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となりは高0さんというお宅で、ご主人は長期出張にいつもででいるので奥さん一人です。
年は50後半ですがスタイルもよく、かなり前から気になってました。
先週の土曜日、回覧をもっていくと玄関で奥さんから相談があるとのことで、初めて家にあがりました。
どうも、いつもご主人がいないため不安に思ってると言ってました。
いろいろと話を聞くうちに応接のソファーで僕の横に奥さんが座ってきました。
するとびっくり、
「あなたのおまらをしゃぶらせて。」
といいつつ僕のズボンとパンツを下げ、ちんこにしゃぶりついてきました。
相当久しぶりの男根らしく、舐め方が尋常ではありません。
玉、さお、アナルとよだれをたらしてむしゃぶりついています。
僕も奥さんの服を全部ぬがすと、いやらしそうなめちゃくちゃ大きな黒い乳首と乳輪があらわれました。
いやらしさに興奮し、奥さんの乳首をべろべろしゃぶり、まんこに指をもっていくとすごいエロ汁です。
二人で舌を絡めあいながら全裸で2階の寝室にいき、今度はまんこをしゃぶり上げました。
すると奥さんは簡単に
「いくーーーー。」
といって絶頂です。
それから奥さんは自分の手で股を大開し、まんこのひだも開き、
「早く硬いおちんこを入れて。」
といい、僕のそそり上がったまらを子宮の奥に届くぐらい一気嵌めました。
奥さんの尻は少々垂れ気味ですが、大きめな長い割れ目のくびれた腰が目立ついやらしい尻です。
僕の背中に抱きつき、自らも腰をふっています。
僕のちんこと奥さんのまんこの擦れあういやらしい音とともに、奥さんはひーひーいってました。
亀頭が膨張し、いきそうになると奥さんは、
「濃い子だね汁をたっぷり注入して」
といいます。
僕が
「ご主人の入れた穴にいいんですか、子どもができちゃいますよ」
と言うと
「いいから早く精子を頂戴」
と腰を振りまくります。
「奥さん、僕の子どもを孕んでください。」
というと同時に一気に奥さんのびしょぬれのまんこに、ザーメンを子宮めがけはきだし、同時に奥さんの口に舌を入れいきました。
「又、入れてね。」
と奥さんは満足そうでした。
それからというもの、2日に一度は風呂場や庭や台所で嵌めまくり三昧の日々です。
おかげで、奥さんは若返ったきがします。
これからもご主人がいないのをいいことにして、奥さんのまんこに精子を入れ続けるつもりです。
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