- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
しばらく経ったある日、携帯に「明日、同じ処、時間で良いかしら?」と入ってきた。
即「OK」
待ち合わせて、食事をして「これからどうしようか」
「遼ちゃん、ねえ」
「おいしい事か?」
「一人で淋しくお留守番よ、だから、うふ、ね!」
じゃあ行こうかと、離れたラブホヘいく。
部屋に入ると
「遼ちゃん、さみしかったわ」と抱きついてきた。
さっそく裸にして、ベッドに寝かせてバストを揉み乳首に吸いついて舌で転がす。
ツンと尖った乳首を吸いながら股間をいじる。
「アア」と声がもれる。
手を差し込んで、クリを摩り、膣口へ指を入れスポットを探ると反応し「アッツアッツ」ピクンピクン、腹が波打つ。
中はシットリと潤いが溢れ出ている。
足を開かせて、身体をいれ直立した息子をあてがい、腰を使いグイグイと押し込んでいくと、割と狭く摩擦を感じながらズブズブッと埋もれていく。
数回出し入れしてしっかりと奥までおさまり子宮にあたる。
「中で良いのか?」
「ええ、だいじょうぶよ」
腰を動かし、揺すったり、突いたり、回したりを繰り返す。
動きに合わせて良子の身体も揺れて喘ぎ声も出ている。
「ああ遼ちゃん、良い気持ち、久しぶりね」
身体を反転させ、上にして下から突き上げるようにすると、声も一段と出てもだえている。
騎乗位にさせてなおも突き上げる。
突くごとにのけ反って艶めかしい肢体をくねらせながらよがり声を出している。
しばらく動いていると
「アアもうダメ、ダメ、逝きそうよ、遼ちゃんイクゥ」と突っ伏して来た。
一度離れて、股を押し開いてパックリ広げた濡れたクリを吸うと、アッアッアッ、ビクビクビクッと痙攣している。
「もうダメ、ハヤクゥ、ねえ入れてぇ」
「よし、入れるよ」
正常位になり足を抱えて息子を膣へグジュグジュと押し込んでいく。
奥まで入って早く遅くと腰を使って抜き刺しをはじめる。
「ハッハッ、アンアン、ンン、イッイッ」
動きに合わせて漏れる声が艶めかしい。
やがて手と足を絡ませて抱きついてきた。
「イイ、アッアッ、イヤ」咥え込まれた様に息子が締め付けられてきて、良子の声が漏れてくる。
「イイイアア、イク、アッ」キュンキュンと抜き差しする息子にきつい締りが来て手足が締まる。
何とも言えない摩擦感に堪えられず、ドピュドピュドピュと生中だし射精をした。
抱きついたまま息を荒げている、息子は固いままで咥え込まれている。
しばらくして締め付けが緩んだので、ゆっくり離れる。
上気した顔の良子が、ニコッと微笑んで「いいわね、気持ちいいわ~」
「良ちゃん、美味しいからね」
「さっき遼ちゃんに舐められたらすごくいい気持ちになっちゃったわ」
「また舐めてやろうか?」
「いいわよ、またしたくなっちゃうわよ」
「ああいいよ、してあげるよ」
大股開きにさせて、指で広げたクリを摩りつまんで吸いつき舐め回したら
「アア~、イイ~」
ピクンピクン、ビクビク悶えてよがりだした。
「良ちゃん、どうだい」
喘ぎながら「ああ、もうスッゴㇰいいわぁ~、アアアン、遼ちゃんもう我慢できな~ぃ」
「まだ駄目だ、もっと舐めてからだよ」と舐めながら、膣口へ指を入れGスポットを摩った。
「ア~、ヤ~、アッアッダメ~」広げた足をばたつかせ、腰をくねらせてもがいる。
「もうダメ~ねえ~早く~」
「はやくってどうするの?」
「アアン、ハヤク~」
「どうするのか言ってごらん」
「もお~ねえ~早く入れて、我慢できないの、私のオマンコに入れて~」
「良子、マンコに入れてほしいのか、じゃあ入れてあげるよ」
抱えると、そのまま引き寄せて座位の形でズンズンとマンコに突き入れた。
突き入れるたび、子宮に当たってアッアッと声を上げてのけ反っている。
何度も突いて、騎乗位にしてさらに突きあげて悶えさせる。
抱きついてきて「もう逝っちゃう、逝っちゃう」
正常位になって腰を使うと「イイアア、遼ちゃん、イク、アッ」
膣がギュンと締り、息子が咥え込まれるような締め付けに耐えながら動いていたが、気持ちよさに我慢の限界がきて、ドッピュドッピュドピュと中だし射精をした。
しばらくの間、じっと抱き合ったままでいた。
ゆっくり締め付けが緩んで来たので良子の上から離れた。
余韻にひたっている良子のマンコからあふれ出した体液でシーツをグショグショに濡らしていた。
横に寝ているおれの息子は、元気に立っていた。
良子の手が無意識に俺の息子を触っている。
「遼ちゃん、まだ硬いのね、すごいわ」
「まだ出来るよ」
「今はもうダメ、腰が抜けそうよ」
ゆっくり起き上がると息子を咥えてきた。
「これでしてあげるわね」
咥えて、しごいてを、何度も繰り返しているとなんとなくその気配がしてきた。
「ウウ、良ちゃん良い気持ちになってきたよ」
「ふふ、もっとよ、出していいわよ」
耐えたがやがて咥えた良子の口内へドピュドピュドピュっと発射した。
咥えられた息子を吸い込む様に良子が吸っている。絞りつくされるようないい気持ちだ。
「よかったでしょ、おとなしくなったかしら?」
「ああ、おとなしくなったみたいだよ」
身体を洗いにバスへいく。
洗いながら「やっぱり遼ちゃんとするのって気持ちいいわ」
「俺も良ちゃんと出来ていい気持ちだよ」
といいながら後ろから抱いて一突きに突き入れた。
「アッもうやだ~、またしたくなっちゃうわ」
バスの縁に手を付かせそのままバックで数十回腰を使い喘ぐ良子の中へドピュドピュと射精した。
「良ちゃんといっぱいしないと美味しくないもんな」
洗い直して出る。
「今日はよかったわ、たのしかったわ」
「またメールするわね」
「ああ、したくなったらいつでも付き合うよ」
「泊まりでできたらいいね」
「お泊りでしたいわ、じゃあまた」
そうだ、思い出した。
隣町へ越して来たと言っていた、良子の事を。
俺も数枚の写真を撮っていた、中に良子の写っているのがあった。
これをネタに、連絡してみようとメアドへ送る。
半日ほどで返事が来た。
会えると言う返事だったので、指定の日時にその場所へ行く。
2か月ぶりに会う事となった。
会えばすぐ昔のままの状態で気安く話も出来る。
まずは写真の焼き増しを渡し、あれこれと話題もはずんで、昼を食べ、お茶して、今の話になった。
良子の事を聞くと、結婚3年でまだ子供はない、越して来て、半年だが周り近所に知り合いもなく、近所付き合いもまだあまりなく、旦那は忙しくてあまり家に居ないので、一人でさみしいと言っている。
暫らく話をして、幼馴染の事だから、気楽に話せるから、気が向いたらまた会おうと言って、その日は、それで別れたが、数日後、メールが来た。
土曜、「会えるか」という。
OKと送る。
待ち合わせ場所で待っていると、少し遅れて良子が来た。
「お待たせしてごめんなさい」
「大丈夫だよ、待たなかったから」
「今日は、旦那休みじゃないのか」
「休みだけれど仕事だって出かけたの」
「そーか」
「で、これからどうする」
「そうね、お昼まだでしょ、ランチしましょうか。どこかご存じ」
「そうだな、ちょっと先に、有るから行こうか、今日もやっているはずだから」
ランチを取りながら昔話に話がはずむ、その後。
「カラオケする?」
「カラオケ、かあ」
「行きましょうよ」
「じゃあ行こうか」
近くのカラオケ店へ行く。
待たずに入れた。
「どれ歌おうかな」
二人で数曲歌って、話が始まる。
「旦那、きょうも仕事って、忙しいんだな」
「七時までに帰るって言って出て行ったのよ」
「ここの処ずっと、毎週なのよ。仕事だって言っているけれど」
「でも日曜くらいは居るんだろ」
「日曜も、仕事で出て行くのよ」
「そうか、そんなに忙しいのか~、それじゃあ、良ちゃんも淋しいよな」
「ええ」
冗談で
「良ちゃんさあ、じゃあ、あっちのほうもご無沙汰なんだろ?だったら、俺が付き合うよ」
ポーっと顔を赤らめて
「うふ、まあ誘惑しているの?」
「旦那が相手してくれないなら、俺、相手してもいいよ」
「まあ、どうしょうかしら」
「俺で良いなら、お相手するよ」
「良いって言ったらどうする?」
「良いって言われたら、そりゃあもちろん」
「まぁ、うふふふ」
「こうやって、手を取って、口付して、いいだろって言うのさ」
と言って良子の口をチュッ、キスして、
「いいだろ」
「やあ~あ、本気に成っちゃいそう」
また、赤くなっている。
「俺、本気、本気、そー、誘惑しちゃうよ」
「うふふ、ありがとう、誘惑されちゃおうかしら」
もう一度、キスすると、そっと抱き付いてきた。
かるく胸を触り、スカートの中へ手を滑り込ませてショーツの脇から中へ指を入れた。
濡れた感触が指に伝わって、何度か撫でていると、ジットリ濡れてきた。
数分身を任せていたが、ウウッと言う声がでて、腰を引くように、身体をよじり、
「アッ、ダメ」息が荒く上気してきた。
「今日は夕方帰って来ると言っていたから・・」
「ああ、良い日をメールくれれば付き合うよ」
上気した顔の良子と別れた。
つぎはやれるなと思った。
メールを楽しみに待つ事にする。
2週間程経って、土曜に「会いたい」と言うメールが入った。
即、OK、と送る。
待ち合わせて、食事をし、お茶をする。
「旦那さんは、今日も仕事?」
「ええ」
「一人で留守番というわけか」
「そう」
「で、俺を誘ったってわけ?付き合うよ、どうする?」
「ふふ、付き合うって誘惑しないの?」
「されたいのか?」
「この間、遼ちゃんにさわられたでしょ、それからもうな何か我慢できなく成っちゃったの、遅くなってもいいの」
「ンー、どこへ行こうか」
「どこでもいいわ」
「いいのか、じゃあ行くか」
車をしばらく走らせて、海岸沿いのモーテルへ入る。
「この辺なら近所の人も来ないからいいだろ」
ブラウスのボタンを外し、ブラを取ってふっくらとした乳房を揉んで、吸った。
「良ちゃんのバスト、いいね」
「アッ・・」
声が出る、乳輪は小さく乳首が固く突きだしている。
両乳首を吸って、手を腰に回してスカートのファスナーを下す。
バスト、くびれたウェスト、丸いヒップ、太ももがみえる。
スキャンティーだけにして、股間をなでる。
ジワッと潤ってきた。
俺もパンツだけになって抱きよせて、「風呂へ入るか」
風呂場へ行き、スキャンティーを脱がせると、股間に割と濃い陰毛が見える。
シャワーを掛けて洗っている良子を、後ろから抱いてバストと股間を触る。
「アッ、ハン」
股間へ手を差し込んでクリを触ると、感じている。
「入れていいかい」
「ええ、いいわ、入れて」
探って、息子を押し付けると、ピクン。
押し付けていれると、きついがグニュグニュッと、暖かい身体の中へゆっくりと入っておさまる。
「ああ、良ちゃん、いいね~」
「アアン、遼ちゃん」
暫らく腰を振ってから抜く。
ベッドへもどり、寝かせて、バストから腰を撫でて、恥丘を摩り、下へと指を滑らせてクリを摩る。
ピクピクン、腰が動いている。
さらに膣口に指を入れて探ると、アッ、ピクンピクンと腹が波打つ。
先程の挿入で、中はジュクジュクに潤いが溢れ出ている。
足を開かせて、身体をいれて、元気な息子を膣口にあてがい、押しこむと、グニュグニュと埋もれて、二突きでしっかりとおさまった。
息子を暖かい肉の感触が包み込む。
腰を動かし、揺すったり、突いたり、回したりを繰り返す。
結婚3年、かなりの数、セックスしているだろうと思ったけれど、割と狭くかなりの摩擦がある。
出産経験は無く、回数も少ないと言う事なのか。
やがて、喘ぎが出てきた。
上に載せて揺すると、声が大きくなっていく。
騎乗位にして突き上げると、一緒に身体を動かして悶えてのけ反って、よがっている。
正常位に戻って、早く、遅く、の突きを繰り返していると、
「ア~イイ、ハアハア、アッアッ、イク」
キュンキュンと締まる。
咥え込まれ、息子の根元が締め付けられてくる。
「ウウッ、良ちゃん、クー」
我慢したけれど、
「イクヮ遼ちゃん、イク~」
ズピュッ、ズピュズピュズピュ。
勢いよく中へ射精した。
そのまま横になっていた。
「良ちゃん、生だったけど、大丈夫か?」
「エッ、アッ、大丈夫よ」
良子を引き寄せてキスして上になり、身体を揺する。
「良ちゃんのこんないい身体ほっておくなんてもったいないね」
息子は元気になっている。
「忙しいって、あまり無いの」
「俺なら、ほっとかないなあ、毎日でもしたくなるな」
言いながら、息子を挿入して腰を動かす。
揺らすとまた、良子の喘ぎが始まる。
座位からバックで突き、騎乗位へ変えて悶えさせる。
「アアイイ、ハッハッ、イイ、ア」抱き付いて来た。
正常位になり、足を抱えて大きく、小さく突き続ける。
奥まで刺さっている息子が子宮にあたる。
又、咥え込まれ息子の根元が締め付けられ、良子の声が漏れてくる。
「イイイアア、イクゥ、遼ちゃん、アッ」きつい締りが来た。
ウッウックー、ズッピュズピュピュ、射精した。
一息ついて、離れようとしたが、良子が抱きついている。
「うふふ、遼ちゃん」
「ン」
「よかったわ」
「誘惑できてよかったよ」
「こんな気持ち久しぶりよ」
「旦那、してくれないんだろ?」
「新婚の頃はあったけれど、でも仕事が忙しくて、午前様が多くなってからないの」
「こっちへ転勤してからは、ほとんどないわ」
「そーか、さみしいよな」
大胆に、M字開脚して、
「ふふ、ねえ~ん」
上に被さり、突き入れて腰をふると、よがりごえをだして、からみついて動いている。
しばらく振っていると、咥え込まれた様に息子が締め付けられ、
「アア、アッ、イイ、アッアッ、イクヮ遼ちゃん、イク~」
ドクンドクンっと、中へ射精した。
旦那と出来ない淋しさを、俺に求めて来たのだろうか。
こんないい身体を、楽しめるなら、いつでも入れてやろう。
しばらくたって、ゆっくり抜く、良子の股間を流れ出した不倫の愛液が濡らす。
濡れた身体を洗いにいく。
モーテルを出た帰り道で、
「ああ、こんないい気持ちになったの、ほんとに久しぶりだったわ」
「ねえ、うふふ、どうだった?こんな私っていやらしい?」
「全然、いやらしくなんかないよ、こんなにおいしい良ちゃんと出来るならいつでも、メールくれたら付き合うよ」
「わぁ、ほんと?じゃあ、メールするわね」
良子との不倫かあ。
俺 170cm 63kg ブサメン 当時21歳大学生でバイク馬鹿
美里(仮名)157cm 47kg 吉木りさに似ていると思う 当時21歳ニートでヤンキー
RG500Γ(ガンマ) SUZUKI 1985年製 498cc 64ps ロータリーバルブ方式
うーん、噴かねえな~。
俺の自慢のRG500Γのエンジンの調子が悪い、やっぱキャブかな?
コイツは俺のオヤジが大学生の頃買ったバイクで、コイツのおかげでオフクロと出会ったらしい。
そして俺が大型バイクの免許取得後にオヤジが譲ってくれたのだ。
年代物のバイクだ!勿論、大事にしろと念を押されて!
その日、いつもの様に近場の峠に向かった。
深夜に行ったから誰もいない、エンジンの調子も悪けりゃ、テンションもダウン。
仕方なく、缶ジュースでも買おうと峠の高台にある自動販売機のある場所まで行く。
そこには珍しくガラの悪いクラウンが止まっている、しかも誰も乗っていないようだ。
暫らくしてジュースを飲んでいると女の叫び声と男の怒声が聞こえた!
自動販売機の後ろの林の中からだ!
何事かと思い、音をたてないように見に行くと、男二人が女一人が押さえつけレイプしようとしている最中だった!
男達も女も、いわゆる「ヤンキー」って部類だ!
男1「大人しくしろ!」
女 「離せ~、やめろよー」
男2「この馬鹿、生意気なんだよ!」
男達は女の着ている服を脱がそうとするが女が必死の抵抗を見せる!
その内、男達は女を殴り始めた!
これは助けないとマズイ!警察を呼ぼうと思うが携帯電話を忘れている事に気が付く!
最悪だ!ここには公衆電話もない!
どうしようと考えていると、傍らに武器になりそうな太い木の枝が落ちていた!
これだー!と思い、男1の背後に廻り「おい!」と声を掛け振り向いた男1の顔面を思いっきり枝で殴った、倒れ込む男1。
「な、なんだー!お前!」と焦る男2に
「やかましい!」と言いながら側頭部をまた思いっきり殴った。
倒れ込む男達を後目に女の手を取り
「おい、逃げるぞ!」と言った。
一人じゃ、ここまでが限界だと思ったからだ。
女をバイクに乗せエンジンを掛け走らせる!男達が復活してクラウンで追い掛けてきた!
頭の中で、ヤバイ!キャブの調子が悪かったんだ(泣)と思った瞬間、RG500Γが勢いよく高回転にエンジンが廻り出した!さっきまでが嘘のように!しかも、俺が乗り出してから一番調子が良いように思う!
こうなればクラウンなど敵ではない!
クラウンを十分引き離し、安全を確認してから女を降ろそうとすると恐怖からか降りられないと言う、しかもシートにオシッコまで漏らしている・・・・
うわーと思ったたが仕方なく女の家まで送る事にする。
意外にも女の家は俺の家の近所で、しかも着た事がある!
改めて女の顔を見ると・・・・
俺「ああー、お前、もしかして小学校の時の美里(仮名)か!」
女「ああー、もしかしてときお君!」
美里は、小学校で学級委員を一緒にやった同級生で、中学校までは一緒だったけど付き合いもなくなっていた同級生だった。
俺が小学校の同級生だと判って安心したのか
美里「しばらく一緒に居て貰ってもいい?」
俺 「良いけど家族の人の迷惑になるんじゃあ?」
美里「居ないからお願いしてんの!」
俺 「あ、なるほど!」
家の中に入ると本当に家族の人は居らず、電気をつけて美里を見ると男達に破られたのか、着ていた趣味が悪くガラの悪いジャージはボロボロだった。
派手な化粧の顔もちょっと腫れている。
美里「とりあえず、シャワー浴びてくるね!待ってて」
俺 「あいよー」
美里「・・・・・・・」
俺 「どうしたの?」
美里「一緒に来てくれない?・・・まだちょっと怖い・・・」
俺 「ええー、一緒に入れって事?」
美里「バカ!脱衣所の中まで!」
俺 「ああ、そういう事ね!」
脱衣所の中で待っていた時、裸の女がドア一枚しかも曇りガラス・・・・
チラチラと裸の美里が曇っているけど見える。
ドキドキした。
美里「ねえ、いるー?」
俺 「いますよー!」
それから美里はシャワーを浴び出てきた、タンクトップに短パン姿で!少し残念・・・
暫らくの間、小学校の時の思い出話をして、男達の話を聞いた。
男達にナンパされ無視していたら無理矢理車に拉致されたそうだ。
話をしている間、タンクトップからオッパイの谷間がチラチラと見える。
化粧を落としスッピンになった美里の顔は素直に可愛いと思った。
ダメだ!このままでは俺が「送り狼」になってしまう。
美里が落ち着いてきたみたいなので
俺 「そろそろ帰るわ!もう大丈夫?」
美里「ねえ!ときお君!ときお君って彼女いるの?」
俺 「いないよ!なんで?」
美里「良かった!じゃあ私と付き合おうよ!!」
確かに美里は可愛いと思ったけど、でも「ヤンキー」だと思った。
俺は、そういう部類の人間が大嫌いなのだ!
そしてブサメンの俺には、可愛い美里に遊ばれて捨てられるのが目に見えている。
童貞ではなかったけど風俗で喪失しただけで、どう女と接して良いか判らなかった。
バイクなら判るけど。
俺 「ごめん!気持ちだけ貰っとく・・・」
美里「ええー、なんで!私、趣味じゃない?」
俺 「いや美里は可愛いと思うよ!でも・・・」
美里「でも?」
俺 「ヤンキーって嫌いなんだ、ごめんね、帰るわ。」
美里は何も言わず見送ってくれたけど何故かRG500Γのタンクに触れ何かを考えているようだった。
家に帰り昼過ぎまで寝ていると、オフクロが物凄い勢いで俺の部屋に飛び込んで来た!
母「お、お前に女の子が訪ねて来たーーーーー今、玄関にいる!」
俺「女の子?誰?」
母「判らん!でも、可愛い!」
可愛いと聞いた瞬間、まさか美里!って思った。
服を着て玄関に行くと、やはり美里だった!
俺 「どうしたの?いきなり?」
美里「よく考えてみたら、お礼言ってなかった!ご飯奢るから食べに行こう!」
俺 「良いのに!そんな気を遣わなくても!」
美里「行こうよ!」
仕方なくオフクロに車を借りようとするが美里は何故かRG500Γで行こうと言う!
ヘルメットもないのに。
どうしようか考えていると、オフクロがニヤニヤしながら美里に自分のヘルメットを渡した!
二人でRG500Γに乗り近所のファミレスに行く、でも客が多くて入れなかった。
どこに行こうか?と適当に走らせていると
美里「じゃあ、このままバイクで、どっか行こうよ!」
俺 「ええー、ちょっと寒いけど(この時は秋)いいのか?」
美里「うん、どこでも良いから行こう~!」
美里は俺の腰に手をまわし抱き付いてきた、微妙にオッパイの感触がしたように思った。
途中で喉が渇いたので缶コーヒーを買う、その時に気づいた。
美里は、ナチュラルメイクにライダースジャケット、赤いジーンズを履いてスニーカーの姿!
可愛い!
その事を聞くと
美里「ときお君、こういう服好きかなって思って!」
俺 「俺に合わせてくれたの?」
美里「ヤンキー嫌いでしょ(笑)」
俺 「どうして、そこまで?」
美里「だって付き合おうって言ったじゃない!」
俺 「俺ブサメンだよ!バイク馬鹿だし・・・」
美里「私を助けてくれたときお君、凄くカッコ良かったよ!このバイク乗ってるときお君が好き!」
そして、俺達は付き合うようになった!
RG500Γに乗ってデートする事が主だった。
不思議と美里を乗せていると愚図る事もなく走った。
付き合いだして半年が経過したある日、二人でRG500Γに乗っていた時いきなりRG500Γが止まった。
騙し騙し乗っていたから、とうとう来たかと思った。
二人でRG500Γを押す事にしたが日が暮れていく、家から距離あるから困ったなと思っているとラブホテルが見えた。
美里も気づいたようで二人に気まずい空気が流れた。
付き合いだして半年、その頃の美里は、ヤンキーだった面影はなくアルバイトもする様になり普通の女性になっていた。
そして俺達はキスもまだだった、普通なら考えられないだろう・・・・
俺は意を決して美里に言った。
俺 「今日は・・・・あそこに・・・・泊まろうか・・いいかな?・・・」
美里「うん、泊まろ・・・・」
俺 「じゃあ、行こうか・・・・」
美里「うん!」
二人でRG500Γを押してラブホに入る、他の人から見れば滑稽な光景だろう、
でも俺はドキドキして、そんな事を考える余裕はなかった。
部屋に入ると意外に地味な部屋で、ちょっと安心した。
俺は緊張のあまり喋れないでいると
美里「さきにシャワーを浴びてくるね!」
俺 「う、うん」
美里はシャワールームに行った、慣れているのかなっと思った。
美里はシャワーを浴びて出てくるとバスタオル一枚だけだった、ドキドキしてきた。
美里「ときお君も浴びておいでよ!」
俺 「う・・うん!」
俺はシャワールームに入ったけど、まだドキドキしている、とりあえずチンコだけはしっかり洗った。
出てくると美里はベットの上に座っていた、俺が出てきたのに気付くと俺の前に立った。
目を閉じキスしてきた、とても柔らかく離したくないと思うような唇。
舌を絡める、どうやって良いか判らなかったけど夢中で美里と絡ませた。
舌を絡ませ終わりベットへどちらともなく向かう、美里がバスタオルをとった。
美里の身体は綺麗だった、オッパイは適度な大きさだけど形は綺麗だ、陰毛も適度に生えている、肌も白く感じた。
美里をベットの上に寝かせ、悩んだが言った。
俺 「ごめん美里、俺こういう経験ほとんどないんだ、だからどうしていいか・・・」
美里は俺に抱き付き言った。
美里「ときお君が美里を想う気持ちで抱いてくれればいい!それが私は嬉しい!」
もう一度キスから!舌を入れるがぎこちない!我ながら下手だと思う。
自分に今出来る事だけしよう!美里の細い首筋に舌で舐めると美里はピクと身体を捩った。
嫌な事したかなと思い美里の顔を見るとニコっとしてくれる!もう一度キスした。
美里の感じの良いオッパイに吸い付いた!
美里は軽く身体を震わせながら抱きしめてくれる!
堪らなくなり懸命にオッパイを吸う、少し乳首が立って美里が喘いだ!
我慢出来なくなってきた!
俺 「美里入れるよ!」
美里「うん、きて!ときお君!」
でも位置が判らない、美里に誘導して貰う、俺ってカッコ悪い。
入れると、気持ちいいとかよりも温かいが最初の印象だった、美里と一つになれた!
入れてから暫らくは動かず美里の顔を見た。
ああ、俺、美里を抱いてる!美里の事を好きなんだって実感する!
美里も笑顔で俺を見つめキスをしてきた、キスだけでも逝きそう!
ぎこちなくも頑張って腰を動かす、少しだけど美里から「あ、ああ!」って声が漏れた。
美里が感じてくれた事が嬉しい!でも、逝きそう!気持ち良過ぎる!
俺 「ごめん、美里、俺、我慢出来そうにない!」
美里「いいよ・・ときお君、逝っていいよ!」
俺 「逝くよ!美里!」
美里「ときお君~」
出してから気が付いた!自分がコンドームを着けずにしていた事を!
美里「今日は安全日だから大丈夫だよ!」
美里がキスしてきた。
それから二人でシャワー浴びて、美里を腕枕して話をした。
すると美里が、思い出話を話しだした。
美里が小学校の頃の話!
いつも見掛ける夫婦がいたそうだ、その夫婦はバイクに二人で乗り、いつも後ろの奥さんを旦那さんが時々手を回して確認していたらしい。
奥さんは旦那さんの手が自分の方にくると、いつも旦那さんの手に触れて自分の安全を知らせていたらしい。
その事を旦那さんは頷き、安心していたらしい。
美里「いつも見る度に、あの二人って良いなって思ってた!でも自分が、そのバイクの後ろに乗るとは思わなかったよ!」
俺 「え!それってまさか!」
美里「うん!ときお君が今乗っているバイクだよ!」
俺 「じゃあ、その夫婦って俺のオヤジとオフクロ!」
美里「うん、そうだよ!その人達の息子に助けて貰えるなんて凄いね!しかも、あのバイクに乗っている時に助けて貰えるなんて!」
俺は思った!RG500Γが美里と引き合わせてくれたのでは!
美里「私ね、あのバイクの後ろに乗っている時が一番好き!守って貰っているみたいで!」
その言葉を聞いて俺は堪らなく美里が愛おしいと思った!
俺 「美里!もう一回、美里を抱いてもいい?」
美里「うん、ときお君来て!」
再びキスから始める、さっきよりは自然に舌が絡まる!
美里の白い首筋に舌を絡ませオッパイへ舌を這わせた!
美里「ときお君、気持ちいいよ!」
俺 「美里、好きだよ!」
美里「私もときお君が好き、大好き!」
ゆっくり美里のオッパイを吸う、少しずつ乳首が立って美里が喘ぎだした!
左手で優しくオッパイ揉みながら美里のオッパイの柔らかさを実感する。
そしてオマンコを触ると、じわっとした感じで濡れている。
優しくオマンコを触ると美里が身体を捻じりながら俺の頭を撫でてくれる。
美里「ときお君!いいよ、素敵よ!」
俺 「美里!綺麗だよ!」
オマンコを触っていると
美里「ときお君!美里も触ってもいい?」と言いながら俺のチンコに手を伸ばしてきた!
美里は俺のチンコを軽くシゴクと舌を伸ばし舐めてきた、フェラチオだ!
俺 「凄いよ!美里、気持ちいいよ~、凄いよ~!」
美里「嬉しい!」
美里のフェラチオはアダルトDVDのように激しくはないけど、ゆっくりと優しいフェラチオだった。
前に行った風俗の姉ちゃんより気持ちがいい!
俺も美里のオマンコを舐めたくなった!
69になって、お互いに舐め合う!
美里のオマンコはピンク色で、しっとりと濡れていた。
美里「恥ずかしいから、あまり見ないで!」
俺 「綺麗だよ、美里!本当に綺麗だ!」
美里「もう馬鹿(笑)」
俺は美里のオマンコを舐め、美里のオマンコからチュルと濡れていくのを見て入れたくなった!
俺 「美里!入れるよ!」
美里は少し目を潤ませ
美里「きて!ときお君!美里に入れて!」
俺は正常位でオマンコに入れた!
腰を動かしながら美里を抱きしめた、美里も俺を抱きしめる!
俺 「美里、気持ち良いよ!最高だよ、美里!」
美里「ああ、ときお君、気持ち良いよ!ときお君、いいよ~!」
俺 「美里、美里、美里、美里、美里ーーーー」
美里「ときお君、ときお君、ときお君、ときお君、ときお君ーーーー」
名前を呼び合えば呼び合う程、愛を実感した!
逝きそうになってきた!
俺 「美里、逝くよ!美里好きだよ、美里!」
美里「ときお君、私も好きだよ、愛してるよ!」
俺 「美里、愛してる!愛してるよーー」
美里「ときお君、愛してるよ、美里の中にきて!美里にきてーーーー」
俺 「美里!逝くよ、中に逝くよーー、美里の中に逝く~、逝く!」
美里「ああああーん、逝くーーー」
俺は美里の中に逝った、逝った後もお互いに抱きしめ合い、キスして愛を確かめた!
朝になりラブホで出る朝食を食べてラブホから出た、意外に朝食は美味しいと思った!
またRG500Γを押そうと思ったが、試しにエンジンを掛けるとかかった!不思議だ!
しかし、家に着くと再び止まった、俺達を送り届け役目を終えた様にキャブが死んだ!
それから俺達は、たまに喧嘩をしながらも25歳の時に結婚して、その一年後男の子が生まれた!
今、RG500Γはガレージの隅でカバーを掛けられ眠りについている。
キャブの他にも色々な部品が壊れだした為だ!
俺とオヤジはRG500Γの部品を探している、古いバイクだから中々無いけど!
でも、オヤジとオフクロ、俺と美里に出会いを作ってくれたRG500Γを走らせたいと思っている。
いつかRG500Γに乗る息子に女性と出会う切っ掛けをRG500Γが作ってくれることを願って!
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる