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ミナミさんとのセフレ状態のある日。。紹介してくれた友人カップルに会う事に。
《お前!ミナミさんとかなり楽しくやってるらしいな?》
『何故にそれをお前が?』
≪私がミナミさんに聞いて話した≫
まあいい年齢の女同士ならそんな会話もあるか。
『まあ楽しくセックスしてるよ』
《こいつセックスしてやってくれない?》
『これはお前の女だよな?』
≪私が興味があるからさ≫
《俺がミナミさんに興味あるからミナミさんとセックスするから》
それでいいの?まあ性欲魔王が揃ってただけなかな。。。まあいいけどさ。
週末に交換が成立して友人の彼女レイコさん。
40歳で平原綾香似の身長160越えのちょいムチなナースとラブホに到着。
≪あ!気にしないでいいのよ。。あいつとの結婚も見えないから≫
≪ミナミさんが毎週満足してる話ししてるから相手を変えてみる?て話しになっただけ≫
『なんか凄い展開だな。。レイコさんもセックス好きのエロエロなの?』
≪セックス好きだね25年もセックスしてるんだからね≫
とりあえず面倒なので全裸になる。
『わかる!レイコさんの身体はエロいな。。誘うイヤらしさがあるね』
≪チンポ咥えるよ≫レイコさんは早くもフェラ。
『よく交換なんて考えましたね?』
≪結婚してないんだからチンポに飽きるのよ。。チンポに愛情が無くなる。。セックスが作業になるのよね≫
『レイコさんもフェラは上手だね』
≪なんか素敵なチンポだよね。。硬いしカリの段差と返しが気持ち良さそう≫
『レイコさんは飲める?』
≪飲めるよ。。出していいよ≫レイコさんは少ししごきながらカリ周辺に舌と唇で刺激を与える。
『レイコさん出るよ』。。発射!
レイコさんは飲みながらチンポから残りを搾りだして綺麗に舐めきった。
≪喉の奥まで飛んできたよ。。本当に元気なんだね≫
『聞いていいかわからんが。。あいつとのセックスはどうなの?』
≪普通だよ。。普通に気持ち良くなれる。。○○○くんとミナミさんみたいに一晩に4回や5回は無理よそんな体力は無いね≫
とりあえず風呂場へ行って身体を洗ってもらう。
≪もう元気になってない?。。聞いてたけど元気だよね≫≪騎乗位好きだよね≫
風呂場のマットの上でレイコさんが乗ってきた。
≪いやいや硬いね。。カリが気持ちいい。。優秀だよ≫
≪なんかスッポリ収まった感じね。。ココ!て場所にカリがある。。快適サイズだね≫
『レイコさんはエロだね。。ベテランだから?』
≪セックスなんて気持ちいいが普通なんだからさ。。気持ち良くない男とヤル意味ないから≫
レイコさんは笑顔で腰振りを始めた。
≪ヤバ!このチンポ気持ちいい。。なんで?≫
レイコさんはチンポを抜いて原物確認。
『どうかした?』
≪えらく気持ちいいからさ。。巨根でもないし確認してる≫
≪あ~~~!カリの角度がエロいんだね。。だから予想以上に当たるだね≫
レイコさんは納得して再び騎乗位で腰振り。
≪しびれるねこのチンポ。。面白いくらいに当たるよ。面白いくらいにえぐるよ≫
『少しは楽しめそう?』
≪これは今頃ミナミさんはつまらないセックスしているかもね≫
≪あ!!。。。。ごめんちょい待って≫
『どうした?』
≪チンポが丁度よすぎて気持ち良くなり過ぎた≫
レイコさんのオッパイを掴んで密着して下から突き上げ。
≪あ!バカ!ダメだって!突いたらダメよ≫
≪あ!バカ!バカ!!バカ!!ダメ!ダメ!ダメ。突くな!≫
≪イクから!イクから!ダメ!ダメ!≫
『レイコさん中出しだよ』
≪出していいから!突かないで!イッてるから突かないで≫
≪出して!出して!中に出して!ダメ!ダメ!ダメ!≫
『レイコさん出すよ!』。。。発射!
上でレイコのお尻がピクピクと痙攣してる。
≪ヤバ!チンポが硬いとカリの角度が生きるんだね。。カリ高でこの角度はヤバい≫
≪チンポは見た目じゃわからないね。。≫
『レイコさんのマンコもヌルヌルで気持ち良かった』
≪これであと三回中出ししたらヤバいね≫
『レイコさんのアナルを使う?』
≪アナルはベテランじゃないから≫
『俺もやれる程度だから』
レイコさんはチンポを抜いて垂れる精子を見る。
≪けっこう出たね。。。なんか感動する≫
『感動する?』
≪避妊されると冷めるね。。ゴムは論外でさっきまで気持ちいいとか言ってた男が最後に抜いたら冷めるね≫≪最後は中に吐き出せよ!てなるから≫
≪気持ち良くて中出しする男は好きよ≫
≪ミナミさんもイキながら中出しされるの好きみたいよ≫
『女は中出しですか?』
≪セフレでも中出しは嬉しいよ≫
≪ミナミさんと3人でやる?。。女2人くらい余裕じゃない?≫
『凄い提案ですね』
≪24時間3P中出しでやる?≫
『とりあえず今日はレイコさんに中出しする』
金曜日夜からレイコさんとラブホで中出し。
日曜日朝からミナミさんと自宅で中出し。
とても記憶に残る週間中出しでした。
亜紀ちゃんとはほぼ毎月続いてます。
ここに書き込んでから1年以上経ちました。
亜紀ちゃんご希望の「軽い縛り」はそれほど盛り上がりませんでしたが、アナルと「着たまま」「野外」「車内」は盛り上がって定番になりました。
最後に挑戦して一番凄かったのはスワップでした。
あまり若い方には気が引けてしまい、初めてご一緒したのは、夫婦かどうかは詮索しませんでしたけど、自称40代後半のお二人で、初めてお会いしたのは昨年の4月でした。
服装も立ち居振る舞いも地味で静かそうなお二人でしたが、いざ始まるとメチャクチャ淫らになるギャップに驚きました。
初体験の私たちと違い、もう2-3年経験があるお二人のペースで始まりました。
昼前にシティホテルのツインの部屋に入って挨拶と自己紹介が済むと、田中健さんのような男性(健さん)が亜紀ちゃんを誘ってシャワーを浴びに行きました。
安野由美さんのような感じの女性(由美さん)はワンピースのまま窓辺に進んで高層階からの景観を見て喜んでました。
背後から私が抱き締めようと近づいた時、バスルームから亜紀ちゃんの喘ぎ声が聞こえてきました。
「私たちも始めましょうか」
脇の下から両手を前に回して両胸を握ると振り向いて来たので由美さんと唇を貪り合いました。
スレンダーな体なのに豊かで柔らかい胸です。
先端を探し当てて強めに摘むと喘ぎ声を上げました。
私は自分のモノを柔らかくて大き目のお尻にぎゅっと当てて動かしました。
「あぁすごい…もう固くなってる…」
由美さんがワザと声に出して盛り上げるので、私も腰を動かして応えます。
明るい青空が見えるガラスに突いていた右手で、胸を握っていた私の右手をつかんで股間に導きました。
クロッチの幅が狭いショーツは既にお漏らしをしたようにビショビショに濡れていました。
「奥さん…もうビチョビチョですね…」
ディープキスを続けていた唇を外して耳元で囁きました。
腰をちょっと引いて、左手でズボンとトランクスを下げてワンピースの裾をたくし上げ、右手でショーツをずらしていきなりブチ込みました。
「あぁ…すごい…」
私がちょっとだけ腰を引くと、自分から追うようにしてお尻を後ろに突き出してきました。
前に回した両手でワンピースとブラ越しに左右の乳首を強めに摘むと大きな声を上げました。
「あぁ…いい…イッちゃう…いいですか?」
「いいですよ…好きなだけ…」
私は腰を動かさないのに由美さんの腰は前後に激しく動きます。
「あぁぁっ…イッくぅぅ…」
由美さんのオマンコの中がギュッと締まって上半身が震えてました。
私が後ろから抱き締めると、また唇にむしゃぶりついてきました。
後ろから声がしたので振り返ると、ベッドの上で仰向けに寝た健さんの上に重なって抱きついた亜紀ちゃんが腰を激しく上下させてました。
私は由美さんと繋がったまま、もう一つのベッドに腰掛けました。
由美さんがそのまま腰を振り続けました。
「あぁ…凄い…奥まで入ってる…」
私も後ろから両胸をつかんだまま強く突き上げを繰り返しました。
由美さんは何回かイキましたが私は止めませんでした。
「あぁ…奥に思いっきり出して…」
健さんの上に重なって腰を振ってる亜紀ちゃんの声がします。
「あぁ…奥さん…イキますよ…」
健さんが激しく突き上げると二人一緒に大声を上げてイッたようでした。
「ね、私も向き変えます…」
合わせてた唇を離した由美さんが、俺のモノを入れたまま器用に体を回して向き合いました。
対面座位の体勢になった由美さんは頭の方からワンピースを脱ぎ捨てて、豊かな胸の上の大きく勃起してる左右の乳首を自分の手でつまみながら私の口元に寄せて来ました。
「ねぇ…吸って…噛んで…」
ご要望に答えて強めに吸い付いて軽く歯で噛みました。
「あぁ…またイッチャう…一緒にイッて…」
私の首の後ろに両腕を巻きつけながら前後上下に激しく腰を振って来ました。
「奥さん…いいんですね…中に出しますよ…」
「あぁ…固くて大っきい…奥まで来てるぅ…」
「あぁぁっ……」
私と由美さんも一緒にイケました。
由美さんの中がキューッと締まりました。
この日は夕方6時頃まで、相手を変えずにほぼノンストップでヤリまくりました。
あれから1年
私と亜紀ちゃんと2人だけで会うのと、健さん由美さんを含めた4人で会うのと、ほぼ交互に毎月続いています。
その他に亜紀ちゃんと健さんには内緒で、由美さんと2人だけでも月イチくらいで会っています。
12月29日朝早くからLINEにメールが来て、「もう準備できたから10時にイオンで待ってる」と。
時間より早く着いたので車でコーヒー飲んでたら、なんか見た顔が近づいてきた。
協力会社で溶接会社の社長。45歳、バツイチ。「来年も仕事いっぱいくださいよ ニコニコ」。
レクサスのデカイの乗って、顔面凶器の怖い顔。他人からみたら反社会的職業の人そのもの。
でも、一緒にジェットしたり、飲んだり、ふざけたりしてる遊び仲間で、シャイで声も顔に似合わず高いから、職人たちにナメられないようわざとヤバい格好してる。
今日は愛人(フィリピン女性)にスケベランジェリーを買って、イイコトしに一泊旅行だって。
「ばかちんさん、今日は何? えっ、俺もばかちんさんと遊ぶ!合流したい!」。
今から知り合ったばかりの女とエッチ旅行だと話すと興味津々です。
レクサスの中には脚がスラッとした美味しそうな若い女乗せてるのに….。
その日は「じゃぁ!またね」とお互い別行動。
温泉露天風呂付ロッジをレンタルしていたので3時間ほど車を走らせ、途中で食材を買い込んで到着。
今年は雪がなく風流さに欠けますが、目的は露天風呂とムフムフなので…。
ログハウスに入った途端、彼女が飛びつくようにして唇に貪りついて来ました。
ふわふわセーターにロングスカート、ハイヒールブーツ。どこかの清楚な奥さんのようです。
早速、服を脱がせていくと薄いショートキャミソール越しに乳首が透けて見え、勃ってます。
パンストではなく爪先ヌードのスケスケで、薄くピンクの入ってる白いストッキング、黒いレースのスケスケパンティ! もう戦闘態勢です。
立たせたままマムコに指をもっていくと、もう随分と濡れてます。
ストッキング履いた片脚を持ち上げ、パンティの横からマムコに舌をゆっくりもっていくと、マムコを後ろにクイッ! クリをレロレロするとマムコを前にクイッ!
「ううううぅうっ~」と唸って腰を前後に振りながらマムコに舌を這わす様子を見てる。
片脚で立って腰を振るのが辛くなったみたいなので立ち上がったら、即効で俺のムスコを探り出して擦り出した。
尻の肉を鷲掴みしてやると、舌をチョロチョロさせながらキスしてきます。
自分でパンティにムスコを擦りつけはじめ、パンティをずらしてムスコをマムコのヒダに擦り付けてます。
その様子を見てると、マムコを前にクイッと出して俺のムスコを挿れ出した。
彼女を壁にもたれさせて半分くらい挿れてみると、すんごい勢いで腰をクイッ クイッっとやって、もっと深く挿入させようとしてます。
本当に欲情したメスになっていやらしい女になっています。
意地悪で抜いたらしゃがみこんで、凄くいやらしくしゃぶりはじめました。
「んぐっ んぐっ….」言って。
美人じゃないけど男好きする顔立ちで、唇が厚めだからスケベそのものの女です。
もう我慢できなくなって、ベッドルームで大きく脚を開かせ、腕で身体を押さえ付けてズブッと挿入しました。
彼女も開放感からか大きな声で、わめきながら腰を振ってきます。
子宮が下がってコリコリっとムスコにあたってます。
彼女を上にさせたら和式便所のスタイルでマムコを上下に大きく動かして、亀首辺りにくると腰をグラインドされちゃうのは気持ちよすぎて参りました。
「出したいんでしょう? 出したいんでしょう?」ってヨガリながら腰を上下左右に振ってます。
もう一度、俺が上になって、彼女の腰の下に枕を入れて下から突き上げてたら「ぅわああ~ あっ あっ!」っと唸って潮を吹きました。
濡れたパンティを剥ぎ取って何度も潮吹かせて、そのまま俺も膣の中に何度も何度もドクッ ドクッっと発射しました。
彼女は唇を半開きで舌がチョロチョロしたまま放心状態です。
ロッジは貸し別荘なので隣周辺とはかなり間隔があり、ドラムでも叩かなければ音は漏れないでしょうが、さっきの彼女の声、凄かった。
夕食は彼女がすき焼きを作ってくれるのですが、さっきの姿のままで台所で調理させて眺めてました。
時々おっぱい触ったり、ノーパンのマムコをさわったりしてAVそのものです。ばかちんもどスケベですわぁ。
翌30日朝、例のレクサス君から、「ねぇ、何処いる? えっ? そんなとこ居るの? 女連れて行っていい?」
電話があり、昼頃来ました。
道に迷ったらしく、ビール飲みながら面白おかしく語ってくれ大笑い。
フィリピン愛人もこっちの女も呑みながら大笑いしてます。
フィリピンもスタイルが良く、170cmくらいの24歳。
ミニスカート履いて、時々のけ反ると黒いパンティ見えます。
レクサス君が、「こいつヤリマンだからヤッていいよ、ピル飲んでるし」。
俺も負けずに、「これもヤリマンだよ、やってみたら。中に出して大丈夫だよ」と女たちの前で言いました。
彼女は軽く俺を睨みましたが…..。
その夜はバーベキューとレクサス君の差し入れワインで軽くパーティーをして、いよいよスケベタイムが迫ってきました。
女たちは酔っ払ってエロモード、彼女は透け透けキャミソール、フィリピンは透け透けネグリジェ。
どっちもノーブラだから乳首が透けて見えてる。
レクサス君と合図して俺はフィリピン、レクサス君は彼女の横になるようにさりげなく座ってDVDを見始めました。
照明は少し落として、更に酒を呑みながらレクサス君は彼女の脚を擦りながら、軽くおっぱいを揉んでみたりしてます。
彼女も身をよじりながら軽く拒む振りをしてますが、今夜はレクサス君に責められるのを覚悟している様子です。
俺は….フィリピンが寄り添ってきてるから内股を擦りながらマムコ周辺に手の甲があたるようにしたり、ネグリジェの上から乳首さすってやる。
フィリピンはもう俺とヤルつもりで首筋に唇を這わせたりしてるし、ムスコを服の上から摩ってる。
突然、レクサス君が彼女をお姫様抱っこして寝室に連れて行った。
彼女は、「えっ!なに? ダメだって~」と言いながら….連れていかれた。
間もなく、「んぐ..やだ…んぐ んぐ..」と声が聞こえてきた。
俺たちも隣の部屋へ。
洋風襖で仕切られてるだけだから扉半分開けてフィリピンと見たら、もうレクサス君は彼女の股に顔を突っ込んでる。
キャミソールを捲し上げられて、片方の肩紐が外れて、おっぱいはみ出て、軽く拒みながら、「だ~めっ…ああぁぁ~」と悶えてます。
フィリピンは光景を見ながら俺の息子をシゴき始めます。
レクサス君がマムコにかぶりついて、ジュルジュル音をたてながらパンツを脱ぎました…..デカイ! しかも太い! これを挿入されたら彼女はどうなるのか。
今朝まで俺のムスコを咥えてた女が、今、ちがう男に先っちょまで挿れられて、おっぱいを舐められてる。軽い嫉妬心から欲情します。
こっちはフィリピンが我慢できないようで、ムスコを咥えたり舐めたりし始めました。
俺もフィリピンの股にかぶりつくように攻撃したら「オウっ オオゥ ハァ~」とパイパンマムコをグラウンドしてます。
「あっ! っっううう… ああああ~」って隣から聞こえたからちょっと覗くと、彼女の脚がブランブランと揺れて、その脚と脚の間でレクサス君のゴッツイ尻が前後にピストンしてます。
めちゃくちゃな勢いで突かれてます。
フィリピンは「こっちを見て!」みたいな表情で俺の顔を捕まえて猛烈なキスをしてきたので、そのままの体勢でヌプッっと挿入してやりました。
ちょうど良い狭さのマムコで、クイッ クイッっとマムコが上を向くように動かしてくるからもうたまりません。
おっぱい鷲掴みでおもいっきりピストンです。
透け透けピンクのネグリジェが捲りあがり、Tバックの横から挿入され、大きいおっぱいが揺れてます。
バックスタイルに代えると、お尻をクイッっと突き出してエロい!
隣で彼女のあえぎ声が聞こえるし、こっちではフィリピンが「ウウゥゥッ~ ハアァァ~ァッ」と唸ってるし、興奮しすぎてムスコがすんごい勢いになっちゃってます。
ついでだから扉を全開にしてやり、お互いの格好が見えるようにしてやったら、彼女もレクサス君にバックから刺されている最中でした。
大きく体をのけ反らせ、デッカイ尻のレクサス君にまさに串刺し状態で突っ込まれています。
それを見たフィリッピンが「ウゎ~ッ!」っと叫んで、膣をギュウっと締めてきました。
いっぱい潮を吹き始め、俺も我慢できないのでそのままドカンドカン突きまくり、とうとう膣の奥めがけて連続発射しました。
レクサス君もこちらを見ながら健闘していましたが、正常位で攻めはじめ、彼女は気が狂ったようなと言うかトランス状態でよだれを垂らして変な声出してます。
いよいよクライマックスらしく、猛烈なピストン中、彼女が「グァ~ッ!!!」って変な声でヨガって来たあと、二人とも急にガクッと重なってペシャンコになりました。
フィリピンは「ドア クローズ シテクダサイ・・」と言って俺の首に腕をまわして猛烈なキスをしてきました。
「キョウ アナタトネルネ イイデショウ?」と言ってきた。
そのあと4人で露天風呂に入って(フィリピンは熱がって脚しか入らない)、ビール飲んで、レクサス君にべったりの彼女は当然一緒に寝ることになりました。
朝方までフィリピンはキスやムスコぱくっ!や体中触ったりして睡眠不足でした。
とうとう大晦日、みんな10時頃起きてきて、朝食取りながら会話中も、彼女はレクサス君、フィリピンはばかちんにべったり。
レクサス君と外でタバコ吸いながら、「女、交換しちゃおうか」で合意。
なんでも俺が愛人と思ってたフィリピンは最近しりあって、ヤッタのは2回だけ。
「あまり外人は・・・」だそうです。
女同士も似たような会話をしていたらしく、夕方、レクサス君が帰るとき、彼女が車に乗っていきました。
残ったばかちんとフィリピンで甘いムードかつ、激しい年越しを致しました。
というか、家に帰ってきたけど、フィリピンまだいるんだよねぇ~。
でもまだ最初の頃はやはり妊娠と言う事は互いに怖く、それこそ、最初の童貞と処女の初セックス以後当分コンドームを使ってはいた。
それもいつもいつもと言う訳でもなく、仕事も覚える事も多く、またあちこち転勤させられ、そうするとそこでまた新しい彼女を作ったりして、同じ様にセックス友達が出来たり、処女の娘も頂いていた。
そんな事をしているうちに、仕事も覚え、まあいつでも、もっと言うならば誰とででもかなり若かったが結婚しても良いかな、と言う歳になっていた。
基本的に私はその相手の女性を心底愛し、絶対にこの人と結婚したいのだ、と言う気持ちは、かなり早くから薄れていた。
何度かそんな思いを持った事も有ったが、何かつまらない事で別れたり、自然と遠のいたり、そんな事で、あの時の気持ちは一体なんだったんだろうと言うような事の繰り返しからの気持ち。
そんな頃からそもそも嫌いだったコンドームも使ったり使わなかったりしていたが良く妊娠しなかったものだが、頻繁に多数の女性と関係し、妊娠したら結婚すれば良いや位しか思っていなかったが全くそんな事も無く、私は種無しかなとさえ思っていたほどだった。
そして結果、嫁になる女に拙まるのだが?・・・
その娘も処女だったが、仕事先の女でそれまで普段話はいつもしていたが、好きだの何だのって言う事はそれ程ない女だったが、話しは合い、顔、姿、かたちは気には入っていた。
何かの拍子で「食事でも一度」ってな軽い気持ちで誘うとすんなりと受け入れてくれて、夕食後、それでも軽く飲もうか、とバーに誘いほどほどに飲んで別れ様とする時、冗談半分で、「ちょっとホテルで休んでいかない」と言ったらこくんと頭を縦に振る。
はっきり言って驚き(何だ結構遊んでいる女だったのか)と思ったが、それこそ「据え膳喰はねば」では無いがそれならそれでと手を引っ張るようにして入り、風呂もそこそこすぐさま裸に剥き、枕元に備えてあるコンドームを装備し女の両足を開き差し入れようとしたら「痛い!痛い!」っと言って、逃げようとする。
此処までほいほいと付いて来てそれは無かろうと、肩をがっしりと両手で下から掴み勃起しきった陰茎をそれこそズボット音がするほどに突っ込んだら「きゃあぁあ!痛いぃぃ~~」ッと悲鳴を上げられた?
口を手で塞ぎ、少しおとなしくなった後はゆっくりと抽挿を始めそれでも「痛い、痛い」と言う彼女の中で射精し終わって見たら、まさしく鮮血の処女の証がありこれはこれでびっくりした。
付き合っていた訳でもなく、大体姓名すらはっきりと知りもせず互いに互いの会社名で「何々さん」と呼び合っていた関係なのに何で処女までくれるのか不思議の方が勝った。
次の日その彼女の会社へ出かけ「やあ昨日はどうも」って言うくらいしか言う事も無く「あれから大丈夫だった」と聞くと「今もまだあそこに棍棒が突き刺さっているような感じがする」と言う言葉を聞いてぞくぞくっとした、惚れたって言う事かな?
最初が最初、そんなんで気が付くべきだったが、数日後また誘うのでまた据え膳を頂き、その後日をおかず何度も体の関係を続けると、一月もせずアクメと言うかオルガスムスを覚え痙攣ししがみ付いて来てカクカクと腰を振るようになり
「こんなに気持ちが良い事が有るなんて知りもしなかった、知っていたならばもっと早くからすれば良かった、損した気分」とまで言う。
あっと言う間に【助平を通り越した淫乱女が出来上がっていた!??】
そうなればホテル代ももったいないと私の家と言っても会社の借りたアパートだがそこへそれこそ毎日のように来るようになり、二度三度とセックスを求めるようになり、先に言ったようにコンドームも付けたり付けなかったり、良く妊娠しなかったと思う。
そして夜も更け私が送っていくと言うと「今日は帰りたくない」と言い出すようになり、合ってすぐ一発、食事をした後また一発そして帰らないと言うから寝るまでにもう二、三発、翌朝は既にまたがって来ていて一発、出かける前にもう一発。
そんな事を続けていれば、彼女の親が怒鳴り込んでくるのも当たり前で「どうするつもりだ」と言われたって、最初はそりゃあ、私の方が誘い処女も頂いたが、その後の殆どそして家に帰らないのもあんたの娘さんのせいだよ、とは言えもせず、結局結婚の約束をさせられたが。
色々事情があり結婚式まで半年以上の間があったが、それを喜んだのは勿論彼女、免罪符を貰った【色魔??】
それまで以上に毎日毎日、生で、中出しのセックスを何回もさせられて、若かったからこそそれこそ、抜かずの何発かをしてやればそれこそ狂喜して大きなアクメ声は近所の評判になり、彼女の家に呼ばれて行き飲食後、一応私は客間に一人の布団を延べられてそこで寝る事になっている筈だが、彼女がそれをほおって置く筈もない、何か持ってきた事を引き金にして、またいつもと同じ、アクメ声を大きく上げて逝きまくり、それも何度も何度も。
両親はもとより、爺さん婆さん、もっと言うと中学生の弟までいる家の中でその声が聞こえないはずが無いが、それが結婚するまで続いて、その声は里の家の近所まで聞こえたらしく里でも評判になっていた。
良く妊娠しなかったと思うが、不思議な事に結婚後、ちゃんと計算があったように妊娠し子供が生まれたのだから私は余程運が良いか?神様か仏様のおかげかと感謝さえした。(笑)
結婚後それまでの社宅のようなアパートから、多少は広いアパートへ移り多少なりと夜の妻の嬌声も聞こえないかと思ったがやはり「お宅の奥さん凄いですね~」なんて何度言われた事か。
そして極めつけの話
結婚前から私の幼馴染の友達が来て酒を飲み馬鹿話や助平話をして泊まっていく事は良くあったが、結婚後もちょくちょく来てはいた。
そして妊娠が判りそれまでも常に生で中出しでのセックスばかりだったが、友人が来て飲んで隣の部屋で寝ていても妻は私を求めセックスを始める事が多く、友人も気が付かぬはずも無く、襖に隙間が開いて覗いている事は、私も妻も判っていたが、段々それもおおっぴらになって行き、妻も一度オルガスムスに至った後はもう恥じらいも無く友人が端から端まで覗き込み、ついには乳房を触ったり乳首を触ったり、挙句は繋がっているオメコからクリトリスまで触りまくるようになり、見られ触られる事は、【淫乱な妻】にさらに大きなアクメを与えていた。
最初からの事だけれど、セックスが終わった後の始末はいつも私がする事が当たり前のようになっていて、妻は何度オルガスムスを迎えた後でも大の字になったまま、私が妻のオメコをティッシュで拭いてやる時に腰を上げるくらい、そしてさあ寝ようと言うとやっとパジャマを着るくらいが付き合い始めてからずっと続いていた。
だから、友人が隣で眺めていても何度もアクメを向かえハアハア言いながらも両足を開き大の字でぴくぴくしている。
私もそうそう毎日何度もするのも疲れ体を離した時に友人が指を自分の股間と妻を指して要はしても良いか?と聞くそぶりをするので、既に妊娠している妻だから、ああ良いよってな調子でトイレに行き帰って見ると、もう【淫乱妻】は友人の陰茎を突っ込まれ友人の体に腕も両足も絡め下から腰を突き上げ嬌声を上げている。
これには興奮しカメラを持ち出し端から端まで写して、最後に友人が妻のオメコから陰茎を引き抜き、妻の本気汁と友人のザーメンが流れ落ちる所を写したときには最高に興奮した、
友人の陰茎は長さも太さも私のものより一回り大きく、それも妻のお気に入り、それ以後数十年の関係を持ちその反動で、勿論彼の妻と私も関係した。
ただ4人同時は殆ど無かったが?家や子供の都合でだったからかな。
そして【淫乱妻】が言うには!
「男が射精する時には一番奥まで突っ込んでくれて、逝く直前にチンポがぎゅっと太く硬くなる時の感じが一番好きで、何よりオメコの一番奥の膣壁に熱いザーメンを噴き付けられる時が最高のオルガスムスを感じる」
と?、成る程と納得する事を聞いた。
やはりセックスとは生のチンボと生のオメコが擦れ合い本気汁が飛び散り、最後の最後はオメコの奥深くへ突き刺し、ザーメンを噴出す事
これに尽きると思いました。
良い【淫乱妻】を手に入れた事を幸運に思っています。
文章下手ですみません。
2回目に会ったのはお泊りでした。
初と若さということで、今回はコウジさんにセフレを貸していただき、お泊り会に参加させていただきました。
小さな旅館のような所に2泊3日でお泊りエッチに行きました。
私とコウジさん、そしてコウジさんのセフレ2人。他にも2組来ました。
30代夫婦と、39歳のセフレ(ペットらしい)を連れた30歳の男性(タロウさん)。
この4組でお泊りエッチが始まりました。
金曜日の夜9時頃旅館に着いた私たちは、近くの銭湯へ行ったのち、広間に集まりました。
そこでクジを使いながらパートナーを交換し、エッチをします。
スタートが夜10時30分頃だったので、1プレイ45分で2回行うことになりました。
クジを引き、私の1人目の相手は夫婦で来た方の奥さん。
現役人妻に旦那さんの近くでできるのは、とても興奮しました。
始めにキス。
奥さん(32歳)は凄く強引に私の口の中に舌を入れてきます。
「若いね」と言われ、チンポに手を。
キスをしながらしごき始めました。
唾液を垂らしながらの手コキはとても気持ち良く、ムクムクと大きくなっていきます。
「おっきい」と言って私を押し倒し69。
既に奥さんはビチョビチョでした。
その後は騎乗位で挿入。
とても温かく柔らかいオマンコが私のチンポをいい具合に締め付けます。
声もエロく、動くたびに喘ぎます。
騎乗位→バックでしているとイキそうになりました。
中出ししていいのかとコウジさんと旦那さんにきくと即答でOKが出ました。
バックでピストンのスピードを上げていき、奥さんの耳元で「出しますね」というと、「結婚してるのに~あなた~」と叫びながら「ダメ」と言ったけれど、それと同時に私のチンポから暑い精子が、奥さん膣中に放出されました。
「あ~つい」言ってチンポを抜くと少しして精子が垂れ出てきました。
「ダメなのに」という奥さんをみて、すごく満足しました。
45分たって2回目。
相手は雌犬(39歳人妻)でした。
彼女は身体に落書きがしてあり、便所、free、中出しなどと文字が書いてありました。
お腹には(妊娠汁ください)と書いてあり、私のチンポを舐め始めました。
1回目でイッたばかりでしたが、この雌に中出ししなくてはという使命感みたいなもので、私は2発中出ししました。
2回目が終わり、「お疲れ様」となったのち、コウジさんと夫婦で来た旦那さんが雌犬に中出しをしていました。
物足りないときの道具らしいです。
2日目・3日目も同じ様に終わり、私も1日5発ほど出しました。
32歳の奥さんに当たることが多かったです。
いつも最後は雌犬が中出しされていました。
この回はこれで終わりました。
二か月後、コウジさんに連れられて行くと、タロウさんとそのペット(39歳人妻)がいました。
我々三人で順番に中出しをしました。
同じく2泊3日で行いました。
数えきれないほどの中出しをされた雌犬はとてもうれしそうでした。
最終日の帰り際にタロウさんが、「ピル辞めさせた。危険日だから孕むよ、あいつ」と言いました。
その後、コウジさんに聞いた話ですが、雌犬は妊娠して本当の旦那さんと離婚したそうです。
とても貴重な体験ができました。
雌犬さんのような人もいるのだとその時は驚きましたが、今では私も経験があるので驚きは薄れてきています。
以上です。
文章下手ですみません。
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