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投稿No.3931
投稿者 ミッキーおじさん (49歳 男)
掲載日 2008年5月20日
金曜日に那須方面への出張の帰り、上野駅に19時前に着くので、下調べしてあった吉原のソープランドへ行ってきました。
そこは「ソープのはらわた」というwebページに紹介されていたお店で、130分総額5万円。
日暮里駅前にて店に電話をして車のお迎えが来る前に、駅前の薬局で3500円で"バイ○グ○"を購入。
用意してある飲料水で流し込み準備OK。

指名なしだったのですが、普段は週末しか出勤しないコがたまたま出ていて空いていたのと、この子がNSでもOKということと、Fカップということでお願いすることになりました。
多分28-32才ぐらいかな。

那須の駅で買ったお土産を渡しながら、
「中出しをして、オ○ンコから流れ出るところをじっくり見たい」
とお願いしたところOKしてくれました。

彼女はプロでお仕事は丁寧。
一回戦はBでしたが、Fだけで行きそうになるのをこらえて、女性上位から座位、正常位、そしてフィニッシュは立ちバックで荒々しくピストンをしてから最後は彼女の体内に思い切り注ぎ込みました。

繋がったまま、ティッシュをあてがう用意をして、足を広げてもらい、まだ硬さの残った肉棒を引き抜くと、肉棒の直径分だけ拡がった穴から白濁液が流れ出るところをバッチリ見学。
彼女もいきんでくれたので、割れ目が収縮しながら、トロリ、トロリと何回か出てきました。
中出しを裏ビデオで見たときみたいでした、自分の子種が穴からあんなに溢れ出てくるとは思いませんでした。

汗を流すため、湯船につかり、用意を済ませた彼女が一緒に入ってきて、お風呂の中で潜望鏡Fをたっぷり受けて感激。
「すけべ椅子洗い」が終わり、彼女が椅子の下を頭から四つんばいでくぐり抜けたと思ったら、そのまま後ずさりしてきてチン棒を穴に吸い込むようにして合体となり2回戦が始まりました。

立ちバックでは見えなかったお互いの性器の結合部分を座ったまま目の前でばっちり拝めたことと、自分でピストンするのではなく、彼女のペースで出し入れされるとオ○ンコの中(肉の筒)全体で亀頭から肉竿までがしっかりしごかれてチョー気持ちいことがわかりました。
そのまま彼女の中で2回目の大爆発。
彼女が体を前にずらしてチン棒を穴から抜いた時に少しですが、トロ~リと白濁液が流れ出てくるところを見せてくれました。

さらに丁寧なマット洗いが終わり女性上位で合体。
これも彼女主導でピストンされると、オ○ンコの入り口のゴム状の筋肉の良質の締め付けをカリ首が潜り抜ける感触が最高で、あっという間に三回目の昇天。
さすがに3回目は精液もあまり出ず。

Bに腰掛けてお茶を飲みながらくつろいで会話を楽しんでいると、飼っている室内犬が同じヨークシャテリアであることがわかり、写真を見せ合い、お互いの犬バカぶりを話し合っているうちにどんどん盛り上がりました。
そろそろ時間かなと思っていたのですが、
「もう一回する?」
と嬉しいお誘い。
来る前に飲んだバイ○グ○"効果と彼女の丁寧で心がこもった絶品Fテクのおかげで、隆々とそそり立ちました。

3回戦であまりの気持ちよさに大感激した必殺の女性上位をお願い。
さすがに3回発射しているから長持ちしたとはいえ、おそらくストップウォッチで計測していれば3分強しかかかっていなかったと思います。
でも、彼女の肉襞がわが息子に絡みつく感触や、腰を浮かせたままで上下させてくれるので、肉壷でしごかれる心地よさをたっぷり堪能でき、4度目の発射。
空砲に近かったはずですが、快感は十分に味わえました。

また行きたいけど、時間とお小遣いの工面がたいへんだなぁ。

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投稿No.3930
投稿者 おっと (3X歳 男)
掲載日 2008年5月19日
土曜日の午前に、前日から連絡を取っていたのですが、高校出たばかりの19才とは思えない綺麗な女と、出会い系で会い中出し出来ました。
膣内を十分堪能出来て嬉しい思いをしたのは良かった。
加えて不思議も体験談も聞きました。
長い話ですが誰かに聞かせたい。

スレンダー体形に、派手系顔が綺麗な彼女でした。
若いのにエッチには慣れているようでした。
胸は大きくないけど、脚も長く、白くて綺麗な身体でした。
彼女が手に持って騎乗位からヌルっと自然に生で入りました。
入ったら「大きくて気持ち良いー奥まで当たる」なんて喜んでくれて濡れ具合も締りも良かった。

腰を動きの感触が最高でした。
彼女の腰から下が、別の軟体動物の生き物のような中に入っている私は最高の喜びでした。
根元は締め付け固定されたままで中間から先が自由に回転、しかも先端は奥に当たって、という風に。
全身をベッドにゆったりとして、我慢しました。
彼女が硬いチンポを包み込んで自分の思い通りに動き続けました。

「もう出してもいいよ、中に出ししたいでしょ」
「早いけど出しても良い?」
締め付けられながら、私は身動きしないで、彼女の動きに任せて中出ししました。
「出すぞ」
「出して出して、思いきり」で出した。

主に騎乗位でするそうです。

気持ち良く抱き合ったり、食事を取ったり、少し一緒に睡眠もとりました。
「気が合うかもね」「いい女だよねー」「セックスも合ってるかも」
しばらくセフレとして付き合おうか? なんて話にもなりました。

2回目も同じ動きを上から乗って再現してくれて、また早いけど再度たっぷりと注入してあげました。
「出すぞ」
「出して出して、思いきり」膣内射精。
今度は一緒に行きました。

最後の「出して、思いきり」が彼女の癖みたいです。
出される時に「出して、思いきり」って、毎回言っていました。
中出しなので、言われたら一層嬉しいものです。

さて、この話のオチです。
お風呂に一緒に入っている時に話してくれました。
残念だけどセフレとしても付け合えない、今回だけにとなりました、本当に残念でした。
本音で話してくれた。
安全日だから、その日、もう2人と会う約束をしていて、夜まで順番に中に出されると聞かされてビックリしました。
私が休日の午前中からだったので最初で良かった、当然あとの2人からも中出しの約束でした。
彼女は中出しセックス中毒なのかもしれませんね

以下は浴槽で後ろから彼女の身体を触りながら聞いた話。
「怖い事にならない?」
「大丈夫、中出しって言ったら、大抵の人は無理な事しないから、お尻は絶対拒否するし」
「途中で中から垂れたりしてバレない?」
「うふー、シャワーでも綺麗に洗うもん」
「そんなに中に出しても平気なのかなー」
「あの動きしたらすぐに出してもらえるもん」
なるほど、全部彼女の筋書き通りか。
「疲れたりしない?」
「まあ大丈夫、途中甘えて一緒に眠ったりもするから」
「あんまり出されないでよ、ね」
「じゃあ1人2回出しにしておこうかな、今日あなただけね、3回は!!」
綺麗な顔で言う。複雑。

「さっきのセフレ、やっぱり独り占めはだめー、みんなのオマンコなんだから」
「何それ、彼が出来たりとかしなかったの?」
「付き合ったことはなくてー、高校の時から、みんなとしてた」
「みんなにさせてた? 学校の?」
「うん。バスケの部員に部室で、横で何人も順番待ってて、終わったらハイって交代」これも驚く。
「中出し?」
「うん、中出し。でも安全日だけよー、他の日は絶対させてないから」
「中出しの日だって言うの?」
「明日は出してもいい日ってキャプテンに言って、部員が遅くまで残って待ってる」
「男同士が喧嘩とか取り合いにならなかった?」
「キャプテンが仕切るし、もめたら、私がみんなで仲良く一緒にしよって誘ってた」
「連続中出しかよ?」
「部員は10人ちょっとだったから、部員全部とする時は20回は出されたかな」
「中もドロドロ?」
「途中誰かが洗ってくれてた、でも顔にもかけるし、勿論裸よ、服は絶対に脱いでしてた」
「えーいつも全員と一緒にしてたの?」
「日によって学年で順番にした時もあった、キャプテンが決めてくれて」
「部室だと、風呂無いだろう、どうやって帰るの?」
「へへーん、奥にシャワーが有ったから洗ってからねー」なるほどー。
「ねえ、この前まで高校生だっただろう?今まで何人に中出しされたの?」
「私が居た3年間で50人ちょっといたかな、60まではいかない位かな?」

高校出たばかりの19才が50人以上から中出し経験!!そりゃ凄い。

「上から乗る動きをそこで憶えた?」
「誰かとしてる時に、これが一番気持ち良いって、流行ったみたいに始めた」
「出してる時の 思いきり って言うのも同じ」
「思いきりって言えって言われて始めてー、誰かが言ったのかな」
「どうやって部員とエッチ始まったの?」
「2年上の先輩が好きで、部室で初めてエッチしててー、その時に他の先輩からも一緒にされて」
「それで?」
「いやー本当に、その時が初体験だったのに、もう2人からもされて、誰でも良いやって」
「それから部員だけ、みんなでしようってなって、3年のキャプテンがまとめてた」
「他の女の子にはどうしてた?」
「絶対絶対秘密、女の部員は居ないし、代々キャプテンがまとめてたから」
「部のマネージャーは、世話係か?」
「私が1年の時から卒業まで全部、先輩と同じ学年と後輩ともした、でも同じ部の人だけだよー」

「卒業してからは?」
「引っ越して来て、学校は女子大だし、4月の安全日に登録したのが初めてだから、まだ3人だよ」
中出し3人かよ!?

そんな話を聞いても不思議な事に勃起します。3回目まで突入しました。
正常位、バックも試しましたが、彼女が進んで騎乗位へ。
当然膣内射精、「出すぞ」「出して思いきり」で果てました。
勿論綺麗に彼女は洗っていました。

昼下がり、車で送って行く途中、
「あ、約束は3時半に○○駅」「急がなきゃ」
あと20分、なぜか彼女の待合せに協力してしまう。
約束に近い時間、駅で未練残さず明るくお別れしました。

降りて歩いて向かう19才の綺麗な彼女が、今3回中出しされたばかりだとは、誰も思わないでしょう。。
これからはオジサンから出されるんだ(私も中出ししたオジサン)。
次の男と会って、すぐホテルへ行って、あと20分ほどで生で入れられる。
彼女は同じ騎乗位の動きをして、あと30分後には中に出される。
信じられない、19才の綺麗な顔した公衆中出しオマンコ女!!

長い駄文、読んで頂いて感謝です。

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投稿No.3929
投稿者 オマンタ囃子 (49歳 男)
掲載日 2008年5月19日
お久し振りです。
不倫相手と別れしなに厳しいお言葉を頂戴しました。
『同情を誘い、オメコするのがあなんたの手口や~』
手口?手口?私は犯罪者か?寂しい気持ちになり相手ときっぱり別れました。
がY子のオメコは今思い出しても上物でした。(やはり犯罪かな?)
Y子のオメコは少し違っていました。
ビラビラの片方が断裂していて一目では、ビラビラが3枚に見えるオメコでした。
本人は知っているのか知らないのか、幼い時に遊具でぶつけてビラビラ3枚になったそうです。
ビラビラだけではありませんでした。
オメ毛の一部がもうすでに、白髪が密集しだし時として、私の性欲を誘うのですが、時として白髪交じりのオメコが気分を鬱にさせる事もありました。
Y子も同じ歳の49歳ですから白髪混じりも仕方ないですかね。

その日は付き合い始めて半年経過した頃だったと思います。
待ち合わせたビジネスホテルで、先にY子は待機していました。
私は頻繁にメールを重ね、Y子に真っ裸で部屋で待つように指示しました。
2時間後部屋に入りびっくり!
Y子は本当に一枚も何も着ず、真っ裸で私を迎えました。
淫らな身体の線は決して美しいとは言えず、ボテボテですがそれが却って私の欲情を掻き立てます。
上目遣いで私を見つめ、キスを要求して来ました。
私は、Y子の崩れた身体を抱き寄せ、要求通りにキスをしてあげました。
Y子はそれだけで放心状態です。
私の右手はY子の3枚ビラビラオメコに伸び、中指でオメコの穴をこれでもかと言うくらい突付きました。
『おおおおおおおぉぉぉ~ききき気持ち~ぃぃぃ オメコしてや~あ いっぱいやで~ぇぇぇ』
そこには雌豚化したY子が唸り泣き叫び、股間を開き、腰を揺すり喘ぐオメコ女がいました。
私は若い女性には全く興味が無いので、この雌豚化したY子が可愛くてしかた有りませんでした。
オメコから白濁したオメ汁が指に伝わり流れてくるのが確認できますが、オメ毛が白髪化しているのでどれがオメ汁なのか白髪なのか判らない始末です。
『どや?どや?ええやろ?オメコたまらんやろ?』
私は出来る限りの汚い言葉をY子に投げ掛けます、がY子はそれが大好きなのです。
『もももっと汚い言葉言って~おおおおオメコしたいよ~おおオメコ命や~おおお』
私は耳元で、オメコの忠誠を尽くす事を約束させます。
『どや?どや?チンポ無かったらあかんやろ?ええやろ?オメコ気持ちええか?』
『あかん~あかん~チンポしてや~隠れてオメコしよな~』
49歳の女がここまでオメコ化し泣くのは私にはたまりませんでした。
オメコとチンポの付き合いでも情が湧き、もうどうすることも出来なくなりました。
バツイチのY子には私とオメコするしか術は無い様で、何でも言う事を聞いてくれるのです。
尺八 肛門舐め 69 マングリ返し 尿飲 センズリ 精子吸引・・・
オメコの限りを尽くしてくれるのです。
写メどころか昼間から自分のセンズリ姿をムービーにして私に贈ってきます。
そのつど私は仕事の手を止め、オメコ男 チンポ女化し、二人してアヘアへしていました。
クライマックスも当り前に中だし。
『精子精子頂戴~ィィィ いっぱいやで・・・中に中に・・オメコにオメコに頂戴・・』
Y子は中だし派でいつもこんな調子でした。
チンポも唸り上げ、Y子の白髪混じりのオメコに突撃です。
3枚ビラビラを押し開き私のチンポがグイグイと潜行するのです。
Y子と私は抱き合い、腰が痺れるほどオメコの土手と恥骨をぶつけ合い喘ぎます。
『おおおオメコ!オメコ!出すぞ!』『頂戴 精子精子掛けて~オメコして~・・』
目の前が真っ白になり、記憶が飛び、私たちは真っ白になっていました。
頭も真っ白、オメコも精子で真っ白、そしてY子のオメ毛が一番真っ白になっていました。
『してや・・してや・・隠れてしよな・・・』

こんなY子から手口呼ばわりされた私はやはり悪人でしょうか?

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投稿No.3928
投稿者 たーちゃん (33歳 男)
掲載日 2008年5月18日
投稿No.3900の続きです。
T夏の後半を綴りたいと思います。

T夏は初対面の日に即ラブホで計3発を決めました。
1発目は前述のシャワー浴びずにそのまま、ネオサン挿入で。

2発目はバスルームでやりました。
これは避妊なしです。
抱きしめ合っていちゃいちゃキス。
小ぶりのおっぱいをいじりつつ、またもギンギンになりつつあるペニスを「舐めてや」と耳元で囁きます。
「フェラもあまり経験が無い」
と会う前にメールで聞いていたので、未来の彼氏のためにも熱烈指導(笑)
玉袋をじっくり舐め、玉を揉みながらのサオ舐め、カリ首チロチロ、尿道を吸い上げるように亀頭に吸いつく・・・etc。まあ全て私好みですが。
「こうすると気持ちええねんで」
と教えるとT夏は言われた通り素直に従いました。
仁王立ちの私を上目で見ながら、下品な音を立ててペニスにしゃぶり付いています。
我慢もそろそろ限界。
T夏をバスルームの壁面に手を突かせて立たせます。
さりげなくあそこを触ると、さっきの精液とネオサン、愛液でぐちゅぐちゅの状態です。
中指でクリを刺激してから中に指を入れてやるとすんなり入りました。
すかさず後ろから挿入、T夏は
「あっ・・・!」
と切なそうな声を上げます。
小柄で弱々しいT夏の腰をしっかり掴んで立ちバック。
ペニスを奥まで挿入していきます。
「んっ、んっ、あー」
と言葉にならない声を上げるT夏。
彼女の小柄で、小さいお尻を眺めつつ、ゆっくり出入りする私のペニス。
(串刺しというのがふさわしい、何とも言えない眺めでした・・・)
腰をしっかり掴んで後ろからT夏を子宮を突き上げ。
若い膣が、ぬるぬると私のペニスにしっかり絡みつき包み込んでくれます。
恥ずかしさで声をこらえるT夏の
「うっ、あっ」
という叫びとお尻と股間のぶつかりあうパシパシという音がバスルームに響き渡り増長させます。
我慢できなくなった私は
「出すで!!」
と言って中に大放出。
けだるい心地良さが下半身から全身に駆け巡ります。
T夏の膣内で、激しく脈動して精液を吐き出している自分のペニスを感じます。
興奮したせいか、2発目なのに結構な量が出ました。
T夏は
「あっ、いやっ、いやっ・・・・」
と声を上げ息を荒げて、その場にへたりこんでしまいました。
諸兄はご存じだと思いますがネオサンは1回の射精ごとに再度入れないといけません。
T夏はそんなことは当然知りませんので怖がる様子もありません。
流してはいけないことだけは教えておいたので、あそこは洗わずにバスルームから出ました。
(照明を落としていたので、どれぐらいおまんこから流れ出てきたのか未確認です)

3発目はベッドで、これも避妊なしです。
薄暗いところだと面白くないので照明を落とさずそのまま、生挿入してやることにしました。
T夏は恥ずかしがって余計感じている様子。
バスルームを出たところにある洗面所の鏡の前で立ちバックしたり、ソファーの上、トイレ、玄関、などなど
「こんなとこでしたことない」
とT夏がいうところでどんどん生挿入を経験させました。
後でオカズにできたらいいや、と思って写メも忘れずに。
場所をベッドに移して正常位で。
T夏の上にのしかかり、しっかり抱きしめながら、舌を入れまくってのディープキスをしてやりました。
キスしたままで激しく交尾。
T夏は声も上げられません。
そしてそのまま避妊なしの中出し。
さすがに3発目なので量はほどほど、といったところでしょうか。
T夏を優しく抱擁して、
「かわいいね」
と何度も言って可愛がってやりました。
「こんなん初めて・・・めっちゃはずかしいぃ。」
とT夏は照れまくり。
やるだけやって雑談してホテルのご飯食べて、バイバイ。

帰宅途中にメールがあり
「すごぃ気持ち良かった><」
と返信がありました。
「T夏はすごく可愛いよね。彼女にならない?」
と何通目かのメールでプッシュしたところ
「私でいいんやったら」
と返信あり。
予想していなかったのでドキドキしてしまいました(笑

彼女も生のセックスの快楽に病みつきになってしまったようでそれからはネオサン使用の中出しか、たまに避妊なしの外出し。
ネオサンは彼女自身が入れるのを面倒がったりして
「そのままでも大丈夫やで」
「私は結構妊娠しにくいんかも」
と言っていました。
こっそり旅行に行ったり、こんな関係は二週間に1回ぐらいのペースで1年半続きました。

・・・結論から言うと私との交際時に2回妊娠。
2回目は別の彼氏がおり、その彼の子供とするという何だか複雑なことになりました。
彼の血液型と同じだから良いと言われましたが(DNA調べたら一発でわかるだろうに)、その後はどうなったのか、音沙汰がなく一切分かりません。
外出しなんて避妊でも何でもなく、やはりできたときは外出しの後かと思います。
ネオサンはきちんと奥まで入れ溶けるのを待ってすれば問題なし(病気は防げませんが)

冷静になり思うと、彼女に残した傷跡や、周囲にかけた迷惑を考えると大変なことです。
皆さんも一時の快楽だけに流されないで十二分にご注意ください・・・。

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投稿No.3927
投稿者 でんすけ (32歳 男)
掲載日 2008年5月18日
私はイベント関連の会社に勤務しています。
ずっと内勤でしたが、この春から現場のディレクターを任されました。
能力が買われたわけではなく、単なる人手不足。
私と組むことになったのは女性の司会者二人。
一人はバイトから社員になった24歳のM。
もう一人が、結婚してフリーになった元地方局テレビアナウンサーのE、33歳。
Mとはずっと同じ会社だったので勝手知ったる仲だし、ちょっと付き合ったこともあったが、今は良い仕事仲間だ。
Eはフリーということもあって、こちらからの仕事の依頼は不定期。
テレビ出身の女性というと、やたらプロっぽい人やタカビーなのが多いのに、Eはすごく自然体で、それでいて仕事は出来るので社内の評判は高かった。
それでも「使ってもらっている」という意識があるのか、すごく腰が低い。
私は新米ディレクターなので、現場でもEに助けてもらっている部分が多いのに、「いつもご迷惑かけて…」と言うのはEのほう。
私も良い印象を持っていました。

先日、Eと仕事の連絡メールのやり取りをしていると、
「つかぬ事を伺いますが」
というタイトルのメールがEから届きました。
内容は、一通りの仕事の打ち合わせの後に
「でんすけさんのお休みは何曜日ですか?」
とありました。
変に勘ぐるのも自意識過剰っぽいかと思い、
「○曜日ですよ」
と普通に返しました。
するとまもなく返事が。
「変なこと聞いてすいません。怪しいですよね。でも怪しくないので」
と、よく分からない内容。
まあ人妻だし、変な期待をするもんじゃない。
そもそも、そういう期待は今まで嫌というほど裏切られてきたし…
と、すぐにそのことは忘れていました。

次の休みの日、私の携帯が鳴りました。
見覚えの無い番号、電話帳登録もしていません。
いちおう出てみるとEからでした。
近くまでショッピングに来たので、暇なら食事でも…とのこと。
仕事相手だし、断りにくいと思い、快諾して待ち合わせました。
妻には仕事の打ち合わせが入ったと告げ、外出しました。
まあ、女性と食事とは言わなかったものの、嘘ではない。
妻にいらぬ心配をかけないように、余計なことは話さないようにしています。

駅前のイタリア料理店に行くとすでにEがいました。
仕事相手のそれなりの年齢のオトナの女性をもてなし、悪い印象を与えない方法として、イタリアンレストランは、度々利用してきました。

テーブルについてコースを注文。
私は自動車だったので飲み物はペリエを注文。
するとEは申し訳なさそうに、
「私だけ飲んでもいいですか?」
私はそういうのは平気なので
「いいですよ、どうぞ遠慮なく!」
と、ワインを勧めました。

ひとしきり、料理とおしゃべりを楽しみました。
せっかくの機会なので仕事の話はほどほどにし、お互いの趣味の話や結婚生活の話など。
その中で、Eにはまだ子供がいないこと。
欲しいとは思っていることを聞きました。
いっぽう私は、最近子供が生まれたばかりで、子作りには苦労すると思ったものの、意外とあっさり出来てしまったことを話し、
「まあ、授かりものですからね。子供を持つべきときにできますよ」
とEを気遣いました。
Eはしきりに我々夫婦のことを羨ましがっていました。

時間も夜の10時を過ぎ、料理もおしゃべりもひと段落した頃、Eが
「さて、どうします?」
と聞いてきました。
私としてはお開きモードだったので、
「帰らないと旦那さんに怒られるんじゃないです?」
と冗談ぽく言ってみました。
するとEは
「今日はこっちに泊まっていくつもりなんで、大丈夫です」
確かにEの家はちょっと離れた場所にありましたが、泊まるほどの距離ではありませんし、まだ終電まで時間があります。
私は疑問に思いながらもそれをぶつけずに
「あぁ、そうなんですか」
と言っておきました。
Eから次の言葉が出てこないので
「じゃあ、どこかで飲みなおしますか?」
と言いました。
すると、ワインである程度ご機嫌のEは
「まだ飲ませるんですか?なんで酔わせたいんです?」
と、いたずらっぽく笑いました。
私も笑いながら
「うわぁ、オトナの会話だー!」
と返しました。
するとEは
「ね、オトナですもんね」
と、私を見つめました。
次の瞬間、私の股間に当たるものがありました。
見ると、Eのストッキングの足がスラリと向かいから伸びてきて、私の股間に当たっています。
私は驚き、Eを見ました。
Eはワインのせいか赤らんだ顔をニコッっとさせました。
どう考えても、ひどく分かりやすいお誘いでした。
私が戸惑っていると、隣のテーブルのカップルが私たちの様子に気付き、なにやらヒソヒソ話しをしています。
私は好奇の視線を背中に感じながら、Eと共に店を出ました。

「恥をかかせるなら、二人きりになってからにして下さいね」
背後からEの声がしました。
「ハズカシイのは、きらいじゃないんですよ?」
彼女から誘ってきたことで、私も気が大きくなってきました。
「じゃあ、いきますか」
と声をかけ、ホテルに向かいました。
そしてふと気付きました。
そうは言っても、Eは元アナウンサー。
誰かに見られたら…
逆に言うと、みんなが画面でしか知らない女を抱けるという優越感も湧いてきました。

ホテルのエレベーターの中でEを抱き寄せ、キスをしました。
Eが背中に手を回してきたので、私もEの背中と尻に手を回し、尻を揉みしだきました。
唇をむさぼり合うEから吐息がこぼれました。

部屋に入るやいなや、Eは私の服を上から脱がせにかかりました。
私もEの着衣を剥いでいきます。
ブラウスのボタンを外し、ブラウスとブラを上半身に残したまま、スカートをまくり上げ、パンティの中に手を滑り込ませました。
陰毛の感触と、その奥の湿地帯。
Eのそれは、すでに湿り気を帯びていました。
お互い、唇を舐め、舌をすすり、ただ求め合う雄と雌になっていました。
自然のまま、本能のままに行動しているのは、後ろめたい心地よさがありました。

私はEの股間に添えた指を滑らせ、クレバスにうごめくヒダをかき分け、クリトリスを刺激しました。
Eはひときわ大きな声をあげて、ベッドに崩れ落ちました。
それを合図に、私はEのパンティを脱がし、ヌラヌラと愛液に光るおまんこを攻め立てました。
内腿から足の付け根、ヒダヒダと舌を這わせ、クリトリスをすすりました。
Eは歓喜の声を上げながら、私の肉棒をしゃぶります。
亀頭に舌を這わせ、咥え込んで舌で包んだり舐めあげたり、巧みに私のイチモツを攻めてきます。
このままではフェラで果ててしまうと思った私は、Eのおまんこを激しく責めました。
クリトリスを弄りながら、膣に指を挿入してかき回します。
すでにEのおまんこからは大量の愛液があふれ、腿をつたってシーツを汚しています。
Eの吐息が早く、大きくなり、明らかに喘ぎ声と分かる淫靡な声が部屋に響きました。
程なく、「…ダメ…ぃく…いっ…くはぁ!!」と声を上げ、Eは果てました。

ぐったりするEを休ませるという選択肢はありませんでした。
私は間髪いれず、Eのおまんこを指と舌で攻め続けました。
「あっ、あっ、んぁ…いや…いやぁ!」
「だめ…ん…らめぇ…はっはっ……あ…ぁ…あっあっ…ぁぁあああっ!!!!」
Eは連続で何回も絶頂を迎えました。
私の右の手のひらは、Eの愛液でびちゃびちゃでした。

ほとんど動けなくなり、快楽の余韻でゼイゼイ息をしているEをぐっと自分に引き寄せ、天井に向かって反り返ったペニスをぐちょぐちょになったEのおまんこに添えました。
コンドームは着けていません。
「どうする?入れて欲しい?」
私はSの気があるのか、こういう質問をするのは大好きでした。
Eは息も絶え絶えに
「…ぃれて」
と言いました。
「このままいくよ?」
このままとはもちろん、生でということですが、あえて生という言葉は口にしません。
するとEはだまってうなずきました。
私は生のペニスをEの濡れそぼったおまんこに、ズブズブと挿入していきます。
ヌルヌルの愛液でコーティングされた膣の内壁、この感触はいつになってもこの上ない快感を与えてくれます。

私はゆっくり動いてセックスを楽しむつもりでしたが、Eには物足りなかったようで、私の動きに合わせて、E自らも腰をくねらせてきます。
私は正常位でピストンを繰り返し増した。
Eは疲れ果てた体を、快感のみで突き動かしていました。
程なく、射精感が襲ってきました。
「あー、だめ、いきそう」と言うと
「イって下さい…」とE。
「いい?出すよ!と言うと、
「出して…中に出して!」というお言葉。
「中はダメだよ…」と言うと
「中に…中…孕ませてぇ!」とE。
そこまで言われたらやるしかない。
Eの膣を堪能しながら、ラストスパートをかけ、最後はEの膣内に果てました。

旦那のいる人に良かったんだろうか…と思案していると。
起き上がったEは
「ありがとうございます、抱いてくれて」
と言います。
旦那さんとは既にセックスレス状態で、子作りのためのセックスしかしないということ、
医師の診断の結果、旦那の精子が原因でいまだに子供が出来ないということ、
今日のセックスは、旦那も承知していることなどを聞きました。

私は複雑な気持ちになりましたが、無論それだけでなく、私になら抱かれても良いと思ったと言ってくれました。

少しのインターバルの後、Eは私のペニスを咥えて、再び勃起させました。
硬くなると、Eは私を見てニコッとしました。
2回戦をせがんでいることは容易に分かりました。
私とEは、再度お互いの肉体をむさぼり合いました。

結果、まだ妊娠していません。
なので、仕事で一緒になる度に、トイレや更衣室、会社の倉庫などで、仕事終わりの中出しセックスを楽しんでいます。
半ば「子種」としか思われていないことは分かっていますが、その分わたしも楽しませてもらおうかと思っています。

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