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投稿No.4156
投稿者 竜也 (33歳 男)
掲載日 2008年9月30日
先週、出会い系で食いついてきた人妻のさちえと逢う約束をして週末の土曜日にホテルへ行きました。
さちえは23歳で結婚3年目、外見はセレブ系で顔も女優のK似でスタイルも良くて駅からホテルまでの道すがら何度も他人の視線を感じるほどであった。

前もって要望なども詳細に聞いていたのでチェックインするや否やディープキスを求めてきた。
この日のメインはアナルの開発だったので、まずはゆっくり入浴して互いに洗いっこして体を清めた。
ちょうどマットが設置してあったのでマッサージを兼ねてローションプレイを楽しむと、私の鋼のペニスをクリトリスに激しく擦りつけながらかわいいアエギ声を鳴らし始めたので最初はオマンコに入れてやりました。

さちえのオマンコは入り口が小さく中は熱く粘液に濡れて、俗に言うカズノコ天井の名器であった。
深く挿入を促すとビラビラが私のペニスを包み込みながら飲み込んで行きます…
ローションと愛液でヌルヌルにもかかわらず強い締め付けとカズノコの快感で先走り液が溢れてきたのが分かりました。
中だしOKではなかったけど、我慢できず引き抜く際にたっぷりのザーメンを発射してしまったが、さちえは逝ってしまったようでそのまま挿入しピストンして残り汁を出し切った。

目を覚ましたさちえを抱き起こし体を隅々まで丁寧に洗ってあげた。
風呂からでるとクーラーで冷えた空気が心地良かった。

一息つくとさちえは本性剥き出しで瞳を潤ませペニスにしゃぶりついてきた。
時間はたっぷりあったので好きにさせておくと1時間ほど舐め続けていたが、オマンコに手を伸ばすとそこは熱い粘液が滴り落ちていた。

さちえをワンワンスタイルで尻を持ち上げると、まだ汚れを知らない菊の蕾と男根を欲する淫らなバラの花が強烈に目に飛び込んできた。
薄ピンクに染まってきた美尻を両手でわしづかみにすると、これからの予感を察するかのようにピクンと引くついてきた。
しばらくはアナルとオマンコを舌で十二分に舐め上げてから舌先をドリル状にしてアナルに挿入してみた。
さちえはくすぐったい様子だったが指で周囲を拡張しながら軽めの刺激を与え続けると挿入を求めてきた。

ローションをたっぷりつけて亀頭で刺激しながらゆっくりと亀頭を埋めていくと案外スムーズに挿入できた。
ゆっくりと奥まで推し進め根元まで達すると、さちえは嬌声をあげてよがっている。
オマンコとは違う強烈な感触を楽しみながらピストンして二人は同時に昇天した。

アナルの快感に目覚めたさちえは、この後も何度も求めたが再びカズノコを味わいたくて最後はトロトロのオマンコに三度目のザーメンを放出しました。
久しぶりにこれだけイイ女と激しいセックスができて嬉しかった。
帰り支度でTバックを身に付けている時、お尻をもぞもぞさせているさちえの様子が愛しかった。

別れ際に次回の約束を交わし電車を見送った・・・

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投稿No.4155
投稿者 ひとみ (20歳 女)
掲載日 2008年9月29日
今年の夏、彼氏と遊園地のプールへ行きました。
買ったばかりの、彼氏の好みの小さめビキニちゃんお披露目です。ピンクだよ。
彼氏はニヤニヤして、私のカラダがおやじ達の目で犯されるのを楽しんでました。
恥ずかしいケド、知らない人ばっかだし、ホントに犯されるんじゃないから、まいっか。て感じで。
彼氏とは毎週末ホテルでセックスしてます。
上に乗るのが好きかな。
だいたい逝きます。
私のくびれと丸いお尻が好きだって言います。
おっぱいも大きいんだよ♪

プールは芋洗い状態で、迷子になりそうでした。
流水プールを浮き輪でプカプカしてると、背後からパンツの横ヒモに指をかけてきました。
そしてスルリと下げて、お尻をプリンッと丸出しに!
「やだ。ばか。何すんの?」
声はかき消されてしまいました。
何かが、あそこに当たります。
「ちょっ。ばか。」
明らかに挿入れようとしています。
こういうシチュエーションもいいかな?と、ちょっと協力。
挿入れやすいように、お尻を突き出して、少し脚を広げてっと。
ズリュッズリュッ、っと亀さんの頭が入ってきました。
「ぁ」「くふぅ」 大っきい。いつもより興奮してるんだよね。
一番奥まで届きました。
やっぱり大きくない?
「ぁふん。あああ。」
声がでちゃう♪
辺りには何が起こっているのか絶対分からないよね。

私の腰を鷲づかみにしてピストンが始まります。
「あ。あ。あ。あ。あ。」
突き上げられます。
だめ。いっちゃう。力が入んない。溺れちゃうよ~。
イク時、もっとお尻を突き出して仰け反っちゃいました。
「ぃく。ぃく。」
ブラジャーの中に手が入ってきて乳首をつままれました。
「ぃや」「あああああ~」
その瞬間、私の中のおちんちんがムクッっと大きくなって、
ドクン。ドクン。ドクン。ドクン。
脈動が伝わります。
「あ。あ。あ。あ。」
熱いよ~気持ちいい~。
出し終えるとヌポッと抜かれました。
ビュルビュルって感じでプールの水があそこに・・・

青空を見上げ、ボ~っとしてると、あれ?彼氏は?
頭の中が整理できず、プカプカ浮いていると、彼氏登場。
「どこいってたんだよ~」
「え?」
さっきのおちんちんは誰?
慌ててパンツをちゃんと履き直しました。アセアセ。
水から出て、プールサイドに腰を下ろすと、あそこから・・・
精液?トロトロ出てくる。
中に出されちゃった?ってか開いちゃってるし。
またプールに入って、気付かれないように洗い流しました。
違う男に犯されちゃったみたい。シクシク。

プールの帰りにホテルに寄って、彼氏に中出しさせてあげました。
初めてなんだよ。せめてものお詫び。ってかゴマカシ?
彼氏、凄く喜んでました。
3回も注がれちゃった。
中出しっていいね~。くせになっちゃうよ~。
大サービスで初ゴックンにも挑戦。

危険日だったケド、妊娠はなかったです。ホッ。
で、誰だったの?ぶっちゃけ気持ちよかったです。

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投稿No.4154
投稿者 Yoshi (41歳 男)
掲載日 2008年9月28日
あれはもう、12,3年くらいの前の話になります。
とある片田舎での話です。

知らぬ土地だったので、出会いのきっかけもあるわけではなく当時の「伝言ダイヤル」を使って女性と会いたいとその当時は強く思ってました。
何回か伝言ダイヤルを使っているうちに会えそうな相手を見つけられるものですね。
名前は2つ上のマコさんといいます。
お世辞にも美人ではないけど、自分にとっては印象が強かったです。

初めて会うとき、彼女の家の近くのある食堂を待ち合わせの場所にしました。
とりあえずカラオケに行き、適当に歌を歌って時間を過ごしていました。
その後、どこかの広場へ行って、その場でキスをした後車で人気のない山里付近へ移動して、車の中でしました。
自分は車の中では初めてで興奮しましたが、狭い車内で下半身だけ脱いで、お互いの性器を結合できる体制にして、まずゴムを付けて一発やってしまいました。
行為の最中は、やっぱりチンチンを女性の大事なところへ出し入れしているので、あえぎ声が止まらなかったのですがことが終わった後に、彼女から
「へぇー、いつもコンドーム持ってるんだー?」
とからかい半分に言われて、焦って自分は
「いや、これはイザッ!という時のものだよ、妊娠したらやばいじゃん」
と言った記憶があります・・・
そこからです、彼女がこんなことを言いました。
「あたし、ピル飲んでるんだぁ・・・」
自分は「ピル」のことを知りませんでした。

自分:「ピルって何?」
マコ:「え~っ!鈍感!」
自分:「えっ?」
マコ:「ピルって、避妊に使う薬のことだよ、だからゴムを付けないで入れても大丈夫だし、中で射精してもいいんだよ!」

呆気にとられていました。
まさか、ここでゴムを付けないで思いっきり中で出せるなんて本当かよ!と内心びっくりしましたが、彼女は生でしてもらうこと期待しているようで、せっかくだから生でいただこうと思いました。
妙にうれしかったです。

そして対面上位で彼女の中に待望の生エッチできました。
途中、自分のカリの部分を使って彼女の膣の中を擦るように腰を動かしたら甲高いあえぎ声が細切れになって自分の腕にしがみついて、快感に浸っている様子がよくわかります。
何となくですが、彼女はこの生エッチで6,7回イッたと思います。
あそこの締め付けの回数とイッた回数がほぼいっしょという感じの彼女でした。

フィニッシュで、
「あー、イク、イク・・・」
「あー、俺もイッちゃうよ・・・、でちゃうよー」
「いっぱい中に出してー、出されると気持ちいいのぉ・・・」
溜まっていたせいか、ものすごい量の精液が彼女の子宮の奥にめがけて大量噴射してしまいました。
この快感はいつ体験してもたまらないものですね!

精液が逆流するのかと思いきや、全然なく服を着ましたが彼女が帰った頃、パンツに白いものがついているのかな、と妙な思いをしました。
もしそうじゃなければ、子宮に全部吸い込まれてしまったのかもしれません。

その後、彼女と何度か会いその地を離れてからはもうあっていませんが、最後の行為は、ラブホで30分1回戦x 3回をやって、お風呂で1回戦。
内容の濃いエッチでしたが、詳細は別の機会に・・・
では・・・

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投稿No.4153
投稿者 カーマニア (38歳 男)
掲載日 2008年9月27日
投稿No.4084の続きです。

人妻、早苗(仮名)と久々に車で、出かけました。
地方の小さな町です。
2人で一緒が見られると、まずいので、町から少しはなれた地方都市のスーパーの駐車場で待ち合わせました。

どこに行くわけでもなく、すぐにラブホテルへ。
二人とも、久しぶりのため、部屋に入るとすぐに抱き合いディープキス。
「うれしいわ~。また、逢えて」
「でも、ひとつだけお願い。今日は私、危ない日なの。スキンを付けるか、外へ出して。ね、お願い」
心の中では、(エーッ、そんな、残念。長い禁欲生活をしてたのに。仕方ないか)と思いながらも、
「うん。いいよ。わかった。」
「ありがとう。ごめんね」
私は、すぐに早苗を、ベットに押し倒しました。
早苗はその日、紺のセクシーな下着姿でした。
「艶っぽい下着だな、早苗、すごいよ。家でもこんなのを着ているのか。」
「ううん。着てないわ。だんなに見られないように、こっそり着てきたの。あなただけに、見せたいの」
「うれしいよ。早苗。それにしても、大人の艶気たっぷりだな~。いつ見ても」
ブラ、ショーツを脱がすと、
「今日は、先に私にさせて」
早苗は、仰向けになった私のトランクスを脱がし、そして、フェラチィオを始めました。
裏スジ、袋、タマ、を舌で上手に愛撫してくれました。
咥えたときは、舌をころがし、わたしの亀頭をなめてくれました。
早苗の懸命なフェラチオが続きました。
「すごく、気持ちいいよ。早苗。今度は、俺が早苗にしてあげるよ」
「うん」
早苗のオマンコは、もうグショグショでした。
「なんだ、早苗。俺のを咥えただけで、こんなに濡れているじゃないか。スケベな女だな~、早苗」
「やだ。恥ずかしい」
私は早苗の胸を手で愛撫しながら、クリトリス、膣口、アナルを丁寧に舐めてあげました」
「うっ、うっ、うっ~」となんとも、そそられるよがり声をあげていました。

「早苗、そろそろ、あまえの中に入るよ。」
「うん。早く来て」
その日は、正常位で早苗のオマンコにペニスを入れました。
早苗は、「うっ、ううっう~、うっうう~」
と、うめき声をあげながらのけぞりました。
挿入して、しばらくピストンをしていると、早苗は自ら、足を抱え高く上げてきました。そのエロさときたら大変なものでした。
「おい、早苗。自分からこんなかっこうして。ほんとに、スケベだな早苗。」
私は、早苗の足を肩で押し付け、完璧な屈曲位の姿勢をとりました。
より深い挿入感がありました。
早苗は
「すごい。すごい。深い、深い。いい、いい、いい。ついちゃう、ついちゃう~」
と、言いながら、腰を、振ってよがっていました。
私のペニスが、早苗の子宮のより深くに入っているので、早苗も激しく興奮しているようでした。
また、間近に見るよがり顔も抜群でした。
「早苗、自分で腰振っちゃて~、すごいぞ。よがり顔もいいぞ~」
私も、大興奮。
もうここまできたら外出しはしたくない。
「早苗。俺、興奮しちゃってるよ。やっぱり、中に出していいかな~」
「エッ。うそ。いや。だめっ。約束守って。」
「でも、俺、我慢できない。な、いいだろ」
「ダメ、ダメ、今日はダメ。」
「な~、後ピルて、方法もある。大丈夫だよ」
「お願いだから、外で出して」
「俺、もうだめだ。中に出すぞ。」
と激しくピストンを続けました。
「いやよ、いや。いや、いや。やめて」
「だって早苗。艶っぽい下着。自分から足を高く上げて、腰を振っているんだぞ~。俺を興奮させた早苗がいけないんだぞ~」
早苗が
「いや--。いや--」
嫌がる顔をしながら、腰を引いて私から離れようとしても、上から被いかぶさっているので、簡単には二人は離れません。
「早苗、よがり顔もいいけど、嫌がる顔もすごくいいよ」
「なに、言ってんの。ね~、やめて~」
と言いながらも、二人の結合部分は、一層にクチャ、クチャと大きな音になってきました。
「な~、早苗。嫌がっている割に、またもっとすごく濡らしてるじゃないか~。それに、俺とするとき、いつも、ザーメン欲しい。なんて言ってるじゃないか」
「そんなことない。いや、いや」
「もう、限界だ早苗の中に出すぞ」 
「いや。やめて、いや---」
「だめだ、いくぞ」

ドピュ~。ドドッ。ドクドクドクドクドク~

長い禁欲生活。
溜りに溜まった大量の私のザーメンが早苗の子宮の奥深くに注入されました。
その瞬間、早苗は
「イヤ----ッ。イヤ----ツ。イヤ----ッ」
大声で、叫んでいました。

早苗から離れると、
「ひどい人ね」
と一言後、シャワーを一人で浴びにいきました。

かなり長いシャワー時間でした。
流していたのは汗だけではなく、私のザーメンも流し出そうとしてたのでしょう。
しかし、
自称、人並み以上のペニス
より深く挿入できる屈曲位という体位
大量に出たザーメン
を、考えれば、シャワーは気休めで、私の沢山のザーメンが早苗の子宮に留まっているはずです。
シャワー後、彼女はだまって、ホテルを一人で出て帰っていきました。

数週間後、彼女からメールが来て「また、逢いたい」と。
数日後、待ち合わせ、またホテルへ。
ホテルでは、早苗の大好きなバック。
白い巨尻を抱えてのバックはいつも最高です。
そして、2回めは屈曲位。
行為の最中、早苗は自分から
「中に出して~。あなたのザーメン欲しい」を連発していました。

スケベ後、遠くの病院で後ピルを処方してもらい生理は無事にきたこと。
そして、日頃からピルを旦那に内緒で飲み始めたこと。
を、聞きました。
仰向けの私の胸の上で早苗は
「今にして思うと、あの時嫌がっていたけど、もしかしたら感じていたのかもしれない。」
「これからもずっと、あなたのエキスをちょうだいね」
と、私のペニスをさすりながら、ささやきました。
人妻、早苗は完全に俺の「モノ」です。

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投稿No.4152
投稿者 ネコの手 (19歳 女)
掲載日 2008年9月26日
今年の春彼は大学卒業してめでたく就職、私も高校を卒業して社会人になりました。
2年前からの付き合いのある彼とは、普通のデートででした。
時には私の体を求めてきたこともあったけど、「あなたの卒業記念にね」って言って我慢してもらってたの。
だから彼の卒業の日に私は彼のアパートに行ったんです。

部屋で乾杯したりお食事したりで盛り上がったあとは、彼にお風呂を勧められて、胸が高鳴りました。
いよいよだなって思ったんです。

お風呂から上がると彼、上半身裸でベッドにいたんです。
もじもじしてどうしようか迷ってたら、彼がベッドに入るよう勧めてくれて、バスタオルを取って入ったらいきなりのしかかって来て、私のおっぱいを揉んできて、キスして足を開かれて挿入してきたから、私も思わず恥ずかしいけど、抱きついてしまった。
それでも気がかりだったので彼に
「お願い着けて…」
って言ったんだけど、行為に夢中の彼には聞こえなかったみたいで、私も「まっいっか」位の感じで彼のを受け入れてしまいました。
動きを早めた彼は「あああ」っていいながら思い切り私の中に出したみたい。
下半身が熱くなったのでよくわかりました。

行為が終ってしばらく抱き合ってたんだけど、あそこからなんか生暖かいものが出てきて、急に怖くなってきたから、彼に
「何でつけてくれなかったの」
ってなじったんですけど、とりあえずお風呂場にいってしゃがんで彼のものを力んで出したの。
いっぱい出てきたんでびっくりした。
すぐシャワー流して洗ったけど。
ちょっと気になるわ、生理までちょっとあるので、妊娠が怖いけど半分は彼のこと好きだしいいかも~って思っちゃった。
なんか幸せ~って気にもなったけど、半分は妊娠も怖かったのよね。

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