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サキちゃんとの子作りも普通の夫婦みたいに楽しく行えると思っていたのだが。。。甘かった。
サキちゃんは早番の仕事が終わってから家に帰り、子供達を連れてやって来た。
まあ子供達も泊まれる様に布団も買ってしまった。
ちなみに住んでる賃貸マンションは変則的なリビングの横に部屋が縦列に二部屋。
部屋の仕切りは両方に押入れ。
晩御飯は圧力鍋で作ったカレーとケンタッキーのチキン。
下の子に言わせると
(ママのカレーよりも美味しい)
これはうれしい誉め言葉なのだが。。。サキちゃんの料理への恐怖。
元々が子供達などは想定外なので子供の喜ぶものなど無い家。。仕方ないので次の日に何がしたいなどの話しで繋ぐ。
お風呂も入って。。いざ寝る支度。
子供達に一部屋。。。サキちゃんにはリビングのベッド。。自分は残りの一部屋で。。就寝。
深夜。。。冷房ガンガンで布団を被って寝ていると。。何やら腕が重い。
サキちゃん。。布団に入ってきてる。
『どうした?』
「うん。。。ねえ。。しようよ。。。」
『え!!。。子供達。。隣で寝てるんだけど。。。』
「なるべく。。声を出さないようにするから。。。静かに。。。ねえ。。」
この時に初めて現実の壁に当たった感じ。
ああ。。子供達の居る家庭での子作りセックスは大変だな。
子供達に気付かれたくないし。。。
声を殺されたら。。。聴覚からの刺激は無し。
長く考える隙もなく。。サキちゃんは首に手を回してキスしてきた。
横向きで寝ているサキちゃんの身体のラインを手でなぞる。
大きなオッパイから一旦細くなる腰。そこから一気に大きくなるお尻。
サキちゃん。。下着とTシャツだけ。
「ごめんね。。声出さないと。。ボス。楽しくないよね。」
「けど。。ボスと楽しみたいし。。子供。欲しいから。。。お願い。。」
実際。。聴覚に刺激無し。。無音でビデオ。。。かなり厳しい。
とりあえずは布団の中で二人で全裸になってみた。
サキちゃんにキスしながらオッパイを揉んで乳首を転がしてみた。
サキちゃん。。すでに声を殺してる。
オッパイを舐めながら指をクリに当ててみる。
サキちゃん。。身体は反応するけど。。まだ声は殺せてる。
マンコの入口に指二本を入れると。。サキちゃん。。かなりジタバタ。。
声を殺す側も必死みたい。。。
いいところを指でコンコンと叩くとサキちゃんは強烈に抱き付いてきた。
どれくらい声を殺せるか。。しばらく叩いていたが。。サキちゃんのジタバタが凄いので停止。
『サキちゃん。。大丈夫か?。。』
「大丈夫。。。あんまり激しくしないで。。」
言い終わるとサキちゃんは布団に潜った。。69するのか。
なにせ部屋は常夜灯の灯り。
目の前にはサキちゃんのマンコ。。
フェラをされてる感じはあるのだが。。聴覚刺激が無いので今イチ。
クンニもゆっくりと。。サキちゃんを極端に刺激しない様に。。
とにかく。。ゆっくりと刺激の無いセックスだ。
サキちゃんのフェラがたまに止まるので。。気持ちはいいんだろうな。。。
しばらくするとサキちゃんの動きが止り。。サキちゃんが向きを変えてキスしてきた。
「ボス。。入れるよ。。。ゆっくりしてね」
サキちゃんを抱きしめたまま合体。
ゆっくりと言われても。。。聴覚刺激無し。。。厳しい。
サキちゃんは私の両肩をガッチリと掴んでる。
少しずつ出し入れを繰り返すのだが。。出来上がったサキちゃんの反応は激しい。
肩を掴んだ手に力が入ってる。
どうしたものかと考えてみたが。。。
サキちゃんに枕を渡した。。私の上に枕を置いてその上にサキちゃんが顔を沈める。
出し入れを少し加速させるとサキちゃんは枕の中でモゴモゴと言ってはいるが。。先程よりはこちらは動ける。
相変わらず。。両肩は痛い。
サキちゃんがイッタみたいなので一旦停止。
聴覚からの情報が無いと相手の事がわからない。
『サキちゃん。。気持ちいい?。大丈夫?』
「うん。。気持ち良かったよ。。」
『じゃあ。。後からするよ』
サキちゃんは一旦離れてお尻を上げようとしたが。。手でお尻を下げた。
サキちゃんは寝バックだと気付いたみたいだ。
サキちゃんの大きなお尻を割ってチンポを挿入する。
枕に顔を沈めたサキちゃん枕を掴んでる。
ゆっくりととピストンしながらサキちゃんの上に乗りサキちゃんの顔を横から眺めてる。
いい角度で入っているのだろう。。サキちゃんの腰も必死だ。
右手でオッパイ。左手でクリを刺激してみるとサキちゃんは枕に沈めた顔を左右に強烈に振りだした。
それにしても。。大きなお尻の寝バックは気持ちいい。
ピストンとクリへの刺激を続けていると。。私が乗っているのにサキちゃんのジタバタが大きくなった。
枕に向かって喘いでいるサキちゃん。
あ!ヤバイ!と思ったら遅かった。
サキちゃん。。潮吹き。。。ヤバイ!。。布団が!
しばらくしてサキちゃんに顔を近付けると
「もう。。ボス。。気持ち良すぎ。。。ごめんね。。お布団汚れたよね」
『仕方ない。。出たものは仕方ないよ』
「ボスも早く出しちゃおう。。」
「私。上に乗るから。。ちゃんと奥に出してよ」
サキちゃん。上に乗って一言
「我慢するから。。ボスの好きに動いていいよ」
サキちゃんは最初から枕に顔を沈めた。
やっと好きな様にピストンできる。
サキちゃんを無視してピストン。。。
『サキちゃん。。出るよ!』。。発射!!
余韻から覚めたサキちゃん。。。
「ごめんねボス。。あんまり楽しくなかったでしょ?」
『う~う。なんとも』
「別れた旦那も子供を気にしながらのセックスが嫌だったみたい。。」
『難しいね。。慣れなんだろうけど。。気にはなるよ』
『世の中のお父さんは偉いな。。。これでセックスしてるんだからさ』
『そりゃあ。。セックスレスになるね。。』
「やっぱり。。そう思う?」
『早く慣れないと。。子作り作業みたいになると思うよ』
「ボスはこれで満足出来ますか?」
『子供達を邪魔者とは考えたくないから。。何か考えるよ』
『あとは回数で慣れるよ』
「ありがとう」
サキちゃんはマンコからチンポを抜いて垂れる精子を私のお腹の上に出した。
「いっぱい出たね。。溜めたら出るんだね」
そう言ってお腹の上の精子を指で全て口に運んで舐めて飲み込んだ。
『それよりも。。。布団を触ってみなさい』
「あ!!。。ごめんね。。けっこう濡れてるね」
パイプハンガーに布団を掛けて眺める二人。
この暑いのにエアコンを暖房。
「ボス。。お風呂に入ろうよ」
身体を洗って浴槽へ。
『まあ。。世の中で女の連れ子を虐待する男の気持ちが少しは理解できたよ』
「どんな感じ?」
『セックスの時に邪魔なんだろうね』
「ボスは?」
『この年齢になるとね。。諦められるね』
『静かなだけでセックスしないわけではないからさ』
「なんか安心した。。ちゃんと考えてくれてるんだ」
『不足分はサキちゃんがお口で頑張るしかないね』
「それは頑張ります」
結局。。リビングのベッドで二人で寝る事に。
子供の居る家庭での子作りセックス。
たぶん。。作業感と義務感が強い。
快楽は後回しみたいになる。
子連れの女との交際。。子作り。。
思った以上にセックスが大変だ。。ストレスとの戦い。
たまにある音の出るセックスに期待するしかない。
こんな感じで子作り中です。
現在嫁ちゃんは、妊娠5ヶ月に入りました。
安定期に入った為セックスは、普通にしてます(笑)
頻度は、週3でしてます。
今回は、嫁ちゃんと愛の結晶を作り無事妊娠した時の話です。
嫁とは、入籍してからセックスは、生挿入中出しが当たり前になってました。
籍入れるちょっと前からよく「パパの子供欲しいな(/▽\)♪」と口癖のように言ってました(笑)
俺も嫁を妊娠さして俺の子供産んで欲しいと思ってました(笑)
そんな2人の想いが合致し、子作りをしてました。
そんなある日嫁が「最初の子供は、ハネムーンベイビーがいいな(///ω///)♪」と言い出しました。
そのためハネムーンに行くまで生挿入顔射or乳射でセックスをしてました。
俺ら夫婦は、非常にツイており1週間ハネムーンに行く予定を建てていたのですが、ハネムーンの3日目から嫁排卵日に入るのが判明しました。
すると嫁「ハネムーン行ってる間子作りし一杯しよね(///ω///)♪パパの赤ちゃん欲しい(///ω///)♪大好きなパパとの赤ちゃん産みたい(*´∀`)」と言ってくれてました(/▽\)♪
そしてハネムーン当日宿に着いて混浴の露天風呂に入り、露天風呂で子作り。
その時に女の子2人に目撃され、露天風呂から出た後に目撃された女の子2人と中出しセックス(嫁公認)。
前に書いた話です。
嫁も知ってるんですがこの時関係を持った女の子一人が妊娠しました。
俺の子供です。
子供だけ欲しいから妊娠させて欲しいと頼まれたので子種を提供したらホンマに妊娠するとわ。
その女の子も妊娠5ヶ月に入ってるみたいで妊娠周期的に考えても俺の子供です。
連絡先は、交換しており産むまで連絡する予定です。
そしてその日の夜嫁に「2度と他の女の子とHしやんといてね(´・ω・`)あたし調子乗り過ぎた(´・ω・`)パパが他の女の子とHしてるの想像したらあたし泣きそうになった(。>д<)」と泣きつかれました。 それから嫁と燃え尽きました。 そして2日目の朝嫁のお腹に愛の結晶がやってきた時の中出し談をします。 初日の夜あれから嫁のマンコに5回俺の子種を流し込みました。 流し込み嫁とイチャイチャしてると嫁は、疲れたのか先に寝ました。 嫁が寝てから俺は、亜鉛サプリと精力剤を飲み、可愛い寝顔で寝てる嫁にキスをして寝ました。 2日目の朝股間にモゾモゾとした感覚を感じ目を覚ましました。 股間を見ると嫁が朝立した俺のチンコを舐めてました(笑) 「おはよ~(*´∀`)♪パパのおちんちん元気になってたからついペロペロしちゃった(///ω///)♪子供作ろ?(///ω///)♪朝の方が受精しやすいんよ(/▽\)♪」と嫁が言ってきたので、嫁の乳を揉み愛撫を始めました。 嫁が受精って言うたのがエロくて萌えた(*´∀`) 乳揉みながら、嫁にキスをすると嫁は、嬉しそうな顔をして声を出して感じてました。 乳首をコリコリして乳首を吸ったりしました。 嫁の聖なる秘部に手をのばすと既に軽く洪水を起こしてました(笑) 嫁浴衣の下は、ノーブラノーパンなので俺の指がすっとマンコの中に入り手マンをしました。 嫁は、可愛い声で喘ぎ俺が高速で手マンをすると嫁は「イくあぁぁイッちゃう~(///ω///)♪」と声を上げ潮を吹いてイきました。 そして俺は、嫁に「俺も気持ちよくして」と言い嫁の顔の前にチンコを持って行くと嫁は、嬉しそうな顔をしてチンコを舐めてくれました。 7年かけて仕込んだテクニックで俺のチンコをフル勃起させてくれました。 精力剤を飲んだせいでいつもよりチンコは、ギンギンに起ち堅さもいつもより堅くなりました。 入れる前に嫁の聖なる秘部をくぱぁさせて中を見てると綺麗なピンクと白い液体が見えたので嫁に「マンコの中に白いのあるで(笑)」と言いました。 すると嫁が「それパパの精子(///ω///)♪一杯出すから残ってるの(///ω///)♪パパぁまた濃い精子一杯出してあたしと受精しよ?(///ω///)♪パパの赤ちゃん産みたい(///ω///)♪」と言ってきた嫁が可愛すぎて嫁にキスをし正常位で嫁の聖なる秘部にチンコを入れました。 嫁は、可愛い声で喘ぎ俺は嫁にキスをしながら腰を振りました。 座位、騎乗位、正常位と体位を変え嫁の身体を堪能しました。 2回目の正常位の時嫁の綺麗な脚を掴み上げ腰を振ると嫁が「奥に当たってる~(///ω///)♪一番気持ちいい所に当たってるよぉ(///ω///)♪」と言ってきたので俺は、そのまま高速ピストンで腰を振りました。 嫁の脚から手を離すと嫁は、だいしゅきホールドをしてきました。 嫁「中にいっぱい出して(///ω///)♪受精しよ?(///ω///)♪」 俺「おう。いっぱい出すから妊娠してな。」 嫁「うん(///ω///)♪パパのおちんちんいつもよりおっきくて堅くて気持ちいい(///ω///)♪またイッちゃいそう(///ω///)♪」 俺「俺もそろそろイきそう。中に出すで。」 嫁「いっぱいパパの精子頂戴(///ω///)♪赤ちゃん欲しい(///ω///)♪パパとの赤ちゃん欲しいよぉ(///ω///)♪」 俺「俺も朱里との子供欲しい。精子出すからな!」 と言い俺は、嫁の聖なる秘部の一番奥に精子を流し込みました。 俺は、中に出して余韻に浸ってると嫁のマンコが俺のチンコを締め付け俺の精子を全部吸い上げました。 嫁「なんか今赤ちゃん出来たような気がする(///ω///)♪」 と言ってました。 その後もハネムーン中子作りしまくりました。 精力剤と亜鉛サプリ飲んどいてよかった(笑) そしてハネムーンから帰ってきてからも子作りしてました。 するとある日嫁に「いいもの見せたげる(/▽\)♪」と言われました。 俺「いいものって何?( ̄▽ ̄;)」 嫁「見たら分かるよぉ(*´∀`)はい(///ω///)♪」 見て見るとエコー。 俺「えっ?マジ?」 嫁「うん(///ω///)♪赤ちゃん出来た(//∇//)」 俺嬉しさの余り、嫁に抱きつき、嫁を抱き上げてクルクル回って嫁にキスしました。 嫁「赤ちゃん出来てスゴい嬉しい(///ω///)♪パパの赤ちゃんやからめっちゃ嬉しい(//∇//)」 俺「元気に産んだってな。俺どうしょうもできやんから赤ちゃんの事は、頼んますm(__)mでも家事は、俺やるから自分の体と赤ちゃんの事だけ考えてくれたらええから。」 嫁「ありがとう(*´∀`)あたし絶対元気な赤ちゃん産むから(//∇//)」 とこんな感じで愛の結晶がやってきて居るのが発覚しました。 嫁とは子供3~5人くらい欲しいなと言ってます。 俺色んな意味で頑張ります(笑) 嫁の事マジ大好きなんで俺の子供作りまくりたいと思います(*´∀`)
嫁が求めてくる時、ヤりたいサインが3つあります。
サインその1 俺の股間と太股の境界線をめっちゃ触ってくる
サインその2 Gカップの巨乳を俺に押し付けてきて、ボディタッチを異様にしてくる
サインその3 上目遣いで、甘えた声で、チューしてと、甘えてくる
このサインがヤりたいサインです。
俺は、このサインを出されると、絶対に嫁とヤってます(笑)
余りにも、可愛すぎるんで、チンコが元気になります(笑)
ヤると言っても、ただセックスをしてるわけでは、ありません。
俺と嫁は、今子作りに励んでます。
毎日子作りに励んでます。
ある日の晩、俺と嫁は、テレビを見ながら、イチャイチャしてました。
お互いの体を、触りあったり、チューをしたりしてました。
すると、嫁からあのサインが全部出ました。
サインを出した嫁は、急に、トイレに行きたくなっちゃったと言い、トイレに行きました。
嫁が、トイレに行ってる間、俺は、煙草を吸ってる時に、ヤりたいサイン無視したら、あいつどうなるんやろと、思い寝室に行き、布団の中に入り、寝たフリをしました。
すると、嫁がトイレから出て来ました。
嫁は、絶対寝てないやろ~(。>д<)布団から出てよぉ(。>д<)と言い、俺の体を揺すってきました。
俺は、寝たフリを続けてました。
すると嫁は、布団を捲り、俺のズボンとパンツを下ろし、俺のチンコを握り、手コキをしてきました。
嫁「絶対起きてるやろぉ(  ̄▽ ̄)オチンチンめっちゃ元気になってきてるよぉ(///∇///)」
と言いながら、手コキをしてきました。
それでも俺は、寝たフリ(笑)
すると、嫁が手コキしてる俺のチンコから我慢汁が出てきました。
嫁「我慢汁出てる~(///ω///)♪オチンチン食べちゃお(///∇///)」
と言い、俺のチンコを舐めてきました。
俺に聞こえるように、ジュポジュポとイヤらしい音を鳴らしながら、チンコを舐めてました。
すると、嫁は、チンコをくわえながら、俺の玉をひゅるんと触ってきました。
思わず、俺は腰がビクっと動きました。
嫁「パパ感じてるのぉ?(///∇///)可愛い(///ω///)♪なんかパパ虐めたくなってきちゃった(///∇///)」
と言い、チンコを舐めるスピードを上げてき、俺は、無言で嫁の可愛い口の中に精子を出しました。
出した様子がなかったので、精子飲んだみたいです。
すると、嫁は、舐めただけでは、もの足りないみたいで、射精した俺のチンコを、ずっと触ってました。
嫁「パパぁ(´・c_・`)よけいHしたくなっちゃったぁ(。>д<)起きてよぉ(。>д<)」
と最初は、言ってましたが、急に静かになり、俺は、あれ?と思い、目を開けました。
すると嫁、俺が相手をしなかったのが、寂しかったのか、オナニーしてました(笑)
嫁は、オナニーに夢中になってるみたいで、俺が、目を開けてるのに、気付いてませんでした。
俺の目の前で見せつけるかのように、嫁は、自分で乳を揉み、マンコに指を入れて、乱れてました。
嫁は、ずっと俺の事を呼ぶかのように名前を言ってました。
オナニーを続けている嫁は、
「パパぁ❤気持ちよぉ(///∇///)中に出していいよ(///ω///)♪妊娠させて(///ω///)♪一緒にイこう(///∇///)パパ大好きぃ(///∇///)イっちゃう~(///ω///)♪」といつも子作りをしてる時に言ってくれる事を叫び、果てました。
嫁のオナニーを見て、思わず自分でシゴいており、果てた嫁が愛しく思い布団から出て、嫁に近づきました。
すると嫁は、俺に気付き、
「あたしのオナニー見てたん?(///∇///)パパがかまってくれへんからついシちゃった(///∇///)いつもパパと子作りしてるの思い出してオナニーしてたんよ(///ω///)♪」
と嫁が言ってきたのが、すごく可愛いく思ってき、嫁を抱き締めて、チューをしました。
舌と舌を絡み合わせながら、嫁のGカップの巨乳に手を伸ばし、巨乳を揉みました。
嫁のGカップの巨乳を揉んでる時にパイズリして欲しいなぁと思い、嫁にパイズリしてと言うと、パイズリしてくれました(#^.^#)
初パイズリよかった(〃ω〃)
巨乳を攻めて、嫁のオナニーしたての、マンコを虐めました。
すでに、大洪水でした(笑)
クンニをしようと、顔を近づけると、マンコから、ものすごい雌の匂いがしてきました。
嫁にめっちゃ雌の匂いするで(笑)と言うと、嫁恥ずかしいから言わんといて(///ω///)♪と言われました。
清楚で可愛い顔からは、創造もつかないくらいの雌の匂いに俺は、めっちゃ興奮し、クンニをしました。
手マンをしながら、クリトリスを舐めると嫁は、
「あっイく、イっちゃう(///∇///)潮出ちゃいそう(///ω///)♪気付きいいよぉ(///∇///)イく、あっイっちゃう(///∇///)イっちゃう~(///ω///)♪」
と言い、潮を吹きました。
潮を吹きグッタリしてる嫁に、
「ほい。大好物上げる。」
と言い、嫁の可愛い顔に、最大にフル勃起した俺のチンコを近づけました。
すると嫁は、
「あたしの大好物~(///ω///)♪パパのおっきいオチンチン大好き❤」
と言い、俺のチンコをくわえ、舐めてくれました。
仁王立ちフェラから始まり、イマラチオがしたくなり
俺「イマラチオさして。」
嫁「パパのオチンチンおっきいから喉当たる~(///ω///)♪いいよ❤あたしパパのおっきいオチンチンに喉突かれるのけっこう好き❤」
と、すごいカミングアウトをし、嫁の頭を掴み、イマラチオをしました。
気が済むまで、イマラチオをし、嫁のマンコに正常位でチンコを入れました。
もちろん、生挿入です(///ω///)♪
正常位で入れ、対面座位で入れました。
嫁との、セックスは、基本挿入しながら、キスをしまくってます。
キスをしまくってるせいか嫁は、俺とするセックスが大好き(///ω///)♪と、毎回アフターセックスの時に言ってくれてます(*^^*)
対面座位の次に、バックで入れました。
嫁は、付き合ってすぐくらいの時は、バック恥ずかしいから嫌と嫌がってましたが、今では、四つん這いで獣みたいな体勢でパパに入れてもらうのが、興奮する(///ω///)♪とバックを好むようになりました。
この7年でよく育ちました(*´∀`)
バックの次に、側位で入れました。
前に2人で一緒にAVを見た時に側位で入れてるところを見て、2人でこれエロいなぁ、やってみよか(///ω///)♪となったのが、きっかけで、ヤるようになり、今では、習得しました(笑)
側位の次最後に正常位に戻って入れました。
やっぱり、イく時は、顔見ながらイきたいとなり、最後イく時は、基本正常位です。
正常位で入れ、屈曲位で入れたり、抱き締めて、チューしながら、ピストンしたり、としてると、俺は、イきそうになりました。
嫁を抱き締めながら、ピストンしながら、嫁の耳元で、イきそうと言うと、嫁は、
「中にいっぱい出して(///ω///)♪」
と言いました。
俺は、その一言で興奮し、ピストンの速くしました。
すると嫁が
「もっと激しく、おマンコ壊れるくらい激しく突いて~(///ω///)♪」
と言ってきたので、ホンマにマンコ貫通させたろかくらいの勢いで、激しく突きました。
嫁「気持ちいい(///ω///)♪おマンコ壊れちゃう~(///ω///)♪またイっちゃうよぉ(///∇///)」
俺「俺もそろそろイきそう。中に出すで。」
嫁「うん(///ω///)♪いっぱい出して妊娠させて(///ω///)♪パパとの赤ちゃん欲しい(///∇///)大好きなパパとの赤ちゃん産みたい❤」
俺は、イきそうになり、嫁を抱き締め、
俺「俺の子供産んでな(*^^*)中に出すで(*^^*)」
嫁「うん(///ω///)♪パパの赤ちゃん産みたい❤あたしもイっちゃう~(///ω///)♪」
と嫁がイったのと、同時に俺は、嫁のマンコの中に大量の精子を流し込みました。
精子の流し込みチンコを抜きイってグッタリしてる、嫁の顔の前に持って行くとお掃除フェラをしてくれました。
お掃除フェラをした後、嫁が
「そろそろ赤ちゃんきて欲しいな(///ω///)♪大好きなパパの赤ちゃん産みたいな(///ω///)♪パパぁ、あたしパパの子供何人でも欲しいから、子作りいっぱいしよね(///ω///)♪」
と言ってきたのが、余りにも可愛すぎて、嫁にフェラをしてもらい、チンコを勃起させ、再び子作りしました。
最後になりましたが、つい先日、嫁が妊娠しました。
現在妊娠5週目、胎動も確認が取れました。
当分の間セックスは、出来なさそうです( TДT)
でも嫁が、「お口でしてあげる(///∇///)」と言ってくれたので、なんとか我慢出来そうです(笑)
嫁可愛いから大家族になるくらい、子供欲しいなぁと最近思いつつあります(///ω///)♪
セフレの結婚で別れる事になり最後にセフレの友達と3Pする事になり、その友達と新たにセフレ関係になったお話しです。
3Pして別れた後、セフレの友達(M子)の連絡先を教えて貰い会う事になりました。
最初はドライブでも行き食事でもした後にホテルに行こうと思っていました。
M子に「何処に行こっか?」と聞くと
「すぐ近くに綺麗なホテルがあるからそこ行こ♪」といきなりの豪速球のドストライクな返事が返ってきました。
面倒な事抜きでsexに持ち込める事に(ラッキ―!)と心の中で叫んでいました。
部屋に入ると私は取り敢えずタバコに火を付け話しでもしようと思っていました。
するとM子が
「お風呂一緒に入ろ♪」
などと言ってきたのです。
初めて(取り敢えずsexはした中ですが)の相手と一緒に風呂に入る事に抵抗があり
「今日は別々に入ろう」
と断り彼女が先に入りました。
私も後から入り、出てくると彼女はすでに全裸でベッドに入っていました。
すぐにベッドに滑り込み愛撫、胸はDカップちょっとふっくらとした身体を舐め回し、指でアソコの入口をワレメに添って動かす。
愛液がたっぷり出ていてヌルヌルになった指でクリを刺激。
気持ち良さそうにしている。
指を挿入し、舌でクリを舐める。
最初はソフトに段々強く舌先でクリを弾く様にすると、弾いた瞬間に
「あんっ!あんっ!」
と感じている。
指も第一関節位でワレメに添って段々早く動かすと
「あんっ!あっ!あんっ!あっ!」
とさらに感じてきている。
次にクリに吸い付き舌先でクルクル回す様に刺激。
指もさらに高速で動かすと、身体が震え、声も「んっ!あっ!あっ!あっ!」
指を奥まで挿入し、膣内をまさぐりヒダヒダのザラつきや子宮口の型を堪能し、Gスポットへ移動。
クリの刺激を中断し、Gスポットを念入りに刺激すると
「あっ!そこ!もっと!」
とかなり感じている。
言われるままにGスポットを高速ピストンで刺激すると、彼女が自分の掌で下腹を押さえてきました。
すると、ピュッピュッと潮を吹いたのです。
興奮し、さらに力を込めて高速からGスポットへ当たった瞬間に止めぐっと押し上げる様にすると、ピュッピュッピュ―と大量に吹き出しました。
吹かなくなるまでしばらく続けていました。
あとはびちゃびちゃになったベッドが冷たい事にふと気が付き、シーツをはいで、バスタオルを敷いて攻守交代。
フェラは下手で超ソフトでイマイチだったので、すぐに挿入の準備。
「ゴム付ける?」と私が聞くと
「私ゴム嫌いなの。ほとんどした事ない。」と言うので、生で挿入。
柔らかくちょっと深めの膣は私には弛く感じました。
(あんま気持ちよくなれんかも)などと思いながらもピストン開始。
彼女もあまり感じてない様子。
角度を変え腰を浮かせGスポットに当たる感じで激しく動かしました。
途端に
「あっ!そこ!いいっ!もっと!もっと!」
と感じ出しました。
アソコもグイグイ締まり始め、きつきつで興奮度Max。
バックに体位を変え後ろから思い切り
「パンパンパン!パンパンパン!」
とリズム良く突きあげる。
彼女も
「あっ!いいっ!もっと」
と感じている。
お尻も少し大きめで程よい肉付きで突きあげると
「パンパンパン!」
と部屋中響き渡る。
子宮口に当たる感じが良くわかり、射精寸前。
「もうイクよ!」と言うと
「まだ駄目!もっと!」と言うので、1度抜き、正常位に戻し、挿入。
また弛くなり感じ無くなるかと思いきやきつきつのまま、普通に動かすだけで
「いいっ!もっと」と。
スイッチが入ったみたいだ。
しばらく超高速で突き上げ汗はダラダラ、息はぜ~ぜ~(笑)
体力的に限界が近づいてきていたので
「もう無理。イクよ?」
「うん♪いいよ♪外に出してね」
と言われ、お腹の上に放出。
その時、彼女が腕で顔を庇う様にしていたので
「?????」
でしたが、射精直後わかりました。
一応聞いてみると、彼女いわく
「顔に掛かると嫌だから」との事。
「俺のそんなに飛ばね~し(笑)」
と言う会話やsex中の態度から相当やりまくってきたんだなと分かりました。
ベッドに横になり休憩していると、
「もう1回しよ♪」
と言ってきた。
私は基本1回で打ち止めなので、
「もう無理だよ(笑)起たないから(笑)」と言うと
「おっきくなったらしてくれる?」と言うので
「なったらね(笑)無理だろうけど(笑)」と言ったら、
「ぱくっ!」とくわえてフェラし始めました。
下手なフェラでもしばらく続けてして貰っていると硬くなり始めついにカチカチに!
「おっきくなったよ~(笑)」
と嬉しそうに言うと、彼女が上になり勝手に挿入。
腰を振り始めた。
しばらくそのままにしていましたが、段々気持ちよくなり私が上になり2回戦が始まりました。
ふと彼女に
「2回目ゴム無しで入れてるけど大丈夫なの?」と聞いてみました。
「外に出してくれれば大丈夫♪」などど言っているので、
「いやいや(笑)1回射精してるから中に溜まってるのが今出てるよ~(笑)中出しと何にも変わらんじゃん」と言うと
「えっ?まじ!今までこれで出来た事ないけど?」
「運が良かっただけじゃね?今まで2回戦以上の相手は中出ししてたのと一緒だね~(笑)」
「元々医者にも子宮内膜が厚いから妊娠しにくいって言われてるから。でも知らなかった。ヤバかったね~」とへーきな顔で言ってきた。
すでに絶対中に漏れてる2回戦目。
「今も中に精液出ちゃってるよ。いつも終わった後絞るとかなり出るから」(ほんとです)
「え~。やばいかな~?」
「かなり。危険日?」
「不順だから分かんない」
「状態からは排卵近くないみたいだけど」(ほんと)
「大丈夫だよ♪」と彼女(笑)
「まぁ今更だからね。ついでに中に出してあげようか?今まで出された事ある?」
「昔1度だけ勝手に出された。医者にモーニングアフターピル処方して貰って飲んだ」
「じゃあ今日中出ししたらどうする?」
「もし、出来たら責任取ってくれるならいい」
「絶対出来ない自信あるけど、出来たら産んでくれる?なら出してあげるよ(笑)」と上から目線で言ってみた。
「S(前セフレ)にも中出ししてたの?」
「してないよ。彼氏もいたし、まずいでしょ?」(これは嘘っぱち)
「じゃあ中出しするとSより深い関係になったって事になる?」
「なるね~(笑)中出しは特別だからね(笑)そんなに簡単に誰でも出せないでしょ?」
「だったらいいよ♪中に出して♪」
というやりとりがsexしながらありました(笑)
そしていよいよクライマックス。
お互い了承しての中出しです。
彼女も初めての自分が受け入れての中出し。
二人共かなり興奮した状態でした。
「そろそろイクよ!中に出すよ!」
一応聞いてみました。
「来て!中に出して!りるーちぇの赤ちゃんが欲しい!ちゃんと責任取ってね♪」
「分かってる!出来たら産もうね♪イクよ!」
どぴゅっどぴゅっドクンドクンドクドクドク
彼女に初めての中出し。
出来ないのは分かっていたが可能性がゼロじゃない。
彼女も受け入れてくれ最高に気持ちよく、暫く繋がったままいました。
息子が小さくなり始め抜けてしまう前に彼女の両腿を引寄せ持ち上げ抜けない様にして
「こうして上げておいた方が妊娠しやすいよ(笑)」
「今日はお風呂でアソコを洗わない様にする」
「一緒だからちゃんと綺麗にしなさい(笑)」
と彼女との二人きりでの初sexが中出し+子作りにて終了しました。
その後やはり妊娠せず(毎日中出し三昧が続き)
半年間役100発の中出しを楽しみ(妊娠せず)
彼女との関係は終わりを迎えました。
こちらから別れを告げましたが、まだ完全に別れた訳では無く、誘えば何時でも中出しさせてくれます。
しかし、去年の夏以降関係は持っていません。
次は現在進行形の社長の奥さんの生理が終わったので、そちらのご報告が出来ると思います。
2月、幼稚園最後のお遊戯の発表会が日曜日にあり、翌日が振替の休みになった。
家内と娘は、お遊戯会の後、実家へ呼ばれて行っている。
俺は、都合をつけて代休、奥さんもうまく身体を空けている。
聖子ちゃんは、祖父母に連れられ実家へ泊りに行ったという。
待ち合わせて、車で郊外のラブホへはいる。
部屋に入るとちょっと変わった雰囲気、いわゆるプレイルームだった。
裸になって、抱き合い、バック挿入で、いつものごあいさつをした。
充分になじむまで腰を使い、濡らす。
「着けようか」
「いらないわ、いいのよ」
よし、これで、奥さんをいじめてみようかと思い、ベッドに寝かせて、手をベッドの端にベルトで縛り、足は、めいっぱい、M字開脚にしてベルトで止める。
この状況に奥さんはどう思ったのか、
「えっ、なに、これ、なに、なんなの?」
「こうして縛ってするんだよ」
「イヤイヤ、ヤメテ、イヤ」の声は、猿ぐつわでふさぎ、アイマスクで見えなくしておいて、
「これから奥さんを強姦するぞ、いいか」とささやく。
何も見えない状態で強姦すると言う、思ってもみない言葉に反応し「ウガウガグンモガモガ」もがいていた。
パックリ広げられた丸見えマンコ、陰唇をじっくりといじる。
クリトリスに吸いついて舌でなめる。
腰が激しく振られるが手足が固定されているのでどうにもならず、声も「ウグウグ、モゴモゴ」としか聞こえない、強姦されると言う、これに反応して悶えている。
さらに時間を掛けて摘まんで吸う、「ウガ、ウガ、グガグゥ」の声、ビックンビックンと反応が大きい。
今までの様に優しく突き入れるのでなく、強姦するように激しく、息子をあてがい突き入れて、腰を動かしながら、手は乳房をもみ、乳首をひもで縛るとふくれる、それを吸う、悶えが激しい。
そのまま、ズンズンと突いていると今までと違った締りが来た。
奥さんの肉体をいたぶって、十分に強姦しているように腰を使って犯した。
腰が振られ、ビクビクビクンとおおきくのけ反って、締まる、足が固定されているが、昔、チアリーダーで鍛えた足腰のたまものか、ギュンギュンと息子が締め付けられる。
しばられ、目隠しされ、口をふさがれ、犯されていると言う思いでいるので、かなり興奮している。
数回の締まりで息子が耐えられなくなり、俺も今まで以上に激しくドバドバドバ、と射精した。
締りは、まだ続いて、「ウグガ、ウグガ」腰が振られ、悶えて、荒い息は、なかなか収まらなかったので、もう一度、ピストンを続けて、絶頂を味あわせて、射精すると、やがて、おとなしくなった。
入れたままでアイマスクを外し、猿ぐつわを取ってキスをしたら、あえぐ様に
「おねがい、縛っているのを取って」という。
取ると、いきなり手足をからめて抱きついて泣きながら、また激しく腰を振りだした。
入れたままの息子が反応、また刺激される。
「ひどい、ひどいわ、こんなにするなんて、ひどいわ、するならもっと犯して」と泣きながら、興奮した奥さんの腰ははげしく動き続けて、「アッ、ウッ」っと逝き、締め付けて息子が射精するまで続いていた。
抱きついたまましばらく喘いでいたが、やっと落ち着いてきて話し出した。
じつは、旦那に転勤の話があり、
「決まったので、3月中には家族で赴任する事に成るの」だと言い出した。
半年前に、箱根で、青姦で犯したことから始まった不倫も、もう出来なくなるという。
勤務先はロスで、任期は3年と言う事は、あと一回できるかどうか、これだけなじんだ奥さんの肉体を抱けなくなると言うことか。
しかし転勤は奥さんの家庭の事情だからどうしょうも無いことだ。
こんな身体に成ったのも皆、俺のせいだと言う。
半年間、やりまくったのは、そうだが、奥さんの肉体が良い物だから、そうなったのだと思った。
これが最後の挿入になるかもしれないとおもい、もう一度じっくり味わいながら入れる。
ゆっくりゆっくり腰を振り、クリの感触を指と舌で感じ、乳房の柔らかさを手で感じ、乳首の感触を舌で感じ、スポットの感触を指先で感じ、入れる膣の暖かさと締り、奥に当たる子宮を息子で感じ、抱いたふくよかな肉体を肌で感じ、やがてきつく締め付けられて、奥さんは、悶えよがり、艶めかしい声を上げながら腰を振り、最後の一滴まで絞り出すように子宮への射精を受け止めた。
じっと抱き合って、余韻に浸っていた。
「行くまでに、まだ会えるわね、ねっ」
「会えるといいね、よかったら連絡待っているよ」
「きっとよ、ねっ」
これからは、旦那にたっぷり可愛がってもらう様にすることだと思う。
たのしい不倫も終わりの様だ。
翌日の夜、
「パパーお風呂はいろ~」と跳んできた。
美香と風呂に浸かっていると、
「聖子ちゃんね、今度アメリカのロシャンデルスっていうとこに、行っちゃうんだって、遠いのかなぁ、聖子ちゃんいなくなると、美香さみしくなっちゃうなあ」
「聖子ちゃんのパパがお仕事で、ロサンゼルスって言うところへ行くので、聖子ちゃんとママも一緒に行くんだよ」
「そおなのかあ」
「パパは何処も行かないよねえ」
「パパは、美香とママといっしょだよ」
「ねえパパァ、ママとさあラブラブしてるでしょ、赤ちゃんまだなの?早くほしいなぁ」
「え、え、んー、でもね、赤ちゃんはすぐには出来ないんだよ、待っててね」
「うん、でもぉ、はやく欲しいなぁ、赤ちゃん」
家内とのセックスを美香に観られたかと思って、焦ったが、そうでは無かったようだ。
夜、家内を抱きながら、
「ラブラブしているでしょ、はやく、赤ちゃんが出来ないかって言われた、聖子ちゃんの家が転勤で、ロスへ行くとも言っていたよ、さみしくなるって」
「そうですって、奥様が3年間だって言っていらしたわ、たいへんね」
「今日も、子創り練習しないとね」
「ま、いやだ、練習だなんて」
股間を摩ると、ジュワーっと濡れて「ウッ、アッ」声がもれる。
膝を抱えて息子を押し付け押し込む、グニュグニュッと気持ちよく奥まで入っていく。
「ン、ン、アッアッ」腰が振られ、やがて、
「アア、イイ、アナタイイ、アアイク~」ぎゅっと締め付ける。
一度抜いて、一息ついて入れ直し、出し入れ数分、イクの声に締め付けられて、ビュビュビュッ、と射精した。
「アア、よかったわ、練習できたわね、もうすぐだから、うふふ、ね!」
ウ~ン、チュ、再挿入で、もう一度、ピストン運動して、締め付けられて射精した。
楽しい練習はおわる。
我が家の子作りは、美香の期待にそえるように、その数日後の排卵日の前にしっかりとラブラブし、愛の結晶が生まれますようにと、何度も腰を抱えて振り、たっぷりと精液を妻の子宮に注ぎ込んだ。
4月頃に朗報が有るだろう。
3月土曜日、数家族の仲良しグループがあつまりお別れ会を開いた。
俺も付き合い上、送迎で参加した。
車を寄せている時、奥さんが、普通の感じで、そばに来て、
「明日の夜、良いかしら」
「何とか都合付けるよ」
「きっとよ」
子供たちは、はしゃいでいる。
奥さん連も「ロス、良いわね、行ってみたい」とか、にぎやかにお喋りしていた。
翌日の夜、ちょっと出てくると言って、待ち合わせの場所へ行く。
車で、郊外の林の奥の空き地に行き、青姦であわただしく最後の挿入をした。
「着けないで良いのかい」
「いいの、かまわないわ」
立ちバックで、奥さんを抱いて、乳房をつかんで揉み、何度も突き、悶えた奥さんへお別れの精液をたっぷりと注ぎ込んだ。
「ああ、これでもうできないのね」
「楽しかった、奥さんとの事は、美味しい内緒の思い出になったよ」
「これがほんとに、最後ね、忘れたくないの、お願い、もう一度して」
もう一度ゆっくり入れて、肉の感触を味わいながら何度も動いて、締まったマンコへ最後の射精をした。
抜くと、屈んで、息子をくわえて、吸いつくすようにしごいて、口内射精をするまで咥えられ、上と下の口への射精で終わった。
これで本当に最後、今回の楽しい不倫は青姦で始まって、青姦で終わった。
「かまわない?」気になる言葉だな、前に聞かれていた型が旦那と同じだと言う事。
又、もし可能になるとすれば、3年後のことか。
ひとまず、半年あまりの、充実した不倫は終った。
4月、家内が、「ねえ、あなた、あれがないの、出来たみたいよ」という。
お医者さんへ行って来ると言い、診察で「オメデタです」
みごと命中した。11月だという。
はっきりしたので、美香に話すと「わあ~い、わあ~い、美香、お姉ちゃんになるのね!」
跳ねて大喜びしていた、期待にそえたようだ。
俺は、しばらく、愛妻とのラブラブはすこし控えないといけなくなった。
6月に娘の所へ、聖子ちゃんからお便りが有った、という。
「ねえパパ、ママ、聖子ちゃんもこんど、お姉ちゃんになるって、書いてあるよ」
「できたんですってね、前からほしいって言ってらしたから、よかったわね」
「そうか、よかったじゃない」
あの、青姦の時の言葉は、どういう意味だったのだろう?
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