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元CAセレブ若妻のミホとの、本気の子づくり妊活は、受精契約書を取り交わし、ウェディングドレスを着せて疑似結婚式を挙げるところから始まり、豪邸の中に撮影用カメラをセッティングし、サポート役のアイリさん(若妻公認の旦那の愛人、高級クラブ勤務の美女)を雇い万全の準備で始めましたが、日々できるかりぎに濃厚なプレイを追及しつづけていると、、ただでさえ性欲の塊の絶倫の僕と、いやらしい美女はどんどん、肉欲まみれの獣に代わっていきました。
カベルゴリンという射精後の賢者モードを除去する個人輸入した薬の助けを借りてますが朝から晩までオスとメスのいやらしひ嬌声が響き、ベッドの上で激しい汗だくのまぐわいをし続けた結果、かなりの運動でもあり、僕は吐くほどの過剰なまでの大量の精力剤とホルモン剤のおかげもあり体脂肪は一桁まで落ち筋肉質になり、ミホも余計な脂肪が落ち、大量の精子のタンパク質のおかげか、肌は赤ちゃんのようなプルプル美肌、ますます美しく艶っぽくなっていました。
サポート役のアイリは、口止め料を含め大金で雇われたこともさることながら、濃厚なセックスを繰り返す僕とミホの痴態や、夜帰宅するミホの旦那のショウさんと、僕のセフレで調教主のエリさんの、ジェラシーに満ちた激しいセックスを見ることを楽しみ、嬉々として、より濃厚な種付けセックスができるように工夫してくれました。
回春料理の食事準備から、おびただしい潮吹きや射精を浴びるベッドの掃除、セックスの補助やプレイへの参加(オマンコ切れないように媚薬を混ぜた低粘度のローションの塗り込みや、僕の睾丸へのホルモン剤塗りこみや、僕がミホにハメながら、アイリがアナルディルドーで僕をトコロテン責めにしたり)で暴走する一方です。
毎朝、サルートのランジェリーに身を包んだミホは、三つ指をついて淫語を織り交ぜた口上(前回投稿参照してください)を述べながらオナニーを披露しますが、その間、僕はスケベ椅子に座ってアイリが用意した回春料理の朝食を食べ、おびただしい量のセックスサプリとプロテインを摂取しますが、アイリは僕の睾丸にホルモン剤の軟膏を塗り込み、アナルにも媚薬クリームを塗り込みつつ舌をねじ込み奉仕し、濡れ体質のアイリは自分に仕込んだバイブでパンティをビチャビチャに濡らします。
朝食を平らげ歯を磨いた後は、ミホとアイリのびちょびちょのパンティをしゃぶり、さらに興奮を高めて、怒涛の肉弾セックスの開始です。
アイリが射精回数をカウントしたり、絶頂シーンや中出し後に広げたオマンコから触れる愛液と精子を写真撮影したり、精力ドリンクを飲ませてくれたりします。
まさに壮絶を極める性交でした。
ところが、2週間ほど経過すると、僕の精力が少し落ちてきました。
ちゃんと勃起しセックスできるのですが、硬さがビンビン!ではなく、また射精も連日10~13回してたのが、8回程度に、減少、精子の濃さは増すものの、量が減ってしまいました。
普通のプレイしかしたことのない人には異常なほどの濃厚Hではあっても、開始から10日くらいまでどんどん淫乱度合いが増して、中出し結合したまま二人失神して眠りについたプレイをしていた時と比べると不完全燃焼な感じでした。
ミホは言葉に出しませんでしたが。
ある日の昼、射精が減ったことを見て、僕の身体を気遣ってくれました。
射精後、お清めをしてくれながら、
ミホ「ねえ、ナオちゃん、身体大丈夫?こんなことしちゃってるけど、身体きつかったらやめようか?」
僕 「大丈夫だよ。こんな極上の身体、何回味わっても飽きないし、絶対に妊娠させてやるよ。」
ミホ「でも、調子悪そうよ。。ねえ、気分転換しよっか」
ミホは旦那に電話をかけ、僕が体調悪いので気分転換に出かける旨を連絡(契約外の行為なので)、旦那の了解を取った後に、ミホの運転のBMWで海岸をドライブしました。
海岸の景色の良いサービスエリアで、二人景色を眺めながら
ミホ「考えたら異常すぎるよね。こんな関係。ねえ、ナオちゃんはどうしてそんなに頑張ってくれるの?ただセックスしたい、ってレベル超えてるよね。あんなに大量の精力剤飲んで、射精しまくって、なんか辛そうだけど。。」
僕 「そうだね、異常に精力と性欲が強いってのもあるけど、今はミホさんに何としても赤ちゃん作らせたいって思ってるかな。ミホさんみたいな素敵な人に僕の子ができるって思うと、もう二度とないチャンスだと思うし。何よりも、身体を重ねるほどに、ミホさんが好きになってるかもしれない。」
ミホ「フフッ。本当に子づくりしてるんだもんね。名前考えてみる?というか本当に結婚しちゃおうか?」
などと他愛のない話をしながら、ドライブして、フレンチレストランで食事して、ミホの服選びに付き合って、と丸一日デートしましたが、普段見れない少女のような表情やしぐさを見ると本気で好きになってしまいそうでした。
それはミホも同じだったようです。
夜に邸宅に戻ると、アイリもショウさんも、珍しく寝てしまっており、僕とミホはリビングでテレビを見ながら食事しながらお酒を飲んでると、ドラマの告白シーンでした。
なぜか二人とも中学生のようにドキドキしてしまいました。
僕 「今日はとても楽しかったね」
ミホ「ホントね。エッチもいいけど、普通にデートするのもいいね!」
僕 「またデートしよっか?」
ミホ「うん!」
と言葉を交わしながらTVのドラマと同じようにキス。
暗がりのリビングの中、舌を絡ませ、お互いに見つめ合っているとこれまでとは少し違った興奮が沸き上がってきて、お互いどんどん激しくなり、無言のまま、そのまま床でハメだしました。。
それまで何となく不調だった僕の睾丸も興奮が高まったのか以前のように脈打ち、かなりの勢いで精液が作られているのがわかりました。
セレブ美女ならではのオートクチュールを脱がすことも煩わしく、着衣のままでまぐわい、キスしながら、
僕 「ミホさん、好きだよ。本当に結婚したいよ。」
ミホ「私もナオちゃん大好き。絶対に妊娠させてね。」
と乱れ、結局朝まで、リビングの高価なペルシャ絨毯を愛液と精子まみれにしながらハメ狂ってしまいました。
アクメするミホの顔は相変わらず妖艶でしたが、明らかにこれまでとは少し違う、切なさみたいなものを感じさせました。
そんな姿が愛おしくなり、朝陽の中、裸でちからつきた僕とミホはまたキスを交わし、僕は
「ミホさん、僕は覚悟決めたよ。僕の身体なんて関係ない。限界までミホさんを犯して、精子注ぎこんでグチャグチャにイカセ狂わせる。ミホさんと本当に結婚できない代わりに、一生分貪りつくしてやる。ミホさんも覚悟するんだ。妊娠検査薬は嘘の結果をショウさんに見せる。あと丸一カ月に延長して、犯して犯して犯しまくってやる。それが僕の愛情表現だ」
ミホ「ああ、ほんとにアブナイ人ね。いいわ。身も心もおもいっきり犯し尽くして性奴隷妻にしてぇ。そのかわり、射精できないなんて泣き言無しよ?」
それからは、ミホは愛情の籠ったS責めもするようになり、僕に大量の精力剤を飲ませ、僕が嘔吐するもかまわず睾丸にホルモン剤を塗り込み、前立腺を責め、
「ほらぁ。もっと濃厚で逞しい精子ミルクいっぱい作って子宮にドクドクして。妊娠させたいんでしょう?」
と煽り、僕は大量の精力剤で気分が悪くなるのを必死に耐えつつ、時折ぐったりしてアイリに心配されるのも構わず
「もっと、マカとホーニーゴートウィードとか飲ませろ。アイリのビショビショパンティもしゃぶらせるんだ!!」
と精力ドリンク追加し、沸き上がる精力をミホの子宮口に叩きつけました。
数日後、アイリは、様子の変わった僕とミホを見て気づいた様です。
怪しむアイリを撮影カメラのないリビングに呼び出し、僕とミホは、本当に愛し合ってしまったことをアイリにカミングアウト。
するとアイリは物凄い興奮し、
「何としても愛の結晶の赤ちゃん作ろうね!」
と、サポートに愛情が籠るようになりました。。
ミホ 「あぁああぁぁぁんん。。ハアハア・・すごっい出てるわ。今日は凄いわね。。子宮口から熱いの注がれてるの分かるわ。」
アイリ「やらしいわ。こんな形で愛を注ぐナオちゃん、健気でかわいいけど、すごく逞しくてたまらないわ。ねえ、今日は何回射精するつもりなのお?あと15発で妊活開始から300発目よ?」
僕 「そうなのか。なら、15発種付けするまで寝かさないぜ。ほら、早く精力剤持ってこい!」
アイリのパンティをしゃぶり、大量の精力剤を飲むと僕は嘔吐し、悪寒が走りましたが、ミホとアイリは心配しつつも、
ミホ 「ほらあ、頑張って。もっと私の卵子レイプしてぇ」
アイリ「がんばって。ナオちゃんのやらしい愛をミホさんに注ぐのよ。」と励まします。
数分後、バッキバキに勃起したペニスと、脈打つ睾丸を見せつけ、ミホを寝バックでサンドバックのように30分間ハメ殺し、輸精管が破裂するかと思うほどの勢いの射精を注ぎ込むと、アイリはミホにクンニして舐めとり、ミホとザーメンキスをします。
1年分の精力剤を1週間で飲むほどの異常なドーピングセックスと尋常でない射精を繰りしていると、僕の体質が変化してきました。
シゴくと、じわじわと精子が溢れるようになったのです。
二人は「すっごーい。どんだけヤラシイのぉ?素敵よ。」と歓喜。
また、射精の快感も増し、射精するたびに頭の中で閃光が走るようなとてつもない快感が沸き上がります。
時折、当時合法だった合法ドラッグを使うと、10時間近くノンストップでぐちゃぐちゃに犯しつくしてしまったりと、壮絶な肉欲セックスは僕の脳まで変えてしまったのかもしれません。
射精も1時間に1発確実に大量にできるようになりました。
豪邸の中で、美女にアナルを責められ精力剤漬けにされながらセレブ人妻に怒涛の中出しを繰り返す毎日は、凄まじくキツく辛いと同時に、創造を絶する悦楽で脳が溶けるように甘美で、極上の経験でした。
1ヶ月の終わりで妊娠検査薬に反応が出ましたが、アイリのとすり替え期間をさらに2週延長し、累計532発を注ぎ込み契約満了となりました。
ミホは無事、かわいい女の子を出産、今3歳です。
契約では一切の連絡を絶つこととなっていましたが、異常な肉欲セックスで本気で愛し合ってしまった二人は、極秘でたまに不倫セックスで会ってます。
女の子の成長報告をさせつつ、ホテルで当時と同じように肉弾セックスしながら、ハメながら女の子の写真を観て、将来親子丼で乱れることを約束させています。
なおかつ、ピルなしで、旦那にも完全に秘密の第二子を妊娠させることも狙っています。
第二子が生まれたら、旦那は本気で喜ぶであろうと思うと、ミホも僕も背徳感が堪らなく燃えて後先考えず、ドーピング&合法ドラッグで2日連泊で徹夜でハメ狂ってしまい、後でミホが旦那への説明に窮することもありました。
ストレスで実家に帰ったことにして切り抜けてましたが。
僕はというと、さらに睾丸肥大し巨根になり、一日5発は抜かないと夢精してしまう面倒な体質になってしまいました。
受精契約書を取り交わした、セレブ美女ミホさんへの種付け生活が始まりましたが、ミホさんの旦那ショウさん、ショウさんの愛人の、竹内結子と松下奈緒を足して割ったような美巨乳Hカップのホステスのアイリさん、痴漢で出会って以来僕を射精調教しつづけているドスケベ痴女のエリさん、僕の5Pは、壮絶を極めました。
ただ欲望にまみれるのではなく、確実に受精させるための規則正しく計画的な受精合宿でした。
朝7時に起床、アイリさんが用意してくれるクコの実や漢方入りの「精力粥」と白子の塩焼きや牡蠣のコンフィなど、おいしくて精力のつく朝食を食べた後、マカ・トナカイ角・オットセイ・ホーニゴートウィード・ガウクルア・DNAサプリ・トリビュラス・ヨヒンベ等々の精力剤の錠剤を摂取上限無視で20錠ほど、アルギニンを5000mg、シトルリンを5000mg(米国製の1つあたり500mgの大きな錠剤なのでそれぞれ10錠)の合計40錠ほどを、プロテインで飲み干します。
その間にアイリさんが部屋をきれいに掃除し、エリさんはテーブルの下に来て精力剤を頑張って飲み干してる最中の僕の睾丸に、テストステロンの軟膏をこれでもかと塗り込みまくります。
ミホさんも、ショウさんから子宮のあたりをアロママッサージしてもらったり、妊娠確率を上げるサプリメントを飲み準備を整えます。
シャワーを浴びて、8時前から妊活開始。
サルートの高級ランジェリーに身を包んだミホさんは三つ指をついて
『おはようございます。今日も、いっぱい犯してたくましい精子で私の卵子をレイプして下さいませ。受精させて頂いた暁には、女の子だったら小さいころからオナニーを覚えさせ初潮を迎えた後は、ナオ様に親子丼を召し上がって頂きたく存じます。男の子の場合は、ナオ様のような逞しい絶倫になって女性をアクメ漬けにできるよう熱心に性教育を施していきたいと思っております。今日も夜まで、欲望まみれの濃厚な精子ミルクで大事な子宮を白濁に染め上げてください』
とご挨拶。
旦那のショウさんは会社があるのでその光景を見届けムラムラしたまま会社に向かいます。
ミホ・アイリ・エリと僕の4Pですが、アイリはサポート役で契約してるのでセックスは一日の終わりのみ、ずっと、パンティにローターを仕込んだままムラムラして愛液だらだらなままで過ごさせます。
撮影係と記録係でもあるので結構忙しいのです。
射精後の溢れ出すオマンコとアクメ顔は鮮明な写真に撮り、時刻と、どんな絶頂だったかマジックで書き込み壁に貼っていきます。
ビデオも撮影しつつ絶頂シーンのみに編集してもらい、大画面TVで繰り返し再生し観ながらハメます。
僕が美女の愛液が大好きでクンニして飲ませて貰うと良い興奮剤になるのも理由です。
アイリの愛液は無臭ですがほのかに甘味がありたまらないので、僕は射精するたびに
『アイリさん、また射精したよ!ほら、はやく精力ドリンクとビチャビチャのいやらしいパンティしゃぶらせて!!』
とおねだりします。
エリはド変態痴女でセックスをお預けできないのでハメますが、射精は中にせず、必ず抜いて、ミホに挿入してフェニッシュします。
エリが『私もナカだしして欲しい!!』と脚でホールドして無理矢理精子取られたりしますが、
ミホは『だめよ!私の精子返して!』とエリのオマンコをクスコで開いてストローで吸出し、カクテルグラスに移して、自分のオマンコもクスコで開いて精子を注ぎなおしたりします。
1時間に1発のペースでノンストップで昼までハメ続け、お昼にはアイリお手製の回春昼食を食べ、またシトルリンとアルギニンを5グラムづつ摂取し、シャワーを浴びてから体力回復のため90分昼寝。
2時前に再戦開始ですが、天気が良ければ邸宅のベランダや庭でもしました。
子宮口をグチャグチャと犯しつづけるとどんどんポルチオ性感があがり、セレブ美女はしだいに
『イグゥゥゥ!!!子宮しびれてバカになっちゃう!!アグゥゥゥ!!』
と野獣のような雄叫びを上げて痙攣するように絶頂を繰り返します。
そんな光景を見つめるド変態エリさんはジェラシーで燃え、僕への責めは苛烈を極めました。
種付けプレスの大勢でミホを犯す僕に、
『お尻出しなさい。またアナルから前立腺苛めてあげるわ』
と媚薬を流し込んだりアナルバイブで前立腺を刺激し、いわゆる、トコロテン にしたりします。
『ほらほら!そんなピストンでミホさんを失神させられないでしょう。男らしくドロドロの欲望で気合入れて子宮犯しなさい!!!』
と振動が凄まじい特殊なアナルバイブやエネマグラで僕の前立腺を犯し、鞭で尻を叩いてきますが、僕は
『あっああん!!すっごおおおぃぃ!!子宮気持ちいいよぉぉ。ミルク!射精ミルク、またドクドクして卵子レイプしてぇ!!』
という甘い矯声で頭がクラクラしているときにこのトコロテン責めをされると、子宮口にめり込ませているペニスの亀頭がとろけるかのような快楽で脳内麻薬がすさまじく分泌され頭が真っ白になり、続いてヤ●ト糊並みの濃さで大量の精子が輸精管を破裂させるかのような勢いで噴出し、それを受け止めるミホは、逞しい精子を受け止めるオンナの喜びで子宮をキュンキュン感じさせ、愛液をジュワッと溢れさせ、結合部から精子と愛液がシーツを汚します。。
連続でハメて射精するたびに、僕は愛液ビチョビチョのアイリのパンティの上からクンニしつつ、エリにまた責められます。
エリ 『フフッ。ナオちゃん、今日もすっごい射精ミルクまき散らしてるわね。セレブ美女妊娠させるからって、睾丸も興奮しちゃってるのかしら。』
僕 『ハアハア・・・エリさん、トコロテンのは止めて・・目から火花でるみたいで強烈すぎて。気失っちゃうよ・』
エリ 『素敵じゃない?いやらしい金玉いじめぬいたら、肥大させてミルクの量ふえちゃうのかしら?ナオちゃんお気に入りのホルモン剤ももっと塗り込んであげる』
僕 『くそお!!!とことん犯してやる!!ミホの子宮に絶対着床させてやるからな。20歳でこんなにドーピングセックスしまくってたらマジで種なしになるかもしれないけど、ありったけの子種ミルク注いでやるからしっかり育てるんだぞ!絶対女の子産んで、小さいころから媚薬セックス漬けにして育てるんだ。俺の子を産んで、俺と結婚させろ。母子ともに白濁漬けのメスの快楽で狂わせてやる!』と叫ぶと
ミホ 『ああん。素敵ぃ。子宮レイプしてぇ!濃厚なミルクで種まきして美人でいやらしい女の子出産させて』
エリ 『それでこそナオちゃんよ。男らしくて素敵よ。。ねえ・・ミホさん、私にも1発中出しミルクわけてほしいわ。』
アイリ『もう限界よ!私も犯してナカにほしいわ!』とミルクをオネダリします。
一旦、精嚢が空になるまでハメ続けた後は、当時合法だった合法ドラッグの助けも借りてプレイを続行します。
今ではもうできないのですが、当時のあの合法ドラッグは本当に効きがやばく、理性ぶっ壊れ、真っ黒なドロドロの欲望で睾丸が刺激され狂ったように精子が量産されました。
自ら強壮ドリンクをがぶ飲みし、空き瓶を散乱させながら欲望をぶつける肉弾セックスで美女は狂い、危険なオスの欲望で子宮をキュンキュン感じさせます。
18時くらいには再びベッドもドロドロになるので小休止、部屋を清掃してシャワーを浴びて、旦那のショウさんの帰りを待ちます。
シャワーを浴びて部屋を清掃し休憩。
ミホはウェディングドレスに着替え、ショウさんに、今日はどのように犯され何回射精してもらったかなどを、写真と動画を見せながら報告します。
ショウさんは精子個数は少ないものの絶倫でミルクたっぷりなので、エリとアイリは彼に抱き付き中出しをせがみます。
小型超強烈なミニローターを挿入し、子宮口にめり込ませたまま、ペニスでツキまくり、アナルからも挿入しサンドイッチファックするがミホのお気に入りでした。
CAの制服を着せてのファックがショウさんのお気に入りで
ショウ『ああ・・ミホ、最高だよ、またであった時のCAだった君を思い出すよ。●NAの飛行機で会った時、一瞬で絶対に犯したいとビビッと来てフル勃起してたよ。』
ミホ 『ふふっ。あなた、強引に名刺渡して電話番号聞いてきてびっくりしたけど、翌日食事していきなりホテルだもんね。ついていく私も淫乱だけど、、肉食系にもほどがあるわよね』と昔話して愛を深めてました。
5Pで合法ドラッグ乱交で23時まで錯乱し、最後はたっぷり中出ししたミルクをグラスに開けて飲むところを撮影。
最期はまたシャワーを浴び、プレイ内容についてビデオと写真で確認しながら反省会。
アロマテラピーを楽しみリラックスしつつ、
「フェニッシュのとき、もっとペニスと子宮口をディープキスさせた方がいい」とか、
「亀頭に性感クリームを塗り込んで子宮口とグチャグチャさせてみたい」とか、
より濃厚に悦楽を求めるためにストイックに検討をして軽くお酒を飲んで終了。
そんな生活でした。
元CA超美形の人妻ミホさんと、受精契約書を取り交わし押印した後に、ウエディングドレスを着せて、スイートルームでの乱交結婚式を済ませたあと、すぐに荷物をまとめてミホさんの邸宅に住み込むことになりました。
契約したとおり、期間は1ヵ月に限定されていますが、まず、その邸宅の巨大さに圧倒されました。
高級住宅街の物凄い豪邸。
ガレージにはBMWとフェラーリがあり、玄関までに家が1件立ちそうです。
内装も家具も超豪華。
当然、お手伝いさんが掃除をしているということですが、お手伝いさんには1カ月間の休暇を取らせていました。
代わりに、竹内結子似の、旦那の愛人だという24歳ホステスの、アイリさんが待っていてびっくりしました。
今回の懐胎に向けての挑戦のことは既に知っていて、口止め料&お世話代を三桁万円もらっているとのこと・・
ミホさんと旦那は超リア充な肉食系カップルで、愛人を持つことも、お互いにしっかり認識して避妊すること、情報が漏れない相手だという条件でOKだそうで。。乱交も何度かしているとのこと。
こんな上層階級の人たちがこんな淫らな生活を楽しんでるとは夢にも思わなかったですが、用意された紅茶を飲みながら現実離れした世界にぼーっとしていたら、アイリさんに抱き付かれ、ディープキスされ
「話には聞いているけど、セックス、凄いんだって?フフッ、これから1カ月でミホさん受精させるんでしょ?私はミホさんやあなたのお世話するけど、激しいセックス見せつけられて我慢できるわけないし、ショウさん(旦那)だって、相手いないと困るし、私も混ぜて貰うの。まずは挨拶替わりね」
とのことで、、そのままベッドへ・・
このアイリさんも、松下奈緒似の美女ですが、身長は154と小さいのにバストはHカップ。
それでいて垂れない美乳で、一瞬で性欲は暴走してハメ倒してしまいました。
ミホさんは
『もぅー!いきなり契約違反よ!1ヶ月間、ナオちゃんは私の許可なく射精できないんだからね!!』
とプンプン気味でしたが、僕がハメている横から、超強力ローターでアイリさんの胸とクリトリスを責め、自らも電マオナニー開始。。
アイリ「アアァァァン、すっ・・すっごおぉごい。。こんなの反則だよぉ」
ミホ 「ナオちゃん・・やっぱり凄い。。女のコを犯すために生まれてきたような牡ね。。受精して男の子だったら、将来、女の子を犯しまくるのかしら。。」と既にパンティはぐちゃぐちゃ状態。。
僕 「アイリさんもスケベだね。こんな淫らな、受精計画聞いて手伝うんだ?ショウさんともナマハメしてるの?」
アイリ「だってェん、ナマじゃないとセックスじゃないわよ。ナマで粘膜からませながら愛液と精子グチャグチャかき混ぜながら絶頂するのがセックスよ」
30分で4回絶頂させ、アイリさんがぐったりしたあとに、射精を我慢しまくってたペニスを抜いて、ミホさんに種付けプレス開始。
ディープキスしながら
「がんばって子供作ろうね」「いやらしい欲望まみれの濃厚なミルク注いで孕ませて」
と言葉を交わしながら高級な邸宅には似つかわしくないケダモノの肉欲まみれの行為で高級ベッドが精子と愛液にまみれていきました。
僕はこの素晴らしい女の肉体を1ヶ月思う存分味わえるとはいえ、その後は一切の関係を絶たなければならないと思うと射精を繰り返し力尽きても、休んでられない!もっと貪り味わい尽くしたい!と勿体なく思うのと、こんなセレブの美女を母親に持つことになる、自分の子種をなんとしても着床させたいと強烈な本能が沸き上がり、ハメながらそのままで、
「アイリさん!!強壮剤飲ませて!!早く!睾丸にもテストステロンを塗り込みまくって!!」
と頼みました。。
アイリさんは見たこともない種類と数の強壮剤や精力ドリンクに戸惑いつつも、、凄まじい精力で種付けプレスの体位のままの濃厚なプレイと結合部から溢れるというより噴出する愛液と精子に衝撃を受けたようで
「凄い!スゴイ!やばいわ~ こんな激しいの見たことない・・」
と食い入るように見つめつつ電マオナニーで、高級ランジェリーもビチョビチョでした。。
クンニさせてもらい愛液を飲ませてもらうと興奮する性癖があるのですが、それで睾丸がますます精子フル生産始めたのを実感しつつ、、同時に僕の頭ではこのアイリさんもこれで関係を深めることができて肉欲漬けにできる!いつでも好きなときに犯して子宮にぶっかけることができる肉壺に落とせる!という危ない欲望で頭が埋め尽くされていきました。。
ピストンは激しくなり、そういう危ないことを考えているのは二人にも伝わるようですが、それで一層、ミホさんもアイリさんも興奮してしまったようです。。
ミホ 「こんどはまた、ウェディングドレス着せて駅弁ファックしてぇ」
アイリ「精力剤入りのカクテル作ってあげる。もうすぐショウさんと、ナオちゃんのお姉さん(エリさん)も来るから、精力付く回春ごはんもつくらなきゃね。」
ピルなし生ハメの快楽に堕ちた美女と、暴力的なまでの精力で女を犯し尽くす絶倫を甲斐甲斐しくサポートしつつ濡れる淫乱美女の狂った子づくり生活は際限なく続いていきました。
高校生から浪2までの間に、痴漢で出会った変態美人痴女OLとの苛烈を極める射精調教で、成長期にも関わらず摂取上限など完全無視で毎日大量に精力剤を飲まされ、高校生の時は週一、浪人下宿を始めてからは殆ど毎日、睾丸がぶっ壊れるかと思うほど抜きに抜かれまくりました。
子宮口を精子でドロドロにしながらグチャグチャハメ狂う快楽の虜になった淫乱痴女の遊び道具にされた結果、ペニスはもともと16cmくらいだったのは22cmまで太さもかなり太く肥大させられ、睾丸に至っては1.5倍くらいに大きくなり血管が浮き出てセックスの時はビクビク脈打ちいやらしいミルクが熟成されていくのが自分でわかるほどになりました。
変態痴女OLのエリさんとは痴漢プレイはもちろん、露出野外セックス、ハプニングバーや乱交パーティへの参加、スワッピングなどありとあらゆる方法で性を堪能していましたが、ハプニングバーや乱交での僕とエリさんの壮絶極まる激しく濃厚なセックスと、僕の肥大させられ常人の5・6倍は多い射精量(特にその濃さ。好調な時はヤ○トのり並)が、淫乱なメンバー女性達に話題になり、ハプニングバーに夫婦で参加している人妻からこっそり連絡を求められ、二人で不倫ホテルデートなどすることもしょっちゅうでした。
その後エリさんのアパートに帰るときまって物凄いジェラシーで、人妻と一晩中愛し合って精嚢の精子は空っぽだというのに、徹夜明けの僕は有無を言わさず大量にアルギニンとシトルリン、各種の精力剤の錠剤とドリンクを吐くほど飲まされ、睾丸にテストステロン軟膏をタップリ塗り込まれた上、当時合法だった合法ドラッグを飲まされ、アナルから前立腺を責められ、完全に理性を壊され性の化け物のようにされ、体力の限界までぶっ通しでエリさんを犯し、次から次へと睾丸でミルクを生産しては次々にエリさんの子宮口にぶっかけ、射精しながらもピストンを止めず、溢れた愛液と精子がベッドをグチャグチャにして、グチャグチャの牝と牡が力尽きて眠りに着く。
そんな狂った肉欲生活にハマって、おかげで、僕の精子の製造量がかなり増えてしまっていました。(※当時は合法でかなりしっかり聞く合法ドラッグありましたが、今は全くありません)
そんな中、あるハプニングバーのカップル(男:スポーツマンの商社マン38歳 女:33歳元CAの超美人のミホさん)から、僕とエリさんに相談が持ち掛けられました。
それは、不妊についてです。
そのカップル、セックスは好きで、子供を作る前に思いっきり性を堪能しようとピル使って楽しんでいたものの、いざ作る段になって毎晩ナマでHしても一向に妊娠できず、病院で調べたところ、男性は精子の個数が極めて少なく、ミホさんも妊娠しにくい状態とわかったとのこと。
医師からは人工授精も提案されたものの、このカップルは、全く別の方法を考え出しました。
二人の性癖を思いっきり楽しみつつ自然妊娠を期待するなんともインモラルなものでした。
二人とも愛し合っているものの、寝取られの指向が本気で強く、その結果の選択肢が、【血液型の同じ、別の男を交えて妊娠するまでトコトンやる。】というもの。
このカップルは、ハプニングバーに来ていた男メンバーから、容姿/体つき/頭の良さを考え、かつ、受胎時に権利関係で揉めない人物かを考慮し、僕を選んだというのです。
とある、高級ホテルの喫茶店に、そのミホさんカップルから相談があると、エリさんと僕が呼び出され、周囲の席では優雅な年配女性達がお茶している中、この提案を受けました。
契約書まで用意していたのです。
内容は、セックスの行為について過激なSMや身体に傷をつけることを禁止することや、親権を主張しないこと、行為はすべて自宅の寝室で行い、すべて録画して保存すること。毎日妊娠検査し、妊娠が判明した時点で関係を一切解消しその後連絡を取らないこと。
期間は最大1か月とすること。
など・・・
これがそもそも契約書にはならないのではという疑問はさておき、きっちりと文書の形にして出してくることに彼らの真剣さを感じました。
僕は、33歳元CAの超美人ミホとは何度も身体を重ねてはおり、ナマセックスも当然堪能済みでしたが、【ピルすら無し!】【本当に妊娠可能!】の提案にペニスは側鎖にバッキバキに勃起し、凄い勢いで睾丸が精子を生産開始するのが自分で分かりました。。
エリさんがジェラシーを焼いているのは分かりましたが、エリさん「ナオちゃんの欲望は止められそうにないわね」としぶしぶOK。
ゴムよりは生、ナマはナマでもピルすらない本物のナマ、それが超美人となれば男の欲望が強烈に刺激されてしまうのは自然なのでは、と思います。
契約書に印鑑とサインを押すと、そのままスイートルームへ案内され、ハプニングバーの会場へ。
ミホさんと、旦那のなんともスケベな催しは続き、疑似結婚式をしました。
ミホさんはウェディングドレスを着て、旦那は神父の真似事をし、僕はミホさんとウェディングロードを歩きました。
旦那から
「あなたは、ミホを懐胎させるまで全ての精力を彼女に捧げることを誓いますか?」
「ミホは、夫と、種付け夫その2名のみの精子を子宮に受け止めて妊娠することを誓いますか?」
といった宣誓をさせられ、その後、ミホさんと僕は濃厚なディープキスを3分程周囲に見せつけました。
その後ウェディングマーチが流れ、本番開始。
オマンコは僕専用でしたが、興奮した他の♂や旦那は、ウェディングドレスにも構わずミホさんのアナルを犯し、僕はイキ狂うミホさんの子宮口を亀頭で堪能しながらドクドク注ぎました。。
ウェディングドレスは6人がかりで何度もの大量射精でドロドロになりながら、小さなウェディングケーキもザーメンまみれにされ、ミホは両穴から濃厚なミルクを溢れさせながら
「貴方ぁぁ。。イグッ!!イグッ!!いっちゃう!!ごめんなさい・・」とガクガク震え、
旦那は「いいんだよ!ミホ、しっかり感じて卵子出して孕ませて貰うんだぞ!!ほらっ!またアナル犯してやる。。。ナオ君!!ミホはポルチオが弱いんだ。しっかり男らしく犯して受精させてくれ!!」
僕 「うぉぉぉ!!ミホさん、好きだぁ。僕のスケベなオタマジャクシ注ぎ込むよ!受け止めて!!グオオオ!!」と絶叫していました。
ミホ「うそぉ?もう6回目なのにこんなにいっぱい・・暖かい。。」
5時間ほどの濃厚なドスケベ結婚式のあと、僕は最低限の荷物をまとめてミホさんの邸宅に住み込むことになりました。
新婚生活を疑似体験するような甘美なものではなく、壮絶極まる肉欲絶頂で狂うかと思いました(続く)
中出し好きの女性は多くいると思いますが、中出し中毒になった淫乱な女性の欲望は物凄いです。
痴漢で出会って即ホテルして以来、変態痴女エリさんはどんどん淫乱化し、ナマでの中出しHは当たりまえ。
どのくらいハードに絡んで、ペニスの亀頭の先を子宮口にめり込ませながら濃厚で熱い精子を射精できるか、を求めるようになっていきました。
ありとあらゆる精力剤をがぶ飲みさせられ、睾丸にホルモン剤を塗りこまれての際限のない射精調教に飽き足らず、ハプニングバーで他のカップルと仲良くなって乱交も楽しみつつ、ほかの女性にもピル使っての中出し乱交の良さを教え込み、また、そのパートナーの彼氏にも精力剤と勧め、さらに激しくグチャグチャに濃厚なプレイを追及していました。
僕の2浪時代ですがOLの夏休みには、温泉付きコテージを借りて、男4女4(男:25歳会社員、30歳自営業、35歳医者、女:OLエリさん、23歳看護師、30歳人妻、26歳OL)でまる一週間の変態セックス合宿もしました。
シンプルに1週間、コンドームを使わずに乱交に没頭するこの合宿は未だに強烈に記憶に刻み込まれています。
乱交を繰り返し、既に連続中出しがクセになっている淫乱痴女達が、存分に子宮口へにあつい精子を浴びたい、そのいやらしい願望で企画したものです。
食事は牡蠣や白子など精力付くもの限定で、精力剤は各自持ち寄った大量のものを射精するたびに補充し、朝も夜もお構いなしに子宮口にぶちまけ、溢れる精子をカクテルグラスに集め、淫らな女の子達は争うように飲み干します。
精子の匂いが苦手な女の子も不思議なもので、絶頂と同時に子宮口に熱い精子をドクドクぶつけられる快楽を何度も体験していくと、この香りが堪らなく好きになるようです。
最初の1日こそ、絶倫の男達が美人痴女達が精力にまかせて好き放題女の子を犯しつづけレ●プしているかのような感覚に囚われましたが、3日目以降からは形勢逆転、子宮口で精子を感じる快感に夢中な痴女達に搾り取られ、吐くまで精力剤のまされ、睾丸ぶっ壊れるほどにテストステロン軟膏を塗りこまれ、女の子が力尽きるまで腰を振ることを要求されます。
子宮口へ精子かけられながら絶頂する快楽を覚えてしまった女性の欲望はすさまじく、オマンコ切れないように催淫クリームをたっぷりとローション替わりに使いながら、ただでさえ精力がかなり強い♂に大量の精力剤飲ませドーピングして、物凄い濃さと量の精子の射精をみつめて興奮しオマンコを洪水状態にしていやらしく男を煽ります。
エリ「もう限界?そんなこと言いながら、ザーメンは徐々に増えてるわよ?昨日は吐いちゃったけど、もうちょっと頑張れるんじゃない?ほら、ちゃんとシトルリン飲んで。金玉にもクリーム塗り込んであげる」
僕 「ああ・・・エリさんもうヤバいかも・・でも、ピル絶ちしているエリさんに種付けしたいし・・ディープキスしながら強壮剤飲ませて!」
エリ「いいわ。金玉ビクビクしながら頑張って精子作って・・かわいい。男らしくて素敵よ」
3日目を終えると、さすがの絶倫♂達も限界を迎え、射精量が落ちましたが、ここからが、ナマで子宮に精子浴びる快楽に取りつかれた変態痴女達の本領発揮でした。
男達をさらに精力剤漬けにし、吐いているのにまた飲ませ、アナルをバイブで犯し、前立腺を責め、ペニスの尿道口から当時合法だった合法ドラッグを少量流し込み、いやらしい下着やコスプレで挑発しまくり、絶頂シーンだけの動画をTVで大音量でコテージ中に流しつつ、女の子たちが絶倫♂をそれぞれ介抱するように白子や牡蠣たっぷりの回春料理を食べさせ、テストステロン軟膏をローションかのようにタップリペニスに塗り込みそのままグッチャグッチャと騎乗位でハメる・・・
僕を含め♂達は失神しました。というか失神するまでやられました。。
スポーツでもそうかもしれませんが、限界の一線を越えて回復すると凄い力が付く場合あり、僕らもそうでした。。
3日目は痴女達に完全に犯し尽くされ、グロッキー状態で眠りについてしまいましたが、同時にアミノ酸も大量に摂取させられたのが良かったのか翌朝には♂達は超回復し、今度は痴女達をサンドバックかのようにハードに10時間以上ぶっつづけで、結合部から愛液と精子があふれようがお構いなしで乱れました。
当時まだ良質で合法の合法ドラックが良く効いていた効果もあったと思いますが、ペニスと子宮口がとろけ合い熱い射精ミルクが混然一体となった極楽を経験してしまって、8人の獣達は睡眠不足だろうが体力の限界だろうか構わずハメ続け力尽きて眠りにつく生活をしばらく堪能していました。
絶頂の間に熱い射精で、男女で悦楽を共有してとろけ合う、最高の1週間でした。
エリさんも、思い出すだけで濡れちゃうと言っていました。
ただし、そのあと全員、2日はあまりの過労で熱を出し全く動けなかったです。
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