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まわりくどい経過は省略。
同意の上で(¥50,000)ラブホテルへ。
年頃の女の子(仮名 ゆか)だから今から始まる行為は承知済み。
先にシャワーを浴びていた。
ゆかは正しくロリ系。
一見C生にも見えるくらいの童顔だが、目力もあり。
美人系でもあるような子だ。
シャワーからあがって来たゆかはバスタオル1枚巻いて私が横になっているベッドに座った。
お互いわずかに見つめあってキスを交わした。
ディープキスを交わしながら、私の両手はゆかの胸へ。
横になったゆかの乳房は可憐だった。
手のひらサイズ、A~Bカップくらい。
私の好きな、いわゆる微乳だ。
ゆっくり円を描くように優しく揉んだ。
目をつぶったゆかから
「あっ・・」
という喘ぎが漏れた。
舌を硬く尖らせて、ゆかの乳首を弾いた。
「あっ、うっ」
薄い乳首を舐めまわし、吸い付き、軽く噛んだ。
「はぁっ、あんっ」
大人の色気づいた喘ぎ声に変わり、乳首も痛々しいほど硬く尖っていた。
音を立て乳首を舐め、吸い付くと一段と仰け反り喘いでいた。
私の舌先はいよいよゆかの秘芯へとたどり着いた。
処女膜に覆われたピンクのマ○コに感激し、一心不乱に舐めまくった。
ジュルッ、ジュルッ、ジュルジュル
「うぁんっ、はぁんっ、はっ、くっ」
卑猥な音をワザと立てると、喘ぎ声は悲鳴にも近い声になっていた。
まだ穢れていないゆかの花弁に、私の汚い肉棒を突き入れると思うだけでイッてしまいそうな感覚になった。
「さぁ、入れるぞ」
ゆかは小さく無言のまま頷いた。
赤黒い生の男根の先端を、ゆかの膣口にあてがう。
ズリュッ、ズブッ、ズブブッと聞こえそうなほど、ゆかの膣は狭く、挿入の際思わず「うぅんぬっ」と声を漏らした。
処女だから当然かもしれない。
正常位で貫かれ始めたゆかは
「うぅぅあぁぁ、いやっ、いっ、はぁん」
と絶叫に近い声を上げていた。
奥まで私の汚棒が埋まった瞬間、射精感に襲われた。
今までに無い感覚、耐えるのにやっとだった。
深い突きと浅い突きを交互に繰り返す。
ゆかは快楽に溺れているのか、顔も赤らめ、視点が定まらない様子だった。
私の欲棒をズッポリ根元までくわえている、ゆかのマ○コ。
結合部からは
クチュッ、ジュッ、ネチャッ
という淫音が聞こえ、愛液でシーツは濡れに濡れていた。
突く度にゆかの膣は私の肉棒を締め付けてくる。
最早限界に近かった。
フィニッシュは生の膣内射精とはじめから決めていた。
「よぉし、そろそろイクぞ。このまま出してやるぞ」
ゆかは驚き拒絶した。
「い、いやっ、中はいっ、あっ、あんっ」
しかし今まで感じたことの無い快楽の渦に飲まれうまく言えていなかった。
「健一では味わえない、大人のザーメンを注いでやるからな」
「うっ、うふっ、あっ、はんっ」
「孕ませてやる」
「いっ、いやっ、いっ、イ、イクッ・・・」
ゆかの華奢な体が壊れそうな位、トドメといわんばかりに激しく深く猛烈な淫動を繰り返した。
そしてゆかの膣の一番奥深くに突き入れた瞬間・・・
「うぬぅっ・・」
ドブッ、ドクッ、ドピュッ、ドクドク・・・
「あんっ」
大量の白濁液を放出した刹那、ゆかの体から力が抜けていくのがわかった。
最後の一滴を搾り出して肉棒を抜いた。
奥まで噴射したせいか、ザーメンの逆流はほとんどなかった。
何せ2週間ぶりのセックス。
そして息子の彼女を犯した上での本気の射精。
あれから月に1回はゆかと交わっている。
無論生姦膣内射精である。
この最低な親のザーメンで、ゆかが妊娠するのもそう遠い未来ではないだろう・・・
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