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年下の男性との不倫がばれて離婚したのが2年前。
今は昼間は人妻系デリヘル、夜はスナックで働いています。
人妻系デリヘルクラブでの仕事を始めたのはちょうど一年前。
女一人で生きてくためにお金が必要だったことと、ちょっとした興味から。
でも、最初面接に行ったときに、説明の途中で「スキンするかどうかはあなたとお客様次第だから」と言われて唖然。
デリヘルって本番はないと思ってたの。
でもここまで来て帰るわけにはいかないので、「わかりました」としおらしく答えてしまったんです。
その日に最初のお客様につきました。
指定されたホテルの部屋に行くと、キリッとした40代半ばのビジネスマン風の彼。
思わずポ-ッとなってしまい、なぜかモジモジ。
「お店に電話入れなくていいの」
っていわれて初めて
「アッ、そうでした。ごめんなさい、今日が初めてだから」
なんて言い訳したりして。
なが~くて優しいキス。
受身一方の私の唇をいとおしむように愛撫してくれて、もうクラクラ。
言われるままに彼の前で服を一枚づつ脱ぎ、その日にクラブでもらったガーターとストッキングだけの姿に。
ソファでM字に足を開かされ、
「オナニーしてごらん」
と優しく言われ、自分でも何がなんだかわからない感じで、ただ目と言葉で犯されながら快感の中に沈んでました。
優しくながいクンニでいかされ、抱きかかえられてベッドへ。
「僕もして」
といわれるままに、彼自身を今度は私が。
これをこれから入れてもらえると思っただけで、もうドキドキでした。
そのあと、また私だけクンニされ、いきそうになったときに挿入。
あんなに深く、激しく突き上げられたのは初めてでした。
言葉にならないような声を上げていたのだと思います。
耳元でいっぱいいやらしいことを言われ、それに意味もなく答えていたのでしょう。
もう何もわからなくなって、何度目かの絶頂で私は気を失いました。
しばらくして気がつくと、彼はベッドサイドに座ってゆっくりタバコ吸ってた。
夢うつつの中で、何か暖かいドロッとしたものが私から流れ出していくのを感じたの。
「よかったよ。中出しさせてくれてありがとう」
そういわれてなんか不思議な気分だった。
多分突き上げられてる途中に、「中で出して」っていっちゃんたんだろうなって思った。
それからもう一回愛されました。
今度も彼すごかった。
もちろん中で受け止めました。
それ以来、とっても不潔そうなお客様以外は、私いつも聞いてます。
「スキンなしでいいですか。中に欲しいんです」って。
半分くらいのお客様は「スキンつける」って言いますね。
やっぱり病気とか怖いから。
でも私はいいの。
お金もらうセックスでも、セックスはセックス。
今日会って、抱かれて、もう二度と会わない人かもしれないけど、一緒にいる間だけは本気で愛したい。愛されたい。
だからこれからも、スキンは使いたくない。
こんな私のデリヘルでのお話、また報告します。
ソニープラザ前で待ち合わせをし居酒屋で食事を済ませた後、彼女の方からホテルにお誘いが・・・。
すぐにホテルに駆け込むと相武紗希似の彼女はすでに濡れ濡れでバックからぶち込んでやった。
彼女の大きなイクーという声と共に大量の精液を膣の奥深くに流し込んでやった。
今も中出し続行中です。
ほんまに最高やー。
彼氏のマッチョなコウちゃんに今度はスワッピングに連れて行かれました。
コウちゃんの行きつけのバーで待ち合わせでした。
若いカップルでIちゃん22歳とR君25歳が待っていました。
またどうせコウちゃんが女の子抱きたいだけだろうと嫉妬してたんですけど、一緒に飲むに連れIちゃんがニューハーフに興味あるらしく、「身体見たい」っていいだしたんです。
コウちゃんは最初から4人でエッチする目的だったんです。
どうやらサイトで知り合った人たちみたいでした。
家にもどり寝る準備をしてみんなで横になってると、彼らがエッチをはじめました。
コウちゃんが起き上がり、Iちゃんのマンコを舐め始めました。
二人の男の子が女の子を襲っていたんです。
R君とIちゃんが69していて、コウちゃんは二人がなめあってる所で、硬くなったちんちんをマンコに突き刺しました。
Iちゃんがすごい声をあげ、R君はその結合部を舐めているようでした。
しばらくコウちゃんは激しく突いていましたが、そのうち金玉さんが痙攣しIちゃんの中でいきました。
ちんちんを抜いても硬いままで、真っ白な精子がゆっくりとでてきて、R君の顔にかかりました。
「中出しかぁ~~」
R君は、指で精子をかきだしていました。
Iちゃんが、
「さなちゃんの身体みたああい」
と、あたしに寄ってきてパンツを下ろそうとしたので抵抗したら、コウちゃんとR君に引き剥がされてしまったんです。
Iちゃん「顔はまったく女の子なのに、ちんちんついてるなんて、なんか不思議~~~」
そうゆうと、さなのちんちんをフェラチオしはじめたんです。
今度はあたしとIちゃんが69の形にさせられました。
コウちゃんに言われ精子が出てきているマンコをなめました。
コウちゃんがさなのお尻にローションを塗り、R君にローションをわたし、
「いれてみなよ」
とゆうと、R君は
R君「俺ニューハーフと一度やってみたかったんだああ」
と形のいいちんちんを、さなのおしりにいれてきたんです。
最初は痛かったけどすぐに慣れ、お尻とフェラチオで気持ちよくなってしまいました。
コウちゃんがまた、さなの顔の上にあるIちゃんのマンコにちんちんを入れこすりはじめました。
まじかで結合部を見せられたのと、お尻にいれられてるのとフェラチオで、我慢ができなくなり、Iちゃんの口の中でイッてしまったんです。
でもIちゃんは何事もなかったかのように、さなの精子を飲みほしフェラチオをつづけてます。
R君「ああ~~気持ちいい。アナルっていいね。俺もだすね」
そうゆうと、R君のちんちんがさなのお尻で痙攣しはじめたんです。
R君がいったと同時にコウちゃんもIちゃんの中に精子を注ぎました。
起き上がると、さなのおしりからびっくりするほどの精子が流れ出てきました。
このあとR君が、お尻にいれてみてほしいってゆうのでIちゃんに入れてるR君のお尻に入れてあげ、愛を確かめるために最後は普段どうりに別々でエッチしておわりました。
普通に恋人がほしかっただけど、コウちゃんに振り回されそうです。
新築の家を建て2年で離婚。
隣には46歳の奥様が住んでいます。
清楚な感じで結構美人です。
主人は単身赴任で海外に行っているようで子供はもう独立しています。
何時もベランダにはレースの付いたパンティーと真っ白なスリップが干してありました。
奥さんを見ると何時も下着を想像してしまいます。
私の部屋からベランダは斜め45度方向になりたまたま有給休暇で家でのんびりしているとベランダでスリッパの足音が聞こえ何気なく見上げると奥さんが洗濯物を干しておりました。
なんとスカートの中が丸見えでひらひらのフレアスカートの中が風に揺られてスリップのレースが見えておりました。
こちらにおしりを向け屈んだ瞬間真っ白なパンティーが丸見えになり思わず眺めてしまいました。
そのとき奥さんが突然こちらを向き目があった瞬間、何もなかったかのように
「おはようございます」
と声をかけてきてました。
その場はそれで終わり私は耐えきれずに自己処理をしてしまいました。
それからは休みの日は奥さんが洗濯物を干すのを狙って隠れて何時も見ておりました。
スリップ、パンティーも三枚をローテーションしているようでレースの柄も知り尽くしました。
ある日ゴミを捨てに行く途中で奥さんにお会いし
「もしよかったらお茶でもどうですか」
と誘われ自宅にお邪魔することになりました。
台所でお茶を入れる後ろ姿には白いブラウスからスリップのレースが透けておりました。
見ただけでスリップのレースが頭に浮かんできます。
今日はどのパンティーを履いているかと想像すると私のアソコが堅くなるのがわかりました。
奥さんは、私に
「離婚して一人で寂しいでしょ」、「以前にベランダでの私の姿を見て自己処理しているのを実は見てしまったの。あれからあなたが気になり私もその姿を想像しながらやってしまったわ」
と言ってお茶を持って来て私の横に座りました。
奥さんは私のアソコを見つめ右手で優しく私の堅くなったものを触り始めました。
「あら、もう堅くなってるのね、こんなおばさんでも魅力を感じてくれるのね。」
と言ってお互いキスを始めました。
我に戻り、
「奥さん、ご主人さん....」
というと
「お互い離婚の裁判中で心配ないわよ」
と言ってさらに深いキスになりました。
私が奥さんのブラウスのボタンを一つずつ外していくとたっぷりのレースの付いた白いスリップと白いブラジャーが見えてきました。
「ごめん、これキャミでなくおばさんが履くスリップ」
と言って恥ずかしがっておりましたが、
「前妻も時々履いておりましたので」
と言うと、私の前で奥さんは、スカートを降ろしました。
スリップのレースが綺麗な脚にまとわりつき、本当に綺麗でした。
そのままの姿で私のズボンを降ろしトランクスから逸物を出し優しく手で触り出しました。
その奥さんの姿は、スリップにパンティーのレースが透け何ともいえない色気を感じました。
その姿を見ていると我慢ができなくなり
「奥さん逝きそう」
と言うと、優しく口に含んでくれその舌使いは最高で私の逸物は最高の大きさになり爆発寸前でした。
私をソファーで横に倒し、わざとパンティーが見えるように座り直し再び私の逸物を基部から先端まで舐め始めました。
なんと奥さんのアソコはパンティーがかなり濡れており自分の左手で触り出しました。
よがる奥さんの姿は何ともいえない魅力を感じ、私はスリップを捲り上げパンティーを脱がし奥さんのアソコを触るともうビショビショで少し触っただけで奥さんは軽く逝ったような気がしました。
そのときの声が魅力的で、私は自分の口を恥ずかしがる奥さんのアソコに持って行き優しく舐め始めました。
「あ~ん、ダメ、逝っちゃう。」
「最高、我慢できない。」
「早く入れて。」
と言ってきました。
愛液でスリップは汚れ、ブラジャーを外し、スリップを胸までたくし上げ、
「奥さん、スキンないけど」
と言うと
「早く入れて、我慢できない。生でいいから」
と言ってきました。
奥さんを下にして脚を軽く広げそっと挿入するとヌルヌルと、暖かい感じで締まりもよく、最高に私も感じておりました。
正常位で数分ピストン運動をしていると突然奥さんが私の背中に手を回しきつく抱きつきながら腰を動かし
「もうダメ、逝きそう、もっと激しく、もっと」
と言いながら腰を動かしもっと強く抱きついてきました。
私はその声と、態度に我慢ができなくなり、
「奥さん逝きそうだから、腕の力を抜いて」
と言うと益々強く握り、
「私も逝く~、抜いたらダメ、もう少し、もう少し、ダメ、ダメ」
と言って私も奥さんも同時に中に出し逝ってしまいました。
私がそっと抜いて仰向けになると奥さんはスリップをちゃんと着直してスリップの裾で私の精子を優しく拭き取ってくれました。
「中に出してしまったけど大丈夫ですか」
と聞くと
「ちゃんと生理が来る数日前にあわしてあなたを誘ったから大丈夫よ」
と言ってシャワーを浴びに行きました。
お互いシャワーを浴びた後は奥さんの手料理を食べお酒も入り、奥さんが
「また私のお相手をよかったらしてくれる?」
と聞いてきたので私は
「喜んで」
と即答してしまいました。
次の日の朝奥さんの昨日愛液で汚れたスリップが風になびいて干されておりました。
私は彼氏と喧嘩してた時に、仕事の帰りに同年代くらいの男にナンパされて、全然好みのタイプじゃ無かったんだけど、その時はとにかくムシャクシャしてたからその男と一緒に食事して散々グチった後で、そのまま男の車の後部座席でHしちゃいました。
普段、彼とのHではちゃんとゴム着けてるんですがその時は勢いで、その日初めて会った男なのにナマでしちゃいました・・・。
しかも普段はソフトなHの彼にあてつけるように
「激しくして!」
って男にお願いして、服を着たままで後部座席でガンガン突かれて、まるでレイプされてるみたいで興奮して、イキにくい私なのですが5分と経たずにイッてしまいました。
そして最後には興奮と快感で彼氏にもまださせたことないのに中出しまで許してしまいました・・・。
それも
「どこに出す?」
って男が聞いてきた時に興奮のあまり
「・・・中に・・・マ○コの奥にいっぱい出してっ!!」
って私からお願いしたんです。
”マ○コ”なんて今まで1度も口に出したことなんて無かったのに・・・。
きっと知らない人だったから私も淫らになれたんだと思います。
そしたら男も喜んでフィニッシュに向けて腰を振ってきて、私も”会ったばっかりの男に中に出されちゃう~!!”って思ったらまた興奮してきてイってしまい、私の意識が遠のく中で
「出すぞ!出すぞ!!」
と言う男の声に
「奥で・・・思いっきりブチまけて!!」
と私が言った瞬間にドクドクと男が私の膣内でイキました。
初めての中出しが彼氏以外の男だなんて・・・しかも熱い精子が膣内にドクドク流れ込んでくる感じがすごく気持ちよかった。
その男が出しても小さくならなくて、抜かないで連続でされて、2回目もまた思いっきり奥で中出しされました。
今までで一番興奮して感じたSEXでした。
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