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いいね!ベスト5
友美とはセフレの関係になれた。
しかし、会社には友美の彼がいる。
気まずくないのだろうか?
だが、会社内ではラブラブな空気が流れている。
女は強い(笑)
そんな友美との関係は、2週に一度くらい。
俺は、ますます友美にひかれていく。
友美はどうなのだろうか?
3度目の友美との体験は、前回は危険日だったので、次に会える頃は安全日。
次こそ何度も中出しをしたいため、禁欲に励み、その日が来た。
この日、友美の彼は出張。
もちろんこの日になりそうなのは、お互いに感じ取っていた。
ご飯を食べに行き、9時前にはアパートへ。
いつもはすぐに始めるが、今日はお互い会社帰りということもあり、シャワーを浴びることに。
まずは友美から浴び始めた。
待っていようと思うも、待ちきれずに一緒に入る。
ガチャ!!
友美は驚いた顔で、
友美『うわっ!』
俺『待ちきれなかった(笑)』
友美『も~(笑)待っててよ。』
俺『下の方が待ってられないみたいよ。』
と、ぺニスを見せると、
友美『ホントだ(笑)』
すでに完全勃起状態。
友美は苦笑いをしつつも、触ってきてくれた。
俺『洗って。』
友美『うん。』
ボディソープで優しく洗ってくれた。
俺『ヤバい。すでにかなり気持ちいいんだけど。』
友美『みたいだね(笑)』
固くなったぺニスを洗い終え、俺に背中を向ける友美。
俺はもう興奮が最高潮。
我慢できずに後ろから抱き締めた。
俺『今度は俺が洗ってあげる。』
といい、ボディソープを手につけ、友美のBカップの胸を揉むように洗い始めた。
友美『私はいいよ。さっき洗ったし。』
俺『いいからいいから。』
と、友美が感じるように、優しく洗った。
そしていつしか乳首をメインにいじり始めた。
友美『う、うん。』
我慢する声。
俺『あれ?感じてきちゃった?』
友美『意地悪(笑)』
俺『気持ちいい?』
友美『うん。』
ふと見つめ合ったとき、自然とキスをした。
胸を攻めながらキスをしたが、キスはだんだんと激しくなり、お互いに感じ合っていることがわかった。
俺『友美。』
友美『あん。』
俺『気持ちいい?俺、すごい気持ちいいよ。』
友美『気持ちいい。背中になんか当たる(笑)』
俺は胸から下へと手を移し、小さな割れ目を触り始めた。
ヌルッ。とした感触。
そのままクチュクチュと音を立てながら、クリトリスを攻めまくる。
友美『あ、あん。あん。』
俺『すごい濡れてる。』
友美『言わないで。恥ずかしい。』
クチュクチュクチュと、激しく指で捏ね回した。
友美『はぁ。だめぇ。』
俺『いきそう?』
友美『うん。』
さらに激しく指を動かす。
クチュクチュといやらしい音が響き渡る。
友美『イク。』
その瞬間、指を離した。
俺『まだダメ(笑)』
友美『え~。』
俺『続きはお風呂出たら。』
友美『うん。』
シャワーを浴び直し、早速寝室の布団へ。
俺は友美を寝かせ、体に巻いたタオルを剥ぎ取る。
そして、腰に巻いたタオルを取り、肌と肌を重ね合わせた。
見つめ合い、キスをし、俺は友美の首筋や耳を攻め立てた。
友美はビクビクと体を震わせ、快感に酔いしれていた。
俺は友美の性感体である、乳首を攻めた。
すると、我慢していた声が少しずつ漏れてきた。
友美『うんぁ。あぁ。』
俺『気持ちいい?』
友美『きもちいぃ。』
しばらく胸を攻めると、次第に足をモゾモゾしはじめた。
俺『なにモゾモゾしてるの?』
友美『わかってるくせに…』
俺は恥ずかしがる友美の股を強引に開かせ、指を入れると共に、殺精子剤を挿入しておく。
指を抜き、クリトリスを指で捏ね回し始めた。
すでに十分に濡れているその部分は、指を動かす度に、クチュクチュと厭らしい音を鳴らす。
プルプルと痙攣を始める友美の太もも。
それでもとにかく焦らしまくる。
俺『足、痙攣してるよ(笑)』
友美『うん。わかる。』
俺『このままイカせようか?』
友美『イカせて。』
指をさらに激しくし、友美がいきそうなときに、止めて焦らす。
友美『お願い。イカせて。』
もう涙目の友美。
俺『かわいい。早くいきなって(笑)』
友美『指止めないで。』
指を止めても、友美の腰は快楽を求めてうねる。
俺『友美。腰が勝手に動いてるよ。』
友美『イカせてよ。』
俺『嫌だ(笑)』
友美『え~。お願い。』
俺『チンチンでイカせてあげたいなぁ。』
友美『うん。』
正常位の体勢で、生のままクリトリスに擦り付ける。
友美『生?ゴムつけてください。』
俺『さっき、薬入れたし、生じゃなきゃ嫌だなぁ。』
友美『でも、外出ししてくれないんだもん。赤ちゃん出来ちゃうよ。』
俺はさらに強く擦り付ける。
俺『このまま入れないでもいいの?』
友美『わかんない。あぁ。』
俺『チンチンでクリトリス擦られて気持ちいい?』
友美『うん。でも、入っちゃうよ。』
俺『あぁ、生のまま、入るぅ~。』
友美『あぁ、ダメ!ダメ!ダメだよぉ。』
クリトリスに擦り付けながら、少しずつ割れ目に入れていった。
そして、深々と奥まで入れた瞬間から、屈曲位の体勢で、激しく腰を打ち付けるように動いた。
俺『友美ぃ~!気持ちいい!』
友美『は、激しいよぉ。』俺『もっと激しくするよ!』
友美『ダメ!壊れるぅ~。』
小さな友美の肩をがっちり掴み、これでもかと言うくらい腰を動かした。
しかし、友美がいきそうなときに、腰の動きを止める。
友美『なんで?なんで止まるの?』
俺『いきそうだから(笑)』
友美『お願い。いかせてよ。おかしくなりそう。』
俺『いいよ。その代わり、これくらいの位置で中出しするよ。』
と、思い切り深々と差し込み、子宮の入り口に押し付けた。
友美『それは無理だよ。』
と友美が期待通りの答え。
また激しく動き、止めるを繰り返した。
すると、
友美『もう好きにしていいから、終わらせて。』
俺『なんで?』
友美『壊れそう。』
俺『じゃ、壊してあげる。』
友美『いや~。中で出していいから、終わりにしよ。』
俺『いいんだね?』
友美『ホントは嫌だけど。』
友美の答えを聞き、激しく動き始める。
するとすぐに、
友美『いぐぅ~。いぐぅ~。』
と、声にならない声で、
何度も絶頂に上り詰める友美。
俺も、射精するためだけに腰を動かし続けた。
友美の声も絶え絶えの頃、ようやく射精感が。
俺『友美!いきそうだ。』
友美『やっぱり外出して!』
俺は力一杯友美を押さえつけ、
俺『中出すぞ!一番奥に!』
友美『お願い。やめて!ダメ!』
俺『でるでる!』
友美『外出してぇ~。』
一番深く差し込み、子宮の入り口に押し付けたまま、これでもかと言うくらい射精した。
友美『いや、いやだぁ。』
俺『友美の中に全て出してる。』
友美『赤ちゃん出来ちゃう…。』
俺はしばらく深く差し込んだまま、動けなかった。
しばらくして、
俺『抜くよ。』
友美『あっ!流れてきた。』
友美の言うように、ぐちゃぐちゃの液体が割れ目から止めどなく流れてきた。
俺『エロイ(笑)』
友美『明日、彼に抱かれたらバレちゃうよ!』
俺はその言葉に興奮し、続けざまに友美を抱いた。
友美『待って!もう無理。』
俺『すぐ出るから。』
一気に興奮が高まった俺は、二回目とは思えないほど、固くなったものを差し込み、動き始めた。
友美『壊れるぅ。』
俺は数分で射精感がきて、また中へ出した。
俺『友美、もうダメだ。動けないよ。』
友美『私も。』
二人ともそのまま横になり、朝を迎えた。
友美の携帯が鳴っている。
話し声が聞こえる。
友美『うん。わかった。すぐ用意するから。』
電話を切り、身支度を急ぐ友美。
俺『電話、彼氏?』
友美『うん。1時間後に待ち合わせ。』
朝からムラムラした俺は、身支度がほぼできた友美に抱きつく。
俺『もう一回しよ!』
友美『無理!』
襲いかかり、割れ目を指でなぞる。
俺『グチョグチョだぞ!』
友美『それは昨日の。シャワー浴びてないから。』
立ちバックの体勢で無理矢理押し込む。
友美『やめて。遅れちゃう。』
俺『間に合うよ。』
友美『早く出してよ。』
俺『わかった。』
立ちバックで激しく動く。
友美『あっ!あっ!あっ!』
俺『興奮する!やべぇ。』
友美『早く出してぇ。』
俺『いくぞ!』
ビュッ!ビュッ!ビュッ!と中にだし、友美は崩れ落ちるように倒れた。
友美『もう駄目だぁ。』
俺『俺も(笑)』
友美『もう、帰ってからじゃ間に合わないかな?』
だらだらと身支度をしていた友美。
中出ししっぱなしのままの友美をアパートへ送る。
俺『シャワー浴びる時間あるかなぁ?』
友美『わかんない。』
俺『ホテル連れ込まれたらバレちゃうな。』
友美『もう。だから中出しはダメっていったのに。』
俺『またしようね。』
友美『約束できないなぁ(笑)』
友美のアパートの前でキスをして別れた。
彼氏とのデートはどうなったのか?あとで聞いてみよう。
話題も合い会うことになった。
子供が一人いて美貌よりスタイルに自信があるらしい。
163cmで51kg3サは83・59・88だそうで私好みです。
待ち合わせの場所に行くと彼女らしき女性がいた。
何と石原洵子似ではありませんか!?
咥えられたらたまらない感じのあのお口、特に横顔はソックリさんです。
ファッションは短めのタイトスカートに流行の膝上までのストッキング。
体の線を強調しています。
ムラムラしながら近くのホテルへ。
シャワー前の脱がしっこ、ブラウスのボタンをはずすと水色の刺繍のブラ、ミニスカを降ろすと同色の紐パンビキニです。
ベッドに座らせ膝上までのストッキングをゆっくりと脱がす。
これも前戯の一つ、膝にキスすると身をよじってウゥーンと甘い声。
紐パンの紐をはずして小さな三角をはがすとビキニラインが手入れされたデルタが出現。
かなり濃い。
既にプーンとメスの匂い。
シャワーに入ると彼女から積極的に洗ってくれたオチンチンは両手で揉んで丹念にするものだからビンビンになり人差し指角度。
「立派な持ち物ですね!」
って言うとぱくりと咥えこんだ。
根元まで咥えてのしごきがたまらなくいい。
横笛したりでさすがに人妻はテクがいい。
余りの良さにその場で横になり濡れるのもかまわず69でむしゃぶり合う。
滝のようなお汁が流れ出し舐めると言うより飲む感じの量。
クリの包皮を根本まで舌先で剥きあげて溜まってる白い垢を綺麗にお掃除してあげると彼女は堪らず1回目の昇天。
濡れたままベッドに移ると2本指でのGスポ攻撃です。
初めてのGスポといってましたが10分もしないうちピューピューと潮吹きが始りました。
彼女は「イヤ-、イヤ-」って叫んでましたが擦れば彼女の意思に反してどんどん出てきます。
ベッドは大洪水です。
こちらの準備も完了とM字開脚で前段の挿入。
入り口は子供を生んだとは思えぬ狭さで締め付け感がたまらない。巾着です。
激しく突き上げてやると2回目の昇天。
しばらくして「お尻からお願い」でワンワンスタイルにして白くて丸いお尻を抱えるとズブっと挿入。
白桃のような綺麗なお尻を平手打ちしながら激しく突いてやると大きな吼えるような声をあげるとその場にへたり込んでしまった。
真っ直ぐに伸びた肢体にかぶさると進入を深くするため尻の割れ目を開けて思い切り膣の中に射精してやった。
彼女は放心状態になってて射精すら気がついていないようだった。
その後は素晴らしい裸体を楽しみながら上から下まで丹念に舐めてあげると彼女はとても嬉しそうだった。
お腹も妊娠線は全くなくとてもきれいだ。
オヘソは縦て割れで魅力的、脇に小さな思い出のキスマークをつける(旦那に気をつけてねと)。
帰りにJOYの香水1/2オンスを上げると飛び上がって喜んでた。
こいつ知ってるな!
また抱いてくださいとおねだりされ悪くないのでストックすることにした。
それまでは普通にゴム付きのHをしていたのですが、その日ふっと
「たまには付けないでしてみない?」
と軽い気持ちで提案してみました。
以前、生を頼んでみたときに拒否されたし、別にどうしてもしたいってわけでもなかったんですが、
「うん、いいよ」
と、あっさりと承諾されました。
聞いたオレのほうがびっくりするくらい。
彼女の膣はもともと小さく、逆にオレのは少し大きめのため、痛がることが多く、たまに出血したりすることもありました。
特にバックでするときは、本当に痛いようです。
ですが、生で入れてみると、
「あれ、何か全然痛くない」
らしく、すごく気持ちよくなっていたようでした。
試しにバックでもしてみたんですが、それも気持ちよかったらしく、いつも以上に彼女の膣はぐちゃぐちゃになってました。
よく締まって、生でぐちゃぐちゃの膣壁に包まれていると、いつもよりも早く出そうになってしまいました。
でも安全日かどうかわからないので、またダメもとで
「中に出してもいい?」
すると
「うん、中に出して」
「え、ほんとにいいの?」
「多分安全日だから大丈夫だよ」
という言葉を信じて、そのまま一番奥で出しました。
溜まっていたこともあって、どくんどくんと大量に出してしまいました。
終わった後、萎えるに任せてペニスを抜いて、彼女から身体を離すと、彼女が泣き出しました。
ちょっと精神的に不安定なところがあって、泣きやすい彼女なんですが
「中出ししてもらえたのがすごくうれしくて…」
生の経験はあるけど中出しは初めてだったそうで、感動してしまったとのこと。
それ以来、ゴム付きのHよりも生を求めるようになってきました。
ゴム付きでのHでもエクスタシーは感じられるそうですが、
「中にあなたが残っている感じが気持ちいい」
と、中出しの快感にはかなわないとのこと。
お互いに安全日が待ち遠しい日々です。
会ってしまうといつもお互い裸になってしまうんですが、めくるめくというか私も彼も初めてではなかったんですが、あんなセックスはもう他の誰ともないと思います。
今はもうまったく連絡もとっていませんが、いつも懐かしく思ってしまうのです。
疲れ果ててしまうまでしてしまう彼でしたが、いつも中だしでした。
なんでも「やばい」って言うのが口癖で出そうな時も「やばい」!でした。
なんであんなに気持ち良かったんだろう?年下のくせに。
抜かないで寝てしまったことがあって、次の日ものすごくおなかが痛くなってびっくりしたこともありました。
「結婚しよう」とかいうところも馬鹿だな~と思ってしまいましたが、「どうしてこんなに頑張ってんのに赤ちゃんできないの?」という時の顔が一番馬鹿でした。
別れる時泣いていましたが、
「多分うちにとっては君が最高の男だよ、他の誰でもかなわんよ」
と言うと
「だろー」
と抱きしめてくれました。
だからもう会えないんだよ、会っちゃうとまた前みたいに何もかも放り出してしまうから。
処女はカミさん以来20年ぶりです。
男に生まれたからには最低一人は処女膜を破りたいものです、もちろん生、中田氏で!
昔は可能なかぎり大勢やって勲章にしたいと考えてました。
思えば昔は大変でした。
処女をやるにはうぶな娘を見つけて長い時間かけて口説いてデートしてやっとありつけました。
しかしもっと大変なのはその後です。
一度やってしまうと相手にとっては男は自分だけなのでべったりくっついてきます。
こちらは膜を破るのだけしか興味がないのでその後は冷めてしまいますが・・・
さんざんうまいこと言って、盛り上げたあげくに即分かれるのは大変です。
とうとうしまいには自殺未遂まで・・・これにはこたえました(汗)
これ以来処女はあえて避けてきました。
これがなければ20人はやったでしょう。
最後の処女はカミさんでした。
処女にこだわる私はカミさんだけは他人のお古はいやだと思ってました。
そしてしかしマニアックな私はこれが最後と思い新婚初夜まで取っておきました(笑い)
20年経って時代が変わりました。
友人に聞いて携帯の出会いサイトを見てるとなんと”処女売ります”を見つけました。
後腐れなくお金で済むなら最高です。
もう忘れかけた膜破りをまた体験したくなりました。
しかし昔と違って今は他の危険があります。
相手の年齢、美人局、等々、危険は避けなければなりません。
自分の携帯やパソコンを使うと簡単に身元がばれてしまいます、とても危険です。
まずネットで探した飛ばし携帯(他人名義約1ヶ月有効)を路上待ち合わせで中国人から買い取りこれで登録しました。
約30人が処女に応募してましたのでこれは値段勝負です、高値と、丁寧な文書、経験豊富であることを伝えるとすぐ返事が来ました。
明日会いたいとのこと。
数回メールした後逃げられないよう信用させようと、直電話でのお話を打診すると、メールが良いとのこと。
約20回のメールの後、会ってみてびっくり!!
とても小柄で綺麗な娘が(推定体重30数キロ、年齢※6)
タクシーに乗せてわざと遠回りして後を付けられていないか念入りにチェック。
ホテルに向かうタクシーで少し聞いてみると、5人仲間がいて3人が経験済み、このままでは最後になるかもと焦っているみたい。
相手はすごく緊張しているので、もし怖くなったらいつでも帰って良いよ、と心にもないことを言ったり、親父ギャグで何とか雰囲気を和ませ、いざホテルにチュックイン!
ここで今までの全てのメールを削除させる、私も同時に削除。
キスはしたことあるとのこと、しかしそれ以上は許さなかったとのこと。
理由を聞くと体目当てのようだったからと、そんなの当たり前なんだけど・・・
飲み物を飲んで少し落ち着いたところで一緒におふろに誘うとOKとのこと。
処女はあまり綺麗に洗ってないことが多いので湯船の中でなでるようにお掃除。
ベットに移って乳首をなめるとくすぐったがる、クリトリスもくすぐったいだけと・・・
確認のためおまんこを広げてみてみるとピンクの処女膜が(お尻の穴の菊模様だが中心に5mmの穴)
指1本は入るが2本は痛がる・・・本物だ!!
うれしくなって下でなめまくる。
フェラチオしてくれと言うといやそうな顔。
これから毎回必ずやらなきゃならないんだよと説得。
歯はあたるし超へたくそ、こんなの教えてる暇もないので即中止。
相手の条件はゴム付きなのでごむをかぶせるところを見せるが、挿入前に取ってしまった。
処女は経験ないのでだましやすい。
20年ぶりの膜破りの瞬間が来た。
必死に閉じようとする股をM字開脚させて亀頭を挿入。
痛い痛いと言い膣がピキ、ピキ痙攣している、おー本物だ!
これは懐かしい感覚だ!!
さらに奥まで挿入。
ここで1~2分じっとして痛みが収まるのを待つ。
落ち着いたところでピストン開始。
相手は全く声を出さないが、子宮を突き上げると痛がる(慣れた子は喜ぶんだが)
ともかく小柄なので奥に当たって痛がる。
ストロークを短くしていざフィニッシュ!
中に全部出すとばれそうなので途中で抜いてゴムを取ったふりして残りをお腹に出す(本人に見えるよう)
そして丁寧に拭き取ってすごいラブジュースの量だね、良いことだよとごまかす。
残念ながら出血はしなかった。
自分の経験上出血する子は少なく量も少ない。
最後は¥の問題である。
手渡しはまずい、わざとらしく封筒に入れセカンドバックにはさんで風呂に入った。
出てきたら封筒は消えていた、賢い子だ!
久々の感動体験だった。
これに味を占めてまた処女捜しをした。
数日で一人見つかったが予定が合わなかった。
1週間後また発見!
再度同じ方法でトライ、またまた同じで電話よりメールが良いという。
会ってみると今度はふつうレベル、前の子がかわいかった。
今度の子はキスの経験もないとのこと。
ホテルでキスすると歯はがちがち、例によってピクピク。
おじさんにはたまりません。
少し話でもしようかと思ったらいきなりシャワーに入るとのこと。
何で?と聞くとドラマではこのパターンだそう。
一人で入りたいとのことだったけど途中で入っていった。
少し驚いていたがいやがりはしなかった。
またあそこを指できれいに洗ってベッドへ。
そして処女膜確認。
何とか指二本入る大きさ、これではまた出血しないだろうなと思いながら挿入。
痛がって足で蹴ってくるが押さえつけて奥まで挿入。
痛みが治まるのを待ってピストン開始。
なんとこの子は奥を突いてやるとよがり声を上げ始めた。
初めての感覚で気持ち良いと言ってる。
声が遠慮気味だったので思いっきり声を出すんだよと言ったらすごいよがり声。
この子なら1週間も調教すればイキまくりだなと思いつつ、体位変更。
1回破ってしまえば後はズボズボ。
楽しいのは初めの30秒だけだなと実感、でも締まりはいいので結構楽しめました。
最後は少し中田氏、後は胸に、そして有無を言わせず口に突っ込むと、ムムムといううめきで嫌がってます。
やはりこの子も出血なしでした。
3人目も同じ方法でゲット、理由も同じ。
お金が欲しいのと友達より遅れたくないとのこと。
内容もほとんど同じなので省略しますが、今回分かったことは、JK相手にこちらはビビッてますが相手も同じだということ。
向こうもこんなこと表沙汰にして親、友人に恥をさらしたくないとの思いが第一です。
けちったりだましたりしないでできるだけ丁寧に扱えばトラブルは避けられます。
また向こうも経験がないだけでそれほど馬鹿ではないので危険日は外しているようです。
しかしさすがに3人連続で飽きてしまったのも事実です。
せめて一人くらい出血してくれれば・・・
3人目の子は1週間後にメールしてきて処女の友達を紹介したいとのこと。
削除させたはずの相手からメールが来るのは変です。
しかも同じ子に2回会うのはリスキーです。
待ち伏せされる可能性があります。
面が割れているのでのこのこ出てったら危険です。
この様なときは2~3回待ち合わせ場所を変えて尾行すればいいのですが、もうそろそろ膜破りにも飽きていました。また噂になるのも怖いので無視しました。
何事もがんばればチャンスは向こうからやってくる物なんだとつくづく思いました。
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