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投稿No.4196
投稿者 ちょっぱー (30歳 男)
掲載日 2008年11月01日
東京は新宿にある、某人妻風俗店での事。
雑誌などにも紹介がある為、何も期待でずに店内へ。
入り口で写真を見せて貰い、普通の主婦っぽいM嬢を指名。
時間は一番長いコースを選択。

待合室で待つ事数分。
通路にM嬢の足元が、カーテンの切れ目から覗いています。
手を引かれて、個室へ。
薄暗い通路を歩いて行くと、個室の中からはそれと分かる声があちこちから聞こえて来ます。
部屋に入って、まじまじと顔を見ると、写真よりも若々しい顔。
しかも、胸はDカップ以上の巨乳。
おっぱいフェチの私は、それだけでも満足でした。

シャワーを一緒に浴び、お互いに洗いっこ。
下の毛は丁寧に処理されており、割れ目には毛は無く、上の方に短い恥毛が薄っすらと張り付いているだけ・・・。

個室に戻り、何もわからない私は、まずはM嬢に体を預けました。
軽いキスから乳首・わき腹と、熟女ならではの舌使い。
それだけでビンビンになった息子を、M嬢は焦らしながら舌先で刺激して来ます。
ぱっくりと咥えられた時には、恥ずかしい事に呻き声をあげてしまいました。
システムが分からないままだったので、
「何回行かせてくれるの?」
と聞いた所、色っぽい上目使いで、
「時間いっぱい、何回でも行っていいよ」
とM嬢。
その言葉を聴いた瞬間、私の中でスイッチが入りました。
M嬢と体を入れ替え、今度は私が責める番です。
大きくて柔らかい胸に舌を這わせ、豊かな腰などに、いやらしく指を這わせます。
肉付きの良い太股を開かせて、秘所に触れると、もうぐっしょり・・・。
舐めフェチでもある私は、M嬢の秘所に顔を埋め、大きく剥き出しになったクリトリスに刺激を与えます。
ビクビクと、演技では無い反応を見せていたM嬢は、周りに声が聞こえないように、必死で漏れ出る喘ぎ声を押し殺していました。
しかし、執拗な舌と指での秘所への攻撃に、絶頂間近になったM嬢の口からは、
「ダメ・・・。声出ちゃう。お願い、行っちゃうから、許して」の声。
「いいよ。行っても。行く所、見せて」
と、更に刺激を強めます。
声にならない喘ぎを漏らしながら、最初の絶頂を迎えるM嬢。
ひくつく腰を押さえ、そのまま刺激を加えると、さらにもう一回、絶頂を迎えました。
「お願い。もう、辛いから許して」
と、私の頭を押しのけ、息を切らすM嬢。
痙攣した体を横たえて、息を整えて行きます。

M嬢の横で、その様子を見ていると、少し正気に戻ったM嬢が
「この仕事で2回連続で行かされたの、初めてかも?すごい上手だよね?今度は、私が喜ばせないと」「どっちがお客さんか分からないね?」
と、微笑んで来ます。
「じゃあ、お願いしようかな?」
と、仰向けに大の字になる私。

M嬢を責めている間中、ずっと立ちっぱなしの息子に目を向け
「すごく元気・・・。いっぱい味わっていいかな?」
と、口を近づけます。
ぱっくりとくわえ込まれた息子と、M嬢の口元を見ていると、それだけで興奮倍増です。
「このまま口で行かされるのかな?」
と思った瞬間、M嬢が上に跨って来ました。
そのままぐちゅぐちゅに濡れた入り口に、私の亀頭を押し当ててすりすりと刺激を与えるM嬢。
「なんだ。やっぱり素股止まりか?」と、残念がっていた瞬間、ぬるっと生暖かい感触が、腰の辺りに広がりました。
驚いて股間を覗き込むと、根元まで埋まっている息子が見え隠れしています。
M嬢の顔を見上げると、
「内緒にしてよ。気持ち良くさせて貰えたから、特別」
と、腰を上下させます。
「誰にでも言ってるのかな?でも、ま~生で出来るんだし、いいか?」と思い、私も下から突き上げます。
2回の絶頂で敏感になっているM嬢と、焦らされたまま挿入に至った私。
お互い、すぐに絶頂が近づいて来ました。
どちらからともなく、
「一緒に行こ!」
と言い、そのなな奥の奥に射精しました。
何度も何度も痙攣しながら、ビュッビュッ!と、力強く膣壁に白濁液を撒き散らします。

「あっ!一杯出てる。すごい勢い。壁に当たって気持ちいい~~」
と、M嬢も痙攣し、膣をキュ~~っと窄めます。
全ての精を吸い取られた後、ゆっくりと小さくなっていく息子をゆっくりと引き抜きます。
その瞬間、M嬢の膣かはら、2人の交じり合った液が太股を伝い、滴り落ちます。
「中で大丈夫なの?」
と聞くと、
「うん。今日は特別。他の人とはした事無いよ。」
と、お世辞にしても嬉しい言葉。

その後、数分のインターバルを置いて、2回戦・3回戦を。
全てM嬢の中に撒き散らしました。

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投稿No.4195
投稿者 未亜 (18歳 女)
掲載日 2008年11月01日
私の体験を話します。
初めて中出ししたのは17の時・・・
まだ高校生なのですが、妊娠してしまいました…。

私は彼氏と部屋でじゃれあっていました。
__ボンッ__
私は急にベットへ押し倒されました。
彼「みあ…ちょっとHな事してぃぃ?」
といった。
私は危険日だったにもかかわらず
「うん」
といってしまいした。。。
「でも中出しはしないでね」
とぃぃました。
チュッ。。。
私「あぁん」



彼「入れるよ」
私「うん」
あぁぁぁぁん!!ん~~~イク~~~
そのときでした

「どぴゅーーーーーーーーーー」
カレ「あっごめん・・・中に・・・だしちゃった」

それからーー
今子供を妊娠しています。
女の子だそうです。
がんばります。
今でも彼とは続いています。。

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投稿No.4194
投稿者 T・F (29歳 男)
掲載日 2008年10月27日
投稿No.4165の続きです。

危険日にはアメリカ版マイルーラを使って、避妊していると言いましたが。
ある日、マイルーラを忘れて彼女と出掛けた時の話しです。

お互いにやりたくなってきたので、ラブホに寄る事にしました。
特に彼女は排卵日だったので発情していて、頭に血が昇りきっている様子でした。

ラブホに入って、いつものように一緒にお風呂に入って浴槽の中でお互いの体を弄り合って遊んで・・・。
そしてベッドイン!
お互いに溜まった物をぶつけ合うかのようなDキス、シックスナイン。
そしていよいよ挿入・・・。
あれ?マイルーラが無い!!!

俺:「あれ!?今日は排卵日なのにマイルーラ忘れてきた・・・。」
彼女:「え!?・・・。今日は一番危ない日なのに・・・。」
俺:「どうする?・・・。」
彼女:「・・・・・。危険日でもいいから生でやろっか?」
俺:「俺、最近オナニーしてなかったから、精子の数多いと思うよ・・・。」
彼女:「それでもいいよ。 そろそろ、一度は妊娠してみよっかな、さっき排卵痛もあったし調度いい具合だとおもうよ・・・。」
俺:「うん、分かった。じゃ、挿れるよ。」
彼女:「うん、いいよ。」

ヌルッ!!

彼女:「うぅぅ~ん」
俺:「ごめん!痛かった?」
彼女:「ちがう 気持ちいいぃ~。」

ヌチュッ! ヌチュッ! ヌチュッ!
彼女の膣は排卵日だったので、いつもにまして分泌液の量が豊富で感度も良好のようだった・・・。
絡み始めてから約1時間後・・・。
ピストン運動しながら・・・。

俺:「男の子と女の子どっちがいいの?」
彼女:「男の子かな・・・。」
俺:「分かった、じゃぁ正常位で精子出すね。」(←正常位=男の子はふたりエッチで得た知識です。)
彼女:「うん、いいよ。」
彼女:「いよいよ、妊娠するんだね・・・。そうだ、精子出した後にちんちんを膣から抜く時、精子が膣から流れ出る様子を携帯で動画撮影して!タイトルは生命誕生の瞬間(笑)」
俺:「分かったよ(笑)」
俺:「じゃ、そろそろ出すよ。」
彼女:「うん、いいよ。」

俺は最後のフィニッシュを決めるべく、ピストン運動を激しくして、彼女のマンコの「ヌチョ! ヌチョッ!」という音と共に、俺と彼女の股間が「パンパンッ!」と音を立てる。

俺:「もう出すね。」
彼女:「うん ・・・。」

『ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ!』

彼女:「えっ!? まだ出してるの?」
俺:「うん、だって溜まってたもん・・・。」

『ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ!   ドピュ!   ピュッ!     ピュッ!』

俺:「やっと全部出した・・・。」
彼女:「すごい・・・。たくさん出してた・・・。」

そして、彼女の次の生理予定日が過ぎて2週間後・・・。

彼女:「生理来ないよ。妊娠してるかも・・・。」
俺:「妊娠検査薬買って調べてみよう。」

薬局に行って妊娠検査薬を購入、一緒に自宅のトイレの中に入って彼女が検査薬に尿をかけて調べてみると・・・。

[+]

即日に、婦人科に行って検査したら妊娠が判明しました!

彼女:「妊娠したぁ~! やったぁ~!!」
俺:「良かったな、これでお互いに子供が作れる体と証明できたな。」

徐々に体が変化する彼女、彼女の胸は普段はCカップだが、妊娠時はEカップにまでなった。
彼女はすごく喜んでいた。

彼女:「見てみておっぱい大きくなっちゃった~。」

悪阻もあったが、彼女は「大丈夫、今すごく幸せだから。」と・・・。
もちろん妊娠中のセックスは毎晩中出ししてた。
そして中絶可能な妊娠第22週まで、妊娠を継続してそして中絶した・・・。
中絶した子供は男のだった・・・。

その後、また彼女は懲りずにおっぱいが大きくなりたい、悪阻を体験したいとの事でまた危険日に避妊しないで中出し、そして再び妊娠する・・・。
二回目の妊娠は双子だったので、中絶するにも少し時間がかかった・・・。

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投稿No.4193
投稿者 小太郎 (31歳 男)
掲載日 2008年10月23日
先日、友達の妻(里美)と高校時代の友達のお見舞いへ行った。
里美とは高校の同級正。釈由美子似で学校ではマドンナ的存在だった。

お見舞いの帰り、軽く夕飯を食べ車でアパートへ送る途中だった。
ビールを飲んだ里美はいつも以上に下ネタをしゃべり出した。

「ねぇ最近、優子(彼女)といつしたの?」
と聞かれ
「マンネリぎみだから2週間くらい前かな?」
と答えると
「ふ~ん、私は1ヶ月はご無沙汰かな?・・・今日さ小太郎が好きそうな服着てきたんだけどムラムラしない?」
胸元が大きく開いたフワフワしたTシャツ、チェック柄のミススカ、柄の入ったストッキングにブーツ、助手席で足を組まれると太もものチラリズムがたまらない!
「いや、朝から気になってたよ。とても子供がいるように見えない可愛いなって」
と言うと
「じゃぁさ、チンチン触ってもいい?」
と大きな目で見つめられた。
里美は運転中の俺のベルトを外しジィーンズ、パンツを下ろした。
半勃起したチンチンを見ると
「デカ!昔からおもってたんだ。小太郎のはデカそうだって!!」
里美はチンチンを手でしごき始めた。
「なんかガマン汁出てきたよ。気持ちイイの?」
と今まで見たことのない甘えた声で言ってきた。
「フェラチオしてよ」
と人生初のドラフェラを頼むと
「え~入るかな?当ったらごめんね」
と言うと亀頭にツバを垂らしフェラを始めた。
顔に似合わず激しいバキュームフェラでたまに上目使いで俺を見てくる・・

運転どころじゃなくなった俺は近くの公園に車を止め
「やらせて」
と言った。
里美は無言で首を縦に振りキスをしてきた。
声が漏れないよう音楽を高めにかけ後部座席をフルフラットにして抱き合いながらディープキスをした。
里美の服を脱がすとDカップの胸が現れた。
首筋から足までペロペロの刑にし足を開いたマンコ周辺はスケベ汁が垂れていた。
「ちょっと濡れすぎじゃね?」
と言うと
「私、すごく濡れるからタオル敷いて」
俺の顔は見ず恥ずかしそうに言った。
中指を入れ親指でクリを刺激すると、あっとゆー間に潮を吹きイッたようだ。
グッタリしている里美の両足を持ち亀頭をクリトリスに擦りながら
「ねぇ、ゴムないけど・・・」
「おなかに出して、ゆっくり入れて太いから・・」
放心状態になりながらボソッと言った。
正常位でゆっくりと根元まで入れた。
子供がいるだけに締まりはそれほどでもなかったが、ピストンすると喘ぎ声がよかった。
ふいいきでイキそうになった高速ピストンすると里美は足を絡ませてきた。
「イクよ!出るよ!出るよ!足!!」
「私もイッちゃう!一緒にイこう!私に全部出して!!」

「ドクッ!ドクッ!!」

注ぎ込み里見を見ると
「不良しちゃた。幸太郎なんか上手いんだよね~」
「中で大丈夫なの?出しちゃたけど」
「家で薬飲むから」

それから、化粧を直しアパートへ送りました。
帰りに里美からメールがきて
「二人だけの秘密だよ!優子がウラマヤチィ~」

またあるのかな?(笑)

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投稿No.4192
投稿者 ホールインワン (58歳 男)
掲載日 2008年10月23日
昨日は午後から暇な時間ができたので近くのショート・コースへ練習のつもりで行った。
一人だったので他の組に組み込まれたがラッキーにも女性二人組だった。
30代半ばで一人は小柄なキュート、もう一人は外見がややスリムな長身の女性。
いずれも見た目は美人の部類。
何ホール目かにパットのラインを教えるために長身の彼女の反対側にしゃがんだ時彼女もしゃがみ込んだ。
何とミニスカの奥が丸見え!
白いシルクっぽい小さな下着が張り付いている。ラッキー。
帰り際携帯アドをそっと渡してシャワーを浴びてクラブハウスを出た。

メールをチェックするとあの彼女からメール「×○でお茶しませんか?」 、無論OKの返事。
×○で待ってると直ぐに彼女が一人で現れた。
白のパンツルックで意外にお尻が丸くて大きい、好み!
お茶しながゴルフの話で盛り上がる。
脈がありそうなので何気なく誘うとうなずくではないか!
即ラブホへ急行!

ホテルに着くとお互いシャワーは使ってきたのでいきなり彼女が抱きついてきた。
Dキスで舌を吸い、唾液の交換も即受け入れる彼女。
薄いブラウスを脱がすと黒のブラ、パンツのしたはレースのTバック。
裸にすると意外にグラマー系だ。
ベッドに移りオッパイから脇の下・耳への厚い息をかけながらお腹からわき腹へと舌を這わすともう彼女堪らなくなって「大事なところへ入れてください!」だって。
まだクンニもフェラしてないので69の体勢へ。
彼女の谷間からはお汁が洪水のように溢れでている。
吹き出す洪水を飲み込みアナルにも舌先を刺すと「いきます!」といって一人で先にいってしまった。
まだインサートしてないよ!って言うと本当に久しぶりなんで我慢できなかったと言った。
M字開脚でインサートすると何と入り口が狭く巾着ではないか?
カリをはじくような狭さに手を添えて挿入。
「はああ~」
と言うと又勝手にいってしまう。
根本まで差し込むと置くの壁にめり込んでる感じ。
とにかく紐で締めるように膣口が締まる、溢れる潤滑油がなかったら擦り切れてたかも知れない。
思い切り打ち込むと「死ぬ~、しぬ~~」と叫ぶと失神してしまった。
怒張した棒を子宮の中に差し込んで溜まってる精子を思い切りぶち込んだ。

しばらく経って目が覚めた彼女は恥ずかしそうに抱きついて
「またお願いね!」
っていうと唇を寄せてきた。
寝物語に旦那は会社経営に忙しく最近かまってくれないHは2年ぶりでこんなにいいのは初めてと。
中出しは気ずかずに帰った。
惜しい気はするが妊娠してると困るので再会はないだろう。

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