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男性ばかり30人のバス旅行、もちろん着いて直ぐ抜きに出掛けた。
本日1番目の客とのことだった。
6時からの宴会に間に合うように旅館へ帰り、浴衣に着替え、宴会が始まった。
ピンクではないコンパニオンが10人ほど来ていて10分に1回、交代で次々に回ってきた。
30分もすると会場はグチャグチャになり、既に出来上がり寝ているものまでいた。
コンパニオンも酒が入りあちこちで悲鳴のような声がしていた。
ピンクじゃないからもう・・・触りまくる同僚の姿をあちこちで見ながら呑んでいた。
今日来たコンパニオンの中では1,2番目に若くて真面目な女の子が俺の前に来た。
あまり慣れていないらしく、ぎこちない会話が5分ほど続いた。
尿意をもよおし、冗談で便所へ行こうか、とツレションを誘うと誘いにのってきた。
少し遅れて付いてきた。
一番近い便所には2,3人うろうろしてたので、女の子を連れて少し離れたところへ入った。
男のほうへ引っ張り込むと、チョッとと言いながらも拒むことなく付いてきた。
コレはイケると個室に連れ込み、キスで唇を塞いだ。
手を胸とスカートの中に入れ、一応いいのか?と聞いてみた。
彼女は首を立てに振りながら、早く終わってね、ばれると怖いから・・・
じゃすぐ終わると納得させ便器に手を付かせ、スカートを撒くり上げ、パンティーを膝まで下げ、足を開かせた。
指で濡れ具合を確認。
準備OKのようだったので、いきなり挿入した。
締まりの良いオメコ、突くたびに愛液が噴出してくる。
声を殺しているのでよけいに感じたのであろう、直ぐに絶頂を迎えた。
我慢出来ずに「イクー」と小さく叫んだ。
腰が砕け落ちそうになっていた。
俺も
「出すぞ、このまま中に」
と彼女に言うとウンウンと頷いた。
本日2回目の射精にも係らず、大量に出た。
俺は先に外へ出て用を足した。
彼女もそこで用を足し、宴会場へ戻った。
戻る途中電番を教えてくれた。
彼女のアパートが旅館の近くらしく、夜中ゆっくり会う約束をした。
ローテーションで、彼女は俺から一番離れたところに替わった。
替わりに来たのが一番可愛い子だった。
話すと馬鹿だった。
その馬鹿を誘ってみた。
「おい、オメコしようか?」
「何言ってるの、無理に決まってる」
と断られたが、何度か誘うと
「それじゃ2次会に連れて行ってくれたらしても良い」
と約束迄漕ぎ着けた。
2次会は俺の上司が連れて行ってくれた。
コンパニオンのチーフとあの馬鹿をつれて行った。
ラウンジで歌いまくり盛り上がった。
上司とチーフが他のグループと合流している隙に馬鹿を庭に連れ出し、口へ1発とオメコへ1発ぶち込んだ。
その後みんなと合流、3次会へ行く前に馬鹿と最初の女の子は帰った。
上司とチーフの3人でラーメンを食べ上司は部屋に帰った。
チーフとの出来事等はまたの機会に。
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