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投稿No.4266
投稿者 ショウ (27歳 男)
掲載日 2009年1月12日
投稿No.4208の続き。

一カ月半、会えない時間を過ごしてきた。
相手が彼氏とうまく行き始めてから会えなくなった。
メールをしてもそっけない返事ばかりだったが、ようやく会う約束を取り付けることができた。
食事をし、一休みしていた時、友美から意外な一言が出てきた。
友美「最近、会えなくてごめんね。」
俺「まあ、仕方ないんじゃないの?彼氏とうまくいってたんだし。」
友美「実は、そうでもなかったんだよね。」
俺「なんで?」
友美「ショウさんとのことばかり聞いてくるから、ちょっと嫌になっちゃって。」
俺「俺のこと?」
友美「うん。なんで会ってた?とか…。」
俺「彼氏なんだし、心配するのが普通じゃないの?」
友美「私としては、彼氏なんだから、もっとしっかりして欲しかった。」
俺「そうなんだ。」
友美「なんかごめんね。ショウさんにも迷惑かけちゃって。」
俺「別に平気だよ。」
友美「ありがとう。」
少しうつむいて、涙を堪えていた姿に、思わず変な言葉をかけてしまった。
俺「友美、俺の部屋来ない?抱きしめてあげるからさ(笑)」
俺は自分でも何を言っているんだと、思ったが、友美の答えは、
友美「ありがとう。ショウさんって優しいよね。」
俺「そうかな?」
友美「そうだよ。でも、その優しさがずるいよね?」
俺「えっ?」
友美「今日、本当に行ってもいい?」
俺は驚きつつも、喜んで承諾した。

部屋に入ってからしばらくすると、お互いに変に意識し始めてしまい、なんか話も途切れ途切れ。
そんな中、ふとした時にお互い顔を見つめあい、自然とキスをしてしまう。

俺「友美、今日、泊っていけよ。」
友美「でも、これ以上迷惑かけたくないし・・・。」
俺「迷惑なんて思ってないよ。だって、友美のこと好きなんだから。」
友美「でも、私、どっちつかずの状態じゃ、ショウさんに迷惑だよ。」
涙ぐむ友美を見ると、思い切り抱きしめた。
俺「友美が心配すんなよ。」
友美はポロポロと涙を流しながら、きつく抱き締めてきた。

少し泣いたあと、ふと顔をあげる友美。
薄く塗った化粧が落ち、なんとも愛おしく感じた。
そして、お互い激しくキスを求めあった。
俺は理性なんてどこに行ったかわからなくなるくらい、激しく友美を求めた。
自然とベットへ移動し、友美の服を脱がせ始めた。
そして丁寧に乳房を舐めあげ、友美の性感体を攻め始めた。
しばらく舐めていると、自然に大きくなってしまったペニスが、友美の太ももに当たるようになっていた。
今までの友美は、お願いをすると触ったりしてくれていましたが、今回は何も言わず手を伸ばし、ぎゅっと握りしめてくれた。

俺「友美、少しシゴいて。」
チュパチュパと乳房を舐めながらお願いすると、上下に動かし始めてくれた。
舌が絡みつくようなキスを何度もしながら、お互いに攻めていると、自然と69の形をとるようになった。
友美のあそこはすでにヌルヌルで、舐める必要がなかった。
友美は口いっぱいに俺のペニスを含むと、一生懸命上下に動かしてくれた。
俺もクリトリスを指でこねるようにいじくりまわし、友美の感じる姿に興奮した。

俺「すごい濡れてるよ。きもちいい?」
友美「うん。」
俺「舐めてあげるから、友美もがんばって舐めあげてね。」
友美「あんまりすごいと、止まっちゃうよ(笑)」
我慢していたかのように、お互いの性感体を舐めあげた。
溜まりまくっていたためか、友美の口でさらに大きく膨らみ、ガチガチに硬くなったペニスに友美は苦戦し始めた。

友美「今日、なんか太くない?あご外れそう。」
俺「友美のここも洪水状態だよ!」
友美「恥ずかしい・・・。」
俺「入れちゃおうか?」
友美「うん・・・。」
なぜか浮かない顔をする友美。
おそらく避妊のことを心配しているのだろう。
しかし今日は殺精子剤も準備し、生で入れる気満々だった。

俺「友美。お薬入れるね。」
友美「うん。。。でも、ゴムってないの?」
俺の避妊方法は殺精子剤がほとんどなので、アパートにはゴムはないことを告げた。
友美「そうなんだぁ。じゃあ、仕方ないか・・・。ここまで来たら止められないしね(笑)」
俺は友美の中に薬を入れ、すぐに正常位の体勢になった。
友美「えっ!?まだ駄目なんじゃないの?」
俺「そうだよ。だからこうするの。」
そういった俺は、ペニスでクリトリスを擦るように動き始めた。

俺「きもちいい?」
友美「やばい、やばい。何これ?」
俺「お互いの液でぬるぬるしてて、気持ちいいね。」
友美「あっ、あぁ~。」
俺は友美の反応の良さに驚くも、さらに擦りつけるように動いた。
すると友美は、
友美「いやっ。いくぅ~、きもちいい~。」
とヒクつきながらイッてしまったようだ。

俺はさらに擦りつけていると、友美が、
友美「これ、気持ち良すぎで、やばいよ。」
俺「もっと気持ち良くなっちゃいな。」
まだ薬を入れてからほんの1~2分。
まだまだ溶けていないだろうと思いつつも、擦りつけているペニスを入れたくなったきた。
少しだけ擦りつける角度を変えてやると、突然友美が、
友美「まって。入っちゃう。入っちゃうよ。」
俺「入らないよ。大丈夫だから。」
友美「まだ早いよ。薬、溶けてないよ。」
俺は友美の忠告を無視して、徐々に角度を変えていく。
友美「だめ!だめだめ!!ほんと入っちゃう!」
俺「気持ちいいでしょ?」
友美「入っちゃうよ!あぁ!!」
俺は少しずつ入口にペニスを擦りつけ、先を完全に入れてあげた。
友美「まだ駄目!入っちゃってるよ!!」
俺「入ってないよ?」
入ってしまっていたが、友美の嫌がる姿に興奮していた。
そして、一気に根元まで差し込んだ。
友美の膣は興奮してたのか、嫌がっていたからかわからないが、いつも以上にきつく、絡みついてきた。
根元まで入ったが、動いたら出てしまいそうなくらい興奮が高まっていた。

俺「友美、根元まで入っちゃったよ。」
友美「まだ早いって言ったのに。」
俺「じゃあ、このまましばらく止まってるね。」
友美「とまっていられるの?」
俺「無理(笑)」
と、正常位でガツガツと中をかき混ぜてあげた。
友美「うっ。今日のは太い・・・。」
俺「痛い?」
友美「ううん。気持ちいい。。。」
俺はそのまま激しく動き続けた。
友美「いくぅ~。うぐぅ。うぐぅ。」
友美は一度イッたあと、さらにイカせてあげると、失神してしまったことがあるため、反応を見ながらするのが好きな俺は、一旦止まってあげた。

俺「友美~。いっちゃったねぇ。気持ち良かった?」
友美「うん。」
恥ずかしそうに答える友美。
俺「次は俺が出すからね。」
友美「どこに?」
俺「いつものとこ。」
友美「やっぱり・・・(笑)」
やはり予想していたようだった。
俺はヒクヒクと痙攣する友美の足を抱え、屈曲位で腰を動かした。

友美「いや~、これ、きついぃ~。」
俺「でもこれが好きなくせに。」
友美「うぅ~。うん。」
俺「声、我慢しないで出しな。」
友美「隣に聞こえちゃうぅ。」
俺「聞かせてあげようよ。」
友美は嫌なのか、口を手でふさぎ、喘ぎ声を我慢していた。
ガンガン腰を打ちつけると、次第に友美の声が漏れだした。
友美「あぁっ!いやっ!!声、出ちゃうぅ!」
俺「我慢。もうすぐ出るから!!」
友美「ショ、ショウさん。うっ!早く、早く出してぇ~!」
俺「も、もうすぐぅ~!」
友美「もうダメ!限界ぃ。。。うっ!あっ!あっ!」
もう、ペニスの先がヒクヒクして、今にも射精してしまいそうな状態が続き、
それでも尚、友美の膣奥をかき混ぜてやった。
友美「まだ?もうダメ。。。声、出ちゃうぅ。」
俺はその言葉を聞き逃さなかった。
素早く友美の手を口から離させ、手を抑えつけながら、最後のスパートに入った。
俺「友美!出る!!」
友美「あっ!早くぅ~!!」
友美は口から手を離されたため、小さな声を出したつもりだっただろうが、かなり大きい声を出していた。そんな友美に興奮し、ついに限界が訪れた。
俺「友美。お願いして!!早く出してって、言って!!」
友美「ショウさん、早く、早く出してぇ~。あぁぁぁっ!」
俺「出るよ!うぅっ!!」
友美「う。うぐぅ。」
ビュッ!ビュッ!ビュビュッ!ビュッ!
と、5回以上の勢いのある射精と、ダラダラとした射精を、友美の膣奥に出し尽くした。

挿入してから短い時間(5分程度)だったが、お互いの心は一気に満たされた感じがした。
かなり溜まっていたためか、全然萎む様子もないペニスに友美が気がついた。
友美「ねぇ。今日は全然小さくならないね?」
俺「そういえば?まだまだ出そうだし(笑)」
友美の膣から一旦ペニスを抜き、逆流してくる精液を見ていた。

俺「今日は友美の中に搾り取られる感じがしたよ。」
友美「今日も、相変わらず中に出しちゃうんですね。」
微笑む友美。その顔を見ると、ますます惚れていってしまう。
俺は溢れ出る精液を指ですくい取り、クリトリスに擦りつけてやった。
友美「ショウさん。待って。一旦拭き取ろう?」
俺「気持ちいいくせに(笑)」
友美「意地悪ぅ~。」
クチュクチュと音を立てながら、クリトリスを擦っていると、友美はピクピクと反応をしていた。
そして、友美の反応を見つつ、一気に動かし始めた。
友美「あぁ。いっちゃうよ。」
俺「またいっちゃうの?」
友美「あぁ、だって。。。ダメ!!」
俺「いっちゃえ!いっちゃっていいよ!!」
友美「う~、イクぅ~。」
何度も絶頂に導かれる友美。とてもいい顔をしている。
俺「あぁ。またいっちゃったんだぁ。友美ばっかりいいなぁ。」
友美「だって、ショウさんがいかせるんじゃん・・・。」
困った顔をしている友美に、一旦膣の中を洗ってくるようにいった。

一緒にシャワーを浴びて、体を洗い、バスタオルを巻いてベットへ戻った。
俺「友美。もう一回していい?もうこんなんだもん(笑)」
友美「休憩しないで?」
俺「うん。」
また友美に覆いかぶさると、愛液と精液でヌルヌルになっている友美を責めた。
すぐに入れられる状態なのを確認して、
さらに殺精子剤を友美の中に入れた。
薬が溶けるまで、友美にフェラをさせ、挿入を今か今かと待ちわびた。
友美「一回出しているのに、すごく硬い。」
俺「それだけ友美の中に出したがってるんだよ(笑)」
友美「出したがっているのは、ショウさんでしょ?」
俺「まあ、そうともいうけどね。」
そして5分ほどが経ち、正常位で友美の中に入れた。
いつも通り深々と入れ動き始めたが、締まりの良さと、中の滑り具合が絶妙で、まったく射精をコントロールできなかった。
俺「あっ!やばい、出る!!」
友美「嘘ぉ!」
たまに、中出しするフリをしたことがあり、友美は冗談だと思ったようだ。
しかし、俺はどうにもならない状況に慌ててしまったが、どうすることもできず、2回目を中に注ぎ込んでしまった。
俺「うぐぅ!で、出たぁ。。。」
友美は膣中でピクピクする俺のペニスの状態に気がついたようだ。
友美「ホントに出たの?えっ?ホント?えっ?」
俺「ごめん。ホント出た。ごめん。」
友美「え~。でも、いいよ。しょうがないじゃん。」
俺「・・・。あぁ。」
少し重苦しい空気を察知してか、友美から話し始めた。
友美「あぁ、ショウさんばっかりズルイなぁ(笑)」
俺「えぇ!!」
友美「まだ、気持ち良くなってないのに。自分ばっかりズルイよぉ。」
いつも俺が言っている言葉を真似して、一気に空気が和んだ。
俺「じゃあ、このまま3回戦に突入だ!!」
友美「満足させてよ!」
俺「よしじゃあ、体位を変えよう!」

俺は友美を起こし、部屋の窓際に連れて行った。
友美「ここでするの?」
俺「うん。立ちバック(笑)」
友美を後ろ向きにし、ねじ込むように突き刺した。
友美「ちょっと、強引。。。」
俺は友美が少し嫌がっていたのを無視して、押しつけるようにして動き始めた。
俺「友美。あんまり逃げると、抜けちゃうよ!!体を反らして!」
友美「だってぇ。」
俺「気持ち良くして。っていったの友美だよ?」
友美「そうだけどぉ。」
小さい体の友美を弄ぶように腰を打ちつけた。
友美「いや!気持ちいい!!」
俺「今度は友美が早いねぇ?」
それでも構わず打ちつけると、我慢できなくなった友美が崩れ落ちそうになった。
俺「ほらぁ。しっかり立ってないと、危ないよ?」
友美「でも、無理だよ。。。」
俺は腰のあたりを引っ張り上げながら、さらに動いた。
友美「いくぅ~。」
俺「いっていいよ!!」
友美の膝はガクガクと震えながら、崩れ落ちそうになるも、俺がしっかりと支えてあげたため、持ち直した。
友美「もうダメぇ。座りたいよぉ。」
俺「じゃあ、もう一回。」

友美の腕を掴み激しく動く。
だが、出したばかりでなかなか興奮が高まらない。
そこで、俺は興奮度を高めるために、友美の許可を取らずに、閉めていたカーテンを一気に開けた。
そしてまた腕を掴み、閉められないようにした。
友美「いや。ショウさん。見えちゃう!!」
反対側のアパートの玄関側から丸見えの状況。
俺の興奮度は一気に高まった。
友美「カーテン閉めて。お願い。」
俺「嫌だ。だって興奮して気持ちいいんだもん。」
友美「ダメ。お願い。閉めて。」
俺「ダメって言いながら、一気に愛液溢れ出てきたよ。友美も興奮してるんじゃん。」
友美「お願い。閉めて。」
俺「俺が出るまでねぇ。向こうのアパートの人が帰ってこないことを祈ってて。」
友美「早くぅ~。」
その時、下のほうで車のライトが光った。
俺「やばい。誰か帰ってきたよ。」
友美「いやだ。閉めて。お願い!!」
俺「出るまで。出るまで。」
友美「あっ。あぁ~。いっちゃうぅ~。」
俺「締まるねぇ。」
隣のアパートの車から人が出てきた。
俺「人が降りてきたよ。」
友美「早く出して。お願い!」
俺「来たよ!見えちゃうよ!」
友美「いやぁ~。」
友美が嫌がる度にうねる様に膣奥が締まる。
俺は限界に達し、窓に友美を押しつけるようにして射精した。
俺「あぁ!出るぅ!!」
ビクビク!!っと射精し、ペニスを引き抜くと、友美は崩れ落ちるようにその場に座り込み、カーテンを閉めた。
隣の人からは、間一髪見えなかったようだ。
友美「もぅ・・・。」
俺「興奮したねぇ(笑)」
友美「ばかぁ。。。」
ドロっと溢れ出る精液が、絨毯の上で流れ落ちて染み込んだ。

俺「お風呂入ろうか?」
友美「うん。」
さっきシャワーを浴びたときに、お風呂を沸かしていたので、ゆっくりと浸かって疲れを癒した。
ベットに戻り、お互い裸のまま雑談をしながら時間が過ぎて行った。
すると、友美の反応が鈍くなってきて、眠そうになっていた。
俺「友美?眠いの?」
友美「うん。疲れちゃった(笑)」
俺「俺も、息子も(笑)」
友美「ホントだぁ。ちっちゃくてかわいい。」
俺「ちっちゃいっていうな!」
友美「だって、さっきまであんなに怒ってたのに。」
友美が小さくなっているペニスをいじっていると、
少しずつ大きくなってきてしまった。
友美「あれ?ちょっと大きくなってきた。危ない危ない。」
俺「起きてきちゃったよ?」
友美「さあ、寝よ!!」
俺「えぇ~!?」
友美があまりに眠そうだったため、そのままウトウトと寝てしまった。

ふと目が覚めた俺は、携帯に手を伸ばした。
俺「2時か。2時間くらい寝てたな。」
横では友美がすやすやと気持ちよさそうに寝ていた。
俺は友美を起こさないように起き上がり、水を飲んだ。
俺は目が覚めて寝れなくなり、友美が寝てる間にやることを決めた。

そっと布団に入りこみ、友美の下を触った。
ヌルっとした感触。
あれだけ出したのだから、洗っても溢れ出しているようだ。
俺は殺精子剤を準備し、友美の股を開いた。
さすがに少し起き始めた友美。
しかし、殺精子剤を適当に入れ、完全に起きる前にペニスを入れてやった。
友美「あん。こら。寝てるのに!!」
俺「寝てていいよ。」
友美「眠れないよ!!」
俺「じゃあ、気持ち良くなってて。」
友美は眠気が強いのか、声はあまり出ないが、しっかりと濡れていた。
しばらく動いていると、本日4回目の射精感が訪れた。
俺「友美、出すよ。」
友美「うん。」
俺「さっき、入れるときに、薬入れたから安心して。」
友美「いつの間に(笑)」
俺「出すよ。」
友美「うん。」
ビュッ!!と、一度だけの勢いのある射精だったが、
ものすごく充実した射精だった。
俺「友美ちょっと洗ってこよ。」
友美を起こし、シャワーで洗ってあげて、引き続き寝ることになった。

さらに、朝になっても友美を求め、ほとんど射精しない中出しをしたところで、友美が突然涙を流し始めた。
俺「どうしたの?」
友美「昨日夜、終わった後からいっぱい考えたんだけど、彼氏の方に戻るよ。」
俺「なんで?」
友美「ショウさんには感謝してるよ。でも私・・・。」
涙を流す友美をこれ以上悩ませてはいけないと思い、俺は最後に中出しさせて欲しいと頼んだ。

俺「次の一回で最後にしよ。」
友美「ほんとにごめんね。。。」
俺「お互い、いい思い出で終わろう。」
友美「うん。」

さすがに6回目となるとなかなか射精しないが、お互い最後の射精のために頑張って動いた。
俺「なかなか出ないね。」
友美「あれだけ出してれば、出ないよ(笑)」
俺「出なかったら、どうする?」
友美「約束が違うよぉ。」
お互いに笑みが出てきたところで、ようやく射精感が訪れた。
友美「あっ!あっ!あっ!!出して、早くぅ。ショウさん・・・。」
俺「友美!あ~、出るぅ~。」
正常位で抱きしめあいながら最後の射精を友美の中へ注ぎ込んだ。
俺「友美。出たよ。ほとんど射精してないけど。」
友美「これだけやって、いっぱい出たらどうしようかと思った。」
シャワーを浴びて、友美を車で送って行った。

俺「頑張れよ!」
友美「うん。いままでありがとうね。」
俺「会社では今まで通りでいいよね。」
友美「もちろん(笑)」
そしてキスをして友美は車から降りて、別れた。

とても長文になってしまいましたが、一旦これで友美との話は終わりになります。
最後まで読んで下さいました方、ありがとうございました。

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投稿No.4265
投稿者 Blueeee (39歳 男)
掲載日 2009年1月11日
2年前に中学の同窓会があり中学生当時片思いだった百合子(仮名)と再会。
おばちゃん化している同級生の中でもまだまだ20代にしか見えない可憐さで思わず酒の力も借りて、冗談っぽく
「実はオレ中学の時オマエの事好きだったんだぜ」と告白。
するとなんと彼女もオレの事が気になっていたとの事(あの当時知ってればなぁ…お互い当時はシャイだった)
酒と彼女の発言に酔いながら2次会の席では彼女の横に陣取り色々話をしていると…
彼女は結婚したものの夫の暴力が原因で離婚して今は中学生の娘と二人暮し。
これは男なら勝負と帰り道で彼女をホテルに誘うと
「えぇ~」と言いながら拒否る事なくラブホの中へ。

20年越しの彼女の唇を堪能し服を脱がせるとまだまだ張りのある綺麗なDカップ位のバストが…
思わずむしゃぶりついて彼女をベットに押し倒すと
「シャワーを」と彼女。
せっかくの彼女のフェロモンの匂いが消えてしまいそうなのでお構いなしにアソコを指と舌で責めると彼女は離婚依頼5年間ご無沙汰だったらしくアソコは大洪水!!
それを見てオレのアソコもギンギンに!
彼女のビチョビチョのアソコめがけて生で一気に突き刺すと彼女の口から声にならない声が…
その声を聞いてると気持ち良くなってしまいすぐに臨界点がきてそのまま彼女の中に暴発…
「ゴメン中に出しちゃったよ…」
と言うと
「しょうがないわねぇ」
と大人の返事。

その後シャワーを浴び再び彼女と合体!!
結局朝まで彼女の中に年甲斐もなく4回も放出!!!!

オレは独身だったため彼女と付き合うようになりいつも生中出し三昧してたら彼女が妊娠!
年甲斐もなくできちゃった結婚へ。
で彼女の娘と3人暮らしをする事になったのだが彼女の娘が中学時代の彼女にそっくりの可愛らしさで親父になったのに毎日ドキドキして暮らしていたのだが…
ちょうど娘も高校生になり異性に興味津々だったらしく、母親を妊娠させたこの男のアソコはど~なっているのどろうと思っていたみたいで、母親が実家に帰っていた日に突然娘が
「私の処女を奪って下さい」
と言ってきた。
最初はなにかの冗談だと思い相手にしてなかったのだが、彼女が回りの友達のHの話などを聞いて自分もHしてみたくなったけど相手がいないからオレにどうしてもと言ってきた。
それはマズイだろうと思いながらも母親譲りの顔を見ていると中学時代の思いがよぎってしまい
「お母さんには内緒だよ」
と言って娘と一緒にシャワーへ…
裸になると思いのほか大きなバストが(着やせするタイプだな)母親より張りがあり乳首もツンと上を向いている!
優しく体を洗ってあげていると(別にヤラシイ事もせず)彼女の視線はオレのアソコに…
彼女の裸を見て思わず大きくなってしまっていた!!
そっと彼女に握らせ擦ってもらうとさらに大きく硬くなり彼女はビックリ
「こんなのが入るの?」
「これでオマエの母さんは妊娠したんだよ」
と言うと
「私も頑張る!」
と意味の分からない返事。

風呂から上がりいよいよベットへ。
優しくキスをして乳首をなめると
「あん…」
なんて声をだす。
その声でオレのアソコは再び硬く…
彼女のアソコを舐めてみると処女のすっぱい味が…
いまいち濡れが悪いので処女はこんなもんだろうと
「入れるよ」
というとコクンと頷く彼女。
先っちょを入れてみると
「んんん~」
の声がさらに突き入れると
「痛い!!!」
と彼女。
「最初は皆痛いんだから我慢しなきゃね」
と言って更に奥へ入れようと思ったがアソコが濡れのいまいちだし狭くてなかなか進まないので思い切ってドン!!!て突いてやると彼女は
「ギャー!!!」
と悲鳴みたいな声を出した。
その声になんかレイプしている気分になりガンガン攻め立てると彼女は痛さに泣き出してしまったが、彼女の方から処女を奪って下さいと言ってきたのだからしょうがないよなぁと思いつつ彼女の中に中出し!!!
「痛さのあとには気持ち良くなるからね!」
と言ってその日は3回彼女の中に放出!!!

その後嫁の目を盗んで彼女に男の良さを教え込んでいたらなんと娘が妊娠!
もちろん中絶するだろうと思ってたら「産みたい!」と言ってきた。
娘は母親には
「ナンパされた男の子供で相手は今どこにいるか分からない」
と言い、それでも産みたいと言い切り高校を辞めて産む事になった…
生まれて来る子がオレに似ていたらどうするんだと思いながら複雑なオレ。
もうひとつ問題が。
順調に母親と娘の子供が産まれてくると同級生になるのだが…
1年で1人の子持ちから一気に3人の子持ちになる春に、母親が秋には娘が出産予定。
オレの給料でやっていけるだろうかと思うのだが、自分で蒔いた種だからね…

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投稿No.4264
投稿者 ふみ (22歳 女)
掲載日 2009年1月10日
私には以前から、数人の男性の前でおまんこを犯されたいという願望があったのですが、先日その願望が叶いました!
友達の彼氏にお願いして、4人の男性を集めてもらい、ラブホテルの一室でおまんこを犯してもらうことになりました。
友達の彼氏が撮影係になり、4人の初対面の男性が次々に私の服を剥ぎとっていきます。
素っ裸になった私は、ベッドに仰向けになり、思い切り両脚を開きました。
一人の男性が、指で私のおまんこをめいっぱい広げ、まずは写真撮影。
「おまんこからよだれが垂れてるぜ」
とからかわれながら、バイブを挿入されました。
4人の男たちは、いきり立ったおちんちんをいじりながら、バイブが出し入れされるおまんこを眺めています。
私は、腰を浮かせ、おまんこを突き出すようにして感じていました。
そのうち、
「もう我慢できねえ
」と叫んだ1人が、バイブを抜き、変わりにおちんちんを突っ込んできました。
すると、2人が私の左右のおっぱいに吸い付き、最後の1人が、おちんちんを私の口に咥えさせました。
友達の彼氏は撮影を続けながら、
「上と下のお口からちんちん入れられて嬉しいか?」
と聞いてきます。
私は夢中でちんちんをしゃぶりながらうなずき、
「もっと犯して、もっと犯して」
と心の中で叫んでいました。
そのうちに目隠しをされ、様々な体勢で思う存分犯されました。
「そんなにちんちんが好きなのか?このくされまんこが」
と言われながら、次々と中出しされました。
いつのまにか友達の彼氏も参加しており、私のおまんこの中に精液を放出していました。

これから、月に一度はおまんこを犯してもらうことになりました。

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投稿No.4263
投稿者 中出しの申し子 (30歳 男)
掲載日 2009年1月07日
初めて中出ししたのは初Hの時でした。
確か15の時で、相手はあまり仲の良くない男友達(今思えば友達といえる程の付き合いもしてなかったけど)の、彼女でした。
その子は年上で(2歳上)初の相手がその男友達との事でした。
初めてのSEXからゴム付きでしかしなかったらしいのですが、こちらとしては初は生でやりたいと決めていたので何も言わずに生挿入しました。
でも、嫌がる様子も無く、
「あ~イキそうなんだけど・・・どこに出して欲しい?」
とAVで覚えたような台詞を言うと
「好きなとこに・・・」
と言うのでそのまま中に出しました。
何か言われるかな?と思っていたけど何も言われなかったので、会うたびに前戯もせずフェラさせてすぐ挿入し、全部中出ししていました。

後日、その子に飽きて会うのをやめた数ヵ月後、
「そういえば、元彼氏には中出しさせなかったらしいのに、なんで俺にはさせてくれたの?」
と聞きました。
答えは
「妊娠したらS君(俺)が結婚してくれると思ってたから・・・」
と言われました。

その子は妊娠しなかったけど、次に付き合った2歳下の彼女は毎回中出しのせいで見事妊娠し、親にもばれました。
もちろん反対され、堕ろしましたが・・・
それからも親にばれないように会っては中出しを繰り返していたため、計4回妊娠し、最後は男児を出産(これ以上は子供が産めなくなるかもという事で)ました。

その後すぐ別れて、次はスナックに働いてた2歳上の子と知り合い初回から中出し。
出した後に「え?」っと言われたけど、
「あ、中に出したら駄目なの?じゃあ、やっぱ俺付き合うのやめるわ」
というと、
「駄目じゃないけど・・・S君はいいの?私はS君がいいならいいよ」
と言われました。
子供が出来たら・・・という意味なのはわかったけど、自分としては中出し以外する気は無かったので、その後も中出ししまくりで、その子も計3回妊娠して、最後は「1人でも産む」と言って女児を出産して別れました。

正直、この話の合間にも数人との関係があり(一番若い子で14歳、一番年上が27歳くらいだったと思います)おそらく妊娠した全員の回数を合わせると、この時点で30回くらいはあると思います。
さらにそれからも。
出会い系や、合コン等を利用し、中出し三昧な日々を送ってます(現在は結婚し、妻と2人の子と同居)
でも、外には現在4人中出し相手がいます(その内二人が現在妊娠中)
若い頃は、ただ中出しが好きだからとか、気持ちいいからという理由で中出ししてた気がしますが、今ははっきり自分の性癖というか、望んでいる事を自覚しています。
それは・・・孕ませ好きだという事です。
今は一人でも多くの女性に自分の子供を産ませたいと考えています(正直な話、本妻との子供2人以外に10人以上子供がいます、もちろん会ったりはしていませんが)
孕ませ・産ませは究極の征服だと思います。

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投稿No.4262
投稿者 やまちゃん (51歳 男)
掲載日 2009年1月07日
私が妻と出合ったのは、私が不動産会社を経営していたところに彼女が賃料の支払いに来た時でした。
ただその時は未だ人妻の紀子31歳でした。
その後7年後ぐらいに住所変更の手続きに訪れた時、苗字が変わっていたので離婚したことが分かりました。
最初は余り気にもとめていなかったのですが、何度か紀子を見ているうちに石田ゆり子似でスタイルも良く、ウエストから大きなヒップにかけてのラインが魅力的な女性で、何とかして自分のものに出来ないか考え始めました。
そして意を決して来店した時にメアドを書いた手紙を渡しました。
その後3日後に連絡がきて紀子と食事に行く事になりました。

色々話をしていると子供が一人いる事、旦那の浮気で別居状態で離婚した事等がわかりました。
「今日子供は?」と聞いたところ
「実家に預けてきたから大丈夫」との事。
美人でしぐさが可愛い紀子がいっぺんで好きになってしまい、暫らく紀子とお酒を飲んでいるうち紀子は酔っ払ってしまい、
「私のマンションで少しお茶でも飲んで酔いをさます?」と聞きました。
紀子は
「うん」と答えました。

私は紀子の腰をしっかり抱き私のマンションに連れて行きました。
紀子はマンションに着くと直ぐに横になってしまう程酔っていました。
私はその紀子の体を見てムラムラしてしまいベットに連れて行きました。
最初服の上から胸をさわり揉んでいた所興奮して私のペニスはビンビンです。

私「ノリちゃん大丈夫」
紀子「くるしい」
私「ブラ外してあげようか?」

私はそう言うとセーターを脱がしブラを外してあげましたところ形の良い美乳があらわれました。
私はそれを見て衝動を抑えられえず思わず紀子のおっぱいにむしゃぶりついてしまいました。

紀子「痛い」
私「ごめん」

そして紀子のオッパイを丹念に揉み口で乳首を転がしていましたら乳首が段々硬くなってくるのがわかりましたので、ジーパンを脱がせます。
紀子の薄ピンクのショーツの膣の入り口あたりが濡れているのがわかりました。
パンティを脱がしぐちょぐちょになっている紀子の性器を指で広げクリトリスを剥いて舐め転がし舌を膣に入れ舐めまくりました。
女の匂いにすごく興奮し私のペニスはビンビンに勃起してしまいました。
紀子「あ~ん・いい~」
私は我慢できず直ぐ裸になりビンビンになったペニスを生で紀子の性器にあてがい、上下に動かしクリトリスを刺激しその後紀子の膣にゆっくり入れました。
すごく気持ちが良い。
やはり大好きな女との交尾は違います。
最初ゆっくり浅く深く動かしその後深く入れたままグラインドしました。
そして射精感がきたので紀子に聞きます。
中に出していい。
紀子「今日はだめ。妊娠したら責任とってくれるの。」
私「いいよ紀子のこと大好きだから一生大事にする。俺の子供生んでくれる。」
紀子「私もあなたの子供生みたい。いっぱい精子ちょうだい。」
私は紀子の膣深くの子宮に生ペニスの亀頭をあてがい射精しました。
2週間我慢していたので大量の精子を紀子の子宮めがけて発射し10分ぐらいつながったままでいました。
そして紀子の膣より私のペニスをゆっくり抜いた後、2人でお風呂に入り紀子のオッパイや膣を手で洗ってあげました。
紀子も最初私の17cmのペニスを見てびっくりしてましたが、洗ってくれしごくものですから又ペニスが勃起してしまい又風呂場でバックで交尾してしまいました。

その日紀子は泊まり一晩中愛し合い色々な体位で交尾しました。
朝も対面座位で交尾したまま私が噛み砕いたトーストと牛乳を口移しで紀子に食べさせました。
私はこういうのがすごく興奮します。
又体の相性はすごくいいです。
1回で紀子は妊娠しましたから。
50歳になるまで独身でいて良かったと思いました。

紀子は今は私の妻になり私の家族は紀子の連れ子の男の子と私の子供女1、男1です。
私の子供は双子ではないですが同学年です。
病院から退院してきて直ぐに妊娠させてしまったものですから。
最近もう一人子供を作ろうか紀子と相談しています。
愛しているよ紀子。

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