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今回友人が久方の合コンをセッティングしたので誘われるままに会場に。
今回は3対3だったのだが男1名が身内の不幸でキャンセルになり、暇だった私が誘われることに。
さて会場は個室居酒屋で男性3名が先着。遅れる事10分女子3名が到着。
その中で私が驚いたのは引退したAV女優Cさんがいたことでした。
簡単な自己紹介で判明したのは、Cさんが年長であったので私以外の2人はAさんとBさんに興味ばかりあってCさんに話をかけはするが興味はないようだった。
そこで私はCさんに集中的に話をかけてCさんと仲良くなる作戦に出た。
120分制貸し切りの個室居酒屋で残り20分程度になるとCさんと横並びになって色々話すことができた。
どうもあまりAVを見ない二人の友人達はCさんの事を知らないようだった。
私は少し拗ねつつあったCさんの機嫌を取りながら、とうとうお開きとなった。
友人2人はCさん以外の2人を連れて2件目へ、私はCさんにもう1件行きませんか?と誘うと笑顔で、喜んで誘いに乗ってくれた。
Cさんはゆっくり静かに飲みたいと言うので私のマンションに招待した。
彼女を部屋にあげてハイボールやレモン酎ハイを作ってだした。
アテには手作り料理を提供すると目を丸くして笑顔で喜んでくれた。
すると彼女から、「つぐむさんは私の正体知ってますよね?」と言うのでAV女優名を言うと「やっぱりご存じだったんですね。よかった~」と言った。
Cさんは数年前に引退したが、また復帰しようかと悩んでいるという。
事業を始めようとしたがコロナで事業が起こせず、なかなか収入が見込めないことやAV業界の裏表を面白おかしく話してくれた。
Cさんはなかなかの酒豪でなかなか潰れなず、私が一緒に飲んだ女性の中で一番の酒豪だった。
お互いに笑い合いながら楽しく飲んでいると「つぐむさんのお仕事は?」と聞くのでこのマンションの運営管理と自営してると告げると「すごいね~私もこんなマンションに住みたい」と言うので住みますか~?と冗談ぽく言うと住みたいと言った。
彼女は私と話してる中でもう関東は嫌だ~関西に移住したいと話していた。
お互いホロ酔いの為、少しお酒を小休止。
そこでサッパリするために私はお風呂に。
湯船につかっていると何とCさん(以下彼女)がお風呂場に素っ裸で彼女が「つぐむさんはこの身体見たかったでしょう~?」と言って素晴らしい95cm Icupのバストを見せつけるように入ってきた。
私の愚息は見る見るうちに勃起した。
それを見た彼女は嬉しそうに私の愚息を愛おしそうに、フェラを上目使いでしてくれた。
フェラをするたびギンギンになる私の愚息を彼女は上目使いの極上パイズリで私は1回目逝ってしまった。
彼女はいっぱい出たね~とお掃除フェラをしてくれ、湯船の中では私は後ろからハグをしながら、ディープキスをしてまるで彼女彼氏のような感じだった。
その後は2人の距離は縮まり、その後はベットに移り、彼女は私は上向きにさせて再び丁寧なフェラでギンギンにさせて私の愚息を入るか入らないかの極上の素股で逝かされそうになったが我慢した。
そして我慢したのを彼女がほめてくれた。
今度は私が上になり彼女のバストを揉みしだきながらディープキスそして彼女の秘貝を丁寧に舐めて愛撫しゴムを付けようとすると、「生でいいよ~」とお許しが。
遠慮せずに有名AV女優の彼女と生ハメ!いつもAVで見た光景が今実際に当事者となっているのが非常に興奮した。
ギンギンに大きくなった愚息を彼女の秘貝に生で挿入すると「あぁ~大きくて太くて長い~凄い~気持ちい~」と何度も喘ぎ喜んでいる彼女を見るたびに興奮し、私は激しくそしてたまには、ゆっくり、奥深く彼女と生ハメを楽しんだ。
そしてとうとう逝きそうになったので、彼女に出すよ~というと「そのまま中に出して~」と言うので、彼女の奥深く挿入して中に私の愛の特濃汁を放出した。
彼女は私が逝った顔をみると嬉しそうに笑顔でだいすきホールドで抱きしめてくれた。
彼女の秘貝からは私の愛汁がこぼれ出していて、それを人差し指ですくいながら1滴残さず飲んでくれた。
その後は私の腕枕の中で彼女は朝を迎え、朝にモーニング生ハメで中出しをして、彼女を空港まで送り、別れ際にライン交換をしてまた会う約束をした。
すると5/3に彼女からラインが来た。
「つぐむさんへ相談があるのですが、実はもしかしたらつぐむさんは冗談だったかもしれないけど、本当に大阪に引越したいのです。もしよければ部屋を1室空いていたら貸してもらえませんか?」と言う内容でした。
私はこう返しました。「Cさんライン有難う。部屋をお貸しするのは構いませんよ。家賃は五万です。保証金保証人は不要。ネットと光熱費込です。」ただし月1回中出しさせて下さい!と付け加えて返信してみました。
すると彼女から「週1回でもOK」と言うことでゴールデンウィーク明けの10日に引っ越ししてくる事になりました。
当分は彼女と中出しライフを楽しめそうです。
それとGW前に中出し契約者が数人退去したので、また新規募集しようかと考えていますので、こうご期待。
私は年3回程度彼女がこちらに来た時に楽しんでいます。
もう3年半位前に同窓会があり、久々に同級生エロ3人組で同窓会帰りに飲もうか~ってことになり、ミナミの居酒屋に行きました。
そこそこ私以外は酔っていて、終電近くになり二人は帰路に。
一人残された私は家がミナミだという事もあり、つまみを食べつつ、チビチビ飲んでいました。
すると飲んでいる私の横に1人の女性が「ご一緒していいですか~?」と顔を見ると何と有名AV女優Sさん。
「えっ!Sさんですか?」って聞くとシーと私の唇に人差し指をあてて黙らせました。
「そうです。Sです。私ご存じなんですね~もしかしてDVDとか見ました?」
私は「ファンなんです。お会いできるとは。光栄です。」と話して二人で個室に移動しました。
彼女は大阪にいる友人とUSJに行ったらしく、明後日撮影だから明日中に帰らないといけないや、撮影の大変さ、男優の下手くそなHの男優などを教えてくれました。
彼女は3人で飲んでいた時からこちらを気にしていたようで、私が1人になるチャンスを伺っていたそうで、そして一人になった私に声をかけたそうです。
お酒強いですよね~もう8合近く飲んでません?等よく知っていました(笑)
彼女は1日滞在を勘違いしていたらしく、ホテルの手配が出来ておらず、周辺ホテルも満室という事もあり、私のウィークリーマンションの1室に泊ってもらうことに。
居酒屋からは10分程度なので、店の会計を済ませて、改めて部屋飲みをすることに。
彼女は部屋に入るなり、抱きつきデイープキスをしてきました。
「つぐむさん。私を抱いて。」と再びデイープキス。
憧れのAV女優さんにしてもらえるとは夢心地です。
彼女に服をはぎ取られ、彼女も自分から脱ぎ捨てて、手を繋いだまま、風呂場へ。
彼女は私の愚息を愛おしそうに、丁寧に裏表を舐め始めギンギンになったところを自慢の巨乳で挟み込みパイズリ。
マシュマロ巨乳に撃沈。顔射してしまいました。
彼女は怒りもせず笑いながら一杯でたね~と手ですくいゴックンしました。
その姿をみて更に勃起したのを彼女が見て、立派なジョン君と褒めてくれました。
その後、ベットで69になり丁寧に舐め合い、彼女が騎乗位でしたいというので、私は仰向けに。
彼女は私の息子を持ったまま、蜜壺ににゅると挿入。
その気持ち良さは最高でした。
彼女は当時撮影もゴム付きで生はしたことがないと言い、なぜ生なのかを聞くと「私つぐむさんがタイプです。居酒屋から1人にならないか狙ってました。タイプの人とは生でしたいの」との事。
遠慮の必要もないので、このあと彼女とは3回生中だしをしました。
いつの間にか、H疲れでお互い抱き合ったまま朝を迎えました。
彼女とは朝昼と2回ずつ中出しをして、大阪空港までお送りして東京に帰っていきました。
それ以来、彼女は大阪に来るたびに私の部屋にお忍びでお泊りに来ます。
もちろん、生中だしHを楽しんでいますが、彼女の1番の目的は愚痴を聞いてもらいたいからなのです。
同業者に話すとすぐに干されるらしく、それならと大阪の現地夫に話したいと。
目的は何であれ今でも人気のAV女優が私に会いにくるのは嬉しい限りです。
今度(明後日)はナース服でプレイする約束をしています。
凄く待ちどおしくて、オナ禁5日目です。
私は中に出しても決して女性は妊娠はしない「無精子症」なので私は中出しを楽しみ放題。
真面目な婚活半分、性欲満たすだけの遊び半分の気持ちだった。
真面目に付き合った人達もいたが、5人くらいはやり逃げもしくはセフレにできた。
その中である種の衝撃を受けた女性をまずは一人書いてみる。
彼女の名前はアサミ(仮)。
隣県で、歳も4つ上だったため、当時の自分には真面目な交際の対象にはならなかったが、アサミが積極的だったので、やれるかも?という思いでやり取りを始めた。
初めてのデートの際、アサミの希望で夕方から映画を見て、その後はお任せだったため、カジュアルフレンチの店に行き、バーに行く頃には、アサミは腕を組んでこちらにしなだれかかり、当ててんのよ、状態だった。
バーで1-2杯飲んだ後は近くのホテルに連れ込んだ。
自分の部屋に来たかったようで少し不満顔だったが、こちらが本気じゃなかったため、避けたのだ。
しかし待ち合わせした時から思っていたが、何か見たことある顔のような?と既視感があったが、思い出せず。
部屋に入ってシャワーを浴びると、アサミは「して欲しいこと言って。何でもしてあげる」という。
意地悪く、「いつもこんな積極的なの?」というと、「好きになった人にはね」と返ってくる。
何となくいじめたくなって「初めて会ったのにもうホテルなんて、他の男ともそうなんかなと思っちゃう」と言うと、「◯◯さんだからだよ!機会逃したくなくて、誘われたの断ったらもう会えないかもと思ったから!」とかなり本気で涙ぐみながら言われると、いじめ過ぎたかと思うと同時に、婚活に本気の女性の怖さも感じた。
ごめんごめん、と軽く謝り、何でもって言ったけど、生で中出しとかでもいいの?というと、少し躊躇ったが、承諾される。
まずは仁王立ちフェラで、その後少しイラマをさせてもらった。
流石にキツそうだったが、ありがとう、気持ちよかったし、してみたかったことできて嬉しい、と言うと、良かったと微笑む。
メンヘラ気質なんだろうか。その微笑み顔もどこか見覚えがある気がする。先輩や友達の姉でもないよなぁと改めて考えるが思い出せないでいると、もう挿れて、とせがまれたので、正常位で挿れる。
が、緩い!今までエッチした中で一番緩い。挿れてないかと錯覚するほどだ。
だがアサミは気持ちいいようで、「あぁん、久しぶりっ!気持ちいい!気持ちいいところに当たるっ!!」と身体をくねらせてよがる。
動き辛くて仕方ないため、押さえ込んで腰を振ると、「いやっ、無理矢理されてるみたいっ!」と言うが、ますます濡れて感じているようだった。
このままでは、イケないと思ったため、後背位にさせ、無心で突き込むと、流石に気持ち良くなってきた。アサミも、
「こんな気持ちいいの初めてっ!〇〇さんは?気持ちいい?いきそうになったら言って!あっあっあぁぁ!!」と演技なら凄いなと思うくらい髪を振り乱して感じているようだった。
もうすぐいきそう、と言うと、最後は正面が良い!とせがまれ、正常位に戻った。
杭打ち気味にすると、奥に当たって、何とか気持ちよさが維持できた。
多分、噂のだいしゅきホールドが来るのかな、と少しワクワク、本当にできたらどうしよう・いや個人情報はまだ知られていないし、と考えていると、器用に絡まない程度に足がこちらの腰の後ろに回されているのに気づいた。
気づかないフリをして、「あっ、出るっ」と言って腰を抜く素振りを見せると、途端に「中でイッて!大丈夫だから!!」と足でロックされた。
都市伝説かと思いきや、だいしゅきホールドは実話だったんだなと少し妊娠の恐怖に怯えつつ、感動もした。
アサミは泊まりたがったが、次の日仕事だから、とその日は別れ、彼女のように振る舞って攻勢をかけてくるメールを適当にあしらいつつ、ある晩手持ちのAVを漁っていると、アサミによく似た女優の動画を見つけた。
ネットで調べたが、その一本切りのよう。人気のAVでもなく、女優の同定もされておらず、キカタンじゃない?とのコメントが見つかった。
他人の空似かもしれないが、かなり似ている。
その日はそのAVを何度も見直し、アサミと比較できる特徴がないか確認した。そして胸と二の腕とお尻のホクロの三箇所で確認することにした。
数日後にアサミと会う約束をして、夜に会うと「彼女の扱い、雑過ぎ~」と少し膨れている。
ごめんごめん、今夜はお詫びするから、と小洒落たバルに連れていくとすぐ機嫌は治った。
平日だからと二軒目に行かずにホテルに連れ込むと、今日も部屋に上げてくれないの?とぼやかれる。
遠いからさ。時間ももったいないしと宥め、シャワーを一緒に浴びる。
イチャイチャするフリをして確認すると、三箇所ともホクロがあり、場所も多分同じ辺りと確信できた。
そのまま浴室で立ちバックで一回中出しし、部屋に戻ると仁王立ちフェラで軽いイラマ気味に口内射精した。
もう2回も出したけど、まだできる?もうちょっと優しくして欲しいなぁ、というアサミに、もう一度フェラをさせて勃たせた。
その日は正常位でもまぁまぁの締め付けに感じた。緩い方ではあるのだが。
もう完全にオナホ扱いって感じでただただ腰を振って、出すぞ、と声をかけると「中でイッて」とこの日もホールドされた。
何かちょっと今日雑~。そんなんじゃ彼女として不満だぞ、といじけて抗議してくるアサミに、これアサミだよね、と持ってたAVを見せる。
最初はそんなの知らない、何でそんなこと言うの?ととぼけたアサミだったが、ホクロのことなどを指摘すると、数年前にお金に困って一回だけ出たと言った。
AVに出た女性とは結婚できないわ、と言うと、前回はともかく今回は別れるのにエッチして中出ししたってこと!?最低!!と罵られた。
自覚はしてるけど、そういうことだから、と言って別れた。
しばらくしてアプリを広げると、退会していた。
AV経験ある女性、というのが衝撃の体験でした。
女性陣の姿はなく、開始15分前からパラパラ集まりだして開始時刻には6VS6の満席状態になりました。
ところがその中に現役AV女優が参加していたのです。
私は見てビックリしました。
私はその人のDVDを何本も見たことがありお世話になりました。
その人が目の前にいるので話が出来ると思い小躍りしました。
しかし、やはりお目当てはみなAV女優A子さんでした。
結局私は一言も彼女に話しかける事もできずに会は散会し私以外の5名はそれぞれ相手をみつけて夜のホテル街に散っていきました。
私はさほど飲んでなかったのでお店から最寄りの駅まで歩いて帰ることにしました。
肩を落としてトボトボと歩いていると私の名前を呼ぶ声が後ろから聞こえ振り返ると、何と!あのAV女優A子さんでした。
私はまたまたびっくりして、どうしたんですか?と聞くと会で全く話しかけてこなかったので逆に気になったらしく、私に声をかけたそうです。
私達は駅近くのファミレスに入りドリンクバーと少々の食事を取りながら話しました。
仕事の大変さ辛さやまた楽しさも話してくれました。
彼女は引退を考えた時期もあったことも聞き、私はそうなんだぁ~と聞き入ってました。
彼女はふと、なんでこんな事話しただろう?と言ってました。
私は話をして楽になるなら全部話したほうがいいよ!というと急に今まで辛かったのか涙を流しました。
私はそっと横に行き肩を抱いてやり、頭をなでてあげました。
彼女が一しきり涙を流した後、食べ残していた食事をたべて店をでました。
二人で駅に向かおうとすると、ホテルへ行こうと誘われました。
時間も最終電車に近づいていたので、ありがたくその誘いにのりました。
実は長年この駅の近くにあるラブホの一つを終電逃していた時に使っていたので、そこに二人で腕を組んで歩いて行くことになりました。
有効期限が近付いていた無料宿泊券をフロントで渡し、その日ラッキーな事に一番高い露天風呂付の最上階の部屋が空いていたのでチェックインしました。
部屋に入り椅子に座りました。
すると彼女から濃厚な舌を絡めるディープキスをされ、彼女の大きな胸を私は揉みしだきながら抱きしめました。
イチャイチャした後、お風呂に二人で入り、一瞬彼女とお風呂に入ってるかと思うくらいの甘え方でお風呂に中では彼女の大きな胸を使ったパイズリでまずイってしまいました。
この部屋にはソープマットとローションが標準装備されており、彼女はAVで培ったソープ技を私にあますことなく披露してくれました。
素股中にローションでヌルヌルになった私の愚息を持ち直接、生の状態で自ら挿入しました。
私はゴムつけてないよ!!といううと今日は安全日だし、ピル飲んでるから大丈夫と言うと騎乗位のまま、腰をグラインドさせて私の目の前で大きな胸が上下に激しく揺れ、その姿をみたらまた愚息は彼女の中で更に勃起して彼女は激しくあえぎ気持ちいい、おっきい、すごい、もっと頂戴などと叫び、今度は正常位になり再び、生挿入し先ほどよりより深く挿入浅く挿入を繰り替えし、彼女の喘ぎ声は風呂中に響き渡りました。
彼女がイク~と叫びだしたので、じゃ~俺もイクよ!というと良いよ!中に出して!!というので彼女に私の特濃カルピスを彼女の中に大量放出しました。
お互いソープマットの上でぐったりしてましたが、お互い湯船につかり、また色々と話をしていると彼女は最初から私に目をつけていたらしく、その話を聞いてうれしくなり、また我が愚息は起立してしまい、彼女はそれを見てクスっと笑い、フェラとパイズリで更に勃起をさせてくれ、再び湯船の中でバックで中出しをさせてくれました。
この日はお泊りして正午にチェックアウトして、彼女とはラインと電話番号交換をして別れました。
チェックアウトまでは何と5回の生中出しをさせてくれ夢のようでした。
彼女とは今でも連絡を取り合い月に2回程度中出しを楽しんでいます。
彼女には私は大切な心と体のパートナーだからと言われていて、今や真剣に彼女との今後のことについて会うたびに考えています。
もしかしたら、彼女が引退となったら私と結婚するのかなぁ~と少し考えながら今日彼女とのお泊りです。
いまや中出しSEXすることより彼女とあうのが楽しみで、お互いホテルで抱き合っています。
当時単体で人気もあったAV女優のプライベート撮影会に誘われたことがありました。
10数名の参加者がいて、モデルはオールヌード、ほとんどが自前のカメラを持参してましたが私はレンタルカメラでの撮影でした。
美人AV嬢のヘアヌードを生激写するのでスタジオ内は緊張と興奮に包まれていて、私は端の方で様子を見ながらシャッターを切っていました。
徐々に熱気を帯びてきて、求めるポーズもしだいにエスカレートしてきました。
限りなく近づいて局部を接写する者や寝転んで真下から撮影する者・・・、撮影会は二部構成で、後半は男優との絡みがあり参加者はビデオカメラ可能でした。
磨りガラス越しに生フェラの様子も撮影できたが本番等はなく、約90分で無事終了しました。
その後、撮影した写真をプリントしてくれ女優さんを含めた関係者で審査が行われ、入賞者には様々な景品が贈呈され、特別賞として10分間の女優とのフリータイムがあり二時間半で全て終わりました。
主催側の知人の計らいで打ち上げに招待されて、翌日女優さんとのデートが実現しました。
ホテルの部屋で前日の続きを思わせる撮影もさせてもらい、その後はプライベートセックスになりました。
作品で観たことのあるフェラチオが目の前で行われ、10分もたたずに射精すると精液を全部飲み干してくれました。
私も彼女の全身に舌を這わせ、特に局部は念入りに舐めてあげました。
いよいよ本番になると彼女が手を添えて挿入、中は濡れていてすんなり根元まで吸い込まれ、あまりの気持ち良さに激しく腰を振っていたことを覚えています。
「来て、来て~、たくさん出して~」の彼女の言葉で、2回目の射精を膣内にしました。
ぺニスが痺れるような快感に襲われたことを昨日のことのように思い出します。
彼女は今は海外で暮らしているようです。
今でも時々、妻とのセックスのエッセンスとして彼女のDVDを観ることがあり、その日は異常に燃え上がります(笑)
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