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これまでお世話になった女性は200人以上になり6割は人妻です。
今回女にした美樹(34)さんはパイパンでした。
きっかけは投稿No.3738の緑さんから家庭の水周りや台所の換気扇等の掃除をしている会社の営業をしている友達がいるのでよかったら一度サービスを受けてみないかとの話が有り、時々無賃乗車で中出しさせて貰っているので無碍に断れずお願いする事にした。
約束した日時に緑さんが美樹さんをともなって小生宅へ来た。
「○○さん、先日話していた美樹さんです」
「美樹です。ご無理を言ってすみません」
「美樹、私は仕事が有るのでこれで帰るから、後は頼むね」
「分かったよ」
「美樹さん、台所・換気扇・ガス台・浴室・洗面台・トイレの点検清掃をお願いします」
「有難う御座います、今日サービスマンの都合がつかなかったので私が点検清掃をします」
「無理なら今日でなくても良いよ」
「3時間程度掛かると思いますが宜しいですか」
「構わないよ」
「これから準備をして台所から順番にしていきますが、着替えをしても良いですか」
「浴室の脱衣場でも良いかな」
「はい、お借りします」
と答えて着替えをしに脱衣場に向かった。
着替えを終えた美樹は黙々と作業を始めた。
3時間半位してから
「作業を終えましたが一度確認して下さい」
と汗でビッショリの美樹が言うので台所から順次確認し
「見違える様に綺麗になったよ、有難う」
「これで宜しいですか」
「良いですよ」
「作業伝票にサインを頂けますか」
「これで良いですか、汗でビッショリなので着替えるならシャワーでも浴びて下さい」
「大丈夫ですから」
「遠慮しないで使って下さい」
「じゃーお言葉に甘えてお借りします」
「どうぞ」
「はい」
と答えて脱衣場の向かい鍵を掛けてからシャワーを浴び始めた。
15分位してから美樹は出て来たので、冷たいオレンジジュースを出した。
「遠慮しないで飲んで下さい」
「有難う御座います」
と言って美味しそうに飲み干した。
小生は178cm有るがそれよりも背が高いので
「美樹さんは学生時代バレーかバスケでもしてたの」
「181cm有りよく聞かれますが、中学から大学まで柔道をしていました」
「強かったんでしょ」
「普通だと思います」
「何段ですか」
「3段で内股と背負い投げが得意技です」
「○○さん何かされていました」
「運動は何もしてなかったし、しいて言えば女性のお尻を追っかけていた」
「沢山の女性を泣かしたのでないですか」
「それは分からないが、高1の時無理矢理童貞を奪われ時は半泣きだったよ」
「どうして」
「夏休みに22歳の学校の事務員に無理矢理騎乗されて男になったの」
「そんな事が有ったの」
「美樹さんは何時頃経験したの」
「想像にお任せしますが、○○さんは沢山の女性と関係されたのでは」
「単身赴任が長いのでのそれなりに・・・、でもソープ等の風俗店は行かないからね」
「そうなんだ」
「美樹さんに縦四方で押さえ込んで欲しいな」
「変な事を想像されているのでは」
「美樹さんの方が想像されているのでは」
赤面して
「○○さんが変な事を言われたから」
「何かエッチな事を言った」
「意地悪」
「縦四方の事か、男女では想像するかも」
「恥ずかしいですが未だなんです」
「冗談でしょう」
「本当です。裏DVD等を見てオナニーは週2~3回位してるが、タンポ以外は入れた事がないです」
と言って恥ずかしそうに俯いてしまった。
「悪い事を聞いてしまって御免な」
「良いです」
「私で良いのなら女にしようか」
「でも恥ずかしいのと怖いの」
「何が怖いの」
「シンボルが入る時痛いと聞いているので」
「個人差は有るが最初は皆痛が女になる為の通過点だから我慢しなくては」
「分かっているんですが怖いの」
美樹の右横に移動
「大丈夫だから」
「それからアソコに生えてないけど良いですか」
「構わないしむしろ歓迎だよ。良く剃毛して欲しいとお願いするんだ」
「本当に優しく抱いて下さい」
ブラウスの上から乳房を揉むと直ぐに喘ぎ声を出し暫くしてスカートの中へ手を入れショーツを触ると既にビッショリ濡れていた。
二人共全裸になり美樹の局所を見るとツルツルで襞は黒くクリや膣は綺麗なピンクで肉樹は暴発しそうになったが、我慢して下でクリを責めるとドクドクと愛汁が出て来た。
「美樹さんシンボルを舐めてみる」
「恥ずかしいの御免」
「DVDで見た様にしてみて」
無言で頷きシンボルを見た瞬間
「こんな大きくて太いが私の身体に入るの」
「どうかしたの」
「DVDで見たのとあまりにも違うので」
と言ってからフェラを始めてだが上手ではなかった。
5分位フェラをさせて
「そろそろ儀式を始め様か」
「痛く無い様に奪って下さい」
蜜壷に肉樹を当てると少し震えている様なので
「心配しないで、身体の力を抜いて全て任せて」
無言で頷くのと同時に肉樹を入れると
「痛い・痛い」
と言うので
「未だ頭の所が少し入っただけなので亀頭部が入るまで痛いが我慢して」
「本当に痛いですが大丈夫ですか」
「大丈夫だから少しずつ入れるから良いね」
「痛いですが我慢します」
「もう直ぐ亀頭部が入るからね」
亀頭部を押し込むと更に大きな声で
「痛い・痛い」
と叫ぶので
「美樹さん一番太い所が入ったからゆっくり奥まで一度全部入れるよ」
愛汁が沢山出ているので抵抗なく根元まで収まった。
「未だ痛いですが棒切れが身体に刺さった様な変な感じです」
「根元まで入ったのでゆっくりピストンをするから気持ちが良かったら遠慮なく声を出しな」
ピストンをしながら指でクリを責めると
「ア・ア・ア気持ち良い・変な気分」
処女の締まりは良いので5分位で射精感が有り
「美樹さん気持ち良い」
と聞くと無言で頷き
「締りが良いのでもう我慢出来ないが何処に出す」
「私も最高に気持ちが良い、一緒に逝って欲しいの」
「構わないが、どうするの」
「もう逝きそう、そのままで一緒に逝って」
「純生で良い」
「好きにして・逝く」
と大きな声を出して抱き付いて来たのと同時に膣奥に大量の分身を放出した。
10分位合体したままでいると
「身体の中に栓をされてる様で変な気分だ」
「未だ何か刺さってみたい」
「それもあるけど、ドクドクされた時変に気持ちが良かった」
肉樹を抜くと大量の分身が逆流して来ると
「恥ずかしいので見ないで下さい」
と言ってテッシュを当ててトイレに駆け込んで行った。
後処理を終えて両手で局部を隠して美樹は戻って来た。
2回戦は四つん這いにしてバックから責め最後は対面座位で中出ししたが美樹は
「栓をされてる余韻が良いのでこのまま暫く良い」
と聞くので
「良いよ、でも初体験で純生で2回も出したが大丈夫」
「緑から○○さんセックスする時は中出しされるからと聞いているので心配しないで」
「緑さんから何か聞いているの」
「亀頭部が大きくて栓をされてる様で主人では物足りないので時々中出しでお願いしてるの」
「今日は覚悟を決めて来てたの」
「違うけど、○○さんの誘導に負けちゃった」
「良かったらまた声を掛けて欲しいな」
「分かりました」
「振込みしますので請求書を直ぐに送ってね」
「集金に来ては駄目ですか」
「良いけど、事前に連絡して」
「分かってますので」
「期待してるね」
「あまり期待しないで・・・・」
局所にテッシュを当ててショーツを穿き何も無かったの様に服を着て
「今日は有難う御座いました」
と一礼して帰って行った。
先日の土曜日に妻が私に明日彼氏を呼んでほしいと頼んできました。
あれから妻は彼とのセックスが忘れられずに彼とメールもしているようです。
自分でメールをすればと言うとあなたが許してくれるのならと言うのでもちろん了解しました。
メールの内容は
『明日またお会いしたい。よろしければお願いします。新しいレースのスリップを履いて待ってます』
とのことです。
彼からの返事はもちろんOKで
『喪服に白いスリップを履いてほしい』
と書いてありました。
当日妻はワンピースの喪服に純白のブラジャー、スリップを身につけ待っておりました。
今回は私が居ないという設定で彼氏が来ました。
私はリビングの戸棚の中から一部始終を見ておりました。
玄関を入るやいなや妻が
「ごめんなさい、今日は主人が急用で居ないのでゆっくりしていってね。」
「奥さん、私のために喪服をきてくれてありがとう。」
妻とお酒を飲みながら世間話を1時間位しておりました。
暗くなってきたので妻が立ち上がりカーテンを閉めようと手を挙げた瞬間スカートの裾があがり真っ白なレースのスリップが覗いた瞬間、妻も気づいたのか彼氏に
「見えちゃった?」
と聞くと彼氏は
「奥さんもっと見たい」
と妻に近づいていき、スカートを上げスリップのレースを触り出しました。
妻は優しく彼氏の逸物を触りながら、
「どうしてスリップが好きなの?」
と聞くと
「レースに包まれた女性に非常に魅力を感じる」
と息を荒らしながら答えておりました。
妻は立ったままの彼のズボンを下ろし逸物を優しくスリップで包んであげ触っているとほんの数分で逝ってしまいました。
恥ずかしそうに妻に「ごめん」と言っておりましたが、その後も優しくお口で元気にさせて、妻を横に倒し喪服を捲り上げパンティーを脱がし一気に挿入しました。
妻の喪服が乱れ純白のスリップが露わになっております。
その姿がたまらなく私は毎度のように自己処理を始めました。
彼氏のピストン運動は強くなる一方で妻の声も大きくなり
「奥さん逝きそうです」
と彼が言うと
「中に出してもいいよ」
とほぼ同時に中におもいっきり出して二人ほぼ同時に逝き果てました。
その瞬間に私が出てくると彼氏が
「先輩すみません」
と言うので
「私が公認の仲だから問題ないよ」
と言うと突然妻が私のズボンを下ろし先ほどのようにスリップで包み優しく触り出しました。
確かに今まで感じたことのないような感覚で気持ちよく私も数分で逝き果てました。
その後三人でお酒を飲み一夜が明けました。
そろそろこのような関係をやめなければと思い始めましたが.......。
先週一度会って中出しをした26歳ぽっちゃり人妻ですが、その時のエッチが本気で良かったらしく、その後やたらメールが来る様になりました。
経験人数も少なくまだ20代半ばの女性には三十路男のエッチがよほど新鮮だったらしく、
「フェラで○○さんをイかせてみたい!」
「今度会ったら一杯可愛がってね」
とか言うまでになりました。
ほんとはスリムな女性の小さなお尻をわし掴みにしてバックで挿入するのが一番好きだからちょっと違うんだけどだんなが夜勤で好きな時に夜いつでも会えて、20代では子供作らない為にピル服用で中出し出来る人妻も一人はキープしてた方がた良いかな?と思いまた会う事にしてあげました。
待ち合わせは前と同じコンビニ駐車場。
スカートのしたは必ずノーパンでくる事!これが条件(笑)
車に乗り込んで手を入れて確認すると来る途中でこらからの事を想像したらしくすでにまんこはいつでも!状態。
車の中で少しマンコをいじりながらすぐにホテルに直行!
部屋に入ったらすぐそのままフェラをさせました。
前回フェラはいまいちだったのでやり方を指導!
手は基本使わずに口のみ!
手を使う時は唾液をたっぷりたらしローション代わりに濡らす事、アナルを舐める時は同時にチンコもしごく事等。
基本ドMな子なんで言う事なんでも聞くし、かなり便利かも!
たっぷりご奉仕させてあとは勿論生挿入!!
今回もやはり小さな体と小さなマンコが気持ちよくたまにキュっと締まる感じがまた良い!
そろそろ出したくなってきたので今回は
「中出ししてください!子宮に精子を入れてください!」
と言わせた。
もちろんAVみたいな膣入り口付近で垂れてくる精子を見せる為の中出しではなく、子宮にチンポを押し当てて奥まで流し込む中出し!!
今日もビュクビュク脈打って大量放出!
チンポを抜いても精子が出て来ない、力を入れさせるとドロッとしたオレのザーメンが流れ出てきた。
勿論拭きとり禁止で使用後のちんぽも舐めさせてキレイにさせた!
まだまだセフレ関係は始まったばかりだけど普通の中出しでは飽きてくるのは間違いないから今回は長く楽しむ為にゆっくりもて遊ぼうと思います。
ハンディカムでハメ撮り中出し、剃毛パイパン中出し、野外中出し、アナル中出し、3P中出し、スワップ中出し、他人の嫁なんでなんでもありだし今後の展開はこんな感じの予定です。
ほんと無料出会い系も馬鹿にならないなと思います。(笑)
僕は和食の職人で店を持っています。
近くには女子短期大学があり、僕はいつも女子大生をバイトに雇っていました。
あるとき2名の女の子をやといました。
2人ともよく働いてくれます。
僕はそのアルバイトの女の子の一人と関係するまでを告白します。
その女の子は千晶さんと言います。
おしりが大きく、身長も高く、後ろ姿は日本人とは思えないプロポーションです。
スポーツをしていると聞いていたので、きっと体の締まりもいいはずだと妄想する日々が続きました。
そんなある日、店を締め、後片付けをしている時、彼女の皿洗いの後ろ姿に見とれてしまいました。
そして僕は思わず、
「おつかれさま!ビールでも飲んでいって」
と彼女にビールを勧めました。
断られるかと思ったら、反応は
「はい、ありがとうございます。いただきます!」
と僕が注いだビールを飲んでくれました。
嬉しくなって、せっかくなのでと、おつまみを作り、彼女とお酒を飲み始めました。
少し酔ってきて、彼女の首筋もほんのり赤くピンク色になっていました。
僕は「ごくん」とつばを飲みました。
「いい日本酒があるから家で飲まない?」
そう千晶さんに言うと、断られるだろうなと思ったら、あっさり
「はぁい」
とOKの返事。
もしかしたらと僕は股間が熱くなるのを感じてました。
アパートに着くと早速、千晶さんと2人きりで、日本酒を飲み始め、彼氏の話や、サークルの話を聞いて盛り上がりました。
ちょうど一升空きそうになった頃、千晶さんが突然カクンと頭を下げはじめ、寝息が聞こえてきました・・・
寝ちゃったのかな?僕はおそるおそる彼女の左腕をゆすりました。
「起きてる?」
彼女は反応しません。
僕は「ごくっ」とつばを飲みました。
千晶さんの姿をじっくりと見ると、第二ボタンまで空いたYシャツにジーパン姿。
胸元からはブラが見え隠れしていました。
僕は千晶さんの腕をつかんで
「おーい」
と数回ゆすってみると、今度はごろんと横にたおれてしまいました。
とても魅力的な光景です。
声をかけるとうっすらと反応はしますが、はっきりしません。
僕は時間にして10分くらいでしょうか彼女の寝姿を見つめました。
突然、僕の股間が熱くなり、次の瞬間ぼくは千晶さんの胸を拭くの上から、さすりました。
「うーん」千晶さんは反応するのですが、嫌とはいいません。
いよいよ僕は、千晶さんのYシャツの第3ボタンと第4ボタンを外しました。
ブラウスが見えました。
ブラウスの下にはベージュのブラジャーです。
僕の鼓動は激しくなり、そして僕は彼女の服をすべて脱がしパンティーとブラジャー姿にしました。
もういいと思って、彼女におおいかぶさり、愛撫をしました。
予想外の反応で千晶はぼくに抱きついててきました。
とてもうれしかったです。
ブラとパンティーを脱がせ、僕も激しく刺激すると、千晶は両手で僕のパンツを脱がし、右手で激しく僕のペニスをしごきました。
「うっ気持ちいい~」
僕のペニスは気持ちよすぎて、先からはだらだら子種が流れだしていました。
千晶のあそこは、ぐちょぐちょの状態で、僕はペニスを一気に挿入しました。
激しく腰をふり、そして僕は果てました。
挿入したまま彼女の上に覆い被さっていましたが、久しぶりのセックスでしたので、僕のペニスはぴんぴんです。
腰をグラインドすると堅さが復活し、そのまま2ラウンド目突入です。
スポーツをしているという千晶のま○この締まりは、すばらしく見事でした。
正常位のまま、千晶のおしりをわしづかみにして、突きました。
そして、2回目を奥へ果てました。
ゆっくりペニスを抜くと、千晶の愛液と僕の精子が千晶のふとももの付け根をゆっくりとヴァギナにそって肛門の方へスライムのようにゆっくりとだらっと流れ出しました。
僕はその光景を満足感と共に見続けました。
時計を見ると、AM3時、外は夜明け前。
僕は我に返り、彼女に服を着せました。
そして彼女の家まで送っていく事にしました。
彼女はまだ泥酔状態です。
拭いても拭いても止めどなく精子が流れてくるので、ティッシュを挟み、ジーパンをはかせました。
ブラジャーはつけずに、ブラウスとYシャツを着せ。
ブラジャーとパンティーは、僕のポケットにしまって、彼女をかかえながら、彼女のアパートへと向かいました。
駅の前を横切り、裏道に入ると、千晶は気持ち悪いとはき出しました。
足取りが重くなりなかなか先に進みません。
建物の陰につれて行き四つんばいでいる千晶の姿を見て、また急にむらむらしてしまい、千晶のジーパンを下げると大きなヒップが露出しました。
挟んでいたティッシュをとって、バックから僕の堅くなったペニスを挿入しました。
ぐちょぐちょでしたが締まりは抜群で、僕の3回目のフィニッシュです。
ま○この奥へペニスをついて、たっぷりと精子を放出しました。
千晶のま○こは、おいでおいでと言っているかのようで、吸い込むような動き、ちょうど、牛のお乳を飲む子牛の口のような動きをしてくれました。
うまく表現しきれませんが、最高のセックスでした。
千晶をかかえてまた歩き出しました。
周囲は急に明るくなってきました。
早く送り届けないとと思い、僕は必死に彼女をかかえて歩きました。
ちょうど電話ボックスまでたどりつき、気持ち悪そうにしている彼女。
僕は背中とおっぱいをさすってあげました。
その時です。
想像もしていなかった、ありえない事が起きました。
目の前に赤い軽自動車が止まりました。
運転席の男性がこちらをじっと見ています。
そして運転席にいた若い男が降りてこちらに向かってきました。
僕は
「電話ですか?」
と言うと、その男は、
「すみませんが、その女性の顔を見せてくれませんか?」
と言って来たのです。
僕はまさかと思いつつ、言われるがままに、うなだれている彼女の横顔を見せました。
途端に、男が、
「あなた!何をやってるんですか!」
と大きな声で怒鳴りかかってきました。
殴られそうになった僕は、
「い、いや、仕事あがりに打ち上げがあって、酔っぱらった彼女を送っていく途中でした」
と言い訳しました。
男は状況を理解したのか急に
「そ。そうでしたか。すみません!それではお礼を言わないといけませんでしたね」
と言って頭を下げました。
その男は彼氏でした。
彼女を後ろの席に乗せると、ここまで送ってくれてありがとうとしきりに僕にお礼を言ってきて、僕を店まで送ってくれました。
一応気づかれなかったとほっとした次の瞬間、僕はポケットに手をいれると、「しまった・・・」彼女のブラとパンティが入ったままです。
しかも彼女の股間は・・・。
下着を証拠を隠さないと、彼氏に気づかれてたら・・・とパニックになり、僕は自転車に乗ってあわてて彼女のアパートへ向かいました。
周囲を伺うと彼氏の車はありません。
彼女の部屋のドアの前まで行き、そっとノックをしましたが、反応もありません。
ノブを回すとがちゃっとドアが空きました。
彼女がさっきはいていた靴があり、彼氏の靴は見あたりません。
「おじゃまします」
と部屋に入り、スライドドアをあけると、布団の上に服を着たままの彼女が横になっていました。
不自然に思われてはいけないと思い、彼女の下着を着せようと、服を脱がしました。
股間は、まだぐちょぐちょです。
僕はまた興奮してしまい、本日4回目の挿入をしました。
千晶は意識が戻ってきてるのか、自ら腰を振ります。
彼氏の名前を呼んでいるようで、彼氏とセックスしていると思いこんでいるようでした。
僕は無言で薄暗い部屋の中で、激しくセックスをしました。
そして4回目のフィニッシュです。
果てた後彼女はそのまま、ぐったりと寝てしまいました。
僕はブラをつけ、そのまま下着をはかせて、下着姿のままの彼女を残し部屋を出ました。
本当に最高のセックスでした。
彼女はその後数回バイトに来て辞めてしまいましたが、セックスの事は話題にもならず、本人にもあえて聞いてません。
いい思い出です。
千晶は今でも俺の歴史の中で、最高の一番の女です。
今まで顔射の汁男優は経験してたのですが、中出し企画は初めてで、当日まで2週間の禁欲を行い、睾丸はまさにスペルマタンク状態でした。
さて、当日は約30名の素人が集合し、まさに本当にノンストップで中出しをしました。
皆私と同じように、相当精液を溜め込んだようで逆流する精液はまさに圧巻でした。
私は20人中15番目とかなり遅いほうだったこともあり、バックからの挿入でしたが、ペニスを挿入したときには前の人達のザーメンが滝のように逆流してきて、私のペニスは抜き差しする度に真っ白くドロドロになりました。(チン毛も他人の精液でベトベト)
ピストンしながらペニスについた他人のザーメンがシーツにボタボタと垂れてました。
ビデオ撮影前には、「ペニスを引き抜く瞬間にカメラの位置を意識して逆流シーンをうまく撮影出来るよう」事前に指導されていました。
いざ私も射精を終え、ペニスを引き抜き、女優さんが膝立ちした瞬間、まさに5人分位の精液が流れ出しました。
一生のいい思い出になりました。
皆さんも是非参加してみてはいかがですか?
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