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この町を離れて20年、用が有って近くのコンビニまで歩いて、会計のとき、レジの人が「あれ!○○ちゃんじゃないの!」って小学生の時のあだ名で、呼んでくれた。
「申し訳ない誰だっけ?」っと聞きなおした。
「小学からの同級生の、喜美江だよー」
そういえば面影あるな。
「私、もう少しで、終わるから夕飯一緒に、どう?」って。
断る理由も無い。
近くのステーキ屋に入った。
向かいがラブホ、気まずい。
喜美江が「まずは、食べよ食べよ」って。
高校時代の部活のマネージャーだったので、その話で盛り上がって2時間話した。
「そろそろ帰ろ」って言ったら、
「私、あそこで休みたい」って。
断る理由も無く一緒に手を繋いでラブホに入った。
部屋を選び入室。
喜美江ちゃんが、先にお風呂に入るってバスタオル巻いて出て来て、いきなりタオル取って「これだけ成長したよ」ってフルヌードになって隣に座って、あとは、成り行き任せ。
いちおうゴムつけようとしたら「私達もうそんな歳じゃ無いから要らないから中にください」って。
喜美江さんが「私が転校してきた時からあなたを見てた」って言って唇合わせて来た。
喜美江の中は気持ちよかった。
本当に久しぶりで中学生ぶりだった。
中学の頃は仲も良かったので少し話をすると久しぶりだし夜、飲みに行くことになった。
中学の頃は学校内でも一番の巨乳だったが、少しぽっちゃりはしたが更に色っぽく胸は爆乳になっていた。
夜になり居酒屋に行くと美紀はお店の前で待ってた。
胸元が大きく開いてピタッとした服装にドキッとした。
店に入ると乾杯して、色々と話しをした。
中学の時は僕のことが好きだったと初めて知った。
僕も一時的には好きだったので話しも盛り上がって、酒も進むと、美紀は25歳で結婚したが旦那とは7、8年してなく、旦那は毎晩飲みに行って帰りも遅く、今日も飲みに出掛けてると不満はかなり溜まっていた。
美紀もお酒をかなりハイペースに飲んでた。
2、3時間飲むと二人とも久しぶりで楽しかったからか、けっこう酔っていた。
美紀はまだ帰りたくないとよろけながら抱きついてきた。
今日は久しぶりに友達が帰ってきたから友達のとこに泊まると話してあるからと、僕はタクシーを拾うとラブホテルに向かった。
僕は美紀入ろ!と手を繋ぎ入った。
部屋に入ると僕は美紀を抱きしめキスをした。
美紀も、んんっと舌を絡ませてきた。
そのまま手で美紀の爆乳を揉んだ。
手にはおさまらないほどの大きさで美紀何カップあるの?と聞くとH!と僕は巨乳大好きなのでめちゃくちゃ興奮した。
服を脱がせると谷間が!ブラジャーも大きい!見てるだけでもたまらなかった。
すぐにブラジャーも剥ぎ取ると大きな大きなおっぱいが!僕は下から揉み上げて乳首に吸い付いた!舌先で乳首を転がしたり吸ったり。
美紀は気持ちいい!とくねくねしだした。
僕はそのままベッドに横にさせるとスカートを脱がせパンティーも美紀は恥ずかしい!と、僕はオマンコに顔を突っ込んだ!
美紀のクリトリスにオマンコにべろべろと舐めた。
指もオマンコにゆっくり入れ手マンした!
くちゅくちゅくちゅくちゅと直ぐに洪水状態だった。
僕はズボンを脱ぐとチンコはすでにカチカチだった。
美紀は起き上がりいきなりチンコを咥えた。
もうカチカチだね!とジュポジュポとフェラした。
僕を見つめながら美味しい!ともう可愛くてたまらなかった。
僕は「美紀!そんなにしたら出ちゃうよ!」と口から引き抜き、「美紀!入れるよ!」とゆっくりオマンコに挿入した!
美紀と抱きしめあいながら腰を動かした!
キスしながら気持ちいいねと2人で見つめあいながら大きなおっぱいも揉み乳首も舐めたりした。
徐々に腰が止まらなくなり、パンパンパンパンパンパンパンパン!美紀のオマンコを思いきり突いた!
パンパン!パンパン!美紀は気持ちいい!気持ちいい!と大声で叫んだ!
イイ!イクッ、イクッ!!と僕は奥までささるように突きまくった!
パンパンパンパンパンパン!美紀はイクッーー!!体をビクビクッとさせイイ、イイッ!と僕がピストンを続けるとビジョビジョビジョ!オマンコから潮を吹き出した!
僕はさらに興奮して一気にイキそうになった!
美紀!美紀!とパンパンパンパン!
イクよ!とチンコを抜くと美紀の顔にドピュッ!!ドピュッ!!と精子を出した!
美紀はンンッ!ンン!と顔を歪めながらま口の周りの精子を手で集めると口に運び、美味しい!久しぶり!と嬉しそうにすごい出たね(笑)とチンコ舐めさせて!と僕のチンコを舐めるとジュポジュポとフェラした!
僕のチンコが徐々に固くなってくると美紀はもうカチカチだね(笑)と僕を見ながら股がると騎乗位で挿入し、アッー!!気持ちいい(笑)と上下に動きだした!
おっぱいもゆっさゆっさ揺れ僕は思わずおっぱいに手をやり揉んだ!
美紀!気持ちいいよ!と僕は起き上がりおっぱいに顔を埋め、たまらないよ!と美紀も嬉しそうにいっぱい触って!と、どんどん激しく腰を振った!
僕は美紀出ちゃいそう!と、美紀は私もイキそう!と腰をグイグイと動かし俺は美紀!もう!美紀はアッー!イクッ!!出して!!!中に出して!!!僕は美紀!!イクッ!!
ドピュッ!!ドピュッ!!
オマンコの中に精子が勢いよく出た!
美紀は出てる!と僕に抱きついた。
しばらく抱きついたままで、キスしながらおっぱいも揉んだ。
ゆっくりチンコを抜くとどろどろと精子が溢れでてきた。
すごい溢れてる!と美紀はチンコをまたしゃぶった。
僕も気持ちよくてまたカチカチになると美紀はもう一回して!と僕は正常位で挿入すると腰を振った!
美紀とお互いに抱きあいキスをしながら楽しんだ!
最後はラストスパートし、思いきり突きまくった!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
美紀も気持ちいい!イイ!気持ちいい!出して!!中に全部出して!!!
僕も美紀!イクよ!出すよ!!アッーー!!
ドピュッドピュッ!!ドピュッ!!!
美紀のオマンコの奥にありったけの精子を注いだ!!
めちゃくちゃ気持ち良かった!
しばらく二人でイチャイチャし、楽しんだ!
その後一緒に寝て朝からまたお昼までエッチしてはしゃぶられ、三回も中出しした!!
お互いに都合をつけ、その翌週も田舎に帰って美紀を抱いた!
二人ともハマってしまって、ほぼ毎週ヤりまくった!
よろしくお願いします。
思い出の体験は、土曜日の午後の出会いでした。
その日は午前中は出勤したのですが、特に仕事の電話もなく、昼飯後ぶらぶらと散歩していました。
すると、小柄だけど均整がとれたプロポーションの女性が、人懐こい笑顔で近寄って来ました。
「やっぱりU君だ、スーツ着てるから人違いかと思ったけど。」と言う声の主は、高校時代にレオタードを着て練習している姿を眺めて密かに憧れていた体操部のAさんでした。
「同窓会、どうして来なかったの。」と彼女、
「いろいろ面倒だったから。」と自分。
そして、「でも、Aさんと飲めたんだったら、行ってもよかったかな。」
「じゃ、今から行く?私も暇だから。」
「え、いいの?」
「て言うか、もうオトナだし、私と1日だけ付き合わない?」
という流れで、彼女の車で郊外のホテルへ。
上着を脱いだ彼女の肌は白く、黒いヒモパンに形の良い尻。
ピンクのブラに艶っぽい乳。
「あ、大きくなってる。」
と、私のトランクスに手を入れてくる好色なオーラ。
彼女のヒモパンを下げるとエロいアソコの具が既に濡れていて、指を入れると熱っぽく締め付けてきました。
「すごい、気持ちいいよ。」
と泣き声混じりで、シーツにまで染みが。
「やばい、何か出ちゃいそう。」
と抱きついて来た彼女の肌はしっとりとしていて、オッパイの柔らかさが伝わってきました。
やがて私の首筋を舐め、胯間にアソコを擦り付けてくる感触。
騎乗位での挿入、アソコに包まれた感覚。
「あ、奥にあたる。」
彼女は自分で乳を揉みながら、まったりと腰を動かしました。
私も、時折グイッグイッと突き上げましたが、あまりの気持ち良さに堪らず射精。
「え、もう逝っちゃったの?近所のコンビニしか行けてないよ。」
との彼女の言葉に、苦笑してしまいました。
休憩後、再戦を約束して記念撮影をしました。
彼女はヒップを突き出し
「下から撮ってみたら。」とポージングし、
「わ~猥らしい、指を入れたくなるような写真だね。」と上目遣いからのキス。
抱き合っていた時間、望んでいた至福を味わいました。
次の機会がありましたら、また書き込ませてください。
それでは、失礼します。
当時、SNSで高校時代の同級生と再会しました。
同じ高校であった事と懐かしさと、そして旦那さんに浮気をされたことがきっかけで婚外に安らぎを求めていた彼女との情事のお話しです。
SNSで彼女(I子と言います)からメッセージが突然来ました。
I子:あなた、naoくんよね?
私 :そうだけど、I子ちゃん?
I子:うん。
という事で、高校時代の懐かしい話しで夜中までメッセージのやり取りをしていました。
一月ほどそんな時間を過ごしていると、男と女。
やはり直接会って話しをしたくなります。
私の住む県と彼女の住む県は今は一つの県をまたぐほど遠いです。
しかし、彼女も私も「いったい今はお互いにどうなってるんだろう?」と言う気持ちが抑えきれず。
時間を作って夕方、お互いの中間地点で会う事にしました。
初めは居酒屋。懐かしくお互いに終電間際まで話したものです。
I子は高校時代、美人では無いが癖のない顔で、スタイルはスレンダー。
しかし妙に身体だけはエロく、体育の時間はそのブルマ姿をおかずに夜毎自家発電に励んだものです。
その彼女が良い意味で劣化し、熟女となって目の前で頬を赤らめ楽しく私と会話をしています。
何度か直接会い、お酒を飲む日々を繰り返し・・・
彼女、2人目の出産で里帰り中に旦那さんの浮気の動かぬ証拠を見つけてしまったことから、傷心し、婚外に走る様になったと飲んだ席で話す様になりました。
それからは、2人程婚外の彼氏が居たそうです。
最近別れた彼は、近所の子供のお友達で家族ぐるみでのお付き合いのあるご家庭の旦那さんだそうで。
でも、かなり嫉妬深いその男性に束縛されるのが嫌でお別れしたと聞きました。
そんなセンチメンタルモードで私をSNSに見つけたそうです。
有る時、彼女の地元、いわゆる私が今も住む地域に帰って来ていて連絡がありました。
私も仕事から帰る途中に受けた連絡だったので、一緒に飲むことに。
居酒屋の閉店まで色々話して・・・
そしてお店を出て駅近くの公園を散歩していて、どちらともなく唇を重ねていました。
高校時代は小ぶりで形の良い胸が体操着に強調されていやらしかった彼女。
いまここで私の手には程よく豊満に熟れた乳房が洋服の胸元から谷間を見せている。
接吻は舌を絡め始め、胸は乳首を刺激し始めるともうスイッチはオン。
流石に見晴らしの良い公園の真ん中で青犯は無理。
駅まで戻ってタクシーでホテル街に・・・
そこでは、高校時代になんど妄想で犯したであろうI子の身体にむしゃぶりついた。
彼女も私を激しく求めてきた。
フェラチオがものすごく上手い。
男の弱点を知り尽くした舌使いとバキュームテクニック。
過去のI子のエロさと今のI子のエロさの両方を頭の中で融合させながら、獣の様にお互いの身体を確かめ合って、この日はスキンをつけたままフィニッシュした。
タクシーで彼女を送り、私も帰宅。
1~2ヶ月ほど時間をおいて、彼女から連絡が来た。
またしても子供を連れて実家に戻っているから逢えないか?と・・・
もちろん即答。
彼女の実家のある駅で待ち合わせた。
彼女は車で迎えに来てくれた。
夕食を済ませ。お互いに近況報告。
その後はホテルへ。
キス、お互いに愛撫。
そしてクンニにフェラチオ。
考えうるお互いの身体のむさぼり。
そろそろ挿入。
そこで、彼女が
I子:私ね、好きな人には中出しして欲しいの。すっごく感じるから。
私 :いや、中出しは嫁以外にしたこと無いし、妊娠のリスクで傷つくのは女性だから無理だよ。
I子:この日の為にピルを飲み始めていたの。
っと言われ。
この日は最初から生でのまぐわいに興じた。
正常位、座位、バック、立バックと考えられる体位で私の分身を彼女の肉壁へ突き立てた。
まさに動物である。ここまで自分をさらけ出してしまったのは、過去に例が無い。
言葉でも攻めた。彼女にも攻められた。
攻守を何度も入れ替えながら・・・。
最初のフィニッシュは騎乗位。
彼女の腰の前後のグラインドが喘ぎ声とともに激しくなっていく。
I子:もうだめ。すごい。。いきそうだよnao。あなたの全てを出して。あたしの中に出して!
私 :もうだめだよ。気持ち良すぎる。出してしまいそうだよ。
I子:うん。受け止めたいの。奥に出して・・・
ビクンビクンっと身体もあそこも。。
私とI子は激しくお互いをつかみ合いながら、痙攣を繰り返し精液を絞りつくす・・・。
最後の炒って一滴まで。
その後、明け方までに休憩を交えて2回。
彼女の中に私の液体を出した。
そして彼女はそれを受け止めてくれた。
この時、私は初めて
「中出しで好きな相手を受け止める喜びを持つ女性がいる事を知った」
そんな女性、居たのですね。
私が経験不足で無知なだけなのかと思いますが。
今でも良い思い出です。
SNSのタイムラインには、俺が特急に乗って、田舎に近づくのが写真付きでアップされている(って自分でしてるんですけどね)
それを、高校の頃の同級生Nが見てメッセージを送ってきた。
Nとは、仲良くしてたからこそ、SNSでも友達登録してたのだが、身体の関係には一度もなっていない。
しかし、Nが連絡してきたのは、23:00を過ぎていた。
「久しぶりだし、話しようよ」ってことだ。
俺は車がないので、Nに迎えに来てもらう。
「どこ行こうか?」って言われて
「静かに話するならラブホかな」って言ったら
「え?マジで?」と言いつつ車を出すN。
田舎なので、24時間営業のファミレスもなかなかないのです。でも、ラブホはある。
(どんな田舎でも、スナックとパチンコとラブホは必ずあるね)
ラブホに向かう間も、普通に家族のことなどを話すN。
なんの盛り上がりも無いままに、ラブホにイン。
部屋に入ると直ぐディープキス!っていうのがここでは定番ですが、そういうこともなく、
「俺、風呂はいってきたから、お前入れば?」
と言いながら、淡々と自分だけ服を脱ぐ。
Nも、
「そうするわ。仕事帰りで汗かいてるし」
と服を脱ぐ。
ここまで情熱的描写がないのも珍しいですが実話です。
Nがシャワーを終え、バスタオルを巻いて出てくる。
無言でベッドに誘導し、バスタオルを剥ぎ取る。
お互いアラサーからアラフィフの途中ですから、大したこと無いんですが、Nの肌は白くてムチムチして、吸い付く感じ。
一通りの愛撫をすると、意外にも可愛い声で鳴く。
かなり、感じやすい体質のようだ。
おまんこは陰毛が薄くてクンニしやすい。
ここでも、気持ちいいのか悶えまくってる。
俺のは何もしなくても、ギンギンなので(ここだけ若い)生のまま、ねじ込んだ。
更に良い声で鳴くN。
股関付近が熱くなってきた。
潮とまではいかないが、かなり、濡らしている。びちゃっと音がする。
正常位から、バックに体位を入れ換えて、更に奥を突き上げる。子宮がおりてきた。
尖端にゴリゴリと子宮口が当たる。
耳元で
「生で奥に射精していいやろ?」と聞く
「え、、、、いや、、、あん、、、うん」
どっちやねん!と突っ込まずに一番奥に流し込んだ!
ということで、年に数回帰省したとき限定セフレ誕生!
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