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投稿No.3936
投稿者 AIR (男)
掲載日 2008年5月25日
これは先月のこと。
会社の近くのよく通ってるコンビニでパートしてる人妻とHしました。
40歳くらいだけど、ちょっと妖艶なカンジな人妻。
しょっちゅう通ってるんで次第に仲良くなったんだけど、今度部門異動で自分の転勤が決まり、そのコトを伝えたら向こうから最後に食事に行きたいと言ってきた。

夜食事してていろんな話をする中で、ダンナのグチが始まった。
そこで冗談っぽく「それじゃダンナとの夜なんてダメじゃん(笑)」
すると「そうなのよねー。だからご無沙汰でさー、なんちゃって(笑)」
といったカンジで冗談交じりで下ネタ話に花が咲かせた。

次第に向こうが酔ってきて少しもたれかかってきたので、「コレはヤれるかな…」と勝負を賭けて肩を抱いてみた。
すると、向こうも寄ってきたので思い切って太ももの内側を撫でてみた。
最初はビクッ!としたけど、トロンとしたメスの目つきでオレを見たので、チャンス!と思って、店を出てタクシーで近くのラブホへGo。

エレベーターの段階で向こうからキス。
舌をベロンベロンに舐めまわし、唾液を交換しながら部屋へ入った。
さすがにオレもコーフンしてたので玄関でズボン下ろして即フェラさせた。
酒も入ってて汗の臭いでムンムンしてたけど、ハフハフ言いながらお構いなしでチンポをしゃぶっていた。

咥えさせたまま四つん這いでベッドまで連れてゆき、彼女を抱え上げてまるでレイプするみたいにベッドへ投げ出す。
スカートはそのままで下着を脱がせ、即クンニ。
「!?はあぁぁ…、アッアッアッ!」
と喘ぐ彼女、すでにアソコはグチュグチュになってた。
ジュルジュル音立てると
「イヤイヤ、恥ずかしい…アーッ」
と感じまくってる。
「自分で足抱えて開いてごらん」
と言うと応じてくれて、大開脚。
ジャケットとスカート姿だけどヌルヌルのマンコ丸出しで大股開きしてる姿をみてオレはさらにコーフンして、全裸になって襲いかかる。
俺は彼女にチンポを握らせて、
「ねえ、ゴムないけどどうしよっか?」
といいながらクリを弄る。
彼女はハアハアいいながら、
「…いいよ…」
と言って激しくキスしてきた。
ラッキーと思いながらキスしながら生チンポを半分までズブリ!
「!!???ンーッ!」と彼女。
そのまま半分を出し入れして
「どうしよっか?いきなり奥まで入れちゃう?」
「アッアッアッ、ゆっくり入れてぇ…」
と言ったがいきなり奥まで全部入れた。
「くうゥ!」
後はメチャメチャに腰を使って犯しまくった。
チンポの角度を変えながら犯してると、スポットに当たったみたいで
「そこそこそこォ!」
と言い出したが、ワザと抜いた。
「!?どうしてえ…?」
答える前に彼女の服を全て脱がし、クンニした。
どう犯そうがオレの勝手だ。
クリを舌でグチュグチュ弄んでると、マンコからどんどん淫汁が溢れてきた。
「アッ、イキそう、イキそう!!」
と言い出したのでそのまま舌の回転を上げてイカせた。

フウフウ言ってる彼女の脚の間に手を滑り込ませ、クリをイジると
「!!??止めてぇ、くすぐったい」
と体を逃がそうとしたが、クリがくすぐったいなら…と思いマンコに指を突っ込むと
「アフッ!」
と喘ぎだしたのでそのまま指マン。
さっきチンポで探し当てたスポットをイジりながら指でグチュグチュかき回すと
「あーッ!!イクイクイクイクーッ!!」
とまたイカせる。

さすがにクリとマンコでイカされて、グッタリしてる彼女をお構いなしにまたクンニ。
「!!??イヤイヤイヤーっ!ちょっと…くすぐったいぃぃ!!」
両足をガッシリ掴んで離さずクンニを続ける。
「あああーっ!!ヘンになっちゃうーっ!!!」
とまたイカせる。
ここまでイカせまくるとさすがに参ったみたいで、後はなすがまま。
脚を開いて、亀頭を入り口にこすりながら耳元で
「生で犯しちゃうからね、いただきます」
その言葉を聞いたらスイッチが入ったのか
「お願いします…」
といってキスしてきた。
で今度こそ奥までズブリ!!
アヘアヘな彼女は、ご無沙汰だったせいかうっすら笑みを浮かべてオレの生チンポを味わっているようでさすが40歳の熟女。
オレのチンポがスポットを突っつくと
「あっ!ソコ!イキそう!」
と言い出したので
「何勝手に気持ちよくなってるの?ダメでしょ?『チンポでイカセて下さい』っておねだりしなきゃ」
と言葉責めすると
「生チンポでイカせてくださいぃ…アッアッアッ」
と言ったので、そのままチンポの動きを早めた。
するとマンコがだんだん締まってきて、オレもイキそうだったのでそのまま中出し。

イッた後も、淫汁と精液でグチュグチュのマンコの中でゆっくりチンポを動かしたながら楽しんで引き抜いたら、チンポが真っ白。
それを彼女の口へ持っていってお掃除させた。
お掃除させながら彼女の顔に跨り、69の体勢で今度は彼女の口にピストン運動しながら彼女のマンコを開き、ヌルヌルのお汁をクリに擦りつけて遊んだ。

彼女は、転勤になってもたまに会って犯してる。

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投稿No.3935
投稿者 とりま中出し (35歳 男)
掲載日 2008年5月22日
自分は既婚者ながら出会い系ジャンキーで昔から¥も含めかなり美味しい思いをさせてもらいました。
その中でも当時C3時にあったKは色白で胸の形も綺麗でC3とは思えないほどウエストくびれもあり、めがねの似合うかなり可愛い女の子でした。
¥希望3ですぐにOKだったんだけど「生理中だから来週にしてください」との事。
「生理中でもオレは平気だし、妊娠しないから生でしたい」
とメールしたら
「生理中でもたまに妊娠するらしいですよ」
て返ってきた。
内心ほんとの事良く知ってるじゃん、この子と思いつつ結局ゴムする約束で会うことに。

会うとめちゃ可愛いし
「ホントに?」
と聞くと
「来年春からKですよ」
しかも結構進学校!!
色々しゃべりながらホテルに入るとホテルは初めてらしくHしてまだ2回のみ、フェラはしたことないとの事。
「フェラは教えてあげるよ!」
と言う事で別々にシャワーを浴びさせてその間に部屋を暗くした(これはゴムを外すのが見えない様にするため)

ベットに入りまずはキスから、いきなり舌も絡め手加減なし(笑)
おっぱいはほんとに形がよく推定Dぐらいで暗くても色白で乳首が綺麗なのがわかるくらいだった。
舌を胸からわき腹へ這わせいよいよマンコへ顔をうずめた。
もうすでにかなり濡れていてマンコをなめてみたが血の臭いや味は全くない。
クリを舐めるとくすぐったがるとこはまだ子供だがオレ的にはびんびんになってきた。

今度は初めてのフェラタイム。
興味はあったみたいでおそるおそる舌で舐め始め、口にふくませてどうすると男が気持ちよいのかを教えてあげた。
初めてで口が疲れたと言いだしたので
「入れる?」
と聞くと
「うん」
とうなずく。

ゴムを取りわざとらしく目の前で破りゴム装着、正常位の体勢で上に乗り布団をかぶり見えなくした時点で即効ゴム脱着(笑)
「入れるよ」
と言いながら生で亀頭剥き出しのちんぽをKのマンコにジワリ生感触を味わいながら挿入した。
勿論彼女は知る由もなくまだ経験が浅いせいかかなり狭くて気持ち良い。
簡単にイカない様にゆっくりと動かし生膣の感触を楽しんだ。
正常位から抱きかかえ対面座位?みたいになり俺の上に座らせると驚く事にKから腰を動かしだした。
その動かしかたがC3と思えないほど気持ち良く暴発で彼女の子宮に濃い精子をぶっかけてしまった。
もちロン内緒で。
そこでイッたと言うのもカッコ悪く平静を装っていたが彼女は何も知らない為お構いなしに腰を振る。
その時のあまりのよさに萎える事なくまたギンギンになるほど気持ち良く、おそらくオレのH史上一番快楽の絶頂じゃないかと思う。

結局その後バックで中出し(抜かずの2発)し、ティシュで優しく拭いてあげてばれる事なく一緒にお風呂に入りました。
そこでまたフェラしてもらい初めての口内射精も経験、内緒で中出しも(笑)

今ごろ20歳ぐらいのはず、良い女になってるかな?

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投稿No.3934
投稿者 ファイアーマン (18歳 男)
掲載日 2008年5月21日
日曜日、初めてHしました。
バイト先(ガソリンスタンド)2つ年上の「舞ちゃん」目が大きくインリンにチョット似た感じで前から気になる存在でした。

所長と3人で店を閉めるはずでしたが、所長が用があるらしく結局2人で閉めることになった。
仕事が終わり服を着替え事務所でコーヒーを飲んでる時、思い切って自分の気持ちを告白した。
舞ちゃんは「ありがとう」と言うとキスをしてきた。
女の経験のない俺はオロオロした。
エロビデオで予習したことを必死に思い出し、服の中へ左手を入れブラの上からおっぱいを揉み、右手をパンツの中へ入れた。
でも、どこを触っていいか分からなかった・・・
そーしてるうちに、テーブルに座らせられズボンとパンツを取られウエットティシュで拭かれパクッと「フェラチオ」をされ、ヤバく気持ち良かった!!
そして、床に寝せられ顔面近くでマンコ見せられた。正直キモかった・・
舞ちゃんはチンコをマンコにあてがうと
「入れるよ~」
と言い、ゆっくりと腰を沈めた。
腰を振り始めると今まで体験したことないく気持ちよかった。
正常位に換わり自分で腰を振っていると、舞ちゃんが喘ぐ声を聞いていたら中に出してしまった。
慌ててチンコを抜くと、今まで棒が刺さっていたようにマンコが口を開けヒクヒクしていた。
しばらくすると精子がドロッと出てきた。
舞ちゃんに謝ると恥ずかしそうにしていた。
そして、付き合う事になりました。

所長!ありがとう!!

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投稿No.3933
投稿者 バツイチ (28歳 男)
掲載日 2008年5月21日
投稿No.3920の続き

三日間毎日奥さんと中出しをしてほぼ一ヶ月が過ぎました。
朝お会いすると何もなかったかのように挨拶するだけの関係が続いておりました。
相変わらずベランダにはレースのパンティーとスリップが干してあります。

今日は休日ですることもなく愛車を家の前で洗車していると、奥さんが玄関から出てきて
「今日は暑いわね、終わったらお茶でもどうぞ。」
と声をかけてくれました。
今日は花柄のワンピースで生地が薄く風に揺られておりました。
その姿が妙に色っぽくよく見るとスカートの中が透けておりスリップのレースが映っておりました。
何か挑発しているかのようにも見えました。
その時風が一瞬吹き奥さんの花柄のワンピースの裾がフワッと捲れスリップのレースが丸見えになりそれを隠そうとする奥さんの仕草がたまりませんでした。
もう洗車どころではありません。
さっさと済まし奥さんのお宅にお邪魔しました。

冷たい麦茶と和菓子が用意されておりそれを食べながら、
「先ほどの奥さんの光景にたまらない魅力を感じてしまいました」
と言うと、
「こんなおばさんの下着を見ても本当に感じるの?」
と言いながらワンピースの裾を捲り上げスリップのレースをわざと見せながら私に近づいてきました。
私のアソコは熱くなり外からでもわかるぐらい硬直しておりました。
一ヶ月ご無沙汰なため益々大きくなり、奥さんは私のジャージを脱がしトランクスの横から逸物を出し突然奥さんのスリップを私の逸物に擦りつけてきました。
そのスリップのナイロンの感触がたまらなく気持ちよく我慢汁がスリップに付くのがわかりました。
奥さんが
「気持ちよさそうね、出してもいいのよ。」
と言いましたが我慢しておりますと、今度は優しいフェラが始まりました。
うつろな目で私を見ながら、先端を舌で優しく舐めながら、ゆっくり逸物を口に含み上下に動かしながらその舌使いに思わず声が出てしまいました。
私は奥さんのワンピースを捲り、ストッキングを脱がせ、シルクのパンティーの上から優しく触ると既にアソコはしめっており、奥さんの息使いが荒くなってきました。
下着は完全に濡れており、下着を捲り横から触るともう中は洪水状態で少し触るだけで奥さんはそりあがっておりました。
パンティーを脱がせ、私もトランクスを脱ぎお互いに立って奥さんの片脚を上げ挿入しました。
抵抗もなくすんなり入り、中は温かく締まりも最高でお互い背中をつかみ合いピストン運動を繰り返しました。
時間にして3分くらいでもうアソコは愛液が床に落ちるぐらいで、今度は奥さんを立ったまま後ろを向かせワンピースを捲りバックから挿入しました。
奥さんの背中にワンピースの上にスリップの綺麗なレースが目に入り異様な興奮を覚え激しく動かしていると奥さんが
「イヤ~ン、ダメ、ダメ、当たってる、ダメ、逝く」
と声が激しくなり私も最高の気分になり
「逝きそうだけど、どうしよ」
と言うと、奥さんが
「もうすぐ、我慢して、逝きそう、ア~ン」
私は我慢できず抜こうとすると、
「入れて、入れて、中に入れて、もう逝く~」
と言って私も我慢できずに奥さんの中にたまっていた精子を大量に出してしまいました。
その気持ちよさは、本当に最高でした。

出した後も余韻を楽しみ入れたままゆっくり動かしていると奥さんも動きに合わせて
「ア、ウ~ン」
と感じているようで、私のアソコも元気になりそのまま動かしていると奥さんはなんと潮を吹き倒れ込みました。
数十秒後に意識が戻りこんなの初めてと濃厚なキスをし、私の逸物を再び舐め始めました。
その姿はもう獣のようで、お口いっぱいに含みやらしい音を立てながらのフェラは最高でほんの数分で逝ってしまいました。
全てを飲み込み逸物をスリップで綺麗に拭いてくれその後お互い抱き合っておりました。

この奥さんは本当に大人の魅力があり下着にしても服装にしてもセンスがよく私には18歳年上ですが最高の女性となりました。

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投稿No.3932
投稿者 駆け巡る性春 (40代 男)
掲載日 2008年5月20日
数年前、僕はワカナちゃんという、ものすごい美少女と付き合ってオマンコしていました。
身長は150センチぐらいで小柄だったけど、胸もお尻もプリッとして大きくて、ストレートヘアを茶髪にしていて、目がすごく大きくて人形みたいに可愛い女の子でした。
顔は声優の○山智左を幼くした感じで、声もよく似ていていました。
性格も明るくて、よく「ウフフッ!」とか「エヘヘッ!」とか可愛いアニメ声で笑っていました。

ワカナちゃんは短い間だったけど、ミサッチというコスネームでコスプレイヤーとしても活動していました。
彼女は僕がコスプレ好きだと知っていたので、最初は僕にコスチュームを用意してほしいと頼んできました。
僕はコスを着せてハメ撮りすることを条件にして、何着か用意してあげました。
それからは会う度に、「○ーラームーン」、「○しぎの海のナディア」、「○ジキャラット」の「○ヴィアンローズ」といった、今ではコスプレのスタンダードになったコスを着せてオマンコしまくりました。
コスを着せたまま顔面シャワーして、コスプレ美少女が鼻の穴からネバネバのザーメンを垂らしたアホヅラも何枚も撮ってやりました。
ピルを飲ませて中出ししたり、並のアイドル以上に可愛い美少女の顔面にションベンまでひっかけてやりました。
実は僕のチンボはボッキすると太さ5センチ、長さ22センチにも達するスーパーデカマラナイスチンボなんです。
僕はこのチンボで何百人もの女を食い散らかしてきました。
人がうらやむスーパー美少女コスプレイヤーも完全に僕のデカマラチンボの虜になって、僕の言うことなら何でも聞くオマンコ肉奴隷に成り下がっていたんです。

僕が一番気に入っていたのが、「○ードキャプターさくら」の第一期オープニングの白とピンクのコスでした。
その時オマンコしたラブホテルの部屋は、赤とピンクを基調にしたメルヘンチックな部屋でした。
シャワーを浴びてから直ぐにミサッチにコスを着てもらいました。
ミサッチはピンクの帽子をかぶって魔法のカードまで持って、すっかりアニメのヒロインになりきっていました。
彼女は直ぐにでもオマンコしたそうでしたが、その前にデジカメとビデオでコスの撮影をしました。
僕は昔からハメ撮りする時は、いつも靴下だけ履いたままで後は素っ裸になってチンボ丸出しで撮影しています。
そんで女にエロいポーズを取らせて、チンボが次第にボッキしていくところを見せつけて女も興奮させているのです。

ミサッチは僕の言うとおりにどんなエッチなポーズでも取ってくれました。
「四つんばいになって顔はこっちに向けてニコッて笑って」
と言うと、マンコとケツの穴丸出しでお尻をプリンとこっちに向けて、首を曲げてこちらを向いて
「エヘッ!」
と可愛く微笑んでくれました。
それからベッドの上でスカートをまくってМ字開脚でウンコ座りさせて、下からカメラを向けて美少女コスプレイヤーのドドメ色のスケベマンコをバッチリ撮影してやりました。
それからミサッチはベッドに仰向けになって両手を頭の下で組んで、可愛いアニメ声で
「は~い、ユウ君の大好きなミサッチのオマンコで~す♪」
とか言って、堂々と両脚をおっぴろげてピッカーッ!て感じでマンコを見せびらかしてきました。
ミサッチのマンコは既にいやらしいマンコ汁でヌルヌルに濡れていました。
僕はそれを撮影しながらチンボがはちきれそうになって、
「うっうっ!いいっ!すごくいいっ!オレ、前から○ードキャプターさくらとオマンコしたかったの!」
とか言って、黒い靴下を履いたままミサッチに襲いかかりました。
そんでミサッチの腐れマンコをベロベロに舐め回して、軽く一回いかせてやりました。
それから鼻の穴にフルボッキしたデカマラチンボをなすり付けてから、思う存分チンボをしゃぶらせてやりました。
ミサッチが「ブベッ!ブヂョッ!」とチンボを舐める汚い音が、メルヘンチックな部屋に響き渡りました。

僕はいよいよたまらなくなって、ミサッチの両脚をガバッとおっぴろげて、正常位でヌルヌルのマンコにビンビンのチンボをぶち込みました。
そんでミサッチの頭を両手でつかんでブベッチョブリッチョって感じでエロエロのディープキスをしながら、腰を上下左右にクネクネさせて変幻自在のピストン運動をしてやりました。
ミサッチは顔を歪ませて、可愛いアニメ声で
「ああーっ!あああーっ!」
と悶えまくっていました。
僕は憧れの○ードキャプターさくらとオマンコできて、感動のあまり思わず
「メルヘンぢゃ!メルヘンぢゃ!」
と叫んでしまいました。
そんで
「もうオレだけのミサッチだからね。もう二度と離れられないチンボとマンコな二人なんだからね」
などと言いながら、ミサッチの鼻の穴や鼻の下までズペズペベロベロと舐め回してやりました。
ミサッチは
「ふんふんふんふんっ!イグイグイグイグッ!」
と叫んだかと思うと、
「イグウウーッ!グエエエエーッ!」
などと普段の彼女からは考えられないケダモノじみたガラガラ声を上げて、舌を出して白目をむいて三白眼になって絶頂に達しました。
僕はアイドル顔の美少女のキチガイじみたイキ顔に刺激されて、ガムシャラに腰を振りまくってマッハピストンして、彼女をたて続けに三回もいかせてやりました。
そんでミサッチの目の前で「フガーッ!フガーッ!」とブタのように鼻の穴を鳴らしまくって、
「天国ぢゃ!天国ぢゃ!」
と叫んでチンボを抜いて、○ードキャプターさくらの鼻の穴にめがけて、ものすごい勢いでものすごい量のチンボの汁をぶっ放してやりました。
僕のチンボの汁は狙いどおりミサッチの鼻の穴にズボッ!ズボッ!と飛び込んでいきました。
ミサッチは鼻の穴に精子が入ると
「はああ・・・ああ・・・ンガッ!ゲヘッ!」
などと野太い呻き声を上げていました。
僕はそれにも構わず22センチのデカマラチンボをブンブン振り回して、ミサッチの顔面に容赦無くチンボの汁を飛ばし続けました。
見る見るうちにミサッチの可愛いアイドル顔はネバネバの粘液でドロドロになっていきました。

僕がチンボの汁を出し尽くすと、僕の足元には鼻の穴が両方とも精子で完全にふさがってしまったスーパー美少女コスプレイヤーの成れの果てが横たわっていました。
僕は黒い靴下を履いたまま仁王立ちして、ミサッチの無残なザーメンまみれのアホヅラを見下ろしていました。
ミサッチは鼻の下から顎にかけてチンボの汁でドロドロになって、白目をむいて頭をブルブルふるわせながら、
「ああああ!ズゴイ~!ズゴイ~!」
などとキチガイのようになって呻いていました。
コスプレ美少女の精子まみれのアヘ顔は気が狂いそうになるほど刺激的で、僕は思わず
「すんげえ~、何このバカヅラ」
と口走ってしまいました。
そんでニヤニヤ笑いながら、アイドル級の美少女の最高にみっともないハナタレヅラをデジカメで激写してやりました。
僕は憧れの○ードキャプターさくらに望みどおりの鼻穴顔射を決められて大満足でした。

それから僕はテレビとビデオをつないで、ベッドが真正面から映るようにビデオをセットしました。
そんでビデオに顔を向けて靴下を履いたまま四つんばいになって、ミサッチにケツの穴を舐めさせてやりました。
ミサッチは「ふう~ん、ふう~ん」と鼻声を出しながら、僕のケツの穴を一所懸命に舐めてくれました。
メルヘンチックな部屋で可愛いアニコスを着た美少女に汚いクソが出てくる肛門を舐められるのは、涙モノの快感でした。
テレビには、アイドル顔のコスプレイヤーがケツ毛ボーボーの薄汚い男のクソ穴を舐め回す様子が、バッチリ映し出されていました。
僕はそれを鼻の下を伸ばして眺めながら、思わず「メルヘンだなあ~」と呟いていました。
ブチャブチャといやらしい音を立てて、必死こいて僕のクソの穴を舐めまくるミサッチの姿は、まさしくメスブタとしか言いようが有りませんでした。

僕は何百人もの女とオマンコしていて、その全員に「顔面発射、肛門奉仕、顔面放屁」の三点セットを決めていました。
ミサッチはそれまでオマンコした女の中でも一、二を争う美少女だったので、柄にも無くケツの穴を舐めさせても顔に屁をこくのは遠慮していました。
しかしその日の乱れっぷりから「これならいける」と思って、ミサッチの顔面に初めて放屁することにしました。
そんで20分くらいケツの穴を舐めさせていると強烈な屁意を催してきて、ミサッチがケツの穴にディープキスしている最中に、アイドル級の美少女の顔面に鬼のようにくさい屁を一気にぶっ放してやりました。
「ブビィィィーッ!ブッ!ブビブゥゥゥーッ!」という鈍い屁の音が、メルヘンチックな部屋中に轟き渡りました。
ミサッチは顔をしかめて「ヴワアーッ!いやっ!チョーくさいーっ!」と絶叫しました。
後でビデオを見返したら、ミサッチの前髪が屁の勢いでブワッと舞い上がるほどの見事な屁コキでした。
僕はミサッチの顔を覗き込んで
「どうミサッチ?目の前で屁をこかれた気分は?泣いちゃいそう?泣いちゃいそう?」
と聞いてやりました。
ミサッチは泣きそうな顔をして
「ウウ~ン・・・くさいよぉ~・・・くさいよぉ~」
とか言いながらも、鼻の穴をフンフン鳴らして僕のくっせえ屁の匂いを吸い込んでいました。
僕はその時「オレは今、愛する女を完全に征服したんだ」と思い、心地良い征服感に酔いしれていました。

そんで二発目は○ードキャプターさくらにハードなマングリ返しを決めてやりました。
ベッドをギッシギッシと軋ませて、ミサッチに自分のマンコにチンボが入っているところを見せつけながらマッハピストンして、彼女を何べんもいかせてやりました。
ミサッチもすっかり興奮していて可愛いアニメ声で、
「ふんっ!ふんっ!チンボッ!チンボッ!チンボマンコチンボッ!」
などとスケベな言葉を連発していました。
そんで二発目も当然のように、ミサッチの顔の真上から顔面シャワーしてやりました。
黒い靴下を履いたままクソマヌケな相撲の四股踏みポーズになって、屁を垂れながらチンボをしごきまくりました。
そんで一撃でミサッチの鼻の穴がチンボの汁でふさがるほどの強烈な顔射をかましてやりました。
後はチンボから手を離して、チンボを自由にビンビンとはねさせて、コスプレ美少女の顔中にチンボの汁をビソッ!ビソッ!とひっかけてやりました。
僕が精子を全て出し尽くすと、ミサッチの鼻の穴は両方とも薄汚い粘液が溜まって白い池のようになっていました。

三発目は仁王立ちになってケツの穴を舐めさせた後、最初は正常位でハメて一回いかせてやりました。
それからミサッチをヒョイと持ち上げて、○ードキャプターさくらと駅弁ファックしながら、靴下を履いたままメルヘンチックな部屋の中を歩き回ってやりました。
そんでミサッチをかかえたまま腰を左右にクネクネ振ったり、前後に激しくピストンさせて「バホッ!バホッ!」という肉と肉がぶつかり合う音をメルヘンチックな部屋中に響き渡らせてやりました。
ミサッチは
「すごい!チンボすごい!ふんっ!ふんっ!」
とか言って、僕の目の前で鼻水を垂らして悶えまくっていました。
それからベッドに戻って再び正常位でチンボを激ピスしました。
ミサッチは涙とよだれと鼻水を垂れ流して「チンボチンボ!マンコマンコ!」と淫語を叫び続けて、たて続けに何べんもいきました。
僕は美少女コスプレイヤーのアホみたいなハナタレ顔を見ていると気が変になってきて、思わず彼女の鼻の穴に両方とも指をヅボッ!と突っ込んでしまいました。
そんでチンボでマンコを犯しながら、鼻の穴を指でほじくり回してフガフガ言わせてやりました。
フィニッシュはもちろん鼻穴顔射で、ミサッチの鼻の穴を両方ともチンボの汁を詰まらせてやりました。
僕は
「鼻の穴ぁ~、鼻の穴ぁ~」
などと言いながら、チンボの汁をドバドバ射精し続けました。
ミサッチは両方の鼻の穴から白く濁った粘液をダラダラ垂らして、
「エヘヘヘ、ヘエエエ」
などとニヤニヤ笑っていました。
僕はそのキチガイじみた笑い顔を見て、女の本性を見たような思いがして背筋に冷たいものが走りました。

それからミサッチがシャワーを浴びたいと言うので、コスを脱がせて風呂場へ連れて行って、ミサッチの顔面にヂョヂョビヂョバヂョバと黄色いションベンをぶっかけてやりました。
僕は
「ションベンシャワー!ションベンシャワー!」
と叫びながら、茶髪の美少女の鼻の穴に集中的にションベン顔射を浴びせてやりました。
ミサッチは
「ジッ・・・ジブグアバババババババッ!」
などと訳の分からない呻き声を上げていました。
僕はもうミサッチに対して何の遠慮もしていませんでした。
そんでアイドル級の美少女にクソマヌケな四個踏みポーズをさせてションベンをさせてやりました。
ミサッチは恍惚とした表情で、ズヂョオォォォォーッ!とものすごい音を立てて、ものすごい勢いで大量のションベンを噴き出していました。

そんでシャワーを浴びて一服してから、ミサッチの顔の上でウンコ座りして、ケツをブチャッと顔に押し付けて、ケツの穴をしこたまねぶらせてやりました。
ミサッチはハヘハヘ言いながらケツの穴に舌をズブズブ挿し込んできました。
そんでまたスーパー美少女の顔面に屁をブヒッと垂れて、彼女を四つんばいにしてバックからチンボを一気に根元までぶち込んでやりました。
僕はミサッチのプリケツをかかえ込んで
「おらっ!おらっ!」
とか言いながら、ケダモノみたいにドスバスに突きまくってやりました。
そんでメルヘンチックな部屋中に「チンボォォォーッ!」だの「オマンゴォォォーッ!」だの淫語を轟かせて、無我夢中になってオマンコしまくりました。
ミサッチはイク時には白目をむいて舌を出して
「イッイグッ!グッフゥゥゥ~ッ!ヴヴヴヴヴ~ッ!」
などとケダモノのように呻いて絶頂に達しました。
僕もその時は既に三発も射精していたのでなかなか射精できず、体位を何度も変えて一時間以上ミサッチのマンコにハメっぱなしでした。
ミサッチは涙とよだれと鼻水を垂らしまくって、ものすごいダミ声で
「もうイヤァァァーッ!チンボイッデェェェーッ!マンゴにダジデェェェーッ!」とか
「ダメェェェーッ!またイグゥゥゥーッ!ママァァァーッ!」とかわめき散らして十回以上いきました。
僕も終いには鼻水をダラダラ垂らしながら、鼻の穴をフガフガフガフガ鳴らしまくってミサッチの顔面に生臭い鼻息を吹きかけて、
「あああーっ!出したいぃぃぃーっ!早く出したいぃぃぃーっ!チンボォォォーッ!チンボォォォーッ!」
などと絶叫してしまいました。
最後は二人とも完全にキチガイになって、全身汗まみれになって「グエェェェーッ!」「ンガァァァーッ!」などと野獣のように吼えまくって、フィニッシュはミサッチのマンコの一番奥深くにチンボを突き立てて、したたかにオスの精を吐き出して果てました。
しばらくは二人とも鼻水を垂らしたままのアホヅラでブチュブチュと唇をむさぼり合いながら、つながったまま抱き合っていました。
それから僕はチンボを抜いて
「ふう~っ・・・全部出た・・・キレイに出た」
と呟きながら、仁王立ちになってミサッチを見下ろしました。
もはやアイドル級の美少女の面影はどこにも無く、ミサッチは涙とよだれと鼻水を垂らして、大股おっぴろげて大の字になって、マン屁までブヒブヒ垂れて、ドドメ色の腐れマンコから白く濁ったヌルヌルの液体を溢れさせていました。
僕はデジカメとビデオをズームにして、ミサッチのマンコがチンボの汁をドロドロとだらしなく垂れ流す様子をドアップで撮影してやりました。

最後に他の女にやっているように完全なる征服の証として、ミサッチの両方の鼻の穴とマンコに一本ずつタバコを刺して、スーパー美少女コスプレイヤーの最高に無様な鼻タバコヅラを撮影してやりました。
ミサッチは「あ・・・あ・・・」と呻きながら、何とも言えない情けない顔で僕を見つめていました。
僕はチンボをビンビンにしながら
「愛してるよ」
と言ってやりました。
僕はその時、人生の勝利者になったような気がしました。

ミサッチがコスプレイベントに出るのを止めてからも、僕とオマンコする時はアニメやゲームのキャラのコスチュームを着せてハメ撮りしていました。
ミサッチとは僕にしては長い間付き合いましたが、ルックスも性格も本当に可愛かった彼女も、年を取るにつれて磨れてきて、だんだんと扱い難くなりました。
更に30歳近くになるとルックスの劣化が激しくなってきて、他にコスプレハメ撮り用の若い便所女は何人もキープしていたので、使い古したボロ雑巾のように捨ててやりました。
その後、彼女とは全く連絡を取っていません。

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