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先月Kから仕事帰りに「今日暇だから遊びに来ない?」と誘われました。
俺は暇だったので遊びに行きました。
Kはとても可愛く職場でも人気があり、中にはオカズにしているヤツもいるほどです。
ご飯を食べお酒も入り少し酔ったところでKに
「先輩Hさせてください」
と冗談で言うと
「いいよ!」
と一言。
俺は
「えっ、ホントに?」
と言うと
「ホントにいいよ、SEXしよ」
と言いながら服を脱ぎだした。
Kが全部脱ぎ終えるととても綺麗なスタイルの良い体が!
俺はそれを見ただけで勃起してしまいそれに気づいたKは
「あら大きくなってる!いたずらしちゃえ!」
と俺のズボンとパンツを下ろしパクッと咥えてフェラをはじめました。
溜まっていたせいもあり直ぐにイキそうになり
「先輩ヤバイ、イキそう」
と言うと
「イッテいいよ、飲んであげるから!」
と俺は遠慮なくKの口に射精しました。
kはゴクンと飲み干し
「私のも舐めて!」
とベットに横になり足を広げてオマンコ全開に見せてくれました。
Kのオマンコはすでにビショビショでした。
俺が舐め始めると直ぐにイッてしまい
「入れて」
と言って来た
俺は
「ゴム無いけど」
と言うと
「今日は安全日だから生でいいよ」
「ホントに?じゃあ入れるよ」
とチンポをオマンコに押し当てると吸い込まれるように入っていきました。
Kのオマンコはきつめで名器と言われるミミズ千匹で一度射精しているのに直ぐ射精感に教われました。
「先輩のオマンコ気持ちよすぎでもうイキそうです」
「そんなに気持ちいいの?」
「ヤバイ位です」
「もう少し我慢して!私も一緒にイキたいから!」
と言うけれどさすがに我慢の限界
「先輩ホントにヤバイです。お腹に出していいですか?」
「中に出していいよ!」
「ホントに中に出していいの?」
「いいよ!」
俺はKのオマンコに中出ししました。
と同時にKもイッたみたいです。
Kは
「このままもう一回できる?」
というのでそのまま2回目突入し結局抜かずの4発してしまいました。
チンポを抜くとKのオマンコからはこれでもか!ってほど大量の精液が流れ出してきてシーツに大きなシミを作ってしまいました。
その日はそれで終わりにしました。
それからは毎日のように会社で昼休みに誰もいない倉庫等で中出しSEXしたり仕事が終わるとお互いの部屋でしたりしています。
今もKに中出ししたところです。
これを打っている今もKは俺のチンポを咥えてます。
今からまたKに中出しします。
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