたことあるのかよ」
「あるわけ無いでしょ?でもダーリンの方が凄いもんね」
「じゃ、比べてみようぜ、ほら」
「おお!・・・・」
チンポを出し見せてやった。
「どうよ?あいつとどっちが大きい?」
「よくわかんないよ」
「入れてみたら分かるよ」
「ほんとぉ~」
冗談まじりだったが無視しながらマンコをいじり始めた。
簡単にぬれて、酔っ払ってるからか朦朧としている。
「じゃ、入れてみるぞ!比べて見てよ」
「さぁ~こい!」
亀頭からズッ、ズッっときついマンコに入っていく。
なんて狭いんだ・・・と思っていたら突然!
「おっきいいいいいいいい」
「あいつとどっちがいいよ?ん?」
「比べものになんないってば!」
その後もお構い無しにピストンしまくり、気持ちよくなってきたので中に射精してやった。
「比べものになんかならないけど・・・またしよ♪」
それからは毎週中出ししている。
比べものにならないくらい俺の方がいいのかな?
交際したのは卒業後の同窓会からで、27歳の時に結婚しました。
妻は出来ちゃった婚を嫌がっていて、初めて中出しのセックスは結婚初夜でした。
結婚式当日の妻は別人のように美しかったです。
肩と背中を大きく露出するデザインのウェディングドレスを着た妻は、男達にジロジロとHな視線で見られているようでした。
私もそんな妻を見て披露宴中、ムラムラしていました。
私は客席から見えないようにドレスの上から妻の下半身をずっと触っていました。
妻は何事もないように客席に向かって笑っていましたが、私の手を払いのけることはなく、なされるがままでした。
時々かすかな吐息のような声が聞こえてきましたが、招待客の談笑に消されて、私以外誰も気が付かなかったと思います。
披露宴終了後は二次会もなく、そのままホテルに行きました。
妻は
「下着がキツイよ。早く脱ぎたい」
と言って、早々と先にシャワーを浴びました。
私はその間に、こっそりと脱いだショーツを見たところ愛液でドロドロと白く汚れていました。
私もシャワーを浴びて、夫婦となって初めてのセックスへ。
ディープキスをしながら、私が
「今日は中に出すよ」
と言うと、妻も
「いいよ」
と言ってくれました。
それからの妻は感じまくり。
私が
「愛しているよ」
と言うと、妻は愛液を垂らしながら
「あぁぁぁ・・・」
と声を漏らしていました。
念願の初めての生挿入。
初めて妻とセックスした時よりも興奮しました。
膣の中は温かくて、たっぷり濡れていました。
「入ったよ」
と言うと、妻は
「すごい・・・大きいよ・・・」
と答え、私は
「赤ちゃんできるよ」
と言うと、妻は
「いいよ・・・」
と受け答えしてくれました。
それから私たちは、正常位のままで腰を激しく上下に動かしたり、押しつけたりして、二人の結合部分から「ぐちゃぐちゃ」と愛液と精液が合わさる音が聞こえてきました。
はやくも我慢できなくなり、
「いくよ・・・中に出すよ・・・」
と言うと、妻も
「出して・・・」
と言ってくれて、キスをしながら妻の子宮の奥に一滴残らず射精しました。
コンドームを付けていた時とは比べものにならないほどの快感でした。
挿入から射精までわずか5分ほどですが、これが初めての中出し経験です。
それから妻とのセックスは全て中出しでしたが、しばらくは妊娠しませんでした。
妻が妊娠したのは、それから1年後です。
即ヤりの二人に午前と午後に分けて中だしして来た。
(その①A子28 OL)
am9時スーパーの駐車場で待ち合わせ。
痩せ型の可愛い人で援交希望。
「本当にいいの?」
と念を押し、即ホテル直行!
どうしても支払いがあるからとの事。
よくわからないが援交は初めてと話してた。
シャワー浴びる様子もなく黙って下向くだけでなんで、早くと誘った。
ベッドに誘い唇を重ねると小刻みに震えてるのがわかった。
「優しくするから任せて」
と足を拡げクンニ、べちゃべちゃマンコにチンコをゆっくり挿入して腰を動かした。
気持ちいいのかフンフン声が荒くなる。
一挙に奥まで入れて突き捲った。
生入れとは思ってないみたいで
「出すよ」
と言うと腕を腰に絡めて
「うぅ~」
と精子を子宮に放出、重なったままで唇 ・舌を絡めて余韻をたのしんだ。
彼女「中に出したの いゃ~」
膣口から白い液が垂れた。
「俺、無精子だから大丈夫だよ」
と嘘ぶいた。
「そうなの?」
と30分位後、また生挿入し、思い切り先程より奥めがけて生エキス送った。
約束より5千円プラスしてあげたら喜び、また会ってと話してスーパーの駐車場から消えて行った。
(その②妊婦24)
pm3時にコンビニで待ち合わせ。
あまり腹は目立たない4ケ月の
※いいところですが、残念ながら以下投稿が文字切れしてしまっていて内容が分かりませんでした(T_T) ・・・ 中出し倶楽部管理人
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