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それが気づけばノーパンやノーブラ、ちょっと遠目に目があった男の人にスカート捲りあげて、おまんこ見せたりくぱくぱしたり、そんなイタズラばかりしてました。
けどだんだんそれも飽きてきた頃、コロナが流行りだし、昼間も人が少なくなり特に夜はまったくと言っていいほど居ない時がありました。
私はまるで新しいアトラクションで遊ぶ感覚で外で色んな露出をしようと思いました。
まずは様子見で男物サイズのシャツ一枚で軽く散歩をしました。
公園もコンビニ前も静かなものでした。
これ幸いにと私はネットでベビードールやかなりレースカーテンより薄い生地のワンピースなんかを買いました。
ベビードールは胸とゆうか乳首もおまんこも丸見えで、でもふんわり可愛い真っ白なお姫様のようなものでした。
もう一つのワンピースは黒のレース生地のワンピースを買いました。
レース自体が細かい刺繍というか柄ではなくざっくりとした感じで、黒なのにしっかり肌が見えるタイプのものでした。
私は嬉しくて2着が届いた日の夜にまずは白のベビードールを着てお散歩に行くことにしました。
うすい生地に胸もおまんこもさり気なく出して歩くのはとても快感でした。
あちこち歩き回っても人に出くわすことも無くとても楽しく終われました。
次の日はくろの膝より上のレースワンピースを着てお散歩をしました。
ベビードールよりはわりと洋服感あったので、思い切ってコンビニ行くことにしました。
暗い夜道ではわりと普通のワンピース感でしたが、街灯など灯りがある場所ではしっかり胸もおまんこも見えちゃってました。
これならコンビニに行けば必ず見られてしまうな…とドキドキワクワクしました。
コンビニに着き、入店しても誰もおらず、店員さんだけが暇そうにしていましたが、私を目視したとたん二度見三度見されてしまいました(笑)
私は何事もなく店内を見て歩き、コンドームと精力剤とお水、フリスクやイボイボのぷっちょやラムネそれらを購入しその後にトイレを借りて、フリスクをおまんこに入れぷっちょにゴムを被せて挿入。精力剤を飲見ながら退店しました。
店員さんはずーーーーっと見ていました(笑)
そんな事を何度か続けていて、とうとう人様と出くわしてしまいました。
今までお散歩中に出会わなかったのが奇跡と言う感じでしたが、私はその時ベビードールを着てお散歩してました。
それを見た相手の方は何度も何度も舐めるように見続けてきては近づいてきました。
「こんな大変な時期にこんな事してる子もいるんだね」「人が居ないって油断したのかな?」と腕やお尻あたりを触り髪や首筋の匂いを嗅いできました。
「こんなスケベな格好して歩いて犯していいってことだよね?」と言われても私は触られてる快感にゾクゾクして頭の中ではセックスのことばかり考えてました。
相手の方は道路で壁と電柱と看板があるような場所で薄い生地のベビードールを引き裂いて、胸をじゅるじゅる舐めたり吸ったりして、指はおまんこをぐちぐちとかき回したりクリを指でしごいたりして頭がおかしくなりそうでした。
片足を自分で持つように言われ、その瞬間おまんこをずるずると啜り、クリをジュージュー吸い穴もずっと指でぐちゃぐちゃかきまわされてましたが、唐突に後ろ向きにされ、電柱に抱きつくような感じになり、その瞬間膣内から一番奥の子宮口までずっっぽりと挿入されてしまいました。
急な快感にチカチカして足もガクガクしてしまい、多分あの一瞬は気を失ってたのかもしれません。
しかし、ガツン!!と奥に衝撃が走り現実に戻り、さっきの快感は挿入とピストンの衝撃なのだと理解し膣内も子宮も中にある見ず知らずの勃起ちんぽがギチギチに入ってるのがわかり、そこからはもうダメでした…
なけなしの理性で声を抑え、でも自分からも腰を振り快楽にどっぷり浸かってました。
相手の方は「おまんこのヒダが絡み吸い付いて離れやしない」とガツガツガツガツ私の足が軽く浮くくらい激しくされ、私もヨダレや涙で顔がぐちゃぐちゃで、その中で一際目の前が真っ白になるくらい、いわゆる本気イキをしてしまったらしく、ちょうど相手の方も同時に膣奥にビュクビュクと精液を放っていました。
終わったあとは体を離されましたが、私は痙攣し立てずにいました。
電柱のそばでビリビリのベビードールとおまんこか溢れ出す精液がトロトロ流れ落ちるままに私はその場でぐったりしてしまいました。
私が放心してる間に相手の方はいなくなっており、けどすぐには動けず電柱によりかかりぼんやりしてました。
どのくらいか時間が経ってまだ足がガクガクするけど一応あるけるようになり、ゆっくり家まで歩いて帰りました。
家に着き時計を見たらもうすぐ明け方近くになっていました。
お風呂にも入る余力もなく玄関で寝てしまい、起きたら身体中が筋肉痛やら床で寝たやらで痛かったですが、なんとかお風呂場まで行き体を洗い膣内もオモチャを使って奥の方の精液もできるだけ掻き出して、とりあえず後始末は終えました。
ちなみにビリビリにされたベビードールは今も記念にとってあります。
あと幸いにも生理もきてただただ快楽に溺れられた日でした。
まだ夜は寒いけど、暖かくなったらまたやりたいなとおもってたりします(笑)
見かけることがあれば…よろしくお願いします(笑)
そんな私がもっと違和感なく裸を見られるためにはと考えついたのが混浴の温泉でした。
大きな旅館などではなく、穴場のようなひっそりとした混浴温泉を探して行ってみました。
わりと有名な温泉地でしたが、無人の気軽にサッと入れる温泉もあり、そこが混浴でもありました。
その温泉にたどり着いて中に入ると男性が4人居て、女は私1人とゆうラッキーな状況で、私は嬉しくなりお腹がキュッとなる感じがしました。
男性の方も少し驚いてはいましたが体を舐める様に見たりニヤニヤとしていて、お湯に浸かるとすぐ、1人の男性が「女の子1人で珍しいね」などと話しかけてきて、それに合わせて周りも少しずつ「どこからきたの?」「温泉好きなの?」「いくつ?」などタオルで隠してもいない体をじっくりと見ながらニヤニヤと囲われて、私も嬉しくなり受け答えしていましたが、またとある1人の男性が「やっぱ若い子の肌は違うよねぇ」と言い腕や背中から脇腹あたりを撫でてきて、私も「あっ…」などと声が出てしまい、周りから「感じちゃった?」「敏感なんだね」と笑われてしまい余計に感じてしまいました。
誰かが「こうゆう事されて感じちゃうんだからわざとここにも来たんでしょ?」と言い私は素直に「見られるが好きで、混浴に来ました」と答えました。
それを聞いたみんなが、「じゃ見てあげるからよく見せてよ」と温泉の隅に出入口からは離れた場所で隠されながら、私は壁に体をよりかけて片足を上げて指でおまんこをくぱくぱと拡げたりして皆んなにみてもらいました。
もう皆んなのおちんちんはガチガチに勃っていて、食いつくように見ていましたが、誰かが「もっと中まで見せて」とおまんこの穴に指をずぷりと入れてしまい、私はもう大きな声を出さないように必死で、そこからはベタベタと「やらしい」「もうこんな濡れてる」と好きなように触れて、目の前におちんちんが来たので口を開けて自分からしゃぶりに行ってしまい、そこから順番にフェラや手コキなどしてましたが、場所が場所な為周りも早く早くとばかりに、おちんちんをおまんこに挿入してきて、挿入してる人以外は出入口を警戒してくれて出来るだけ早く回せるようにと最初から激しくされてしまい、フェラも出来なくなって「あっ…あぁっ…」と声が漏れてしまい多分フェラしていた人が口を押さえてくれて、かなり激しくされても「んー!!!」と唸るくらいで奥にゴツゴツ、ゴリゴリ当たって挿入していた人が「出る出る」と言いそのまま中に出されながらイキました。
そのまま終わった人からフェラと口を押さえたりしてくれて、順番に中出しをされ、終わった人もまた勃ったりして顔に射精されたりしました。
幸運にもセックス中に誰も来る気配がなく、私も気持ちよく満足でうっとりしてしたら、男性達も用が済んだとばかりに皆んな温泉から出て行ってしまいました。
そのあとは顔だけ洗い中に出された精液はもったいなく、洗わず中にタンポンをハメて温泉地を出ました。
家に帰ったあともタンポンは外さずそのまま寝て、その日の夜お風呂入る時に抜いたら、経血とは違うので中からドロっとあの男性達の精液が溢れて出て、そのまま精液をクリトリスに塗り付けオナニーをしました。
またあの温泉には行ってみたいので世間がもっと落ちつき次第行ってみようと思います。
それまではプチ露出などで楽しんでいようと思います。
毎度中だしの剛士です。
このサイト歴16年以上のワタクシ、色々ありましたが9年前、東北の地方都市に転勤してすぐさま震災。
苦労を重ねた中でもライフワークとしての中だしは人生の励みになりました。
そんな中でも転勤初中だしのお話をおひとつ。
東北支社の支社長として赴任してからもお気楽営業マンの気質は消えぬまま適当に(投げやり?)地方生活を楽しんでおりました。
そんな中、ピアノ教室の顧客である優子さん(大島にそっくりw)がママさんバレーチームの練習場所に困ってるとの相談を受け、学校関係者に楽器を販売しているコネクションで体育館を紹介してあげました。
今は昔と違い校内に入るには難しくなっています。
それでもちょっと郊外の少子化に悩む地域の中学校の体育館をキープしてあげました。
ママさん達は総勢15名程で毎晩のように練習に励み優子さんはその中の取りまとめ役ってところでしょうか。
ある夜、単身の寂しさからかジュースを抱えて寄ってみると体育館は人妻達の熟れた体臭と黄色い掛け声で熱気ムンムンです。
しかし東北の女性は色白で美しいとユニフォームのムチムチしたお尻に感激しておりました。
昔はブルマー系だったパンツも今は太ももまでの加圧式パンツになっていて激しいレシーブをするとおマンの溝に食い込みます。
それを指でクイッと引っ張る仕草がまたそそります。
そんな優子さんはバレーチームの中でも一番小柄で若い女性でした。
彼女の旦那さんは船乗りで遠洋漁業に出ており、もて余す性欲をバレーボールに変えて気分転換をしていたのでしょう。
実際、他のメンバーも旦那が単身赴任をしていたり、出張が多い人妻が多かったですから。
そんな優子さんと関係を持つには時間がかかりませんでした。
子供を実家に預けよくバレー大会の打ち上げで国分町を飲み歩いていました。
ある夜、優子さんから呼び出しがあり「今、飲んでるからご一緒しませんか?」と頻繁にお誘いがあり近くのラブホで中だしを続けておりました。
優子さんの性癖は少し変わっていてラブホの窓を開けたりドアを開けっ放しにしてセックスするのが常でした。
ワタクシはこ奴、もしかしたら人に観られたいんじゃなかろーかと思い、「今度、カーセックスなんてどうですか?」と切り出したところ「イヤーん剛士さんたら、でもスリル満点だねー」と言うのでさっそくお誘いを!!ワタクシも彼女にだいぶ飽きがきていたのでイイ刺激です。
待ち合わせの大型ショッピングセンターの屋上駐車場にムッチムッチのレギンスに短い丈の薄い花柄ジャケットで登場です。
「優ちゃん、相変わらずキレイですね、オレもうおっきくなっちゃったよ」とワンボックスカーの中でパンツを脱ぐと「あぁーん、おっきくなってるゥー」とシャブリついてきます。
「ハァハァ、ブチュ、ジュボッ、ジュボボボボッ、ブチュ」と可愛お口で頬張り、額にはうっすらと汗がにじみ出て熟女特有の甘い香りとスケベな体臭が車内に立ち上ぼります。
ワタクシはたまらずムッチムチのレギンスをTバックごと脱がせ甘い香りの元となる濡れた花芯に指2本を挿入しました。
「クチュ、クチュクチュクイッ」とGスポを刺激すると「アーアーッ、ギボチイイイィィー出ちゃうなんか出ちゃう!!」って感じで腰をクイックイッと車エビのようにビクビクさせます。
ワタクシは耳元で優子さんに熱い吐息を吹きかけながら呟きました「ほらほら、優ちゃん、あの車のドライバーこっちを見てるよ!」たまらず「アーン、本当?見てる優子の恥ずかしい姿見てるの?」と息を荒くして鼻の穴をピクピクさせて悶え狂います。
「さあ優ちゃん、全裸になってオレ達のセックス見せてあげようよ!」と呟くとみずから加圧シャツを脱ぎ後部座席に移動し窓を開けてワタクシの上に乗って腰を降り始めました。
「アッアッ、最高、気持ちイイ、固くておっきいのが優子に入ってるよ!奥まで届いてるよ!」と腰を降るどころかバレーで鍛えたクビレタ体全体を使って「クリちゃん当たってるよ!当たってるアーギボチイイイィィー」と白目を剥いてイキまくりです。
あまりの腰フリで車が揺れます。
「今、震度何?ですか優ちゃん?」
「アーッアーン、今7よ!マグニチュード7よ!イグゥーッグワァーいっ、イーっ」
と同時にワタクシ「ドビュビュビューっ」と熱く濃いザーメン太郎を膣奥まで大量に流し込みました。
大量射精したらワタクシ、一種我に返り、しかし白昼堂々、ショッピングセンターの駐車場でナニをやってるんだろゥ?とシラケてきて、この人妻は旦那さんが太平洋の荒海で苦労してるのに破廉恥過ぎるのにも程があると思いました。
こんな奴にはこれしかないと白目を剥いてイキはてている優子さんの背中に油性マジックで(優子は肉便器)と黒マジックで書いてしまいました(笑)
しかもかなりデカク太字でw
ちょっとイタズラしたら止まりません、さらに赤マジックでラーメンよりザーメン大好きなど更に書き足して心の中で大笑いをしました。
優子さん「ナニしてるの?」と言って来たので「優ちゃん、外出てみない?」とオレ。
「ヤダヨーッ誰かに見られちゃうじゃん」
「見られてるよもう、ほら見てご覧よ、あの車もあそこの車もみんな見てるよ!」
と同時にドアを開けて優子さんを優しくおろしました。
そしてすぐさま車をロックし発車オーライw ゆっくり駐車場内を走ると優子さんが全裸裸足で追いかけて来ます!
恥ずかしいのか声も出せずに車をドンドンと叩きながら豊満なオッパイと片手でおマンを隠しながら車の後ろをついて来ます。
駐車場にいたドライバーがニヤニヤしながらこの様を見ています。
丁度その時、エレベーターから警備員が出て来たので優子さんを乗せて逃げました。
「なんて事するの剛士さんったらもう!!」
「イヤーッ面白かったねー」とワタクシw
背中の優子肉便器が超ウケです。
今は優子さん、二人目の子育てで最近は連絡取らず仕舞いですがワタクシの単身赴任生活、こんな感じで始まりました。
では、また宜しくです!
そういう名前で投稿しろってご主人様たちに命令されました。
あ、ご主人様たちっていうのは浮気相手のことです。
不特定多数の浮気相手と絶対服従の奴隷契約を結んでます。
そういうプレイなんです。
ルックスは篠崎愛に似てるってよく言われます。
身長は156cm
体重は68kg
3サイズはバストがトップ108cmのアンダー72cmでKカップ
ウエストが64cmでヒップが96cm
アンダーヘアは脱毛してレーザーで処理しました。
つるつるのパイパンです。
出来婚で2歳の息子がいます。
出産のときに子宮孔が緩んじゃってると産科の先生に言われました。
第2子は期待しないほうがいいとも。
子宮孔が開き気味な所為で受精しても着床しないでながれちゃうことが多いんだそうです。
器質性不妊症とか診断されました。
夫は出産に立ち会ってからセックスしてくれません。
産みの苦しみを思い出すと勃たないんだそうです。
おかげでずっと欲求不満でした。
息子におっぱい上げても濡れちゃいます。
外出するときは基本ノーブラノーパンです。
いつでもウズウズしてます。
毎日何回もオナニーしましたが我慢できません。
誰でもいいから犯してほしい。
そう思ってアダルトSNSに個人情報さらして誘っちゃいました。
次から次にお返事が来ました。
それからは夫のいない間に犯されまくりです。
オマンコの乾く暇もないくらいに犯されまくりです。
オチンポの長い人には子宮孔がチュッチュしてパックンチョです。
ウテルスセックスっていうらしいですね。
すっごく好評でした。
精液は全部中だしです。
中に出されるのってものすっごく充実感があります。
女として満たされます。
男を満足させたってこれくらい求められているって出された精液がその証に思えます。
愛おしくって一滴もこぼしたくないくらいです。
オケツマンコも使ってもらいます。
オマンコはゆったりニュルニュルでオケツマンコはずっぷりキツキツ。
それぞれ味わいが違ってどちらも気持ちいいと喜んでもらえています。
オクチマンコやオッパイマンコも楽しんでもらえています。
私の全身は精液を吐き出すための便器です。
どこでも道具として使ってもらえてうれしいです。
場所も選びません。
自宅でも外でもします。
痴漢プレイやSMプレイもします。
ときには強姦ごっこやペットプレイからの露出お散歩もします。
変態セックスはとっても気持ちいいです。
夫は知りませんが乳首とクリトリスに小さめのピアスをはめてます。
右の内股には「肉便器」
左の内股には「精液専用」
オケツマンコを丸く囲むように「RAPE ME」の英語。
小さくタトゥーも入れてます。
小指の先ほどなので目立ちません。
でもタトゥーを入れてるんです。
いつもは息子を父母や義父母に預かってもらいます。
預かってもらえないときは一緒の部屋でセックスします。
私がセックスしてもらっている横でスヤスヤ眠っています。
とてもよい子です。
大きくなったら息子にも犯してもらいたいです。
そのためにもいっぱい精液を注ぎこんでもらいます。
女性ホルモンがたっぷり出るようにたくさんたくさん中だしセックスしてもらいます。
そうして若くてきれいなままのお母さんでいたいです。
若くてきれいな精液専用肉便器のお母さん、想像しただけでオマンコがビショビショの濡れ濡れです。
その日が来るのを指折り数えて待ってます。
私は精液専用肉便器…
夫には内緒です。
駅で待ち合わせて、車でその知り合いの方が居る所まで連れて行って貰うと、先に部屋を暖かくして待っててくれた方が、ちょっと私の見た目にビクビクしながら出迎えてくれました。 …8人も。
どうやら、以前撮影された時のマスクを被った私の姿を写真で見てて、普通のヌードモデルを雇っても中々そういう姿までは描かせてくれないって事で、いい機会だからと今回同人仲間の方達も誘って一緒に参加してもいいかと、まだビクビクしながら説明してくれました。(^-^;) そんなに私キツそうに見えるのかな?
ちょっと傷付きつつも、まぁ描くだけなら一人でも8人でも変わらないかな?とOKを出すと、ホッと安心した様に喜んでくれて、改めて歓迎してくれました。
そして、軽くお話した後に早速服を脱いで裸になると、私の体に書かれた落書きを見て「おぉぉ~!!」っと歓声を上げながら、ちょっとこっちが引くくらい興奮してくれてました。(^^;;
それで一気に詰め寄られて質問責めされて行く内に、「ちゃんと元のに戻すから、一度消してから自分達の好きな様に落書きさせて欲しい」と頼まれ、元の状態の写真を撮影された後にメイク落としで全身の落書きを消して貰ってから、一人ずつ私に落書きをして色々な角度で撮影をしては消してと繰り返されました。
その後に、最後の人にされた落書きのまま色々なポーズや体位のデッサンで午前中が終わり、午後からは行為中や事後の感じで描かせて欲しいと、透明なクスコで両穴を開かれたりオモチャで責められてる所や、目隠ししてパイズリしながらおしゃぶりしてる所を描かれて行く内にエスカレートして行き、本当ならザーメンローションを使ってってはずだったのに、本物の精子を顔や身体中に掛けられて口に溜め込んでる所や、オマンコとアナルに中だしされて両穴から精子を垂れ流しにしてる所、クリにクランプでリードを繋がれて垂れ流しのままがに股で室内を歩かされてく内に、サンダルを履かされてから外にまで連れ出されて、そのまま野外でも描かれて行きました。
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