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投稿No.4151
投稿者 マッケニー (61歳 男)
掲載日 2008年9月26日
【投稿No.4143の続き】

俺の子を欲しがってたF香、遂に妊娠した。
ペッサリーを使い旦那としたあとそれをはずして俺と念のためやったが排卵日に出した前の精子と結合したらしい。
病院で検査したら「おめでとうございます」と言われ喜んでメールをしてきました。
そして今日会いたいとのこと。

ホテルランチしている間にお互いムラムラしてきたのでラブホへ。
膣に刺激を与えないよう約束のアナルSEXです。
私も10年ほど前海外駐在するとき付き合ってた秘書とお別れのHと言うことだったのですが生憎生理のひどい時で仕方なくアナルでの初めてのHをして、それ以来です。
無論F香も初めてで緊張気味。
最初はアナルに椿のローションを塗り菊の門をマッサージしてあげました。
薄いピンクの綺麗な菊の門です。
少しして小指をアナルに差し込むと以外にスンナリ挿入。
F香は痛くないとのことで次は親指にしてゆっくり挿入。
かなりきつく指を締め付けるがF香は大丈夫のよう。
ローションをタップリと塗り硬直したジュニアにも塗るといよいよ本番。
カリを菊の門にあて押し込むとF香はゥグゥッと声を出すと少し痛いとのこと。
カリ首が収まればOKだがあわてづにマッサージを繰り返す。
2回目の挿入でカリが収まった。
すごく強い緊縮感がジュニアに伝わる。
ローションを入り口に塗りコンでゆっくりとアナルの奥に挿入する。
F香は必死にこらえているのでかわいそうになり
「止めようか?」って聞くと
「大丈夫ゆっくり入れて!」。
そして8分目ほどのところで菊の門が限界にきたようで挿入中止。
裂けたら大変としごきもせず静かにホールディングを30分ほどして抜くことにした。
こんなに緊縮するとは思わず第一段階は完了した。
次回は慣れたからしごきもできそうで期待する。
抜いた穴が大きく口を開けていた。

F香は射精できずにゴメンネ!って言ってお口でしごいてゴックンして「美味しい!」って最後の一滴まで搾り出していた。

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投稿No.4150
投稿者 ぽん太 (38歳 男)
掲載日 2008年9月25日
もう3年前の夏の事です。
普段はすぐに電車乗り換えして帰宅するのですが、興味のある映画が上映されていて上映時間を確認しつつたまにはぶらぶらしたいと新宿歌舞伎町のコマ劇場の映画館周囲を歩いていました。
暑苦しい夜でしたが汗を拭こうと立ち止まった時の事です。
ふと見ると映画館の横でしゃがみこんでいる若いミニスカートの娘がいました。
具合でも悪いのかとふと話し掛けると
「友達を待ってたけどドタキャンされた、つまんない」
「じゃあ、茶でも飲みに行くか」
と年を考えずナンパ。
こちらをジーと見る娘、何かにらまれている気もする。
「あ、ゴメン立ち去るから怒るなよ~」
と歩きかけた時
「いいよ、でもお茶じゃなくシャワー浴びたい」
「えっ、それって2人でまったりできる所にいっていいって事?」
「うん」
信じられない幸運です。

娘の気持ちが変わらないうちに歌舞伎町裏にあるラブホ街にイン。
適当なラブホに入ると
「じゃあシャワー浴びよう」
まだ名前も聞いてなかった
「おれは○○○、君の名前はなんていうの」
「み○○、みんなはみ○ってよぶよ」
Tシャツミニスカートを脱ぐと立派なおっぱいが現れます。
思わずジュニアも元気になってきます。
2人でシャワーを浴び身体拭くとベットへ。
ヘアは薄く割れ目が見える状態でした。
「私、中が一番感じるの、大きくなったら入れて」
とすぐにぱくっとフェラ。
たちまち元気になりこちらはクリを触っていましたが
「入れていいよ」
「このままいれていいの」
「うん、ゴムは感じないから」
正常位で貫くとキツまんを進むジュニアの感触が最高でした。
徐々に激しくなるピストン一番奥を突くと気持ちよさそうな声を出すので余計興奮します。
我慢してピストンしていたのですが色々な驚きで興奮していたのかもう射精寸前に。
「ゴメン、もういきそう、お腹にだしていい?」
「中に出していいよ」
その声をきいたらますます興奮状態に。
激しくピストンすると
「あ~気持ちいいよ、いっぱいだして」
どぴゅどぴゅと凄い量を膣の一番奥に射精しました。
射精時間も長かったように思います。
つながったまま
「安全日なの?」
「わからない、私、人生どうでもいいの」
結局2回射精してお別れしました。
「じゃあ連絡先交換する」
「いいよ」

その後、心配になり教えてくれた連絡先に掛けるとでたらめの番号のようで太い親父の声、結局電話はかかってこなかったです。
2度と見かける事もなくあの映画館の横を通る度にあの日の出来事を思いだします。
あの時は18歳いってたのですがもっと若く見えたのは気のせいだったのでしょうか。
不思議でラッキーな夏の夜の出来事でした。

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投稿No.4149
投稿者 マサル (37歳 男)
掲載日 2008年9月25日
昨年の話です。
私は当時付き合っていた彼女とハメ撮りに夢中でした。

ある週末、その日に限ってカメラを忘れてしまい仕方なくインスタントカメラを買ってホテルへ・・・
その日も2人でオナニーを見せ合いながら互いの局部を接写!
彼女の濃厚なフェラに耐え切れず顔に射精した瞬間を完璧に捉えた。
廊下に出てM字開脚させて両手でビラビラを思い切り広げさせてパチリ!
その後も部屋でナマ挿入の結合部や中出しで逆流してきたザーメンの滴りや彼女の恍惚の表情など、3個のカメラ全てを撮り尽くしたのでした。

普段であれば自宅のPCに画像を取り込んでテレビで再生して楽しんでましたが今回は現像しないといけないので、以前世話になった写真屋さんで現像→プリントをさせてもらった。
その時にオーナーから撮影会に参加してみないかと誘われた。

モデルさんはタレントの卵、レースクィーン、OL、AV嬢等で一ヶ月先までの予定表をもらった。
プロフィールを見て何人かに絞り込んだが、AV嬢のJの名があったので彼女で予約を入れてもらった。
実は密かに彼女のファンでDVDを何枚か持っていてオナニーでお世話になっていた。

撮影当日は受付を済ませデジカメ(プロ仕様)をレンタルして撮影に入った。
私を入れて7名のカメラマンにAV嬢のJは笑顔で時にエロテックな表情を浮かべてポーズを取ってくれた。
ほとんどの人はヌード、それもバストやヒップ、それに黒い茂みに集中していたが、初めての私には少し気後れしてしまい結局オカズになるようなエロ写真は撮れませんでした。
撮影が終わると希望者にその場でCDに焼いてくれたりプリントすることができた。
私の撮影した画像を見ながらオーナーがポイントをいくつか指摘してくれ秘蔵のオーナーズコレクションまでお披露目してもらい感激した。

その日も2部制で次の撮影準備が始まった時、オーナーから呼び止められた。
実はこの後、さっきのJさんと食事するんだけど一緒にどうかを聞かれた。
もちろん二つ返事で了承して同席させていただいた。
美味しい中華に楽しい会話で2時間が過ぎた頃、二次会の打診を受けた。
もちろん彼女とホテルでのツーショットタイムでした。
少々値は張ったけどこんなチャンスは二度とないと思いお願いした。

ホテルに入ると彼女は大好きなペニスに触手を伸ばしてきた。
想像していた通りテクニックも最高であっという間に怒張したペニスをしゃぶり弄ばれ5分と持たずに彼女の喉の奥に発射してしまった。
それを美味しそうにゴクゴクと飲み干して「おいしい」と微笑んだ彼女が愛しかった。

それからはお互い全裸になってディープキスを交わし激しく愛撫し合った。
彼女のラブジュースはほのかに酸味を帯びたまろやかな味だった。
69で充分に昂揚した2人はどちらからともなく挿入を求めた。

私は気を使いコンドームを着用したが、ピストンを繰り返しているうちに彼女が外したようでナマで挿入していた。
あまりの気持ち良さに幾度となく射精感に襲われたが、体位を変えていくうちに我慢の限界を迎えバックスタイルで彼女の美尻を抱え込んで膣内の子宮口に思い切り発射した。
彼女は激しく痙攣してぐったりしたが、しばらくの間、アソコは別の生き物のように引くつき動いていた・・・

その後、彼女はAVを引退してデリヘルで働いてるが、今でも時々連絡をもらいハメ撮りセックスを楽しんでいる。
もちろんナマ中だしです。

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投稿No.4148
投稿者 ChohBu (43歳 男)
掲載日 2008年9月24日
それはまだ秋葉原が電気街だった頃、私はミニコンポやラジカセの売り場で店員をしていました。
ある時、先輩から「若い女のコにミニコンポを売ったら、セットの依頼をしないで配送をかけてみな。いいことがあるかもよ(笑)」と言われたのですが、その時は意味がよく分からずでした。
当時はバブルの絶頂期。
お客が街に溢れ、一人のお客に説明すると後ろのお客も買ってくれる、そんな状況でつい一件のセット依頼を忘れてしまったのです。

2日たった頃、「コンポの配線ができないんですが」との電話があり、早く聞きたいとのことでしたのでその日の閉店後に自分で伺うことにしました。
七時の閉店で店を飛び出て八時には到着。
出迎えてくれたのはいかにも女子大生という感じの女の子。
「あぁ、このコも接客したっけ」程度で部屋に入りました。
「どこに置きますか?」
「じゃあ、テレビの横へお願いします。ほんと、お仕事の後なのに、すみません。」
「いえいえ、私の依頼ミスですから。」
会話を交わしつつ、何気に彼女に目をやると、しゃがんでいるミニスカートの中の白いプックリとした部分が丸見えです!
見たい!でも見てはいけないと思いすぐに目をコンポに戻しました。

ほどなく接続がすべて終了しました。
彼女に終わったことを告げると
「ありがとうございました。遅いですから夕飯食べていって下さい。用意も出来てますから。」
見るとガラステーブルに美味しそうなカレーが。
「ではいただいていきます。ありがとうございます。」
彼女も左横に座って食べ始め、二人とも無言でカレーを食べ終わりました。
「ごちそうさまでした。では、そろそろ。」
「もう、帰っちゃうんですか?」
「…どうしました?」
「ビール、飲みますか?」
「いえ、飲めないんで。」
「そうですか・・・では、シャワーいかがですか?」
たしかにちょっと汗はかいています。
「いや、それは…。」
「私も浴びますから。」
「えっ!?」
「店員さん、・・・彼女とかいるんですか?」
「いや、いないけど。」
「よかった~!」
と言いながら飛びついてきて、次の瞬間には唇が重ねられていました。
「ち、ちょっと。」
「私じゃ駄目ですか?」
うるんだ目と濡れた唇を見た瞬間、何も言わずに抱きしめ唇を重ねました。
まるでずっと恋人だったかのような熱いくちづけ。
彼女の手が私の手を自分の胸に導きます。
意思に従い胸を優しく揉み、唇を首筋にはわせると
「ん~ん、気持ちいい。」
と感じながらも私の股間を擦り始め、チャックに指をかけます。
「ちょっ、まだシャワーも。」
「いいよぉ、後で。」
そう言った時にはチン○はもう引っ張り出されてしまいました。
「元気になってる。」
そう言うとパクッと口に咥えました。
「うっ、気持ちいい。」
「もっと気持ち良くなって。」
「俺にもさせてよ。」
「いいよ、見て見てぇ。」
そう言うとスカートはそのまま、私の顔にまたがってきました。
えっ!先ほど見えた白いパンティがありません。
彼女はすでにそれを自分で脱いでいたのです。
ですからオマン○が湿り気をおびて目の前にあります。
色付きの少ない小さめのビラビラ。
それを開くと、きれいなピンク色の入口が濡れそぼってひくついています。
私は何も言わずそこを舐めまくりました。
「あ~ん、いい。いいよぉ。もっと、もっとしてぇ。」
彼女が時々チン○から口を離し、腰をもじもじと動かしながら言います。
「ねぇ、これ、ちょうだい!入れて下さい!」
「俺も。でもあれ、無いよ。」
「大丈夫!もう待てないよぉ。」
「でも、二人ともまだ服着たままなんだけど」
「いやん、早く脱ぎましょ!」
二人は不自然に乱れている着ているものをお互いに脱がしあいます。
二人ともすべて脱ぎ終わると
「ねぇ、早く来てぇ。それちょうだい。」
彼女は床のカーペットの上で淫らに足を広げています。
「いいかい。入れるよ。」
「いいよ、入れてぇ。」
生身のチン○が濡れた蜜壷へ吸い込まれます。
「あ~、入ってきた~。いい、いいよぉ。」
「俺も気持ちいいよ。」
「どんどん動いてぇ、突いてぇ。」
最初は正常位で、彼女の体を起して対面座位で、唇をむさぼりあい、そしてバックになると、
「バック好きなのぉ。あっ、あっ、いっ、いくぅ!」
と、彼女はイってしまいました。
しばらくして呼吸を整え、正常位に戻りました。
「そろそろイきそうなんだけど。」
「いいよ、いいよ。」
「いいって?」
「中でいいよ。」
「大丈夫?」
「もうすぐ女のコの日だから。」
「じゃあ、いくよ!中へ出すよ!」
「中へ、中へ出して~!」
間もなく、彼女の中へ熱いものを奥深く放出しました。
「あ~、あたしもまたイっちゃう~!」

「あぁ、気持ちよかった。ありがとね。」
「俺なんかでよかったの?」
「うん。お店の時から優しくて真面目そうだったし。だから来てくれるって言ってくれた時はすごい嬉しかったの。」
「エッチまでしちゃったね。」
「だって、したかったんだもん。ねぇ~、まだいいでしょ~?」
「その前に、シャワーを浴びたいな。」
「うん、あたしも。」
二人でシャワーを浴び、その後はベッドに行ってさらに中出しを二回し、そのまま彼女のベッドで抱き合ったまま朝まで眠りました。

出勤の時間になり、あわてて着るものを着て部屋を出ようとすると、彼女はベットから飛び起き、
「店員さん、また来てくれる?」
「俺でよかったら。」
「嬉しい!、絶対だよ!」
と言って、いってらっしゃいのキスをしてくれました。

出勤し、売り場で寝不足顔の私を見た先輩が一言、
「な!いいことあっただろ!」
返事はできませんでしたが、心の中でほくそ笑んだ自分がいました。

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投稿No.4147
投稿者 ポルポ (40歳 男)
掲載日 2008年9月24日
【投稿No.4137の続き】

またもやアキと会ってしまった。
まるで高校生のカップルのようにSEXする為に会っている。

駅で待っていると、階段の上から制服姿のアキが降りてくる。
適度な肉付きでスラっと長い脚のアキにはミニスカートが良く似合う。
隣の同年代のサラリーマン風も携帯で商談するふりして覗き見る。

さっそく車に乗せて適当に走らせる。
今日の下着チェック。アキ自身にスカートをめくらせる。
恥ずかしそうに、俯きながらもスカートの裾をたくし上げる。
今日はルックスには不釣合いな大人びたシルクの極小パンツ。
俺の好みに合わせてネット通販で購入したらしい。
アキの肉壺の状態を知るのに触るまでもない。
既にシルクのパンツにはシミが浮き出ている。
信号待ちでパンツの脇から指を滑り込ます。
もうトロトロの状態だ。
アキも俺の股間に手を伸ばす。
もちろんこちらも臨戦態勢。
車が動き出すと同時に強引にアキの頭を俺の股間に持ってくると、アキは躊躇せずにファスナーを下ろし、肉棒を舐め回す。
上手くはないが熱のこもったフェラで一発を口内に発射する。
軽く咽こみながらも全てを飲み干すアキ。

我慢出来ない俺は手近な公園の駐車場でアキの肉壺を堪能することにした。
短い制服のスカートを捲り上げ、シルクの布切れを片足だけ脱がせてトロトロの肉壺に挿入。
初めての時は拒否した生挿入も今では当たり前のように受け入れる。
制服の脇から乳房を揉み、クリトリスを捻り上げる。
アキは何度も絶頂に達するが、2発目の俺はなかなかイカない。
車の横を通る家族連れにヒヤヒヤしながらも、若いアキの肉体を貪り、いつも通り中に出す。
「子供ができ…ちゃう…」
と言いながら倒れこむアキ。

シャワーも浴びれないからアキに肉棒をキレイにさせる。
その間にもアキのスカートの中からは、俺の分身がこぼれ出すが、指ですくってアキの口に運ぶ。

いよいよ来週はアキと後輩との3Pだ。
さすがに薬の力でも借りなくては、こんな若い身体を二人も相手できないだろう。

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