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投稿No.3916
投稿者 昔ですが・・・ (40歳 男)
掲載日 2008年5月12日
昔の中出し体験話をさせて下さい。

それは、高校2年生の時でした。
夏休みのある日、宿題も終わりゲーセンにでも行こうと家を出て歩き始めました。
自宅の数軒先には、超までは行かないが近所では超豪邸があった。
その家には、30代後半のオレの憧れの奥さんが一人で住んでいた。

その日、何時も閉まっている部屋の扉が少し開いているのに気が付いた。
何と無く気になったので、門扉から失礼して庭先に回りその部屋を覗いてみると衝撃的な光景が目に飛び込んで来た。
憧れの奥さんH子さんが、ベットの上でオナニーをしていたのです・・・
ベットには、バイブにピンクロータ・・・ローションがありました。
H子さんは、ローションを全身に垂らし、バイブとロータを交互に使い激しくオナってイキまくってました。

オレは、童貞ではなかったが、その姿に何故か少し恐怖を覚えた・・・
そのまま見なかった事にして帰ろうとした瞬間・・・
「そこに誰か居るの?」
と、H子さんが叫んだので、
「ごめんなさい・・・覗くつもりは無かったのですが・・・」
と正直に顔を見せた。
「なんだ・・・○○くんじゃないの・・・恥かしい所見られちゃったね。」
「ホントにすいません・・・」
と帰ろうとすると、
「待って!!」とH子さん。
「お願いがあるの・・・取り合えず上がって!・・・扉、閉めてね!鍵も掛けて!」
「何でしょうか?H子さん・・・」
H子さんは、オレに洗面所にある氷枕を作ってきて欲しいと言いました。
オレは、H子さんの言う通りに氷枕を持ち、キッチンの冷蔵庫から氷を取り出して枕を作りタオルを巻いて部屋に戻りました。

すると、H子さんはオレが部屋に入るなり後ろから抱き付いてきました。
そして耳元で
「○○くん・・・私とエッチしましょ?・・・いいわよね?」
その言葉を聞いた瞬間、チンポは超勃起状態になり体制完了です。

H子さんとベットの脇に二人で座り、キスをしました。
同時に、オレはH子さんの胸を触り始め・・・H子さんは、オレの下半身を触り始めました。
「H子さんの胸・・・柔らかくて気持ちいい・・・」
と、言うと
「○○のペニス・・・大きくて固くて気持ち良さそう・・・」
と、ベルトを外し始めていました。

そして、H子さんはオレを全裸にしてくれました。
「ああ~おっきいわ~~・・・それに固くて熱いわ・・・こんな立派なのが欲しかったの?」
ベットに寝かされたオレのペニスにしゃぶり付き、激しいフェラを開始しました。
「おぉ・・・H子さん・・気持ちいい~~イキそう!!ダメ~出ちゃいます・・・」
と言っている間に口内射精してしまいました。
H子さんは、射精した精子・・・ニコッと笑いながら全部飲んでくれました。

H子さんは、ペニスを再度フェラを始めました・・・直ぐに勃起!!
今度は、69の体勢でH子さんはペニス・・・オレは、H子さんのオマンコを舐め合い二人でイキました。

まだまだ溜まっていたオレのペニスは元気一杯!!
H子さんは、騎乗位に・・・慣れた手付きで自らオマンコに挿入!!
腰を振り振り・・・激しく悶えながら腰を振りまくっていました。
「あぁ~~いいわ~!!○○のチンポ・・・いい~~!オマンコ、気持ちいい~」と叫び
「H子さん・・・オレもいい~~・・・出ちゃそうです・・・ヤバイです・・・」と言うと
「そのまま中で出して~~お願い~~!!全部・・・出して~~!!」
オレは、遠慮なくH子さんのオマンコの中に大放出!!

これでもう我慢出来なくなり、H子さんと体を素早く入れ替え、オマンコが丸見えのM字開脚にさせました。
オマンコからは、オレの射精した精液が垂れて出てきてました。
「○○くん・・・オマンコ舐めて・・・そして生で挿入して・・・お願い・・・」
オレは、激しくオマンコを愛しました・・・
H子のオマンコは、精液と共に愛汁が洪水状態でした。
「H子さん・・・挿入するよ?奥まで突きまくるからね・・・」
と言うと黙って頷きました。

そして、挿入・・・H子さんの顔は快感!と言う顔でした。
ゆっくりと出し入れするとイヤらしい声が部屋中に響き渡り始めました。
「あっ・・あっ、イイ~わ・・イイ~いい~~もっと~~」
「H子さん・・・いいよ・・・オマンコ、サイコ~~」
段々とピストン運動の早さを早めていくと、H子さんの喘ぎ声も激しくなり、ベットの軋む音も激しくなりいよいよ絶頂を迎える時がきました。
「H子!!イキそうだよ・・・何処に射精すればいい?何処に出す?」
と聞くが、彼女は、喘ぐだけで答えませんでした。
「H子・・・どうしたいい?もう出ちゃうよ~~」
すると、H子は・・・
「中!!オマンコの中・・・奥深く・・・子宮にかけて~~!!お願い~~!!」
「イク~~!!」とH子。
「オレもイク~~!!」
オレは、遠慮なく中に思いっ切り全部中に出し切りました。
ドクッ・・ドクッとオマンコの中で数え切れない位、脈打ちました。

「H子さん・・・とっても良かったです・・・」
「・・・私もよ、○○くん・・・」
二人は暫く見つめ合い無言でした。
すると、H子さんが突然、
「○○くん?私のオマンコどうだった?気持ちよかったならセフレになって欲しいな・・・ダメ?」
オレは断る理由もなかったので、セフレ関係になりました。

オレは、エッチの前に用意した氷枕の事を思い出しH子さんにどうするの?と聞くと・・・
「今から二人で休む時に使うのよ・・・氷枕して練ると気持ちいいわよ」
確かに夏の暑い日・・・アタマもボォーとしていたので、氷枕して寝た所気持ち良く外が暗くなるまで二人で寝入ってしまいました。

それから、2日と空けずにH子さんの家に通いました。
氷枕の気持ち良さが忘れられず、エッチの終わったあとは何時も氷枕を使って二人で休みました。

ふたりの関係は、高校卒業・大学進学するまで続きました。

長文、失礼しました。
読んで頂き有難う御座いました。

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投稿No.3915
投稿者 WWW男 (49歳 男)
掲載日 2008年5月12日
数か月前の事、一年以上続いている人妻(W不倫、セフレ、H大好き中出しM女、40代前半)と何時ものようにラブホに行った。
受付でどの部屋にするか選んでいると後から同年代のカップルが入ってき何気なく女性に目線が行くとなんと自宅近所の奥さん(S子40歳少し前?)じゃないか!!
S子も直ぐに気づいた様子で後ろを向き顔を隠すが間違いない。
何もなかったように部屋に入りやることやってラブホを後にした。

数日後自宅近所でS子に偶然呼び止められる。
S子「お話があります、お時間ありますか?」
俺「少しなら良いですよ」
公園のベンチへ。
S子「この前のラブホの件はお互い内緒にしましょう」
俺「もちろん、でもまさかS子さんとあんなところで会うとはビックリだよ」
俺「相手の男とは長いの?」
S子「出会い系サイトで知り合ってあの日が初めてなの」
S子「もう会うことはないと思うよ?タイプじゃないしSEXも合わないから」
俺「それじゃ俺じゃだめかな?」
S子「・・・・・・・・・・・・・・・」沈黙
携帯アドレスを交換しその場は別れ俺から何度かメールを入れたがS子からの返事がこなかった。
あきらめていた時S子からメールで「今日時間ありますか?この前の話の続きをしませんか?」

自宅からかなり離れた駅前で待ち合わせし俺の車に乗せ黙ってラブホに入った
部屋に入りS子は抵抗することなくキスを交わし服を一枚一枚脱がせブラを外すとDカップぐらいのおわん形で乳輪はピンク色で小さい。
おもいっきり乳首を吸い上げると感じたのだろう小さい声で喘ぎはじめ俺のズボンの上からムスコを触りだし膝まずき丁寧にズボンを脱がし咥え始める。
凄い上手だ喉の奥まで押し込むフェラ。
我慢できなくなりベットにS子を倒しパンティを脱がすとすでにビショビショ状態クンニ攻めで一度は逝ってしまったがまだまだ満足しないようすなので生で挿入、激しく腰を振る。
S子「来て、来て最高最高」
ここで終わるわけにはいかない俺は
「どこが感じるか言ってみろ」
と命令!
S子「全部感じる気持ちイイ」
俺「俺の肉棒はどこに入っているか言ってみろ」
S子「恥ずかしくて言えない~」
俺「言わなければ止めるぞ」
S子「お願いやめないで、S子のオ○ンコに入っています」
俺「どのに出せばいいか?」
S子「私のオ○ンコに出して下さい、たくさんだして」
と言いながら痙攣が始まり同時に逝ってしまった。

流れ出るザーメンを見て
「たくさんだしてくれて有難う、でももっと欲しい」
3時間の間にオ○ンコに2回中だし、口内に1回だしたが吐き出したため厳重注意。

それから二か月間週に一、二度会い調教を続けた結果、今ではザーメンはすべて飲みほしアナルも開発。
もちろん中出し。
会う時はノーパンでガーターベルトで淫乱な女に変身した。
旦那は6月から地方転勤になることが決まり俺との関係を続けるために単身赴任にしてもらったらしい。
S子曰く「これで毎日私の家でできるね、ラブホ代浮かせて温泉に行きましょう」
暖かくなって来たので野外プレーも計画中(S子からの提案)

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投稿No.3914
投稿者 やりちん (35歳 男)
掲載日 2008年5月11日
趣味で知り合った友人宅で、飲み会の時の話。

数人で飲んでいたんだけど、最後まで残ったのが俺と友人とその彼女の3人。
みんな帰ってしまってて、3人で飲んでいたんだけど、友人と彼女はかなり出来上がってて(ちなみに俺は酒豪)、二人でいい雰囲気になってきた!
俺は面白そうだから、二人のセックスを酒のつまみに見ていると、友人が彼女のマンコにズボズボ、チンポをピストンはじめた!

「いや~ん・・いい~っ!」
彼女の声が部屋に響いて、俺も「すげえ!すげえ!」とじっくりつながってるところを見てました。
が、しかし、だんだんと動きが鈍くなり、友人がピクリとも動かなくなった!
「おや?」と思ったんだけど、俺以上に思ったのは彼女だろうな!
あいつ、寝てやんの!

彼女、怒って友人の体をどかして、服を着ようとしたんだけど、俺が見てたのに気づいて、
「え? 見てたの?」
「全部、見ちゃったよ! 結構、エッチな体してるね!」
恥ずかしそうに、はだけた服で胸を隠してた!
「やだ~、はずかしい! もう! 責任とって!」
「何で俺が?」
「だって、これじゃあ、中途半端だし!」
そういうと、マンコを広げて見せてきた! 確かに、ぐちゅぐちゅ、濡れまくっていて、これじゃあかわいそうだなと思った!

「けど、君、高○高生でしょ? 俺みたいなオッサンとしたら・・・」
「いいよ! 関係ないでしょ?歳なんて! それに・・・」
「彼より、大きいみたいだもん!」

最近の子は・・・
と、思いつつも、遠慮なくいただいた!
「す・・ごいん・・・おおきいよお・・・」
「やっぱ、若いこのマンコは、締まるね! きもちいかな?」
「いいっ! きもちいいよお! もっとぉ!」

全裸にして正常位でズボズボ、生ハメでいただいた!
隣じゃ、彼氏がぐーぐー鼾かいてる!
「やんっ! マンコ、こわれるぅ~!」
「すげえ、マンコ気持ちいいぞ!」

友人の部屋の床を、彼女のマン汁と俺の我慢汁で汚して・・・
「いっちゃう~ぅ! いくっいくぅ~!」
「俺もイキソウ! 中に出していいか?」
「いや~ぁ! 中はだめ~!」

そう言うから、抜こうとしたら足が絡みついてきて・・・
「だめぇ、抜いたら」
「ばか! 中出しだめなんだろ? 抜かないと・・・」
「中は・・だめ・・・・でも・・・抜いたら・・・だめ!」
どっちやねん!
そのまま、しばらく突きまくってたけど、すでに何回か漏らして子宮の中!

「あ~っ・・イク・・・出るぞ!」
「やっ・・・駄目! 中は・・・・」

もう、遅い! 
足の絡ませをとかないから、次の瞬間・・・・

どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!

大量に彼女の子宮へ!
出し切るまで結局、全部奥に注いであげた。

「いや~ん! 中に出したぁ~!」
「おまえが離さなかったからだろ?」
「も~、責任とってね!」
マンコから溢れる精子を見ながら、まんざらでもない様子!
その後、友人が起きる直前まで中出ししまくった。

その日、彼女は危険日だったらしく、めでたく妊娠!
けど次の日に友人と中出ししまくって、そっちがヒットしたということで、そのまま産んじゃいました。

「黙ってようね! 言わなきゃわかんないよ!」
彼女のひとことで、そのままあいつと彼女はゴールイン!
けど、今でも俺としちゃってるですよ、彼女は!

女って、怖い!

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投稿No.3913
投稿者 中出しよしたん (48歳 男)
掲載日 2008年5月11日
昨日は出会い系援交サイドで3人と外だし条件でも、無視して子宮に中だし。

 ①人妻29才 朝10時待ち合わせでホテルへ。
まだ子供なしだから、おまんこはややキツメでした。
前戯もそこそこにクンニでイカせて、濡れた所で生挿入、腰をグラインドすると気持ちいいのか俺にしがみつき腰を動かして悶えている。
突いて突いてチンコも爆発しそう!
思い切り膣奥に突き捲りながら無断で精子投入した。
「温かい~ 出しちゃったの? だめっていったのに」
チンコを抜くと 少し吐濁液が出てきた。
余りでないから子宮に吸われたかな。 

 ②OL 23才  借金ありで援交はかなりあると見た。
午後2時半に大手スーパー駐車場で待ち合わせした。
時間はあるからとの事だけど、世間話してすぐホテルにgo!
唇を重ね舌を絡めて、美乳を吸いキスマークを着けてあげた。
お互い裸のままで抱き合い背中も腿も臀部も舐めあげ、膣に指をいれると中を掻き回すと膣口から愛液が溢れ出ていた。
準備完了 膣口をぎんぎんチンコでなぞると腰を動かし、早く早くとせがんできた。
ゆっくり挿入 出入れをカメラに収めながら運動開始。
マンコもチンコも二人の液で泡立って嫌らしい。
我慢も限界になり俺の体液を中にドビュ~ドビュ~重なったままで暫くいた。
抜くと泡立ち精子がトロ~リ お尻を伝いシーツに溜まった。
もう少しイキンデ。
残り汁もトロ~リ!勿論携帯動画に収めた。
 怒った彼女を無視して唇を重ねて……。

 ③バツイチ子供なし33才 今日3人目の援交 夜7時半コンビニ前で待ち合わせ。
居酒屋で乾杯、ひとり暮らしのようだ。
お腹空いてた〈俺も〉ようで、色々食べてビールも進んだ。
10時も過ぎていた。
安心と見た俺に
「泊まってもいいよ」
と、耳打ちしてきた。
駅前のラブホに決まり、勿論中だし朝まで3回戦頑張った。
もうチンチンの中はカラカラ。
合計6回マンコに中だし完了。
バツイチの彼女とはマンコとの相性も合い、定期も約束した。
美人だし、これからは彼女のアパートで会う事にした。
 昨日から今朝までやり捲りで チンコもひりひり痛いけど、満足の1日を過ごした。
まだまだ 女の中だし喰いはやめられそうにないなあ。

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投稿No.3912
投稿者 スペルマニア (34歳 男)
掲載日 2008年5月10日
以前に投稿した者です。(投稿No.704)

当時C生だった葉月(仮名)の処女を奪った後からおよそ週1回の割合で男女の関係を持ち続けていた。
しかしその事が彼女の親にバレそうになり、お互い合うのを控えた。
控えたとはいえここは小さな田舎町。
町の商店街にでも行けばお互い顔くらいは逢わせていた。
お互い気づかないふりをし続けて約4年半の月日が経とうとしていた。

季節が冬から春に移ろうかとしていたある日。
私の家から近い路上で偶然会った。
話があるからといって近くのカフェに入った。
葉月はもうK3年、もう卒業の歳だった。
卒業後は有名私立の大学進学の為上京するとの事。
一瞬ガクッときたが、同時に月日の流れの早さに驚いていた。
葉月はただ黙り込んでいた。
上京してしまうと最低でも4年は会えない。
意を決して言った。
「最後に行こうか?」
葉月は黙って頷いた。

久しぶりの場所に2人は着いた。
葉月と暫し愛を育んだラブホテルだ。

部屋に入り、葉月がシャワーを浴びた後ベッドへ。
横に並んで座り、見詰め合ってからキスを交わした。
柔らかい唇の感触が心地よかった。
葉月を寝かせ、体を包んでいるバスタオルを取った。
K生になった葉月の体は華奢ではあるが綺麗だった。
乳房は手のひらサイズで愛らしかった。
優しく円を描くように乳房を揉んでいく。
「あっ」という可愛い声。
先端の小さくピンクの突起。
相変わらず今も綺麗な色をしていた。
舌先で乳首を弾く。
「あっ、あんっ、はぁ、はぁあ・・」
突然色っぽい喘ぎ声になった。
乳首は葉月の最も敏感な性感帯だ。
ゆっくり、そして執拗に乳首を責める。
舐めと吸いを繰り返す。
たちまち薄いピンクの乳首は硬さを帯びてきた。
と同時にピクッ、ピクッと小刻みに震えていた。
ジュルジュル、レロレロ、チュッパ、と音を立てて乳首を責めた。
両方のピンクの乳首は痛いほど尖っていた。

マ○コも以前と何ら変化していないかのように、綺麗なピンクだった。
数年前、私の淫茎が刺し貫いたとは思えないほどだった。
それを見た瞬間私の男根は限界にまで硬くそそり立った。

葉月の細く綺麗な両脚を割り、正常位の体勢を取った。
肉棒を膣口にあてがう。
「入れるよ」
「うん、来て」
久しぶりの挿入。
(ズブッ、ズリュッ、ズブズブッ、メリメリッ)と
聞こえてきそうなくらいに狭くキツいマ○コ。
「うぬぅ」と思わず声が出た。
「はぁんっ、はぁぁ、うっ、うんっ」
葉月の口から悲鳴にも似た喘ぎ声が漏れた。
4年半経った今もその締め付けはきつく、容易に膣奥への侵入を許さなかった。
肉棒の根元まで突き入れた後、ゆっくりと腰を動かし抽出入を始める。
「あんっ、あんっ、うんっ、はぁ、はんっ」
淫動と共に漏れる喘ぎ声が一段と可愛く聞こえ更に興奮を招く。
深い突きと浅い突きを繰り返す。
お互いの性器が深く交わっている結合部からは(ネチッ、ネチャッ、ネチャ)と淫音を上げていた。
「はぁ、はぁ、あんっ、うっ」
葉月にとってもおそらく久しぶりの性交、そして久しぶりに味わう
’男の欲棒’の太さ、硬さ、ピストン・・・。
息遣いも荒くなり、焦点も定まらなくなっていた。
葉月のピンクのマ○コに私の太く赤黒いチ○ポが根元まで姦通している結合部。
愛液でテカテカになっているお互いの性器。
何度も精の暴発を堪えるのに必死だった。
「久しぶりのチ○ポはどうだ?気持ちいいか?」
「気、気持ちいいよ・・。あっ、あんっ、いっぱい奥まで突いて」
「じゃあマ○コの奥までいっぱいズブズブしてあげるよ」
一番深い挿入を得られる屈曲位で狂ったように突きまくった。

もはや限界のときが近づいてきた。
「さぁもうイクよ、イキそうだよ」
「はぁ、はぁ,わ、私も、うんっ、いっ、いくっ、はぁんっ」
「どこに出して欲しい?」
「な、中で、あんっ、中に、はんっ・・」
「中に出して欲しいの?」
「中に、うんっ、はぁ、いっぱい、あっ、出して・・」
「じゃあ、葉月のマ○コにザーメンをいっぱい出してって言ってごらん」
「は、葉月のマ○コに、はぁっ、はんっ、ザーメンをいっぱい出して」
「よぉし、たっぷり注いでやるからな」
「あんっ、は、孕ませて、あうんっ」
完全に狂っていた。もうお互い理性などはすでに消えていた。
快楽をひたすら求め合う獣のようだった。
両手で葉月の腰を掴んで一気にラストスパートを掛ける。
激しい肉棒の抽出入、葉月の体が壊れそうなくらいの猛烈な淫動。
トドメとばかりマ○コの奥へ突きまくる。
葉月の小さな両方の乳房を鷲掴みにした。
「イクぞ、イク、イク」
「あんっ、はぁん、あんっ、あっ、き、来て」
「出すぞ」
あまりの快感に、葉月は枕を掴み悶えていた。
「たっぷり出してやる」
葉月はもう声をあげることはできなかった。
「うぅぅ」
葉月の両肩を押さえつけ、肉棒が膣の一番奥深い所を貫き突いた刹那、
(ドピュッッ、ドクドクッ、ビュルッ、ドプッ・・)
大量に放出された子種精汁を感じ取ったのか、射精の瞬間から葉月の体から力が抜けていくのを感じた。
最後の一滴まで注ぎ込んだ。
葉月の尖りきった乳首を軽く舐めてから肉棒を抜いた。
しばらくして葉月の愛液と共に一筋の白濁液が垂れてきた。
まさに渾身の射精劇。お互いしばらく動けなかった。

あれから数ヶ月。
葉月からメールが届いた。
妊娠。
今葉月の幼き胎内には、あの日の愛の結晶が宿っている。
もちろん結婚をし、責任を果たすつもりだ。

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