- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
先日、クーニャンとの素晴らしい出会いをし、来月また来るね!って約束した後、ラッキーにも直ぐにチャンスがめぐって来た。
仕事で仕方なく(本音はシメシメですが)行くことにした。
彼女(遙嬢)にメールすると大喜びで,空港に迎えに行くとのこと。
当日空港のイミグレを通り出迎えデッキに出ると大勢の出迎えの人々の中に遙の姿が直ぐ眼に飛び込んできた。
身長が高く(175cm)人目を引く容貌だから直ぐにわかる。
大きな花束を持っての出迎えである。(中国では歓迎する人に対しては花束で出迎える習慣がそう珍しくない)
私も何回も経験してるので自然体で受け取れる。
タクシーに乗り込みホテルへ向かう道中で熱い々キス。
遙は長い脚を私の膝に載せてかぶさるように唇を貪る。
直ぐにあの濃い~いメスの匂いが立ち込める。
窓を開け運転手に気ずかぬよう攪拌させる。
ホテルに着くと直ぐにチェックインして部屋へ。
待ちきれぬように遙が覆いかぶさってきた。
ボディコンスーツを脱がすと黒のそろいのレース下着、ガターもストッキングも黒でそれが白い肌にぴったしマッチしてる。
さすがにファッションモデルだけのことはある。
長いDキスから唾液の交換もしてお椀のようなバストの乳首を口の中で転がしながら太腿から脇の下へと愛撫のタッチを繰り返す。
強いメスの匂いがたちこめると今度は遙から69を要求してきた。
前回の快感が忘れられなくなったのだろう。
ドロドロの愛液が尻にまで垂れだしている。
アヌスから噴火口まで舌ですくいあげて飲み込む。
バターとミルクをミックスしたような粘度でサラダ油の日本の女とは違うエロさがある。
遙のフェラも少し上手くなったような気がした。
舐め合って子一時間もしたころ遙は我慢できず起き上がるとワンワンスタイルになって丸く大きな白桃を差し出して来た。
まるで種付けの感じだ!
見事なバディーを改めて横から後ろから眺めたりしながら白桃の割れ目を舐める。
相変わらず濃いラードのような汁が垂れている、このラード味がまたたまらんのですよ!
ビンビンのスティックを差し込むと強い締め付けが襲ってきた。
大柄だけどあの締りはたまらなく良い。
パン、パンと尻を叩きながら浅く深く突くと「アイャー、アイャー」を繰り返し頭を強く左右に振るとガクッと尻を落として動かなくなった。
軽い失神状態である。
挿入された景色を尻越しに見ると豊かな二枚の陰唇に挟まれて身動きできない倅が出してくれ!と叫んでいる。
膣の奥に一気に射精した。
激しい動きだったので抱き合いしばらく寝入ってしまった。
眼が覚めて、今晩また1ラウンドと言うとニッコリ笑い抱きついてきた。
用意したお土産を渡すと(秋葉で買ったデジカメと変圧器)飛び上がって喜んでいた。
本当にいい女だ、二度とめぐり合えないと思うので月一は行かなければと決めている。
仕事を貰っているので反発もできず、いつも謝るだけ。
S子は外見はかなりの美人で背は高く(165ぐらい)、服を着た感じではナイスバディですが、性格が最悪!
同じ部署の若い男性社員の方から聞いたところ、×1独身・子供なし年齢不詳社内でも有名な性格ブス、以前外見から上司が口説いたらセクハラだと会社に訴えたとか・・・それ以来だれも近づかない存在らしい。
そんなある日S子から当社に電話
「○○さん、ちょっと聞きたいことあるので来て下さい!」
まただよ、行きたくないけど指定された午後5時に訪問、会議室に入り書類を見ながらいつもの苛めにも似たクレーム、髪を後ろに束ね眼鏡越しの文句2時間、時計を見ると午後7時過ぎやっと終わった。
帰ろうとすると
「○○さん時間空いてる?」
「はい今日はこのまま直帰しようと思ってます」
「それじゃちょっと付き合ってよ」
行きたくないとも言えず近くの居酒屋へ・・・飲むわ飲むわあっという間に大ジョッキ5杯会社の文句を散々ぶちまけて焼酎だ、水割りだとかなりの酒豪。
「次行くわよ次!」
店を出て歩いているとそこはラブホ街、私の腕を掴み無理やりラブホにIN。
「まずいですよ、ここは・・・」
S子「ここで飲み直しましょう」
部屋に入るなり冷蔵庫からビールと取り出しまた飲んでいる、気がつけば服はブラとTバックのみ。
「〇〇さんも脱いで飲もうよ」
あまりにもナイスバディに仕事を忘れただの男に変身、下半身は当然戦闘準備OK状態。
S子「あら、もうそんなになちゃったの(笑)」
鞄からロープ、アイマスク、鞭、バイブを取り出し
「これで私を苛めてください~」
エェ~間違いなくS女だと思っていたのに唖然!!
以前少しだけ経験があったのでS子にアイマスクをし縛りあげバイブで攻めた。
「もっと!もっと!苛めてくださいお願いします~」
仕事で見せる顔とはまったく違うS子に興奮、鞭で叩き、バイブをいきなりぶち込んでやった。
「お願いです、もっとして下さい」
アイマスクをしたまま風呂場へ連れて行きアナルにシャンプーを直接注入。
「そこは嫌、嫌、やめて」
シャワーを強くしアナルに注入暫くすると
「出ちゃう出ちゃ」
風呂場で脱糞再度シャワー攻撃で全部出させ、ローションを塗りこみアナルに生でぶち込んだ。
「痛い、ヤダやめて」
と泣き叫ぶが関係ない。
散々ピストンしアナルに大量の中だし!
ベットに連れて行きバイブオナニーさせるS子は何度も行きそうになり
「本物のが欲しいです入れてください」
「だめだお前は俺の奴隷だから俺の言うこと聴け雌豚!フェラしてザーメン飲み干せ!」
バイブを片手で持ち片手で俺の肉棒を掴むフェラの上手さは最高。
アナルの中まで舐められS子の喉深くに発射!
もちろん飲ませフェラで掃除。
私もそこそこの年なのでここで暫く休憩S子にはバイブでオナニーを続けさせる。
アイマスクをしたまま何度も逝くS子は
「私のオマンコにもザーメン出して下さい」
そうとなスケベだなこの女、縛りあげアイマスクを強くし直し放置プレー。
その間にハンドバックの中身を検索、年が知りたかったので免許証を見た。
なんと53歳(昭和30年生まれ)信じられない。
スポーツジムの会員カード数枚発見、エステの会員証等々かなりの金額を美容につぎ込んでるのがわかる。
この後は後日アップ予定。
会社の後輩・友美との関係も、中出ししたことで終わってしまうと思っていたが、普段通りに接する友美に、謝りたい気持ちから食事に誘った。
断られると思っていたが、結果すんなりOK。
中出しから10日程が経ち、食事に出掛けた。
初めは前と同じように、彼氏の愚痴や、会社の愚痴。
とにかく普通に接する友美にますます惚れていった。
会話も少なくなり、俺から中出しのことを謝った。
俺『あのさ、この間はゴメン。』
友美『なに?』
俺『いや、この間、中出ししちゃって…。』
友美『あ~、いや別に謝られても…。』
俺『でも、初めてだったんでしょ?』
友美『うん。でもわざとじゃないんだし、気にしないでよ。』
俺『ありがとう。今度はちゃんとするから(笑)って、今度はないか。』
友美『今度はね(笑)』
今度は…!?と思いながら、食事を済ませ、友美の買い物に付き合い、帰りの車内で俺は、
俺『あ、アパートに寄ってくれる?』
友美『えっ?』
俺『ダメかな?』
友美『えっ?あ?うん。』
俺『ダメ?』
友美『いや、行っても良いよ。』
部屋に入るなり、俺は友美を抱き締めた。
抱き締めたというより、身長180近い俺が、150程しかない友美を抱き締めると、抱き締めるというより、覆い被さるようになった。
俺『友美、ゴメン。我慢できない!』
友美『…。』
無言の友美にキスをし、服を脱がせ始めた。
友美は普段からスカートを履かない。
今日もジーンズ。
脱がせようとするが、汗のせいでなかなか脱がせられない。
すると、
友美『あ、焦らないで(笑)』
その微笑む友美の顔を見たとき、笑いが止まらなくなった。
友美はきれいに服を脱ぎ、水色の下着姿になった。
一気に興奮が高まる俺は、服をすべて脱ぎ、友美の下着を脱がせた。
俺『おっぱいから攻めるよ。』
友美『あ、あ~ん。』
ピクピクとしながら、感じ始める友美。
とにかく丁寧に前戯をすると、友美の下からは愛液が溢れ出る。
さらに溢れ出る友美の秘所。俺は続けてクリトリスを丁寧に舐めあげる。
友美『す、すごぃ。いくぅ~!!』
と叫ぶと同時に、友美は潮を噴いて、力尽きた。
友美『し、潮、噴いちゃった。』
と、恥ずかしそうに見つめてきた。
俺『初めて?』
友美『前に彼がオモチャで攻めたときに何回か。でも、舐められながらは初めてだった。』
ハアハアと息が落ち着いたとき、
俺『入れていい?』
友美『あっ!生理終わってまだ2日しか経ってない。危険日だから避妊して。』
俺はゴムを着けるのが嫌いなため、避妊薬を友美の中に入れた。
友美『なにそれ?』
俺『精子殺す薬。錠剤溶けたら、生でしても平気だよ。』
友美『で、でも。』
俺『最後は外に出すからさ。ちゃんとした薬だよ。』
と、説明書も読ませた。
友美『中出しちゃだめだよ。』
俺『うん。』
クリトリスにぺニスを擦り付けながら、生で挿入をした。
体の小さい友美の膣は狭く、それほど大きくない俺のペニスでも苦しそうだ。
友美『すごい、すごい。気持ち良いよ。』
と涙目になっている。
締め付けがさらにキツくなり、すぐに射精してしまいそうだった。
一旦抜き、四つん這いにしてバックから攻めた。
俺『友美!奥に当たってるよ!分かる?』
友美『うん、すごいよ!きもちいいよ!』
ガツガツと攻め続け、友美は声も出なくなりながらも、必死に快感を耐えている。
それでも構わず攻め続けていると、
友美『もうだめ!早く出してぇ~!!』
と叫びながら失神した。
俺は失神したことに驚くも、快感に負け、イクまで腰を動かし続けた。
俺『あっ!出る。出るぅ~!』
友美『…。』
ドピュッ!ドクドクドク…。
約束した外出しはせず、中に全て注ぎ込んだ。
俺は射精した快感に溺れながらも、ぺニスを引き抜き、友美の介抱を始めた。
俺『友美!友美!!』
体を擦っているとピクッ!と反応し、目を覚ました。
友美『スゴすぎ…。』
俺『ビックリしたよ。』
友美『あ、あれ?中出しちゃった?』
俺『うん。気持ちよくて。』
友美『もう。約束したのに…。』
俺『ゴメンね。でも、薬入れたし、平気だよ。』
友美『そうだよね。』
その後、シャワーを浴び、友美を送っていった。
別れ際、
俺『また、しようね。』
友美『うん。でも今度こそ中出しはダメだよ!』
その後、関係はそのまま続いている。
会社の経理課に僕好みの女性がいます。
彼女は29歳の人妻です。
私が声をかけたことから、デートが始まり数回食事に行きました。
3回目の帰りの車内でキスし彼女の乳首を触っていると私の股間を撫でてきてきました。
僕は自慢のペニスを取り出しました。
彼女「佐藤君のオチンチン大きい・・・。」
彼女が驚くのも無理はありません。
僕のは長さ18センチあります。
彼女に握らせると、彼女はそのまま、フェラをはじめました。
何でもご主人とは暫くSEXしていないらしい。
このフェラがとんでもなくうまい!
あっという間にギンギンになり、彼女も懸命にジュルジュルと音を立てながらしゃぶります。
それから、ホテルへ直行しました。
部屋にいくエレベーター内でもフェラをさせ、部屋に入るなり下半身だけ脱がして立ちバックでそのまま生ハメしました。
始めはゆっくり腰を動かし、カリの部分で、愛液をかき出すようにだしいれしていました。
すると、彼女は我慢できなくなったのか、
「もっと、もっと」
とお尻を振って催促してくるので、ガンガン突いてやりました。
すると、
「主人のより気持ちいい!!大きい!子宮までとどいていっちゃう!!」
と数回イキました。
二人とも全裸になり、騎乗位、座位と体位をかえて突きまくりました。
その度に彼女はイキまくり、
「好きよ、好きよ、佐藤君、ずっとこうしてて!!イクイク!!」
と最後には失神寸前までイキまくりました。
最後は正上位になり、私も限界が近づいてきたので、
私「このまま出していい?」
彼女「え?だめよ、妊娠しちゃうよ。あ、そんな動いたらまたイッちゃう!!」
と、イク寸前でやめては動かしを繰り返していると、
彼女「出していいから、イカせ続けてください!!」
というので、
「ちゃんと言ってよ、そうしないとやめるよ。」
と言うと、
「佐藤君の精子を中に出してください。私を妊娠させて~!!」
と叫んだのでそれにあわせるように膣の奥深くに1週間分の精子を注ぎ込みました。
ドクドクドクと相当な量の精子が出るのを感じました。
それにあわせて彼女もビク!ビク!ビク!と体を反らせ、イッてました。
しばらかう彼女は放心状態で返事もままならない様子です。
そこでそのまま抜かずにピストンを開始しました。
愛液と精子でグチュグチュの為、卑猥な音を奏でながら2回目の中出しをしました。
ペニスを抜くと同時に大量の精子が逆流します。
その光景がたまらなくエロく、彼女の口元へペニスを持っていくと、無心で掃除してくれました。
ホテルを出るとき、
「佐藤君のペニスにはまっちゃった。またイカせてくれる?中で出していいから。」
と言うので、
「いいよ。でもできちゃったらどうするの?」
と言うと、
「大丈夫。佐藤君、主人と同じ血液型だから。」
それを聞いて女性は怖いな~と思いました。
その後週1回の割合でSEXしその度に中出しをしてしました。
車内、公園、公衆トイレとあらゆるところでSEXしました。
数ヵ月後、妊娠したとメールで連絡があり、会社も辞め、そのまま音信不通になりました。
確実に私の子だろうと思いました。
女は怖いですね。
騙されたご主人の顔を見てみたいです。
クミは俺のザーメンを口に付けたまま放心状態である。
一方のアキは、いよいよ自分の番と目が潤んでいる。
アキと唾液を交換するように熱いキスをする。
少しクミの鉄分の味がするが気にせず、貪りあう。
俺の口の中の唾液を全て吸いだすかのようにアキは激しく舌を捻じ込んでくる。
まだ硬度を失わない俺の肉棒をアキは愛しそうに擦り上げる。
先ほど間違って購入したバイブのスイッチを入れて、アキの肉壺を塞ぐ。
モーターの音が卑猥に響き、もう一方のアナルにはローションを付け、徐々に拡張する。
クリトリスと肉壺とアナルの3点愛撫によりアキは口をパクパクさせながら言葉にならない声を出す。
バックからアキのアナルに肉棒を押し付ける。
アキもコツを掴んだのか、スムーズに入っていく。
肉壺とは違う滑らかな肉壁と入口の強烈な締め付け。
肉壺のバイブの振動が心地よく、ゆっくりと深く挿入する。
クミが話しかけてくる。
「こっちにおいで」
クミを呼び寄せ、俺とアキの結合部を見せつける。
「こんな所にチンポが入るんだ。エロ過ぎるよ」
結合部に目を釘付けにしながら、つぶやくクミ。
「先輩痛くないの?気持ちいいの?」
苦痛と快楽の表情を浮かべる先輩アキを気遣うクミ。
左手でバイブを動かし、右手でクミの乳首を摘みあげ、クミの小さな舌を吸い上げる。
アキのアナルの入口がキュっと締まった瞬間、俺のザーメンはアキの直腸に放出された。
千切れる程に肉棒を締め上げて果てるアキ。
ニュルンと抜いたアナルからは、俺のザーメンが滴る。
床のアキのスカートに汚物まみれのザーメンが染みを作った。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

