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投稿No.7878
投稿者 色黒太眉好き (37歳 男)
掲載日 2021年3月17日
皆さん、素晴らしい体験をしてるなといつも読ませてもらってましたが、自分も最近思いがけず素晴らしい経験をしたので投下します。

まずは前提となる初恋女性について…。
中学一年時の同級生で、元バレーボール選手の中野由紀の若い頃に似てる(顔もスタイルも)、学年一モテてた子です。
一年時に短期間付き合いましたが、キスと手繋ぎまで。名前は仮にユキエとしておきます。
彼女は高校に入ってすぐに、ちょっとグレてしまい、17歳で妊娠し高校卒業と同時に結婚・出産したことまでは知ってました。
成人式では皆で悲しんだものです笑

その娘とのことですが、事の起こりは、友人に勧められたパパ活アプリでした。
地方都市ならではの、なかなかこれ!という子はおらず、続けるか悩んでいたところ、19歳の子からいいねが来ました。
名前はヨシエ(仮)。顔写真は載せてないけれど、一緒に来た自己紹介メッセは好印象。顔写真を載せてなくて会った人は皆ハズレだったなぁと思いつつ、妙に気になってマッチングしました。
やり取りを始めてみると、物心ついた頃から父親がおらず、歳上男性が好き。大学生だが諸事情でお金が厳しく、長期定期のサポートが欲しい。その二つから登録したようでした。
嘘か本当か、処女なので初回は多めに手当てをもらえるか?とも訊かれました。
色々半信半疑ながら、顔には自信があるけど顔写真送付はNGと言われ、まず顔合わせしてから決めないか?と提案しました。
向こうはこちらの顔写真を見て、問題ないと思っているとのことですが、自分は実際会って確認したい・条件もその時すり合わせよう、と押し通しました。

待ち合わせの店の席で待っていると、「お待たせしてすみません」とヨシエがやってきました。
顔を見た瞬間、ビックリしました。初恋女性のユキエにそっくりだったのです。
思わず、「えっ、◯◯?のわけないよね…」と独り言をつぶやいてしまうと、彼女に聴こえていたようで「えっ、もしかして母の知り合い?」とヨシエも顔色悪く気まずそうに呟きました。
とりあえず落ち着こうと、注文を済ませてから、話し合うと、やはりユキエの娘でした。
あの頃のユキエにそっくりだなぁ、これなら少しくらい高めに払っても契約お願いしたいけど、向こうは気まずいかなぁ、と思いましたが、今親しくしてるのでなければ気にしないと言われました。
ヨシエの容姿ならモテモテだろうし、大学生なら奨学金やバイトって手もあるんじゃない?と少し探りを入れるも、同年代は対象にならない、普通のバイトはセクハラやナンパに遭うことが多くて嫌、奨学金は成績から無理、など色々愚痴られました。
セクハラは嫌でパパ活はいいのかぁ、と少し不思議に思いましたが、本当に年上が好きなのだと強調されます。
ユキエ、離婚してたんだな、と思うとちょっとセンチな気分になりました。

そんな自分を見て、ヨシエが、◯◯さんは、母のことが好きだったの?と訊ねてきた。
まぁ初恋だったし、短期間だけど付き合ったね、と返すと少し複雑そうでした。
とにかく、お互いにOKで、本当に処女(と自分が思えた場合)なら、初回は増額、と次会う約束をしてその日はわかれました。
自分的にはその日でよかったのですが、改めてのデートの体を取りたいと言われたので、了承したのです。

そして初回デートの日、学生時代に戻った気分でデートを楽しみ、ディナーの後にホテルに連れ込みました。
奮発してちょっとお高めのシティホテルに部屋を取りました。
シャワーを順番に浴びて、出てきたヨシエを見ると、セーラー服を着ていました。しかも自分とユキエの出身中学のです!
ヨシエが恥ずかしそうに「私もあそこ出身だし、◯◯さんにお母さんとの思い出みたいな感じになるかなぁって。サービスです。私もあまり青春時代ってなかったし。」と言う。
正直興奮し過ぎて、思春期男子みたいにがっついたと思います。
処女に対する最低限の配慮はしたと思いますが、恋人にする程の配慮は出来てなかったと思います。
ヨシエはずっと痛がっていて感じる様子はありませんでしたが、「◯◯君、嬉しいっ!ようやく結ばれたね」と母親のユキエのふりというかイメージプレイをしてくれており、それにますます興奮した自分は、思いのまま腰を振り、「ユキエ!嬉しいよ。初めては中で出していい?」と囁きました。
「うん、私も嬉しい!中で出して!!」と言われ、そのまま正常位で抱きしめて、思いきり奥に突き込んで射精しました。
モノを抜くと、鉄錆臭い匂いと赤い物が混じった精子、布団にこびりついた血など、処女を奪っちゃったんだな、と実感が湧いてきました。

ヨシエが抱きついてきたので、「ありがとう。気持ちよかったし、あんなイメージプレイまで」と抱きしめ返すと、「また会ってもらえますか?」と訊かれました。
「もちろん!こちらからお願いする立場だよ。本当に自分でいいの?」と問うと、◯◯さんがいいんです、と言ってくれ、お手当てのためとわかっていても、嬉しくなった。
約束のお手当にさらに上乗せして渡すと、ちょっとだけ躊躇っていたが、嬉しかったからと促すと受け取ってくれた。
その日はそのままそこに泊まり、朝方もう一度エッチして、チェックアウトした。
嫌がられないか怯えながら、今後も中出ししたいし、ピルを飲んでもらえるか訊ねると、今日のために既に飲んでるので大丈夫です、と返してくれた。

近年で最高の経験だった。

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投稿No.7857
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2021年2月20日
毎回長文乱文失礼します。
最近美味しい思いをしたので、投稿します。

コロナ第一波以来、これ!という美味しい思いはなかなかありませんでしたが、懲りずに時々パパ活サイトを覗いていると、女性用エステティシャンをしているという、23歳の女性の投稿が目に付いた。
細々とした客戻りで先行きが不安とのこと、とんとん拍子に話が進み、ホテルへと連れ込んだ。

名前はミク。150cmあるかないかで、肌は綺麗だが、脱がせると、AAカップくらいかつパイパンで、ちょっと背徳的な気分になった。
顔は10人並みよりちょっと上といったところだろうか。

スカートを脱がせてみると、パンティがサニタリーショーツライクで、ナプキン装着もされており、マジかよ、生理中かよ、と萎えたが、尋ねると念のため装着してるだけで、近いだけとのこと。
スタイルとこのことで、色気をあまり感じないながら、愛撫を始めていくと、すぐヌレヌレになり、喘ぎ声を出すが、その声が色っぽくすぐにいつも通りギンギンになった。
フェラをお願いすると、慣れていない&小柄で口が小さいため、亀頭くらいしか入らず、ぎこちない動きで歯が当たるが、却って興奮した。
久々だから入るか不安というミクに、もう少し濡らしてからにしようと提案し、側臥背位で素股気味に割れ目を擦り、手と亀頭でクリも刺激すると、「あっ、気持ちいい!!これ初めて!!」と叫んであっという間にお漏らししたかのようにびしょびしょになった。
エッチにもパパ活にも慣れていないことを確信し、そのまま黙って生で突き込むが、特にコメントなく、喘いでいる。
側臥背位では動きにくいので、正常位、抱き上げて対面座位、バック、と体位を変えていくが、正常位の反応が一番良かったので、最後は正常位でイクことにした。
太腿を抱え上げて上壁を擦ってやれば、「あんっ!あんっ!そこやばいです!!気持ちいいっ、いっちゃう!いっちゃうぅ!」と叫ぶ。
自分もイキそう、というと、出して!と叫ぶ。
もちろん外出しだと思ってるんだろうが、都合の良い解釈をして、そのまま思い切り中で出した。
その瞬間、「あっ!んんん~~~!」と叫んでミクもイッたようだった。

イッた余韻が引くと、ミクはえっ、もしかして中ですか?と訊いてくる。
うん、そうだよ。出して!って言ってくれたよね?と問うと中って意味じゃないです、と困り顔になるが、キスして黙らせると、それ以上は抗議されなかった。
ただ、妊娠したらちゃんとしてくださいね、というので、生理近いんでしょ?というと、まだ1週間ちょっとありますとのこと。
ん?排卵日近くやん、と少し焦ったが、わかったよ。大丈夫と言って、後避妊薬分のお金を上乗せして払い、連絡先を交換した。

その後も何度か会って、わざと排卵日付近を狙い、毎回中出ししたが、何も言われなかった。

そんなある日、妊娠しました、ちゃんとしてくださいね。と連絡が来た。
毎回後避妊薬分のお金上乗せしてたのに、飲まなかったの?と問うと、そんなのあるなんて知りませんでした!言われないとわかりません!!中出し分の上乗せだと思ってました!との返事。
毎回中出しの責任は取ってたし、後避妊薬飲まなかったのは自己責任だよね?自分の子供かも本当に妊娠してるかもわからないし、と送ると、ちゃんとしてくれるって約束だったでしょ!?と怒りのメールがきたが、教えた連絡先は捨てフリーアドだったため、そのまま返信しなかった。
その後、産むことにしたため、養育費をくださいと言ってきたが、今も無視している。

我ながらクズだと思うが、良い思いをした中出し体験である。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.7623
投稿者 ユイ (20歳 女)
掲載日 2020年5月07日
ユイと申します。
年齢は24歳、都内でOLをしています。
学生の時は読モをしていたので、容姿は悪くないと思います。
そのせいか、声をかけてくれる男性も多く、彼氏に困ったことはありませんでした。あの方と出会うまでは。

2年くらい前から友達に勧められて、彼氏に内緒でパパ活を始めました。
何人かのパパとデートして、エッチして、お小遣いをいただきました。
幸いどなたも紳士的な方でしたが、それ以上何かを感じることはありませんでした。

ところが1年くらい前にジュンさん(43)と出会いました。
ジュンさんは奥様がいらっしゃいますがお子様に恵まれなかったそうです。
20も年上のジュンさんは若々しく、体も引き締まっており、何より素敵な男性でした。
初めてのエッチから二人の相性はピッタリで、私は普段、彼氏相手でもあまりイクことがないのですが、なぜかジュンさんに愛撫されると全身が敏感になり、激しくイッてしまうのです。
またジュンさんは、私を一人の女性として大切にしてくれて、エッチができない時でも私を優しく包んでくれるのです。

いつしか私はジュンさんと愛人契約を交わし、ジュンさん以外のパパとは会わなくなりました。
ジュンさんも私とだけ会ってくれるようになり、結果的に私達は週に3日くらいのペースでデートを交わすようになりました。

私達には決めたルールがありました。
お互いのプライベートを尊重すること、二人でいる時は愛し合うこと、でも決して言葉で愛してると言わないこと、本気で好きにならないこと、そして必ずゴムをつけること。

私はでも、いつしかジュンさんを愛すようになっていました。
1年近くも週に何度もデートして、幸せなエッチを重ねているのです。

彼氏と別れた矢先にコロナでお互い自粛することになりました。
突然訪れたジュンさんと会えない生活に私は悲しみを覚え、でも我慢してジュンさんからの連絡を待ちました。
そして、先月ジュンさんから今すぐ会いたいと連絡があり、私は初めてジュンさんを私のマンションに迎えました。

ジュンさんはいつも通り私を隅々まで包み込み、私の全身を愛撫し、キスして私を何度もイカせてくれました。
私はお隣に聞こえないように必死で声を抑えていたのですが、ジュンさんに「ユイかわいいの喘ぎ声聞かせて欲しい」と耳元で囁かれて以降は、お隣に漏れていたかもしれません。

そしてシックスナインで何度目かの絶頂を迎えた私はジュンさんにおねだりしたのですが、その時、思わずジュンさんに二人の約束を破りジュンさんを愛してしまったこと、彼氏と別れたことを涙ながらに打ち明けてしまいました。
「ジュンさんごめんなさい、私は約束を破りました、本当にごめんなさい」
それを聞いたジュンさんは私に優しくキスをして、暫く二人でキスを交わした後、「ユイ、嬉しいよ、ボクもユイのことを愛してる」と言ってくれました。

そして、ジュンさんはそのまま私を膝の上に乗せたまま、私の中に入ってきました。
初めてのジュンさんに生で入れられていることに、いけないことと頭で理解しつつも、私は幸せを感じ、そのままジュンさんの肩にしがみついたままイッてしまいました。

何度かイカされ体位を変え、ジュンさんが正常位に変えました。
ジュンさんはいつも正常位でキスしながらイクんです。でも今日は生だから?
「ジュンさん、私、今日危険日かも」
私はジュンさんの選択に甘えることにしました。
するとジュンさんは「ユイ、僕たちの赤ちゃんを作ろう、妊娠させるよ」と言い、腰を激しく動かし始めました。
あぁジュンさんは本気だ、私はジュンさんの赤ちゃんを身籠るんだ。そう感じた私はジュンさんの首に腕を廻し「ジュンさん愛してる、赤ちゃんちょうだい」とお願いしながらイクのが止まらなくなっていました。
ジュンさんは息遣いが激しくなり、何度も愛してると言ってくれ「ユイ、イクよ、愛してる」と叫びキスをしながら、私の膣奥でビクビクと果て、直後に私の膣内は暖かい感覚で満たされていき、私もその快感でジュンさんに唇を求めながらまたイッてしまいました。

その晩はその後もジュンさんに精液を膣内に受け止め、ジュンさんはご自宅に帰られました。

コロナと言うこともあり、会う頻度は減りましたが、その後もジュンさんは私のマンションで私に中出ししてくれます。

先日、検査薬で陽性になりました。
まだ妊娠初期なのでわかりませんが、ジュンさんは初めての子供ができることに喜び、養育費を出すし、この関係を続けたいから産んで欲しいと言ってくれます。
私の心はもう決まっています。
これからきっと大変だと思いますが、愛した人との間にできた繋がりを大切にしていきます。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7618
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年4月30日
子供が生まれ、なかなか妻ともセックスできない自分は、マッチングアプリやP活アプリでやれる女の子、大人ありP活の女の子を探して、性欲のはけ口にしている。
最近は普通に働いている子が平気でP活をしていてびっくりすることも多い。
つい最近出会った多恵もそんな女性の一人だった。

多恵はP活アプリに登録しているにもかかわらず、恋人を探していますと書いている、少し変わった子だった。
写真はほぼ加工なしと思われるが、スポーティで可愛い感じだ。
雰囲気としては榮倉奈々似といったところか。
しかしイン薄のせいもあってか、いいねされた数も数個で伸びていない。
よく出くわす、すれた感じや手慣れた女の子には飽き飽きしており、こんな子とやりたいと思ってダメ元でメッセージを送ってみた。

恋人探しというよりは、話し相手探しという感じだったようだが、それまで父親より年上の男性からしかメッセージが来なかったとのことで、自分に愛想よくしてくれた。
話していると、ホテルウーマンで仕事をバリバリしているが、プライベートでは食にしか楽しみのない引きこもり・友達とご飯くらい、と自分で言っており見事に色気がない。
自分でも生活に張りがなくなって来ており、これでは、と思ってアプリに登録してみたとのこと。

やり取りをする内に、ヤりたい気持ちが高まっていく。
ダメ元で、こういうアプリに登録してるけど、P活とかは一切考えてないの?と尋ねると、「食事は普通に行くけど奢ってくれるくらいで大丈夫。大人は、こんなデブスの私でよければ~って感じです」とのこと。
自己評価の低さに、写真は加工されていない雰囲気だったが、やはり加工されていたのか?と不安にもなったが、大人ありで会う約束をした。

デート当日、期待と不安と半々といった感じで待ち合わせ場所に向かう。
黒髪ショートで、芸能人並みではないが、学生時代のクラスで人気のある可愛い大人し目の女の子といった感じの子が待っていた。
写真よりさらに可愛い!大当たりだ!!と内心大興奮。
デブと言っていたが、スポーティな感じでスタイルが良いという意味で肉付きが程よい感じだ。
何故か自己評価が異様に低い女性の典型だったようだ。

まずはご飯行こうか、と誘うとかなり緊張した様子で「緊張してご飯食べられそうにないので、いきなり大人でも良いですか?」とのこと。
タクシーでラブホに向かいながら、世間話を振るが、表情と返事は固いまま。
しかしここまで来て逃がすわけにはいかない。
何とか話を盛り上げようと努めながら、いよいよ部屋へと向かう。

部屋に入るとソファに座って下を向いて、ガチガチのまま・・・。
肩や手に触れても嫌がられはしないが…暗雲が立ち込めて来た。
「すごい緊張してるけど、大丈夫?もし駄目になったなら、このまま帰ってもいいよ?」と似非紳士ぶってみるが、内心は本当に帰られたらどうしよう?と焦りまくっていた。
でも無理矢理で警察に行かれても嫌だし、と脱童貞の時と同じくらいドキドキしながら返事を待つ。
「・・・です。・・・ますか?」
(えっ?ごめん。聞こえなかった。)
「ほとんど経験ないんです・・・。痛くしないでもらえますか?後ゴムは絶対着けてください。」
ま、まじかよ!?ほぼ処女なんて久しぶりやん!!と襲い掛かりそうになるのを我慢して、大丈夫、ゴムはこっちも怖いからね。当たり前だよ。痛いことも絶対しない。とにっこり微笑むとようやく少し雰囲気が柔らいだ。
この時点で、自分はこのスレてない子にどうにか誤魔化して中出ししたいという思いで頭がいっぱいになっていた。
処女厨ではないが、やはり処女・ほぼ処女は征服感・開拓感があって嬉しいし、相手にとっての初中出しは物凄く興奮する。

彼女の希望でシャワーは別々に浴び、部屋を暗くして、という彼女の希望は聞こえなかったふりをして、ベッドに連れ込む。
彼女の容貌を書くのを忘れていたが、167cm、色白B~Cカップの美乳。
お尻も太ももも引き締まりつつ適度に肉がついており、スタイルは下手なグラビアアイドルなんか目じゃない。
しかも乳首と乳頭は滅多にお目にかかれないピンク!。
彼女も震えていたが、自分の手も震えた。
キスをして胸を攻める間も彼女は震えたままで、なかなか濡れない。
足は閉じ気味で触りにくくもある。
うーん、ローションを使っても良いが、このままじゃ最悪、痛いから無理!と言われそうだ。
自分も童貞のように緊張しているせいか、立ちがイマイチ。
そこで作戦を変えることにした。

フェラをお願いすると、初めてだしうまく出来ないと頻りに言いながら、フェラをしてくれた。
歯は当たるし、動きは拙いし、フェラそのものはそんなに気持ち良くないが、多恵にとって初めてのフェラという状況にまた興奮が高まる。
ギンギンになった時点で、彼女をマンぐり返しに近い態勢にし、こちらもペッティングをした。
淡い恥毛、使い込まれておらず、綺麗なびらびら。
もう止まれず、彼女にもしたことないくらいベトベトにクンニをした。
洗いが不十分なのか、しょっぱかったり、汗の匂いがしたが、それも慣れてない証拠で興奮する材料にしかならない。
十分に濡らす内、彼女の吐息にも甘いものが混ざってきた。

そろそろ良いだろうとゴムを着けていよいよ挿入だ。
十分濡らしたにもかかわらず、多恵の入り口は非常に硬く狭い。
うっ、とか、痛っ、とか聞こえるが、止めてとは言わないため、ゆっくり段階的に入れて行く。
ミリミリという音が聞こえる錯覚がするほど狭い彼女の中に分け入っていく。
もう頭の中はいかに気持ち良く自分が達するか、ということしか考えられない。そのくらい気持ち良い。
1/3かくらい入った時点で特に硬くなるが、そこまで行ったら、我慢できず多恵の身体を抱えこんで固定し、ゆっくりと根元まで押し込んだ。
「痛いっ!」という多恵の悲鳴と共に、息子がぶつっという感触を感じた。
処女のうち何人かの時に感じたあの感触だ。少し鉄臭い匂いもする。
ほとんど経験ないって言ってたけど、処女だったの?と問うと、1-2回したことあるだけ。との返事。
大き過ぎて痛いと涙目で、少し文句を言われるが、こちらは気持ち良すぎて動かずにいるのも一苦労だ。
最初の相手はさぞ粗チンだったのだろう。

正常位で何度か抜き差しを繰り返す内、多恵の痛くない角度・少し感じる角度を発見していく。
騎乗位は無理と断られるが、慣れてきたところで、後背位に変える。
ここしかない!とゴムの先端を破り、後背位で挿入した。
生で感じる多恵の中は極上だ。
痛みによる反応と時折感じる気持ち良さでの反応の違いが、うねるような包み込むような快感をこちらに与えてくれる。
自然、腰を掴んで打ち込む速度も強さも強くなる。
「あっ、ちょっと▲さん、痛い。もう少しゆっくりして。お願い」と多恵が頼んでくるが、止まれない。
そのまま思い切り奥に突き込んで、最奥で吐き出した。
想像を絶する気持ち良さだった。
多恵の膣もキュッキュッとリズムよく締まる。
中出しされたのを嬉しがってるようでさらに興奮し、かなり長く射精した。

モノを抜くと、タラーっと精子が垂れてくるが、ティッシュでそっと拭いてあげて、とりあえずの証拠隠滅。
自分のモノもティッシュで包んで隠して、先端を破って、竿にしかついていないゴムを外す。
賢者タイムも何のその、愛しくなって、多恵を抱き寄せて頭を撫でていると、汗もかいたしシャワー浴びていいですか?と言ってくる。
名残惜しかったが、また別々にシャワーを浴びて、先に着替えていると、シャワーから帰ってきた多恵が不安そうに、「ゴム着けてくれてましたよね?外れたりしてませんよね?」と尋ねてくる。
どうしたの?とビックリした演技で問うと、困ったように、「シャワー浴びてたら、あそこから、白いものが垂れてきて・・・」と言う。
その様子に興奮しながら、(着けてるの見てたでしょ?外すときも破れたりしてなかったけどなぁ。多恵ちゃんの中凄く狭かったし、してる内に愛液が濁って精子みたいに白濁する人もいるから、それじゃないかな?)と誤魔化すと一応納得してくれた。

しかし、ここに至るまで、お手当ての話を一切していないのだが、彼女大丈夫だろうか?と考えていると、「そういえば私なんかで良かったですか?お手当ってどのくらいもらえますか?」と尋ねてくる。
凄くよかったよ、と答えるとホッとした様子。
どんだけ自己評価低いんだ、この子。
職場で影では絶対モテてるよと思いつつ、まだまだ関係を続けたいため、お手当も弾むことにした。

その後も何度か会い、会うたびに同様に誤魔化して中出しを続けた。
多恵も白濁愛液の話を信じていたようだ。
多恵の身体が開発されて、イキかけることも出てきた頃、多恵から半狂乱の電話がかかってきた。
「▲さん、最近生理来なくて、まさかと思って妊娠検査薬使ったら、陽性って出たんだけど、どういうこと!?もしかしてやっぱり中で出したことあったの!??」
ゴムも絶対じゃないから、そのせいかな、などとしどろもどろの説明をし、とにかく会って今後のことを話そうとなだめ、会う約束をしたが、電話もLINEも全部ブロックし、連絡を絶った。

その後多恵がどうしたかは知らない。
産んでくれたらいいな。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6851
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年12月10日
パパ活JDの美香とは、しばらくセックスを控えていた。
美香がアイピルの副作用による体調不良(主に便秘と腹痛。下血はなかったようで安心した。)を訴えて来たので、お食事デートだけをすることにして、2ヶ月が経過した。
セックスをする相手はレス状態の妻は別として、不倫中の美紀子がいたし、もう一人のパパ活JDの詩織がいる。
アラフォー美紀子の熟成した身体とセックステク。
詩織のアニメ声のロリ巨乳でピチピチの身体と潮吹き。
当面私の性欲はこの二人に中出しセックスすることで充たされていた。

美香には申し訳なかったが、美香には清楚な外見とロケットおっぱい以外に、セックスに於ける魅力に欠けていた。
美香とは食事をして、あれこれ女子大生事情を交えた、私の知らない話を楽しむだけで、私の欲望は充たされていた。
だから、ゴム着で避妊してまで無理にラブホデートでセックスをしなかった。
これが美香には不満と不安を与えたらしい。(お食事デート後のラブホデートをしない分お小遣いは減るから、お金の問題があったのかもしれない。)

美香からくるパパ活デートのお誘いのLINEメッセージには、「今度はお食事の後もデートに誘ってくださいね!」と「よろしくお願いいたします!」と言っているリラックマのスタンプが送信されてきた。
私は迷った。
アイピルの副作用回避を理由に、ラブホデートはしたことにして、その分のお小遣いもあげて帰してもよいとも考えた。
とにかく美香とのパパ活デートは約束だから、了承して逢うことにした。

約束の夜、美香はいつものように、渋谷のイタリアンレストランにやって来た。
コートを脱ぐと美香は、以前より若干派手な服装だった。
ニットのホワイトにラメの入った光沢のあるUネックシャツに、イミテーションだろうが、シルバーパールのネックレス。
前はしていなかった派手目のピアスもつけている。
そして赤いカーディガンで、スカートはいつもの長身に合う黒いロングスカートだった。
上半身は明らかにEcupのロケットおっぱいが目立つようにニット素材の服装にしている。
さらにメイクがいつもと違った。
私は美香のナチュラルメイクが清楚で知性を感じるため好きだったが、いわゆるちょっとケバいメイクをしてきていた。
明らかに、アイラインが濃く、ツケマツゲにブルーアイシャドウまで濃い目だ。
さらにルージュはビビッドなピンクだ。

私は、そんな美香を見ただけで、一瞬、心と股間がグラッときた。
テーブルの正面で食事をして微笑んでいる美香がふと目を閉じると、妖艶なブルーアイシャドウ。
さらにショッキングピンクのルージュが私の性欲に種火を着けた。
「今日はお食事の後のデートもしてくださいね。」
美香は、いつもと変わらず丁寧語を必ず語尾につけて話をしてくる。(美香の友達でもう一人のパパ活JD詩織は、すでに私にはタメ口である。だがアニメ声だからそれがまたいい。)
私は正直迷った。
「美香ちゃん。問題はお小遣い?薬の副作用で体調が悪くなるのはよくないし、困っているのなら、今日はラブホデートしたことにして、その分のお小遣いも出してあげるよ。遠慮しなくていいよ。経済的な支援は無償でしてあげるから。」
私は、率直に尋ね、提案してみた。
「生活費に困っているのは、相変わらずですけど、それだけじゃないです。シュンさん、私のこと嫌いになりましたか?」
私は、一瞬答えに窮した。
端的に言えば美香と無理にセックスしなくてもいいと思って、その日もデートに付き合ったからだ。
私にとって美香は、本当にただただ純粋な援助をしたい女の子になっていた。
「そんなことないよ。嫌いになったらデートもしないし、一緒に楽しく食事をしようなんて思わないでしょ。それに体調のことが心配だし…。」
「そうですか…。私とはもうエッチしてくれないんですか?」
美香が小声で尋ねてきた。
「いやいや、そんなことないよ。オジサンはやる気まんまんなんだけど、美香ちゃんの体調を崩させてまではって…。そう思っているだけだよ。」
私も小声になった。
「それなら、心配しないでください。生理が戻ったら、他の体調も普通に戻りました。また薬を飲んだら、副作用が出るかもしれないけど、今日は大丈夫です。私…シュンさんにもっと一緒にいて欲しいんです…。」
美香の声がますます小声になった。
「じゃあ、今日は久々にメイクラブしちゃおうか…。」
私もさらに小声にして返答した。
「はい。お願いします。」
私と美香は店を出た。

店を出たとたんに、美香は、私の手を握り、腕にすがりついてきた。
こんな態度を美香はしたことがない。
手は繋ぐが後ろから私に着いてくるようにしていただけだった。
ふと右下に美香を見ると、ピアスやアイシャドウ、ルージュが美香を「女の子」から「女」にしていた。

私の迷いはこれで完全に吹っ切れた。
今夜は美香とセックスをしようという牡♂の本能が芽生えた。

道玄坂上から丸山町のラブホ街に入ると、美香は私の懐に頭を寄せてベッタリくっついて歩く。
見ようによっては、ビフォアでデートしてから同伴で出勤するお水系の女にさえ見える。
こうされてますます私の股間は疼いてしまった。

以前にも入った、レンタルコスチュームのあるホテルに入り、すぐに広めの部屋を選んで入室した。
玄関でスリッパに履き替え、内扉を開けて部屋に入る。
出窓にクリスマスツリーが華やかに飾ってあった。
お互いにコートを脱いでハンガーに掛けた。
この部屋にはクローゼットはなく、ハンガースタンドがあり、そこに計4個のハンガーが吊ってあった。
私は、ジャケット、スラックス、Yシャツ、ネクタイまでもハンガーに掛けて、洗面台のドレッサーの下の脱衣籠に、Tシャツ、トランクス、靴下も脱いで全裸になり、バスローブを羽織った。
そしてソファーに腰を降ろしていた美香の隣に座った。
美香はパレットのミラーで、アイラインやアイシャドウを気にしながら、グロスを唇に塗り直していたが、私が横に座ると、それらをポーチに締まった。

「美香ちゃんの今日のメイクは大人メイクだよね。素敵だよ。」
美香の顔がほころんだ。
「だって大人のシュンさんとのデートですから…ちょっと背伸びしてみたんです。大人の女に見えますか?」
「うん。かなりセクシー。ピアスも大人な感じだね。」

美香がそうっと顔を近づけてきて、目を閉じる。
私は美香の唇を奪った、そしてフレンチに舌を入れた。
美香も舌を絡めてくる。
驚いたことに、以前までのたどたどしさがない。
滑らかに入ってきて私の舌に絡ませる美香の舌。
そして今までしなかった吸引も強い。
私は美香の唾液を貪った。
美香もそうしてくる。
さらに気になっていたロケットおっぱいを服の上から揉んだ。
美香の吐息が漏れ出す。
すっかり私のチ○ポはマックス勃起状態だ。(ドーピングはレストランで済ませていたから硬度も完璧だ。)
このまま、美香を抱くこともできたが、愛撫しながら服と下着を脱がすだけにした。
もちろんブラを外して、ロケットおっぱいが現れた時は揉みながら、尖った乳首を舐め吸いした。

キスを交わしながら美香を全裸にするとシャワーに誘った。
美香は私のバスローブを脱がせてくれた。
こんな行為も今までの美香にはなかったことだ。

手を繋いでバスルームに入る。
美香がバスタブにお湯を張るため湯栓のダイアルを調節してお湯を流した。
そしてシャワーベッドを掴んで、お湯を調節しながら私から流してくれた。
「熱くないですか?」
「うん。ちょうどかな。」
私たちは、それぞれボディソープを掌で泡立てて、お互いに塗りたくり、抱き合いながら、洗いっこをした。
時折DKを織り混ぜて盛り上がる。
美香はキスをしながら、私の硬直したチ○ポを軽く握り優しくしごく。
私は美香のロケットおっぱいを鷲揉みにしながら洗った。
美香の感じている吐息が漏れる。
私のチ○ポはますます硬くなり、上を向いて美香の腹に突き刺さった。
私たちはお互いに抱き合いながら、ボディソープのヌルヌル感を楽しんだ。
特にラブホに置いてある、無香料のボディソープはヌルヌル感が強い。
美香がこうして、積極的に入浴イチャイチャプレイに興じるのは初めてだった。
その日の美香は何もかも、今までの美香とは違っていた。
それは、私には都合のよい変化だった。

シャワーを浴び終わっても、バスタブにはまだお湯が貯まっていなかったので、後で入ることにして、バスタオルで濡れた身体を拭き合って、私は再びバスローブを、美香はバスタオルを身体に巻いた。
ベッドに二人並んで密着して座り、抱擁しあいDKを交わす。
「シュンさん…今日はコスプレは?」
「もう我慢できない。最初はいいよ。」
含んで美香の唇を奪った。
美香の舌入れと吸引はますます積極的になった。
私はたまらず美香のバスタオルを剥ぎ取ると、美香をベッドに横たわらせた。
そうして私もバスローブを脱ぎ捨て美香のロケットおっぱいの谷間に顔を埋めて、両手で揉みながら、交互に突き出て、すでに立っているやや長い乳首を舐め吸った。
美香の性感帯は乳首、背中、クリだ。
私は全身を愛撫しながら、下へ下へと美香の身体を唇と舌で貪っていった。
次第に美香の淫声が高まっていく。
初めての時は感じてしまうと、恥ずかしくて、口を塞いでしまう初々しさがあった。
それはそれでよかったが、今、自然に感じたところでまま淫声を発する美香を見て、私が美香の身体をセックスで開発したのだという、勝手な満足感がさらに私を興奮させた。

美香を開脚させて、大陰唇をパックリ開帳させると、天然陰毛の下に綺麗な小陰唇が現れた。
すでに襞の内側は濡れていた。
私は両手でロケットおっぱいを揉みながら、小陰唇に舌を入れて、すでに隆起しているクリまで舐め上げ、膣口からは美香の淫汁を吸った。
「はあぁぁぁん!」
美香が身体をくねらせて悶える。
私は飢えた野獣のように、膣口から溢れる淫汁を吸い出しては、クリを唇で挟んで引っ張ったり、舌先で転がしたり、ちょっと強く吸い出したり、クリ責めクンニをした。
「はぅん、あぁぁぁん、気持ちいぃぃぃ。」
美香の淫声がますます大きくなる。
もう感じて声を上げることに恥じらいも見られない。
私はクンニを止めて、美香の横に移動しロケットおっぱいを舐め吸いしながら、指先でクリを挟んだり、クリをマッサージしたりした。
そして恥骨に当たるまでグリグリ強く擦った。
「あっ!ダメです!ダメ!ダメ!逝っちゃう!逝っちゃいます!あんっ!はぅん!はあぁぁぁぁん…。」
美香は私の腕を両脚で挟んだまま、硬く股を閉ざして逝き果てた。
そして私に抱きついてキスを求めてきた。
私は優しく小陰唇の割れ目に中指を当てて、オマ○コ全体を愛撫しながらキスをした。
美香は指入れを嫌う。
私はオマ○コ全体を上から襞だけ擦るようにマッサージした。
私の右手は美香の淫汁でかなりヌルヌルだった。

「美香ちゃん。気持ちよかった?今日はすごく濡れちゃってるね。」
「すごく…すごく気持ちよかったです…。」
まだ美香は息も絶え絶えだった。
でも、私は美香の手を取り、膨張しきった肉棒を握らせた。
美香がゆっくり身を起こした。
私はベッドの上に立ち上がる。
美香が私の太股に手を回して、口だけでフェラを始めた。
手を使わないフェラは数回のセックスで美香に仕込んだフェラテクだ。
この日の美香にはもう指示は不必要だった。
下から裏筋を舐め上げると、上下にしなる私のチ○ポを、舌先で弄ぶように、亀頭を舐め回したかと思うと、口いっぱいに頬張り、口腔内で舌を絡めて吸い出したり、亀頭の鈴口に唇を当てて、カウパー腺液を吸い出したりする。
横棒も舌を使って舐め回しながら時々、音を立てて吸う。
タマ袋も舐め回してから、口に含んで吸っては舐めた。
最初にセックスした時は、チロチロ舌を出して外側を浅く舐める事しかできなかった美香が、もうすっかり私を満足させるフェラテクを身につけていた。
私は仁王立ちしながら、自分のセックス仕様に美香を調教した満足感に浸っていた。
「気持ちいいですか?」
「うん。今までで最高に気持ちいい!美香ちゃんありがとう。」
「うぐ…シュンさんに誉められて、ウレヒイな。うぷっ。」
フェラをしながら、私を見上げて嬉しそうに語りかけ、再びフェラに没頭する美香。
私は美香にネットリフェラを仕込んだ。
私が早漏の気があるから、激しくくわえて吸うようには教えなかった。
美香は忠実に私のフェラ指導を実践してくれていた。

美香がありったけの唾液を絞り出してネットリフェラをしてくれたお陰で、私のチ○ポはもう天井を指して、鋭角に反り立っていた。
「美香ちゃん、そろそろ入れてもいいかな?」
「私もシュンさんの、欲しいです。入れてください。」
美香が自らベッドに仰向けになると、開脚して、私を迎え入れる体勢を取る。私はもう1度クンニをして濡れ具合を確かめてから、美香の上になって、左手でチ○ポを握りながら、クリを擦ってから膣口にチ○ポを押し込んだ。
そして美香の肩を抱きながら、ロケットおっぱいを舐め吸いして、腰を沈ませた。
「あぁぁん!」
少し表情を曇らす美香。
美香の膣測壁はまだザラザラ感が抜けていなかった。
膣測壁のザラザラはてっきり処女膜の名残だと思っていたが、すでに私のチ○ポを何回も受け入れ、摩擦させている。
処女膜の名残などはもうとっくにないはずだ。
これは美香特有の膣壁だと思った。

美香の締め付けは強かった。
私はゆっくりピストンをした。
美香の目を閉じた時のアイシャドウとツケマが妖艶な大人の表情を作り出していた。
私は腰をゆっくりピストンさせながら、美香の表情に見とれていた。
美香はというと、いつものように密着してキスを求めてきた。
それに応えてキスをすると、美香は上手に舌を絡ませて応じてくれる。

それから、美香の身体を持ち上げて、対面座位に移行し、美香の唇と、ロケットおっぱいを貪る。
さらに、私が倒れて騎乗位に。
美香は下から突かれて、すぐに私に抱きついてキスを求めてきた。
美香は身体を離した体位を嫌う。
私は仰向けになったまま、下から美香のお尻を突き上げ、美香をしっかり抱き締めてあげた。
そしてそろそろ私も限界を感じたところで正常位に戻し、美香を抱き締めて、キスを交わしながら、ラストスパートで腰を打ち付けた。
「美香ちゃん!逝くよ!中に出すよ!」
「きて!きて!私も逝っちゃいますぅ。」
「うっ!」
「あんっ!」
呼吸を合わせたように、美香の中に最初の大量の射精を敢行した。
美香は中逝きするタイプではないが、私に合わせてくれたのか、または精神的に逝ったのだろう。

しばらく私たちは繋がってキスをし合っていたが、私のチ○ポが収縮を始めたので、ゆっくり抜いて、ティッシュを何枚も引き抜き、美香のオマ○コに宛がった。
美香はペッタンコ座りをして、しばらく流れてくるザーメンを受け止めていた。
私もザーメンまみれのチ○ポをティッシュで拭った。
美香にお掃除フェラはまだ強要できなかった。

「シュンさん…ありがとうございます。」
「ありがとうって…僕の方こそだけど…。」
「私…シュンさんがエッチしてくれなくなったから、嫌われちゃったんだと思ってました。私、エッチ下手くそだし…。」
「そんなことないよ。今日の美香ちゃんには最高に興奮しちゃったよ。僕は美香ちゃんのこと大好きだよ。」
「ありがとうございます。ん~~。」
美香がキスをせがんできた。
私は美香の股間からティッシュを抜き取り、ベッドに横たわらせて、再び顔を見つめ合いながらキスを求め合った。

その後ピーロートークをしながら、私の復活を待って、ちょうどその日は美香がロングスカートにニーハイソックスを履いていたので、ミニスカセーラー服を着させて、バックからJKを演じさせて、美香の中にさらに2回中出しをした。
膣の狭い美香にはさすがに3回目は丹念にクンニをして、私の唾液を膣口に注入しての挿入だったが、かなりキツそうだった。
逆にそれくらい美香のオマ○コは締めつけが良く、私は美香の魅力を再認識した。

その日美香にはいつもの倍のお小遣いを手渡した。
美香は嬉しそうに帰って行った。
学生寮の門限には間に合ったと、深夜になってLINEのメッセージが届いた。
そこには「ありがとうございました。」という台詞を吐くリラックマのスタンプが添えられていた。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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