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投稿No.4239
投稿者 ポルポ (40歳 男)
掲載日 2008年12月12日
先だってまでのアキ(投稿No.4234)と別れ、新しいJKとの交際を始めた。
誤解ないように言っておくと¥ではない。
ちゃんと仕事上で知り合った訳で。

名前はミノリという。
JK1の水泳部である。
ショートヘアーに153センチの小柄な体型にCカップの上向きなバストでスイマーらしい締まった小尻。
なりそめは私の店舗のアルバイトとして入ってきて、夜遅くなったミノリを送って行った時に関係が始まった。

…初日のバイト明けで多少興奮しているミノリは私の車の助手席で職場のこと、学校のこと、友人関係のこと等を話し続ける。
いまどき無垢な子なのか、その素朴さと飾らなさにミノリに興味(ヤル気)がわいてくる。
私の店のユニフォームはタイトなシャツとパンツではあるが私服と変わらないデザインなので、そのまま出退勤するバイトも多い。
最初は興味なかったミノリも、よく見るとメリハリのあるボディで、しかも香水ではない女性の香りがする。
ただ話を聞いているとヴァージンのようである。

私はヴァージンには興味はないが、うちのバイトは何故かヴァージン率が高い…私の経験上。
ヴァージンは落とすのは簡単である。
詳細は語らないがヴァージンは簡単である。

その日も車を止めてミノリの髪を撫で上げる頃には、ミノリの目は潤んでいた。
そのまま頬から耳に唇を滑らせる。
抱き寄せてキスをする。
舌が絡み合えば、もう後は中出しまで一直線!
色気のないブラの下の固さの残るバストを揉み、小指の先ほどのピンクの乳首を嘗め回す。
小豆ほどの乳首は更に固さを増し、それを甘噛みすれば小娘の口から湿った吐息がこぼれる。
パンツのジッパーを降ろすとメスの臭いが車の中に充満する。
ショーツの脇から指を差し込むとヌメった肉壺が俺の指を潤す。
更に奥まで指を入れると「痛っ」と顔を歪める。
おもむろに肉棒を握らせ「これをミノリの中に入れるよ」と三流エロビデオ並みの言葉を掛ける。

メリメリと音がするような感覚の中でミノリに挿入。
身体が小さい分、更に締め付けが強烈であるが構わず奥まで肉棒を突っ込む。
処女膜が破れる感覚を肉棒に感じた時、ミノリは涙を浮かべながらも笑顔で微笑む。
あとは快楽の赴くまま肉棒で突き上げ、フィニッシュ。
「ミノリとの初めてにはゴムなんかの邪魔者はいらないんだ」
と言えば、ミノリも納得する。
余韻を楽しみながら肉棒を抜くと鮮血が肉棒を濡らす。
「社長はモテるだろうけど気持ちの中ではミノリを一番にしてね」
とミノリは肉棒を握りながら頬擦りする。
「今日が初めてだったけど、もっと上手くなるし浮気しないでね。私の初めての人なんだから」
と話すミノリの顔は、先ほどまでの少女の顔じゃなく女の顔になっていた。

それから週に3回程ミノリがバイトに入る日は必ず待ち合わせをして、中出しを楽しんでいる。
もちろん、まだ続けて行きたいのでピルは飲ませているが。

続きの話は次回にでも。

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