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投稿No.4172
投稿者 ポルポ (40歳 男)
掲載日 2008年10月11日
【投稿No.4159の続き】

クミは俺のザーメンを口に付けたまま放心状態である。
一方のアキは、いよいよ自分の番と目が潤んでいる。

アキと唾液を交換するように熱いキスをする。
少しクミの鉄分の味がするが気にせず、貪りあう。
俺の口の中の唾液を全て吸いだすかのようにアキは激しく舌を捻じ込んでくる。
まだ硬度を失わない俺の肉棒をアキは愛しそうに擦り上げる。

先ほど間違って購入したバイブのスイッチを入れて、アキの肉壺を塞ぐ。
モーターの音が卑猥に響き、もう一方のアナルにはローションを付け、徐々に拡張する。
クリトリスと肉壺とアナルの3点愛撫によりアキは口をパクパクさせながら言葉にならない声を出す。

バックからアキのアナルに肉棒を押し付ける。
アキもコツを掴んだのか、スムーズに入っていく。
肉壺とは違う滑らかな肉壁と入口の強烈な締め付け。
肉壺のバイブの振動が心地よく、ゆっくりと深く挿入する。

クミが話しかけてくる。
「こっちにおいで」
クミを呼び寄せ、俺とアキの結合部を見せつける。
「こんな所にチンポが入るんだ。エロ過ぎるよ」
結合部に目を釘付けにしながら、つぶやくクミ。
「先輩痛くないの?気持ちいいの?」
苦痛と快楽の表情を浮かべる先輩アキを気遣うクミ。
左手でバイブを動かし、右手でクミの乳首を摘みあげ、クミの小さな舌を吸い上げる。

アキのアナルの入口がキュっと締まった瞬間、俺のザーメンはアキの直腸に放出された。
千切れる程に肉棒を締め上げて果てるアキ。

ニュルンと抜いたアナルからは、俺のザーメンが滴る。
床のアキのスカートに汚物まみれのザーメンが染みを作った。

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カテゴリー:未分類
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