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地元の有名企業に勤めるイケメンでスポーツマンの主人で恋愛しているときから、似合いのカップルといわれていました。
その主人が今まで女の子にもてるといっていましたが、ほんとに浮気するとは思っていませんでした。
嘘ついて旅行にまで行っていたのです。
主人の携帯へのメールをみてしまってわかったのです。
誰にも言えないし、直接主人に言うべきか悩んでいました。
主人とのエッチも理由つけて断っていました。
そんな時に、義父の親友で、主人を子供の時から知っている、結婚式にも出てくれていたおじ様がマンションにピオーネを持ってきてくれたのです。
設計の仕事と事務所を持っておられて、主人の実家からちかいこのマンションもおじ様のみつけてくれたものでした。
義父とおじ様と主人と友人でよくゴルフにも行っていて、主人も本当のおじ様のように信頼していました。
おじ様も義父のところに良く果物などもってこられる時に、マンションにも持ってきてくれるのです。
昨年の秋、主人の浮気で悩んでいたときに、たまたまこられたのです。
いつものように上がっていただいて、ダイニングでコーヒーをいれる用意をしていた時に、つい主人の浮気のことを話したのです。
その時に「男の遊びは飽きたら終わりになるから」とか言ってくれていました。
がなぜか、急に泣けてきて、声がでる程なけてきました。
その時に、後から肩に手をかけて、背中を撫でてくれる大きな掌をかんじました。
するとまだ泣けてきました。
その時、おじ様は肩を抱きしめて、不意に唇で涙を吸ってくれたのです。
そして唇が目に、そして唇におりてきたのです。
いつか抱き寄せられて深いキスをしていました。
大きな胸で泣いている私を不意に固いフロアーに横に寝かしたおじ様はキスをしながら、フレアースカートの中に手を潜らせてショーツに手をかけて糸行きに引き下ろされました。
「○○君に秘密を持つんだよ」
といいながら、私にものを言わさないようにからだを体重をかからないように私の上に持ってきてまたキスをしてきます。
「なにも言うな」といいながら、手は私の女の蜜のあふれだしたあそこに手をあててきます。
抵抗することも、言葉をだすことも忘れて、目を閉じたままででされるままにしていました。
スラックスをずりさげるように脱いで下半身だけ裸になったおじ様は、私のまたを開いて
「これが佳代さんのお○こか」
と言って固いものが入ってきました。
抵抗もせぬままに、受け入れた私がいました。
主人の浮気を知ってから3カ月ちかく主人を拒否していたからかすごく感じていました。
大きな声までこらえきれずにだしていました。
「俺もいくぞう」
といっておじ様は脱がれさたショーツにどくどくとだしていました。
二人とも服をきたままで、おじ様は下半身だけ裸ということで笑っていました。
気がついたら、玄関のドアの鍵はあけたままでした。
子供を迎える時間を聞いたおじ様は、鍵閉めて、寝室へと言うので、連れていきました。
そしたんて今度は主人と寝ている布団のを敷かされて、裸になり二度目のエッチをしました。
父と同じ年代のおじ様がこんなに・・・これがきっかけとなり、主人にも、義父母にも誰にも知られてはいけない関係がはじまりました。
それから一年、今も誰にも知られず続いています。
おじ様は
「○○君自慢の嫁をものにした」
と言って、なにやかや買ってくれたり、またワンパターンの主人とはちがったいろいろなエッチをしてきます。
主人より回数も多いのもびっくりです。
マンションにきて、エッチしている最中に、私にフェラさせてる時に、昼休みの主人に携帯で電話したりします。
ゴルフのことからはじまって、嫁さんとこの頃うまくいってるのかとか、私のことを話してみたりしています。
その時は口の中ですごく大きく硬くなります。
淫らなことがやめられないのです。
セフレの彩との生挿入中出し放題の温泉旅行も3日目が訪れた。
今日は帰る日である。
もちろん2日目の夜、パリっと糊の効いたシーツの上で彩の柔肌を抱き、たっぷりと精子を膣内に注ぎ込んだ。
昨日の朝同様に朝勃起したペニスを、この日も眠っている彩に突き刺し快楽のままのセックスを楽しんだ。
朝食の時、まだ湯に入っていない彩が小さな声で
「あっあっ・・。」
っと発した。
仲居が膳を下げた後に、どうしたのか聞いたところ
「あなたのが流れてきた・・・。」
と恥ずかしそうに言った。
朝出した精子が奥深くまで入っていたのだろう。
チェックアウトまでは、まだ時間がたっぷりあるので、風呂に浸かった。
朝風呂に浸かり心身共に生き返った気がした。
先に身体を洗っていた彩が「背中流します」と言ったのでお願いした。
もちろん背中だけでは無い。
彩が私の背後に廻り、背中越しに抱き着き泡立てたソープを両手に私のペニスを包んだ。
ゆっくりと優しく丁寧に愛撫し勃起してきたところでリズミカルに扱きだした。
背中に彩の乳房を感じながら心地良い時を満喫した。
完全に勃起したところで泡を落とし、彩が前屈みでフェラに入った。
ジュルジュルと卑猥な音を立ててフェラしていた彩がペニスにたっぷりと唾液を塗りつけ、私に跨って来た。
対面位で彩自らが上下運動している。彩が下がるタイミングをみて下から突き上げると
「ああっああ」
と声を漏らした。
普段からセックス時に、あまり発声しない彩だが、この時は何時もより大きな声を出した。
いつもは正上位か後背位がフィニッシュ体位で受動姿勢だが、自らが動きオルガスムスを迎えたようであった。
ぐったりと私に身体を預け、膣が軽く痙攣している。
波打つ膣は良いものだ。
彩に休ませる暇を与えず、駅弁位から板間に腰を下ろし半騎乗位で彩の腰に当てた両手腕を前後上下に動かし下から腰を突き上げた。
彩の上半身は力抜けしていたが気持よさからか、よがり声を出し続けた。
やがて射精感が増し、彩の膣奥へ重力に逆らうように射精した。久々の騎乗位フィニッシュであった。
虚脱し私の上に重なっていた彩が立ち上がると、秘部から精液が、ダラッと流れてきた。
「気持ち良かった~」
彩の笑顔に朝の陽射しが当たり輝いて見えた。
アキと後輩が待ち合わせ場所に立っている。
アキは身長が167だが後輩(クミ)は普通くらいである。
この身長でバスケは辛いだろう…と、どうでもイイことを考えながら車に乗せる。
さすがに制服二人を連れてHOTELに入るのは勇気がいる。
都合よく最上階の広い部屋が空いていたので、チェックイン。
いつもと違い後輩と一緒という安心感からかアキもクミと一緒に部屋ではしゃぐ。
風呂から、冷蔵庫の中までチェックする。
手違いでバイブを購入することになるが、二人いれば使い道もあるだろう。
早速アキとクミと3人で風呂に入る。
ふざけてレズるアキとクミ。
♀だけの学校だから、こういう遊びはあるらしいが、レズるのを見てるのも楽しい。
生理前のアキはバストがパンパンに張っている。
もともとE近いバストが完全Eになっている。
ウエストは細くバストとヒップが大きいアキは疲れてても一発ヤリたくなるタイプだ。
クミは色白でバストもB~Cでメリハリの少ないロリボディ。
顔は個性の感じない可愛さで、AKBとかモー娘の後ろの方になら入れそうか。
ただし乳首の色、形が俺の好みにジャスト!
しかもアンダーヘアーが10本くらい!?で、肉壺が丸見え!!
都合のイイことにクミも生理前。
両者中出しに決定である。
横から手を伸ばし、俺も参戦。
まずはクミと熱いDキスを交わす。
執拗に小さい透きとおるようなピンクの乳首をつまみ、乳房を乱暴に握りつぶす。
片方の手は、丸見えの肉壺に指を沈める。
初体験が2ヶ月前というフレッシュな肉壺は、快感を覚え、彼氏だけでは物足りないらしい。
アキは調教の甲斐もあり肉棒と袋、尻の穴まで丹念に舐め上げる。
尻の穴の中の粘膜にアキの舌を感じながら、クミにフェラさせる。
まだまだ下手くそだが肉付きの良い頬から連想できる心地よい口の中である。
思わず俺も声が出る。
風呂のマットの上という不安定な場所で、俺の下半身に群がるK3とK2。
この風景、この快感は3Pの醍醐味である。
ドーピング済の俺の肉棒は痛いくらいにカチカチである。
最初の肉壺をクミに定め、クリトリスを肉棒でヌラヌラと擦りながら、おもむろに挿入
…と思ったら入らない。
2ヶ月前の初体験という話だが、今日で3回目らしい。
アキもフレッシュな肉壺だったが、更にフレッシュな肉壺である。
快楽優先の俺は、優しさもなく思いっきり肉棒を押し込み、痛がるクミを見下ろす。
動くたびに顔を歪めるが、構わずに突く。
肉棒を見るとうっすら血が付いてるが、気にせず突きまくる。
徐々に熱っぽい声になるクミは俺の首にしがみついてくる。
クミの尻に指を入れると肉壺が痛いほど、肉棒を締め上げる。
アキは手で袋を揉みつつ、尻の穴に夢中で舌を入れて、かき回す。
快感が最高潮に達した時にクミの耳元で「クミの中に出すから」とささやく。
「えっ!?」…この相手が素に戻る瞬間が好きだ。
ドクドクとザーメンをクミの中に注ぎこむ。
アキが袋を揉む度に、ザーメンがクミの中に注がれる。
クミが俺を押しのけようとしても無駄である。
余韻を楽しみながら肉棒を出し入れすると薄いピンクに泡立つ肉壺。
クミの口に汚れた肉棒を押し付けると明らかな嫌悪感を浮かべつつも淫乱さが目に宿る。
アキの顔も肉棒に持っていくとお構いなしに肉棒にしゃぶりつく。
二人の顔はピンクのザーメンなのか、薄化粧のルージュなのか分からないが、ピンクに染まっている。
K3とK2が女の子からメスになっていくのが表情で読み取れる。
次はアキの番だ。
姉は高3で、お互い受験勉強した後で、お風呂がかち合ってしまいました。
びっくりして僕が出ようとしたら、姉も出て行ったので、安心しました。
体を洗ってなかったので、洗い始めたら、姉がもう一度入ってきました。
「脱いじゃったし、一緒に入ろう。」
と言ってきました。
最後に一緒に入ったのは、姉が中1くらいまででした。
姉はどこも隠さず、ボーボーのオマンコの毛とDカップが丸見えで、たちまち僕のあそこが大きくなってしまいました。
姉は
「わー、立ってる。」
と言うので、
「恥ずかしいよ。」
と僕は言いました。
「洗ってあげるから、洗ってよ。」
姉が言い、僕の背中を洗ってくれました。
僕も姉の背中を洗ってあげました。
その後、お互いに前を向き、姉は僕のアソコを、僕は姉のおっぱいをお互いの手で洗いっこしました。
たまらず僕は姉の手で発射でした。
オナニーもしてなかったとの初めての刺激で、大量に発射でした。
一緒に湯船に入りながら、さっき出したばかりなのに、姉はもう大きくなっている僕のアソコをいじりながら、いろいろと姉とエッチなお話しをしました。
湯船でももう一回出しちゃいました。
もうエッチ経験済みであることとか、そこで僕は当然まだであること、そしたら教えてあげるとのことでした。
そこで、姉のアソコをじっくりと見せてもらい、言われるままにじっくりと嘗め回しました。
風呂上りにお互いに身体を拭いていたら、また勃起してきて、姉がフェラチオでもう一度出してくれました。
30分くらいなのに、3回出してもまだ足りず、姉の部屋に行って、今度は69(姉が上で僕が下)を教えてもらい、4度目の発射でした。
ラストは生で4回目を姉のあそこに僕のあそこを導いてもらい、長持ちしたので、正常位とバックをそれぞれ教えてもらい、フィニッシュは正常位で中生出しでした。
それからは、お互いに受験勉強のストレスから69をしてから、姉の言う安全日は中生出しをしてもらいました。
大抵はコンドーム付けてましたけど。
お互いに志望校に合格したので、今ではいつでもやらせてくれるからもう最高です。
生理を除くと、ほとんど毎日エッチしてますし、生理の日でもフェラチオは欠かせません。
合い言葉は「姉ちゃん、やらせて。」と言って、勃起した僕のアソコを突き出すと、姉も全裸になって「舐めて。」と言い、69を必ずしてくれます。
その後は生かコンドームのエッチです。
最近では僕のテクニックが向上してきて、姉も気持ちがいいらしいです。
お互いの感じるところを言い合って触りあったりします。
お茶目な姉は朝立ちしている僕のアソコをほおばりながら、起こしてくれます。
まあ必ずそこで一発発射してしまいますが。
その人を見た時に、何かムラムラしてきちゃって、電車が揺れた時に「しめた!」と思い、バランスを崩したフリしてその女性の触りました。
なかなか大きくて、程よい柔らかさでした。
ところが、触った瞬間に「あんっ」と声が聞こえました。
その時に「あれ?もしかして怒ってない?」と思い、耳元で
「いいんですか?」
と聞いてみました。
すると、返事の代わりに僕のチンコを触ってきたんです。
お返しに僕は女性のミニスカートの下からパンツの中に手を入れ、オマンコに指を出し入れしました。
女性は
「んっ・・・んんっ・・・」
などと小さな声で喘いでいました。
オマンコもパンツもビチョビチョになってきて、「これはダメかな~?」と思いつつ、周りに気付かれない様にこっそりチンコを出してパンツの上からピタピタとオマンコに当ててみました。
女性が抵抗してこなかったので、パンツを横にズラしてチンコをオマンコに入れました。
そして、ゆっくりピストンを始めました。
女性は声を殺してるんですが、時折声が漏れちゃっていて、その声でさらに興奮して、服の下から手を入れてブラジャーを上にまくって両手で揉みまくりながらピストンを早めていきました。
絶頂が近付いてきて、
「中に出してもいいですか?」
と聞くと、女性は頷きました。
ピストンのスパートかけて、巨乳を揉みながら僕の精子を全部女性のオマンコの中に注ぎました。
チンコを抜くと、大量の精子がドロドロと出てきてパンツに溜まっていきました。
女性もそれが病みつきになったらしく、それから毎日、女性のオマンコの中に子種を注いでます。
もし子供が出来てしまっても、お互い顔を知らないので僕は大丈夫だと思ってます。
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