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会社の経理課に僕好みの女性がいます。
彼女は29歳の人妻です。
私が声をかけたことから、デートが始まり数回食事に行きました。
3回目の帰りの車内でキスし彼女の乳首を触っていると私の股間を撫でてきてきました。
僕は自慢のペニスを取り出しました。
彼女「佐藤君のオチンチン大きい・・・。」
彼女が驚くのも無理はありません。
僕のは長さ18センチあります。
彼女に握らせると、彼女はそのまま、フェラをはじめました。
何でもご主人とは暫くSEXしていないらしい。
このフェラがとんでもなくうまい!
あっという間にギンギンになり、彼女も懸命にジュルジュルと音を立てながらしゃぶります。
それから、ホテルへ直行しました。
部屋にいくエレベーター内でもフェラをさせ、部屋に入るなり下半身だけ脱がして立ちバックでそのまま生ハメしました。
始めはゆっくり腰を動かし、カリの部分で、愛液をかき出すようにだしいれしていました。
すると、彼女は我慢できなくなったのか、
「もっと、もっと」
とお尻を振って催促してくるので、ガンガン突いてやりました。
すると、
「主人のより気持ちいい!!大きい!子宮までとどいていっちゃう!!」
と数回イキました。
二人とも全裸になり、騎乗位、座位と体位をかえて突きまくりました。
その度に彼女はイキまくり、
「好きよ、好きよ、佐藤君、ずっとこうしてて!!イクイク!!」
と最後には失神寸前までイキまくりました。
最後は正上位になり、私も限界が近づいてきたので、
私「このまま出していい?」
彼女「え?だめよ、妊娠しちゃうよ。あ、そんな動いたらまたイッちゃう!!」
と、イク寸前でやめては動かしを繰り返していると、
彼女「出していいから、イカせ続けてください!!」
というので、
「ちゃんと言ってよ、そうしないとやめるよ。」
と言うと、
「佐藤君の精子を中に出してください。私を妊娠させて~!!」
と叫んだのでそれにあわせるように膣の奥深くに1週間分の精子を注ぎ込みました。
ドクドクドクと相当な量の精子が出るのを感じました。
それにあわせて彼女もビク!ビク!ビク!と体を反らせ、イッてました。
しばらかう彼女は放心状態で返事もままならない様子です。
そこでそのまま抜かずにピストンを開始しました。
愛液と精子でグチュグチュの為、卑猥な音を奏でながら2回目の中出しをしました。
ペニスを抜くと同時に大量の精子が逆流します。
その光景がたまらなくエロく、彼女の口元へペニスを持っていくと、無心で掃除してくれました。
ホテルを出るとき、
「佐藤君のペニスにはまっちゃった。またイカせてくれる?中で出していいから。」
と言うので、
「いいよ。でもできちゃったらどうするの?」
と言うと、
「大丈夫。佐藤君、主人と同じ血液型だから。」
それを聞いて女性は怖いな~と思いました。
その後週1回の割合でSEXしその度に中出しをしてしました。
車内、公園、公衆トイレとあらゆるところでSEXしました。
数ヵ月後、妊娠したとメールで連絡があり、会社も辞め、そのまま音信不通になりました。
確実に私の子だろうと思いました。
女は怖いですね。
騙されたご主人の顔を見てみたいです。
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