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投稿No.3906
投稿者 エビカマ (35歳 男)
掲載日 2008年5月07日
初めて書かせていただきます。
昨日、人妻デリヘルさん、Rさんに中出ししました。
ホームページの写真と少し感じが変わっていたが、スタイル良く美人でした。

会ってすぐにキス。
Rさんは積極的に舌を絡めてきます。
一緒にシャワーを浴び、体やムスコを洗ってくれましたが、ムスコはピクリともせず・・・。
実は、先日から風邪をひいて熱っぽく反応が鈍ってました。
これはヤバイと思いましたが、とりあえずプレー開始。
本調子で無いのでコチラから攻めて行きます。
長いキスから胸へ、小さいが感度はよさそう・・・
Rさんの手がムスコへと伸びてくる。相変わらずムスコの反応は、いまいち・・・
このままでは時間内に発射できないかも・・・
フェラで攻められ暫くすると、やっと半立ち状態までに回復。
状態を入れ替えクンニ開始。
感度はまあまあだが、なかなか濡れてこない。
時々キスをし、時間をかけ指2本が入るまでになったところで、ムスコの頭を入り口に擦りつけてみた。
Rさんは抵抗しなかったので、これはいけると思いもう一度フェラをしてもらった。
半立ち状態だが挿入すれば何とかなると思い、いざ挿入を開始しようとすると、
Rさん「入れるのは別料金。」と。
今までデリヘルに、本番でお金など払ったことが無く。(生入れ外出しですけど)
Rさん「1万円よ。」「外出しで。」
私、「高いで。」「同じ店の子はお金取ってないで。」
Rさん「ゴム付だったら6千円にしてあげる。」
体調がいまいちで、まともに出来ないと思い、フェラだけで我慢しました。

また少しムスコが回復してき、やっぱり入れたくなり、再度交渉。
Rさん「じゃあ、5から1で選んで!」
私は勿論「5で、生入れ外出しで」交渉成立!。
ムスコが元気なうちにRさんに上になってもらい挿入。やっぱり生入れはイイ!
すぐに正常位になり再度挿入。
Rさんの中はキツく、締りがいい。入り口と奥の2段階で締め付けてくる。
私、「このまま中に出したら?」と聞くと。
Rさん「中は無し。」「もし出したら、あと1万円。」(合計1万5千円の追加になる)

外出しでも十分と思い、体勢はバックに変わり、Rさんもかなり感じてきた頃タイマーが鳴り出した。
残り時間がわずかしかない。
正常位に戻り、激しく動かした。
「口に出すよ。」
と言うと、
「髪の毛に精子が着くかも。」
ということで却下されたが、射精感が近くなり、口の中に出そうと、右手でRさんの上半身を起こし、さらに激しく動かす。
Rさんも声を上げ、ラストスパート!
さらに激しく。もっと激しく。
すると、
「ピル入ってるから中に出してイイよ~!!」・・・
その直後、Rさんの一番奥のトコで全部出しました。
久しぶりの中出しに大満足!
当然追加は5千円のみです。

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投稿No.3905
投稿者 千絵 (37歳 女)
掲載日 2008年5月07日
【投稿No.:3896の続き】

今日は、いつも私を指名してくれるYさんとのことを告白しちゃいます。

うちのクラブは駅で待ち合わせOKなんだけど、お客様の指定でノーパン・ガーターで行ったりするんです。
Yさんはいつもノーパン・ガーターご指定。
もう何度もお会いしてるので、腕を組んでホテルまでいく様子は、多分本当のカップルに見えると思うの。
でも、ホテルに入ってエレベーターに乗るともうプレイ開始!
熱いディープキスを楽しみながら、もうYさんの指がスカートの中に。
ノーパンの私の一番感じるところをスリスリされちゃうんです。

部屋に入るとすぐに、今度は私がYさんのズボンのチャックを下ろして、いわゆる即フェラ。
Yさんはいつも清潔にして来てくれるので、ぜんぜんいやじゃないの。
それからソファに座らされて足を大きく開かれ、Yさんが私のスカートの中に頭をつっこんでくる。
そして、大事なところをペロペロ舐められちゃうんです。(これって「即クニン」って言うの?)
私はいつも舐められながらクラブに電話させられて、
「**ホテルのXXX号室に入りました。お客様ロングコースで入られます」
なんて言うんだけど、もう感じちゃってるからちゃんと声だすのが大変。

そしてスカートを脱がされ、上もブラまで取られて、ガーターとストッキングだけの姿でまず1回戦。
もちろん生挿入なんだけど、Yさんのアレ、すっごく長いんです。
だからもちろん私の一番奥まで届いちゃって、ズンズン来るの。
それにカリって言うんでうすか、あそこが結構ザラザラしてて、それで私の膣の内壁をズリズリするの。
もうこれが最高で、私はいつもこの1回戦で2回は行っちゃう。
そしてYさんも行きそうになると、目で合図するの。
「いつものセリフを...」って感じで。
そうすると私、思いっきり切ない顔して、Yさんのお顔を両手で優しく包みながら言うんです。
「お願いです。中に出してください」って。

そしてYさんが果てるとき、私もYさんの精液を子宮の入り口にいっぱい受けて、絶頂に達しちゃうんです。
時々このとき膣が軽く痙攣したように、Yさんのを締め付けるときがあるの。
そうするとYさんは、中に入ったままでもう一度ゆっくり動き始めて、そのまま2回戦始めるんです。
もうそこから先は、夢の中っていうか天国って言うか、もうすごい世界。
私も何がなんだか分からなくなってるみたいです。

この前、2回目が終わったときに、Yさんが、
「千絵ちゃん、今日自分が何回 ”オ**コ気持ちいいィ”って言ったか知ってる?」
って聞かれて唖然。
私、こんなんでYさんから料金いただいていいんですか?って感じですよね。

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投稿No.3904
投稿者 あざらし (40歳 男)
掲載日 2008年5月06日
今回もまた、子持ち奥様のお世話になった。
妻の関係、5歳以下の子を持つ奥様方と知り合いになる機会が多い。

先日は、半年前に男の子を産んだ病院看護師28歳の奥様と楽しいひと時を過ごした。
仕事が早く終わった午後に彼女の家に出かける。
子供を別の部屋に寝かしつけてこちらは2人で獣になる。
旦那は海外出張で一年のうち半分は居ない。
彼女は子育てにも慣れてきて、自分の時間も上手くつかえるようになると夫の事を思い体をもてあましていた。
そこへお助けの手を差し伸べる。
雨の強く降るチョット肌寒い天気は二人の世界を上手く演出していた。
ベッドに横たわる彼女の体は、少し前まで妊婦だったとは思えない艶と色気を持っている。
母乳でパンパンに張った乳房はチョット触っただけで母乳がピュッ!ピュッ!と飛び出す。
恥ずかしがる彼女をそっと抱きかかえ、唇を合わせると舌を絡めながら彼女の手が私の股間をまさぐってきた。
唇から首筋へ、そして胸元へと舌先を進めていくと、段々彼女の喘ぎが大きくなる。
息使いに大きな胸が上下している。
乳首に口をつけ手で乳房を絞るようにすると、チョット甘い母乳が勢い良く発射されてきた。
別の手でもてあそぶ彼女の秘部は既にぐしょぐしょでひくひく蠢いているのが感じられる。
「今日は犯しちゃうから…」
と耳元で彼女が囁いたかと思うと、彼女がいきなり体位を変えて跨って来た。
そして俺のペニスを握って一気に腰を沈めてきた。
ニュルニュルッとした感触が伝わり彼女の膣が一気に俺のものをくわえ込んだ。
彼女を深部がざわめき、喜びそして熱く締め付けてくる。
いつもながらこの名器には俺自身を奮い立たせる喜びを与えられる。
騎乗位で腰をくねらす彼女の大きな乳房からひっきりなしに母乳が雨の様に降って来る。
そして、彼女の腰使いが一段と強くなったときに、もう自分を抑える事が出来なかった。
彼女の腰がぐっと沈んだのと同時に俺はその奥深くに強く熱く迸らせた。
その感触を体内で受け止め彼女も一緒に絶頂を迎えた。

覆いかぶさってくる身体の下で大きな乳房が押しつぶされている。
「今日はもっと楽しもうね」
ふと我に戻った彼女が妖しい笑顔と共に囁いた…

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投稿No.3903
投稿者 MK鋼 (28歳 男)
掲載日 2008年5月06日
お相手は○坂の某店No.1のRさん(30歳)、上から90(E).59.83中々の美乳で感度良し。
前回ゴム付きで本番させてもらい今日は裏を返しに行った次第。

今日の服装は黒のワンピースに黒のハイニーソックス。
前かがみになるとお知りが見えそうで見てるだけで半立ち状態になり、ちょっとドキドキ。
ホテルの受付やエレベーターの中でお尻を撫でまわすと
「やぁん。」
とか言いつつ、まんざらでもない様子。
部屋に入りおもむろにパンツを脱がせると
「もう脱ぐの?」
と聞いてくるので
「いやパンツだけ・・・実は着せたままの方が興奮するねん。」
「着たままする?」
「うん。」
おまんこに触れたら、少し濡れている??
「あたし濡れてる?」
「少しね・・・」
どうやら私とは体の相性が好いらしく、ホテルの受付で触られている時から感じていたのだとか。
「ほな、このまま突っ込んでやろうか??」
「ゴムは?」
「ん、着けるよ。当たり前やろ。」
うれしい、と云われつつうつ伏せに押し倒して後ろから挿入。
あんまり濡れてないから引っ掛るような感じ。
いきなり激しくすると痛いかと思い初めはゆっくりと動くと
「ん、ん・・」
と感じている様子なので、ピストンを速くしてみる。
「あっあっ。硬い。気持ちいい。」
「おまんこ、ぬるぬるになってるよ。」
「やぁ・・・恥ずかしい。」
これに興奮して更に動きを速めたら、ん?妙に亀頭が気持ち良い??
一旦抜いて確かめると、ゴムが破れている!!
ゴムが破れていると告げ、新しいのと換えようとすると
「外に出してくれるなら生でも良いよ。」
と云う。
ならばという事で、服を脱がし正常位で挿入。
奥まで突いてやると
「だめぇ・・」
というので、ピストンを止めたら
「いけず。」
なんて云うので、ちょっとイタズラ。
わざと入口付近で浅くゆっくりと動きつつ
「ん?だめなんやろ。」
いじめてやります。
「もっとして欲しい。」
「なにを?どうして欲しいの?」
「奥まで突いて欲しい。」
「何処の?」
「あそこ・・・。」
「あそこじゃ解らへんな。」
「ぉ・・まんこ。」
「もっと大きい声で云うて。」
「おまんこの奥突いて~。」
それを合図に高速ピストン開始。
「あっ・・・ああああっ!!!」
一際大きな喘ぎ声と共にクチュクチュと卑猥な音がおまんこから漏れ出る。
更に腰を押し付けるように子宮口をかき回すと
「もうダメ。逝きそう・・・逝く!!!逝く!!!」
とおまんこをビクビクとさせながら一回目の昇天。
そこから、騎乗位、後背位、側臥位と体位を変えながら3回ほど逝かせて、そろそろ私も逝きそうになったので
「そろそろ出すよ。」
と云うと
「中に出して~!!」
とのたまう。
さっきと云うてる事がちがうやんと思いつつも、こう云われると止らないのが男の性。
たっぷりと精液を注ぎ込んでしまった。

一回出したにも関わらず一向に萎える気配がないため、そのまま二回戦に突入。
二回目も当然のように中出し。
ちんこを抜くとぱっくりと開いた膣口から二回分の精液が溢れ出ていた。

まあ、体の相性が好かったのとゴムが破れたときにちゃんと新しいのを着けようとしたことなんかが嬉しかったらしく、安全日なのも手伝って中に出してと云ってしまったんだそうな。

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投稿No.3902
投稿者 でんすけ (32歳 男)
掲載日 2008年5月05日
今は結婚していますが、2年前まで付き合っていた彼女との事。

私は176センチの身長ですが、その彼女(K)は167センチの長身。
痩せ型のモデル体系で、他人から見ても美人でした。
顔はほしのあきを少しぼやけさせた感じ(胸はありませんでしたが)。
私の元カノも認める美人でした。
雑誌のアンアンのモデルの最終選考まで残ったのがKの自慢でした。

そんな彼女と、彼女の部屋でくつろいでいたときのこと。
私がベッドに座って、彼女は私のひざを枕にしてねっころがっていました。
その日はセックスするつもりもなく、ただおしゃべりを楽しんでいました。
彼女は話しながら、私の股間を指でなぞっていました。
私は特にいやらしい気分にもならず、普通にしていました。
するとKが不意に
「ねぇ、ちんちん見てもいい?」
と言い出しました。
私「…!? え、いいけど…」
Kは私のベルトを外し、ジーンズのチャックを下ろして、私のペニスを取り出しました。
もちろんフニャです。
彼女はまじまじとペニスを眺めながら話の続きをしました。
しばらくして私は
「ねえ、なに見てるの?」
と聞くと
「だって、なんか面白いんだもん」とK。
「わたしには付いてないし。」
よくわかんないですね、そういう感覚は。
K「キスしても良い?」
私「いいよ」
Kは私のペニスに口付けをしました。
黙って見ていると、Kは私のペニスとディープキスを始めました。
いわゆるフェラですね。
そうなると私のペニスも硬さを増してきてしまいます。
Kは誰に教わったのか、フェラが上手でした。
普通に話していただけだったので、部屋の明かりはつけたままです。
Kの舌使いがはっきり分かる状況で、妙に興奮しました。

しばらく私のペニスを舐めたKは、
「…したい…」
と言いました。
私はKをベッドに寝かし、下半身を脱がせておまんこを舐めました。
すでに愛液でびちゃびちゃでした。
クリを中心に攻めまくると、まもなくKは
「ひゃっ!」
と声を上げてイキました。

でもKはイクとますます欲しくなる女です。
私の腰を持って自分の股間に近づけておねだりします。
私「なに?どうして欲しいの?」
K「…して」
私「してじゃ分からない。何をどこにいれてほしいの?」
K「…」
私「言えないなら、帰るよ」
K「…ちんちん…」
私「え?なに?」
K「…ちんちん、まんこに入れて…」
私「じゃあ、このまま入れるよ」
そう、いつもはゴムを必ず付けるのですが、そのときは二人とも妙に興奮していて、生ですることに抵抗がなかったんです。
私はペニスをKの濡れそぼったおまんこに押し込みました。
「…んぁっ!」
Kは挿入の瞬間、決まって色っぽい声を上げます。
この瞬間が私は好きでした。
しかもこの日ははじめての生セックス。
初めて感じるKの膣の内壁に、頭が真っ白になるくらいの快感を感じました。
Kのおまんこに挿し込まれたペニスは、私の意志とは関係なしにピストンしているようでした。
とにかく、自然と腰が動き、快感をむさぼっていました。
「はぁはぁはぁ…」
Kの控えめな喘ぎ声も、心なしかいつもより大きいようです。
まもなく、射精感が襲ってきました。
私「あぁ…いきそうだよ」
K「はぁはぁ…まだ…」
Kはそう言うと、足を私の腰に絡めてきました。
一般に中だしOKのサインとされますが、私は悪い冗談かと思いました。
私「ちょっと…そんなことしたら中に出しちゃうよ…」
K「はぁ…ぁん…いいよ…」
その一言で私もタガが外れたようでした。
セックスを長く楽しむ努力はやめて、ひたすらKのおまんこを突き崩すかの勢いで突きまくりました。
私のペニスとKの膣は摩擦を繰り返し、遂には私の限界に達し、精子をKの膣内に撒き散らしました。
しばらく繋がったままいました。
そろっとペニスを抜くと、ビデオで見られる精子の逆流はありませんでした。
ただ、濡れた真っ赤なKのおまんこがあるだけでした。

K「…こらぁ」
Kがいたずらっぽく笑いかけました。
たまらなく可愛かったです。

そのセックスでは妊娠はありませんでした。
Kは美人でセックス好きな、良い女でしたが、性格の不一致でまもなく別れました。
別れるまでに、リモコンバイブでウィンドウショッピングや、手錠でソフトSM、カーセックスやデパートのトイレでのセックスなど、本当に色々なセックスを楽しみました。
今となっては良い思い出です。

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