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投稿No.6816
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年11月10日
投稿No.6800の続き

私がパパ活相手になってあげている二人の女子大生。(以下JD)
美香と詩織、都内有名私大の2年生。
どちらも20歳になったばかり。

美香はちょっと前の本田翼を黒髪にした、長身(164cmとのこと。)
張りのあるEcupの美乳…しかしセックス経験は浅く調教中。
ほわりんとした、本当に学費と生活に困窮している、有利子奨学生JD。
性格も真面目。

一方美香の紹介で知り合った詩織は、小柴風花似の約155cmで小柄な、E~Fcupのロリ巨乳のアニメ声の結構活発な女の子。
かなり男慣れしており、友達の美香に内緒で私とパパ活をしている、ちゃっかり者でどちらかと言うとヤリマン潮吹きJD。

パパ活の内容は、今まで何回も紹介してきたが、お食事+会話で諭吉2。
その後ラブホデートで諭吉3、(もちろん食事代、ラブホ代別。)4~5時間のお付き合いで、諭吉5。
それが月2のペースで月にそれぞれ諭吉10のお小遣いという計算になる。
二人にはラブホデートで中出しセックスを強いているため、アフターピル(アイピル+吐き気止め)を個人輸入で購入し、与えている。

最近、美香が腹痛や便秘など、今までにないピルの副作用らしき体調不良を訴えてきたため、直近のデートはお食事デートだけにして、向こう2ヶ月生理が順調になるまで、中出しセックスとアイピルの服用休止を指示した。
ゴム着ならセックスも可能だか、また20歳の若い身体。
男の欲望だけで無理はさせられないので、美香は暫く抱かないことにした。

一方、詩織は副作用はないようで、私がちょっといつもと違うセックス(コスプレ&オモチャ)などをしようとすると、お小遣い値上げをちゃっかり要求してくる。
しかも甘えるように私が弱いアニメ声で…。
仕方なくその都度、諭吉1を追加。
一方美香は従順に私の性癖を受け入れ、お小遣い追加要求などしないが、詩織はしっかり取るものは取り、パパ活を謳歌しているようにも見える。
しかし、お金で解決できるのは、私にとっても都合がいい。
割り切りとはそういうものだ。
今回は詩織にハメ撮りをモデル代と称してプラス諭吉2で交渉し、OKさせた。

ロリ巨乳にコスプレをさせて、潮吹きや、ハメ潮…さらに生中出しのオマ○コの様子を動画で撮影しちゃおうという、私の中の冒険心というか、はっきり言って変態性癖が加速した。
そして即お金で解決!
詩織は話が早い。
ただし、「シュンさん!お顔は手で隠すからね~!ぜったいにお顔は撮らないでねっ!それかアイマスクみたいの用意するとかしてねっ!」…と予めきつく制約を受けた。
また撮影したSDカードは詩織が持ち帰り、私はPCで別の媒体にコピーして、二人で画像を共有するという条件もつけられた。
しっかりしている。
さらに私が自分の鑑賞以外に使わないことを、私の名刺の裏に約束の一文として書かされた。
実に頭のいいJDだ。
しかし、だからオジサンを巧みにあやつりパパ活ができるということも言える。
要はプチ愛人契約の条件闘争をしっかりしてくる女の子というわけだ。

さて、詩織は自分で調べてきた高級天ぷら専門店の予約までして、お食事デートをプランニングしてきた。
サクサクの揚げたて天ぷらを堪能して、「まいう~!」の連発。
そして店を出れば、恋人モードに切り替えて、ラブホに向かう切り替えも早い。
(後でパパ活事情についてネットで検索したところ、パパ活のノウハウまで紹介したサイトがあった。詩織も恐らくこんなサイトを参考にパパ活を研究しはじめたようだ。特に私のようなエロオヤジとのパパ活法を…。)

詩織のお気に入りラブホの新宿バリ○ンでは、いつもスイートルームに入る。
これも最近は詩織が自分でネット予約している。
予算は私持ちだが、デートの日をLINEでやりとりしてお互いに決めると、早速、お食事デートの店は予約するわ、高級ラブホのスイートを予約するわで、すっかり詩織が主導権を握り、自分のペースで進め、なおかつ高額なお小遣いをせしめる詩織。
厄介な女に思われる方もいるだろうが、ロリ巨乳でアニメ声…さらには潮吹き娘の詩織とのセックスは、私にとっては一種の麻薬であり、デートプランをこちらが腐心しなくても、詩織が立ててくれるわけだから、あとはお金の問題を私が解決すればよい。
私はお小遣いをせびられる分、思いきり詩織とのセックスで取り戻せばいいわけで、このコスパは非常に高い。
そして今回は生ハメ中出しのハメ撮りを要求してみたというわけだ。

新宿バリ○ンのスイートに入ると、詩織はいつもすぐにお部屋探険をする。
部屋に入る度に、毎回はしゃいでいる姿は、やはりまだ20歳の女の子。
そして、最近はバスルームに行って予めお湯を張るという、気の効くことまで覚えた。
その間に私はバスローブに着替えてしまい臨戦体勢に入る。(ドーピングはすでに済ませて…。)
そして、ロングソファーに詩織を招くと、イタズラしながら詩織の服を脱がせてゆく。
詩織はだんだん頬を紅潮させて、うっとりしてくるので、イチャイチャモードでDKやおさわり開始。
詩織は濡れやすく潮吹きである。
早めに全裸にさせないと、ショーツがビチャビチャになってしまうので、ここは私がMAX勃起になり、詩織を全裸にしたら、そそくさとバスルームに移動する。

ちょうど、その頃にはバスタブにもお湯が張られているので、今度はシャワーで洗いっこ。
さらに次は入浴イチャイチャタイム。
詩織を背中から抱き締め、後ろから巨乳を揉みしだき、マシュマロ巨乳を堪能。
お湯の中で浮力がつくほどの巨乳…乳輪はやや大きめで、乳首はぷっくり。
そして、固くなった丸い乳首も指で弄ぷ。
次第にアニメ声の淫声が大きくなり私のMAX勃起チ○ポからは我慢汁のカウパー腺液が溢れ出す。。
「詩織ちゃんのオッパイは柔らかくて、ここはもう膨れて固くなってるよ~。」
「いゃぁぁん~シュンさんのスケベぇ~はぁぁん…。」
身体が温まり、バスルームも適度な温度になったら、バスタブサイドに詩織を座らせ開脚させてクンニを開始。
もちろんDKから、舌を首筋、肩へと這わせ、巨乳に顔を埋めて、お腹、オヘソ、疎らな天然陰毛を経て、唇と舌は、オマ○コへ。
「詩織ちゃん。オマ○コを指で開いて。」
詩織は、両手の指でぷっくりした肉厚の大陰唇を自らの指で開いて見せる。
奥には襞もピンク色の綺麗な小陰唇とぷっくり大きくなったクリが現れ、そこに私は猛獣のように、むしゃぶりつく。
「はぁぁん~ダメぇ~いっちゃうぅ~。」
クリを舐め吸いしながら、指を2本膣内へ滑り込ませると、膣内側壁はザラザラ。
膣内上は、毎回見事と感じるほどのミミズ千匹の数の子天井。
それを2本の指で掻き回すと、
「あっ!あっ!ダメっ!ダメっ!いくっ!いくっ!いっちゃうぅ!あんっ!」
と身体を震わせて一瞬硬直したようにのけ反り、プシューッと潮吹きをする。
私の腕から、顔まで詩織の潮まみれになるが、20歳の潮吹き娘の潮なら嬉しい限りだ。
あまり繰り返すと、脱水症状を起こしてしまうくらいの大量潮吹きのため、少し控え目に虐めることが肝腎だ。

最初の潮吹きを味わったら、私がバスタブサイドに座って、詩織をバスタブ内に膝まづかせ、フェラをさせる。
詩織はフェラが好きなようで無心にしゃぶり、亀頭の鈴口までチューっと吸ったり結構慣れている。
私はそのフェラに思わず、
「あぁぁっ!」
と、声を上げてしまうほどだ。
「シュンさん…感じてる?気持ちいい?」
「うん!詩織ちゃん…誰とエッチしてそんなに上手になったのかなぁ~?」
「ナ~イショだぉ!今はシュンさんとしかエッチしてないからねぇ~。」
といいながら、お湯で濡れている私のMAX勃起のチ○ポを、ジュルジュルと音を立てて吸い続ける。
これを続けられると逝きそうになるので、頃合いを見て、フェラを中断させ、後ろ向きにさせると、バスタブサイドを掴ませる。
そしてバックから生挿入。ゆっくりピストンを開始する。
「はぁぁん、太いの入ってるぅ~はぁぁん、あんっ!」
私がピストンを早めると、
「ダメっ!ダメ!いく!いく!いっちゃううぅぅ~」
1回チ○ポを膣壁を擦るようにニュルンと抜くとまたプシューッと潮吹き。
私も大興奮して、今にも発射しそうになってしまう。
ぐっと堪えて再度挿入すると、詩織のプニュプニュのお尻を掴み高速ピストンを開始。
詩織のミミズ千匹の数の子天井がチ○ポの、特にカリ首にまとわりつく感覚は最高だ。
「あぁ…詩織ちゃんいくよっ!詩織ちゃんの中…すごいよ!気持ちいぃっ!中…中に出すよっ!」
その間も詩織は悶え、身体をのけ反らせる。私はしっかり、後ろから巨乳をホールドして、
「あぁっ!」
と思わず男の私が声を上げて発射してしまう。
詩織も、
「はうんっ!」
と一声発すると、中でブジュブジュっとハメ潮を吹き、私のチ○ポ全体を温かいものが包み込む。
オマ○コとチ○ポの結合部から、潮がはみ出し飛び散る。

しばらく後ろから詩織を抱き締めていると、詩織が振り向きDKを求めてきたので。潮とザーメンに濡れたまだ固いままのチ○ポが抜けて、詩織の潮と私のザーメンの混濁汁が二人の太股を伝わってお湯に流れ落ちた。
そのまま、潮が入ってるお湯にお構い無く浸かり、抱き締め合い、落ち着いてから、シャワーを浴び直す。
その日の大目的のハメ撮りのため、バスルームから早めに出ないと、のぼせて体力を無駄に消耗しかねない。
バスルームで1発目を抜いておいたのは、ゆっくりハメ撮りを楽しむためでもあった。

さて、詩織には、ドンキで購入した(バリ○ン新宿にはレンタルコスチュームがなぜかない。)セクシーメイドコスチュームと関連アイテムを身につけさせ、SM用のアイマスクをつけさせた。
私はまたバスローブを羽織り、ハメ撮りの準備に取りかかる。
まず、ドレッサーの椅子をベッドの右横に配置。
これはセックスの全景を撮影するために、ビデオカメラにミニ三脚を着け、中出しセックスの一部始終を撮影するもの。
それから右手に持つ、ハメ撮り用のもう1台のビデオカメラを用意した。

「じゃあ詩織ちゃん、ベッドに座って!」
セクシーメイドコスチュームを着た詩織が、ちょこんとペッタンコ座りをする。実に可愛い。
黒のサテン地の生地と、胸の谷間を露出させた白のメイドエプロン付の超ミニスカフリルワンピ。
首には白の襟を模したチョーカー。
髪はツインテールにさせてメイドカチューシャ。
透け透けTバックショーツに、白フリルのついた黒の網タイツ姿である。
これでアニメ声なのだから、ロリ趣味がない男でも、まず萌えない男はいないだろう。
すぐに襲いかかりたくなる所をグット堪えて、右手のもう1台のカメラを向ける。
詩織はアイマスクで目を隠した。
「詩織ちゃん。可愛いよ。マスク外してお顔見せてよ!せっかくの可愛いお顔が台無しだなぁ~。」
もう撮影開始だ。
「やだ!お顔映さない約束でしょ!取らないもんっ!」
「やっぱりダメ?」
「絶体ダメっ!」
「そっか…じゃあ、脚を開いてパンツ見せて。」
詩織は脚を開いて、透け透けショーツを見せる。
「エッチなパンツだね。透け透けだよ~。」
「だってシュンさんが、買わせたんじゃん!」
「そうだね。詩織ちゃんは何着ても似合うからね~!じゃあ、ちょっとパンツずらして、あそこを見せてよ。」
詩織は素直に、仰向けになり、開脚したまま、ミニスカをめくり、透け透けショーツをずらした。
そこにズームイン。
すでにオマ○コは濡れ濡れだ。
いやバスルームでの残液かもしれない。
溢れる淫汁を私が指で掬うと、カメラに映してから、詩織に見せる。
「詩織ちゃんのエッチなお汁だよ。ほら僕の指がこんなにビチャビチャ。もしかしたらさっきのエッチの名残かな?」
仰向けになった詩織に見せると、マスクの向こうからクリクリした瞳が見えた。
アイマスクもちょっとエッチでよい。
「シュンさんがエッチなことさせるからぁ~!もう~っ!私…そうなっちゃうの知ってるでしょ~っ!」
私は再び、詩織のオマ○コにズームイン。
チラと詩織をみると、顔の方向にカメラを向けていないと、覗き込むようにこちらを見ている。
「なんだ。見てるんじゃん!マスク外しちゃいなよっ!」
カメラを振り向けると、
「ダメっ!お顔は絶対っ!外さないもんっ!」
しっかりマスクを手で直す。
再びオマ○コにカメラを戻すと、いよいよ潮吹きの撮影に入る。
私は右手でカメラを構え、そーっとクンニを始めて、アップでオマ○コにレンズを向けていく。
もう液晶画面は見えないから自撮り状態だ。
「あんっ!はぁぁん~」
詩織が可愛い声で悶え始める。
今度はちょっとカメラを引いて、指マンを撮影。
左手の中指と人指し指を重ねて、バスルームでしたときのように、奥に入れてから、掻き回すようにミミズ千匹の数の子天井をかき回していく。
グチョグチョといやらしい音とともに、詩織の淫声も大きくなっていく。
私はかなり強引に掻き回した。
すると、
「あぁぁっ!ダメっ!いく!いく!またいっちゃうっ!あんっ!」
プシューッ!っと3度目の潮吹き。
カメラのレンズまで潮を浴びたので、慌ててタオルで拭う。
「あぁ~あ、詩織ちゃん、エッチだなぁ~またすごい吹いちゃったよ~。シーツびしゃびしゃだよっ!」
「あんっ!シュンさんの意地悪っ!だってシュンさんがエッチなことするんだもん!私が吹いちゃうの知ってるくせにぃ~。」
この20歳のJDの潮吹きは何度見ても飽きない。
体質なのだろうが、とにかくお漏らしと違うのは、見事に吹くところだ。

さて、潮吹きが撮影できたので、私はバスローブを脱いで全裸になり、詩織に股がると、MAX勃起のチ○ポを、胸の辺りに持っていく。
胸のラインがU字 になっているゴムを引っ張り、巨乳ちゃんを露にさせると、
「見て!詩織ちゃんがエッチだから、僕のこれもこんなになっちゃった!詩織ちゃんの自慢のオッパイで、気持ちよくしてほしいなぁ。」
詩織は黙って、起き上がると豊かな両乳房を自ら持ち上げてパイズリを始めた。
マシュマロ巨乳に挟まれるMAX勃起のチ○ポ。
撮影しているうちに、私の羞恥心もぶっ飛んだ。
「詩織ちゃん、上手だね。誰に教わったのかなぁ~?元カレ?」
「うん。元カレの変態男子!」
「じゃあ。上手なお口でオチ○チン気持ちよくするのも、元カレに教わったの?羨ましいなぁ!最初から教えてくれれば別にいいのに。」
「思い出したくないんだもんっ!」
「…で僕にはいいの?」
「シュンさんは変態っぽいけど、優しいから。それに…。」
「お小遣い?」
「うん。それだけじゃないよ。エッチ上手だもん。」
「ありがと。じゃあ、今度はオチ○チンが谷間から出て来たら、お口で気持ちよくして。たくさん!」
詩織は無心に、マシュマロ巨乳で挟みながら、亀頭を舐めた。
「もうオッパイはいいから、お口でいっぱい気持ちよくして!」
詩織は、私の膝立ちした太股を掴むと、亀頭を上手に舐め回す。
そしてアイマスク越しにこちらの反応をチラチラ見て確認する。
「先っぽ気持ちいい?」
「うん。タマタマと付け根から裏も気持ちいい!いっちゃうぅ舐めて!」
私は立ち上がり、仁王立ちフェラをさせた。
仁王立ちフェラはちょっとした征服感を覚えるし、大抵の女性は抵抗感なく応じてくれるから、フェラし易い体勢なのだろう。
詩織はタマを口に含むと、口の中で舌を転がし、そこから裏筋を蛇の舌のように出し入れしながら舐め回し、最後に亀頭を舐め回した。
そして、亀頭の鈴口から溢れた、私のカウパー腺液の我満汁を舌先で絡め取るように吸って舐めた。
「シュンさん。もういっぱいエッチなお汁が出ちゃってるよぅ。ほら~。」
詩織は舌先で、糸引く汁を満足げに絡め取り、ピチャピチャと味わう。
「不味くない?苦かったり?」
「ちょっと、不思議な味。でも毎回味は違うよ。なんでかなぁ?」
「体調によって違うみたいだよ。無味なら健全。苦いと疲労気味とか効いたことがある。」
「ふ~ん?誰からぁ?」
「えっ!…ネットでちょっとね。」
(私は以前、ソープ嬢から聞いたことがあったのだが、根拠などないし、ここでそんなことは詩織にも話せないから、適当に誤魔化した。)
「嘘だぁ~風俗のお姉さんとかじゃない?シュンさんくらいの歳の人なら、遊ぶでしょ?お金もいっぱい持ってるし。」
すっかり詩織に見抜かれていた。
さすがに有名私大のJDだ。頭は切れる。特に詩織は…。
私は少し動揺して右手に持つカメラアングルをぶらせてしまった。
フェラで気持ちよく陶酔していたせいもある。

「そろそろ、入れたいなぁ~入れるところ撮りたいなぁ。」
「いいよぉ…でも、そんな格好で入れられても気持ちよくならないよぉ~シュンさんに抱いてもらえないのつまらないっ!キスもしてもらえないし!」
「大丈夫、入ったところまで録ったら、優しくしてあげるからさっ!」
私は、すでにビチョビチョになった透け透けショーツを、左手だけで脱がそうとすると、詩織自らあっさり脱いだ。
いよいよ挿入場面の撮影だ。私は興奮した。
カメラを下に向けると、腰を詩織の開脚したお股に亀頭を近づけていき、亀頭をパックリ開いた大陰唇の周りに這わせて、小陰唇の襞の内側にあてがいながら、上下させて亀頭でクリを押したり、擦ったりした。
「はぁんっ!」
詩織が可愛い声をあげる。
そして膣口に亀頭をあてがうと、ゆっくり亀頭だけを出し入れした。
「はぁぁぁん~焦らさないでぇ~。シュンさんいじわるぅ~。」
液晶画面から、視線を詩織に移すと、目を閉じてうっとりしているのが、アイマスクを通してもわかる。
カメラをゆっくり詩織の恍惚とした表情まで振って、また結合部に向けた。
グッと腰を前にだして、チ○ポを奥まで差し込む。
詩織のミミズ千匹の数の子天井が亀頭に絡み付くようだ。
「はぁぁぁん~入ってるうぅ~。」
1回2回と奥まで入れては、膣口まで抜く場面を撮る。
1発目なら、もう射精感を催すところだが、2回目なのでまだまだ耐えられそうだ。
私はハメ潮も撮りたかったので、一気に奥まで差し込むと、腰を浮かせ気味に奥まで突いて、ピストンを早めた。
「はぁぁぁん~あんっ!あぁぁあん!ダメぇ~ダメぇ~いく!いく!いっちゃうぅ~あんっ!」
結合部から漏れるように勢いよく、潮がプシューッとはみ出して漏れた。
私もこれを見せられたら撮影どころではない、すぐに撮影モードのまま、カメラを、運良ければ後ろから結合部か映る辺りに置くと、詩織に覆い被さり、抱き締めて、DKをしたり、巨乳を舐め回したりしながら、高速ピストンに代えていった。
詩織のセクシーメイドコス。
無理矢理出させたマシュマロ巨乳の揺れる様。
ちょっとエッチなアイマスク。
見ているうちに射精感を催してきた。
「詩織ちゃん…逝きそうだっ!…逝くよっ!また中に出すよっ!」
「あんっ!あんっ!きてっ!きてっ!あんっ!いっぱい…いっぱい…出していいょっ!あんっ!」
「あぁ!」
私はまたもや声を出して、発射した。
2回目だから、量は少なくなっていたが、撮影しなから興奮が高まっていたから、数回に分けて残液がなくなるまで発射した。
…と同時に再び、詩織もハメ潮を噴射したようだ、結合部から私の腹まではみ出して漏れた潮で濡れ、チ○ポが温もりに包まれた。

暫く詩織とキスをしあったり、合体の余韻に浸りながら、いつもの後戯をしていたが、カメラを思いだし、後ろに置いたカメラを右手で拾い上げ、結合部にズームインした。
ゆっくりゆっくりチ○ポを抜いていく。
詩織の陰毛も、私の陰毛もびしょ濡れで、すごく卑猥だ。
やがて固さを失ったチ○ポが引き抜かれると、潮とザーメンの混濁した、白濁液がダラリとオマ○コから流れ出た。
私のチ○ポも白濁液に包まれている。
(詩織にお清めフェラをさせてみよう!すでに経験済みかもしれない。)

「詩織ちゃん…こんなに…こんなになっちゃった…詩織ちゃんのラブジュースと僕の汁でこんなに!お口できれいにしてくれる?後で歯磨きすればいいからさ!」
「えぇ~するのぉ~?」
「うん。お願いっ!」
詩織は、オマ○コも拭かずに、起き上がって、汚れだチ○ポを舐め始めた。
「味はどんな感じ?」
「なんかショッパイよぅ~。」
そう言いながら、丁寧にお清めフェラをしてくれた。
詩織の元カレに感謝である。

その後ハンディーで撮影していたカメラをオフにして、ベッドサイドに置いた。
そして、詩織を優しく抱いてキスをした。
「ありがとう。変態オジサンに付き合ってくれて…お小遣い予定より弾むからね。」
「私も興奮しちゃった!もう録ってない?…じゃあマスクは外すね。お小遣いは約束した分でいいょっ。私、シュンさんとパパ活続けたいもん。シュンさんから、そんなに貰ってばっかりいられないよぅ。」
「ありがと。詩織ちゃんは賢い。いい娘だね。」
詩織がキスを求めてきたので、しばらくDKを交わした。

いつもなら、ピロートークした後、私が復活すると、3回目をするのだが、この日は、しばらくピロートークで盛り上がり、詩織に水分補給させると、バスタブのお湯を入れ換えて、ジャグジーで入浴を楽しんだ。
さらに私は詩織の潮吹きで濡れてしまったので、シャンプーまでした。
詩織もそれを見て、
「私もシャンプーしちゃおっ!」
と言ってシャンプーをしていた。

詩織がドライアーで髪を乾かして、メイクを直している間、ノートPCを出して2枚のSDカードから、それぞれの画像をとりあえず、HDDにコピーする。
そして、2枚のSDカードを詩織に渡そうとすると、
「シュンさん、私の言ったこと本気にしてたのぉ?あれ冗談だよぉ。そんなめんどくさいこといいよぅ。私、シュンさんのことリベンジボルノしたりするなんて思ってないよぅ。だってそんなことしたら、シュンさんの方が失うものが多いでしょ?」
確かに、詩織の言う通りだった。
詩織はやっぱり賢いJDだ。
オジサンにしっかり話を合わせられるし、それだけの教養もある。
しばらく、詩織を大切にキープしよう。
私はそう思った。

美香は…どうしたらいいだろう。
美香に対して、私は詩織に対してとは違う感情を持っていた。
詩織とは、奔放にパパ活相手として、食事もセックスも楽しみたいが、美香にはどうしても経済的援助をしてあげたいという感情が先行する。

ともかく、美香も詩織も、私と縁を切りたいと言うまでは、パパ活の相手を続けるだろう。
当然…セックスは、私の性癖によって、よりアブノーマルになっていくことは確かだ。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6800
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年10月25日
投稿No.6794の続き

出逢い系アプリの「パパ活」で知り合った、数年前の本田翼を黒髪にした感じの女子大生(以下JD)の美香。
現在進行形で月2で逢ってはお食事+ラブホデートで、1回につき、お小遣いは食事別で諭吉5を渡しています。

さらに美香が紹介してきた、友人のJD詩織(小柴風花似のロリ系娘で潮吹きヤリマンの美香より経験豊富なJD…前回に詩織との潮吹きセックス体験は投稿済みです。)その詩織とも、パパ活で関係しているのですが、詩織とは、美香に対して、「お食事のみのパパ活」ということになっていて、いわば、美香から浮気をして、詩織ともお食事デート後に、ラブホデートで中出しセックスをしているちょっと複雑な関係です。
詩織にも美香同様の援○をしているので、私の隠し口座の残高は減って行く一方なのですが、20歳のJD2人との、それぞれ違ったセックスは旨味がありすぎ、はまってしまった私の出費の痛手は否めません。
しかし、私のようなオジサンが2人のJDと確実に中出しセックスできる代償ですから考えようによっては有意義な出費と考えています。

2人とも正真正銘のG-MARCHの中の女子大生です。(学生証も確認しました。)
知性も教養もそこそこあるので、高級ソープや高級デリの風俗嬢使い古しのオマ○コ相手に同じだけの出費をしてしまうより、私の価値観では、半素人の美香や詩織との援○の方がコスパは格段に上です。(パパ活をしている女子大生だから「半素人」でしょうか…。笑)

美香と付き合い始めて以来、いろいろ立ち入った話をするようになってみると、美香の地方の実家はやはり母子家庭でした。
日本学生支援機構の体裁のいい奨学金は、簡単に奨学金を得られる替わりに、利息が学生には重くのしかかり、卒業後に500万などという22~23歳の若者が抱えるにはあまりにも高額な借金の返済を強いられるのです。
ですから美香は安い大学指定の女子寮に入っていて、できるだけ母親に負担をかけたくないため、パパ活に足を踏み込んでしまったとのこと…。
また、私には男性+父性も少し感じてしまうとのことでした。

(「母親のことを気遣うならパパ活なんて辞めなさい。」…と私は心の隅っこでは思っていても、ばか正直に美香に言ったりはもちろんしません。いい思いをさせてもらっているので…。私はある意味で奨学金苦のJDの弱味につけこんで、パパ活などという簿かした言い方で援○をしていますが、諭吉先生を目の前にちらつかせ、金で学業本位のJDをプチ愛人にしている悪い大人です。)

しかし、何だかんだ言っても、美香は今時の女の子です。
私が不審者ではないことを知って、安心して私とセックスをするほど性にいたっては全く奔放です。
私には都合のよい娘ですし、性格的に嘘はつかない娘ですが、パパ活の旨味を知った以上、私の知らないところでパパ活をしていても何ら不思議ではありません。

とにかく感染症にだけは注意して(泌尿器科で定期検査を受けています。)、そして美香には毎回中出しセックスをしています。
ただ、中出ししながらの避妊に関しては荻野式だけでは危険性もあるので、個人輸入で購入したアフターピル(アイピル+吐き気止め)を渡しています。

2回目のラブホデート以降は、素人の美香に少しずつ大人のセックス調教を始めました。
まずは、フェラテクです。
はっきり言って美香は最初は下手くそでした。
膨張した亀頭をペロペロと舐めるのが精一杯。
そこでまずは、口に含ませて唾液を分泌させ、口腔内で舌を絡ませるよう教えました。
また、カリ首舐め、裏筋舐め、タマ舐めも教えました。
亀頭を舐める時も舌を絡ませたり、口腔内でも舌をフルに使ってチ○ポに刺激を与えるよう教えました。
そして次第に私がまあまあ満足するフェラテクを身に付けてくれました。

美香とのセックスでは、いつも私の好きなコスプレセックスを強います。
初めは少し恥じらいを見せていましたが、セーラー服、AKB風アイドル制服、体操着、スク水、チアガールユニフォームなど、ラブホのレンタルコスチュームを着せる度に本人も、変化した自分を楽しむようになってきました。
Halloweenの感覚なのでしょう。まさに私の思惑にはまっています。
美香からしたら、1回のラブホデートで中出し3回させれば、このオヤジは諭吉先生を5枚くれて、食事までご馳走してくれるのですから、ついでにコスプレも楽しんじゃおう!程度の感覚なのかもしれません。

その日は、ラブホで美香と入浴イチャイチャプレイで盛り上がった後に、白いパイピングラインの入った、紺のコスプレ用Tバックスク水を着せて、ベッドの上やソファーで写メ撮影をしました。
美香を
「美香ちゃん可愛い~っ!」
「美香ちゃんは、本物のJKでも通るくらい可愛いよ!」
「美香ちゃんのスタイルなら、グラドルになれるかも!」
「笑顔がほしいなぁ!」
「今度はキスねだるような、思いっきりセクシーな表情してみて!」
などと誉めちぎりながら、次第に、自ら開脚させたり、四つん這いでお尻をつき出させたりなど、卑猥なポーズをとらせて撮影をしていきます。
そのうちに、美香もだんだんノリがよくなって、お股部分をずらして、オ○ンコを露出させたりして、羞恥心の感覚が麻痺していくようです。
今ではすっかり私の性愛奴隷人形になっています。

(お金の力ってすごいですね!志あって大学に入るため上京してきた地方の進学校の女子が、エッチなコスプレをして、中出しセックスまでオジサンに許容してしまうのですから…。)

そんなふうに、Tバックスク水コスプレの写メ撮影をしているうちに、私のチ○ポも当然固くなり、首をもたげて、我慢汁まで分泌してきます。
そうして、我慢できなくなって、私は美香に襲いかかります。
しかし、
「いゃん!シュンさんのエッチぃ!」
などと言いつつ、うっとりした表情で私に抱きついてきます。
あとは私の調理のし放題です。

ひとしきり抱き締めて、DKを交わし、スク水の上から美香の身体の感触を味わいます。
最初は脱がさずに、スク水から透けて浮き出た乳首を手指で弄んだり、お股をスリスリしたり、スク水姿で恥じらう美香を弄びます。
やがて肩から脱がし始めて、見事なEcupで乳首がツンと突き出た美乳を、唇と舌と手指で弄びます。
美香は乳首、背中、お尻、クリが性感帯らしく、そこを卑猥な音をわざと立てながら、舐めたり吸ったりしていくと、可愛い高い声で鳴きます。
その頃には、美香のオ○ンコは淫汁でスク水にシミを作っています。

ところで、ラブホにはたいていベッドサイドに、照明や有線放送のタッチパネルがあり、周辺にティッシュボックスやコンドームの入った小物入れ、スマホの各社充電器などが置かれていますが、さらに「消毒済」と書かれたビニール袋に包まれた、大型100Vの電マも設置されています。
その電マで美香の乳首やオ○ンコ…特にクリを刺激すると、可愛い鳴き声が淫声に変わって、悶え始めるのです。

バストを全開にして、スク水をウエストまでずり下げ、露になったバストを揉んだり、乳首を舐め吸いしながら、開脚させて、お股部分をずらしてオ○ンコを露にさせると、小陰唇の襞にかぶりつき、舌を襞から膣口にねじり込みます。
溢れる淫汁を吸い出しながら味わい、クリを唇で包み、吸い舐めを繰り返します。
膣内への指入れには、美香は嫌がるので、軽く中指だけ挿入して、チ○ポを入れる前に指の感覚で締まり具合を味わいます。
そしてめくったスク水のお股を元に戻すと、スク水の透けた繊維から浮き出た、プックリした大陰唇の割れ目からクリにかけて、電マの振動をMAXにして、刺激を与えます。

それまでは、
「あん…はぁん…はぁん…。」と美声ではありますが、単調だった美香の声が、
「あぁぁぁん~はぁぁぁん~いゃぁぁぁん。ダメぇ~イツちゃいますぅ~。」という淫声に変わり、腰をガクンガクンと反らせて、最後には両脚をひしと閉じ、身体をこわばらせて逝き果て、私に抱きついてキスをせがんできます。
それを数回優しく抱いては、DKを交えつつ安心させ、繰り返すのです。

私のチ○ポは我慢できずに45度以上の角度でいきり立ち、乱れたバスローブの合わせから顔をのぞかせてしまいます。
美香に電マで数回は逝ってもらってから、抱き締めて、DKを求め合い、落ち着いたところて、私がベッドの上に仁王立ちし、バスローブを脱ぎ捨てて、美香を膝まづかせ、フェラをさせます。

出逢った頃より格段にフェラテクが上達してきた美香ですが、時折私を見上げて、
「ここ気持ちいいですか?」
などと切なげな表情で聞いてきます。
その姿にいよいよ私は萌えてしまいます。
「いいよ。いいよ。気持ちいいよ。今度はタマタマを口に含んで舐めてみて。」
「こんな感じですか?」
「うん。そう。いいよ。じゃ次はここ(裏筋を指差しながら…)から先っぽまでキスしながら舐めあげて、最後に奥までくわえて舌で舐め回して!いやらしく音もたててね!」
とフェラ調教のレベルを上げていきます。
真面目な美香は、私の意図するような女に成長しつつあります。

美香のフェラを堪能したら、四つん這いにさせ、スク水のお股をまたずらしてオ○ンコを露出させ、バックから生挿入です。
スク水少女を犯しているかのような非日常性は、深層にある変態的達成感を味わえます。
美香の可愛い鳴き声でいよいよ射精感を催し始めたら、仰向けにして正常位で生挿入です。

美香は顔をしかめて、目を閉じ、
「うぅん~あっぁぁん~」
とちょっと痛がる感じになるので、ピストンはゆっくりにしてあげます。
そして美香の脚を掴み、大開脚させて、スク水少女の淫らな姿を上から堪能します。
それに満足したらキスをして抱き締め、身体を起こし対面座位で乳首を吸ったり、DKをしながら突き上げます。
「あん!だめだめ、はぁぁぁん~。」
美香も合体して狭い膣が挿入に慣れ始めると、淫声になっていきます。
さらに私が倒れて騎乗位となるのですが、締まりの強い膣(処女膜の名残りの膣奥側面にザラザラがある狭い膣)の美香は、私の上で身体を起こして騎乗できません。
(*≧∇≦)ノキツイようです。
騎乗位で突き上げられる快楽にはまだ達していないのでしょう…。
また合体中に身体を離しているのが不安なのか?すぐに下の私に抱きついてきてしまいます。
またそれが可愛いのです。
それでも私は自分の膝を立てて、少し開脚しながら下から突きまくり、強く抱き締め、
「美香ちゃん!逝くよ!中に出すよっ!」と耳元で告げ、
「あぁん~あぁん~あぁん」と鳴きつづける美香の中に一発目は大量中出しを敢行し、美香をしばらくは抱き締め、何度も後戯のDKを重ね、私のチ○ポが収縮するまで密着して至福のひとときを味わいます。

チ○ポを抜いたら、美香自身の手のひらで、膣から出てくるザーメンを掬い取らせます。
「美香ちゃんがあまりに素敵だから、こんなのがたくさん出てきちゃうんだよ。」
不思議そうに?または愛おしそうに手のひらのザーメンをしばらく見つめる美香。
「お薬飲まないで、排卵抑制させなければ赤ちゃんできるんですね…。」
…と意味深なことを言った時もありました。
その時は、私は征服感に充たされ、あまり気にも止めていなかったのですが…。

美香はまだまだ、女としての身体は開発途上なので、だいたいこのようなコースで、スク水から、セクシーメイドランジェリーになど着替えさせたりして、変化を持たせ、私の萌え度をアップさせては3回は中出しをし、入浴して、淫らな汗と、膣内に残った私のザーメンを洗ってスッキリしたらラブホデートは終わり…というパターンです。

美香はまだ20歳!熟女と比較したら稚拙なセックステクですが、私は美香のスベスベで張りのある肌や、無駄のないボディーライン。また、初々しい逝き顔を、毎回見ては大満足しています。

ところで、父親の顔さえ記憶にない幼少期に両親が離婚し、母親一人に育てられた美香は、そんな環境で育ったにしては、珍しくスレていない真面目な性格なので、大学の託児所に乳幼児を預けて、育児と勉強を両立させているシングルマザーの先輩のことを、私に時折ピロートークで話すようになりました。
「私…赤ちゃん産んでもいいなぁ…なんて思うんです。初産は絶対若いうちがいいって言うし…。母も20歳で私を出産したんです。」
などと…。
もしかしたら、妊娠出産して母親になりたいと考えているのかも知れません。

私はというと、経済的には問題はありません。
しかし、私の家族崩壊は確実です。赦すような妻ではありません。
今でこそレス夫婦ですが、妻は私が海外駐在員時代、自分の職とキャリアを棒にふって海外までついて来てくれた、大学以来の戦友でもあります。

私の心は今、美香の意味深な発言に葛藤しています。
…だからといって美香との付き合いはやめられません。

それは、もう一人の詩織も同じです。
(詩織は男性経験豊富なヤリマン潮吹きJDなので、自らアイピルと吐き気止めの服用を求めてきて、純粋にパパ活セックスでのお小遣いを有効活用している娘です。)

いずれにしても、私の男としての悲しい性で、こんな不純なパパ活相手の中出しセックスを、倫理観を打ち立ててまで、捨てきれないまま、性欲にまかせた野放図な性活が続いています。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6794
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年10月19日
投稿No.6778の続き

パパ活で知り合ったG-MARCHの中の女子大生の美香。
美香とは月2の周期で、食事別諭吉2+ラブホデート諭吉3をお小遣いとして渡しています。
もちろんラブホデートでのセックスはすべて中出し!
荻野式では不安になったので、個人輸入で購入したアフターピル(アイピル+吐き気止め)を服用させるようにしています。

美香と約束していたある日、美香が友達の詩織を連れて、2人でお食事したいとLINEで伝えてきました。
(また出費が嵩むな!)とは思いましたが、女子大生(以下JD)2人と楽しく会話を楽しめるなんて、私のようなオジサンではキャバクラ通いでもしてキャババイトのJDを見つけてリピーターにならなければ、現役JDと仲良くなるなんていう体験もそうそうできることではありません。

私には「…なんか純粋そうな美香だけど、パパ活をするくらいのJDのこと…実は鴨にされているのでは?」なんていう疑心暗鬼も生まれましたが、ちょっと奮発して美香と詩織に夕食をご馳走することになりました。
詩織は高身長、美ボディの美香と違って、やや小柄でロリ系、そして、ちょっとアニメ声の女の子。
見た目は美香が数年前の本田翼似。
詩織は小柴風花似でした。
私のストライクゾーンは二人を比較するとロリ系の詩織です。(ロリ系に弱いのです。)
ただ詩織の場合のパパ活はお食事デート限定とのこと。
その日は、二人に食事をふるまうと、地味な服装の詩織はあっさり礼を言ってお小遣いを受け取り、私とLINE交換だけをして帰って行きました。

さて、美香とは、その日はラブホデートでメイドコスプレの中出しセックスを3回戦しました。
フェラテクも、セックスでの男の悦ばせ方(あくまで私の性的嗜好に合わせてのことですが…。)それらが上達した美香を堪能して別れました。
しかし私の心は詩織に目移りしてしまい、何となく詩織を思い出してはもやもやした気分でいたのでした。

(詩織とも援○したい!)そんな気持ちが芽生え出していた数日後のこと、詩織からLINEのメッセが突然入りました。

「私も美香みたいに、シュンさんとお食事後の大人のパパ活デートしてみたいです。でも…このことは美香に内緒でお願いします。」
「美香ちゃんと僕のこと、どこまで知ってるの?」
「美香からはある程度聞いています…私も実は困っているんです。」
「美香ちゃんと僕とは…わかるよね?…そういう関係なんだけど、お小遣いもらってそういう関係になりたいってこと?」
「…はい。…できたら。」

詩織は自宅通だし、美香のように地方出身で安い寮生活をしている母子家庭の娘ではありません。
また日本学生支援機構からの有利子奨学生ではないと聞いていました。
しかし自営業者の父親が事業不振で、大学2年の学費も前期分がやっとで、後期はこれからなんとかなりそうだけど、「来年度のことを考えると不安…。」と悩みを打ち明けてきました。

すぐに私の悪の心がうごめきました。
これは詩織も喰える!
最近は仕事も遊びもいいことずくめだ!…と。

さっそく、詩織とLINEのやり取りを始めて、デートの日取りを決めました。
さらに、美香とのデートと同じパターンではまずいと考えて、新宿で待ち合わせました。

詩織はノースリーブのブラウスにに襟なしジャケット、そしてミニスカートにニーハイソックスという、美香よりもやや派手な、露出の多いファッションで現れました。
ジャケットの前は開けているので、大きめのバストが目立ちます。
美香もなかなかの美乳の持ち主ですが、詩織はさらに大きなバストでロリ巨乳です。
その姿を見た時点で、私はもうムラムラが納まりませんでした。
お食事デートの後のラブホデートはもう約束済みです。
面倒なやり取りは必要なく、そのままラブホに連れて行けばいいのです。

はやる気持ちをなんとか抑えながら、和食の創作料理店に誘い、美味しい地酒を軽く味わいながら会話も弾みました。
珍しい米沢牛の陶板焼きなどが出てきた時には、詩織も喜んでくれ、掴みはバッチリです。
会計を済ませ、お食事デートのお小遣いを渡すと、私の腕にすがりついてきます。
明らかに美香より詩織の方が男慣れしているのがわかりました。
ちょっとお酒が入ったことと、美香と一緒に来た時より打ち解けたのか、口の聞き方もタメ口に変わってきました。

歌舞伎町からラブホ街に向かう道すがら、詩織はやたらと美香との事を聞いてきます。
そこには、仲良しだけれど、深層心理ではライバル心のあることが見てとれました。
「シュンさんは美香にカレシがいるの知らないでしょ?」
「えっ!そうなの?だって僕ともう3~4回もデートるんだよ。」
「美香って、おとなしそうに見えるかもしれないけど…二股とか平気みたい。私はそんなに器用じゃないけど。シュンさん…ちゃんと美香から聞いてた?」
ホロ酔い加減でなのか?対抗心なのか?美香の事を低めて、相対的に自分を高めるような言い方です。
「別に美香ちゃんだって、カレシくらいいたって不思議じゃないと思ってたよ。それじゃ、美香ちゃんは僕とはそろそろ縁を切りたくて、詩織ちゃんを紹介したってことかなぁ?」
「ん~なのかなぁ?でも美香はシュンさんからお小遣いをもらいはじめて、前より明るくなったし、私には経済的に楽になったって言って喜んでたよ。」
(私の淡白な反応にちょっと驚き、美香に対抗心を持ちながらも、詩織は美香の最低限の体裁は保ちます。)
「まあ、パパ活だからね。僕は気にしないよ。美香ちゃんにカレシがいたって。美香ちゃんや詩織ちゃんが僕を必要とするなら付き合ってくれればいいだけだからさ。それにさ、今日は可愛い詩織ちゃんと過ごしていてすごく楽しいしさ。」
「ありがとう。なんか私…シュンさんといるとマジ、ドキドキしちゃう。」
「えっ?こんなオジサンといても?」
「そんなの関係ないよ~。だってさ、さっきのお店の女将さんも、私たちのことカップルだと思って個室に通してくれたでしょ?」
明らかに詩織は、美香から私の気を反らそうと意図しているのがわかりました。
私も実際性格なら美香押しですが、容姿はと言われたら、ロリ巨乳の小柴風花似の詩織の方に軍配をあげるので、私にとってはいい流れでした。

しかし、美香と詩織のパパ活相手を両立させるとなると、かなりの出費となります。
その時の私はとりあえず詩織を喰ってみたい!その一心で詩織のノリに合わせて会話をしていました。

そうこうしているうちに、ラブホ街に着いたので、休憩料は高くても比較的新しくて、スイートルームのある、パリ○ングループのラブホを選び、運良くスイートに入れました。
部屋に入った途端、詩織は子どものようにはしゃいで。お姫様ベッドや豪華なインテリア、ゆとりのあるソファー、ジャグジーつきの大きな浴槽など、部屋探検をしては、少女のようにはしゃいでいました。

私ははしゃいでいる詩織を鎮めるように抱き締めると、キスをしてソファーに座らせました。
「シュンさん!こんなお部屋に連れてきてくれて、ありがとう!」
「詩織ちゃんこの部屋気に入った?」
「うん!感激ぃ~っ!あのお姫様ベッド憧れだったの!」
詩織の興奮は止みませんが、私は早くシタくてムラムラです。
詩織をゆっくり抱くとジケットを脱がせてソファーに押し倒してDKをしました。
詩織の方が美香よりは男性経験が豊富なのか?天性のものなのか?私にはもうどちらでもいいのですが、詩織の舌の絡ませ方はねっとりしていて、私の舌を吸い返したりします。
さらには私の首や肩に上手に腕を回して抱きついてきます。

DKを重ねながら、時折詩織の表情を眺めると、頬を紅潮させて、うっとりとした少女の表情です。
私の理性はぶっ飛びました。

ノースリーブブラウスのボタンを素早く外し、ブラまでオープンにすると、ブラの上からE~Fcupはある巨乳ちゃんを荒々しく揉みしだきながら、下からブラをずらし、谷間に顔を埋めて、マシュマロ巨乳にむしゃぶりつきました。
詩織の乳輪はやや大きめで、乳首もプックリ大きめです。
私は激しく乳首を舐め吸いし続けました。
同時にミニスカートをめくり上げ、ショーツの上から詩織のオ○ンコをまさぐりました。
詩織のショーツは大洪水でびしょびしょです。
私はショーツの脇から手を忍ばせて、大陰唇を指で押し広げながら、中指を膣口から挿入し、親指でクリをやや手荒くマッサージしました。
詩織は可愛いアニメ声で…。
「あぁぁん~だめぇ~はぁぁぁん」
と鳴きますが、表情は恍惚として口からヨダレを出して喜悦の悶えをします。
Sっ気が出てきた私が、さらに中指を膣奥にねじ込むと、中はまるで沖縄名産の海ぶどうが繁茂しているような、ミミズ千匹数の子天上です。
詩織のアニメ声の悶えと、膣奥のザラザラを通り越した、ミミズ千匹数の子天上に触れて、私はチ○ポも我慢汁が溢れるほどMAX勃起状態になっていました。
(この穴に生で入れたらどんなに気持ちいいといいだろう?もう生挿入しかない!)私は心の中で叫んでいました。

私は詩織のスカートをめくったまま、ショーツをズリ下げ荒々しく床に投げ捨てると、膝を掴んで開脚させ、詩織のオ○ンコを舌先で舐めまくりました。
いよいよ詩織はいいアニメ声で鳴きます。
そして小陰唇から舌ドリルを膣口にねじ込み、詩織の淫汁を存分に吸いまくりクンニを続けました。

「あはぁぁぁん~だめぇ~だめぇ~まだシャワー浴びてなぃ~っ!」
「いいよ。詩織ちゃんのオ○ンコ美味しいよっ!」
私は中指を入れ直し、ミミズ千匹数の子天上のさらに奥のクリの裏側あたりを、掻き回すようにほじくりました。
すると、
「あぁ~あぁ~いくぅ!いっちゃうぅ!」
と絶叫した詩織は、オ○ンコからプシューッ!と潮を吹きました。
私の手指はもちろん、顔面まで濡らすほどの潮吹きです。
ソファーも床にも潮が撒き散らされました。
詩織は、
「はぁうんっ!」
と悶絶するとグッタリ逝き果てました。
私もクンニと潮吹きを眼前にした興奮で、息が荒くなってしまった程です。

逝き果てた詩織は口を半開きにしたまま、頬を紅潮させて、恍惚の表情です。
「詩織ちゃん!すごいね!すごく逝っちゃったね!しかも吹いちゃうなんて!」
「…んん…はぁはぁ…私…気持ちいいと…こうなっちゃうの…。」
私は衣服を剥ぎ取られかけて、ぐちゃぐちゃになったまま、潮を吹き、逝き果てでいる詩織を見て、なんとも言えない達成感のようなものを感じていました。
…が、下半身は我慢しきれず、チ○ポはいきり立ったままです。

「シュンさん…もうシャワーいいからベッドでしたい…。」
詩織が可愛い声で懇願するので、乱暴に脱がせたことを謝りながら、詩織の衣服を丁寧に脱がしてあげると、全裸になった詩織はそそくさとベッドカバーの中に潜り込んでしまいました。

私も全裸になると、詩織の傍らに潜り込み、ベッドカバーを剥ぎ取り、再びDKと乳揉みから再開です。
詩織も執拗に舌を絡めてきます。
さらにDKから首筋、胸の谷間、下乳から、乳首へと舌を這わせて、音を立てて吸いまくりました。
再び詩織の可愛い悶絶が始まります。
同時に先程と同じGスポへの指マンを始めると、また、
「あぁ~あぁ~いくぅ!いくぅ!いっちゃうぅ!」
と鳴き叫ぶと、シーツの上に世界地図を作る程の潮をプシューッ!と吹きました。と同時に身体をくねらせて逝き果てました。

ロリ系巨乳JD娘の潮吹きに興奮しきった私は、息も絶え絶えの詩織にカチカチMAXのチ○ポを向けると無言で顔の近くまで持って行き、
「僕のもお口でしてくれる?」
とフェラをせがみました。
詩織は乱れた肩までのセミロングヘアを手櫛で直すと、膝立した私の前に四つん這いになり、チ○ポを握って、口に含みながら、膨脹し我慢汁で濡れた亀頭をペチャペチャ…ムグムグ…ズズーッっと音を立てて、フェラを始めます。
そして時折私を見上げて、亀頭の尿道口にキスをしながら喜悦の表情を見せました。
素人ながらヤリマンJDの本性が次第に露になっていきます。

「詩織ちゃん!もう我慢できないよ。挿れていい?」
そう言うなり、詩織を仰向けにさせて、覆い被さると、股に私の腰を強引に割り入れ、左手でチ○ポを握りながら、小陰唇に亀頭を擦り付けました。
「あっ!だめぇ!そのままじゃ!」
「えっ?生はだめ?…彼女は許してくれたけど…。」
私はわざと「美香」とはいわず、「彼女」と呼んで、それとなく詩織の美香に対するライバル心を焚き付けました。
すると…。
「じゃあ私にも…お薬と吐き気止めくださいね…。それなら…。」
「うん。大丈夫!」
と言うや否や、詩織が考え直す暇を与えないように、びしょびしょの小陰唇から膣口へと亀頭を滑り込ませ、一気に奥まで反り返るチ○ポを挿し込みました。
そして、亀頭をGスポに擦るように、ビストンをゆっくり始めました。
「あぁぁぁ~はぁぁぁん~。」
詩織が自身の肩でのたうちます。
私のチ○ポは膣内側面のザラザラと、膣奥上のミミズ千匹数の子天上に包まれて、すでに発射寸前でしたが、何とか我慢をして、ひしと抱き締めて、DKをしながら腰をゆっくりビストンさせました。
20歳の締まりある膣圧!膣内側面のザラザラ!膣奥上のミミズ千匹数の子天上!発射も時間の問題でした。
「あぁっ!逝くっ!逝きそうっ!」
「あっ!本当に中にっ?!」
私はDKで詩織の口を塞ぎ、ひとしきりビストンを早めました。
「はぁぁぁん~私も逝くっ!逝くっ!あぁ~。」
詩織の中ハメ潮吹きで、私の陰毛まで濡れるのと同時に、私は詩織の膣奥に大発射を遂げました。
発射する度に精液が管に圧力をかけながら押し出すように発射を繰り返したのは、本当に久々でした。
私は興奮で…詩織は2度の手マン潮吹きと、中ハメ潮で、グッタリしながら抱き締め合い、しばらくは密着したままでした。

しばらくしてから、気を取り直して、収縮したチ○ポを抜くと、膣内に残されていた潮と白濁精液の混じったドロドロが、詩織の作った世界地図の上をさらに汚していました。
詩織は私にとって、容姿や声質だけでなく、セックスまでドストライクのJDでした。

クイーンサイズのベッドシーツがびしょびしょに汚れてしまったので、シャワーを二人で浴びた後の2回戦、3回戦は、ベッドカバーの上でいそしみました。
詩織との2回戦、3回戦では、69顔射の潮吹き、挿入後の膣圧や膣内側面のザラザラや膣奥上のミミズ千匹数の子天上にすぐには負けず、DKをしながらの体面座位、手繋ぎの騎乗位、それぞれを満足行くまで、アニメ声の悶えを聞きながら、全て私の精子が尽きるまで中出しで楽しみました。
詩織には調教の必要はありません。
何しろ前戯ですごい潮吹きを見せて興奮させてくれるのですから。

さて…。
奥手な美香を性愛奴隷として開発するセックス。
ヤリマン詩織との潮吹き、中ハメ潮セックス。
どちらも落日傾向だった、私のセックス依存症を再発させる起爆剤になってしまいました。
しかし、さすがにバイアグラのドーピングなしには続けられません。

この2ヶ月で美香とは4回のデート。
詩織とは美香に内緒の浮気気分で2回のデート。
すでに私の隠し口座からは、30枚の諭吉が二人に渡っていきました。

さらには、美香、詩織とセックスした翌日は精気を失って、管理職としての決裁印押しも、集中力なしのめくら版です。
部下の会議前のレクチャーも、頭に入ってきません。
それでも美香と詩織のパパの地位は捨てられません。
お金の切れ目が縁(援)の切れ目なのでしょうが、海外駐在員時代に貯めた隠し口座の預金は、まだまだ大丈夫です。

…とすると、悲しいことに、性欲の切れ目が縁(援)の切れ目なのかもしれません。
セックス三昧で死ねるのなら本望ですが、私も、平常はそろそろ孫とも遊びたいと考え出す平凡なマイホームオジサンの年齢。
…しばらくは性欲が勝る日々でしょうね。悲しい性です。(笑)

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投稿No.6778
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年10月03日
プレミアムフライデーのある日。
暇だったので、新宿~渋谷~五反田あたりのデリで人妻嬢を抱いて遊んで帰ろうかな…。などと考えていた時、そのちょっと前からインストールした出会い系アプリのことを思い出し、帰宅せずに、新宿のコーヒショップで暇を潰しながら出逢える女の子を物色していました。
しかし、ヒットするのは、どう考えても、業者とおぼしき女性ばかり、やっぱり出会い系で素人なんて無理かな?…業者の風俗嬢でも待ち合わせ場所で遠目に見て、実物を物色できるなら、店のHPのパネマジで地雷を踏むより、それはそれでいいか…などと思っていた矢先に、ログインしたばかりでうつむき加減の写メを載せた自称女子大学生と、絡むことができました。

名前は美香。
今、問題になっている日本学生支援機構から奨学金を借りて、地方から東京の有名大学に入ったのはいいけれど、卒業後に数百万の返済が始まるということで、パパ活中というJDと食事で逢う約束を取り付けることができ、場所を移して渋谷のコーヒショップで逢う約束をしました。

現れたのは、本田翼を黒髪にしてやや地味にした感じの清楚な娘!年齢的に自分の娘より数歳下…罪悪感が先走り、一気に欲望に満ちた先程までの気持ちも多少失せてしまいました。(…が私の本能はこの娘と最後まで行けたら!とささやいてはいました。)
まあいい、JDと食事でもして、お小遣いを渡して、今日は大人しく帰ってもいい…というくらいの気持ちで露骨な貪欲さは控えて、ちょっとしたイタリアンの店を選び、コース料理とワインを振る舞いました。

美香は何とG-MARCHの中の大学の2年生でした。
美香がたまたま文学部で国文科ということと、私もかつては受験競争を少なからず勝ち抜いて、現役でWの当時の一文を出ている…ただし専攻は歴史学。
…ということから、彼女の勉強の事や、興味のある分野の事を話しているうちに、次第にジェネレーションギャップも解けて、フレンドリーな会話もできるようになりました。
もちろんお酒の力もあったと思います。

さて、食事も終えたし、そこそこ美味しいワインも飲めて、若い女の子と会話もできたからと、諭吉を二枚重ねて、美香の手に握らせて会計を済ませ店を出ると、美香は何となくもじもじしています。
JDと、勉強の話をするのもなかなか楽しいな…などと私は、プチパパ活の相手になれて、美香は美香でお小遣いまでもらったのだから満足して、また新しいパパを探すのだろう…。と思ってそのまま別れる気でいた私に身を委ねるようにしてきます。

「あの…今日はこれでお別れですか?」
「だって、美香ちゃんは食事もできたし、パパ活できたでしょ?それに君のお父さんくらいのオジサンと…いつまでも嫌でしょ?」
…と、ちょっと説教っぽくも遠慮がちに語ると…。
「シュンさんそんなにオジサンっぽく見えないし…もうちょっとお話したいなぁ…って…。」
と、彼女は遠慮がちながら態度は積極的に小声で語ります。
「ん~あのね、この先って言ったら…お茶とかコーヒタイムでトークするっていうのはねぇ~。」
私が突き放すように言うと、さらに私に身を寄せながら…。
「いいです…誘ってください…。」
恥ずかしそうに美香が答えます。
「誘ってもいいの?大人のお付き合いになるよ?」
「はい…シュンさんとまだお別れしたくありません…。」
「じゃあ…男と女が行くところに行くよ!」
「あっ…はい。」

私は美香と手を繋ぐと、丸山町のラブホ街に歩いて行きました。
美香はうつむくようにしながら私の腕にすがり付いてきます。(心の中でガッツポーズ!)
自分の娘より年下の女の子とラブホに…ちょっとした罪悪感もありましたが、素人の(と言ってもパパ活をしているJDではあるのですが…風俗嬢からすれば素人です。)そのJDとセックスに持ち込めるとう期待感に満ちていました。

ラブホに入ると、金曜日ということで、混んではいましたが、一部屋だけ中レベルの部屋が空いていたので、迷わずその部屋を選び、美香をエレベーターに連れ込むと、手を繋ぎました。
美香の手は緊張のためか汗ばんでいました。

部屋に入り、ソファーに二人で腰を下ろすと、私はうつむき加減の美香の手を取り、握りしめました。
美香はうつむいたまままです。

「こういうの初めて?」
「いいえ。ちょっと前にも1度…。」
「1度だけ?それもパパ活の相手?」
「本当です!1度だけ…あっ…まあ…はい…。パパ活ですけど…。」
「その時もエッチつき?」
「その時はお食事だけでした…。」
「こういう場合のお小遣いは?」
「お気持ちで…お食事に、それからお小遣いももういただいたし…。」
「割り切りエッチ?…なんかもしてるの?」
「そんな…私…誰にでも…っていうわけじゃ…。」
「そう?…信じていい?美香ちゃん、こんなのばかりしている女の子じゃないって僕も信じたいしさ。」
「風俗とかしてません。パパ活はしてますけど、この先のお小遣いも要りません。」
「そうか…。それはそれでまた考えてあげるけどさ…。」
(多少紳士的にふるまいながら、私は「もらった!」と心の中で叫びました。)

ちょっとした沈黙が数秒ありましたが、私が美香の顎に手を添えて、キスを求めると、美香も従順に唇を合わせ、私が舌を入れると、ぎこちないながらも合わせて舌をからませてきました。
私が日頃相手にしている、人妻風俗嬢やソープ嬢の貪欲なDKとは違う、若い素人感が新鮮でした。

キスをしながら、ゆっくりベストやブラウスを脱がして行きます。
美香はボタンは外させても、すんなり脱衣せず、多少身体をこわばらせています。(素人演技かな?そのうちわかる。)

やがてブラが現れると、見事なD~Ecupでツンと張りのあるバストはブラ越しにも見事でした。
美香の身長は約160cm、ショートボブで薄いメイク。
ウエストもしっかり括れて、結構いいスタイルです。
履いていたスカートがロングだったので、体型を隠しているのかな?と思っていましたが、ヒップは適度に丸みと張りのある私の好みです。
本田翼似と書きましたが、それより可愛く見えました。

ベストと薄いブラウスの前ボタンを外し、ブラの上から軽く豊かな胸を揉むと、「あっ…んん…。」と小さく声を出しました。
さらにスカートを脱がそうとすると、「恥ずかしいから…自分で脱ぎます。」とあっさり、自分からブラとショーツ姿になりました。
ブラもショーツも清楚なラベンダー色で、ショーツはフルバック。
勝負下着という感じではないのが、ますます素人感満載でたまりません。

私もYシャツ、ノースリーブシャツを脱いで、ズボンも脱ぐと、トランクス1枚になりました。
そして美香の身体を引き寄せると、再びブラ&ショーツ姿の美香の身体をゆっくり愛撫しながら、唇、首筋、肩、胸の谷間へとキスを重ねて行きました。
ブラの上から、乳首を指で円を描くようになぞると、小さく「あっ…あん…。」と声を漏らします。
そしてまたDKをしながら、ブラのストラップを肩から下ろし、背中に腕を回してブラホックを外しました。
するとツンと突き出た綺麗なバストが現れました。
乳輪もピンク色で、すでに乳首は固く立っています。

ただ、美香は両腕を固く閉ざして、ブラを完全に下ろそうとしません。
私は右手をウエストラインからお尻に回し、左手では肩を抱きながら、乳首を舌先で弄んだ後、ちょっと強く何度か舐め吸いしました。
美香の身体がビクンと脈打つと、「あっ…はぁん~。」と前より感じている反応です。
もうここまでくればヤレることは間違いありません。
美香をショーツ1枚にした頃には、私もスッカリMAX勃起状態になりました。

再びDKをしながら、バストを揉みつつ、ショーツの上から陰部をまさぐると、じんわりと湿気と体温が感じられました。
「美香ちゃん…濡れてるね…。」
首筋にキスしながら、そっと囁き、さらにクリの辺りを指で刺激すると…。
「あっ…ふんっ…。」
漏れる息がやや荒くなってきましたが、まだ身体全体は抑制してこわばらせています。

すると、美香が
「あの…シャワー浴びたいです…。下着汚れちゃうし…。」と言うので、
「一緒にお風呂入るのいい?」と聞くと、やや考えてから、
「はい。」という返事が返ってきたので、肩を抱きながらバスルームへと向かいました。

バスルームに入ってからは、すぐにバスタブにお湯をはり、二人でシャワーを交互に浴びながら、ボディソープを着け合い、洗いっこを始めようとしましたが、なるべく私に背を向けるように振る舞います。
私はちょっと強引に美香の身体を引き寄せると、ボディソープを泡立ててオ○ンコを洗いました。
そして、いざ私の45度近く膨張していきり立ったチ○ポを握らせると、やや目を背けて恥ずかしがります。
(これはまだ慣れていない!そう私は直感しました。この娘をこれから、どんなふうに性の解放をさせようか?)さまざまな妄想が私をますます興奮させました。

どちらかと言うと私が美香の身体を洗ってあげたようなシャワーが終った頃には、バスタブに浸かるほどのお湯も貯まりかけたので、入浴剤を入れて、美香を背中から抱き寄せ、肩や背中にキスをしながら、後ろから張りのあるバストを、乳首を指で刺激しながら、揉みしだきました。
そして私のMAX勃起チ○ポを美香の背中やお尻に当てると、「あっ!」と声を漏らします。
いよいよお湯が貯まったので、正面に向き合いながら、キスをしました、少しずつ舌をからませていくと、一生懸命合わせようとしているのがわかります。
私は美香にMAX勃起チ○ポを握らせ、美香のクリと小陰唇の辺りに指を這わせました。
「はぁん!」と先程よりは色気のある声が漏れました。

デリ嬢や人妻セフレだと、ここでクンニや手マンを激しく開始して、逝かせまくり、さらにはフェラをさせて、そのままバック挿入に持ち込んで、1回戦というのがいつもの私ですが、このパパ活JDを、ゆっくり調教しながら、できれば私の性奴隷にしたいという願望から、この日は入浴プレイはせずに、早々と身体を拭いて、バスローブに着替えると、ベッドに向かいました。

ベッドに美香を誘い、優しく寝かせると、
「美香ちゃん…可愛いね…可愛らしいからかなり興奮してきちゃった。」
と言って、少し照明を落として美香の羞恥心を取り除くと、恥ずかしそうに無言でいた美香に再びDKをしました。
まだ舌の絡ませ方や吸い方は下手ですが、一生懸命応えようとしてくれます。
そしてバスローブを脱がせ、私も全裸になると、全身隈無く舐めていきました。
最後に行き着いた秘部は、自然な疎林の陰毛に、沈色のない綺麗なピンク色の小陰唇です。

いよいよクンニを始めると最初の一舐めで、「あっ!」と声を小さく漏らし身体をビクンと反応させます。
私は構わず、美香の股間に顔を埋め、小陰唇から膣口に舌ドリルでねじ込み、じわじわ溢れる淫汁を吸い舐めし、プックリ膨らんだクリも執拗に舐め吸い続けました。
私の舌や唇が刺激を与える度に、美香は
「あっ…あっ…んん…。」
と声で反応しながら、全身をビクンビクンと反応させます。
どうやら感じやすい体質のようです。
しかし、声の反応が素人です。
やがて恥ずかしいのか、片手で自分の口を抑えてしまいました。

私はその手を美香の口から外し、
「恥ずかしくないから、思いきり発散しちゃいな。…それとも嫌だけど我慢してるの?」と尋ねると、
「いえ、こんなの初めて…気持ちよくて…でも…やっぱり恥ずかしいから…。」と健気な反応です。

私はクンニから手マンに切り替え、まずは中指一本だけ入れて、中の反応を見ました。と同時に、美香にはMAX勃起状態のチ○ポを握らせました。
中指で中をゆっくり掻き回すとやはり締め付けが強く、クチュクチュいやらしい音を立てるものの、美香は声も出さずに「ん…ん…。」と苦悶に満ちた表情に変わりました。
「痛い?痛いなら止めるよ。」
「大丈夫…でも優しくお願いします。」
と言うので、指入れは止めて、小陰唇を撫でながら、クリを擦るようにすると、こちらは感じてしまうらしく、「あっ…あっ…はんっ!」と何度もビクンビクンと反応させます。(この娘はどちらかと言うと「クリ派」なんだ!)

そこで、クリから恥骨の辺りを激しくマッサージしてみました。
すると美香の反応が豹変して、
「はぁぁぁん…ぁぁああ…はぁうぅぅ…。」
と淫声に変わり、やがて私に抱きつくと、両足を固く閉ざして私の手を挟んだまま、逝き果てました。
オ○ンコからも、大量の淫汁が溢れています。

私はキスをして逝き果てた美香を抱きしめながら、
「今度は僕のを舐めてくれる?」
とフェラの催促をしました。
私が仰向けになると、美香は私の腹にのたうつチ○ポを握り、亀頭をチロチロと舐め始めました。
ただ一生懸命チ○ポの外側を舐めるばかりで、口に含もうとはしません。
全く下手なのですが、フェラを一生懸命する19才の健気さ、新鮮さに私は妙な満足感を覚えました。

「ちょっとお口に含みながら、舐めてみて。」
と私が要求すると、下手ながらも歯を当てることなくくわえて、ゆっくり吸います。
あまり高度なフェラテクは無理だし、これからこの娘を援○セフレにして…。ゆっくり自分の好みの相手に育てれば…。などと勝手に考えて、
「気持ちよかったよ!」と礼を言い、
「本当ですか?あんまり経験なくて…。」と正直な美香の傍らにまた寝そべって、DKを交わしながら、オ○ンコの濡れ具合を確認し、
「入れていい?」と聞くと黙って頷くので、ゴム着など確認せずにそのまま生挿入しました。
美香もなぜか拒絶しません。

正常位からゆっくりピストンを繰り返すと、
「あぁぁ…はぁぁん…」
と、か細い可愛らしい声で鳴きます。
そのまま対面座位、騎乗位(騎乗位と言っても美香は私に抱きつくばかりで離れないのですが…。)そして、また正常位に戻って、乳首を舐めたり、DKをして、少し身を起こして、19才の張りのある肢体や、美香のやや苦悶の表情を見ているうちに…それに何よりも締め付けが強く、ここ数年経産婦の緩めのにばかり入れていたこともあり、締め付けとチ○ポ全体にまとわりつくような刺激にも負けて、
「美香ちゃん!逝きそう…イクッ…イクよっ!」と、発射寸前であることを知らせると、
「あっ!中はっ!ダメっ!」とは言ったものの、時すでに遅く、私は数週間溜めた精子を自分でも最近これほど出たか?と関心してしまうほど出しきり、美香を抱き締めました。
美香も諦めたのか私にしっかり抱き着きしばらくは離れませんでした。
美香の膣の締め付けもよくて私は、何年ぶりかの大快楽に酔いしれました。
前戯でほとんど盛り上がらなくても、開発途上のオ○ンコに膣圧で締め付けられて、発射で全身から精気が抜けていくのを感じたのは本当に久々でした。

その後、私のチ○ポが収縮したので、ゆっくり抜き、ティッシュを5~6枚引き抜いて美香のオ○ンコから逆流する私のザーメンを拭いてあげました。
「我慢できなくて、中に出しちゃってごめんね。」と、内心とは裏腹に一応謝ると、
「今日は大丈夫だと思います。」とのこと。

それから、かなり汗をかいたので美香をシャワーに誘うと、歩きながら掌でオ○ンコを押さえながら、
「なんかまだ出てきそう、うふふっ。」
なんていう軽い反応。

その後、美香にいろいろな体位を教えながら1回目の中出しの勢いで、3回出し尽くしました。
若い娘の締まりと、膣圧は最高です。

その後も美香とは、「通帳パパ」の関係でLINEで連絡を取り合っては、ラブホデートと食事で繋がっています。
危険日以外はもちろん中出しです。
三回はそろそろきつい私でも、20才になった美香の若い身体は、私を奮い立たせます。

最近は私の好きな、コスプレセックスを楽しんでいます。
まだまだあどけない美香に、セーラー服や体操着、スク水、チアガールのユニホームなどを着せては、シチュエーションプレイをさせて、もちろん中出しで犯しています。

美香にとっては3~4時間で数万+お食事付きの割りのいいバイト感覚。
私にとっては、20才のJDに3回は中出しできる、風俗遊びなんかより断然お得な、お互いWin Winの関係です。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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