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そんなある日、セナちゃんから『ねぇねぇ、おっパブって知ってる?』とビックリな質問が。
セナちゃんは一体何処でそんなワードを覚えたのだろうと、私的には不思議だったのですが『行った事ないけど知ってるよ』と返答しました。
セナちゃんによるとエロ漫画を読んでいたら、そこでおっパブが出てきたらしく、興味を持ったみたいです。
何でも男に跨って、胸を揉まれる所が気に入ったみたいで、どうしても実際におっパブ嬢になりきってみたいらしいです。
既にルリちゃんにも話をしたらしく、ルリちゃんも同じく興味を持ったそうです。
との事で今回は自宅でセナちゃんとルリちゃんの2人とおっパブごっこをした話です。
因みに私は先程の話のとおり、大体のシステムは知っているのですが、おっパブに行った経験がありません。(ピンサロはありますが)
セナちゃん、ルリちゃんは家の一室をおっパブっぽくする為に2人だけで準備をするとの事。私だけ別の部屋で待つ事に。
セナちゃん『準備できたら呼ぶから待っててね』
ルリちゃん『何か学生の頃の文化祭を思い出します♪』
何か2人とも凄く楽しそうですね!
私は初のおっパブ体験に期待しつつ、ただただ待ちます。
15分くらいで終わると思ったのですが、30分しても終らない様子。
私はスマホでおっパブを検索して予習中。なるほどハッスルタイムかぁ。
そうしているとセナちゃん、ルリちゃんがドンキにいってくると言って出掛けてしまいました。
相当気合入ってますね!
しばらくすると2人が帰ってきて、またすぐに部屋に戻って行きました。
私はひたすら待ち続け、ようやく準備が終わったとセナちゃんの携帯からショートメールが。メールで知らせるんかいw
そして部屋のドアを開けると…
目の前のテーブルを挟んだ先にセーラー服姿のセナちゃんが。ここは受付ってことかな?
何かピンサロみたいな音楽かかってるなぁ。
セナちゃん『いらっしゃいませ』
チラッと部屋の中央を見るとリビングにあったソファーとテーブルが。何か本当におっパブっぽい。
セナちゃん『当店のご利用は初めてですかー?』
私『はい。初めてです』
セナちゃん『当店のシステムはお聞きになりますかー?』
私『はい。お願いします』
セナちゃんはニッコリ微笑むと『当店はおっパブとなっておりまして、1時間女の子のオッパイを揉み放題です。指名は2人まで可能です。料金は女の子1人につき通常コースは1時間2万円で㊙️コースは1時間5万円です』
㊙️コース気になるけど、女の子2人で10万は高っいなw。そもそもこういうシステムあんのかな?と思いつつもあくまでも設定ですからね。
私『因みに㊙️コースは通常コースと何が違うんですか?』
セナちゃん『内緒です~💕』
私は『通常コースで遊んだ後、そのまま㊙️コースで遊んだりできるの?』せっかくなので両方のコースをやってみたいですからね!
セナちゃん『料金追加でそのまま出来ますよ』
私『じゃあ、それで!』
セナちゃん『ありがとうございます!では料金が14万円になります』
どんだけ高いんだwと思いながらも私はお札を渡す振りをしました。
セナちゃん『まいどありがとうございます!では女の子のご指名を』
と言いセナちゃんはスマホを取り出し、画面を私に見せます。
画面にはセナちゃんのエッチな写真とルリちゃんのエッチな写真が。
2人しかいないから指名も何も無いじゃんと心の中でツッコミながらも『女の子レベル高いねー!』と空気を読んだ一言を放ちます。
私『じゃあ、このセナちゃんって子とルリちゃんって子で』
セナちゃん『ではお席に案内しますね』
私の手をひいてソファーまで案内するとセナちゃんはカーテンで仕切られたスペースに消えていきます。
いよいよおっパブ嬢との対面を控えた私はドキドキが止まらなくなり、股間が熱くなります。
しばらくするとベビードール姿のセナちゃんとルリちゃんが飲み物を持って現れます。
セナちゃん『こんにちは~、セナです。宜しくお願いしますね~』
ルリちゃん『ルリでーす。宜しくお願いしま~す』
普段見ているはずの巨乳と爆乳がいつもよりエロく映ります。
私『あれ?さっきの受付の子!キャストだったんだ!』
態とらしくツッコミます。
セナちゃん『そうなんです。おっパブ嬢です💕』
と胸を強調するセナちゃん。
ルリちゃんも負けじと胸を強調します。
準備の良いことにネームプレートまで作ってあり、セナGカップ♥とルリIカップ♥と書いてあります。
私『もう触ってもいいのかな?』と聞くと。
セナちゃん『勿論どうぞ』と私の手をGカップに導きます。そしてルリちゃんもIカップを触らせてくれます。柔らかくも弾力のあるメロンを弄ります。
セナちゃん『お兄さん、積極的♥』
ルリちゃん『エッチな触り方♥』
私『初めて来るんだけど、ここってどんな事していいの?』
胸を揉みながら聞く私。
セナちゃん『オッパイ揉むのと舐めるのと、あとキスもいいよ♥』
ルリちゃん『跨る事もできるよ、それでシャブりつくとか♥』
私『じゃあ順番にキスしようか?』
まずはセナちゃんに顔を近づけ軽くキス。その間も2人の胸を揉みます。なんたっておっパブですからね!
そしてセナちゃんの口の中に舌を入れます。お互いに舌を絡め合い愉しみます。
セナちゃんの乳首をこねるとビクンと反応。ルリちゃんの乳首も指でハネます。ルリちゃんはアンッと喘ぎ声をあげます。
今度はルリちゃんとキス。最初っからディープキス。ルリちゃんは積極的に舌を絡めてきます。
2人と濃厚なキスを終えるとセナちゃんのもルリちゃんもトロけるような表情でこちらを見つめています。
スイッチが入っちゃったかな?
私『セナちゃん跨って』
と伝えるとセナちゃんは言う通りに跨ってきます。
セナちゃんのベビードールのレースの部分を開くとセナちゃんの自慢の巨乳にシャブりつきます。
セナちゃんは大きな喘ぎ声をあげ、思いっきり乱れます。
私はお構いなしに乳首をシャブりました。
口の中で固くなった乳首を転がし愉しみます。
右と左の乳首を交互にひたすら攻め続け、遂にセナちゃんは乳首だけで盛大にイってしまいました。
ビクンビクンと痙攣しているセナちゃんを腰の上から下ろすと次なる獲物のルリちゃんを跨がらせて、爆乳にシャブりつきます。
ルリちゃんもとても敏感なので、乳首を攻めるとイイ声で鳴いてくれました。
ビンビンに立っている乳首に吸い付きます。
ルリちゃんがイクのも時間の問題、海老反りになって喘ぐルリちゃんに容赦なく攻める私。若い女の子の乳首はホント美味しいですよ。
夢中になってしゃぶっているとルリちゃんも遂にイってしまいました。
2人を乳首だけでイカせた私はさらなる標的に狙いを定めます。
セナちゃんのパンツの上からアソコを触ります。
セナちゃん『お客さん、そこはダメですよ』
私は容赦なくアソコを触り続けます。セナちゃんのマン◯は間違いなく濡れています。
私『大分濡れてるね』
セナちゃんは恥ずかしそうに『だって気持ちいいんだもん』
今度はルリちゃんのアソコをパンツの上から触ります。
ルリちゃんは嫌がらず私の手を受け入れます。
あえて下着は脱がさず2人の秘部を刺激していたら、セナちゃんが私の股間に手を!
私『そんなサービスしちゃっていいの?』
セナちゃん『だってそっちばかりズルいもん』
ルリちゃんも股間を触ってきます。
ルリちゃん『あれ?おっきくなってる』
私『そりゃあ、あんだけオッパイ触ったんだから』
セナちゃん『お兄さん、巨根ですね』
ルリちゃん『ホントおっきい』
一応おっパブはこういったサービスは無いはずですが、スイッチの入った嬢が暴走していると考えるとめちゃくちゃリアルです。
私『ねぇねぇ、ちょっと舐めてくれない?』
2人『えー、バレたらヤバいって』
私『いいじゃん、もう触ってるし』
2人『しょうがないなー』
ルリちゃんがズボンのベルトを外し、セナちゃんがチャックを下ろします。
セナちゃんが誰もいないのに周りを見回してパンツをズリ下げるとギンギンの男根がボロンと現れます。
ルリちゃん『ヤバいおっきい!』
セナちゃん『しかもギンギン!』
私『2人ともエロいから』
セナちゃん『どっちに舐めて欲しい?』
私『2人同時』
ルリちゃん『欲張り~』
私の要望に一切嫌な顔をせず、2人のおっパブ嬢がフェラを始めます。
おおー!おっパブで嬢がダブルフェラ!とても興奮します。
2人の連携は凄く竿と玉の両方を絶妙に攻めてきます。
亀頭や裏筋等、気持ちイイ所をうま~く舐めて刺激を与えてきます。
セナちゃんが竿をパクン。ルリちゃんが玉を舐め回してきます。と思ったら交代。フェラだけでも相当気持ちイイですね!
そんな中、私『ちょっと聞きたいんだけど、㊙️コースって何ができるの?』
2人は一旦フェラを中断しお互いに顔を見合わせると『今㊙️コースに入るなら教えてあげる』
私は我慢できず『さっき料金は払ってるからいいよね?』
セナちゃん『㊙️コース入りまーす!』
ルリちゃん『㊙️コースいただきまーす!』
セナちゃんが私の右側にルリちゃんは左側に来て2人で私を挟むと
セナちゃん『㊙️コースはね。本番ができるの💕』
ルリちゃん『そう。私達とエッチできるんだよ💕』
私『ちなみにゴムは?』
ルリちゃん『うーん、私は今日大丈夫な日だからお兄さんが決めていいよ❤』
セナちゃん『私は危ぶない日だから、ゴム着けてね❤』
2人とも男心をよくわかってますね。興奮させてくれます。
私『ルリちゃんは生でやって最後は中に出しちゃおうか』
ルリちゃん『えー、中に出されちゃう❤』
私『セナちゃんは危険日だけど、ナマでしようよ。最後は外に出すからさ』
セナちゃん『ナマで大丈夫かなー?絶対外でイってよ?』
2人のおっパブ嬢と生本番の約束をし、危険日(設定)のセナちゃんに生イン。挿入れた瞬間。
セナちゃん『お客さん!おっき過ぎ!ヤバい❤』なんとそそる反応!
私『セナちゃん、イイマン◯してるねぇ!吸い付いてくる』
セナちゃん『そんな事言わないで、興奮しちゃう❤』
ホントに吸い付いてくるんです。ソファーに手をつかせ立ちバックで生ハメ!
トロットロに出来上がっている生マン◯の中を何度も何度も出入りします。
ふと横にいるルリちゃんを見るとなんとオナニー中。心の中で(ルリちゃんも直ぐ犯してあげるからね)と呟くとセナちゃんを後ろからガン突き!
盛大に喘ぐセナちゃん。目の前でのガチ交尾をオカズにルリちゃんは1人で奮闘してます。
せっかくおっパブにいるので、セナちゃんの巨乳を後ろから鷲掴みしながらバックで突きます。
人差し指と親指で乳首をつまむとセナちゃんがビクンと反応します。
そこに腰を一旦後ろに引いて、勢いよく打ち付けます。
セナちゃんが瞬間的にアンッ!!と喘ぎ声をあげました。ホントこう言う女の子の反応大好きなんです。
今度は腰をなるべく上に上げ、モンキーバック(知らない方は調べてみて下さい)の体位で突きます。
セナちゃんはさっきより更に豪快に喘ぎます。
セナちゃんはモンキーバックにかなり弱いです。頭が真っ白になるほど気持ちイイのだと。
そろそろルリちゃんにも挿入れてあげようと、一旦セナちゃんのマン◯から肉棒を引き抜き、オナニー中だったルリちゃんにぶっ刺します。
オナニーに励んでいたマン◯は既にグッチョッグチョ。当たり前のようにルリちゃんにもそのままの肉棒を挿入れます。
ヘロヘロになっているセナちゃんを横にルリちゃんを犯し始める私。ソファーの上に寝かせ正常位でガンガンに突きます。
自分の指と比べ物にならない気持ち良さに震えるルリちゃん。ナマのセックスをおおいに愉しんでいます。セナちゃんもルリちゃんも完全なナマ派ですからね!
聞く話だとゴムを着けたことは数回しかないらしく、まあ私も数えるくらいですけどね!
やっぱり避妊具有りの健全なセックスより、ゴム無しの変態セックスの方が断然気持ちよく、断然興奮します!
20分ほどルリちゃんを生で犯していると流石に射精感が込み上げてきました。
私『どこに出して欲しい?』
喘ぎながらルリちゃんが『ナカ、一番奥に出して❤』
私『一番奥、子宮に押し付けて、ゼロ距離で直接注ぐぞ』
ルリちゃん『子宮に直接下さい。受精します💗』
受精。その言葉がトリガーになり、大量射精!!
エロ漫画のようなビュルルルル!!
といった感じでルリちゃんの10代生マン◯に容赦なく精液を注ぎ込みます。
放出している間にも何度も突いて、少しでも精液を奥に押し込みます。
その行為に出されてる側のルリちゃんも興奮を覚え『奥に精液いっぱいキテる❤』女として満足してますね。
少しばかり余韻に浸っていると、隣からセナちゃんが『私、危険日だよ?満足させてくれるなら最後中でもいいよ?』
私『ホントにいいの?妊娠しちゃうよ?』
セナちゃん『気持ちよければイイ❤』
ホントに最高にエロい女の子!
危険日が設定と言うことは忘れ、思いっきり犯して、思いっきり種付けしたい!!
出したばかりの肉棒か一瞬で反り立ちました。と言うか、ルリちゃんに中出ししたばかりなので、肉棒に精液がこびり付いているんですけどね!
それもお構いなしにセナちゃんの危険日マン◯にズブリとイン。
ソファーにうつ伏せに寝かせ、お互いに大好きな寝バックで交わります。腰を勢いよくあげて一気に下ろします。そうするとかなり奥まで刺せるので、私もセナちゃんもめちゃくちゃ気持ちイイんです。
一回一回突く毎にセナちゃんがイイ声で鳴きます。その喘ぎ声に興奮して私の気持ちがは更に昂ります。
さっきまで散々に犯していたルリちゃんにふと視線を向けると犯され潰れているルリちゃんは無防備にも脚を開いていて、マン◯が丸見えその肉穴からは、さっき中出しした大量の精液が溢れていました。
その光景に興奮を覚え、私は目の前の雌を犯す事に集中します。
さっき一度射精した私ですが、鬼ピストンを続けていた私に微かに射精感が。
私『セナちゃん、もうちょっとでイキそう』
セナちゃん『やっぱり今日は中出しはヤバいよ。外に出そう。本気でデキちゃう』
セナちゃんがこんな形で煽ってきます。
私『でもさ、出したい。危険日に生中出しキメたい』
セナちゃんが手脚をバタバタさせ『ちょっと待って。ホント今日中出しされると妊娠するって』
抵抗するセナちゃんを他所に奥までぶっ刺して射精!!
私はセナちゃんの耳元でウッ!!めちゃくちゃ出る!中に大量に!!
セナちゃんは私が出してる間も手脚を動かし何とか抵抗します。(演技)
セナちゃん『出てるぅ…危ない日なのに…赤ちゃんデキちゃう…』
その赤ちゃんデキちゃう…の言葉に私のS心は目覚めます。
よし、抜かずの2発目やろう!
まだイケそうなので、ここでピストン再開!
流石にもう犯され終わったと思っていたセナちゃん。
私がまた腰を振り続けた途端に
セナちゃん『え!ちょっとまだするの?』
これは演技ではなさそうw
私は精液塗れのエロエロマン◯を掻き混ぜます。
放心状態のセナちゃんを全く気にせずオナホ扱いで犯します。
もう私は女の子の穴を使って気持ちよくなるだけのレイプ魔になりかけてますね!
限界を超えて犯されるセナちゃんは寝バックの体勢でいるので、私に犯されるのをただただ耐えるしかありません。
私は大変愉しんでおりますが、セナちゃんは意識を保とうと必死です。
ルリちゃんも起き上がって犯され放題のセナちゃんを口に手を当て見ている様子。抜かずの2発目は大分持ちますね。直ぐにイカない分、女性側からしたら、ずっと攻められてる訳ですから大変でしょう。
射精まで余裕がある私は言葉責めに出る事に。
私『こんだけ中に出されてるんだから、もう避妊は諦めようよ』
セナちゃん『もう絶対受精しちゃうよ』
私『もう一発中出しして、妊娠確定にしちゃおうか?』
セナちゃん『私、ママにされちゃうの?』
!!!
その言葉はクル!
ホントにセナちゃんはとんでもない素質だよ❤
絶対ママにしてやる!
そんな気持ちで私は全力で突きます。
セナちゃんに妊娠確定の2発目を!
ありったけの白濁液体を流し込みました。
セナちゃんはグッタリ。
もう抵抗しません。
今日も派手にヤりましたね!
その後は3人で仲良くお風呂に入り、せっかくのおっパブ体験だったので2人のオッパイをこれでもかと揉み放題する1日にしました。
と言ってもオッパイ揉んでるとヤリたくなっちゃうんです。
なので、フカフカのベッドでルリちゃんに中出ししちゃいました。
また投稿します。
ミオちゃん、ルリちゃんともよく会って、合う度に種付けさせてもらっています。
そんなある日、ルリちゃんからLINEが届きまして、中々の長文だったのですが、内容は簡単に言うと私とセナちゃんの家に住まわして欲しいとの事。
理由としてはソープ嬢を辞めてからムラムラがヤバいらしく、私と一緒に住めばいつでも幾らでもセックスができるので是非同棲させて欲しい。といった感じのです。
因みに文章の最後には一緒に住まわせてくれるのなら、毎日毎晩好きにしていいと書いてありました。
私としては家の広さ的には1人増えようが2人増えようが全く問題無いですし、毎日毎晩セナちゃん、ルリちゃんを好きにできるのはウハウハでしかありません♪
答えはわかっていますが、一応セナちゃんにも確認したのですが、やっぱり秒でOKだと。セナちゃん、ルリちゃんはホント仲良いですからね。性的にも相性良いみたいで、たまに2人きりでレズプレイまでしている仲ですから。
そんな事からルリちゃんとの同棲が決定し、私とセナちゃんで使っていなかった部屋を掃除してルリちゃんを迎え入れる準備が終わり、本人を待つだけとなりました。
そしてルリちゃんの引っ越し当日を迎えました。
相変わらず露出が激しいルリちゃんを迎え、荷物を運ぶ私。セナちゃんはルリちゃんとキャッキャしてます。
ウチには大体の物は揃っているので、ルリちゃんは最低限の家具しか業者に頼んでおらず、大分スムーズに事が運びました。
さて、改めてルリちゃん!ウチにようこそ!ルリちゃんとの同棲生活が幕をあけました。
ルリちゃん『今日から宜しくお願いしますね!』
セナちゃん・私『こちらこそ宜しく♪』
3人リビングで寛いでいたのですが、セナちゃんとルリちゃんのシャツの胸元の膨らみとミニスカを眺めていた私にムラムラが押し寄せてきます。
ルリちゃんからのLINEの文章が頭に過ぎりました。毎日毎晩好きにしていい。
女子2人も私の視線に気づいたらしく、ニヤニヤしながら、こちらを見返してきます。
そして態と足を組み替えて、パンチラを見せつけてきました。
セナちゃんのピンクの下着、ルリちゃんの水色の下着が見え隠れして、私の息子が漲ってきます。
私『2人ともおいで、可愛がってあげるから』と誘うとセナちゃん、ルリちゃんは私の元に飛び込んできました。
2人を抱き寄せ、ルリちゃんとディープキスを、セナちゃんの巨乳を弄ります。
ルリちゃんはキスをしながら自らのスカートの中に私の手を引き込み、下着の中に滑り込ませます。
何とはやくもマ◯コはヌレヌレ状態。セナちゃんも負けじと私のもう片方の手を陰部に。セナちゃんもヌレヌレですね。
どっちにも挿入れたい私でしたが、セナちゃんが気を利かせてくれて、最初はルリちゃんに譲ってくれました。
ソファーの上で対面座位でルリちゃんに生挿入。ルリちゃんのぷっくりマ◯コを直に味わいます。
ねっとり包みこんでくれる名器ですね。
今日からこのマ◯コを使いたい放題とは嬉しい限りです。
ルリちゃんの唇を奪い、上でも下でも繋がります。
対面座位だとルリちゃんの爆乳が私に押し付けられて何ともエロいです。この爆乳も今日から揉み放題です。
一旦ルリちゃんの唇から離れると上着とブラジャーを脱がし、目の前に現れた爆乳に勢いよくシャブりつきます。
ルリちゃんは大きく身体を震わせながら喘ぎます。
この反応は私を昂ぶれせますね。極上の女体をおおいに堪能している感がヤバいです。とても興奮します。
ルリちゃんの乳首をシャブりながら、激しく腰を振り、膣内も愉しみます。
10代のマ◯コが絡みついてくるんですよね。
セナちゃんのマ◯コもそうなんですけど、入口はピタっと閉じるんですけど、ナカは優しく包み込んでくれるので、気を抜くとイキそうになります。
ここで一旦肉棒を引き抜くと、今度はセナちゃんにテーブルに手をつかせ立ちバックで生イン。
セナちゃんのナカもトロトロで最高です。
何度もセナちゃんの桃尻に腰を打ち付けて性器を性器を擦りつけます。
セナちゃんが顔を振り向かせキスを求めていたので、口内を下で攻めます。
ここで何とルリちゃんが後ろから私の股に手を入れ、玉を揉んできました。
今まで体験したことの無い快感で思わずセナちゃんの膣内に中出ししてしまいました!
セナちゃんは急な射精に驚いたようで、目をまん丸にしています。
私はせっかくの射精なので、亀頭をセナちゃんのマ◯コの奥に押し込みます。
やはり膣内射精は女性の奥の奥でしたいですよね?
セナちゃんに生中出しを終えると肉棒を引き抜きます。
セナちゃんのマ◯コからは濃厚な精液がドロリと垂れ落ちました。
そこでルリちゃんがセナちゃんのマ◯コに吸い付きました。
私の精液をセナちゃんのマ◯コから吸い出しています。
突然の行為にセナちゃんはビックリしつつも感じています。
そんな光景に私の肉棒は少し硬さを取り戻しました。
流石に直ぐに挿入れるのはキツいので、セナちゃんにフェラしてもらい、またビンビンになった所でルリちゃんにズブリ。勿論ナマです。我々にコンドームはいりません。
ソファーの上で正常位です。
理由は爆乳を正面から鷲掴みしたいからです。
今日から毎日揉んでI乳をJ乳にします。
Iカップを両手で揉みながらひたすら奥を突きます。
奥ばかり責めて奥に出す。マ◯コを犯すというより子宮を犯す。
もう既にルリちゃんは快楽の虜になっていて、私から犯されるのを完全に受け入れています。
これから無責任に子種を植え付けられると事を自ら望んで♀ですね!
私は自分が気持ちよくなる事だけを考えて、出し入れを繰り返します。
そろそろ射精感が!
私はルリちゃんに覆い被さりトドメの激ピストン!
最後はできるだけ奥に肉棒を押し付けて精液を流し込みました。
ドクンドクンとありったけの精液を。
セナちゃんとのセックスもルリちゃんとのセックス最高ですね!
それからは夜までゆっくりして、夕飯はルリちゃんが作ってくれるとの事。
その間は セナちゃんとリビングでイチャイチャしてたのですが、ルリちゃんが気になってキッチンに見に行くと、何とルリちゃんが裸エプロン姿でしたので襲っちゃいましたw
食後はお風呂に入ったのですが、いつもはセナちゃんと2人の入浴も今日は3人での入浴。
少し狭く感じましたが、肌が密着して逆に最高。
洗いっ子したり湯船ではセナちゃん、ルリちゃんと交互に入り2人のオッパイを愉しみました。
胸だけでは我慢できず人生初の湯船でセックス。
あえて射精はせず、皆で体を拭いたら全裸のままで寝室に向かい籠もってセックス。
2人には四つん這いになって並んでもらい、交互にナマ挿入。
2つの名器を堪能しフィニッシュは新入りのルリちゃんマ◯コ。
疲れたので3人一緒に布団でおやすみ。
朝起きると私の体に重みが!
目を開けるとルリちゃんが騎乗位で腰を振ってました。セナちゃんもよくやりますw
朝起ちチ◯コを見てムラムラしたルリちゃんにセナちゃんがすすめたそうです。
そして、そのままルリちゃんの中で果てると朝ご飯を済ませました。
しばらくボーッといているとミニワンピ姿のルリちゃんが私の前に現れ、スカートをたくし上げると
ルリちゃん『今日の下着かわいいですか?』
私は答える前にルリちゃんに襲いかかります。
そのかわいいフリルの下着をズリ下げ、ワンピースを捲って立ちバックでイン。
私の鬼ピストンにルリちゃんは必死耐えますが、5分程で膝はガックガクです。
もう1人ではろくに立てないくらいになっても突き続けて、最後は中出し。
昨日も散々種付けしたのに今日も更に上書き。
セナちゃんもそうですがルリちゃんのマ◯コ常に私の精子が詰まってますね。
土日はセックス三昧中出し三昧。
平日は2人に、いってきますのチュウとただいまのセックス。
お風呂も3人一緒。寝るのも3人一緒。
セナちゃんに生理がきたらルリちゃんとヤる。ルリちゃんに生理がきたらセナちゃんとヤる。
これなら毎日セックス。毎日中出しができそうです。
また投稿しまーす。
ミオちゃんとルリちゃんを自宅に招待し、同棲中のセナちゃんを含めお泊り会を開きました。
金曜の夜に始まり、2泊3日のセックスライフ。精力剤を大量に用意し、コスプレも女のコ達に持参してもらい準備万端です。
因みに以前のとおり3人の娘達はピルを飲んでいるので、全員生中OKです。
温泉旅行ではミオちゃん、ルリちゃんは私とセナちゃんの絶倫プレイにはついてこれなかったのですが、今回は2人ともヤル気満々の様子で、幾らでも相手をしてくれるとの事。
セナちゃんと暮らす私の自宅でヤリまくる3日間。期待と股間が膨らみます。
金曜の夜、ほぼ同時刻にミオちゃん、そしてルリちゃんが到着し、それまでセナちゃんとイチャイチャしていた私はそれぞれを出迎え、熱い口吻を交わします。
ミオちゃんはうちに来た事があるのですが、ルリちゃんは初めてでウチの広さにビックリ!
リビング、お風呂、寝室、更にヤリ部屋に案内。
ルリちゃんはヤリ部屋がある事に大興奮。(余談ではありますが実は最近、ヤリ部屋を防音部屋に工事しました)
この部屋なら4人とも声を出し放題ですね!
自宅の紹介を終えた所で私から3人にある紙を渡しました。
その内容は誓約書…と言える程、大袈裟な物では無いのですが、
①避妊具の使用厳禁
②膣内射精を全て受け入れる
③性行為を断ってはいけない
私『3日間これに従ってね』
と伝え、3人にサインをしてもらう事に。
それに対する3人の反応は
セナちゃん『しょうがないな~、全部いいよ』
ミオちゃん『こんなの書かせるの?って言っても、どれも毎回してるじゃん』
ルリちゃん『まさに性奴隷ですね、3日間性奴隷になります』
セナちゃん、ルリちゃんは流石の対応。ミオちゃんも満更ではない様子。結局全員あっさりサインしてくれました。
3人に好き放題、種付けする権利を形にした私は皆を呼びよせます。まさにハーレムです。
ミオちゃん『シャワー浴びないの?』
私『我慢できないよ』
女のコ達『仕方ないなぁ❤』
順番にディープキスを交わし、手当たり次第に3人の胸や尻を弄ります。
セナちゃんのGカップ巨乳に桃尻。ミオちゃんのEカップ美乳に美尻。ルリちゃんのIカップ爆乳に巨尻。どれも幾ら触っても飽きないブツを触り放題です。
いきなりズボンがおろされたと思うとセナちゃんかパクリ。私の気持ちイイ所を熟知しているので、相当気持ち良いフェラ。
ミオちゃんは靭やかな指先で私の乳首を攻めます。
ルリちゃんは自慢の爆乳を顔に押し付けてきました。
負けじと私はセナちゃんの頭を足でロック。イラマチオとまではいきせんが強引に口の中を犯します。
ミオちゃんのスカートの中に手を入れ下着の横から指を滑らせ手マン。反対の手でルリちゃんのブラジャーを捲り乳首を露出させシャブりつきます。
3人の喘ぎ声が部屋に響きます。何とも卑猥なハーモニー♪
ここで始めてもしまっても良かったのですが、思う存分3人のカラダを味わいたい私は3人を連れてヤリ部屋に移動。
脱水症状にならないよう事前に水の入ったペットボトルを部屋の隅に置き、3人には好きなコスプレをしてもらいます。
その間、私は精力剤を用意。もう既に飲んではいたのですが、後で飲むように準備しておきます。
セナちゃんは王道のセーラー服。正直現役に見える程のクオリティ。ただスカートの丈が攻め過ぎ。
ミオちゃんは何と全身網タイツ!正直、この中で一番常識的となのですが…(セナちゃん、ルリちゃんがブッ飛んでいるのでw)
ミオちゃんは恥ずかしそうに視線を落としています。
そしてルリちゃんは体操着にブルマ。爆乳の持ち主ですので、胸の膨らみが際立ちます。
またよく見るとノーブラ。ポツンと乳首が勃っているのがわかります。
セナちゃん『私もだよ?』とルリちゃんの乳首を凝視している私を察して、セナちゃんがセーラー服のシャツを捲りあげ生乳を見せてきました。
それぞれが容赦なく私の肉棒を煽ってくるので、天辺を向いてしまいました。
私『3人とも可愛がってあげるね』
女のコ達『たくさん可愛がって❤』
私が飛び込もうとするより速く3人が駆け寄ってきました。
珍しくミオちゃんが私の唇を奪い、セナちゃんとルリちゃん私の手を自分の胸に導きます。
2人の豊満なお乳を揉みしだきながら、ミオちゃんと舌を絡ませ合います。
どうやらスイッチの入ってしまっているミオちゃんいつにも増して積極的です。
セナちゃんとルリちゃんのおっぱいを服の上から堪能していた私ですが、さらなる快感を求め服の中に手を入れ生乳を揉みます。
2人の自慢のおっぱいの柔らかいこと!フワフワのモチモチてホント極上です。24時間揉み続けていても絶対飽きないと思います。
そんな感じで乳三昧を満喫しているとミオちゃんがガラ空きの男根を狙います。
網タイツを大事なトコロだけ破き、なーんにも着けずにイン。温かい感触に包まれる私の◯ニス。対面座位の体位で上でも下でもミオちゃんと繋がります。
ミオちゃんのキツキツのアソコに締め付けられながら、GカップとIカップを揉みしだきます。
ひたすら3つの極上の女体を愉しんでいるとセナちゃんが『ちょっと3人で楽しんでて』と言い部屋を出ていきました。
ミオちゃんの生膣とルリちゃんの生乳を堪能しているとセナちゃんが部屋に戻ってきました。するとセナちゃんの手にはスマホが!
セナちゃん『せっかくだから、ヤってるとこ撮ろうよ』
ルリちゃん『ハメ撮りってやつですね』
ミオちゃんはハメ撮りという言葉に反応はひたのですが、私がピストンを速めたので、それどころではありません。
(ミオちゃんにハメ撮り断られたら嫌だから口塞いどこ)
私はミオちゃんの口内を吸い上げながら、ハメ続けます。
パンパンパンパンパンパンパン!
ルリちゃんはセナちゃんの隣に行き撮影している内容を一緒に見ているみたいです。
ミオちゃんの表情が蕩けてきているので、一応ミオちゃんにも意見を聞いてみました。
私『ミオちゃん、撮影いいよね?どこにも投稿しないからさ』
ミオちゃん『前みたいに撮るだけならいいよ?』
そういえば以前もセナちゃん、ミオちゃんとハメ撮りしたんでした。本人の了承も得たのでセナちゃんがスマホを結合部分に近づけて撮影。
ルリちゃん『すごい!エッチなとこ撮ってる』
セナちゃん『モザイクなしだよ~』
ルリちゃん『後で、私も撮ってもらっていいですか?』
セナちゃん『もちろん!中出しされてるとこまで撮ってあげる』
(2人ともすごい事いってるw)
流石はセナちゃんとルリちゃんですね!
撮られているせいもあり、いつも以上に興奮している私に遂に射精感が!
ミオちゃんよりもセナちゃんが私のピストンが速まっていることに気が付き、
セナちゃん『そろそろ出るんじゃない?』
ルリちゃん『中出しですね~!』
私はさっきよりも更にミオちゃんを強く抱きしめ、発射の姿勢に入ります。
ミオちゃんも私のピストンがドンドン速くなっているのに気づきます。
私『ミオちゃん、全部子宮で受け止めてー!』
ミオちゃん『全部ナカに出してー!』
私は大量の精◯を注ぎ込みました。お互いの身体が震えます。
セナちゃんは結合部分を撮り続けます。
私は出せるだけミオちゃんに中出しをすると肉棒を引き抜きます。
かなり奥に出したはずですが、ミオちゃんの肉壺から白濁液から垂れました。
そこを逃すはずのないセナちゃん!中出しされた証拠を動画におさめます。
ルリちゃんは画面越しに大興奮。
ルリちゃん『私も撮られた~い』
みんなドスケベですね!
その願い叶えてあげよう!
中出しセックスリを終えたばかりの私はルリちゃんのブルマを強引にずり下げ生イン!
ノーパンのルリちゃんを守るものはありません。
ルリちゃん『かったい!!出したばかりなのに』
私は大きさも硬さも全く変わらないドーピング肉棒でルリちゃんをメタメタに犯します。
ルリちゃんは盛大に喘ぎますが、防音室なので大丈夫です。ルリちゃん幾らでも鳴いてくれ!
セナちゃんは今度はルリちゃんと私の生交尾を撮り、ヘトヘトのミオちゃんは私のセックスしている様子を見て唖然。
ミオちゃん『私にあんなに出したのにまだ全然できるのね』
ルリちゃんの爆乳を荒々しく揉みまくり、生挿入・生ハメを愉しみます!
私『今日から3日間で3人とも妊娠させちゃうからね!』
セナちゃん『赤ちゃんできちゃうかも~❤』
ミオちゃん『ホントにできるかも…』
ルリちゃん『できてもいいですよ~❤』
流石のセナちゃん、ルリちゃんの発言にリアル過ぎるミオちゃんの発言w
(いや、3日間でホントに孕ませるぞ!)
ルリちゃんの巨尻を掴みバックの体位で激しく腰を打ち付けます!一回一回勢いをつけて子宮に響くようにパーン!パーン!とね。
ルリちゃんは打ち付ける度にイイ声で鳴いてくれます。
私『ルリちゃん、性奴隷になる?』
『なってくれるなら毎日イかしてあげるよ?毎日中出ししてあげる』
ルリちゃん『なるぅ!なるから、毎日犯して!赤ちゃんできてもいーい❤』
ドMなルリちゃん最高!
膣内の奥ばかりをグリグリ攻めると子宮口が弱点のルリちゃんは身体をくねらせながら悶えます。
セックスがホントに気持ちイイのでしょう!私が突く度に反応してくれるルリちゃんをあらゆる手で犯しているうちに射精感が近づいてきました。ルリちゃんのナカで最大限まで膨張した私の肉棒は膣内の一番奥まで到達し種付けの体勢に!ルリちゃんも中で膨らんでいる事に気づいて
ルリちゃん『おっきい!奥まで来る!ヤバい!』
私『ルリ、妊娠しろ!!孕め!!』
ルリちゃんのナカでビクンビクンも大きく跳ねる男性器!それと同時にジュワーっとドロドロの液体が広がります。
さっきのミオちゃんに出したのと同じくらい量の種を撒き散らしました。1つくらいヒットして欲しいですね!
先程と同様でルリちゃんのアソコから 男根を引き抜くとトロリと精◯が溢れます。
その様子がまた動画として記録されました。
ミオちゃんに続きルリちゃんも倒れ込みましたが、セナちゃんがスマホを置いて私の◯ニスをパクリ!自分でも驚いたのですが、まだ固い。
セナちゃん『これだけ固ければもうできるね❤』
と生でイン。セナちゃんは最近御得意の騎乗位で私を攻めます。大胆な腰使いで男を翻弄します。
私は手を伸ばしGカップを鷲掴み、そして下から突き上げます。
攻めに回るはずだったセナちゃんが逆に犯されてしまいました。
セナちゃんの巨乳を弄んでいた私は一瞬手を離しセナちゃんを抱き寄せガン突き!私が強く抱き締めているのでセナちゃんは身動きがとれず犯されるのを耐えるだけ。
私は容赦なく彼女の肉壺に男根を突き込みます。
もう2度イっているので、射精までに余裕があり最大速のピストンを喰らわせます!
数分間突き続けているといつの間にかミオちゃんがスマホで撮影していました。
ルリちゃんは私とセナちゃんの激しいセックスを見ながらオナニー中。
私は動画映えの為にセナちゃんの上になり重力を味方につけ、種付けプレス!セナちゃんの細い身体に思いっきり体重を乗せます。
セナちゃんのマ◯コの奥の奥に男根が刺さります。マ◯コ全体ではなく子宮口ばかり狙っているので、流石のセナちゃんも喘ぎ声というか叫び声というか、とにかく感じまくっていますね!
セナちゃんをまるで性処理道具のように扱い、自分だけの快楽の為に突き続けていると、さっきまで犯されていたミオちゃん、ルリちゃんは完全発情状態。♀の目をしています。3日間で全員漏れなく妊娠させてやります!
セナちゃんを犯し続けて約20分。流石に2度イっている私も3度目の射精感が!
愛しのセナちゃんに赤ちゃんの素を注入!!
3度目の射精ですが、ドバドバ出ましたね!
これでミオちゃん、ルリちゃん、セナちゃん、それぞれに濃厚な種付け一発ずつプレゼントできたので、一旦休憩タイム。
遅めの夜御飯を済ませ皆で一緒に入浴です。
広いお風呂も4人いると狭く感じますが、3人とも細いカラダに不釣り合いの巨乳に美尻。目の保養になります。
4人でのお風呂をタイム。ここで私のどうしてもやりたかった事。ソープ3輪車プレイ!
私はこの日の為に用意したマットを持ってきて大量のローションを。
ルリちゃん『ソーププレイやりたかったのね!私に任せて下さい』
と手際よく準備を始めるルリちゃん。流石ソープ嬢。
ローションの準備が終わるとルリちゃんに呼ばれマットの上に招待されました。
ヌルヌルのルリちゃんの裸体が私の身体に絡まります。
ヌルヌルのIカップ、突起したルリちゃんの乳首を 押し付けてきます。興奮がヤバい!
そしてうつ伏せ状態の私を仰向けにさせると目の前のIカップソープ嬢に騎乗位で生挿入。爆乳ソープ嬢が私の上で乱れます。
そこに今まで見ていただけのセナちゃんが私に熱いディープキスをミオちゃんは私のタマを刺激!
これはヤバい3人のソープ嬢に全身を責められます。
こうなったら、とことんソーププレイを楽しもうと思い、ルリちゃんの爆乳に手を伸ばし私も腰を振ります。
更にセナちゃんの口内ベロンベロンに舐め回します。
ミオちゃんのタマへの攻撃があるせいか速くも精◯が上がってきました。
ルリちゃんの生マ◯コに直接フィニッシュ!
最高です!自宅で専属ソープ嬢にNN(生中出し)!
少し余韻を愉しんだ後、皆でシャワーを浴びローションを落とします。
セナちゃん、ミオちゃん、ルリちゃん、一人一人の身体を洗ってあげました。
洗ってあげると言う名目でセクハラ三昧。胸、尻、アソコを好き放題触っているとムクムクと立ち上がる肉棒さん。
ルリちゃんには洗望鏡(湯船でフェラ)をしてもらい3人の交互に風呂場で立ちバック。
我慢せずサクッと中出しをかまし、寝室でダブルベットで4人で寝ようと思ったのですが、寝れるはずもなく夜這い。
不意をついた訳ではなく、3人とも絶対来ると思ってたらしく、4P生ハメパコパコ。
せっかくなので、夜通しセックス。もちろん生ハメ、中出し。
女のコ達は順番に寝れたのですが、私は寝る間もなく交尾。ハメて出して、ハメて出して、これでもかと子作りに励みました!
気づけば外は明るくなってきたので、やっと就寝。(朝なのに!)
土曜日は11時まで潰れていましたが、目覚めたら、軽く食事を済ませ、真っ昼間からヤリ部屋に籠もって女のコ達と赤ちゃん作りに没頭!
日曜日は気分転換を兼ねて、家の至る所で生中セックス。
キッチンで、、ソファで、階段で、トイレで、玄関で、セックス・セックス・セックス!
全部ナマ!全部生中出し!
精◯が枯れるまで交わりました!
セナちゃん・ミオちゃん・ルリちゃんの魅力とエロさが凄すぎて、そして精力剤の効果を相まって、最高の生中セックスライフでした!
ミオちゃん、ルリちゃんを半同棲みたいにして毎日のように好きな時に3人を犯せるようになったらいいな、と思ってます。
因みにルリちゃんはソープ嬢辞めるそうです。私とのセックスでしか満足出来なくなったそうです!
また投稿しまーす。
内容は3Pの快楽が忘れられず、乱交に目覚めたらしく私・セナちゃん・ミオちゃんと更にもう一人エロい女の子を連れてくるので温泉旅行に行こうといった話でした。
嬉しかった私ですがミオちゃんにはセナちゃんに許可をとらないと温泉旅行には行けないと返信をし、セナちゃんに確認を取ることにしました。
独占欲が強い私と違いセナちゃんは快くOKを出してくれたので、直ぐにミオちゃんに連絡をし温泉旅行を計画したのでした。
セナちゃんとの温泉旅行、そしてミオちゃんとまた会える!しかもヤリ目的温泉旅行だぞ!?テンションの上がる私でしたが気になるのはもう一人の女の子の存在。
名前すら教えてもらえず、どんな娘なのか気になって仕方ありません。
ミオちゃんの話によるとセナちゃんと友人関係にあらずミオちゃんだけ繋がっていればいる関係らしいのです。
ただかなりエロい娘なんだと。
ミオちゃんがかなりのスペックでしたので、もしかしたら、その娘もカワイイのかな?と期待が募ります。
そんな中、当日を迎え私とセナちゃんが車でミオちゃんを迎えに行くとミオちゃんの隣に金髪の美少女が!
もしや、あれが例の娘か?
私『か、かわいい!!』
思わず心の声が飛び出しました!
てか、露出激しw 2人ともノースリーブに結構なミニスカです。
セナちゃんと一緒やな!最近の若い子は皆攻めるんだなw
車に乗り込む2人。
私が運転する中、せっかくなので自己紹介をする事になり、
金髪の娘『ルリです。年齢は19です。ミオさんとは高校が一緒で一学年後輩です』
私『へえー!ミオちゃんの後輩なんだ』
セナちゃん『カワイイねー!何かギュってしたくなる』
ミオちゃん『高校でもモテモテだったもんね』
私『ルリちゃんは今大学生?』
ルリちゃん『いえ、高校卒業したあと、仕事してます』
私『そうなんだ!偉いね!仕事は何してるの?』
ルリちゃん『えっと ソ、ソープで働いてます…』
まさかの爆弾発言!!
私・セナちゃん『えっ!!』
ミオちゃん『ルリは性欲が人一倍強くて、周りは止めたんだけど』
私『こんな清楚な娘が?』(金髪だけど)
ルリちゃん『だって、エッチ気持ちイイんだもん』
セナちゃん『それは分かる!』
私『おいおいw』
ルリちゃん『ミオさんに凄いエッチできる人が いるって聞いてそれで』
ミオちゃん『私なんか無許可で中◯しされたんだから』
私『すません』
セナちゃん『私は毎日犯されてるw まったく猿みたい』
私『すません』
何か車内の会話が凄いことに…
私『一応聞くけど、今回の旅行ってヤリ目的でいいんだよね?』
セナちゃん『モチロン!』
ミオちゃん『私はあれからピル飲むようにしたので』
ルリちゃん『はい、私も仕事柄お薬あるのでジャンジャン出してもらって大丈夫ですよ』
私『って事はみんな生でいいの?』
女子勢『はーい❤』
早くも意気投合する女の子達。
私『あのさ、もう勃っちゃったかもw』
ミオちゃん『もうですか?』
セナちゃん『あ!ホントだ 勃ってる』
助手席のセナちゃんが私のズボンがテント状態になっているのを確認。
そんな中セナちゃんから思わぬ提案が!
セナちゃん『ねぇねぇ、次のパーキングエリアで運転手交代しよーよ?』
セナちゃん『でさ!そしたら後ろの席でエッチな事できるよ?』
私『マジか!?』
ミオちゃん『外から見えない?』
セナちゃん『大丈夫でしょ!』
ルリちゃん『やってみたい、興味ある!』
との事で次のパーキングエリアで運転手をミオちゃんに交代してもらいました。
ルリちゃんだけ運転ができないので、ミオちゃんとセナちゃんが交互に運転する事になり、私はまさかの車プレイを。
しかも両側に美女という展開です。
右側にセナちゃん左側にルリちゃん。って!よく見るとルリちゃん、かなり胸元がボイン!
ルリちゃんの話によると都内のソープは二十歳にならないと雇ってくれないらしく、神奈川のソープで働いてるとの事です。
完全NSの店らしく普段からピルを飲んでるみたいです。
ちなみにミオちゃんは前回の3Pで妊娠の覚悟までしたそうですが、何とかセーフだったらしく、それからピルを服用するようにしたみたいです。
話は戻りルリちゃんに胸のカップ数を聞くと
ルリちゃん『せっかくなので、当てて下さい』と言い私の手を取り自ら服の中に!
モニュゥと音を立てて私の手に柔らかい塊が触れます。
こ、これはとんでもない乳しとるやないか!?
これはHカップより大きいではないか? 私の推測だとHより上なのでIカップかJカップかな?
私『Iカップかな?』
ルリちゃん『正解です!JよりのIなんです。』
私『おおー!まだおっきくなるんじゃないの?』
ルリちゃん『そうですね!沢山揉んでもらえば』
流石ソープ嬢、男が喜ぶ台詞をわかってますね!
ルリちゃん『当ててくれたので、好きに触っていいですよ?』
私『ホント?やった!御言葉に甘えて』
せっかくなので自慢のIカップを堪能します。
めちゃくちゃ柔らかいです!
ルリちゃんの相手ばかりしていたので、セナちゃんが少しヤキモチをやいて、セナちゃん『私の相手もしなさーい!』と私の唇を強引に奪いました。
移動中だというのに車内でキス、爆乳を揉みまくりました。
ルリちゃんは喘ぎセナちゃんはズボンのチャックを下ろし私のイキり勃った肉棒に刺激を与えます。
セナちゃんとのディープキス終わったかと思うとセナちゃんのお口は私の肉棒へ!
車内でのフェラが始まり3人で楽しんでいるとミオちゃんが1人悔しがります。
ミオちゃん『もぉ~後でちゃんと相手してよ!』
私『ミオちゃん勿論だよ』
私の肉棒が我慢しきれず暴れたいと催促してます。(高速空いてるし案外バレないかもな)
私『ルリちゃん跨がって?』
ミオちゃん『え?ホントヤるの?』
セナちゃん『いいな~私も後でぇ~』
ルリちゃん『挿入れちゃぅ~❤』
車内は広かったのでルリちゃんに跨がってもらいスカートを捲りあげ下着をズラしお店と同じNSでイン。
さっき会ったばかりの美少女と繋がります。
高速道路は空いてはいますが、ちらほら他の車もいます。
でも、まさか中で生のセックスをしているとは思わないでしょうね。
車内のセックスを楽しむ私達ですが、ここで思ったのが、10代とエッチをするって初めてじゃないか?
セナちゃんもミオちゃんも20代なので、そんな興奮を感じながら高校を出てからそこまで経ってない若過ぎるカラダを楽しみます。
セナちゃんも横にいるのでルリちゃんの膣内を楽しみつつ片手はセナちゃんの胸に手を伸ばします。
もう触れるものは全部堪能してやる!ってな感じですね。
車がいい感じに揺れるので自動ピストンみたいになって正直めちゃくちゃ気持ちイイです!
かなりルリちゃんのカラダを楽しんたので、そろそろもう1つの楽しみである種付けに移ります。
会ったばかりの19歳の娘に種を植え付けます。
あぁ興奮するぅ!ピストンが速まりルリちゃんも出される事を察しルリちゃん自身も腰を振り出しました!
ルリちゃんの子宮目掛けて思いっきり精◯を注ぎ込みます!
私は身体を震わせ妊娠させんばかりの量を流し込み快感を味わいました。
最高!この旅行は最初から最後まで最高になる!
3人の女の子のカラダを思う存分味わうぞ!
と思いました。
その後はセナちゃんに跨がってもらい中◯しセックス。
運転手交代してミオちゃんと中◯しセックス。
ヤってる最中に車が揺れると運転手に何度かクレームを喰らいましたがお構いなく車内性交を楽しみました。
何とも卑猥な車移動を終え、やっとホテルに到着。
なんと客室に露天風呂が付いているタイプです。
部屋に入るなりピョンピョン跳ねてはしゃぐ3人組。何ともカワイイ姿です。
3人の後ろ姿に笑顔になる私でしたが、よく考えたらこの3人全員の膣内に私の精◯が入っていて、この後も沢山ブチまけるんだと思うととても興奮してきました。
さてさて、荷物を置いたら皆でお風呂の準備を美女3名が目の前で衣服を脱いでいきます。何とも嬉しい光景が続きますね!
タオルも用意せず下着まで脱ぎ捨てた3人に共通することが1点。何と全員パイパン❤
さっき車内セックスした際はスカートで見えなかったのですがよく見たら3人共ツルッツル。思い返してみると毛が触れる感触が無かった気も。
セナちゃんがパイパンなのは当然として、ルリちゃんもパイパンだったのか!
私『あれ?ミオちゃんって3Pした時生えてなかったっけ?』
ミオちゃん『パイパンが好きって聞いたから剃ってきたの』
セナちゃん『この前教えたのw』
私『そかそか!じゃあ皆ハメてる時に結合部分が丸見えだね!』
セナちゃん『まったく変態なんだから』
ミオちゃん『同じく』
ルリちゃん『丸見えですね❤』
私『さっすがルリちゃん』
とりあえず露天風呂に移動して、私はとにかく3つの極上の女体をガン見。
セナちゃんは気にせず露天風呂を満喫。
ミオちゃんはちょっと目を逸らし、ルリちゃんは恥ずかしそうにこっちを見ていました。
露天風呂からあがると皆お腹が空いていたので部屋から出て夕食を食べることに。
私は堂々と精力剤をガブ飲み。
食事が済んだら部屋に戻り、女の子達はそれぞれの衣装に着替える為に私だけ別の部屋で待機させられました。
しばらく待っているとコスプレをした3人がやってきました。
セナちゃんは大事な部分が丸見えの穴開きランジェリー姿。
ミオちゃんはシースルーのミニ丈制服。
ルリちゃんはベビードールに身を包んでいました。
私はリアル鼻血が出てもおかしくない程興奮し、3人の近くによりひたすら視姦。なめ回すように見てしまいました。
3人共いかにも今からセックスをします!といった衣装で最高です!
はじめにセナちゃんと口づけ。ミオちゃんとルリちゃんを抱き寄せ胸を揉みます。
セナちゃんはGカップなので巨乳といった感じ。
ミオちゃんはEカップなのて美乳。
ルリちゃんはIカップなので爆乳。
まさに寄鳥味鳥ですね!
私の肉棒は天辺を向き早速どれかの穴に入りたいみたいなので、さあどの肉壺から味わおうか?
平等にいきたい私はさっきと順番を逆にしてミオちゃんに挿入。
3人共、生中OKですので勿論ゴム無し挿入。
ミオちゃんの唇を合わせ、中に舌を侵入させます。
上のお口も下のお口を犯しながら、余った両手でセナちゃんの巨乳とルリちゃんの爆乳を掴みます。
まさにハーレム状態!王様にでもなった気分ですね!
ミオちゃんの生マ◯コを味わいGカップとIカップを揉みしだく。
セナちゃんとルリちゃんは我慢できなくなり、私の手を肉壺に導き指を中に挿入。
ミオちゃんだけでなく2人の膣内もトロトロで準備万端です。
そこで一旦肉棒を抜いた私は3人を壁に並んで立たせ、壁に手をつかせます。そして順番に挿入。
セナちゃんに挿入れ10回程出し入れしたら、ルリちゃんのナカに。
また10回程出し入れして、ミオちゃんのマ◯コにイン。
それを何度か繰り返し、その10回程の出し入れを激しくさせていきます。
ホテルの部屋にパンパンパンパンパンパンパンパンという音と3人の美女の喘ぎ声だけが響きます。
何度も何度も3つの女性器を味わい楽しんだら、次はベッドへ。
セナ・ミオ・ルリと絡み合います。
ディープキスで口内と唇を犯し、美乳・巨乳・爆乳を揉んで吸ってシャブります。
セナちゃんとミオちゃんの桃尻を撫で回し、ルリちゃんの巨尻に顔を埋め、もうヤリたい放題!
そして私は種付けしたくなったので射精するシフトに切り替え、まずはミオちゃんに生中◯し。できるだけ奥に吐きだしました。
3人に勃たせてもらい、セナちゃんに生挿入。
ひたすら腰を振り生中◯し。
また3人に勃たせてもらいルリちゃんにイン。
Iカップ19歳を散々に犯し生中◯し。
露天風呂に汗を流しに移動。
汗を流しに行くはずが我慢できずに生ハメ。3人を代わり代わりに犯す。
声が漏れないように立ちバックの体勢で後ろから口を手で塞いで生中◯し。もはや合意レ◯プです。
部屋に戻って1人1人テーブルに手をつかせ立ちバック。
ベッドに押し倒して寝バック。
ミオちゃんとルリちゃんはここまでのプレイについてこれず寝てしまいました。
その間もセナちゃんと中◯しセックス。
ただ、無防備な格好で寝ている2人にいきなり生挿入。
半分寝ているミオちゃん、ルリちゃんに勝手に中◯し。
何だかんだで明るくなりかけた所で全員寝落ち。
生中◯し温泉旅行は幕をおろしました。
今回の旅行でミオちゃんとルリちゃんとも、かなり仲良くなったので、今度家に呼ぶ予定です。
勿論目的は中◯しセックスです。
3人ともピルを服用しているので、これからも遠慮無く種付けをしようと思ってます。
前回と違い、今回はセナちゃんにあらかじめ1日ラブホを予約してこもること、朝から晩まで子作りするよと伝えてあります。
2人しか入らないのにかなり広めの部屋を予約したので、とにかく色んな所で中◯しセックスしまくります。
前日はめちゃくちゃ珍しくお互いに交わる事なく、私の精液と2人の性欲を溜めておきました。
毎日セックスばかりの私達にとって、一晩我慢するだけでも、かなりのムラムラが襲ってきます。
いつもは一緒に布団に入る我々ですが、流石に隣に極上の女体があると我慢ならないので寂しくリビングのソファで横になった私。
『うぅ…辛い、辛過ぎる…今すぐにでも、セナちゃんとハメたい…中◯ししたい…』
様々な妄想が頭の中をグルグルとまわり、こんなん寝られるか!と思いながらも翌日の企画を大いに楽しむ為に耐え続けました。
翌日になり、セナちゃんと顔を合わせると、どうやら我慢の限界の2人。自然と唇が近づき舌を合わせます。
私の片手が勝手にセナちゃんの巨乳に伸びた時、私の理性が発動します。
とりあえず、ホテルに移動しよう!全てはそれからだ!
なんとか耐えた変態カップルは車で決戦の地へ急ぎます。
運転中、セナちゃんの露出した胸元と攻めに攻めた超ミニスカに目が行き運転どころではありませんでした。
ムラムラ女子の露出度はヤバいですね!普段から短いスカートを好むセナちゃんですが、昨晩からの我慢のせいか際ど過ぎて心配になってきます。
あとちょっとでホテルの部屋に辿り着くのですが、駐車場に着いた時点で理性が崩壊しそうです。
部屋入ったら猿になりそうな2人です。
気持ちが高まるとセックスも気持ちイイでしょうから最高の1日になりそうですね!
フロントで鍵を受取りエレベーターに乗り込んだ2人ですが、案の定我慢出来ずエレベーター内でキスキスキス!セナちゃんの攻め過ぎミニスカの中に手を入れ尻を撫で回します。
お互いのカラダを弄り合っていると直ぐにエレベーターが止まりドアがオープン!
まさかの従業員ぽい人と出くわし、ヤベっ!となった私達でしたが、まあラブホですから珍しくもないかもしれないですねw 少し気まずくはなりましたが、部屋の中に急ぎましょう。
やっと部屋に着きました。
入口の鍵を閉めたらガチキスが始まり、
私『今日はセナちゃんのコト妊娠させちゃうかも』
セナちゃん『うん、孕んでもいいよ』
勿論ピルは飲んでいるセナちゃんですが、避妊率は100%では無いので僅かな可能性でも女の子を妊娠させられる事に興奮を覚えます。
キスだけでは保たない私達はセナちゃんの柔らかい巨乳にむしゃぶりつきます!
私『毎日揉んでるから、おっきくなったんじゃない?』
セナちゃん『いつも揉み過ぎ!よく飽きないねw』
男がおっぱいに飽きるもんですか!
早くもビンビンの乳首にシャブりつき、口の中でコリコリと転がします。
セナちゃん『赤ちゃんみたいw』
私『赤ちゃんに赤ちゃん孕ませられるの?』
セナちゃん『ホント、エッチなんだから』
私『今日はずっと何をするんだっけ?』
セナちゃん『コ・ヅ・ク・リ❤』
その言葉が開始のゴングとなり、着衣のまま王道の立ちバックへ!
セナちゃんは入口の扉に手をつき、ほぼ捲らなくてもいいほど短すぎるスカートを捲りTバックを横にズラしたら生の肉棒をズブリと挿入!
ドア1枚向こう側は廊下だというのにセナちゃんは大きく喘ぎ声をあげます。
既にヌレヌレのマン◯は生の感触をこれでもかと味合わせてくれます。
ホント避妊具無しのセックスは最高です!
私『セナちゃん、ゴムは着けないの?』
着ける気ゼロの私がセナちゃんを煽ります。
セナちゃん『いらな~い、着けたらセックスじゃな~い❤』
ヨク分かっているセナちゃん。そうです!NS・NNが当たり前の私達!ゴムを着ける方がイレギュラーです!
私『今日は何発でも出していいの?』
セナちゃん『うん!無制限中◯ししよ』
私『そうだね!朝から晩まで子作り三昧だからね!』
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!とにかく突きます!
昨日我慢した分もセナちゃんの中に注ぐつもりです。
セックスする為の部屋に卑猥な音が響きます。
外にも聞こえてるんじゃないか?いや、この際聞かせてあげよう!
セナちゃんを立ちバックで犯し続けていた私ですが、いよいよ限界が近づいてきました。
本日第1回目の膣◯射精です。
セナちゃんにイキそうな事を伝え、膨張した肉棒を一気に奥に押し込み一番深い所で精◯を放ちます!
ドビュルルル!と音を立てとんでもない量の白濁液がセナちゃんの子宮を襲います!
私は少しでもセナちゃんが妊娠するように射精中でもピストンを続けます!
これがホント気持ちイイんですよねー!出しながら突くのは大好きなんです。
長ーい吐精を終えた私は精液が外に溢れないようにまだまだ男性器を抜きません。
繋がったまま、セナちゃんと室内のベッドに移動します。
挿入ったままベッドに倒れ込む2人。その後は寝バックで抜かずの2発目に挑みます。
昨晩我慢したお陰でまだ硬直を保った私の相棒。
気持ちの面でもまだまだイケます!
今日は子作りDAYですから1回なんかで休憩しませんよ。夜まで長いですから、ハメてハメてハメまくります。
寝バックの体勢でセナちゃんには後ろを振り返らせてディープキスを求めます。
セナちゃんの上のお口と下のお口両方を同時に犯している感じがそそります。
生マン◯に勢いをつけてブッ挿していた私に早くも2度目の射精感が!
今日は何度でも中に出す気なので、構わず2発目をお見舞いしました!
セナちゃんのカラダを反らせてこれでもかと奥に種付けです!
抜か2をキメた私は繋がったまま、しばらく休憩。
休憩を終えたら、2人でラブホの部屋を探索。広い部屋でしたので、色々見て回りました。
せっかくのラブホでしたので、コスプレを注文。
セーラー服と体操着、ベビードールをお願いし、敢えて入口の近くで3回戦。
コスプレを持ってくる従業員にセナちゃんの喘ぎ声をお裾分け。
声が大きくなるように態と強めのピストンで攻めました。
コスプレが届くと一旦セックスを中断し、着せたことのない体操着をセナちゃんに着てもらい3回戦を再開。
体操着の上からノーブラ巨乳を揉みしだき、ブルマをズラして生ハメ!
体操着の素材が何とも言えぬエロさを生み出し昇天。
2人でシャワーを浴びようと思ったんですが、セナちゃんにお風呂でスク水を着て欲しくなり、また注文。
届いたら 直ぐにスク水を着てもらいシャワーを浴びながらイチャイチャしました。
お互いに気分が高まりスク水をズラして生挿入。
シャワーを浴びながらしばらくハメ続け中◯し。
お風呂を出たら私は精力剤を飲み、セナちゃんにはセーラー服を着てもらってベッドでイチャイチャ。
そしていつの間にやらセックスに発展。勿論ゴム無し❤
私『お昼ご飯どうしよっか?』
セナちゃん『ピザ食べたい』との事で近くのピザハットに連絡してホテルに届けてもらい、2人で昼食。
ちなみにセーラー服のままピザを受け取りに行ったセナちゃんには驚かされましたw
昼食後はホテルのでっかいテレビでAV鑑賞。
最初はしっかり観てたのですが、やっぱり途中から実戦になり、ナマでズッコンバッコン!
普段はあまりやらないのですが、セナちゃんに上になってもらい、ひたすら騎乗位。
セナちゃんは頑張ってくれたのですが、攻めたくなった私が上になり正常位でイン。
セナちゃんの巨乳を鷲掴みしながら当たり前の様にナカでフィニッシュ!
もうどんだけ中◯ししたことか。セナちゃんのお腹の中はタップタプですよ!ピル無しなら絶対孕んでますね!
さらなる刺激を求めた私達はベランダで立ちバック!
流石に恥ずかしくなって、途中で止めましたが結構良かったですよw
外はヤバいので今度は入口のドアを半開きにして立ちバック。かなり興奮しました。
イキそうになった時に扉の近くでエレベーターが開く音がしてピストンを緩めようとしましたが、スリルを求めて突き続けました。
セナちゃんは声を我慢したので、他の客には気づかれなかったはずですが、私はそのまま中◯し。ドアが半開きのまま、セナちゃんに種付けしちゃいました。
これ以上なにかすると戻れなくなりそうなので、部屋に戻りベットへ。
よく考えたら、今日は全裸でセックスしてなかったのでセナちゃんの服を脱がし正常位。
舌を絡ませ合いながら鬼ピストン。もちろん奥で発射です。
お互いに満足いく中◯しセックスができたので、チェックアウトを済ませ家に帰りました。
その後はセックスしないまま布団に入り、
私『セナちゃん、おやすみ』
セナちゃん『うん、おやすみ』
これで1日が終わると思いきや、ホテルでの事を思い出しセナちゃんの後ろ姿をみた私が我慢出来なくなり、こっそりとセナちゃんを脱がし後ろから生挿入。
セナちゃんは眠そうでしたが、ちゃんと付き合ってくれて私はセナちゃんという極上のダッチワイフで1発抜いてから(中◯し)眠りにつきました。
今回はラブホにこもって朝から晩まで子作り三昧をやってみました。
ホント、ド変態の2人なので色んな事ができそうです。
次回も投稿します。
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