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いいね!ベスト5
まゆみとは、まだ週一で交合が続いている。
銀座のママ、仙とは月に二度の交合だろう。
N子は主婦なので、月にせいぜい一度の性交だ。
まゆみは、彼女が勤務先を辞めフリーで働き始めたので、意外に頻繁に性交のために会えるのだ。
童顔のわりに、超グラマラスな体躯が妙にアンバランスな魅力を放つまゆみ。
素顔は相沢紗世似で、整い方は素晴らしい。
当時私は、タクシーの中ではいつも、まゆみのスカートの中に手を入れて、パンティの脇から指を入れ、恥ずかしい淫裂を 好き勝手に愛撫することを楽しんだ。
愛撫というより、淫裂を開きながら上下に触るのだ。
まゆみは、最近それを見越して、ストッキングを履いてこなくなっていた。
またTバックのショーツをいつも付けてくるようになった。
その生脚のスカートに手を入れると、恥ずかしげな「まなざし」を私に一瞬向けながらも手が入りやすいように脚を開いて少し腰を浮かしながら、まるで淫裂の愛撫を催促をするような姿勢をとり、寄りかかってくるのだ。
彼女の太腿は肉付きがよいほうで、その張りも、40歳の年齢の割りには、ムチムチと素晴らしい。
また、しっとりと汗ばむような肌触りも卑猥感を増長させる。
淫裂をわずかに覆うTバックの中心部分を左右にずらして淫裂をはみ出させ、既に愛液が外にあふれ出す陰唇を左右に開き、女芯の底を指ですくってやる。
淫裂を上下に三、四度摩擦すると、陰唇の奥に隠れていた陰核が膨らんでくるのだ。
その核をやさしく上下にクリクリっと擦すると、まゆみは頭をのけぞらせ、ガクガクと体を振るわせてしまう。
タクシーの中は、プゥ~ンと女の愛液の匂いで充満する。
タクシーが、ホテルオークラのキャノピーの下に着いた。
突然、雷鳴がガラガラと鳴り響き、雨がバラバラと降ってきた。
オークラのロビーに手を取りながら駆け込もうとする。
まゆみのスカートの中、パンティは股の上で丸まって尻はもう覆っておらず、まさしくプルンと出ているのだ。
驚いたのは、偶然にもキャノピーの柱の前に銀座のママ、セフレの仙が立っていた。
彼女は同伴する客と一緒な様子で、私たちには一瞥をくれながら、同伴客とよそよそしく腕を組み私たちが乗ってきたタクシーに乗ったのだ。
仙は、このニューオータニの最上階の中国料理店「大観苑」がとても好きだったことを私も思い出していた。
部屋に入るとすぐ、まゆみを立たせたまま壁に手をつけさせ尻を突き出させる。
そしてスカートを捲り上げる。
既に尻を覆う小さいTバックパンティはもうない。
「電気を消して」
「ダメ、見たいから」
丸まったTバックショーツを引きちぎり、取り去る。
もう、彼女のヌラヌラとした淫裂オマンコに、自分の怒張陰茎をあてがう。
吐露するが、私は自分の怒張する陰茎亀頭が、女芯淫裂を掻き分けるようにし、ビラビラとした陰唇を左右に分け、膣口からズブッと入っていく瞬間を見るのが、異様なまで好きなのだ。
だから暗くすることは好まない。
相手がどうしても暗くしないとダメな時は、ミニライトで淫裂陰茎の結合部分を見ることにしている。
この日も、充分に淫裂に入っていく亀頭を視覚で楽しみながら、襞の多い膣壁を亀頭に感じながらゆっくり抜き差ししながら、だんだん深く挿入し、亀頭を子宮口に突き立てるのだ。
彼女は、嬌声をあげながら自らも尻を突き上げリズミカルに振り立てている。
私は、彼女の背後からシャツブラウスをボタンを外しブラジャーを下にずらしながらEカップの大きな乳房をもみ込む。
これだけで、彼女は既に忘我の極みに達するのだ。
あまりに容易に忘我に至るのには辟易するものだが・・・
私の亀頭にはまだ射精感はないのだが…
「Aぅぅ~、AぅGぅう~、Kuぅ~」
体躯の良い、グラマラスな女特有の嬌声
「いkkkくぅ~、いくぅぐぅ~、いくぅ~、あう、あう!」
突然、部屋のベルが鳴った、同時に激しいノックの音だ。
「ドンドンド~ン」
「開けてよ、開けて頂戴!」
仙の声だった。
忘我の極みでピクン、ピクンと痙攣するまゆみのオマンコから怒張陰茎を抜き、私は素っ裸のまま、ドアを開けた。
スルリと部屋に入ってきた仙は、
トロ~ンとした目で、少し酔っている様子だった。
ベッドの上で恥ずかしげもなく大きく脚を開き、女陰淫裂から愛液を大いにあふれさせ、悶絶している「まゆみ」を見た仙は、自らも白いシャネルスーツを次つぎに脱ぎ捨て、ピンクの下着1枚になって、私の前にしゃがみ込んだ。
私の半怒張陰茎を口でくわえこむためだ。
まゆみの淫液で、まだ照り輝く私の亀頭を、大好物でもあるかのように、上目使いでなめ上げる。
私はまたグッグッグっと完全勃起してくる。
相手の女性が変わると、すぐに起ってくるのは男の性だろう。
大きく怒張した陰茎を自ら乳房、それも乳首に擦り付ける。
その間に最後に残るピンクの下着を脱ぎ捨てた。
仙は、自ら床に四つんばいになり、高く尻を突き上げ、陰茎の挿入を促す姿勢をとった。
「ねえ、入れて、入れて、おチンチン入れてぇ~!」
また仙と延々の性交が続いた。
その中で最後に一緒に行った冬の旅行の事でした。
お昼に新潟のとある駅で待ち合わせて、まずは駅の近くのお店で温かくて美味しいお蕎麦を食べて、周辺を散策してから予約したホテルにチェックインしました。
部屋に案内されると思ったよりも広い部屋で、しかもラブホじゃないのに、壁に大きな鏡がついていたのです。
二人共ちょっとビックリしながらも、久しぶりに逢った事もありいつものようにキスから始まり、そのまま横になっては抱き合って愛撫し合ったのです。
それだけでN子のおまんこがビショビショに濡れてきたし私のペニスも張り裂けるほど硬くなったのです。
我慢しきれなくなり、N子の上に乗ろうとしたら
N子「ダメ!とにかくあなたのペニスを味わいたいの~」
としゃぶり続けたのです。
左手でタマタマを優しく撫でたり、揉んだりしながら右手でペニスを立てて、口だけで咥え続けたのだからさすがに我慢しきれなくなり
「イキそうだよ!」
N子「まだダメよ、我慢できないの?」
「溜まっているから無理だよ」
N子「じゃあ、いいわよ」
と言って激しく口を上下に動かし、とうとうN子の口の中にたっぷりと精液を放出したのです。
N子「本当に溜まっていたんだね」
「えっ、どういうこと?」
N子「てっきり他の女とHしたのかと思ったの」
「そんなことないよ、N子だけだよ」
(これは嘘です、前の投稿(No.3848)を読めばわかります。)
まずは一発抜いてもらったので、温泉に入って一休みしてから、外に夕食を食べに行きました。
部屋に戻るともう布団が敷かれていたのですが、冷えた身体を暖めるためもう一度温泉に入ってから夜通しの激しいセックスになりました。
「この前中出ししたけど、帰ったら旦那としたの?」
N子「しなかったわ、だってしても気持ちよくないから」
「えっ、大丈夫なの?」
N子「ちゃんと生理きたから大丈夫よ。もしこなかったら旦那とするつもりだった」
「おいおい、大丈夫なのかい?」
N子「とにかく、今を楽しみましょう」
N子はまたむしゃぶりつくように私のペニスをしゃぶり今度はすぐさま騎乗位でおまんこの中に入れたのです。
N子「ああ、生は一番気持ちいいわ」
と言いながら腰を前後に動かしながら、「オッパイ揉んで」と叫びました。
私が騎乗位ではなかなかイカないのを知っているので激しく腰を動かしては、悶えまくっていました。
N子「ああ、イキそう、ああ、イキそう」
と言いながら最初のアクメに達したのです。
「気持ちよかった?」
N子「ええ、とっても。それに壁に鏡があるからなんかとっても興奮するわ。」
「下になっていると鏡が見えないから、今度は上になるよ」
N子「いいわよ、思いっきり奥まで突いて」
「ゴム持ってきたから着けるね」
N子「着けないで」
「大丈夫なの?」
N子「とにかく着けないで」
と言うので、そのまま生でN子の濡れたおまんこに突き刺してゆっくりと時間を掛けて、久々のおまんこを味わいました。
「N子のおまんこは締まるよ」
N子「子供産んでないからね」
「ああ、気持ちいいよ、イキそうだよ。」
N子「イって、沢山出して~!」
「どこに出せばいいの?」
N子「いじわる~」
「お腹に出しちゃうよ」
N子「ダメ、中に出して~」
「どこの中に?」
N子「N子のおまんこの中に」
「イクよ」と言って、更に激しく腰を動かして
私はN子のおまんこの中に精液を出したのです。
おまんこの中からペニスを抜いてみるとN子の愛液と私の精液でベちょベちょになっていました。
ティッシュで拭こうとすると、N子が「もったいないから」と言って口できれいに掃除してくれました。
一休みしてからは、今度は鏡で二人の姿が見えるようにバックから挿入しました。
「二人のセックスが鏡に映っているね」
N子「恥ずかしいわ、でも、興奮する」
「入っているところがよく見えるよ」
N子「ああ、いやらしい」
「興奮するよ、またイキそうだよ。」
N子「イって!沢山精液を出して」と言うと
N子のおまんこの中にまた沢山の精液を中出ししたのでした。
そうやって朝までいろんな体位を楽しみながら6回N子のおまんこの中に精液を出したのです。
この後N子と連絡が取れなくなりました。
以前N子は子供を産みたいと言った事があるので、ひょっとしたら、妊娠しやすい日を選んだのではないかと思っています。
相手は全て40歳前後の人妻だ。
この年齢にこだわる理由は
①かなりの確率で旦那に対して何らかの不満を持っている
②避妊に案外無神経な人妻が多く生で出来る
③不倫なので後くさりがない
事実、私はほとんどコンドームは着けたことがない。
人妻から危険日の時は着けて欲しいと言われるがその時は生で入れて外出しをしている。
ほとんどの人妻はこれでOKだ。
いま付き合っている人妻は去年の秋にPCサイトで知り合った二人の子持ち41歳の人妻。
彼女は隣県に住んでいて週4日位パートで働いてる。
私は50歳近いサラリーマン、休みは土日だが月に一度日曜日に当番で出勤があり平日代休を取る。
初めて彼女に会ったのは去年の12月半ば、最初のデートで私は彼女を抱いた。
こう書くと彼女は尻軽の女と思われるが彼女は何と旦那以外の男は知らなかった。
そんな真面目な彼女の性格はメールのやり取りで直ぐにわかった。
こちらから送ったメールは必ず返事をしてくる、返事が遅れた時は謝ることも忘れない。こちらが送らないと向こうからメールしてくる。
彼女の旦那は口うるさくいつも命令的な態度で彼女は苦労していて旦那への愛情は冷めている。
そんなお互いの家庭環境の話や悩みごとをメールしながら好意を持った、彼女も同じ気持だと思う。
だから最初のデートでのセックスは抵抗はされたが最後まで優しく接して最後は生で中出しが出来た。
彼女とデートの回数が増えるたびに彼女の体の変化して行くのがわかった。
最初の頃、腟内はほとんど濡れなかったが最近は下着を脱がすと彼女の愛液がしっとり付いている。
それにあまり声を出さない彼女だったが最近は悩ましい声が一杯聞ける。
彼女は細身で胸も尻も小さい、尻が大きい女をバックから突くのが私の好み。
少し残念だが年齢を感じさせない滑らかなな肌、二人も産んでいるが旦那とのセックスの回数も少ないのだろう、綺麗なピンク色で絞まりのいい腟。
デートの時は私の好きな少し短めのスカートを履いて来る、どう見ても清楚な奥様に見える。
不倫が初めての彼女を裸にするまでは大変、ホテルまで来ているのに自分からは決して脱がない。
私はベッドで人妻の下着を脱がすのが好きだから好都合だが彼女のガードは固くて安心。
こんな悪い男が真面目な人妻に私の精子を腟内に注ぐ、この瞬間が人妻を抱く最高に至福の時。
腟壁を何度も往復してると後から後から湧き出る彼女の液体。
「今日もたくさん濡れてるね」
と言うと恥ずかしそうに顔を隠す彼女。
さらに続けると彼女の口から呻くような声が・・。
私はこの年齢なのでかなり長持ちするが最後の時は彼女に伝える、彼女も頷いて答える。
私はなるべく奥に一滴でも多くの精子を放出する、彼女は女の性だろうか、腟を絞り精子を飲み込み子宮へ送る。
しかし今日の彼女は安全日、私の精子で孕む事はない、彼女も私の事を信頼している。
彼女とのデートは毎回ホテルのフリータイムを使って6時間ほど過ごしている。
ホントは外を歩きたいが誰に見られるかもしれない田舎なので今は彼女も納得している。
今年、彼女とのデートは次の通りだ。
1月8日姫始め中出し2回
2月4日 中出し2回
3月4日 中出し2回
3月19日 危険日なので生入れ外出し3回
4月3日中出し3回
最近は彼女の要求が強くなり回数が増えてこの年齢では辛い。
次回のデートはまだ未定。
旦那さんへ
可愛い奥様をいつもご馳走になっています。
最近の奥様は貴方にはしないフェラも大変上達してますよ。
ま、彼女を信頼している貴方は奥様の行動をこれからも知るよしもないでしょう。
トイレ使うのと、飲み物休憩で、ぼんやりしていると、馴れ馴れしく制服のK生が話しかけて来た。
見た目は可愛いと言うより、クラスに1人は必ず居る美少女タイプ。
綺麗な顔つき、スタイルも良い娘でした。
しかし、話の内容が飛び過ぎていて、こいつあんまり頭良くないなって会話。
今で言う「スザンヌ」タイプだろう。
じゃあ出るって時に、車でドライブすると勘違いして、乗り込んできた。
困ったというより、助手席の太股の見える姿にヤル気を起こさせられた。
しばらく走って
「このままホテル行っちゃおうか?」
「あー行った事ないから、行ってみたい」
簡単だった。
部屋へ入ると
「ドキドキだねー」
って明かりをつけると
「あーやっぱりベッドが大きいー」
と笑う。
これからセックスするとも思っていないのか?
ベッドに並んで座りキス
「あー、初めてのキスされちゃった」
もしかして処女か?
服の中に手を入れると
「なんか熱い感じ」
と直接触っても抵抗しない。
スカート着衣のままパンティを脱がす。
「やっぱり裸になるの?」
「そうだよ、君の裸って綺麗だろうから、見せて」
「知ってる、今からセックスするんでしょ私と」
それは分かってるみたいだね。
「ハイっ」
と明るく素早く自分から全裸になる彼女。
「気をつけ、して」
「はい」
そのまま正面から全裸を見る。
制服から想像したよりスタイルが良い。
肌は白く、胸もそれなり、かなり陰毛は薄い。
「少し脚を開いてご覧」
「はい」
陰部も隠さずに立ったまま脚を開く。
「じゃあベッドに横になってご覧」
「はい」
と脚開いたまま横になる。
「近くから見せてね」
と胸に近寄って、触る。
「あー、やっぱり、知ってる、胸を触るんだねー」
「乳首触って舐めてあげるね」
「えっちー」
胸から股間全身に及ぶと
「不思議な感じー、裸で抱き合ってるー」
分かってるのか?こいつ。
割れ目には陰毛はほとんど無く、綺麗なピンクの大陰唇をしている。
開いて舐めると
「あーやっぱりそこを舐めるんだ、気持ちよくなるかなぁ」
なるさ、きっと。
唾液を思いきり塗り、どこまで大丈夫か、そっと小指を割れ目を開いてみる。
「そんな所まで見るの?」
「力を、全身の力を抜いてご覧」
「こう?」
そうリラックス。
大きくなったチンポを見るのも当然初めて
「こんな大きいのに隠しておけるの?」
って疑問があるみたいだ。
フェラもアイスクリームを舐めるみたいにと教えて、舐めさせる。
「こんななってるんだね」
って股間の色々なとこを見る彼女、天然だ。
裸でじゃれて遊ぶ。楽しそうだ。
勿論ゴム付ける事なんて知らないだろうな。
今だ、と思った、急いでチンポを入り口に当てて抱き、腰を落として行く。
「あー入らないよ、こんなに大きいのにー」
ベッド上に脱げようとする彼女。
ズンと一気に頭部分を押し込んだ
「あ、痛い、痛い、いれないで」
しかし十分濡らしたので、押し込んだら入りそう。
「痛い、待って、一度やめて」
無理にはしたくないから離れる。
「ねえ、これがセックス?入れるのがセックスなの?」
「いや、入れて、お互いを感じ合って、身体で分かり合うのがセックスだよ」
「そう、入れるだけで、終わりかって思っちゃって」
「大丈夫だから、君を感じたいんだよ」
「私も」
で再開。
「気持ちを落ち着けて、リラックスして」
「はい、入っていいよー」
では入るぞ。
キツイ。絶対に処女だ、痛くて抵抗したが、もう入った。
全体から締めつけられる。
「なんか、別の物が入ってるって感じ、変、痛い」
「動いて君を感じるからね」
ゆっくりとズボズボ。
「あー、入れられてるって、痛い」
「痛かったらキスしてご覧」
ブチュ、キスのまま前進する
「あぁーあぁーあぁー痛い、気持ちいいかも」
綺麗な彼女が綺麗に笑みを浮かべる。
最高だ、この女、美人で処女だ。
我慢、今出したらいけない、我慢。
慣れるはずはないだろうが、抵抗しなくなったので、入り口から奥までピストンも試す。
「太くて硬いから棒が入ってるみたい」
「こんな風に動くと愛し合えるの?」
「そう、君の一番奥も知りたいから」
「赤ちゃんって、こうやって出きるんだね」
そう、やっと分かり始めたみたいだね。
「ねえ、生理っていつあった?」
「うーん、明日始まるくらいかな?」
「だったら赤ちゃんできないよ」
「えーどうして、エッチしてできるんでしょ?」
「出来る日と出来ない日があるんだよ」
「じゃあ出来ない日にエッチするの」
「それは2人で気持ちよくなりたいから」
「気持ちよくなっていいのね」
そうだよ。そうだよ。
「じゃあ出すね」
「何を出すの?」
「僕の精子さ」
「じゃあ出してみせて」
綺麗な顔で言われると射精感が来る。
「出すぞ出すぞ」
「えー、私に出すの、えー」
「出してって言って」
「出して」
ピストンしながら我慢していた分を全て出した。
気持ち良い、最高だ。
「よくがんばったねー」
「セックスしちゃたから、処女卒業できたの?」
「そう、卒業したよ」
「やった、私頑張ったもんね」
抜くと、お約束、血と精液が流れ出た。
「あー血が一杯出てる、どうして」
本当に何も分かっていない。
ベッドで横になりながら、
処女、セックス、精液、感じること、などを都合のいい話をしてあげる、足りない頭脳で懸命に理解しようとしている。
「だったら、気持ちいいことしちゃおー」
って再度挿入をおねだりする彼女。
途中、大嘘をついた。
処女を卒業した子は、皆陰毛を剃ると教えて、風呂場でツルツルにした。
初めから生えていないみたいになった、本当に綺麗な身体と顔だ。
舐めるだけでなく咥えることも教えて、大きくしてもらう。
美少女が咥えると大きくなるのも早い。
「じゃあもう1回入るよ」
処女を捨てたばかりのパイパンが脚開いて待っている。
「はーい、入って来て」
その言葉にもたまらん。ズン。
入るのが2回目なので安心しているので、思い切り突いてあげた。
「分かる、感じてるのが分かる、気持ち良くなって来た」
「行くのは初心者だから出来ないかもね、でも思いきり楽しんで、セックスしてるーって言ってご覧」
「はーい、セックスしてるー」
って嬉しそう。
結合部分を見ると、無毛部分、血と精液が泡立てて良く見える。
処女を犯して中出ししたんだと改めて確認出来、罪悪感と征服感を感じる。
「だから、思いきり出して君を感じて良いね」
「うん、感じて、出して」
「出して下さいって言って」
「出して下さーい」
美少女を目の前で犯している、それが隠語を言う。
出す、思いきり奥を突きながら出した。
やはり気持ち良い、最高だ。
「心臓、どくんどくんって聞こえる」
って嬉しそうに笑う。
処女(だった)の無毛股間から血と精液が垂れ流れるのを十分見せてもらった。
最後は大変だった。
血と精液が出て止まらない。
生理用品をフロントから買って当てる。
「股が痛い、ちゃんと歩けない、まだ中に入っているみたい」
「おかあさんに処女卒業したって教えなきゃ」
それは困る、誰にも内緒ね。
彼女を立たせて私が服を着せてあげる楽しみもあった。
送る車の中で、また大嘘をついた。
最初にセックスした男性と限定して1年はセックスしないと、一生欲求不満の身体になるって、だから、その間は他の男性としちゃいけないって、AVに出てる女性がそれで、色々な男としちゃうんだって教えた。
素直に聞いて「だからかー」って変に納得していた。
「最初の人と1年くらい、その人だけとセックスして、毛を剃っておけばいいんですね」
「そうだよ、だからしばらくは僕とはだけ生セックスして、会う日には剃って来てね」
その後の数ヶ月間、安全日に連絡が来て、生中出しセックスをした。
スッピンでも、もっともっと綺麗になっていく、そういう年代だった。
脱いだらスタイル抜群のパイパンだし。
毎回色々な事を教えた。
・入室したら最初に男性を脱がせてチンポ、玉も裏筋も舐めて掃除する事。
・男性がしたい色々な体位には素直に従う事。
・口に出されたら残さずに飲み込む事。
・縛ったら縛られた女性も感じる事。実際に感じていた。
・立たなかった時は、目の前でオナニーを見せる事。明るい場所で見せるようになった。
・そして1人でのオナニーは厳禁として従わせた。
・騎乗位で自分から腰を動かすまでになり、行くまで感じるようになった。
彼女の綺麗な顔と身体を独占し、新鮮で締まった若い10代の肉体に何度も中出しをして楽しんだ。
最初は外出しで2回程会い、3回目の時
「今日は中だししたいな。」
「無理よ。出来たら困るでしょ!」
でも中出す気満々な俺でした。
風呂からあがるとボッチャリの肉体を抱き、唇を重ねて首筋と胸に口を這わせて乳首噛んで揉んだ。
性感体を責めるとマンコは濡れ、洪水の腟を指で刺激すると手のひらは愛液でベタベタになった。
「M紀さん、今度は俺が入るよ!」
ザラザラした腟壁で妊娠してない子宮を突きまくった。
「気持ちいい~」
ドクッドクッ、精子は子宮に注がれた。
「気持ち良すぎて出ちゃった」
「あぁ~ 責任取ってよね」
「M紀ちゃんの中 凄くいいよ」
少し休んで、また、2回目もばっちり中だしで決めた!
それから月3~4回は中だしで愛し合っている。
まだ妊娠の気配はない。
今度は子作り旅行の約束もした。
俺も年貢の納め時か? (現在、他の人妻とも中だしで親交中!)
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