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投稿No.7188
掲載日 2018年12月17日
はじめまして。
露出コスプレ好きです。

ルックスは白石麻衣に似てるといわれます。
身長164cm、体重58kg
バスト98cm(トップ)72cm(アンダー)Hカップ
ウエスト60cm
ヒップ95cm

子供の頃からマンガやアニメ、ゲーム等が大好きでした。
中学の時にはすっかり一人前のオタクになり、高校でコスプレデビュー。
大学では目立ちたくて露出コスプレに目覚めました。
エロコスのレイヤーは一杯いるので、だんだん過激なコスやポーズで注目を集めようとする様になりました。
具体例を挙げますと、不知O舞コスで上はノーブラの二プレスなし、下はノーパンの下着風なボディペイントとかこのコスでハイキックしたり、前傾姿勢でお尻を突き出したり撮影する人もすっごく喜んでくれました。

そうこうしている内に露出の気持ちよさにも目覚めちゃって下のペイントがエッチなおつゆで流れ落ちたりする事が度々ありました。
ほとんどの人は黙って撮影しているだけなんですが、ある時それを指摘してくれた人がいました。
なんだか嬉しくなって、私の方からお礼代わりに個別撮影のお誘いして、そのままコスプレエッチに。
その場の勢いではじめちゃうので、当然の様に生ハメ中出しです。
コスプレ会場から興奮しっぱなしだったので、私も彼もすぐにイッちゃいました。
でも、すぐに回復して再ラウンド開始です。
結局は夕方から翌朝まで抜かずの種付けプレスでした。

終わった後で聞いたのですが、彼もコミケに向けて色々準備していて、すごく溜まっていたそうです。
私のおOんこからエロマンガみたいに精液があふれていました。
そんな風にあふれる精液を眺めながら、私って中出し好きなんだなって気づきました。

この時のエッチが縁で大学卒業後に彼と結婚。
彼は社会人で定職についていましたが、私も働いてみたかったので地元の市役所に臨時職員として勤めました。
サーOント×サーOスみたいですね。

結婚後も露出コスの気持ちよさが忘れられず、彼の許しを得てコミケなどに参加しています。
彼はNTR趣味があるそうで、事前に連絡を入れれば個別撮影も浮気エッチもOKとのこと。
ただ托卵だけは無理といわれていますので、避妊用にピルは飲んでます。
最近はいろんなコスプレイベントがありますので、年に何度も無責任な生ハメ中出しの浮気ックスを楽しませてもらっています。

皆さんも露骨なエロ露出コスのレイヤーを見かけましたら、声をかけてみてください。
ただし、彼の希望でエッチの撮影を伴いますのでご注意を。

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投稿No.7187
投稿者 KAZY (45歳 男)
掲載日 2018年12月16日
投稿No.7184の続き

逢瀬を重ねる度に互いの愛情も深くなるが、ちなみの淫乱女としての素質も開花していった。
普段は良き妻、優しいお母さんの顔を持つちなみがどんな女よりも淫靡なスケベな牝だとは誰も想像はつかないなだろう、、、

年に2回位は春の桜と秋の紅葉等を楽しみがてら、ちなみと市外へとドライブしている、でも只のドライブで済ませる気など俺にはさらさら無く、知り合いに会う確率が低い市外程ちなみを大胆調教できる機会だと思っている。

俺達の街から1時間程の街のショッピングモールへドライブした時の事だった。
普段はちなみの車でラブホテルに行く事が多いが、この日は街外れで待ち合わせし俺の車でドライブ。
もう随分と気候も良くなった時期でちなみは花柄があしらわれた白いワンピースにカーディガンを羽織り、足元は白いヒールサンダルと清楚な装いで来た。

ちなみが車に乗るなり熱い抱擁と淫靡なキス、ちなみの吐息が淫靡な牝の吐息に変わる。
素足の付け根に手を滑らすとちなみのソコはもう湿っていた。

俺  「ちなみ、もう濡れてるじゃん、もう欲しがってるよ」
ちなみ「俺くんが触るから、あっあっっ」

クリトリスで軽く逝かせてから膣穴に指を滑らせるとちなみも腰を合わせて来る。
パンツをずらして丸見えになった陰部は前回の逢瀬でパイパンにされた毛が生えかけで絶妙ないやらしさを見せていた。

俺は一気にちなみのパンツを剥ぎ取る。

俺  「ちなみ、今日のドライブの間はノーパン、ノーブラな!」
ちなみ「!!! えぇっ、スカートが汚れちゃう!」
俺  「なんでスカートが汚れる?」
ちなみ「もう~、わかるでしょっ!」
俺  「ブラも取れよ」
ちなみ「乳首わかっちゃうでしょー!」
俺  「良いじゃん、わかっても、他のやつに気がつかれたら見せてやれよ」
ちなみ「もうーっ!ダメでしょーっ!」

そんなやり取りしながらも素直に下着を全部外すちなみ、ついでにワンピースも少しせりあげてベルトをさせたのでかなり際どいミニスカート並みに足を出させた。
最初はコンビニに寄りコーヒーなんかを買い物して車に戻りちなみの陰部を確認すると、なるほど確かスカートが汚れるなって位の濡れ具合だった。

俺  「ちなみ、興奮して濡れ濡れだな!」
ちなみ「してない!そんなの、もうっ!」

愛液が尻の方まで覆うほどの濡れっぷり、俺は運転しながらも左手でちなみの敏感になった陰部を責める。
俺の指の動きに合わせ腰をバウンドさせるちなみ。

ちなみ「ぁぁっ、うふぅっっ、んんっ」

声にならない声で達している。

俺  「隣の車に気づかれるぞ」

そんな声も耳に入らないのか、ちなみは腰が止まらない。

俺  「なぁ、ちなみしゃぶれよ」

オマンコを逝かされたちなみは本当に従順な女だ。
俺のファスナーを空け愛しそうに咥える。
運転しながらだと横から咥えられて、ちなみの八重歯が当たって少し痛くてそんなに気持ち良いもんではなかったが征服感この上なかった。

市外のショッピングモールは平日とは言え割りと賑わっていた。
二人で手を繋いで花屋や服を見て回るノーパンノーブラを忘れているのかいないのか、ちなみは楽しそうな笑顔を見せる。
このあとホテルへ行くから飯や飲み物も買って行く事にして食料品売り場へ。
ふと死角があったのでちなみにウンコ座りしてオマンコ見せろと耳元で囁く。
辺りを見回しながら素直に従うちなみ、清楚な人妻が赤く充血した陰部を公共の場で晒していると言う事実だけで俺も射精しそうな位に興奮した。
もうこうなると止まらない、ちなみを非常階段の物陰に連れ込みスカートをたくしあげ乱暴に責める。
指を出し入れする度にちなみの身体が跳ね上がる。
必死に声をこらえながらも達したのか身体の痙攣がとまらない。
車に戻ってからはダッシュボードに片足をかけさせて膣穴を激しく責める。
指に合わせて腰をグラインドさせるちなみ。

俺  「ほら!外から見えちゃうぞ!他の男にオマンコ見えちゃうぞ!」

そう言われても逝くのが止まらないちなみは自分の手で顔を隠しながらも快楽を貪るのが止められない様子だ。
ちなみの陰部は真っ赤に充血して愛液は尻のほうまで垂れている。
尿道の辺りがせり出して来て潮を吹く。
「ダメぇっ!イヤァァァっ!!」
そう叫びながら達するちなみ、指を抜くと赤く蠢く膣穴をさらけ出し顔を隠しながら痙攣していた。

「もうホテル行きたいのぉ、俺くんのオチンポ欲しい」
そんなちなみの哀願で高速をホテルに向けて飛ばす。
追い越し車線を走っていると走行車線にトラックが、、、俺はまた意地悪なアイデアが浮かんだ。

俺  「ちなみ、疼きが止まらないだろ?自分でオナニーしろ!」
ちなみ「良いの?シート汚れちゃうかも」

大丈夫と言い聞かせちなみにオナニーさせる。
わざとゆっくりトラックの横を並走する、ちょうどちなみの指戯がトラック運ちゃんに見えるようにだ。
ちなみは気がつかずに自慰にふける。
「ちなみ、運転手が見てるぞ」
俺はてっきり恥ずかしがるリアクションをすると思ったがちなみは
「イヤァっっ!見てぇ、ダメダメダメぇっっ!」
見られてる羞恥心で達してしまった。

ホテルに着いてからの二人は異常な興奮からか燃えに燃えた。

俺  「俺の女なのに!他の男にオナニー見られやがって!」自分でそう仕向けたのに、、、
ちなみ「ごめんなさい!おマンコ見られてごめんなさい!」
俺  「ちなみは誰の女なんだ?!」
ちなみ「俺くんの女です!」
俺  「誓え!俺の女だって誓え!」
ちなみ「○○ちなみは俺くんの女です!」

俺は今日こそはちなみの膣深くに射精しようと決めた。
オスの本能なのか、旦那から寝とる興奮なのか、愛情なのか、でもこの女に種付けしたい!その一心だった。

俺  「ちなみ、俺の女なら精液は中で受け止めないとな!」
ちなみ「はい、イヤっ、ダメだよ!欲しいけど俺くんの欲しいっ!ダメダメダメぇーっ」

ちなみの激しい痙攣とともに子宮口に亀頭を押し付けて俺は果てた。
ちなみは小刻みに足を痙攣させている。
ぺニスを引き抜くとちなみの膣穴からは俺の精液とちなみの愛液が混ざりあってサラサラになった白濁液がちなみの尻を伝って流れ落ちる。
頼んでもいないのにAVばりに踏ん張って逆流を見せるちなみ、その顔は優しくもあり、清らかだったが今まで見たどの女よりも淫乱な顔つきだった。

この女は手離せないな、なんでもさせてくれるし、俺の喜ぶ事はなんでもしてくれる。
ちなみの調教はこの後も更にエスカレートするが、また後日投稿しようと思う。

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投稿No.7165
投稿者 陽炎 (32歳 女)
掲載日 2018年11月13日
私の投稿(投稿No.7159)を読んでいただいた方がたくさんいらっしゃって驚きました。
ありがとうございます。
でも少し恥ずかしいですね(照)
それに少し内容を事実よりキレイに書いた部分もあったので…

独り言のつもりで書いたのに、まさか読んでいただけると思ってもいませんでした。
こんな教師がいるのかと思われたかもしれませんが、教師という職業に就いていると自然とそうなる機会が多くなるんです。
そこで踏みとどまるか、それとも進むのかはその時の気持ちと状況次第だと思っています。
私の場合は生徒と二人きりだったということ、周りに誰もいなかったというのが安心材料になって一線を越えました。
でもS君(男子生徒というのもヘンなので)と初めて会った入学式の日、家庭の事情を知って単に教師と生徒の間柄だけでなく、お互い大変だけど一緒に頑張ろうねと口にはだしませんでしたが、そう思ったんです。
これが生徒がたくさんいるクラスなら無理かもしれませんが幸い一対一です。
S君が独りにならないよう、なるべく一緒にいて良い信頼関係を築けたらと、そんな気持ちでした。

閑話休題、じゃないですけど私のことを少しだけ。
赴任した時は27歳、独身です。
某大学の教育学部を卒業して、運よく空きを待つことなく教師になれました。
S君の学校は私にとってふたつめの学校、前の学校で自信を無くし教育委員会の勧めもあって田舎の学校を希望して赴任しました。
身長は168㎝、体重は内緒です。
胸は無駄に大きくてS君に会うまではコンプレックスでした。
くびれはあると思います。
お尻は安産型ですね。
モデルをするようになり、そこでお会いした男性たち、カメラマンさんたちには「わがままボディ」って言っていただきました。
髪型はショートです。
S君の学校にいた頃は肩まで伸ばしていました。
撮影会の時はコスチュームやカメラマンの希望に合わせてウィッグをつけたりいろんな髪型を試していますが、ツインテールにした時はさすがに恥ずかしかったです。

父親は私が子供の時に亡くなりました。
母はファッション関係の仕事をしながら私と妹を育ててくれて、そんな自分の境遇とS君の当時を重ねて親近感を抱いたのかもしれません。

S君は最初の頃、すごく引っ込み思案な男の子でした。
無理もなかったと思います。
同級生がいたら少しは違っていたと思いますがひとりでしたし、上級生の3人は女子で担任も女でしたから。
いつも自信無さそうにしてて、活発とは言えない男の子でした。
でもS君の書く文字、とても中1には見えないきちんとした字を書くので驚きました。
私より全然ちゃんとした文字です。
聞けば亡くなられたお祖父さんに教えてもらい、亡くなったあともひとりで練習しているということです。
思い切り褒めてあげたらやっと笑ってくれて、私もそれが嬉しくて涙が出たんです。
一緒に頑張ろうねってS君をギユッてしたんですが、その時に偶然S君が私の胸に手を当てるようになって、ブラウスとブラ越しに指先で乳首を触る感じになったんです。
ドキッとしました。
それに…少し感じちゃったんです。
でも少しの間そうしていました。
S君もそのまま私の胸に手を当てたままですが、指先が少し動くと乳首を刺激されているようでヘンな気分になってしまいました。
離れてS君の顔を見ると真っ赤になってて、体操着の前が膨らんでいました。
S君が慌てた様子で手で隠し、席に戻りましたが、その様子も可愛く思えてしまい私の中に新しい感情が芽生えたんです。

前にも書いた通り、学校に部活はありません。
なので6時限目が終わると下校になりますが、上級生は週に二回の音楽クラブの活動があります。
S君に音楽クラブに入る?と聞くと「はい」と答えます。
でも本心じゃないことはすぐわかりました。
考えて、S君が授業で書いた自画像が教室に飾ってあるのですが、とてもよく描けていたんです。
なので美術クラブを作って二人で活動しようかと提案しました。
時間があったら先生に字の書き方を教えてほしいし、と言うと表情がパッと明るくなりました。
また嬉しくなってギユッとしました。
まだ身長が低いので胸元にS君の頭を抱く感じです。
S君は両手を横に気をつけみたいな感じにしていましたが、私がギユッとしたら手をどうしていいかわからない様子で、私の背に回そうとしたり、胸に触ろうとしますがすぐに手を引っ込めてしまいます。
「S君はこうしてくれたらいいのよ」と両手をとって前と同じように胸に当てさせてギユッとしました。
自分でも大胆なことと思いましたが、そうされたかったんです。
今度はS君も少しだけど手を動かして軽く胸を揉むように触ってくれて、私も心地よさに任せしばらくそうしていました。
その間もS君の手は優しい感じで私の胸を触って、乳首を探し当てるとそこを指先で擦るように動かします。
少し声が出て濡れてしまいましたが、でもそこまでです。
離れるとS君はズボンの前を隠すように後ろを向いて、急いで席に戻ります。
フッと、何となく男性の匂いがしました。
もしかしたら漏らしたのかなと思っても聞く訳にもいかず、授業中でしたがS君にトイレ大丈夫?って言うのが精一杯、でもS君はすぐトイレに直行しました。

その頃からです、S君と何があるかわからないって勝手に想像して、見られても大丈夫なように通販で買った見せる為の下着を着けるようになり、パンストはS君が脱がしにくいかなと思ってセパレートのストッキングにガーターをして、スーツのスカートは丈を詰めたものを着て学校に行きました。
でも学校にいるとずっとスーツのままでもいられません。
ジャージになることも多いんです。
でも普通のジャージはS君もつまんないかなと思ってレギンスで授業をしたことが何度かありました。
グレーとかネイビーの薄い生地のものです。
S君がというより私が見られたかったんですね。
梅雨も近づき、暑い日も多くなったのでちょうどよかったんです。
でもいくら他の先生が無頓着とはいえ、さすがに職員室でそんな格好をしてはヘンに思われるのでレギンスの上にハーフパンツ、上は夏物のパーカーでごまかしていました。

授業のチャイムが鳴り、他の先生が職員室を出てから最後に職員室を出ます。
他の二人の先生は2階の教室、1年の教室は1階なので、私は教室の手前にある談話室に入りパーカーとハーフパンツを脱ぎ、それからS君の待つ教室に行くんです。
初めてS君がその姿の私を目にした時はすごく驚いた様子でした。
生地が伸びて少し透けてパンティが見えていましたし、パーカーの下はぴったりしたタンクトップで、ブラを外してましたから一目で乳首がわかってしまうんです。
黒板に向かって教科書の要点を書き出していても後ろからS君の視線を感じて、そればかり意識していました。
普段からお尻に視線を感じていましたし、階段の下から見上げていたことが何度もあったので、S君はお尻が好きなのかなって。
おとなしいけどS君もやっぱり男の子だなと思い、喜んでくれるかしら?と、レギンスをきつく食い込ませていたんです。
パンティもGストリングスだったので後ろからは裸のお尻が透けてる感じに見えたと思います。
私もすごくいやらしい気分になって、お尻をくねらせる感じで黒板に向かっていました。
S君の隣に立って一緒に教科書を説明していても私からS君に身体をくっつけるようにしました。
机の角にアソコをあてて少し腰を前後に動かしながら教科書を読んだり、レギンスが食い込んだアソコを見せつけるようにしました。
S君に見られているとすごく濡れてきて、あとで見るとレギンスに大きな染みができていました。
質問してS君が正解を答えると「ちゃんと勉強してて偉い」って褒めながらギユッとします。
S君も私がそうした時は胸に触っていいサインというのが二人の暗黙のルール、そんな感じだったので横抱きする私の胸に進んで手を伸ばしてきます。
最初の頃は手を置くという感じの触り方でしたが、その時はちゃんと胸を揉むっていう触り方です。
ブラをしてなかったので直接触られているような、それに乳首が固くなってS君もそこを指で挟んだり丸く擦るようにしたり、完全に男女の行為です。少し声が出てしまったり、アソコも濡れてきて太ももを擦り合わせてしまいます。
不自然に見えるとわかっていてもS君の椅子を半分譲ってもらいくっついて座り、机の足を太ももで挟みアソコに押しつけたりもしました。
気持ちよくなると教科書を読んでいられなくなって目を閉じ、胸を揉んでいるS君の手に私の手を重ね、もっと揉んでほしい気持ちを伝えるように力を込めます。
タンクトップ越しに乳首を指先で軽く引っ掻くようにされるとアソコの快感と相まって軽い絶頂に達しました。
我慢したつもりでも声が出て、セックスをしている訳ではないのに、教え子にイクところを見られる快感は私にとって麻薬のようで止められなくなりました。

S君が私の身体に興味を示していて、きっと私の生まれたままの姿も想像したり見たいと思っているのは気づいていたので、このまま脱いでS君に全てを見てもらいながらオナニーしたいという気持ちがどんどん高まりました。
でも、ここが学校で授業中だということ、それにS君の気持ちを私が勘違いしていたらと思うとそれ以上の行為を思いとどまるしかありませんでした。
いっそS君に襲われた方がどんなに楽だろうって…焦れったくて仕方なかったです。
S君の授業の時はいつもそんな感じで、たまに自己嫌悪に陥ることもありましたが、1日が終わって学校を出る頃には早く明日になって、またS君に逢いたいって思うんです。
家に帰ってもS君のことを思い出して、いろんな事を想像しながらオナニーしていました。
自分のヌードをスマホで撮って、もしS君がスマホを持っていたら送れるのにとか、S君に撮ってもらえたらどんなに嬉しいかとか…
そしてパソコンに向かいアダルト向けのランジェリーショップのHPを見て、ランジェリーやレオタード、水着や大人のオモチャも買いました。
いつかS君に着けたところを見せたい、S君にこのオモチャを使って責めてほしい。そう思って買った商品はあっという間に押し入れの半分近くを占領するまでに増えていったんです。

服装も季節が暖かくなるにつれて露出度の高い服を選んで持っていくようになりました。
S君の授業の時だけ着替えるんです。
ローライズのホットパンツ、ギリギリのミニスカート、胸元が大きく開いたサマーセーター、毎日違うものを選びました。
クラブ活動の時間に私がモデルになる時は水着を着けて描いてもらったこともあります。
スポーツ水着も持っていましたが、その時はビキニでした。
いつものように抱き合うと素肌が触れる部分が多くて、なんだか裸で抱かれている気分になりすごくドキドキしました。
S君も胸を揉んだり腰の辺りを撫でていて、サイドの紐がすごく気になる様子でした。
少し引っ張ってくれたらS君の見たいところが見えるのにって思い、心の中で(お願い、それを解いて先生を裸にして)って祈りますが私の思いはその日も空振り。
悔しいので抱き合いながらさりげなくズボンの前に触れると、あまりの質感というか量感というか、それに想像していたより固くてびっくりしました。
でもS君はサッと腰を引くんです。恥ずかしいんでしょうね。
だけど女の私がこれだけせまっているのにしてくれないなんて、私の魅力が足りないのかなとか、年が離れすぎているからやっぱり若い女の子がいいのかなとか自分に自信が持てなくなったりもしました。
しばらくそんな関係が続き、時間はかかりましたが前回書いた山中でのセックス(投稿No.7159)に続きます。

あの時は本当は私からセックスしたいって誘うつもりでした。
でも、それがなかなか言い出せず気持ちが空回りしてどうしていいかわからなくなったんです。
トイレに行きたくなったのは本当ですが、もしかしたらS君が何処かで見ているかもと想像もしていたんです。
実際そうなって、振り向いてS君の泣きそうな顔を見た時にS君がずっとずっと我慢していたことがすぐにわかりました。
初めてS君が私の中に入ってきた時、何ヵ月もかけた願い事が叶ったと本当に嬉しかったです。

そこから山を下りてくる時、S君はずっと私の身体に触れていました。
前みたいにおどおどした感じではなく、服の中に手を入れてアソコやお尻に触ってくれました。
指を入れられると残っていたS君の精液が溢れてきて太ももまでヌルヌルになります。
「こんなにたくさん中に出されたらS君の赤ちゃんができちゃうね」と言うと「子供作りたい」って言うんです。
なんだかプロポーズされたみたいでS君に抱きついてキスしました。
嬉しくて涙が出てきました。
「これからは先生のことS君の好きにしていいからね、したいこと何でもしていいのよ…だから先生のこと妊娠させて」と言いました。
「やったぁ!何でも言うこと聞く?」
「うん、何でも。エッチなこといっぱいしたいの」
もう登山道から学校に続く道路まで来ていましたが、私は自分で服を脱ぎ始めました。
S君も私のジャージとパンティをまとめて引き下げて、私が片足ずつ上げると抜き取って路上で全裸になりました。
胸に吸い付いたS君は片手を前から、もう片方の手は後ろから差し入れて私のアソコとお尻の穴を責めました。
「もう一回中出ししたい」
「うん…して…先生の中に…S君の好きなだけ」
「赤ちゃんできるかな」
「S君のこと…アァ…大好きなの…だから…きっと赤ちゃんできるわ」
「よーし、先生の肛門を見ながら中出しする」
私は土の上に四つん這いになり、お尻を高く突き上げました。
脚を思い切り開いて両手でお尻を広げます。
「入れてください…先生の中にたくさ…アァッ…イ…イ」
私の言葉を遮るように一気に奥まで突き入れてくれました。
やっぱり大きいんです。
すごく激しく動くので子宮を叩かれるみたいな、お腹の奥が重くなるような鈍痛があるのですが、それを我慢することが女の幸せなのかも…そう思うと快感に変わりました。

その日何度目かの射精は量こそ少なかったんですが、その分S君には余裕があって長い間激しくされました。
誰かに見られるかもしれないスリルとS君の容赦ないセックスで何回もイカされたんです。
 
 
続編を投稿するつもりだったのに続編ぽくない内容になりました。
でも、S君との思い出はたくさんあるのでまたいつか投稿しますね。
修学旅行の事や二人でお泊まり旅行した事とか、主に私の野外露出の話になるかもしれませんが、投稿した時は読んでみてください。
それから今の仕事は詳しく書くと見る人が見ればわかってしまうので、差し支えの無いエピソードをサラッと書いてみます。

乱文乱筆ご容赦ください。

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投稿No.7080
投稿者 あんこ (アラフォー 女)
掲載日 2018年8月14日
いつも誤字が多くてすみません。
お読みいただきありがとうございます。

「本日の中出し3(投稿No.7058)」のアラフィフYさんのマンションへまた行ってきました。
孕んでなかった事伝えてあったので精液補充しないとなと言っていただきました。
またご飯作る約束してたのですがあたしが買い忘れがあり一緒にコンビニへ歩いて行く事になりました。
ノーパンノーブラで行けよと言われ買う物決まっているのにコンビニ内をウロウロして痴漢されました。
スカート捲り上げお尻丸出しの状態でオマンコに指入れられました。
「カメラあるしスカート上げるのはやめて…」
「何言ってんだよ、喜んでるじゃん凄い濡らして説得力ない」
と言われました。
実際自分が思ったよりも濡れていて太ももまで垂らすほどで乳首も凄く勃っていたので他のお客様と店員さんにバレてたと思います。
その日も暑い日でしたから薄着でしたし。

部屋に戻るとそのまま玄関で挿入されました。
「ほら凄い音!さっきは音出さないようにしてたから」
その言葉を聞いてさらに濡らしてしまい感じました。
「部屋まで行こう?」と言うと
「ここの方が興奮してるだろ!」と罵られイってしまい
「変態」「淫乱」とさらに虐められイキ、中にいっぱい精液出していただきました。
栓をしてやるとバルーン(?)のようなものをオマンコに突っ込まれ膨らましてきました。
空気を限界まで入れられたようでオマンコとお腹が苦しくて少し空気を抜いて欲しいと言いましたが無視されました。

その後ベッドへ行きバルーンを引き抜かれてそれをそのままアナルへ入れられました。
精液と愛液でドロドロなのですんなり入ってしまいました。
さらにパンパンに膨らませられお腹はかなり苦しいまま口にオチンポ入れられてフェラしました。
硬さを戻したら一気にオマンコに入れられましたが、アナルも苦しい状態で下半身の穴全部がギチギチの状態で苦しい~苦しい~と叫んでたそうです。
その時は苦しいと気持ちいいが交互にくる状態で訳がわからなくなり意識が限界になりました。
後で聞いたらヨダレ垂らしながらイキまくっていたらしいです。
意識が限界だったのでうっすらしか覚えていませんが、アナルからもオマンコの中を圧迫されていたのでYさんが精液出す瞬間はオマンコの中でオチンポの形がハッキリとわかるくらいの中ドクドク出されているのがわかりました。
その瞬間に死んでもいいと思えるくらい幸せでした。
そのまま眠って(?)というか意識失ったそうです。

あたしが気がついた時は結構時間が経ってしまっていて、
「お腹空いた~」って言われたので御飯一緒に食べて素敵な時間を過ごさせていただきました。
帰り際に「孕むまで、いや孕んでもヤリ続けるから」とおっしゃっていただき嬉しい気持ちで帰りました。

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投稿No.7047
投稿者 チョコボール (40歳 男)
掲載日 2018年7月15日
ここ1年ほど贔屓にしてる彼女は、子持ちの主婦で月イチのセックスで満足できず余暇を利用してデリヘルの世界に飛び込んで性欲を満たしている女。
容姿がタレントのスザンヌ似で色気もあるので、週2~3日(3~5時間)の勤務で約100人の接客をして10人ほどの常連客を獲得。
ヘルスなのでもちろん本番は禁止、フェラと素股でお客の射精を受け止めるのが仕事。
常連客とはプライベート感覚で即尺から69、大好物のチンポでたっぷりと弄んでもらい、最後はオッパイに浴びせられた大量のスペルマの味を確めて飲み干し、時にはお気に入りの客と内緒で本番して、生の感触を味わっていると言っていた。

私が出会った頃のスザンヌの印象は、時間を持て余している可愛い奥さんが興味本位でデリヘルをやっているのかなという感じ。
彼女の接客は自然で甘え上手、やんわりとした話し方に好感が持てた。
セックスは受身で少し強引に攻めると体は紅潮し、すぐにチンポを咥えたがる。
舌が吸い付くようなフェラチオは絶品で、あっという間に我慢汁でヌルヌルにされて攻守交代。

小股を開かせてパンティの上から割れ目を指でなぞると肉びらに食い込んでシミができて、パンティを脱がせると陰毛まで濡れて包皮から出たクリトリスが膨らんでいる。
言葉で辱しめながら両足をV字開脚にしてしゃぶりつくと、腰を震わせて喘ぎ始めスケベ汁がどんどん溢れてくる。
四つん這いにしてアナル舐めしようとしたら、肛門周りに淫乱ぼくろがクッキリ。
独身時代にはAFも経験済みらしく皺を舐めながらオマンコに指ピストンするとあっという間に噴射。
「すごいね!! 何が欲しいか正直に言ってごらん?!」
と問うと、美尻を突き出して飛沫で濡れている陰毛に覆われた肉びらを両手で拡げているので、隆起したチンポを挿入してやった。

中は熱を帯びてヌルヌル状態の肉襞がピストンするたびに摩擦でとても気持ち良かった。
ピストンに合わせて締め付けるように収縮するので射精したくなる。
「気持ちいいよ~~、中で出していい?」と聞くと
「だめ~~ぇ 外に出してよ」と快感を堪えて懇願するスザンヌ。
「気持ちいいかい?」
「感じちゃう~」
「中で逝きそうだよ!?」
「だめ~ぇ、できちゃうから~」
と膣外射精を頑なに訴えるので背中の窪みに熱いスペルマを放出した。

溢れないように背中に塗りたくって浴室へ移動、スザンヌを壁に立たせてクリトリスを弄ぶ。
バスマットに仰向けで横たわると、半勃起のチンポをジュルジュルと音を鳴らして舐めてきて勃起するまで夢中でしゃぶり続ける。
完全勃起したら騎乗位で跨がってきてそのまま2回戦へ突入した。

どうやらスイッチが入ってしまったようで欲望をコントロールできずに無我夢中で腰を振るスザンヌ。
亀頭がGスポットを刺激して子宮口に当たると動きを止めじっとしているので、括れた腰を引き寄せ下からズンズン突き上げる。
「一緒に逝こう」と悲鳴を叫びながら生温い飛沫を噴射。
スザンヌの逝った瞬間に私も同時に射精したが黙ってピストンを続けて結合部分にシャワーを浴びせながら証拠隠滅を謀った。
正気に戻ったスザンヌは、薄々感じながらも黙って身支度を整えて家族の元へ帰って行った。

それから数日後にリピートすると、とても喜んでくれ前回と同じラブホへ。
ソファでの即尺から座位で挿入して体位を変えて二射したが、相性バッチリだったので帰りにSFにならないか口説いてみたら意外にもオッケー。
以来、月1~2回のペースで楽しんでいる。

当時は暫くの間黙ったままで中出ししていたが、当分はデリヘルのバイトも続けるという理由でピルの服用を始めたと聞かされた。
「常連客と中出しセックスを楽しむの?!」と聞くと、
「もしもの時の保険かな」と言っていた。
本人は孕みやすい体質だと思っているらしい。
淫乱の本能を引き出してじっくりM女に調教したいと思っている。
連絡手段は彼女からの一方通行だが、私の都合も考えて時間もたっぷり作ってくれるので、最近は彼女の淫らな願望を一緒に叶えてやっている。

ある日メールが入り、急きょ夜に会う約束をした。
その日は急なキャンセルが出て接客が一人になり時間ができたらしく軽めに食事をとってラブホへ。
イメージプレイ(露出願望)をしたいといい、私が客となってプレイ開始。
お風呂に入る前に強制フェラを頼んだ客が即尺に感動するあまり部屋のドアを開けた状態で自分達の行為を他のカップルに覗けるようにしてしまう。
しだいに快楽に酔いしれ他人に覗き見されることに興奮を覚えて行くスザンヌ。
客は卑猥なオマンコを舐めながら言葉責めして、スザンヌに淫乱な自分を見られながらセックスしたいと白状させる。
洗面台に手をつけと命じられて立ちバックで犯されたスザンヌは客に大量の精液を注入されてしまう。
浴室で客の匂いを洗い流しベッドに戻るが、結局、またチンポを求めてしまいニ度目の中出しで逝かされてしまうという内容。
実際に他のお客に覗かれる事態にはならなかったが、従業員のおばさんに見られたので満足したようだった。

とある週末の日、一泊できるというのでラストの指名客と入るホテルを待ち合わせに指定してきた。
近くのカフェで待ち伏せしてスザンヌたちが来るのを待っていると、30代ぐらいのサラリーマン風の男と腕を組んでやってきた。
何食わぬ顔で近づいて一緒にホテルへ入り、アイ・コンタクトすると指で部屋番号を教えてくれたので隣りの部屋に入室した。
隣ではスザンヌが見知らぬ男とキスをしてオマンコを舐められ、チンポを咥えている画を想像したら妙に興奮してきた。
シャワーを浴びてAVを観ているとスザンヌの喘ぎ声が聞こえてきた。
二時間ぐらいして「お客さまを駅まで見送ってから行く」とメールが入った。
息を弾ませ入室すると興奮気味に「さっきはなんだか激しくなっちゃった」と白状するスザンヌを抱きしめた。
キスもしてくれずフェラを始めると、イラマで嗚咽するほどしゃぶらせてから洗面台に乗せて立位で挿入。
隣の部屋で客とどんないやらしいことをしていたのか白状させると、興奮気味に「このチンポが欲しくてたまらなかったの」「激しく犯してぇ」と大股開き。
きつめのオマンコに高速ピストンして中出しして床にスペルマが滴り落ちる。
バスルームでオマンコを念入りに洗浄してやるとエロい目つきで咥えてくる。
唾液たっぷりで卑猥な音を響かせて舐め回し、硬直させると座位で跨がり腰を小刻みに律動してくる。
まだまだ欲しくてたまらない感じだったので、マットに寝かせバックからガンガン突いて逝かせてやると放物線を描いて噴射した。
言葉責めしながら美尻めがけて放尿するとブルッと身震いしてその場に突っ伏した。
翌朝はチェックアウト寸前までハメあって口内で抜かれた。

今では都合のいい女と化したスザンヌ。
デリヘルで得た収入で私との逢瀬も楽しんでいる。
本気の快楽を求め従順な性奴として抱ける女(オマンコ)の事を巷では肉便器と呼ぶ。
いずれ多くの男の肉便器となる前にいろいろと調教しているが、最近のスザンヌの色香に感付いた旦那が夜な夜な求めてくるらしい。

先日はカップル喫茶に連れて行き、内に秘めた願望を充たしてやった。
最初は挙動不審だったが、周囲の様子を察知するとフェラしながらオナニーを始め、最後は騎乗位で淫らに悶えているのを他のカップルに見られていた。
帰りに人気のない公園に立ち寄ってベンチで続きをした。
暗闇に包まれる中、周囲に気付かれてもフェラを止めることなく、デバガメ達に覗かれていても公衆便所で立ちバックでハメさせてくれたので、気持ちを込めてたっぷりと中出し。
ティッシュを詰め込んで蓋をして近所のラブホに駆け込んだ。

夏休みには3Pと泊りで野外ファックを敢行の予定。

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