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いいね!ベスト5
「泡ビー~~~~ム 攻~~撃!」
とかやって遊んでいた。
そしたら急に由樹江が感じ出したので、意地悪く延々とイジメた。
「ホレホレ 由樹江さん ここはどうですか~?」
とか わざと敬語で。
由樹江も、そのシュチョエーションに興奮して
「やめてえ! 明日許さないわよ!」
とか最初はやってたんだが、そのうちに見る見るもだえが異常な状態になっていき
「あ、あうっ!そこっだめえ いくうっ!!!」
と反り返って 悶絶してしまった。
ぐったりした由樹江を風呂からあげ、洗い場に横たえて 股間を指で広げて観察。
すると、あそこが淫らにめくれあがって ピンクの肉の内側をまさぐるとヌメヌメとして、愛液を溢れさせて感じていたことがわかった。
どうやら、栗にピンポイントで泡がおそいかかっていたらしい。
そこで、優しく体をあらってあげたあと、再度浴槽に連れ込み、またまた泡ビーム責めにかけた。
いちおう形式的にイヤな風を見せる由樹江は、その部分に泡を感じると
「ああっ! ゆっ ゆるしてえっ!」
と大狂乱。
目が完全にイッてしまっている。
由樹江にフェラをさせ写真を撮り、その後由樹江の唇をむさぼりそのまま体勢をかえて、湯の中で一気に貫いた。
その瞬間、由樹江は電気ショックを受けたかのように何度も湯の中で反り返って、
「うっ 由樹江を犯してーっ、妊娠させてっ!」
とケダモノのようにわめきながら半失神してしまった。
普段俺を気にかけたことのない女を徹底的に犯してしてやった気がしてとっても爽快だった。
それ以来由樹江を泡ビームのおかげで1年間会うたびに悶え狂わせた。
まあ一番楽しんだのは由樹江かも・・・。
「この1年で一生のうち、主人よりも快感を味わえたの」
と言わせたぜ。
そこで目にとまったのは学生時代仲の良かったH。
話していると
H「ねぇ~パソコンって得意?」
「得意ってほどじゃないけど出来るよ」
H「今度の休みに教えてよ、だめ?」
仲が良かったのは、Hがタイプだったから。
今も結構かわいいと思う。
「でも、旦那は?結婚してなかったっけ?」
H「いるよ。話しておくから大丈夫だよ」
ちょっと下心があったけど、無理そうなシチュエーション。
当日・・・
「おはよう」
H「さぁ、あがって」
H旦那「始めまして、どうぞ」
旦那と初顔合わせ。
悪いことしてなくても緊張するもんだね。
H「じゃ、2回で教わってくるね」
H旦那「すみませんが宜しくお願いします」
「旦那さん優しそうな人だね」
H「うん、でも優しすぎるかな」
「はい、ノロケはそのくらいにして始めますか」
1時間過ぎた頃・・・
H「はぁ~疲れたぁ~。肩揉んでぇ~」
「ハイハイ、Hはおっぱい大きいから余計方こるでしょ」
H「あぁ~ちょっとエッチなこと考えてるでしょ?」
「いやいや、旦那いるところで襲うわけにもねぇ~」
H「ふぅ~ん、でもね女の人ってオナニーする時にレイプされることを想像する人が多いらしいよ」
「Hは?」
H「まぁ・・・7:3かな」
「犯されるって興奮するの?」
H「犯されたこと無いからわかんないけど、1人でする時はなんか興奮する・・・ってなんか恥ずかしい・・・」
ちょっと間があいたところで我慢が効かなくなって、ベットに押し倒した。
H「???うぅ・・うう、うううぅ・・・」
口を塞いでいるので何もいえないようだ。
「一度くらい犯されたほうが、オナニーする時にリアルに想像できるだろ?」
そういうとズボンを下ろし、パンツをずらしてマンコに唾をいっぱいつけた。
そのまま愛撫も無く一気に肉棒を挿入してやった。
Hは涙を流しながら首を振っていたが、お構いなく置くまで肉棒を挿入。
私も興奮からか直ぐに射精感が沸いてきた。
「どうだ!犯されてる気分は。さ、中に出すぞ」
Hは首を振るばかり、俺をどかそうとしているようだが女の力ではどうも動かない。
「逝くぞ!孕ませてやるよ。俺の子を産めよ!」
そういうと・・・ドピュ・・・ドピュッ!と大量の精子が膣内に注ぎ込まれた。
口から手を話すと、Hが涙ながらに
H「馬鹿・・・旦那が下にいるのに」
「そうだね。じゃ、もう1回しようか」
H「ダメだよ。なに言ってるの」
と言っているのもつかの間、後ろから両手を後ろに回させて、再び挿入!
今度は何も言わずにお構いなしに中に放出した。
抜いて舐めさせると、そこはきれいに付け根まで綺麗に舐めた。
H「これでリアルにオナニーできるね。ありがと。」
「えっ?」
H「気持ちよかったよってこと。またしに来てくれる?」
「なんだよ!初レイプで俺も緊張してたのに・・・」
H「その割には興奮しっぱなしだったね♪」
「ねぇ、普通にもう1回やろうよ」
H「いいよ。今度は私が犯してあげる♪」
そういうと、肉棒にむしゃぶりつき、自分でマンコに挿入させ騎乗位で動きまくっていた。
「H・・・気持ちい・・・出そうだ・・・」
H「いいよ!いいよ!・・・ぁん・・・中に・・・中にいっぱい出して・・・」
「俺の子を孕ませてあげるから・・・俺の子産んで・・・いっぱい出すよ・・・H・・・」
H「いい・・・いいよ・・中に出して・・・できたら産んであげる・・・だから・・・だして・・・」
帰り際、H旦那が見送ってくれた。
H旦那「すみませんでした。ありがとうございました。」
H「また教えてね。復習しておくから」
「また連絡頂戴。それではまた」
本当に旦那はこれに気がついていないのだろうか・・・それとも・・・
彼にその後何回か妻を犯してもらい、私は最高の興奮を覚えるようになっておりました。
今日も彼氏が来ると妻に伝えると、下着から服までおしゃれして待っております。
妻も私のこの趣味を理解してくれ、妻は彼にも興味があります。
今日はレースのスリップを着ておりますが、私の前ではこんな綺麗な下着は最近見たことがありません。
以前に彼がレースが好きとのことで買ったそうです。
彼がいつものようにやってきてソファーでお酒をみんなで飲んでいました。
妻のスカートの裾が時々乱れスリップのレースがチラチラ見えると彼の逸物が大きくなるのがわかりました。
妻の意識したのか彼の横に座り、レースが見たいと挑発しながら彼の逸物をズボンの上からさわっておりました。
彼は妻のスカートを少しずつ捲り上げ、綺麗なレースが丸見えになった妻に抱きつきキスを始めました。
妻の手は彼の逸物を優しく触っており、数分後にはズボンのファスナーを下げ逸物を手で優しく上下に動かしておりました。
なんと妻がどこで買ったのかローションを手につけ、彼の逸物を両手で触り始めました。
よほど感じるのか彼は反り返り声を出しておりました。
ほんの数分後には彼はイキそうになり、妻が口に咥え中で逝き果てておりました。
その後バトンタッチでスカートを脱がしワンピースも脱がし、パンティーを下ろし、彼がローションを妻のアソコにたっぷりつけ指先で優しく触り始めました。
もう妻は獣の様になりようにすごく魅力的な声をあげておりました。
数分後に一回目の絶叫に達したようで、彼に中に入れるようにうつろな目つきでお願いしておりました。
スリップを腰まで捲り上げられ四つんばいの状態でバックから挿入された瞬間、妻は今まで聞いたことのないような声で感じており、自分から腰を前後に激しく動かしていました。
彼氏も
「今日は早く奥さん出そうだけどどこに!?」
と聞くと、
「今日は安全日だから大丈夫!」
と息を切らしながら答えると、彼と妻はほぼ同時に絶叫に達しておりました。
その後なんと妻はスリップのレースで彼の逸物を包み優しく拭いてあげるとすぐに元気になり、第2ラウンドが始まりました。
今度は妻がリードして彼の上に乗り、手で彼の逸物を自分のアソコに導き、ゆっくりと上下に動き出しました。
徐々に早くなり、その音を聞くと私も興奮の絶頂で自己処理してしまいました。
二回目も彼氏はいつもより早く逝ってしまい、妻が
「今日はどうしたの?」
と聞くと
「奥さんのこの綺麗なスリップがたまらなくよくて」
とのことでした。
彼はレースフェチだそうです。
今では彼とのセックスに妻は非常に満足しており、彼が帰った後は必ず優しく私を愛してくれます。
これからもこんな関係が続くのでしょうか。
このサイトは男性向けかもしれませんが悲痛な思いを判って頂きたくて女でありますが初めて投稿させて頂きます。
投稿されている方々、本当に女性は中にだされて喜んでいますか?
少なくとも私はそうではありません。
本当にショックでもう男性が信じられないくらいショックを受けてます。
私はプロポーズされ結婚を約束した身で結納を取り交わした相手の男性がいました。
彼とは当時2年の付き合いになります。
本当に優しくて彼にめぐり合えたことが奇跡のようです。
ある日、私は職場の同じ課の男性と群馬県の業者さんまで、同僚の男性の車で出張に同行しました。
仕事は4時くらいに終わり会社へ戻る時のことです。
その男性がこ腹がへったとの事でファミレスに入り軽く食事をしました。
すると、その男性は会社に電話して事務所には戻らず直帰すると告げました。
幸い、私も事務所には何も置いてこなかったので最寄駅まで送ってくれるとのことで内心、助かりました。
この男性も私が結婚を控えていることは知ってます。
1時間くらい食事したのち、また車で走りはじめたのですが、窓の外の風景に異変が。
見渡すかぎりラブホテルです。
そうここはホテル街です。
私は身の危険を感じ、
『え?どこ来たの? 冗談やめて早くこんな通り抜けてよ』
と言うとその男性は、私の言葉を無視して1軒のホテルの駐車場に入られました。
するとその男性は、車の中で助手席の私の脚を触りだしました。
『キャ!やめて!!』
あまりの出来事にこれが精一杯の言葉で私は内腿を締め付け、その男性の手がスカートの中へ入ろうとするのをスカートの裾をしっかり握り拒みました。
そうしたら、その男性はポーチの中から、小さいながらナイフを出して刃を私の内腿に。
『ここまで来て、このまま出れるわけないだろ! いいから車を降りて部屋まで来い』
私は腕を組まれ、でもナイフが脇腹あたりに当てられ続け、恐怖心でその男性のなすがまま部屋に連れ込まれました。
そこから先は細かく書かなくても判りましよね。
犯されました。
洋服はナイフで切られることはありませんでしたが、お気に入りのストッキングは、その男性によってビリビリに裂かれてしまいました。
そしてその男性のものが私の中を激しく突かれ、私は怖くて早く、早く終わってほしい。そう思って大きな抵抗をせずに
とにかく時間の過ぎるのを涙を流しながら待ちました。
怖くて、悔しくて、情けなくて涙が止まりません。
すると次の瞬間、その男性の動きがピタリと止まり、私の中でその男性のものが大きく膨らんだのが判りました。
『やばい!中に出される!』と思った瞬間でした。
私の下腹部の中にしぶきが飛ぶ感触と、熱いものがダラリ、ジワリと広がる感触が・・・・
中に射精されてしまいました。
私はそれを感じた瞬間、『いやぁ!!』と叫び絶望感で号泣しました。
泣き叫ぶ私に、その男性は笑いながらもう一度、私を犯し、また中で射精しました。
それから服を着て車に乗せられ、駅で降ろされましたが車での移動中、その男性の精液が私の下着に逆流してきて、私のアソコの部分はベチョベチョになり早く家に着きたい。シャワー浴びたい。着替えたい。そう思いました。
電車の中でも涙が出そうなのをこらえ家についた時、思い切り泣きました。
実家に電話して母に相談しようか悩みましたが言えず、その夜、彼からも電話が有りましたが、出れませんでした。
彼が残したメッセージに耳を傾け、また泣きました。
翌日は周りの目がありますので何も無かったように出社しました。
そして、その事がきっかけで翌月、生理はありませんでした。
私は妊娠させられました。
職場のその男性は私の家も実家の連絡先も住所録があるので知ってます。
それをいい事に妊娠したことについて『おろしたらお前を殺す』と脅迫され、中絶させてもらえないまま私の下腹部は次第に大きくなりツワリを体験しながら出勤して。
でも、もうおろさないと完全に手遅れになる時期まで来てしまい、その男性に中絶させて欲しいと言いましたが許してもらえず、中絶不可能な状態となり、周りにも妊娠を気付かれ、彼氏にも気付かれ事情を話しましたが、ふしだら・浮気しやがって・避妊すらしない浮気があるか!と罵声を飛ばされ婚約は破棄され、私は捨てられ、私は今、未婚の母で6ヶ月の男の子と2人で実家に戻り、暮らしてます。
男性の勝手な快楽で私は人生を180度変えられてしまった。
相手を思いやらない性行為は、最低ですよ。
男性の方々、レイプは絶対にやめてください。
自分の彼女や奥様が、そういう状況にされた時のこと考えてください。
3年前に高校で教育実習をやってた時の事を書きます。
教育実習を始めて何日か経ったある日、僕が廊下を歩いていたら1人の女生徒(K)が向こうから近づいてきて、
「私とSEXしない?」
と言ってきたんです。
でも、何か裏があると思い
「からかってるのか?」
と聞いたら、
「違うよ。先生カッコイイし、こんなカッコイイ人とあと何日かで会えなくなると思うと寂しいから、1回位したいなと思ったの。」
と答えました。
その頃、付き合ってた彼女とはしばらくしてなくて溜まってたので、
「じゃあ君がいいなら今からしようか?」
と誘うと
「ウン」
と頷きました。
そして、保健室に入って鍵を掛けて、ベッドに座らせました。
そして僕もKのそばに座りブラウスの上から胸を揉みました。
そこそこ巨乳で、Dカップはいってるなと思いました。
そしてブラウスを脱がしてブラジャーを外して、直に胸を揉んだり、乳首を舐めたりと愛撫を続けました。
空いた片手でスカートの下からパンツを触ったら、湿っていました。
「もう濡れてきてるね。」
と言ったら、
「興奮しちゃって。」
と、気付けば少し息が荒くなっていました。
スカートとパンツを脱がして愛撫をしばらくして、
「今度は僕のをお願い。」
と頼むと、
「うん、いいよ。」
と僕のチンコにしゃぶりついてきました。
そろそろイキそうになって、
「あぁ~、イキそう~。」
と言うと、Kがスピードを上げてきて、
「あ~っ、イク!」
と言いながらKの頭を持って口の中に射精しました。
Kは出た精子を全部飲んでチンコもちゃんと綺麗に掃除してくれました。
その後、ベッドに仰向けに寝かせて
「じゃあ入れるよ。」
と正常位で入れました。
処女じゃなかったのがちょっと残念でした。
ゆっくり動いて、徐々にスピードを上げて動かし、体位を変えて騎乗位で再開しました。
やっぱ若い子のマンコは締まりがよくて気持ちよかったです。
喘ぎ声も堪らなくて、その喘ぎ声を聞いてるだけでイキそうでした。
そしてバックになって突いていると、
「あっ、あっ、あぁ~ん、せ、先生、中に出して。」
と言ってきて、
「大丈夫なの?」
と聞くと、
「いいの。先生の子供欲しいから。」
と言ったのでどうしようかと迷ってんですが、僕もその気になってきて、正常位に戻し
「あぁ~~、出すよ!」
「うん、先生の精子、私のマンコにぶちまけて~!」
と、腰をおさえてありったけの精子を中に出しました。
チンコを抜くとマンコから精子が垂れてきました。
息が整うと、
「これで先生は私と離れられないね。」
と言いました。
その後Kは高校を卒業しましたが、Kのお腹には僕の子供がいる為、彼女と別れて(最初は断られましたが渋々別れてくれました。)Kと一緒に暮らすことになりました。
子供が産まれてからは、危険日はゴムありで、安全日はゴム無しで毎日愛し合ってます。
長文にお付き合いいただきありがとうございました。
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