- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
カオリンが免許をつい最近取ったのでカオリンが運転する車で千葉県内を色々走り回って遊んでいました。
気付けばもう日も暮れて二人ともお腹も減ってきたのでファミレスで食事をすることにしました。
食事も終わり帰ろうと車のところに行ったら私たちの車の横に変なアメ車が1台止まっていました。
そして車に乗っていたのはヒップホップ系の格好をした若い黒人二人組みで、私たちが車に乗ろうと近ずいていったらその黒人たちが車から降りてきて
「ネエ、カノジョ~コレカラ、イッショニアソビニイコ~ヨ」
なんて声を掛けてきました。
私もカオリンも外人にナンパされたの初めてでなんかとっても怖かったので
「無理」
て答えると
「ムリ?ナニソレ~」
て、とてもひつこく誘ってくるんです。
そのうち一人の黒人が私たちの車に乗り込んじゃって
「そこ私の席だから降りて」
ていってもぜんぜん降りてくれません。
そしたらもう一人の黒人がいきなり私の腕をつかみアメ車に乗せようとするので、私は大きい声で
「やめてよ!」
て抵抗したんだけど強い力で無理やり車の中に押し込まれてしまいました。
カオリンもすごく困った顔していたけど黒人たちに
「コレカラ、2ダイデ、ドライブシヨ~ヨ」
なんて言われてシブシブ、ドライブに行くことになりました。
私はアメ車に乗せられ、カオリンは助手席に黒人を乗せて2台の車はアメ車を先頭に走り出しました。
カオリン免許とりたてで、すぐに逸れちゃったんだけど黒人はそんなの気にする様子もなく、私は何度もカオリンに携帯で電話したんだけどドライブモ-ドになっているらしく携帯が繋がってくれません。
そうこうしているうちに1時間くらい時間が過ぎちゃって、そのときなんだか急にオシッコがしたくなってきたんです。
私は
「トイレ行きたいからどこかコンビニ寄って」
いったら
「オ-ケ-」
なんて言って、一様コンビニ探してくれたんだけどなかなかコンビニがなく、なんだか限界に近ずいてきて
「もうガマンできない!!!」
と思っていたら公園らしきものがあり私は黒人に車を止めてもらいダッシュでトイレに駆け込みました。
オシッコし終わって個室を出ようとしたらなんだか人の気配を感じて恐る恐るドアを開けてみたらなんと黒人がそこに立っていました。
私ビックリしてドア閉めようとしたのですが黒人が個室の中に入ってきちゃって・・・
黒人は個室の中に入るなり、私に抱きついてきて無理矢理キスしてきました。
黒人は私の口の中に長い舌を入れてこようとするのですが、私も口を硬く閉ざし抵抗しました。
だけど黒人にクリちゃん指で刺激されたり首筋舐められたりしているうちに気が遠くなってきちゃって、遂に黒人の長い舌を口の中に差し込まれちゃって口の中かき回すようにキスされちゃいました。
キスしながらも黒人は私のミニスカ-トの中に手をいれてパンティの上から指でクリちゃん刺激するんです。
私こんな経験初めてで、怖いのもあっつたのですがすごく興奮しちゃって・・・
そしたら黒人は私の後ろに回って壁に手をつかせお尻をぐっと突き出させる格好をさせて、パンティを一気に膝のあたりまでさげ今、オシッコしたばかりの私の大事なところを長い舌をつかって舐めはじめました。
黒人は指でクリちゃん刺激しながら長い舌を膣の中に差し込んできて今まで経験したこともない快感に襲われました。
かなり長い時間愛撫されたので私は黒人の舌で1回、いかされました。
それから黒人はおもむろに立ち上がりズボンを脱ぎすごく硬くなったものを私の膣口に押し当ててきました。
ちょっと怖かったから腰を落として入らないようにしたけど、腰をぎゅっと持たれ強い力で引き寄せられちゃって
「もうダメ~犯される」
と思った瞬間、私の下半身に激痛が走りました。
黒人は私の小さな膣口に無理やりねじ込むように挿入してきて・・・
黒人が動くたびに私は激痛に襲われ、私は
「早く終わってくれ~」
て心の中で叫んでいました。
やがて黒人は
「オ~ッ」
と声をだし動きがだんだん早くなってきて、そのときゴム着けてないのに気が付き
「お願い!中に出さないで~!!!!」
て言ったんだけど腰をおもいっきり引き付けられ子宮のいちばん奥で放出されました。
私、中だしされたの初めてなんだけど抜かれた瞬間変なオナラみたいな音と共に白い液体がたれ落ちてきて、なんか太もものあたりにも流れ落ちてきて気持ち悪かったです。
その光景を黒人はニヤニヤしながら下から覗いていました。
なんだか見られているのがはずかしかったです。
そのあと、黒人は私のアソコを拭いてくれて、とりあえず車にもどりました。
時間もだいぶ遅くなっていたので家まで送ってもらうことになり、私の家知られたくなかったから近くでいいて言ったんだけど、どうしても玄関まで来るて聞かなくって
「もう1回してるから、もう大丈夫かな?」
と思い玄関まで送ってもらうことにしました。
そしたらその黒人私の家の中まで入ってきちゃって、その後は私のベットで2回目の中だしされました。
その黒人バックが好きみたいで後ろから入れられたんだけど、自分の物を私の中に、入れたり抜いたりするからなんだか空気が抜ける音がしてすごく恥ずかしかったです。
終わったあと黒人は
「マタコンドアソビニクルヨ」
て言い残し帰っていきました。
今まで男の人自分の部屋に入れたことなかったのに、しかも自分が毎日寝ているベットで黒人に中だしされるなんて・・・もう黒人は嫌いです。
でも私ん家知られてしまったので今度いつ来られるかこわいです。
1年以上前、池袋の目当てのイメクラに行こうとしたのですが、細かい場所がわからず、適当な案内所に入りました。
でもそこには目当ての店の情報はなく、しかも客が自分一人だったのでなかなか出にくく、どうしても、ということでもなかったので適当なデリヘルを利用することになりました。
そこは初めての利用なら50分12000円プラスホテル代(格安)とのこと。
多少怪しげな点もあったけど、受付の人の持ってきた写真の中から19歳の女の子を選択。
指定のホテルに入り、多少の後悔も感じながらも待っていると、女の子の到着。
ややぽっちゃり気味、という程度で胸もわりと大きめな、童顔な子でとりあえず安心。
ただまだ不慣れなのかやや大人しめ。
一緒にシャワーを浴びて、会話もそこそこにプレイの開始。
肌にハリもあり、胸も間違いなく天然物の豊乳でマンコもピンク色。
19歳という年齢に偽りはないであろうことがよくわかり、徐々にテンションも上がりました(笑)
一応普通にプレイが進み、素股へ。
普段からフェラや素股ではイキにくい体質なので、この日も苦戦でした。
騎乗位素股をしばらくした後、そのまま重なるように私の上で休憩していた女の子。
やっぱり生フェラの感触をもう少し味わおうかな、と思っている所に・・・
女の子がそのまま腰をクイッと動かし・・・あれ?なんか今までにない感触・・・
そこに「入っちゃった」と可愛いらしい声が。
どう考えても「入れちゃった」じゃないか(笑)
しかも手はずっと見える位置にあるので、当然生!
当然「いいの?」と尋ねると、また可愛らしく「うん・・・」と。
少し騎乗位のままマンコと揺れる胸を楽しみ、正常位へ。
生のチンコが入る様子をじっくり見ながら入れなおし、激しくピストン!
指を入れた時点で締りも良いことはわかっていたのだが、さすが若いこともあり、気持ち良さが半端じゃない。
数分でイキそうになるも、「中以外ならどこでも」とのことなので、イクまで中に入れておき、一瞬我慢してから抜いて腹出し。
へそが見えなくなるくらいあり得ない量が出ました(笑)
無駄な出費になるはずが、よもやの大当たりに思わずチップをあげてしまいました。
やっぱり想定外のことだったのと、若い子だったことで興奮度が数倍に膨れ上がったようでした。
最初は怖くて友達と無視してたのですが、ひつこく1時間位付きまとわれてしょうがなく食事だけという事でOKしました。
そしたらその黒人達が、この近くに友達がレストランをやっているからそこに行こうと言うのでそのお店に行くことになりました。
その店は雑居ビルの地下にあり、レストランという感じではありませんでした。
店内に入ると客はまったく居なくその店の従業員?らしき黒人が二人いました。
店に入った瞬間ヤバイと思ったけど無理やり中に引きずり込まれました。
席につかされ私と友達の横にそれぞれ黒人の男が座り身体を密着させてきました。
それから肩に手を回してきたので少し抵抗すると強い力で押さえつけられいきなりキスしてきて、私は必死で逃げようとしましたが押さえつけられてどうする事も出来ませんでした。
黒人はさらにエスカレ~トして舌を差し込んできてスカ~トの中にまで手を入れてきてもう頭の中が真っ白になっちゃって・・・友達のレイナのほうもやっぱり同じ状況でした。
私はいつの間にかパンテイ~を脱がされダイジなところを黒人の長い舌で愛撫されあまりの気持ちよさに訳わからなくなっちゃって・・・
そしたら店に居た黒人達もいつの間にか加わってきて結局私とレイナは4人の黒人達に次々と中出しされました。
黒人のチンコ入れられたときはいままで経験のない快感が襲ってきて子宮の中がかき回される感じがしました。
もう黒人の精子の量てヤバイ位多くてほとんどバックから入れられたんだけど抜かれた瞬間変な音を立てて日本人とは違うコッテリとしたのが溢れ出てくる感じがしました。
マジ黒人に中出しされて彼氏にも言えなくて困っています。
彼氏にも中出しさせたこと無いのに黒人の子供妊娠したらどうしよう(T T)
上野に近い改札朽ちで降りるつもりだったのが、間違えて日暮里に近い改札口(北口?)で降りた。
用事まで2時間ほど時間がある。
上野に向かって歩くと、ファミリーマート前のバス停で日刊ゲンダイを見つけたので、暇つぶしで読む。
2週間禁欲だったから、読んでてムラムラしてきたので早速ホテルに入り電話する。
15分して、韓国から来日2年目の可愛い娘がやってきた。
ちょっとしゃべったら、
「お風呂行きましょう」
と言うので脱いでいると
「パンツは私が脱がすね」
と脱がしてくれ、そのままチンチンをぱっくり咥えられる。
何とも言えない絶妙なフェラで、ちんちんが最大勃起。
フェラを止めさせて、はいていたパンティを脱がせてあそこを触るとびちょびちょ。
このまま入れていいか聞くと
「いいよ」
というのでゴムを付けずに立位で挿入。
何も文句を言わない。
それどころか大きなあえぎ声をあげてきた。
うっ、今までに経験したことないようなきつい締め付け。
こりゃ、すごく気持ちいい。
まるで処女のようだ。
20分ほど立位でバコバコしていたが射精感がこみ上げてきたので、出していいか聞くと、いいよと言う。
思いっきり中に射精した。
まだ勃起しぱなし。
そのまま2回目に突入。
ベッドに入れたまま倒れ、正常位で放出。
まだ小さくならない。
一度抜いてバックからさらに1発放出。
あまりの気持ちよさに、このままこの子と付き合いたくなった。
彼氏が居るか、この仕事長いのか聞いてみる。
「仕事は昨日から始めて貴方が6人目。でも生で挿入も中だしもあなたがはじめて。貴方が優しそうだから、全て許してしまった。彼氏は居ないよ。」という。
じゃあ、この仕事やめて俺と付き合わないか聞くと、
「この仕事はしたくないけど仕方なくやってたので、エッチの相性がいい貴方と付き合う」と言う。
その日から、そのまま家に連れて帰ってきて、一緒に暮らしている。
毎日中だし三昧している。
彼女が妊娠したら、ちゃんと籍を入れようと思う。
2ヶ月ほど前から、地元のある工場へ荷物を積みに行っているのですが守衛の「麗子」との関係を話します。
彼女は40歳、18と15歳の子供がいる人妻で40歳には全然みえずフェミニンな感じで芸能人に例えると石田ゆり子かな?
2週間くらい前に、メルアドを渡し、しばらくメールのやり取りをした。
そして昨日メシを食べに行くことになった。
誘ってきたのは彼女の方だったので、正直ビックリだった。
待ち合わせ場所に行くとワンピースを着た彼女が待っていた。
いつも制服姿しか見ていなかったので新鮮でドキドキムラムラ。
メシを食べ軽く酒を飲み店を出ると彼女の方からホテルに誘ってきた
ホテルに着き、彼女がワンピース、ブラを脱ぐと推定Dカップの胸であまり垂れていない。
聞くと昔モデルをしていて、今もジムに通っているらしい。
風呂を出て、我慢できず彼女をベットへ押し倒した。
ディープキスをして首筋からつま先、背中、全身をペロペロの刑にし右手をマンコへ入れた。
キスをしながら中指をGスポット、親指でクリトリスを刺激すると、乳首をコリコリにして大潮を噴きマンコがをヒクヒク痙攣していた。
「今度は私がしてあげる」
と不敵な笑みを浮かべマウントポジションを取られ、フェラチオをしてくれたドリルフェラとバキュームフェラの繰り返しでヤバかった!
「先っぽから透明なヤツ出てきたよ」
とニヤニヤしながら騎乗位をしようとしている。
「ゴムしなくていいの?」
と聞くと
「私、帝王切開だったからデキないよに結んでるの。だから私処女みたいよ」
と言い腰を下ろしてきた。
よく意味がわからなかったが、とても締まりがよく、いつも見る麗子さんではなかった。
「あっ!子宮に当たる!もっとオチンチンちょうだい!!」
と恥ずかしい言葉も言っていた。
「麗子さんイクよ!」と言うと
「そのままイッパイおまんこへ出して!!」
さらに激しく腰を振られ中で果てた・・
1ラウンドが終わり休憩か?と思ったら
壁に手をつき
「入れて~」
と今度は立ちバックで挿入!
覆いかぶさるようにオッパイを揉みながら腰を振った。
マンコからは「グチュ!グチュ!!」
「麗子さんイヤラシイ音してるよ」
と告げると
「もっと!イッパイ!!私を犯して~」
と内心どんだけスケベなんだ?と腰に手を置き激しく突き上げると彼女はイッたらしく壁に寄りかかった。
そして俺も2発目の中出し!
全身汗まみれになり、チンコを抜くと彼女の太ももへ精子が垂れてきた。
彼女はヨロヨロしながらベットへ向かい横になった。
それを見ていた俺はSっ気がでてしまい、M字に脚を広げると
「ちょっと、もうダメ・・おかしくなっちゃうから」
と言っていたが、気にせずチンコを押し込んでやった。
肩に脚を乗せしずかにピストンすると、また喘ぎ始め口をふさぐようにディープキス、舌と舌を絡ませ腰を振りつずけ3発目の中出し!
しばらくして彼女が起き上がりマンコへ力を入れると大量の精子が逆流してきた。
そして「私たち体が合うね」と無邪気な笑顔で言われ抱き合った。
また、来週から守衛で会うと思うとちょっと複雑です。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

