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投稿No.4261
投稿者 Tさん (40歳 男)
掲載日 2009年1月06日
美人にも飽きた。
ロリータにも飽きた。
金で遊ぶことにはもともと興味がなかった。
全ては素人や普通の女性たちだった。
15歳の大人になりかかった高校生から63歳の超熟女性まで、バツイチ、未亡人、人妻、キャリアウーマンのハイミスなど様々な女性の体の中に入ってきた。
性器の形や色、匂い、湧き出す愛液の味や粘度も様々で膣内の構造も千差万別。
それらの記憶はその女性の名前を聞けばいつでも思い出せる。
それだけ真剣にセックスしてきたということだ。

K子は当時50歳の超熟女だった。
大手の外資系生保の人事部長。
職場では男女の区別なく恐れられる存在で、私が彼女の上司で、彼女を人前でこっぴどく叱責する様を見るときの社員たちの眼差しには異様な期待と興奮が窺えた。
スーツの上着に無理やり押し込んだ乳房や、屈んだ時の大きな尻肉の山を毎日見せられていた私は、いつかあの巨体をひん剥いて真っ白な雌豚の下腹部を押し広げ、真っ赤なルージュに塗り込められたおちょぼ口の中に怒張した陰茎を突っ込んで喉の最深部に思い切りザーメンを迸らせてみたいという欲求がくすぶっていた。

北陸へ出張する機会があった。
「Kさん今夜あたり仕事の後一杯付き合わない?」と誘ってみたが、
「あら専務お飲みになれますの?」と色よい返事が返ってきたので、
「強くはないけど酔っぱらったらKさんに面倒見てもらおうかな」と答えると、
「私が酔っぱらったらどういうことになるのかしら?」と相槌を打った。
「ここは金沢だよ、誰も見てる人なんていないよ」とけしかけると、
「でも、ダメよ私をからかわないで。こんなおばあちゃんを。私黙っていてあげますから、街へおひとりで行ってらっしゃったら」
と拒む。
お堅いKさんだが、すでに私と手をつないで夜風を心地よさそうに受けてバッグをぶらぶらさせながらまんざらでもなさそうな様子。
ホテルに戻りロビーでキーをもらう間彼女の耳元で、
「あとで僕の部屋で飲み直そうよ。シャワー浴びて待ってるから」
とたたみこむように囁き、彼女の返事を聞こうとせずさっさと部屋に戻った。
来るか?いや、絶対来る?と自問自答の時間の長いこと。
やがて部屋の内線電話が鳴った。
「私、無理だわ。出来ないわ。やっぱり。だって私、主人がいるんですもの」
と、もぞもぞ話す。
きっと彼女の股間はすでに煮えたぎった粘液が沸騰していて、私の部屋に来るための口実探しに身を揉んでいるのがわかる。
「二人が黙っていれば絶対にわからないことじゃないか。君はご主人に言うつもりなの?」と聞くと
「とんでもないわ。言えるわけないじゃないの」
「じゃあいらっしゃいよ。待ってるから」
と言って一方的に電話を切った。

10分後、Kさんは小さなノックの後私に招き入れられた部屋のソファに、しおれた様子で懸命に襲ってくる背徳感と私に組み敷かれて喜悦のよがり声を発する自分の姿に戦っている。
彼女の背後に立ちやさしく彼女を引き立てて、ベッドに直角に押し倒した。
「いけないわ。やめましょう。専務。お願いだから」
と形ばかりの抗いを見せていた彼女だったが、私に唇を塞がれ、部屋着の上からでもその隆起の高さや幅の広さが分かる柔らかな乳房を揉まれているうちに声が弱まり、体から抵抗する力が抜けてぐんにゃりと大人しくなった。
私は先にすべての着ているものを脱ぎ棄て、彼女のそばに仁王立ちになって反り返り下腹を打つほどに隆起したペニスを見せ、
「見てごらん」と声をかけると、
「いやあー。およしになって。専務おねがいです。おしまいになって」と消え入る声で顔を歪める。
興奮している私の手が震えている。
部屋着の薄手のワンピースの裾を一気にお腹の上まで捲り上げると、白磁のような量感のある両腿に木綿のパンティが食い込み、陰阜の部分が肉厚の大陰唇や陰毛で膨らんでいる。
両踵はベッドから垂れ下がり、床に届かずに揺れている。
両腿を左右に押し開いて膨らんだ付け根に口を押し当て湿り気を与えながら、さらにワンピースをたくしあげて首から抜き取ってしまった。
初めて見る大きさのブラジャーにかろうじて押し込まれていた乳房が背中のストラップを外すと同時にぼろんと左右にはじけ崩れた。
柔らかだ。
すべてが柔らかい。
パンティを脱がせるためにお臍の下のお腹の中に手をくぐらせ一気に引き下ろす。
私の眼前にKさんの圧倒する真っ白い肉の塊が少し朱色を帯びて波打っている。
これから先の私の楽しみ方は徹底的に尽くすことにつきる。
張り付いていた最大級のどら焼き状の割れ目からはすでに大量の液体が内腿に流れ出て、股を擦り合わせるときにはにちゃりにちゃりと音が聞こえそうだ。
ゆっくり楽しんだ。
巨体を裏返してみた。
お尻の山を割ってくすんだ肛門の形状を見た。
両腿からまん丸のお腹越しに見える彼女の乳房や、苦悶の表情に歪むKさんの顔は私が想像していた通りで、やはり女性は裸に剥いてしまえばみな同じなんだと。
耳元では徹底して肉体を褒める。
いかに気持ちいいかを訴える。
彼女に私が何をしてほしいか分かってもらう。
いそいそと彼女は膝まづいて私のペニスを咥える。
「いいよKさん。すごいよ。どこで覚えたの。気持ち良すぎるよ」
「言わないで。専務どうして欲しいの。何でもして上げる」
私はこらえきれない状態になっていたので、空中に太い両下肢を足首をつかんで開いて彼女の膣口に亀頭を当てて前に進んだ。
ゆっくりしかしきしみを感じながら熱い膣道に入って行った。
根元までおさめ彼女を見下ろすと、目に涙が溜まって口をパクパクさせながら次の私の動きを待っている。
両乳房がゆっさゆっさと揺れ、やがて彼女の快感を訴える悲鳴が叫びに移る頃には千切れてしまうほど激しく前後左右に揺れ、
「行くよ!Kさん。中に出すよ。お腹の中にいっぱい出すからね。」
こみ上げる射精感に身をゆだね性器を密着させておいてどくんどくんと数回に分けて迸った。
目眩がした。
出し切った。

ゆっくりとペニスを引き抜いていくと、こんなに自分のペニスが長かったのか、これで膣内を抉られればさぞ気持ち良いんだろうな、と思った。
しどけなく太い尿腿を開いたまま大きくお腹を波打たせながら、閉じきっていない割れ目の襞の間から白濁の液体がゆっくりとお尻の合わせ目に沈んで行く。
床に膝まづいて両腿の間に顔を置いて肉襞のハザマから私の注いだものが流れ出る様を見ていると、堪らなくなって彼女をもう一度絶頂に押し上げてやろうという気持ちが湧いてきた。
彼女を裏返してベッドから引きずりおろして大きな真っ白いお尻を抱えてぬめりが最高の膣内へ再度入って行った。
お尻に当たる私の下腹部の音がぱんぱんと響き、シーツに顔を埋めて死にそうな声を上げる彼女。
「行く!」
「来て!」
その夜彼女の中に正確に何度放ったかはわからないが、精も根も尽き果てて朝までまどろんだ。
膣内射精をこれほど楽しめるのは、彼女にも妊娠の心配がないことが第一の理由だ。
ご主人とはセックスはすでに終わっていること、ご主人以外の男性の性器を見たことがないこと、私のペニスが長くて太いので怖かったことなど寝物語に語った彼女だったが。

帰京後の私たちは完全にセックスにのめりこんでしまった。
終業後私のデスクに回り込んで私の股間に膝まづいてペニスを咥えて射精まで尽くしてくれることや、デスクに両手をついて後ろから私に貫かれる喜びを経験してからは、彼女の体臭が私の精液のにおいに染まっていったのがわかる。
オフィスのだれ一人として私とKさんが肉体関係を持っているなど知らない。
彼女の変身に一番驚いているのは私だが、誰かに気づかれないかという不安がないわけではない。

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投稿No.4260
投稿者 孕ませオヤジ (48歳 男)
掲載日 2009年1月05日
中絶が女性の体にとって良くないことは重々承知しているのですが、どうしても中出しが止められません。
そしてその結果として妊娠させることが、自分勝手ながら変な征服感や独占欲を満たすことになってしまって久しいのですが、そんな私の最初の相手は3歳上の従姉で、今から33年前のことでした。

当時ワタシは高校の、従姉は大学の受験のため、お互いの家族が夏休みで旅行に行っている間も家に残りそれぞれ受験勉強に励んでいました。
まだ中学生だった私の食事を作る係としてバイト代を受け取っていた従姉は、初日こそ食事のあと家に帰ったものの、翌日からは私の家のクーラー目当てでずっと家に居て勉強するようになりました。
従姉は後に、今で言うキャンパス・クイーンのようなものに選ばれるほど、スタイルも容姿も抜群で、周囲の憧れの的でした。
そんな従姉と四六時中二人きりで一緒にいるのですから、当然下半身が疼いてしまうこともしばしばで、実際、彼女がタンクトップ姿でリビングに居るところを見て欲情してしまった私は、自室でこっそりオナニーをしていました。

いままさに射精!という瞬間に、後ろに人の気配を感じた私が思わず手をとめようとすると、生暖かい唇で口を塞がれました。
従姉に一部始終を見られていたのでした。
ですが、まだ若かった私は射精のコントロールなど出来る訳もなく、口を塞がれた形でそのまま大量の精液を机に向って飛ばしてしまいました。
机の前の壁に貼っていたポスターに精液がかかったくらいでしたから、2メートル近い飛距離だったでしょう。
従姉にとっても射精の瞬間を見るのは初めてだったようで、とてもビックリしていたのを覚えています。

「すごいねぇ~、いっぱい出したね」
と言うと、恥ずかしさから前を隠しながら、ティッシュで机を拭こうとした私に
「拭いてあげる」
といい、ティッシュを取って、机ではなく私の陰茎を拭きにかかりました。
射精後の放心状態と恥ずかしさ、それに加えてあまりに大量に飛び散った精液をどうしたものかという混乱の中、反応が遅れた私を制して、従姉は私の手を除けて直接亀頭部分をティッシュでギュッと拭いたものですから、くすぐったさに体を捻じったところ、それが彼女の顔のすぐ近くまで動き、残っていた精液が口の近くにかかったのを覚えています。
また、手にも大量のヌルヌルが付着しており、なんと従姉はそのヌルヌルとした精液を絡ませて私の陰茎を握ってくるではありませんか。
あっという間に再度固く勃起してしまった私に対して、目を見張りながら
「一緒にお風呂に入ろうか」
と紅潮した顔で言いました。

風呂ではお互い無口でそれぞれの陰部を、やけに丁寧に洗ったことを覚えています。
その後、私の部屋へ戻り、キスから始めて、お互いの性器を舐めあいました。
やがて、どうしても射精したくなった私の気配を察した従姉は、黙って体勢を入れ替え誘導してくれて、自然な形で正常位でお互いの初体験を迎えるこができました。
すでに愛液が内腿まで溢れかえっていた従姉は、初体験だったにも関わらずさほど痛みを訴えませんでした。
というのも彼女は性交自体は初めてだったのですが、幼いころからオナニーの常習者だったため、すでに処女膜もなく、また異物挿入経験もあったため、苦痛を上回る快感があったのだそうでした。
当時、避妊に関しての知識はもちろんありましたが、「まさか自分の精子で、やっちゃん(従姉)が妊娠することなどありえない」という、誤った確信に捉えられた私は、従姉の膣の中奥深くに陰茎を押し込むと、そこに大量の精液を吐き出しました。

すると、やっちゃんがガバっと起きだし
「赤ちゃんできちゃったらどうすんの!?」
と言うではありませんか。
「え、オレとやっちゃんの子供?」
「そうだよ、もしこれで赤ちゃんできちゃったら、あーちゃん(私のこと)がお父さんだよ」
「そんな馬鹿な」
「あーちゃんの精子は、ワタシを妊娠させられるんだよ」
・・・といった会話をしているうちに、いつの間にか従姉は、姉のような立場から、まさに「私のオンナ」のような立場に変わっていったことを明確に記憶しています。
それは同時に、私の心の中に生まれて初めて、女性に対する独占欲が芽生えた瞬間でもありました。
今も変わらぬ、その独占欲を満たす方法が、女性を妊娠させることなのは冒頭に記したとおりです。

結局、従姉とは家族が帰ってくるまでの1週間、休まず中出しで性交していました。
朝は従姉のフェラチオで目覚め、そのまま1度目。
シャワーを浴びて更に二度目・・・と、泡のような精液がほんの少し出るだけになっても尚、サルのようにSEXを繰り返していました。
しまいには、お互いの性器が赤く腫れあがったものの、それでも二人ともセックスの甘美さの誘惑に勝てず、私の両親が帰宅する直前までお互いを貪りあいました。

当然の帰結として、従姉は私の精子で妊娠しました。
幸か不幸か、親にバレる前に中絶をすることができましたが、その中絶手術から数日後には、また中出しでセックスをしてしまい、再び妊娠させてしまいました。
二度目の妊娠の時には、罪の意識もなく、逆に安心して膣内射精を楽しんだことを覚えています。

二度目の中絶のあとも、従姉との肉体関係は止まることはありませんでした。
その関係は私の高校時代も続きましたが、5度目の妊娠で遂に彼女の親にバレました。
私との結婚を望んでいた従姉は洗いざらい二人の過去について白状したのですが、当然認められず、私の子を孕んだまま、無理やり見合結婚させられました。
いくら美人とはいえ、他人の子を孕んだままの娘を嫁とするのはプライドが許さなかったでしょう。
まして中絶回数の多さに驚いた叔母(従姉の母)が、『腹の中の子を産まなければ、今後二度と子供が産めなくなるかも』と危惧したため、腹の子込みでのコブ付き結婚だったのですから。
しかし叔母が選んだその男性は、10年前に亡くなるまで立派に家長を演じてくれました。
世の中には凄い男がいるものです。

長文、失礼いたしました。

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投稿No.4259
投稿者 孕ませオヤジ (48歳 男)
掲載日 2009年1月04日
10年ほど前に、会社の部下の奥さんに種付けしたときのことを記します。
私が中途入社した外資系コンサル会社で、部下の奥さんが何と以前1年ほど同棲していた元カノだったことは、割と入社後すぐに分かったのですが、別に今では他人の女房ですし、あまり綺麗な別れ方ではなかったため、気にも留めていませんでした。
その部下と酒を飲んだときのこと。
かなり酔った彼は
「なかなか子供ができないんですよね、女房に問題があるんだと思うんですが、今度不妊治療を受けてみようかと思って」
と告白してきました。
実は彼の奥さん、つまり私の元カノは、私と同棲していた時に2度妊娠している(いずれも堕ろさせましたが)ので、彼の精子に問題があるのは明らかだったのです。
それで急に興味が湧いてきた私は、しばらく経ってから彼に1か月程度の海外出張の仕事を回し、年賀状で確認済みの自宅マンションに電話をしてみました。
彼女は旦那から私のことを聞いていたらしく、いつかこういう日が来るかもしれない、と思っていたそうで至極あっさりと会うことに同意しました。

久しぶりの再会の夜、
「旦那を長期出張に行かせて、何するつもり?」
「子供ができないんだってね。奴は君に問題があると思ってるみたいで、不妊治療に行きたいって言ってたよ」
「ワタシとのこと、旦那に何も言ってないでしょうね!!?」
「言うわけないだろ」
といった会話の後、酒が進むにつれて旦那のことはどこかへ行ってしまい、2人の懐かしい思い出話に花が咲きました。
1年間の同棲生活の中で、彼女にSEXを調教したのは私でしたが、別れる頃には相当な淫乱に育って(?)いた彼女の、その後の性生活が無性に知りたくなっていた私は、思い切ってホテルに誘いました。
すると答えは「はじめからそのつもりで覚悟して来た」との由。
すんなり合意を取り付け、近くのラブホへ。

別れて早10年近くが経っていましたが、不思議なもので肌を合わせれば歳月はフッ飛んでしまうものです。
彼女の性感帯は10年たっても同じで、両手の親指で膣口を広げると同時に、人差し指で陰核の包皮を左右に広げて舐めあげると、簡単に絶頂に達してしまいました。
更にフルコースで攻め軽く5回以上逝かせると、今度は彼女がこの10年で磨いてきたであろう技を駆使して攻め立ててきました。
特にフェラは私が仕込んだころに比べて上手なのは当然としても、それどころか私がこれまで経験したどんなフェラよりも濃厚かつ刺激的で、若いころだったらあっという間に射精していたであろうほどのテクニックを会得していました。
たまらず69の体勢に持ち込み、再び彼女を逝かせたところで、そろそろ私もフィニッシュを迎えたくなり、備え付けのコンドームに手を伸ばそうとしたところ、
「いいの」と彼女。
私はてっきり『あ、やはり彼女は不妊体質になってしまったんだ』と思い、
「本当?」と聞くと
「うん」の返事。
そこで、お言葉に甘える形で生挿入し正常位でしばらくピストンの後、彼女の絶頂のタイミングに合わせて子宮口にピッタリと亀頭の鈴口を当て、大量の精液を注ぎ込みました。

事が終ったあと、
「やっぱ、ワタシを女にした人は上手だわ!旦那とは比べモノにならない」
と、自身の性生活を語りだした彼女。
私が必要以上に淫乱に育ててしまった彼女は、私と別れた後、様々な男と付き合って来たものの、あまりに誠実な今の旦那に出会い結婚し、落ち着いていたものの、体の不満は溜まるばかりで、ついに当時流行末期だったテレクラに手を出し、またも様々な男とSEXを繰り返すようになっていたそうでした。
「不妊になったのは、オレのせい?」
と尋ねると、
「なんだ、そんなこと気にしてたの? ワタシ不妊じゃないよ。現に今年も旦那に内緒で堕ろしてるし」
「え!? でもあいつ子供欲しがってたよ」
「何言ってるの、旦那の子なら産んでたわよ。あいつ、絶対子種ないと思う。結婚して3年間は海外勤務だったんだけど、その間は毎日中出ししてたのに一切妊娠しなかったもの。あんたとは大違いだわ。」
「日本に戻ってからは、あいつも急に忙しくなって毎日午前様で機会も減ったし、それに下手だし短小だし我慢の限界でテレクラで片っ端から男とヤッてたら、また妊娠しちゃった」
「じゃ、今日は大丈夫?ヤバイんじゃない?」
「モロ危険日。アンタとアタシじゃ、また出来てんじゃない? でも、これで出来てたら産むからね。」

結局、その後1か月の間、毎日中出しを続け、さらに部下の帰国後も常に中出しの関係を続けたところ、アッという間に妊娠し、彼女は無事女児を出産しました。
その後も彼女とは中出しでの関係が続きましたが、第二子の妊娠を機に部下が実家の家業を継ぐことになり、実家のある仙台へ転居が決まり、関係を清算することにしました。
今では年賀状でしか行き来はありませんが、今年届いた年賀状には夫婦と2人の子供が笑顔で写っており、その子らが私にそっくりなのを見て正直、とても複雑な気分になりました。

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投稿No.4258
投稿者 T・F (29歳 男)
掲載日 2009年1月04日
投稿No.4194のT・Fです。
その後をお話しさせていただきます。

中絶後したその後は殺精子剤も使わず危険日に平気で中出ししています・・・。
彼女も自分も避妊する事に抵抗を感じていて、俺は生で膣の中に射精すること、彼女は子宮口に射精された精液が直接に触れて、そして妊娠しないとセックスをしたは言えないという考えを持ってます。
相変わらず、いつでもどこでもセックスさせてくれます・・・。
自宅はもちろん、デート中に
「セックスしたくなった。」
といえば近くのラブホに直行ですし、彼女もドライブ中に
「ごめん、やりたくなってきた。」
と言ってくるので、人気のないところで昼間っからカーセックスしてます。
車のシートには彼女の膣分泌液と俺が膣に射精して出てきた精液が染み付いて黒いシートがカパカパになってます。
でも、彼女も俺も中出し止められません・・・。

この前は彼女がイって失神して意識がハッキリ戻るまで30分の間は連続3回も中出ししました・・・。
その時から数日間は彼女の膣から出てくる俺の精液がいつもより多いと彼女は不思議そうでした・・・。
それもそうですよ。
彼女の気がつかないうちにかなりの量の精液を膣の中に出しているのですから・・・。
だから彼女は生理日以外でも常に生理用ナプキンを付けている状態です・・・。

最近、また彼女は
「生理がこないなぁ~。また妊娠したかな?」
と言ってます。
来週あたりに妊娠検査薬を買って、また一緒にトイレで調べてみようと思います。

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投稿No.4257
投稿者 あおい (32歳 男)
掲載日 2009年1月03日
当時つきあっていた由紀子とは、ゴムをつけてのHは最初の頃だけで、初めての一泊旅行である石川の温泉旅館でのHからずっとゴム無しHを続けていた。
生Hに抵抗がなかったので、昔から生派だったのかと尋ねると、俺とが初めてだという。
その言葉に疑いを少し持っていたものの、その後3年間の交際を続ける中で、それが真実で、俺への気持ちが本物であることが実感できるようになっており、俺も心から由紀子を愛した。

由紀子は、精子を飲んだり、顔に出すのもOKだったが、顔射はホテルでのHの時のみと決めていた。
Hのほとんどが車内であった。
助手席に座る由紀子の胸をしばらく愛撫すると、すぐに我慢できなくなるのか、俺の股間をまさぐりだし、
「パクってしていい?」
といいながら、ズボンとパンツをはぎとってフェラチオし始める。
フェラ抜きごっくんだけで一回戦終え、二回戦へ、という時もあることはあったが、俺も由紀子もHの後の大量発射が好きなので、1回戦のみに集中するのがほとんどだった。

ゴム無しではあったが、年月を経るごとに持続時間が延び、2時間近くピストン運動を続けることもしばしばで、冬には窓の結露、夏にはエアコンつけるなど、室温には悩まされる。
二人は汗だくになりながら、正常位、バック、騎乗位、側位を中心(これくらいしかないですよね)に愛し合う。
俺のお気に入りはバック。
由紀子の細く長い腕を拘束し、激しく突き続けながら、左手でクリトリスを愛撫する。
これを3、4分続けると間違いなく由紀子は果てた。
これを2時間の間に繰り返すので、
「何回いったか分からない」
といつもHの後に由紀子は涙ぐみながらいったものだ。

逆に由紀子のお気に入りは騎乗位だ。
最初はこんなことをする女ではなかったのだが、自分から激しく腰を動かし、俺の乳首をなめてくる。
この攻撃に俺は弱いのだが、いつも俺に攻められっぱなしの由紀子にとって、俺が悶絶するこの攻撃を「お返し」のごとく楽しんだ。

2時間ともなると、お互い疲れる。と、いったんペニスを抜き一休み。
しばらくの後、由紀子は、自分のマン汁まみれの俺のペニスをくわえこみ、また再開…
いつも最後は正常位の後、由紀子の胸かお腹に発射。
みんなもそうだと思うけれど、挿入時間が長ければ長いほど、精子の量は比例して多くなるね。
ホテルHでは口内発射するわけだけれど、発射量が多すぎる時は、由紀子もさすがに精子をティッシュに出しながら
「多すぎて飲めないよ~」とひとこと。

そんなある日、いつものように車内でH。
正常位の最中、俺はそろそろ我慢の限界を感じ、発射しそうになっていた。
「今日もいっぱいお腹の上に出したげる。お腹でいいよね」
と俺が聞くと、由紀子は涙声で
「このまま出してほしい」とひとこと。
「子どもができたら大変だよ」
と俺は答えを返したが
「いいよ、あなたとなら」
と言いながら、由紀子は両足を俺の腰にしっかりとからみつけ、体を離せないようにしてきた。
俺も由紀子との生活を考えていた最中でもあったので、お互いの名前を絶叫しながら、中で果てた。
いつものように「どくっ、どくっ」と4、5回に分けての大量の発射だった。

俺たちは疲れ果て、そのまま数分間抱き合ったままだったろうか。
ペニスを抜いた後も、流れ出てくる精子も少なく、そのほとんどが由紀子の体内に注ぎ込まれていた。
俺の初めての中出し、夢のようなひとときだった。

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