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投稿No.3891
投稿者 下段回し蹴り (33歳 男)
掲載日 2008年4月30日
息子の彼女との関係・・・。
まわりくどい経過は省略。

同意の上で(¥50,000)ラブホテルへ。
年頃の女の子(仮名 ゆか)だから今から始まる行為は承知済み。
先にシャワーを浴びていた。
ゆかは正しくロリ系。
一見C生にも見えるくらいの童顔だが、目力もあり。
美人系でもあるような子だ。

シャワーからあがって来たゆかはバスタオル1枚巻いて私が横になっているベッドに座った。
お互いわずかに見つめあってキスを交わした。
ディープキスを交わしながら、私の両手はゆかの胸へ。
横になったゆかの乳房は可憐だった。
手のひらサイズ、A~Bカップくらい。
私の好きな、いわゆる微乳だ。
ゆっくり円を描くように優しく揉んだ。
目をつぶったゆかから
「あっ・・」
という喘ぎが漏れた。
舌を硬く尖らせて、ゆかの乳首を弾いた。
「あっ、うっ」
薄い乳首を舐めまわし、吸い付き、軽く噛んだ。
「はぁっ、あんっ」
大人の色気づいた喘ぎ声に変わり、乳首も痛々しいほど硬く尖っていた。
音を立て乳首を舐め、吸い付くと一段と仰け反り喘いでいた。

私の舌先はいよいよゆかの秘芯へとたどり着いた。
処女膜に覆われたピンクのマ○コに感激し、一心不乱に舐めまくった。
ジュルッ、ジュルッ、ジュルジュル
「うぁんっ、はぁんっ、はっ、くっ」
卑猥な音をワザと立てると、喘ぎ声は悲鳴にも近い声になっていた。
まだ穢れていないゆかの花弁に、私の汚い肉棒を突き入れると思うだけでイッてしまいそうな感覚になった。

「さぁ、入れるぞ」
ゆかは小さく無言のまま頷いた。
赤黒い生の男根の先端を、ゆかの膣口にあてがう。
ズリュッ、ズブッ、ズブブッと聞こえそうなほど、ゆかの膣は狭く、挿入の際思わず「うぅんぬっ」と声を漏らした。
処女だから当然かもしれない。
正常位で貫かれ始めたゆかは
「うぅぅあぁぁ、いやっ、いっ、はぁん」
と絶叫に近い声を上げていた。
奥まで私の汚棒が埋まった瞬間、射精感に襲われた。
今までに無い感覚、耐えるのにやっとだった。
深い突きと浅い突きを交互に繰り返す。
ゆかは快楽に溺れているのか、顔も赤らめ、視点が定まらない様子だった。
私の欲棒をズッポリ根元までくわえている、ゆかのマ○コ。
結合部からは
クチュッ、ジュッ、ネチャッ
という淫音が聞こえ、愛液でシーツは濡れに濡れていた。

突く度にゆかの膣は私の肉棒を締め付けてくる。
最早限界に近かった。
フィニッシュは生の膣内射精とはじめから決めていた。
「よぉし、そろそろイクぞ。このまま出してやるぞ」
ゆかは驚き拒絶した。
「い、いやっ、中はいっ、あっ、あんっ」
しかし今まで感じたことの無い快楽の渦に飲まれうまく言えていなかった。
「健一では味わえない、大人のザーメンを注いでやるからな」
「うっ、うふっ、あっ、はんっ」
「孕ませてやる」
「いっ、いやっ、いっ、イ、イクッ・・・」
ゆかの華奢な体が壊れそうな位、トドメといわんばかりに激しく深く猛烈な淫動を繰り返した。
そしてゆかの膣の一番奥深くに突き入れた瞬間・・・
「うぬぅっ・・」
ドブッ、ドクッ、ドピュッ、ドクドク・・・
「あんっ」
大量の白濁液を放出した刹那、ゆかの体から力が抜けていくのがわかった。

最後の一滴を搾り出して肉棒を抜いた。
奥まで噴射したせいか、ザーメンの逆流はほとんどなかった。
何せ2週間ぶりのセックス。
そして息子の彼女を犯した上での本気の射精。

あれから月に1回はゆかと交わっている。
無論生姦膣内射精である。
この最低な親のザーメンで、ゆかが妊娠するのもそう遠い未来ではないだろう・・・

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投稿No.3890
投稿者 ショウ (51歳 男)
掲載日 2008年4月29日
GW前半の出来事でした。
久しぶりに出会い系サイトを見ていたら、地方から都会へ遊びに来たので夜の相手を募集しているというのを見つけたので、どうせサクラだろうと思いつつもメールしてみたらホテル名とルームナンバーを教えてくれたので、モノは試とホテルに電話してみると何と実在したのでした。

電話で話をしたところ割と出会い系サイトを利用しているので、折角旅行に来たのだから一晩のアバンチュールを求めていたとのことでした。
すぐにホテルに向かい部屋に行ってみると、3人の主婦友でした。
電話で話をしたのがリーダー格の啓子(40代の子持ちだけど、スタイルはグッド)、次に同じく40代子持ちの優子(ちょっとポッチャリ)、そして3人目が30代子供無しの由美(ロングヘアの美人さん)でした。
トリプルベッドの部屋は意外と広々として、テーブルにはワインのボトルがありました。

年齢がバラバラの主婦3人組の旅行なので、何か事情でもあるのかなって聞いてみたところ
啓子が「ちょっとね、由美が可哀想だったから元気付けてあげようと思って旅行する事にしたのよ。」
「あら、旦那と喧嘩でもしたの?」
啓子「まあ、そんなとこかな、それよりもお風呂にでも入らない?」
「そうだね、一緒に入ってくれるならね」
優子「4人は無理だから、私と啓子さんが入ってあげるわ」

バスルームもちゃんとしたお風呂でしたので、啓子と優子と一緒に入って全身洗ってもらいました。
二人のオッパイやオマンコを弄ったりして一発抜こうと思ったのですが、残念ながらベッドでと断わられてしまいました。
多勢に無勢って感じでした。

お風呂から上がると部屋の照明は暗くなっていて、三つのベッドをくっ付けたので広々としたベッドになっていました。
早速啓子を抱き寄せてキスをしながらオッパイを揉んであげると優子は私のおちんちんを扱きながら、フェラチオしてくれました。
由美は参加しないで見ているだけでしたが、久しぶりの3Pに興奮して、まずは啓子と優子と3Pを楽しむ事にしました。

優子「歳の割にはまだまだ硬いおちんちんだね、凄いじゃない」
啓子「あら、ホントね。これなら朝まで大丈夫じゃないの」
「朝まで頑張るよ、好きにしてね」
そう言って今度は優子を抱き締めてキスしながらオッパイを揉んであげると
優子「ああ、オッパイ感じるの、気持ちいいわ」
啓子「おちんちんから我慢汁が溢れてるわ」
「綺麗な二人が相手してくれてるから、もう爆発寸前だよ」
啓子「まずは私が受け入れてあげるわね」
と言うと生のまま騎乗位でおまんこの中に入ったのです。
さすがリーダー格、腰の使い方は絶妙でした。
その間優子は私の顔におまんこを近づけてクンニを求めてきたのです。

騎乗位だとなかなかイカない私としては、じっくりとおまんこを味わえたのですがやはり二人同時なので、我慢も限界を超えてしまい、
「このままだと、おまんこの中に出ちゃうよ」
啓子「もうイキそうなの?中はダメだからね」
と言って啓子は腰の動きをやめてしまったので、生殺し状態になりました。
「えっ、止めちゃうの?折角イキそうだったのに…」
優子「私も啓子さんも危険日だから、ダメなのよ」
「でも、ゴムなんか持ってきてないよ。」
啓子「中に出したいの?それなら由美ちゃんだね」
「でも、彼女見ているだけなんじゃないの?」
優子「年下だから遠慮しているのよ」
啓子「由美ちゃん、彼に可愛がってもらいなさい。私たちが見てあげるからね」
ということで、今度は由美ちゃんと二人だけのセックスとなりました。

3人の中で一番美人だっただけに、この予想外の展開にすぐ射精するのは勿体無いと思い、じっくりと由美の身体を弄んだのです。
おまんこと舐めようとすると、もう愛液が溢れ出していました。
「さっきの見て興奮したんだね?」
由美「うん、見ているだけでおまんこが濡れていくわかった」
「由美さんの愛液全部舐め干してあげるよ」
そう言ってじっくりと舐めてあげて由美をイカしてあげました。

啓子「由美ちゃん、今度は彼をイカしてあげなくちゃね」
優子「そうよ、おちんちんが爆発しそうなくらい大きくなっているよ」
啓子「由美ちゃん、中に沢山ザーメンを出してもらいなね」
優子「後ろからじっくりと見てあげるわ」

おまんこに入れたらすぐに射精しそうなくらいでした。
ゆっくりと由美の股を広げておちんちんを挿入してあげたら
由美「ああ、すごい。気持ちいいわ。奥まで入れて」
と私の腰に手をかけて悶えたのです。
由美のおまんこは子供を産んでないから、啓子と優子よりはかなり締まっていました。
体位を変えようとしたのですが、
由美「このままでお願い、私正常位が一番感じるの」
と言うので
「そんなに感じるの?私もこれ以上我慢できないよ」
由美「いいわ、いっぱいザーメンを出して~」
「どこに出すのかな?」
由美「由美のおまんこの中に出して~!」
「由美のおまんこの中に出すよ」
由美「中に出して~!早く出して~!」
そう言われて、由美の膣内に大量の精液を注いだのでした。
それを後ろから見ていた二人は
啓子「すっごいわ、おちんちんが脈打ってるわ」
優子「由美ちゃんのも凄いわ~」

そして朝までにまた由美とバックで中出し1回して、それから啓子とは正常位でお腹に外出し1回、更に優子はバックでお尻に外出し1回、最後にまた由美と正常位で中出し1回と楽しみました。

部屋を出るときに、啓子から
「ありがとう、これで由美も元気になるわ。あとであのサイトにメールしておくから、読んでね」
と言われたので家に戻ってからそのサイトにアクセスしてみると、約束通りメールが来ていました。
「楽しかったわ。PFを見て他の人にもメールしたけど貴方が一番早く返事が着たのよ。
私も優子も中に出してほしかったんだけど、今回はどうしても由美ちゃんだけにしたのは、ショウさんと由美ちゃんの旦那さんの血液型が同じだったから。と言えばわかるよね。
だから連絡先も交換しなかったのよ。
でもありがとう。今夜は由美ちゃん旦那に中出ししてもらうのよ。」

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投稿No.3889
投稿者 公務員の夫 (43歳 男)
掲載日 2008年4月29日
真面目で、人の良い我が妻に変化を求め、私はものすごいことを実行してしまったのでした。
妻のおまんこに私以外のものが刺さっているのを見たくなり、飲み友達に頼んでいろいろ練った挙句、ついに犯してもらう事になったのでした。
              
●実行のときの思い出・・・(以前のあらまし)

自宅で突如熟睡する私の横で、私のお友人に突如犯され、初めのうちは顔色を変えながら必死で抵抗していた妻が、やがて抵抗しても無駄だと悟り動きを止めた。
そして何分かの間、挿入されていると、いつもの私との時のような気分になっていったのか、ついには声を出し初め、男の言いなりになっていったのである。
男の
「どうだ、気持ち言いか」
問いかけにも、男の目を見ながら
「うん」
とうなずき、いろいろな要求に答えていたのであった。
彼らの卑猥な言葉の要求にも素直に応えだし、ついには犯されている男の
「気持ちいいか!」
の問いかけに
「は・はい イィー」
と声を引きつらせながらも、腰を振り、顔つきはもう完全に入り込んでいたのである。
そして、ついに妻は
「あぁー、イィー も・もっとおまんこいっぱいしてェ~」
と激しくしがみつき、絶叫しながら一回目の深いアクメに達するとともに、私の目の前でぴくぴくと痙攣したのである。

自分の妻が他人におまんこをされているのを見ることが、これほどまでに深い興奮をあたえるものかと感心した。
あれ以後、本当に妻も何か一線を超えたようで、目つきや仕草が微妙にかわってきたように感じる。
化粧も幾分濃くなったようで、そんな妻の変化が刺激にもなり、マンネリした夫婦関係が一皮むけた様である。
友達もあのときの強烈な興奮が忘れられないようで、今度は自分の妻を同じようにやってもらえないかと、後日言ってきた。
何回もおまんこをしてきた妻の身体が、最近はやけに美味しく感じる。
妻の反応も声が大きくなり、大胆にしがみつき、腰を振るようになった。
友達ももう一度させて欲しいと依頼してきたが今は断っている。

妻は、時折物思いにふけっているようなことが多くなった。
きっと、妻自身も気がついていないが、体があのときの興奮と刺激を求めているのであろう。
夜の公園で浮浪者に犯されるように仕向けるなど、何か次の良い刺激策はないかと考えてしまう今日この頃である。
妻が刺激の虜になってしまったら!と、不安はありますが・・・ 
実行したらまた報告します。

●以上が前回報告の内容でした。

私は、あのときの興奮が忘れられず、とうとう次の行動を実際にやってしまったのでした。
激しい、内容のアドバイスもいただきましたが、本当に普通の良き妻なのです。
まじめな妻だけに、妻が自然な形でみだらに変貌していく姿が見たく、また、それを私に隠そうとする姿も見たくて、ついに実行に踏み切ったのでした。

あの件以来、私は夜の営みのときに、犯される場面の設定をいろいろと吹き込みながら腰を振るようにしました。
妻が行く寸前には、わざと動きを止めて妻に
「い・いかせてぇ~」
とぜがませ、
「知らない男にいっぱい犯して欲しいの!」,「おまんこ いっぱいして欲しいの」
と、何度も言わせるようにしました。
そんな自分の言葉に興奮を覚えてか、妻のしぐさも本心で「犯して欲しいの~」と、言っているように感じられるようになってきたのです。

私は、「公園で知らない男に妻が犯される場面」にあこがれていましたので、徐々に妻にそのような場面をイメージさせるように仕向けました。
最近では、公園で見知らぬ浮浪者風の男に犯される場面などを語りながら腰を振り、
「アァー 浮浪者に犯されたいの。おまんこされたいの!」
と言うまでになってくれていました。
もちろん普段の妻は今まで通りです。
息子の世話も一生懸命で、本当に真面目な良妻賢母です。
ただ、夜の営みのときだけは、徐々に目つきが変わっていき、興奮しだすと「犯され願望」のようなものが自然と出るようになってきていたのでした。

家庭は決して壊したくありませんし、大事な息子に悪影響も与えたくありません。
実行は、息子がいない日(部活動での泊まりの遠征試合が時々入る)を選んで実行しました。
もちろん妻にも実行の事実は伝えてありません。
「息子がいない今度の週末、たまには外で食事もしよう」
と誘ったのでした。
食事のとき、私は注文した度数の高いワインを妻に何度もすすめました。
飲みやすいので本人は気がついていませんが、かなりの量を飲んでくれました。

そして、予定の公園についたのは夜の9時40分ごろであったと思います。
先日、妻を犯してくれた友人2人とは打ち合わせ済です。
うまくやれそうな浮浪者に声をかけ、
「きれいな女を抱かせてやるから」
とうまく準備をしてくれているはずです。

食事のときに入った、友人からの指示通り、
「少し公園で酔いを醒ましていこう」
と自動販売機のジュースを2本買って、私たちは公園左奥のベンチに腰掛けました。
妻はほろ酔い気分なのかご機嫌です。
ジュースを飲んでいる妻の肩を抱き寄せ、私は妻の胸にそっと手をやりました。
「え・えー どうしたのよぉー」
と驚いた妻でしたが、さほどの抵抗はしませんでした。
「こんな時間なら誰もいないから・・」
とささやきながら胸のホックをはずし始めました。
「もうー」
といいながらも妻は抵抗しません。
私は一気に胸に手を差し入れもみ始めるとともに、右手で妻を抱き寄せるように寝かせるような姿勢に変えながら、左手を胸から抜き出しスカートのすそにも手を差し入れました。
「もう、ダメェー」
とは言うものの私の「少しだけ」の言葉に足を緩めました。
私は一気に下着の隙間から手を差し入れあそこ触ってみました。
ほんのり濡れていました。
いつものようにクリトリスに集中していると、やがて妻の口から
「あ・あぁー」
と、何ともいえない吐息が漏れ始めました。
私は激しくこすり上げ、妻が
「はぁ・はぁ・はぁー」
と一定の興奮ラインを超えるところまで導き、
「気持ちいいといってごらん」
と言うと妻は抵抗なく
「あぁー・いぃー」
となまめかしく言いました。
私は妻の下着を抜き取りました。
いつものようにひざの上にまたがせましたが、方向はいつもとは逆にとりました。
そうです。スカートを捲り上げノーパンの太ももを大きく外に開かせるかたちです。
「いやぁー。見えちゃうじゃない!」
「まさか、こんな夜に誰もいるわけないじゃないか」
の私の言葉に、納得したのかそのままの体勢でもたれてきました。
私は、大きく開かれたおまんこを後ろからこすり上げ、クリトリスを集中的に攻め続けました。
妻は
「あぁー」
と大きく声を出しました。
腰をゆすっています。
「もっとして! は?」
と言うと
「「あぁーいいの! もっとしてぇー」
と完全にいつものテンションです。
「犯して欲しいは?」
の言葉につられ
「いっぱいしてぇー」
「おまんこいっぱい犯してー」
と連呼しました。
そのタイミングを見て私は言いました。
「ほら前の木陰で誰かが見ているみたいだよ」
「もっと見せてあげないと」
の言葉に
「え・えぇー、うそぉ~」
とは言うものの、体は私の攻めに腰を前後させています。
妻の動きが激しくなったとき
「さあ、犯して下さい! は?」
と追い込むと妻は大きな声で
「犯してぇー おまんこ犯してぇー」
と声を張り上げたのです。
私は興奮しました。
たぶん妻は、異様な興奮の中で自宅と外との判断基準をなくし、ただただ興奮の中で思わず飛び出した歓喜の声だったのでしょう。
妻は首を震わせています。

そのときです、茂みの中から男性が出てきました、薄暗い明かりの中でも、その男性が浮浪者であること。
また異様にそそり立った前を出しているのが見えました。
「妻にほら浮浪者が来たよ!」
と伝えても
「え・え~」
と言うだけで、状況はよく理解できていない様子です。
一段と右手のこすりを強めながら、
「さあ、入れてくださいは?」
と言うと、なんとなくわかっているのか
「いれてぇ、あぁー 気持ちいいのぉ~ いれてぇー」
と言いながら一段と激しく腰を降り始めました。
そのときついに浮浪者の男性は挿入しようと妻の腰に手をあてがいに来ました。
私は妻が状況に気づき暴れないようにしっかり後ろから抱きかかえて腰を突き出させるように足を開かせました。
男性は自分の腰を下げながら妻を引き寄せ一気に貫いたようです。
「あ・あぁー」
大きな妻の声が出ましたが。
次の瞬間、男性が妻を引き寄せると、誰だか妻はわかっているのかどうか?男性にしがみついていきまいた。
お尻は私のひざの上ですが、妻が抱きついた状態で男性が妻に覆いかぶさるような体勢で腰を降り始めたので、私は大変でした。
二人を抱きかかえるような状態です。
しかし、とにかく妻の激しいしがみつきようと
「はぁ・はぁー・ぁー はぁーぅー」
と言う、奥から奥から搾り出すような声と、それに続く
「いぃー おまんこ いぃー も・もっとあぁー おまんこいぃー あ・あぁー」
の、歓喜の「おまんこ」連呼発言に私の興奮は限界を超えていました。
多分木陰で見ていた友人も最高の興奮状況にあったと思います。
やがて男性が限界に達したのか
「うぅー」
と言いながら小刻みに震わせながら腰を沈めてきました。
そうです、中出しです。
妻は
「あぁーも・もっとぉー い、いくー」
と言いながらもほぼ同時に達したようで、小刻みに激しい痙攣を繰り返し始めました。
振るえる妻をよそ目にいつしか男は消え去りました。

しばらくして妻に
「よかったか」
と聞くと素直に
「うん」
と応えて抱きついてくれました。
なんとなく犯されていたことは分かっていたよですが、アルコールと快楽と興奮がその状況を超えていたようです。

5日ほどして、夕食後にくつろいでいる妻に
「また、公園に行こうな」
と言うと、しばらく黙っていましたが、顔を赤らめながらも恥ずかしそうに
「う・うん」
と下を見ながら小さくうなずいたときのしぐさと妻の変貌に、私は底知れぬ喜びと不安の入り交ざった異常な興奮を感じたのでした。

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投稿No.3888
投稿者 リンリン (34歳 女)
掲載日 2008年4月28日
現在34歳です。
中出しって気持ちいいですよね。

高3の時1年間ぐらいクラスメートの彼とほぼ毎日していました。
赤ちゃんほしくて毎日数回チャンスがあれば教室の中でもしていました。
残念ながら在学中妊娠することは無く、もしかして不妊症なのか??と心配もしましたが卒業と同時に妊娠。
実は非常に妊娠しやすい体質なのか計画的に作れば1回で妊娠します。
これは3番目の子供です。
おかげで高1、中2、小3、1歳児の4人の母です。
たまには中出ししてほしいけど、さすがに5人目は考えていませんので 我慢です。
あの時の彼は、今は夫ですが、あのときが一番ラブラブだったかな。

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投稿No.3887
投稿者 三作 (60歳 男)
掲載日 2008年4月28日
投稿No.3401の続き。

毎月安全日に中出ししてる隣家の千代子から昨日
「今日の土曜日はお休みですか」
とメールが入り
「今日は伝票整理だけなのでアルバイトの女子大生に任せてあるので休んでいます」
と返事をすると
「ケーキを作ったのでお茶でも飲みに来ませんか」
と直ぐ返事が有り、ご主人は海外出張で留守なのは聞いていたので
「お邪魔しますと」
返すと
「直ぐ来て下さい」
との事だったので直ぐに訪ねた。

「今コーヒーを淹れるから少し待ってね」
と言って台所へ向かう千代子の後姿を見るとブラのホック部が無いのでノーブラだと直感した。
暫くしてケーキとコーヒーを出して頂き二人で雑談をしながら食べていると
「○○さんの血液型は何型」
と聞くので、何か有るなと思い
「山形か新潟だよ」
と答えると
「本当は何型」
「なんで知りたいの」
「特別な理由はないが知りたかったの」
「A型だよ」
「主人もA型なんです」
「そうなんだ、出張は何時まで」
「明日帰国します」
「ご無沙汰だったから楽しみだね」
「そんな事無いよ」
「赤くなってるよ」
「意地悪」
「子供は未だ出来ないの」
「欲しいのだけど、主人の子種が少ないので無理みたい」
「ご主人は知ってるの」
「知らないみたい」
「明日頑張ってみたら」
「主人には綺麗にして待っているからとメールしたら楽しみにしてると返事が来たの」
「濃厚なを沢山出して貰えるから良いね」
「分からないけど期待はしてるの」
「もしかしてノーブラ」
「分かる」
「先程背中を見て思ったの」
「久し振りに○○さんに綺麗にして頂こうかな」
「多分危険日に入っているから冗談はよせよ」
「自分で剃毛するより○○さんに剃って欲しいの」
「分かったよ」
と答えるとスカートを捲くり
「見て」
ノーパンではないか
「興奮した?」
「ビックリしたよ」
「股間が大きくなったでしょう?」
「硬直してないよ」
千代子は軽く手で触り
「やっぱい硬くなってる」
「とにかく手伝うから準備をしな」
浴室からカミソリとシェービングホームを持って来て直ぐに剃毛を始めたが、剃っている間息子は暴発状態だった。
「綺麗になったよ」
「有難う」
「ショーツを穿けば」
「○○さんはそれで良いの」
「危険日だと思うので今日は我慢するよ」
「興奮させてゴムは無いけど・・・でも抱きたいでしょう」
と言って全裸になるではないか
「今日は我慢するよ」
と答えたが誘惑に負け乳房やクリを舌と指で責め始めているではないか。
千代子は
「気持ちい良い・気持ち良い」
と言いながら直ぐに逝ってしまった。

「逝ったの?」
「うん、恥ずかしいけど逝ってしまった」
「遠慮なく逝きな」
「○○さんも脱いだら」
「駄目だよ」
「脱がしてあげる」
と言われ全裸にされると
「こんなに硬直して我慢出来る?」
と肉樹を咥えフェラを始めるではないか。
「気持ち良いよ」
「出すのは我慢してね」

10分位袋や肉樹を丁寧に舐められ
「もう出そうだがお口の中で良い?」
「駄目、暫く休憩するからその後で出してね」
「千代子さんを気持ち良くするね」
と言って再度乳房・クリ・Gスポを責めると
「また逝きそう、一緒に逝きたいな」
「それは無理だよ」
「一緒にいけるよ」
と言ってバスタオルを椅子に敷き
「ここに腰掛けて」
と言われ座ると
「子供が欲しいのでこのまま入れて」
と対面座位で千代子が跨って肉樹を根元まで入れ激しく上下運動を開始しするので
「駄目だよ、孕んだらどうするの」
「血液型も同じなので二人の子として育てるから生で出して」
「外に出すよ」
「お願いだからこのまま中に出して」
「明日ご主人と必ずセック出来る」
「間違いなくするからこのまま奥深く出して」
「分かったよ」
「迷惑は掛けないから妊娠した時は秘密にしてね」
「認知出来ないが良いね」
「良いよ・もう逝きそう」
と抱きつかれゴムで締め付けられた様に肉樹がなり分身を放出した。

暫くして千代子が肉樹を抜いて立った分身がなかなか逆流しなかった。
肉樹の回復を見た千代子が四つん這いになりバックから要求するので再注入する事にした。

帰る時
「有難う、膣は後から綺麗に洗浄して今日の事が主人にばれない様にしとくから」
「今日みたいなのは今回だけよ」
「分かってる、精液が出て来たみたい」
「また安全日にね」
「私も楽しみにしてるから」
と言われ帰宅した。

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