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投稿No.5800
投稿者 普通のオッサン (43歳 男)
掲載日 2013年12月27日
投稿No.5758・5777・5787で麻理子との逢瀬について執筆させていただきましたが、年明けは1月末まで互いのスケジュールが合わずに溜まっていくだけの生活です(笑)。
それもまた悶々とするのですが、今回は趣向を代えて嫁の恵(仮名)との話を書こうと思いました。
実はこれがまた結構刺激的な逢瀬から始まったものですから、少しは興味を惹かれるかなと思いまして…
長文になりますがお付き合いいただければ幸いです。

恵との出会いは俺が20歳(大学3年)、彼女が18歳(大学1年)の時でした。
当時俺が所属していたサークルに入ってきたのがキッカケです。
長身(169cm)で篠田麻里子と若かった頃の相川七瀬を足して2で割った感じのボーイッシュな娘でしたが、細かいところに気が利くのが取柄で、すぐにサークルのアイドル的な存在になりました。
そんな彼女に手を出したがる輩は結構いましたが、俺のサークルでは『サークル内恋愛禁止』の不文律がありました。
これは俺たちの2期上が男女関係のトラブルを起こしたことが原因でサークル内の運営を乱さないために作られたルールで、狙っていた輩も泣く泣く諦めたというのが実状でした。

結局2年間では仲のいい先輩後輩という間柄で終始してしまい自分の卒業で彼女との時間も終了。
彼女も卒業後は就職→結婚寿退社と風の噂に聴いていました。

ところが麻理子との別離から半年後のことです。
同期のS男から「OB会やるからオマエも来い」との連絡を貰い参加したところ、そこで10年ぶりに恵も参加していました。
昔からの面影も殆ど変わらず…いや違う!
よりいい三十路の色香を感じさせる女に進化していました。
宴半ばになった頃に彼女は俺の隣にやってきて昔話に花を咲かせてましたが、
突然「私ね…去年離婚しちゃってさあ 会社じゃ出戻ったお局って言われてるんだ」
半分笑いながらも語り出したのです。
どうやら就職して3年ほどで職場結婚したものの夫の折り合いがよくなかったこと。
さらには子供がデキなかったことを理由に離婚を切り出されたというのです。

「俺だって似たようなモノだよ 半年前に婚約までいった娘と別れちゃって…」
最初は恵を勇気付けるつもりで言ったひとことでしたが、なぜか彼女は少しだけ微笑を浮かべたのが今思えばサインだったのでしょうね。
呑みのピッチが急激に上がったのです。
そして彼女は宴終了まで俺と語り合ったわけですが、その時点で最早まっすぐ歩けない状態に…
意識とかはハッキリしているのですが腰砕けな状態で立っているのもやっとな感じ。
そこでS男が「彼女の家は●◆(俺の2つ手前の駅)だから悪いけど送って行ってくれ」と言い出す。
この時はなぜS男がそんなことを知っているのかを疑問に思わずに恵とタクシーに乗りました。
そして恵に具体的な家の場所を車内で聴きだそうとしたのですが、
「わかんな~い!私 先輩の家に泊まる」の一点張りで埒が明かないのです。
仕方なく彼女を家に泊めることにしたのですが…
(こんなのS男にバレたらヤバイよなあ)と思いつつ恵に肩を貸しつつ部屋に入りました。

このまま寝かしてもマズイと思い彼女の着ていた服を一枚ずつ脱がしたのですが、下着姿にすると想像以上に大きな胸(ちなみにEカップだと後で聴かされました)と括れたウエストからヒップへの艶かしいラインに驚かされました。
(ダメだ!このままじゃ襲いたくなるじゃないか)
俺の心の中で悪魔が囁きますが、そこはサークル時代からの不文律と理性で抑え、俺の予備用のスエット上下を着せて寝かしつけます。
「せんぱ~い ありがとう…大好きだよ」
もう呂律も回ってない状態でしたが彼女はそういいながら眠りにつきました。
(嗚呼 これで一安心だ)
俺もこれで眠られると思い部屋の灯りを消し睡眠に入りました。
ちょっとだけドキドキとバレたらヤバイという思いが交錯する中で…
そしてこれですべてが終わるとその時は思っていたのですがね。

翌朝、股間に不思議な感覚を覚えて目を覚ましました。
こそばゆさと気持ちよさが適度にミックスされた独特の感覚。
これはいったいなんなんだろう?
現実を視認してしまうのにも期待と恐怖が入り乱れますが、独特なチュバチュバという音が耳に入ってきました。
これは現実を受け入れないといけないと思い薄っすらと目を開けてみると…

恵が朝立ちフル勃起した俺のイチモツを一心不乱でフェラしてるじゃないか!

いや~ ますますヤバイよ!(笑)
バレたらS男たちに何を言われるかわからんし…
ここは狸寝入りで乗り切るしかないじゃん!

とにかくまだ目を覚まさない芝居を続ける俺。
それに対しローリングやバキュームといったテクニックも使ってくる恵。
(コイツどこでこんなの覚えたんだ?)
冷静に状況を観察してはいましたが持ちませんでした(苦笑)。
とうとう俺のムスコは限界を超えて本格的な射出をしてしまいました。
しかもその時に我慢できずに思わず「ウッ」と声を出してしまい狸寝入りもバレてしまいました。
すると恵はゴクッという音を立てて俺の遺伝子を飲み干すと笑いながらこう言ったのです。

「先輩のオタマジャクシを踊り食いしちゃった!おいしかったよ」

こうなるとこちらが恥ずかしいくらいでしたが、なぜ強チンしたのか問いただすと彼女はこう返しました。
「だって私…昔から先輩のこと好きだったんだよ ず~~っと彼女になりたかったのに」
正直こんなことにも気が付かなかった自分が嫌になりましたが、逆に妙に開き直ったのか思わず↓な言葉を返してしまいました。

「そうだったのかあ…もうサークルじゃないんだからいいよね」
そういい終わるか終わらないうちに恵にキスして襲いかかりました。
どれくらいの時間互いの身体を貪ったのでしょうか?
ハッキリとした記憶はないのですがイザ挿入となった時に俺はコンドームがないことに気づきました。
(サスガにこれは一番ヤバイよなあ?)
何をまだ怖気づいているのだろう?
俺って小心者じゃん!(爆)
ちょっとだけキョドりましたが、そこはサークル内では気の利く娘で通った彼女です。
「そのままの先輩で入ってきて 生のおちんちんが欲しいし今日は大丈夫だから」
これで理性が吹っ飛びました(笑)。

ただ…ちょっとだけユルイんですよね(苦笑)。
どこかで別れたはずの麻理子と比べてるというズルさもあったのですが、このままじゃイケないのですよ。
それでも彼女の気持ちを考えるとそれはそれで許されないだろうと…。
頑張ってピストンを繰り返しました。
それに呼応するように恵の喘ぎ声も大きくなっていきます。
「イッちゃいそう…ああ…イクーーッ」
次の瞬間に想像も付かないくらいに今まで緩かった恵の膣がまるで別の生き物なように動き回り俺のムスコを締め付けてきました。
これで俺も見事に2度目とは思えないくらいの量を発射。
恵の中に俺の遺伝子を送り込んでしまいました。

事が終わりベッドの上で恵は呟きました
「これでやっと先輩の女になれたのね カレシになって下さい」

半ば強チンされたようなモノですが、俺もやってしまった以上は男のケジメをつけないと思い、これを境に付き合うようになりまして、呼び方もそれまでの「先輩・恵ちゃん」から「ひろっち・めぐ」に変わりました(笑)。
そしてたくさんデートしたりセックスもしましたが、約1年後に妊娠が発覚して入籍することに…。

噂を聴きつけたS男が俺のところにやってきてドヤされると思ったのですが…
「おめでとう!実は恵ちゃんが学生時代からオマエのこと片思いしてたの知ってたんだよ。
あの宴の3ヶ月くらい前にバッタリ会っちゃってさあ オマエどうしてるか?って聴かれてね。
最初から送らせていくのは俺の筋書きどおりだったんだけどここまでになるとは思ってなかったよ。
まあ とにかくおめでとう」

最初から確信犯だったのか!(笑)
まあ こんな形で結婚に至ったという男もいると思っていただければ結構です。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5722
投稿者 nao (22歳 女)
掲載日 2013年10月15日
私は18でデキ婚しました。
旦那は9つ上の社会人。
もちろんエッチは頻繁にしています。
1人目が生まれたら速攻2人目に向けて中出し中出し♪

でも、19の時って遊びたいじゃないですか?
刺激欲しいじゃないですか?
だから、旦那が出張でいない時に他のおちんぽをつまみ食いw
実は結婚前もそれなりにつまみ食いはしてたけどねw
でも、1人目の子は旦那の子供><

で、旦那がいない日にお出かけ!
子供を連れて男の家へ!
男の人の前で授乳したりもして、寝かしつけたらさあ、本番!
今回のお話は2人をお相手の時♪
早速、後ろから抱きかかえられて体をおさわり~♪
上の服をまくり上げられておっぱい丸出しにされたらモミモミ。
チクビを摘んで搾乳されちゃったw
子供が飲んでるの見てたからかな?もうひとりはおっぱいをおしゃぶり!
ちゅうちゅう♪って吸われて感じちゃう私。
後ろの人にはパンツにて入れられて直接おまんこをいじりいじり。
「濡れてきた」って言われたらもう感じちゃった///

「おちんちんちょうだい」って言ったら
「バックになれ」って言ってお尻を叩かれちゃって私は言われた通りに四つん這いw
パンツは膝までおろして、おまんこと口に2人のおちんぽを生挿入♪
子作りしてるから便乗して中出し中出し♪
結婚してから旦那以外とも中出しもアリになりました☆

結局、2人に合わせて5回?6回?
わかんないけど、休憩入れながら何回も中に出されました♪
私もいっぱいイッて満足満足☆

予備の衣服持ってきてるからって、パンツに穴空けたり服破いたり旦那とはできないプレイもしちゃいました~
旦那が帰ってきたら、旦那ともセックス♪
頭の中では他の男との事を想いながらなんて想像もしないでしょうね。超興奮w

今回はこれだけだけど、昔のとかほかの話も書くかもです//////

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5712
投稿者 泰久 (34歳 男)
掲載日 2013年10月05日
大学生の頃の話。当時、高校卒業したての18歳 男です。

大学に進学し都内のアパートに一人暮らしをする事に。
私の両親は「とにかく一人でやってみろ!」的主義な人で、住む所から家財道具の物まで自分で揃える事に、私自身も自分の事だから初めての経験だったけど、やってみる。
自分の新しい生活の住む所を自分の足で探す、十代だった私には貴重な体験でした。

探していると一軒のアパートで引っ越しの真っ最中なのか荷物を運んでいる所に出くわしました。
一人の顔を顰めたオジサンが立っていたので「ここ空くのですか?」と聞いてみた。
オジサンは、このアパートの大家さんで、部屋の住人が夜逃げしたらしく荷物を捨てている最中だと言う。
それを聞き、私はラッキーだと思いました!家財道具がタダで手に入る上、交渉次第では礼金などを安くして貰えるかも!浮いたお金で原付バイクが買えるかも!と思ったからです。
大家さんに自分が部屋を探している旨を説明し家財道具・礼金の事を交渉するとあっさりと承諾、しかも部屋の改装をしなくても良いなら家賃も5000円引いてくれると言う!
即契約しました!

家具などは前住人の物を頂き、食器・布団などは新たに買い揃えました、そして原付バイクを購入。
我ながら旨くいったと思ったほどでした。

そして大学生活を満喫、サークルにも入り、友達や彼女も出来た頃、住みだして4ヵ月が経過した頃です。
彼女と私が部屋でビデオを見ていた時です。
玄関のドアがガチャガチャと音が鳴り開きました。
私と彼女は誰が入って来たのかと怖かったのですが凝視していると、地味なダボダボのパーカーにジーパン姿、長髪(色:黒)を無動作に束ねたメガネを掛け重たそうなリックサックを背負った女が入ってきました、「ただいま!」と言いながら!
何も言えず私が唖然としていると、その女は当然の様に部屋に入ってきます。
それを見た彼女は「二股かけてたの!最低!」と私にビンタを食らわし出て行ってしまいました。

女「誰?あの子?ってか貴方誰?」
私「貴方こそ誰ですか?どうして入れるんですか?」
女「だって、ここ私の部屋ですよ!」
私「いや俺の部屋ですけど!」

色々と30分ほど女と話をして、お互いに状況が判ってきました、女は前の住人だったのです。
女は、私が入居する前の半年前に絵を描くために放浪の旅に出ていたそうです、旅に出ている間の家賃も同居していた彼氏に預けていたと話しました。
結局は、その彼氏が女から預かった家賃を支払わずに逃亡していたのです。
しかも私が礼金などをケチった為、大家も鍵の交換をしなかったので女が持つ鍵で入る事ができたのです。

大家を呼んで話し合いの場を持つことに。
3人で話し合うも、お互いに不利な状況ばかり。
私は大家から許可を貰ったとは云え女の家財道具を使っている。
女は彼氏が家賃を持ち逃げしたとは云え、家賃滞納。
大家は女の保証人に確認もとらずに新たな入居者(私)を入れた事、私に女の家財道具を女に無断で私にあげた事など、お互いに不利な状況ばかりでした。

結局、大家が提案してきたことに乗る事になりました。
大家は、他に部屋が空き次第、女を最優先に入居させる、勿論敷金礼金無。
その際、女は自分で家財道具を新たに買い揃える。
私は空き部屋が出来るまで女と同居する、しかし家財道具を自分の物に出来る。
その条件に私と女が不満そうな顔を見せると「家賃1万円マケるよ!」この言葉で決まりました。

改めて女の名前を聞くと
朋美 24歳 芸術大学の研究員だそうです。

奇妙な同棲生活が始まりました、勿論、彼女には振られてしまいましたが。
同棲と言っても、普段はお互いに学校に行っているかバイトしているか、しかも朋美は、1週間ほど放浪の旅に出る事もある為、相手の存在が気にはなりませんでした。
それに朋美は地味な女で性欲を掻き立てる様な女でもなかったから余計に気にはなりませんでした。

しかし半年が経過しても他の部屋は開かず、さすがにマズイと思い出した頃でした。
ある日、学校から帰って来ると朋美が風呂に入っていました。
朋美は先にも述べた通り地味な女です、それに私達には風呂に入る場合の着替えは風呂場ですると云う暗黙のルールがありました。

カップラーメンを食べていると朋美が出てきました、裸で!下着すら着けず!
朋美は私が帰ってきたことに気づいていなかったのです。
一瞬、私と目が合うも金縛りに合う朋美!私も朋美の身体に目が釘づけです。
普段のダボダボのパーカーに隠れて気づかなかった巨乳、クビレたウエスト、黒々をしたマン毛、着痩せしていたのかムッチリ体型で、風呂上りで束ねていない黒髪も濡れたロングヘアーで美しく見えました。
しかもメガネで地味に見えた顔も二重瞼のパッチリ顔!まるで別人!
何故、こんな綺麗な人と一緒に居て気づかなかったのかと自分が馬鹿に思えました。

朋美「きゃあー、ごめんなさい!」と風呂場に隠れました。
私 「ああ、ごめんなさい!」と目を手で塞ぎました。

暫らくして
朋美「ごめん、そこに置いてある!服と下着を取って!」
私 「あ、ああ、渡すね!」

朋美のいつもパーカー、いつものジーンズ、いつものシャツ、パンツ・ブラ・・・・
干していても全く興味が無かった朋美のパンツとブラ!今は興味有の代物に変化しました!
一枚一枚渡していく、渡す際も頬ずりしたくなる下着達、今すぐでも風呂場に乱入したい衝動を抑えるのに必死でした。

風呂場から服を着て出てきた「いつもの」朋美を見て、凄く残念でした。

夜になり、いつもは全く気にならなかった朋美がベットで寝ています、スースーと寝息を立てて。
寝息すら私を性的に刺激してきました。
ダメだ!早く寝よう!・・・・と思っても、あの時見た裸の朋美が瞼の裏に出てきます。
これ以上ない程勃起しているのが判ります、このままでは朋美をレイプしまう!

私はトイレに行きオナニーして抜く事にしました、3回程抜かないと本当にヤバイ事になる!
ジャージとパンツを降し洋式トイレに座る、パンツにベットリとガマン汁が垂れていました。
目を閉じると、裸の朋美が浮かんできました。
「はあ、はあ、はあ、朋美さん、はあ、はあ、朋美さん!」
と小声で呟きながらペニスをしごく私。
あの時見た朋美の巨乳!ウエスト!マン毛!太もも!そしてメガネの無い顔!
どんどんペニスが反り上がっていきました、亀頭も一回り大きく感じました。

いつものオナニーよりも快感が違う!と思った時、トイレのドアが開きました、朋美がいました。
オナニーしている私、反り上がったペニスをシゴく私を朋美に見られたのです!

朋美「そうだよね、女の裸を見て、その女が隣にいたらこうなっちゃうよね」
朋美「ごめんね、我慢させて」と言いました。
私 「ああ、あああ、ごめん・・朋美さん・・俺・・・」と謝りながらもシゴくのが止まらない私。
朋美「ううん、まだ十代だもんね、仕方ないよ!それより私でいい?」
私 「え?私って?」

朋美は腰を下ろすと私のペニスを持って生フェラをしてきました。

朋美「もう我慢しなくていいよ!私で良かったら!」とメガネを外しました。

ジュルジュププ~ジル、ジュルジュル、ジュージュルと朋美は上下にペニスを生フェラしていきました。

私 「だ、ダメだよ、と、朋美さん、そんな事されたら、お、俺、俺」
朋美「我慢しなくていいよ!朋美で出していいよ、いっぱい!」

朋美は亀頭部を集中的にジュポジュポと生フェラしてきました。

私 「だ、ダメだ、朋美さん、イキそう!イキそう!」
朋美「イっていいよ、朋美で出していいよ!」
私 「イク!イク!イクー!」

私は朋美の口の中に出しました!
朋美は口の中に出された精子を吸い出すとお掃除フェラまでしてくれました。
しかし一度出してもペニスは、まだ満足しておらず勃起したままでした。

朋美は私の手を引き、ベットの前まで来ると服を全て脱ぎました。
瞼の裏に焼き付いた朋美の裸が、再び目の前にあります!

朋美「いいよ!泰久君の好きにしていいよ!」
私 「で、でも、いいんですか?」
朋美「もう、こんなに大きくなってるじゃない!」

堪らなくなり、ベットに朋美を押し倒しキスしました、舌を捻じ込み朋美も絡めてきます。
お互いの舌がネチャネチャと音を立てて絡んでいきます!
朋美の巨乳にしゃぶりつきチュウチュウと吸うと朋美が「う、ううん、ああ、」と喘ぎました!

私 「いいよ!朋美さん、朋美さん凄いよ!」
朋美「もっと!もっと朋美を好きにして!」

お腹を舌で刺激しながら黒々したマン毛を押し分けオマンコへ!
そこは濡れ濡れになったオマンコが私を誘っていました!
指でビラビラの部分を弄り、それに合わせて朋美が身を捩る!
クリトリスを舌で刺激し吸い付くと

朋美「もっと!もっと!強く吸って!もっと!」と叫び声に似た喘ぎ声をあげました。
そして朋美は「イッちやう!イッちゃう!イク~!」と叫びながらオシッコを垂れ流しイキました。

そんな朋美を見てガマン出来なくなりペニスを挿入しました。
朋美の中はグチュグチュと濡れておりキュっと締まった感じで私のペニスを受け入れました!

朋美「ああ、泰久君が朋美に入って来た!泰久君が入って来た!」
私 「俺、朋美さんの中に入ったよー、入れたよー!」
朋美「もっと!もっと!朋美に来てーー、泰久君ので朋美を無茶苦茶にしてーー」
私 「朋美さん!こうですか!」ガンガン腰を振りました!
朋美「そうよ、そう!もっとオマンコを壊すように突いてーー!」狂ったように叫びました。

私と朋美の愛液で腰を動かしペニスを突き刺す度にグチュグチュと音を立て互いに興奮しました。
そして朋美は私の身体を両手・両脚で締め上げていきました。

私 「ああ、イっちゃうよ!朋美さん!イっちゃうよ!」
朋美「中、子宮の奥へ出して!いっぱい出して~!」
私 「やばいよ!ダメだよ!出したら妊娠させちゃうよ~」
朋美「大丈夫!大丈夫、妊娠しても産むから~」
私 「ああ、イク!イク!い、イクーーーーー」
朋美「私もイクーーーーーー」

ペニスからドクドクと朋美の子宮に向かって精子が放出されました!
出す度に腰がビクっと痙攣し快感が増しました!
さらに朋美の子宮が締まっていきました!
ペニスを抜くとドロっと精子がオマンコから出てきました!さすがに不安になって

私 「朋美さん!大丈夫?妊娠しないかな?」

朋美は虚ろな目で
朋美「私、出来にくい体質みたいだから大丈夫だと思う!」
朋美「それより、まだ勃起してるみたいだから、もう一回やろう!頂戴!」

そういうと、また生フェラをしてきました。

それから次の日の夜まで、ほぼ丸一日、私達はセックスしました。
お互いに性器を舐め合ったり、お互いにオナニーを見せ合ったり、私がご飯を食べている時は朋美が生フェラ、朋美がご飯を食べている時は巨乳をしゃぶるかオマンコをクンニしたりしました。
勿論、ペニスをオマンコに挿入し中出し、そしてお互いのアナルを舐め合ったり!

次の日の夜になり、お互いが満足した時、朋美が言いました。

朋美「実はね、泰久君を誘ったんだよね!お風呂の件!あれワザと!」

聞くと朋美は絵のインスピレーションに詰まってくると物凄く激しいセックスがしたくなる癖があるらしく、思いっきりセックスをすると良いインスピレーションが湧いてくらしい!

朋美「でも泰久君が、こんなにタフだとは思わなかったよ!凄いね!」

私は思いました、前の朋美の彼氏は朋美のセックスに耐えられずに逃げたのではと・・・

朋美と交際し始めました。
大家には正式に同棲するからと言うと喜んでくれました、違う意味もあるでしょうが。

そして一年弱位で朋美が妊娠しました。
いくら妊娠しにくい体質でも常に生ですから当たり前です。
朋美は、一人でも産んで育てるから結婚とか認知とかはいいよ!と言いましたが、私は朋美と結婚したかったので両親に正直に話し、大学を辞めて地元に帰る事にしました。
勿論、朋美を連れ結婚してです。

ちなみに子供が生まれても朋美は放浪の旅に出ます。
半年の時もあれば三日で帰って来る事もあります。
勿論、帰ってくれば激しいセックスばかりしています。
まあ、そういう性質の女と結婚したのだから私は仕方ありませんが、私の両親と子供が普通に「また旅に出たんだ」と日常会話のように話すのが気になりますが・・・・

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5667
投稿者 はるいち (27歳 男)
掲載日 2013年9月06日
「許してあげてよ」「ねえ、聞いてるの!」
俺達の親友・玲子(仮名、83・61・86)が叫ぶ。
俺・玲子・里代は高校時代からの友達で俺は里代と付き合っていた。

ある日、里代(仮名)が出会い系で知り合った男と浮気したのだった、しかも中出しで。
それを知ってから、当然、俺は別れを告げる、そして玲子が俺のマンションに一人説得しに訪れた。
「はるいちも里代をほったらかしにしたのも悪いんじゃない!」と俺を責める。
その言葉に俺はキレて「じゃあ、そんな事で浮気してもいいのか?大体、なんでお前でてくんの?」
さらに俺は「大体、あいつ、一回知り合った程度の男とセックスしてんだぞ!そんなヤツ信じられない、割に合わないよ!」と怒鳴る。
この「割に合わない」って言葉に玲子は噛み付いた、どういう意味よ、それって!!

そこから30分言い合いになった。
「もう帰れよ!お前」と言うと
「別れないと言うまで帰らない」と言う。
余程「割に合わない」って言葉が気に要らないのか
「じゃあ、あんたも浮気しなさいよ!それで御相子でしょう!」と無茶苦茶な理論で、まくしたてる。
俺がさらにキレ
「バカな事言うな!するかボケ!浮気したくても俺、里代と玲子と若干の女しか知り合いいない!」と恥を晒すように自爆する、俺は里代しかセックスの経験が無かったから。
「里代と同じように出会い系使えばいいじゃない!それで御相子でしょ!」と噛み付くように玲子は言う。
「出来るか、そんなの!!いきなり知らない人と出来るほど根性座ってないわーー」と更に自爆。
「じゃあ、知り合いとなら浮気できんの?」と玲子は俺をバカにしたように言う。
売り言葉に買い言葉、俺は
「おおー、やってやるよ、何ならお前でもいいぞ!!」と言ってしまった。
玲子も負けず嫌いなのか
「おおー、やってみなさいよ、セックスしてみなさいよ!相手してあげるから!」と喧嘩越し。
完全に当初の目的を忘れている。
俺のベットの上に座り、服を脱ぎ出し下着姿に!

「バカ、やめろ!お前、どうかしてるぞ!」と言うと、
「はるいち、怖いんだ!根性ないねー」と更にバカにする。
俺は完全にキレた。
「お前、後悔すなよ!」と叫び服を脱ぐ、全裸になり玲子に抱き付いた。
「ひ!」と言う声が聞こえたので
「玲子、お前怖いんだろう!止めてやろうか!」と言うと
「はん!はるいちの方こそ怖いんじゃないの!」と言いながら玲子は下着を脱ぎ捨てた。
意外に張りのあるオッパイとうっすらした陰毛に隠れたマンコが見えた。
バカにしやがって!とキスをする、舌を絡める、玲子も舌を絡める。

「玲子、止めるなら今だぞ」と脅しをかけるも
「アンタ、ビビッてんじゃないの?」と言い返してくる。
クソーーっとオッパイに吸い付いた!
玲子が「あ、あん」と小さな声で喘いだのが聞こえた。
「玲子、お前感じてんじゃないのか!!」と言うと
「アンタこそチンコ、ビンビンじゃない」と言い返えされる。
ムカついたので
「玲子、お前、チンコ見るの初めてか、ビビってる?」
「アンタのチンコごときでビビる訳ないでしょ!」
「ほう!じゃあビビってないなら触ってみろよ!出来るだろ!」
「触ってやってやるよ!」と荒々しくチンコをシゴキ始めた。

ドンドン反りかえるチンコ、玲子の荒い吐息が聞こえる。
「こんな位でビンビンなら、里代に浮気されても仕方ないねえー!」とバカにされる。
クソーーーーー、と俺はマンコを愛撫する事に、負けない為に。
「くくーー」と玲子は喘ぎだした、玲子、ここが良いのかとクリを軽く指で弾く。
「あ、あ、あー」と玲子の身体が反り始めた、そこで俺もクンニ開始。
クリを中心に舐め上げる、愛液がじわっと溢れ出した。

「卑怯よーー、舌使うなんて!」と玲子が嗚咽しだしたので
「じゃあ、お前もしろよ」とチンコを玲子の顔の前に!
玲子はチンコを頬張った、カリ・玉・竿と念入りに舌を這わす。
俺も負けじと69でマンコに舐めまわした。

お互いに我慢できなくなり挿入する事に、ここまでは引き分け。
「玲子、生チンコ入れるぞ」と言うと玲子が股を自ら開き「来て」と言う。
挿入するとマンコは意外に狭く、、腰を動かす度にヌチャ、ヌチャとローションでも使用しているかのように粘った感じがし、しかも亀頭を膣で圧迫しながら絡んでいるような感覚がする。
玲子の顔を見ると快楽に溺れた顔しており、俺も玲子のマンコの締りに圧倒されつつあった。

「あ、駄目だ、いきそうだ、玲子!!!」
「ああ、出していいのよ、はるいち!」
「あ、やばい、玲子! 中で出してもいい?中で」
「中に出して、はるいち!思いっきり出して!!」
「あああ、やっぱ駄目だ、妊娠させてしまうーー」
「いいのよ、いいのよ、貴方の子供産んであげる!産ませてーー」
「玲子、産んでくれーー」

思いっきり精子を玲子の子宮に流し込みました。
腰がビクビクし精子を放出しました。
チンコを抜くと、精子がダラーとゆっくりと粘りながらマンコはら出てきました。
喧嘩は引き分けとなり、約一年後、俺と玲子は結婚しました、出来ちゃった婚でした。

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投稿No.5457
投稿者 遊び人の大学生の信也 (23歳 男)
掲載日 2012年11月26日
大学4年生(遊びすぎて1年留年しました。)です。
親父は中企業の建築屋(大手の2次下請け)の社長で、母親が顧問で義兄が常務(専務は祖父の弟子であった人)と典型的な同族企業であり、私も来年卒業すると、ある建設会社へ就職し30歳まで所謂「見習い奉公」をします。
その後は親父の会社へ入社し、課長職辺りを経験し、部長→常務(その頃義兄はもしかして社長?)のレールに乗るようになっています。

今年の8月、友人の肝いりで所謂「合コン」なるものに参加し、一人の女性と知り合いました。
この合コン、男は全て大学の同級生ですが、女性はOLや女子大生、高校生も参加してしており、高校生はOLの妹でした。
私の知り合いになったのはその高校生の「美香」という名の高校3年生です。
美香は大学へは進学せず、卒業後は「OLとして働きたい」という希望を持っており、昨今の不況のため希望していた大手の会社が高校生の求人をしておらず、8月というのに未だに就職先が見つからないと言う事で、少々あせっておりました。
「建築会社で良ければ、俺が口を聞いてあげてもいいよ、但し大手じゃないけれど、そこそこの売り上げはあるし(事実ここ4年間は黒字経営)、従業員も支店を含めると500名はいる会社なんだ」
「ホントですか?建設会社でも構いません!就職できるのならもう贅沢なんか言いませんから是非お願いします!」
そこで親父の都合の良い日にちを確認し、美香を連れて会社へ出向きました。

社長室で親父と義兄が美香を面談、学校の成績は上位のランクに入っていたので、面接試験も直ちにパス、そして月給も高校生にしてはチョッと多目の20万円(税込み)と言う事で決定。
「信也、あの娘と何処で知り合ったんだ?中々可愛らしい娘じゃないか、仕事に慣れたらワシの秘書にでもしたいなぁ」
親父の秘書には現在日本的美人の澄子さん(女優の吉田 羊『よしだ よう』主演をやる女優ではありませんが、テレビドラマには良く出演しているし、現在もNHKの朝ドラに出演中で、その女優に良く似ている細面の日本的美人さん)がおりますが、澄子さんが来年結婚するので、その後釜にと思っているようです。
確かに美香は小顔で二重瞼、鼻筋がツンと通っており、写真を見た姉は「女優の深田恭子に似ているわネ、一度ご尊顔を拝見したいヮ」と感想を述べています。
勿論私とはメアドを交換しており、以来毎日メールの交換や、直接通話もしております。
私も来年からはサラリーマンの1年生、今まで遊んでいた女性達とはスッパリと手を切り(中には多少の手切れ金を払った女性もいますが)、新たな人生を歩もう等とチョッと気取った考えを持ったのですが、そこは根っからの遊び人、親父がいずれ秘書にしたいという「深田恭子」似の美香に興味を持ち始めたのでした。

美香とはその後月に3~4回合って所謂デートをしました。
9月半ば未だ残暑が厳しい折、美香の希望で車でディズニーランドへ行きました。
暑い季節のため私も美香もTシャツ姿、美香の両胸はモッコリと盛り上がっており(後で聞いたらトップ80cmのDカップだそうです)中々美味しそうに見えます。
濃紺のTシャツのためブラは透けては見えませんが、美香が下を向くと胸元からチラリと水色のブラが見え、私のセガレを刺激します。
ランド内のアトラクションはビックサンダーがお気に入りで、何度も列に並び乗車しましたが、高所からスピードをつけて落下する度に、美香は「キャァー!」と言いながら私に凭れかかり、その都度私の肘にDカップの乳房が押し付けられ、セガレが固く上向きになり下車の際困りました。
夜になると海からの涼しい風で気分は一転、蒸気船に乗船しデッキの隅で美香の唇を奪うと、最初はビックリして私の顔を見つめましたが、二回目からは唇が合わさっている時には目を閉じており、その際に右手でDカップの胸を触りますが、少しも嫌がりません。
(これはイケルかもしれないゾ!)スケベな悪魔の囁きが聞こえました。

ディズニーの帰路、黙って車をホテルに入れると美香は
「信也さん、私のこと好きなの?私遊びならイヤよ!ちゃんとしたお付き合いをして下さい!」
「好きだから美香が欲しいんだョ、遊びなんかじゃないョ!」
口から出まかせですが、私の心の中を美香には分る筈がありません。
(貰っちまえばこっちの物、好きにすればいいのサ、イヤになったらサッサと別れちゃえばいいのサ)
部屋に入り先ずはソフトキス、そして次第にハードへもつれ込み、ベットへ倒して尚もハードキスを続行、美香の上下の唇を舌で嘗め回し、更に美香の口中へ押し込み口中を舌でかき回します。
「美香もオレの口の中に舌を入れて来いョ!」
命令口調で言うと、今度は美香の舌が恐る恐る私の口中に入り込んで来たので、その舌先を唇で吸い上げます。
焦らずユックリジックリとハードキスで攻めながら、やがて胸元への愛撫を開始、最初はTシャツの上から撫でていましたが、何の抵抗も無いので暫くしてシャツの下から手を入れ、今度はブラの上からの愛撫を開始。
その頃には美香はハードキスの勢いで無我夢中の状態、今度はTシャツを脱がしてブラの下から直接Dカップへの愛撫を開始。
可愛らしい乳首が顔を出し、ブラを持ち上げるとその下には、白くて型崩れしていない固いトップ80cmの乳房が現れ、先ずは左乳首を口に含むと
「アァッ!」と小さな叫び声が上がります。
更に今度は右乳首へと、それからは交互に右・左と乳首を口に含み、吸ったり前歯で優しく甘噛みしたり、舌で乳首のトップを撫でたりしていると
「アァ~ッ、フアァ~」
先程とは異なる叫び声を出します。
「オッパイを吸われると気持ちいいのかい?」
声は出しませんが首が縦に2回ほど振られます。
そろそろ下肢への攻撃時間です。

ミニスカですので直ぐに手が入り、パンティーの上から中心部への愛撫、最初は両股をきつく閉じていましたが、乳房や乳首への愛撫を続けているとやがて股への力が抜けて、ズルリと股が緩みます。
既にパンティーの中心部には湿り気が感じられ、上ゴムの間から手を入れ恥毛を触ると、さほど濃くない生え方で、更に下へ手を進めると股の中心部に辿り着き、中指がクリの頭を捜し当てユックリと擦り始めます。
「アァッ~、ダメェ~、そんなことしたらダメェ~」
「ここを擦ると気持ち良くなるだろう?」
「気持ちいいけどダメェ~、ダメなのぉ~」
「もっともっと気持ち良くしてあげるョ」
更に中指先でクリを優しく愛撫すると、出てきました出てきました、「愛液」がゆっくりと滲み出て来て、更にクリへの愛撫がやり易くなります。
「ハァッ~、ハァッ~、ダメェ~、ダメョォォォ~、ダメェェェェッ~、気持ちよくなっちゃうぅぅぅ~」
頃合を見図って腰の方からパンティーを抜き取り、足で美香の足元先へパンティーを落とし、足先で脱がせます。
その頃にはこちらはズボンやパンツは脱ぎ捨てており、セガレも挿入準備完了で控えております。
スカートにシミがつかないようにめくり上げ、美香に両股の間に身体を入れセガレの先端を美香の「おま○○」の入口へもって行き、膣口に宛がいます。
既に愛液により膣は濡れており、いよいよ挿入の開始、セガレをグィッと美香の膣内へ押し込むと
「痛いッ!ダメェッ!痛いのォ!止めてッ!」
抵抗はしますが、もうセガレは先端が膣内に入っているのでここで止める訳にはいきません。
更にグィッと押し込み、狭い美香の膣内に無理やり入り込んだセガレはやっと根本迄挿入完了、美香は目を開け悲しそうな顔をして私を見て
「お願い、痛いから止めてェ、痛いのぉ、止めてェ」
「直ぐ終わるから少し我慢をしろョ」
腰の運動を始めると
「ウゥゥッ~」と呻き声、さっきまでの気持ち良さの声と違い、痛さを我慢している呻き声、仕方が無いのでピッチを上げ射精感を早めました。
ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッと久し振りに処女への射精、今まで付き合った女性の中で二人目の処女膜破壊のSEXでした。

シーツには出血によるシミ、そして私のセガレも出血で赤くなっており、美香の身体から離れると直ちに風呂場へ直行、シャワーで全身の汗を流し、セガレに付いた美香の血を洗い流しました。
ベットへ戻ると美香の瞳には涙があり、恨めしそうに私を見つめます。
「美香のこと好きなんだからさ、だから美香を欲しかったんだョ」
「じゃあ今日から恋人にしてくれるのぉ?そして結婚してくれるのぉ?」
「そうだよ!恋人同士だョ、結婚はその内にな」
結婚をハッキリさせると「足かせ」になるので、そこはボヤかしての返事です。
そして美香を家に送り届け(就職の世話をしたので、美香の家人には信頼されていました)自宅に戻ってハッと気付きました。
「避妊をしなかった!」
翌日慌てて美香へ電話して生理の確認をすると
「生理の予定まであと10日ぐらいョ」との返事、「ガア~ン」と頭を殴られたショックが襲いました。
もし妊娠でもしたらーーーー。
破れかぶれの心境で、翌週の週末に再び美香をホテルへ誘いSEX三昧、勿論この時はスキンのお世話になりましたがーーーー。
10月の半ば、ホテルでSEXを終わった後美香がポツリと
「9月に生理が来なかったの、今月も来なかったらどうしようかしらぁ~?赤ちゃん出来ちゃったのかなぁ?」
「遅れているだけだよ!そんな簡単に妊娠なんかする訳ないさ」
内心はビクビクものです。
「今月来なかったらお医者さんに行ってみるヮ、その時信ちゃん一緒に行ってねぇ」

10月末、姉に聞いた産婦人科(姉には仕方ないので正直に話ました。「アンタはホントにオバカさんだね!女の子を騙して妊娠させちゃうなんて、でもあの深田恭子似の子ならアタシはあの子が妹になってもいいよ、あんな可愛い妹なら自慢できるからネ」そう簡単に言うけれど、オレの相手なんだけれどな)へ連れ添って行き診察の結果、妊娠8週めで大事な時、激しい運動は控えるようにとの診断でした。
親父に話すと
「バカめ!折角ワシが秘書にしようと思った娘に手を付けやがって、仕方が無い!必ず責任取って結婚するんだぞ!近いうちに相手さんへ挨拶に行かなきゃならないな」
計算で行くと来年6月が出産予定、高校の卒業式には多少の「腹ボテ」姿で出席予定で
「やだなぁ、お腹が大きくなってカッコ悪いなぁ~、でも信ちゃんに処女を奪われたんだから、しょうがないわネ」
12月25日の大安の日、身内だけの結婚式です。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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