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投稿No.5992
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年8月27日
投稿No.5990の続き

村上君宅での説明に自分自身の罪悪感に苛まれた私!
幸せになろうとする2人は兎も角、不幸になった2人の事が気になって仕方がなかった。

その内に井田係長は退職し牧村主任は復職した、あれから2ヵ月が過ぎようとした日、牧村主任から食事に誘われました、あの割烹料理店でした。

牧村「色々と迷惑かけたね・・・」
私 「いや・・なんか責任感じます・・・・」
牧村「いや○○(私)君には迷惑掛けた・・・それだけだよ・・」
私 「いや・・・・」
牧村「でもね、井田さんも私も、今考えると相手の気持ちなんて考えてなかったかもね・・・」
私 「そうかもしれませんね・・・」
牧村「色々、ゴメンね・・・」
私 「いえ・・・」
牧村「私ね・・・元主人も楽しんでくれていると思ってた・・・、でも違ったんだね・・・」
私 「そのへんは何とも・・・」
牧村「今日は付き合ってくれてありがとう!なんでも食べてなんでも飲んで!奢るから!」
私 「ゴチになります!」

それから慰めと罪悪感から牧村主任と仕事終わりに遊びに行くようになり休日には彼女の1人暮らしのアパートにもお邪魔するようになった!
ある日の休日、牧村主任とテレビを観ながら食事(水炊き鍋)をしていると映画(ジェラシックパーク)が放映されていた。

牧村「この映画、結婚する前に達也と観に行ったんだよね・・・」
私 「そうですか・・・」

突然泣き出した牧村主任。

牧村「なんて馬鹿な事しちゃったんだろう!もう取り返しがつかないよ!」
私 「・・・・・」
牧村「寂しいよ・・・達也・・・会いたい・・・」
私 「・・・・・」
牧村「でも会えないよね・・・達也にも新しい家庭があるから・・・」
私 「そうですね・・・」
牧村「私も新しい人見つけなくちゃね!達也より良い男!」

この頃、慰めの意味で牧村主任に付き合っていた私だったが、付き合ううちに牧村主任に惹かれる自分がいる事も自覚していたので卑怯とは思いつつ

私 「俺じゃあ役不足かもしれませんけど、男と女として付き合って貰えませんか?」
牧村「え?」
私 「俺の恋人になってください!」

牧村主任を押し倒しキスをした!

牧村「ダメよ!私なんかじゃ!」
私 「好きなんです、俺の彼女になって下さい!」
牧村「でも私・・・」
私 「いいからなれって言ってんだよ!俺の女に!」こんな言葉を女性に使ったのも初めてだった。

すぐにベットまで牧村主任を運び押し倒してレイプするように服を剥ぎ取った。
牧村主任は無抵抗だった・・・・しかし「加代子(下記から加代子)って呼んで・・・」とだけ言った。
「好きな女を自分の女にしたい!」と自分の持てる経験と技術を使ったがマグロ状態の加代子、達也さんへの未練がありありと判った。

私  「加代子、好きなんだ!」
加代子「うん・・・」
私  「俺の女になって!達也さんは忘れて!」必死だった。
加代子「うん・・・」

我慢出来ずにチンチンをオマンコに挿入しようとした時

加代子「コンドーム着けて・・・」

この言葉で理性を取り戻しコンドームを着けて挿入、腰を振り頑張るも喘ぎ声の一つもあげない加代子。
一生懸命に頑張るが独り善がり・・・・
そしてコンドームに射精・・・・最悪・・・・

そんなこんなでプライベートは加代子との独り善がりの恋愛が開始したが空回り・・・
同棲を開始、食事は作ってくれる、普段の会話はある、セックスも加代子のマグロ状態が続くがある・・・
今までで経験した事のないセックス・・・・疲れてきました・・・・

そして加代子と付き合い始め1ヶ月、残業をこなし加代子に遅れて帰ると普段掛かっていない鍵が・・・
合鍵で開けると・・・
男の喘ぎ声が・・・

男  「加代子~お前が最高だーーー!」
加代子「ああ~ん、もっと!私の中に来て~」
男  「こうか!加代子!お前は俺の物だー!」
加代子「達也ーー」

達也!達也という加代子の叫び声・・・
ゆっくり少し戸を開けの覗くと・・・
ソファの上でセックスする加代子と達也さんが!
2人は帰って来た私に気付かないようで情熱的にセックスに興じていました・・・しかも生で・・・
達也さんのチンチンが加代子のオマンコに突き刺さり上下に深々と入っていくのが見えました・・・
突かれる度に加代子が狂ったように喘いでいました・・・・
2人が正常位に変わりディープキスしながら達也さんのチンチン入ると同時に「グチュ」と云う加代子の愛液の音と達也さんの「パンパンパン」と云う腰を打ち付ける音も激しく聞こえていました。

達也 「はぁはぁ、加代子~、お前は俺の女だ!俺の女だ!」
加代子「達也、私の達也~離さないで~」
達也 「離すものか!二度と離すものか!」
加代子「嬉しい達也~」
達也 「加代子!お前の中に逝くぞー、中に!」
加代子「逝く、来て~達也~、中に来て~」

達也さんの腰の動きが早くなっていくと同時に加代子が達也さんに抱き付きました!受け入れ態勢を整えるように!
そして達也さんの尻が萎んでいくようになると・・・

達也 「逝くぞ、逝く、逝く!」
加代子「逝く~」

達也さんの腰がビクビクと震え加代子がギュっと達也さんを抱きしめていきました・・・
2人が離れると加代子のオマンコから精液が大量に流れ出し2人はディープキス・・・

加代子「もう一回やろう!達也!」
達也 「ああ、一回だけで終わってたまるか!」

加代子がフェラチオを開始し「達也の美味しい!美味しいよ達也!」と叫びました・・・・
加代子の頭の中には同棲している私の事など微塵も消え去っている事が判りました!・・・・

寝取られた・・・否、負けた・・・・男として負けた・・・・

私は下駄箱の上に自分の名刺に「さよなら」とメモし合鍵を置き逃げるように出て行きました。
玄関が閉まる瞬間まで2人の喘ぎ声が聞こえていました・・・・
車に乗り適当な有料駐車場に止め会社の課長に電話を入れ7日程休まして欲しい旨を伝え了承を貰い、そして号泣・・・・

男として負けた事、結局は加代子に男として見て貰えていなかった事、自分が弱く思えて号泣しました。
3時間程して加代子から何度も携帯電話に連絡が入りましたが出ませんでした、出れませんでした。
自分が情けなくて・・・・

それから7日間どうやって過ごしたのか覚えていませんが「会社に行かなくちゃ!」という思いから出社する事に!
出社すると加代子が急遽退職した事を課長から聞きました。
課長に会議室に連れて行かれ説明を受けました。

課長「色々と聞いたよ、牧村から・・・ちょっとは落ち着いたか?」
私 「もう大丈夫です・・・」
課長「お前に謝ってくれって頼まれたよ・・」
私 「そうですか・・・」

加代子は課長に全てを話したらしい。
井田係長とのスワップの事、離婚の事、達也さんが志穂さんとの間に子供が出来るも結局はスワップ以上の関係が築けず「夫婦」という信頼関係を築けずに1ヶ月持たず離婚した事も話したと言う。
そして達也さんと復縁する事決め、会社や私にケジメをつける意味で退職し達也さんの地元に行く事にしたと話したらしい。
志穂さんの子供の件は認知をし養育費を支払う事で志穂さんと合意済みと木村さんから後に聞いた。
ただ加代子は私がスワップに関係した事は話さなかったようでした。

私 「そうですか・・」
課長「今回の休んだ件は体調不良って事で届けてあるから心配するな!」
私 「ありがとうございます」
課長「女に振られたくらいでメソメソするな!女なんて星の数ほどいるからな!」
私 「はい!」

課長に感謝した。
結局、このスワップで誰1人、幸福を掴んだものはいなかった・・・私も含めて・・・

志穂さん、牧村主任!彼女達も私のチンチンを磨いてくれた女性達だと思う!

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投稿No.5990
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年8月24日
投稿No.5985の続き

社会人4年目の私!建築士一級免許も取得し念願の本社設計部に配属され気合も一新し頑張ろう!と思っていた時、社内で奇妙な噂話が持ち上がりました。

「経理部の井田係長(37歳男)と設計部の牧村主任(33歳女)が不倫関係にあるらしい!」

誰が噂話を振り撒いたのか判りませんが、井田係長も牧村主任も既婚者だから社内でも調査に入る事になり2人は調べられる事になったが、そういった事実はなく2人は否認し又2人に特に接点が無かった事もあり調査は終了となった。

私 「牧村主任、大変でしたね!」
牧村「うん・・・・」
私 「くだらない事は早めに忘れて下さい!気にしちゃダメですよ!」
牧村「ちょっと相談があるの!今夜2人で食べに行かない?奢るから!」
私 「ゴチになります!」

退社後、2人で牧村主任お薦めの割烹料理屋さんに行きました。
そこには私達を待っている2人がいました、井田係長夫婦でした。

私 「どうして井田係長が?それに奥さんまで御一緒に?」
牧村「あのね○○君!君を信じて話すけど、私と井田係長の噂話ね、あれ半分は本当なの!」
私 「どういう事ですか?」
牧村「これから話す事は他言無用ね、約束よ!」

牧村主任と井田夫婦が言うには、彼らは牧村主任の御主人も含めた「スワップ関係」に半年前からあるらしい!

牧村「誰かにホテルに入るところを見られたのね、気を付けていたんだけど!」
井田「まさか見られるとはな!あのホテルには二度と行けないな!」

牧村主任と井田係長は頻りに悔しそうに話した。

私 「ところで、そういう話をどうして私に話すのですか?マズイんじゃないのですか?」
井田「実は君に頼みたい事があるんだ!俺の妻を抱いてみないか?」
私 「はぁ?抱いてみないかって?」
牧村「実はね・・・・」

3人が話すには、牧村主任の御主人が2ヵ月の海外出張中で帰国するまでの1ヵ月半程、井田係長の奥さんのスワップ相手がいないらしい、他を探すにも信頼が出来て身元のハッキリした口の堅い人物が必要で、私が適任者ではないかということになったらしい。

井田 「どうだ!君さえ良ければ妻を抱いてやってくれないか!」
井田奥「私が嫌でなければですけど!」
牧村 「難しく考えなくてもいいの!ただ相手と一時の恋愛を楽しむだけでいいの!」
私  「いや・・でも・・・・」
井田奥「それにね、私、貴方の事を少し知ってるのよ!だから貴方にお願いしたの!」
私  「え?知ってるって?」
井田奥「弁護士の木村裕子を知ってるよね!彼女と同級生なの、彼女の結婚式で祝辞をする貴方を見たわ!」
私  「ええ!そうなんですか!」
井田奥「だから彼女と知り合いの貴方なら信頼できるって思ったの!」
井田 「一晩だけ抱いてみて、それで決まるってのは!お互いに相性もあるからな!」

井田係長の奥さんの身体を眺めると、私好みのムッチリ体型で顔も優しそうな可愛い感じの顔つき!
抱くだけならお願いしたいほどの女性だ!

私 「とりあえず一晩だけって事でいいなら!恨みっこなしで!」
井田「勿論!それから、この事は他言無用!社内では俺に仕事の話でない限り話し掛けないように!」
牧村「じゃあ○○君、来週の日曜日に合わせて、明日にでも性病検査を受けて診断書を貰ってきて!」
私 「そんな事までするのですか!」
牧村「そうよ、こういうのは信頼第一だからね!それからセックスはゴム装着が絶対条件よ!」
井田「じゃあ、○○君が初参加だから、今回から俺と牧村さんが俺の自宅で!そして妻と○○君がドライブでも兼ねて県外のラブホでって云うのはどうだろう!その方が○○君も気軽になるだろう!」
牧村「ええ!私が井田さんの家で!なんか興奮するなぁ!!」
井田「一度、俺達夫婦の寝室で牧村さんを抱いてみたかったんだ、きっと興奮するぞ!」

一瞬、奥さんの顔が歪んだのを見逃さなかった・・・・・

次の日、性病検査を受け、木村さんに電話をしてみた。
それとなく木村さんに井田係長の奥さんの事を聞こうとすると

木村「何かあったの?貴方の事を彼女からも聞かれたけど?」凛とした口調の木村さん!
私 「いや特には無いのですけど、同じ会社の人の奥さんなので」
木村「そう!彼女は真面目で大人しい女性よ!」弁護士口調の木村さん!
私 「そうですか、ありがとうございました、それから、この事は・・・」
木村「判ってるわ!他言はしないわ!」

さすがは弁護士だ!全てを見透かされているように思った!

日曜日になり3人に診断書を見せて私と奥さんはドライブに、井田係長と牧村主任は井田係長宅で疑似夫婦遊びに興じるらしい。
一つ気になる事があるので奥さんに聞いてみた。

私  「聞いて良いのか判りませんけど、奥さんは御主人以外の男に抱かれるのって嫌じゃないのですか?」
井田奥「主人が求めるからね、こういうのを!」
私  「嫌なら、私に抱かれたって事にしてもらっても!」
井田奥「まぁ今日は外出してるのだからデートして楽しみましょう!」
私  「そうですね!」
井田奥「それから奥さんじゃなくて志穂って呼んでね!」(下記から志穂)

それから志穂さんと映画を観たりビリヤードをしたりイタリア料理屋で食事をしたりして夜になった。

私 「どうしましょうか?もう帰りましょうか?セックスしたって事にして」
志穂「ううん、ホテルに行きましょう!その為に来たんですから!」
私 「判りました!行きましょう!」

適当なラブホに入り志穂さんとセックスする事に!
一緒にシャワーを浴びていると

志穂「お願いがあるの!セックスは優しくして!それから私の身体の隅々まで覚えて欲しいの!」
私 「隅々まで?」
志穂「ホクロの位置とか、どういう喘ぎ方をしたとか!」
私 「判りました!」スワップとは、そういうものなのかと思いました。

ベットに志穂さんを寝かせ、まずはキスそしてディープキス、首筋にあるホクロを確認しながら大きなお椀形のヤラシイ感じで薄らと血管の浮き出たオッパイに吸い付いた!

志穂「う、うん、う、う~ん、ゆっくりと、そう、いいわ!」
私 「どうですか?良いですか?」
志穂「うん!気持ちいいわ!」

志穂さんの左のオッパイにも吸い付き右のオッパイとの若干の大きさの違いを確認した。
志穂さんのお腹にある痣を舐めながら確認しオマンコに指で軽くタッチしながら志穂さんの反応を見ると
志穂「う、うん、ん、ん~」と喘ぎながらビクビクしている!
志穂さんのオマンコに指を入れようとすると
志穂「お願い!激しくしないで!」

奇妙な違和感を感じたので舌を使いクンニをすることに!
今までの経験から何かがオカシイと感じた!

志穂「私にも貴方のチンチンを確認させて!」

69になり互いに舐め合うが正直面白くないセックス!
嫌になってきたので早々に挿入して射精して終わらせたくなった!

正常位で入れようとコンドームを着けようとすると

志穂「着けなくていいわ!必要ないから!」
私 「でも、装着が条件でしょう?」
志穂「病気もないし、妊娠もしないから大丈夫!」
私 「・・・・・」
志穂「でも絶対に激しくしないで!お願い!」

チンチンを入れ、ゆっくりと腰を動かしながら違和感と疑問で頭がいっぱいになってきた。
優しく!激しくしないで!でも生で入れても大丈夫!やっぱりオカシイ・・・・
それでも、ゆっくりと優しく腰を振っていると志穂さんも感じてきたのか

志穂「あ、ああ、ああ~ん、ダメ、感じちゃう・・・ごめんなさい・・・達也・・・ダメ・・・」
達也って井田係長の事か?

そろそろ出そうになってきた!

私 「志穂さん出しますよ!どこに出しますか?」
志穂「中で大丈夫だから中に出して!」
私 「出る~」
志穂「・・・達也・・・・ごめん・・・逝く・・・・」

それからシャワーを2人で浴び服を着てホテルを出た、今回限りで断ろうと思いながら!

帰りの車の中で志穂さんが

志穂「ごめんね・・・白けさせちゃったね・・・」
私 「いや、そうじゃないですけど、スワップって自分には向いていないみたいです!」
志穂「お願いがあるの!」
私 「なんでしょうか?」
志穂「このまま私とスワップの関係を1ヵ月半の間だけ続けて欲しいの!」
私 「いや、でも自分には向いていないですから!」
志穂「貴方でないとダメなの!お願いします!」

志穂さんから必死な目で懇願され仕方なく承諾・・・・面倒な事になった・・・・

結局、志保さんとセックス無のスワップ関係?を1ヶ月半続けて、その間は牧村主任や井田係長に志保さんとの嘘のセックス話を報告、志穂さんの身体の特徴を覚えていた事は役に立ちましたが・・・・
ただ志穂さんが段々太っていくような気が・・・・・
その内、牧村主任の御主人が帰ってきて、この関係は終わりました。
まぁ1ヶ月半の間、美味しい食事を志穂さんに、たくさん奢って貰ったので良かったかなと・・・

しかし、その約1ヵ月後、事態が急変しました!
牧村主任夫婦と井田係長夫婦が離婚してしまったのです!
牧村主任も井田係長も離婚のショックから長期療養と云う事になり休暇を申請しましたが、結果的に井田係長は精神科に入院となり依願退職していきました・・・・

それから一週間後、村上君から電話があり村上君宅に日曜日に来て欲しいと告げられました!
日曜日に村上君宅に行くと村上君夫婦の他に2人の男女がいました。
1人は何故かマタニティドレスの志穂さん、もう1人は・・・・・

男 「初めまして、牧村達也です」(下記から達也)
私 「え!じゃあ牧村主任の!」
達也「ええ、元旦那になりますが・・・」
木村「○○君も関係者の1人になっちゃったから全てを私から説明するね!」

木村さんの説明では、元々この2人はスワップには興味もなく、むしろ反対の立場だったらしい。
しかし偶々、牧村主任と井田係長がスワップの専門雑誌みたいなのを通じて知り合い、同社社員と云う事からスワップ話が持ち上がり、互いの配偶者を無理やり説得し2組の夫婦のスワップ関係が成立!
興味があった2人は割り切った交際を出来たが、達也さんと志穂さんは割り切った交際が出来ずに真剣な交際に発展してしまい、その内に志穂さんの妊娠2ヵ月と発覚(井田係長とはゴム付)!
離婚しようと互いの配偶者に言おうと準備をしていた矢先、達也さんの長期海外出張が決定。
出張の前に離婚話をすると逆上してお腹の子に何かされるかもしれない、かと言って達也さんが出張中は志穂さんに別のスワップ相手を探そうとする牧村主任と井田係長!
どうしようと悩んでいた時、木村さんとの会話で同社社員で村上君夫婦の結婚式で見た私が本社に配属されたと聞き、いざとなれば事情を話せるかもと思い私をスワップ相手に指名したとの事だった!

私 「妊娠2ヵ月、だから優しくしてだったのか!」
達也「君には迷惑かけたね、すみませんでした!」
志穂「ごめんね、巻き込んじゃったね」
私 「最初に言ってくれればセックスしなくても良かったのに!」
志穂「一回はしておかないと2人が聞いてきた時に辻褄が合わなくなるから!」
私 「でも離婚するつもりがあったなら志穂さんの実家なり達也さんの実家なりに逃げれば?」
達也「それも考えたんだけど、どちらも片親で高齢で相手が逆上した時に志穂を守れそうにもなかったからね、友人宅も考えたけど2ヶ月も迷惑を掛けられないから・・・」
私 「そうだったんですか!」

実際、牧村主任と井田係長は、こんな事になるとは思わなかったはずだと思った。
互いの配偶者を信頼し、そして愛があるからスワップは出来る、何より夫婦2人にスワップ趣味がなければスワップ関係は成立しない!

木村「向こうの2人も志穂が達也さんの子を妊娠している事を話すと泣きながら離婚に同意したから最初に言った方が良かったかもね、共有財産も折半、慰謝料請求も無にしてくれたくらいだから!」
私 「請求無だったんですか?」
木村「こういう話は、お金じゃ割り切れないのよ!子供の件も書類に同意してサインしたから!」

牧村主任と井田係長の事を思うと胸が痛んだ!
配偶者に信頼されていると思っていたからこそスワップ関係を持ち出したはずだ!
しかし配偶者は、それを受け入れず夫婦の信頼を失ってしまった。

木村「しかし○○君も巻き込まれやすいわね!男と女の話に!」

巻きこまれたとは云え、牧村主任と井田係長に申し訳ない気分になった・・・・・

達也「あの2人には俺達、愛も未練もあるけど夫婦としては、もう信頼出来ないんだ!」

ちょっと、この話、長くなるので2に続きます。

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投稿No.5564
投稿者 はるよし (67歳 男)
掲載日 2013年5月01日
読者のみなさんこんにちは!
暫くお休みをしておりましたが最終話を書き終えたいと思います。

本論です…

自分にしては憧れであった部下である高木君の超美人奥さん、(小百合さん34歳)アナルに中出しする事が出来、願望を達成した満足感で一杯だった。
奥さんはシャワーに行き和式便所のつま先立ちで、ノズルの先を外して肛門にぬるま湯を入れて、直腸洗浄をしていた。
俺はそれをよそ目に風呂で温まり、萎えたチンポを握り動かして2回戦目に備えるべく、回復マッサージをしながら次回の愛撫とかオモチャの使い方を考えた。
奥さんは温まらずにシャンプーで全身を簡単に流し、バスタオルを巻いてベットに行き淵に腰を下ろして、肩下までの黒髪を撫でていた。
妻の髪の黒さとは大違い、妻は赤茶毛ているが奥さんは古代美女の黒髪に見えた。

俺は簡単に全身を拭き腰にバスタオルを巻いて奥さんの傍に座った。
「少しお尻の中が痛いけど大丈夫かしら…?」と聞くので、初めてだから痛いのだ、そんなに心配することは無いが気になるなら調べてみよう。
「分かるの…?」、そうして尻を突き出させて指を入れて動かし触診をする。
ここはどうだい、此処は?と中を丁寧に探った。
「そこが痛いの、チョットだけ…」
肛門から少し入ったとこだ、肛門8の字筋の部分だ。
僅かな血が爪の先の部分に付いていたが、良く見ないと分からないくらいだった。
明日の排便時には多少痛みが残るけど、その後は治まるだろう、もしも痛いようならオロナイン軟膏を指先に付けて、ケツの穴に差し込むと心配無よと教える。
「そのくらいなら出来ます…」
そりゃー肛門だって初めてチンポが潜り込んで驚いたのだよ。
「そうかしら…? もうお尻は勘弁してほしいです…」
今度はチンポは入れないけど、この小さなピンクローターを入れさせてもらうよ、痛くて我慢できないとか血が出れば止めるよ。
「はい…」
今度はこのバイブをオメコに入れて、ピンクロはアナルに入れて同時に動かしながら、手でクリを弄りキスして4ヶ所攻めをするから失神しないでくれよ。
「そんな事したことが無いから分からないわ…」

奥さんのバスタオルを取りベットに寝かせ、俺も多少元気が出かけて硬さが少し増してきた。
持ち込んだゴム臭いバイブに、黒いイボ付きのコンドームを被せる。
既に濡れているオメコの毛を掻き分け、M字開脚のビラを分けて3.3cmのバイブの頭で、膣の部分を数回上下するように撫でた。
オメコは愛液で濡れているので、軽く押せば何時でも入る状態を確認した後、2.5cm程度のピンクロ(ピンクローターの略)にオメコ汁を付けてアナルに宛がう。
奥さんが吐息をした瞬間に親指で押し込む、ツルン~と入った。
痛くないかと聞くが、
「変な感じがするけど痛くないです…」
動かすよ。
「はい…」
感じるかい?
「何か僅かに動くのは分かるけど…」
そうかい?今度はオメコに大きなバイブ入れるから。
「はい…」
少し抵抗があったが10cm程ズル~ンと入った。
どちらもスイッチオン。
感じるかい?
「なんだか漏らしそうな感じだわ…」
漏らしても良いぞ。
どんな感じかな詳しく聞きたいが。
「中で2ツのバイブが仕切りで擦れるみたい…」
仕切りの腸壁は6ミリあるそうだから、破れたりしないから心配は不要だ。
「何のこと…?」
割と知識にはウブの様だ。

奥さんはバイブの感触に気を集中しているとき、俺は右手での中指で先の腹でクリを軽く撫でる、左手で右乳房を鷲掴みにしたり軽くもんだり、時には舌で乳首を転がし強く吸ったりする。
右手はクリ専門に、時には抜け出てくるバイブを押し込むことに。
アナルのピンクロは抜け出ることは無い。
奥さんの首の下に手をまわしてキス、すると直ぐにお返しとばかりに舌を差し込んでくる。
交互に舌を舐めあい吸いあう唾液の交換、右手もクリちゃん弄りで疲れたので小休止。
奥さんの両足を伸ばさせて座らせ横抱きにして、右手を万歳させて脇の愛撫、舐める吸う。
「気持ち良いわ…こんな事初めてよ…」と声を出す。
今度は奥さんの体勢を半捻りにして左脇を愛撫、同じように声をダ出す。
剃った毛が僅かに舌で分かる、毛の生えている範囲は妻よりも広そうだった。
これだけ愛撫に時間をかけたのは珍しい。
妻にもしたことが無いが、小百合奥さんを逝かせたい一心であった。

疲れたので横になり一休み。
奥さんの手を陰茎に導くと、
「半立ちなのに濡れてるわ、ガマンジルが出ているのね…、硬くならなくても出るのかしら」と。
男性は勃起しなくてもエロビデオなどで、興奮場面を見ると出ることも有るんだ。
「勃起しないと出ないのかと思ってたわ…」
女性だって興奮したら弄らずに濡れる事有るだろう、エロイ事を思い出したりすると…
「確かのその様な事もあったわ、メロドラマを見ていて先の事を想像した時に…」
行為を催促するかのように、話していたが俺の伸ばした足の間に分け入り、睾丸を舌先で舐め手で揉み揉み、半勃起のチンポの割れ目の裏を舌先で撫でる。
キンダマ裏までの尿道部分を数回往復後、亀頭をパクリと咥えて、陰茎半分程をピストン運動されたので完全勃起になる。

「もう大丈夫だわ…」と奥さんは言う。
お返しに奥さんに跨ってもらい69でオメコ、アナルに舌を這わせて指で弄る。
オメコはヌルヌルになっている、俺のチンポも痛いほど勃起しているのが分かる。
「オチンチンが脈を打ってるわ…」
抜いていた2つのバイブの内、オメコ用の太いバイブにツバを付けて肛門に宛がい押し込むと、「痛い…」と言ったが比較的簡単に入ったので、枕をケツの下に置きアナルのバイブが抜けない様に枕を曲げて、両足を肩で抱えるようにしてチンポを差し込んでからスイッチオン。
亀頭にはバイブの振動が6ミリの壁腰に僅かに伝わる。
奥さんに聞く、アナルは痛くないかい…?
「痛くないけど…先ほど本物が入った時よりも太い感じよ…」
気持ちは良いかい?
「本物の方が当たりが良いみたい…でも分からないわ…」
いろいろと質問しながら感触を聞くが、異様な感じと言い快感だとは言わない。
聞く方が野暮だとも思うが。
今どきの様な精巧なバイブであれば、感触も違ったであろうがただ振動だけだったから。
奥さんからの逝く快感は無しに、オメコに中出しを終えてしました。

「終わったのね…」と確認され、気持良かったですと応えてバイブを抜いた。
奥さんは直ぐにシャワーに行ったがおれは一足遅れで。
これが最後だと思い丁寧の奥さんの肌を手で撫で洗いした。
奥さんも同じようにしてくれた。
跪き最後のフェラをしてくれたが、もう2度と行為をしてはいけないと誓った。
人間には情が出てくるからだ、理性がめければ家庭崩壊にもなりえない。

恥を覚悟して奥さんに俺の行為についての批評を聞いた。
奥歯に物の挟まった答えだったが、「陰茎の大きさよりも持続時間、次に愛撫で女性を満足させること」以外は言わなかったが、太さや長さも大いに関係するのだろうと自分も思った。
20分前で時間には余裕があったけど高木君に電話を入れると、「もうすぐ終わるけど行為中だ」と言う。
此方は終わって入浴済だ、頑張れよと言い電話を切った。
あの高木の太いチンポが智恵子のオメコを掻き混ぜて、智恵子は失神しているのかと思うと、情けない気分だった。
「主人たちは支度できてるのかしら…?」
まだ行為中だってさ。
「主人も智恵子さんにゾッコンと言ってたわ、男って女が変わればそんな者なのですかね…」
俺だって奥さんのオメコに、粗チンを入れさせてもらえて嬉しかったよ。
「有難う…お世辞でも嬉しいです」
「此の行為で私もマンネリ防止にはなったし、お尻にオチンチンが入ったりして初めての事が出来たわ…、此れからお尻に興味が…」

時間つぶしに雑談をしていた時に、奥さんの口から本音がポロリと出た。
大卒後お客と接する仕事が好きで、旅館の仲居見習いをしていた時に、お客に大金で釣られて関係を持ったことも、男付き合いも適当に片手どころか両手を超す人数らしい。
器量の良さと中肉中背で明るい処が持てたのだろう。

電話が来て「終わったよ、奥さんは最高でした」と言った。
俺が先に出るから3分遅れで出てくれ、支払いを済ませて路上で待つ、妻を乗せたままに俺の車の後に付いてきてくれ、握り寿司をおごるから…、「了解…」の返事が。

カウンターに座り思い思いのすしを食べて静かに時間が過ぎて行った。
行為の事も話せないのですしの話程度、多少の日常の会話程度だった。
支払いを済ませ我妻を車に乗せて家路に向かう途中妻に聞いた。
高木夫妻は丁寧に俺たちに挨拶をして立ち去った。

帰路の車中で妻に問いただす。
良かったかい…
「良かったけどあなたが一番のお似合いだわ…」と笑う。
俺もお前が最高の女だよ、これからも頼むよ。
「本当かしら…顔が笑ってるわ…」

そしてその夜も妻を求めた。
勃起せずに困ったが愛妻の口の努力で、何とか中出しをする事が出来た。
出た精液は数滴の感じだったので、オメコから流れてはこなかったろう?
高木夫妻も交わったであろう?

このことが終わってから家内は肝内細胆肝膿瘍後、肝硬変等の多臓器不全で他界したのでした。
家内の死後車から遺影を離したことは無い自分がここにいるのです。

シリーズ作品はこれで完とさせていただきます。

お詫び…
◎途中私的な事を書き込み関係者及び読者の皆様にご迷惑を掛け心からお詫び致します。

多くの方に読んでいただき有難うございました。
他のサイトと違いコメントが少なく此のことには残念な思いもしました。
機会が有ればまた書き込みしますので、良いとか面白かった場合は「いいね!」クリックして下さい、、、

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5559
投稿者 はるよし (67歳 男)
掲載日 2013年4月16日
多くの読者の皆様に感謝して書き込む体験告白は、一生に一度で初めてで最後の(同一夫妻との2回のSW行為)事となりました。
数年後には愛妻の智恵子も難病にかかり、4年と三月の入院手術の甲斐も無く、41歳のみじかい人生に終止符を打ち、自分は子供2人の為に働きを主に、父母は子育て農作業と、泣くに泣けない苦労に耐えながら(経験した者以外分からない)、世間は看護婦の妻を医者の不養生と言い笑われ、またもや女に不自由して年1~2度の風俗女で処理、それ以外は手で処理した。
25年が過ぎ、定年を機会にパソコンを覚えて、皆さんに実話を話すことが楽しみになったのです。
ここを開くと既に③に15ものクリックを、①には90も頂きベストスリーに、④作を書く気になりました。
③は全く面白くも無いのに読んで貰えてうれしいです。

※④作では多少マゾ行為をしましたので、気分が悪くなるような方は読まないでください。
浣腸プレーとアナル行為や飲尿程度です。
竿後まで読んでもらえれば嬉しく思います。

本論・・・・・

妻と彼(部下の高木君)はベストカップルで。
今回もお互いに満足すると思います。
乗り気でなかった小百合さんを、同行させる口実が出来たのも運だと思うのです。
嫌味を少し利用したけれど夫を思う、淑女の素早い判断だったかもしれません。
時間的な事は彼と連絡したけれど、必要なバイブ等は当日適当に持っていきました。

28日間を願望だけで待つ長さは半年の様に思えたのです。
前回と違い今回は行為後に食事をするために、一時間早く出会い駐車場で女性を交換して、同じラブホのヴィーナスに入ったのが11時でした。
フロントにキーを貰いに行くとオバサンが、厭らしい笑いの様に(有難うございます)と差し出したのでした。
SWで来ているのだろうと思うに違いないし、夫婦で来ることは考えにくいでしょう。

行為時間は一応2時間と決めて延長したいときは、必ず相手に側へ30分前に連絡する事にしました。
今回は2度目と言う事もあり来るときの車中では、多少エッチな話も出来ました。
奥さんは旦那の会社での失敗を一番に詫びていました。
俺は彼をかばうのも友情であるし上司だから、当然の事だとカッコつけて言いました。
そのあとで今日は乱れてもらいます、奥さんの興味ある浣腸器具も持ってきたし、お尻は解放してくれるだろうなと聞くと、
「今日は課長さんのペースで、体を弄んで失神するほど気持ち良くしてもらいたいわ…」と了解の弁。
運転中の俺の股間に右手を出して、ズボンを抑えたのだが半勃起程度だった。

ラブホに到着、続いて高木君と妻が。
部屋に入ると今回はキスからでなくチャックを下げて、半立ちの赤黒くなったチンポをだし、跪いてもらい、咥えて硬くしてもらった後に、風呂の湯を入れる時間待ちの間に、俺は全て脱いでからしゃぶりで楽しんだ。
奥さん脱いでくれないとチンポが可哀そうだ、見たいみたいと泣いてるよ…
奥さんが脱ぎ掛けた時に、ショルダーバックに入れていた中身を、ベットの上にに全て並べて見せた。

イチジク浣腸3ヶ、バイブオメコ用(昔なので3点攻めは出来なくて振動だけ、重くてゴムの臭いがキツクてコンドームを被せて使う、3.3cmだったと思う?)、コンドーム6ヶ、浣腸用エネマシリンジ、ワセリン(当時良く使用された塗り薬品)、オロナイン軟膏、ピンクローター(今の製品と違い取り出し紐付きでコントローラー等付いていない、バイブも同じだった)、肛門栓(3cm)
ローションなどは今ほど使われなかった。

若者は知っていないと思うのでついでに書いておくが…
コンドームはスキンとかゴムとかサックと呼ばれ、避妊用リングはリングとかベッサリーだったが、時代の流れで今の用語になった。
アナルsexも肛門性交と言われタブー視されていたが、2世?の産婦人科女医博士が、性行為の数多くの著書を出版して今に至り、アナルは前戯の一部となってきたのです。
俺が取り入れて48年になるのだから。(笑)
オナニーは自慰とか手淫マスターベーション等と言われ、地方ではいろんな呼び方があり、千ズリ、ヘンズリとか手コキ…
余談に逸れたので本論に軌道修正します。

「こんなに多くの物を使うのですか…」と見て驚き、全裸になるとお湯を止めに行った。
俺はイチジクとシリンジを持ち、洗い場でシリンジを洗浄してお湯を通した、準備は出来た。
奥さんこちらに来てくれよ、「は~い…」と返事はあるが来ない。
浣腸に躊躇しているのだろう。
しぶしぶとタオルで股間の陰毛を隠して近寄ってきた。
智恵子よりも張りのある肉体だ、早くアナルに入れたい…
シャワーで流して二人で少し温まり、洗い場に出てバスタブに手を付かせて尻を突き出させて、石鹸を肛門に塗りイチジクのキャップを取り差し込み絞った。
奥さんは「何か冷たい感じよ…」、たてつずけに3ヶの浣腸液を注入した。
そして肛門栓を押し込むと「痛い…」と言ったが我慢させた。
俺にすると此の行為をする事は大好きだ。
まして奥さんも興味のある浣腸プレーだ。
すけべー椅子に座らせて我慢させて乳房を弄んだりした。
俺のチンポを触る余裕もなさそうだ。

奥さんは「我慢できないわ…今にも出そうです…」
俺は冷たい言葉で、もう少し我慢だよと言い返した。
見ると体が震えているように見えたので、傍のトイレで排便を許可した。
跨るとジユジューと浣腸液が飛び小便が出て便がポチャンと落ちる。
グジュグジュと便の出る音が。
色が少し黒い?便秘かと聞くと
「便秘気味で時には浣腸することも有ります…」
便を見れば見当がつく、便秘ならばウサギの糞の様にコトコロになるとか、便が固まり筋が多く入っている(凝縮している)ことが多い、俺も一時期便秘を体験したから。
正面から座り見ているために良く見える、完全に出たらしくウオッシャーで洗った。
尻を拭かせて便座を離れさせる、便の太さが4cm程と思えたので俺のチンポならアナルに入れても、痛くないだろうと判断した後コックで一気に流した。

奥さんは肛門を綺麗に洗っていたが、今度はタイルに跪かせて尻を上げさせて、湯桶に入れた湯をシリンジで、何度も何度も腹が膨れるまで注入すると、肛門から漏れるのでその場で出させた。
綺麗なお湯がタイルに出るが、良く見ると小さな便の残りが見えた。
3回繰り返して直腸洗浄すると全く汚れが無くなった。
奥さん洗浄は気持ち良いだろう…と聞く、
「スッキリした感じが良いわ、自分では出来ないしね…主人も少し変態になってほしい、と思ったことも有るけど言えないしね…」
何なら俺が話しても良いが、
「嫌です、それだけは言わないでください…」
マジな顔つきで言った。
言いませんよ…今度はこのアナルにこのチンポを入れるんだ、
「覚悟はできています、痛くない様にお願いしますね…」と言い二人はベットで抱き合った。

奥さんしゃぶってくれるかい、萎えていると雰囲気が出ないのだ。
「はい…」と言い伸長した足を開き中に入り、右手で睾丸をニギニギして左手で萎えたチンポを掴み、亀頭の裏筋を舌の先で撫でる。
上目使いで俺の顔を見る、このしぐさが厭らしく見える。
亀頭をパクリと咥えて頭を振ると、陰茎海綿体に血液が集合して、数分のうちに痛いほど張り、亀頭表面も鳥肌がたった。

今後は奥さんを興奮させないとダメなので優しく横抱きでキスする、勃起したチンポは陰毛に当たり穴を探している。
優しくうなじに舌を這わせてから座り膝の上に抱きこむ、耳を甘く噛み吐息を掛ける。
「気持ち良いわ…」
今度は舌先を丸めて耳掃除。
「そんな事主人でもしてくれないわ…」と言い、遊んでいた手がチンポを握り動かす。
あまり動かさなくても握られるだけで気持ち良いからと伝える。
「分かったわ…」
うなじから首当たり舐めてから再びキスを、デイープに舌を絡ませ唾液の交換をする。
「乳を吸ってほしいわ…」
思わぬ催促に寝かせて揉みながら吸う。
左手で脇から横腹を撫でると
「くすぐったいわ…」と。
感じてる証拠だよと言い、体全体が性感帯の様だが、
「そんなことないわ、主人は感度は良い方だろう?言うけど…」

今度は奥さんを横位にさせて左腕枕にして、両足を腹に付けるように曲げさせ、右太ももをより曲げさせると肛門とオメコが丸見えの体位になる。
奥さんそろそろ始めます、と言い肛門にワセリンを塗り、人差し指で閉じている菊を軽く押す。
一向に開く気配は無いので、前回教えた様にリラックスさせて吐息をさせる。
タイミングを計らい少し力を入れて押す、爪が隠れる第一関節まで入るが痛いとは言わない。
ワセリンを固めて肛門に押し込む。
今度は中指を使う。
「少し痛いわ…」
何度も何度も繰り返すと中指が第二関節まで入った。
痛いかと聞くが
「痛くないです…」
それならと思い中指を出し入れして肛門を解す。
「何か変な感じで出そうだわ…」
腸が空から何も出てこないよと言い、今度は人差し指を添えて2本を入れる。
痛いと言ったが「我慢できる…」と言うので我慢させて指を動かせた。
大分開いてきたのでピンクローター2.5cmにワセリンを塗り、アナルに押しこむと4cmの長さがズルリと入り、引出紐を出したまま正座させて、仁王立ちしたチンポを咥えてもらい、イラマチオを少ししてもらった。

奥さんの希望で、先にオメコに入れてほしいと言うので、今度はクリを弄り濡れてべとついた陰毛を左右に分けて、正常でM字開脚させてジワリと押し込んでいく。
前と同じく気持が良い、女が変わった気分的な問題か、それとも膣の機能が良いのかいまだに分からない。
今出しては元も子も無くなるので、出来るだけ動かずに我慢して、奥さんに了解を得る。
2度目はオメコだけに集中するので、そろそろアナルに入れさせてほしいと頼んだら、
「約束してもらえるならお尻を初めましよう…」と協力的になってくれた。

先ほどと同じ体位で横バックから、少し硬くなりかけた肛門を再び緩めて、チンポの亀頭からカリ首の中ほどまでワセリンを塗り、肛門に宛がい呼吸のタイミングを合わせ、何度も押し込んでは抜きしていると、亀頭がズルリと肛門を通過して、直腸に入り竿も半分隠れた。
その時に「痛いわ…抜いてよ…」と小声で言ったが、奥さん直ぐに痛みが無くなるからと言い、我慢させた。
5分ほど動かずにしていたが、これでは俺の願望は達成できない。
スローで腰を動かす。
「止めてよ…お願い直ぐに抜いて…」
奥さんそれは無いだろう、最初の約束と違うよ…この一言で覚悟出来たのか何も言わずに堪えてくれた。

出そうになった時は、オメコの時と同じような速さで腰を振り、直腸に思う存分俺の精液を鈴口から噴射した。
圧迫して栓をしていたチンポを抜くと、薄白くなった精液が肛門から流れ出てきて、柔らかい尻に垂れかけた。
奥さんのケツの穴は妻よりもきれいで最高だった。

「お尻が痛いわ少し入った中の部分が…」
出血していないので直ぐに治るが、明日の朝には少し痛みが残る場合もあるよ。
「はい…分かりました…」
暫くして奥さんは、
「課長さん今後も主人の面倒をお願いしますね…」
奥さんの目は潤んでいた。
主人の将来を思い仕方なく、俺の相手になってくれたのかと情に打たれた。
彼も妻を抱いているのだから当然の行いだが、俺にも良心があるのかな?
暫くして風呂に入り2回戦目はバイブを使い奥さんを苛めたのでした。

長くなりますので次回を最終話として書き込む予定です。
駄作の子供作品に付き合って下さった読者の皆さんに感謝いたします。
誠に有難うございました。

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投稿No.5556
投稿者 はるよし (67歳 男)
掲載日 2013年4月12日
読者及びサイト関係者の皆様にお世話になり、多くのクリックをして頂いた関係で、その②作も既に38に達しております。
冒頭にお礼を申し上げて相性編を書きたいと思います。

中国山脈を日本海側から望めば高山の谷間に残雪が、山の中腹には山桜が咲き、民家近くのソメイ吉野は散りかけて、花吹雪が風に舞っています・・・遅くなりましたがこんにちは!

本論・・・

部下の奥さんのオメコに2回の生中出しと、最初には口内発射で合計3回の射精は久しぶりだった。
今のスターに例えると松嶋菜々子ちゃんに似ていると思う、欲目で例えると…(小百合奥さんは)
妻は細身なので紺野美紗子さん似で小柄にしたスタイルです。(智恵子は)

全裸になると40歳半ばの熟女が、何の恥じらいも無くチンポを咥えたり擦ったり、我が夫の様に奉仕してくれたのだった。
是非とも奥さんのアナルに、チンポを差し込みたいと思いながら運転をする。
一瞬急ブレーキ、危なくも追突を避けることが出来たが、信号機は赤、車間距離が短く信号に気づくのが遅かったのか。
妻も疲れたのか目も半開きで眠たそうだったが、これで目が覚めた様だ。
「あなた何考えていたの、奥さんの事を思ったのでしょう…まだ死にたくないから真面目に前みて運転してよ…」ときつい言葉を言われたがズボシだった。

お前も高木君のチンポが良かったのか、ウツウツと眠そうだったが。
「あなたと比べるとネ…でも言えないわ…マジな事は…」
SWの事だから言いたいことを言えよ、絶対怒りはしないと約束する。
「今夜床で抱かれてから話そうと思ってたの」、今話してくれ、俺今夜は無理だぞ…。
「高木さんは3歳若いと言ってたけど、行為のテクニックや愛撫などは、あなたが後輩だわ」
そんなに上手だったのかい?
「最初のキスから挿入までがとても丁寧で時間をかけて…、あなたの様に手抜きではないのよ」
俺が手抜きしていると言うのかい?
「言葉が悪かったわ…簡単なキスで乳房を吸って、クリちゃんを弄ると直ぐに入れて、長くても5分までに射精して、圧迫されて直ぐに抜いちゃうでしょ、高木さんは前戯と後戯で30分はするのよ、入れてから出し入れされてる時間も30分近くだったのよ、それまでに愛撫で気持ち良くて何度も逝っちゃったわ」
逝かされてから高木のデカチンポを咥えたのかい?
「最初抱かれてキスの時に手で導かれて握ったの、大きさで驚いたわ、手尺での感じでは16cm位、太さもあなたより太くて、親指と中指を輪にしたくらいだったわ」
それが智恵子のオメコを押し広げる様に押し込まれたのかい?
「高木様は慌てないのよ、私をメロメロにしてから《おねだりしなさい》と言うのよ」
何をおねだりするのかい?
「分かってて言わせないで…」
チンポを入れてと言わされるのだろう?
「ピンポーン~だけど50点よ…」
50点とは?
「そのデカチンポを智恵子のオメコに差し込んで、暴れまくって下さい…と言わないと、入れる真似していて入れてくれないのよ」
それで言われる通りに言ったのかい?
「勿論恥ずかしかったけど、硬い亀頭でオマンコの割れ目を、上下に何度も往復して擦られると、我慢できずに言ったわ…」
俺とする時には興奮しないのに何故だ。
「言いたくなくても言わされるように催眠術みたいに?」
それから入れられた感じはどうだったのか聞きたいよ。
「太くてもすんなり入るの、濡れているので痛いことも無かったけど、押し広げられる感じが良かったの、あなたでは一度も感じられなかったけど…」
ムカツク事を言うのだな。
「怒らないと言ったでしょ」
確かにお前の言う通りかも?慰安旅行などで風呂に入って見たことがあるが、俺とは比較にならんほど大きく、太さも長さもな。
それでお前はもう一度抱かれたいのかい?
「野暮なことを聞かないで、答えは出ているでしょう…」
「あなたも小百合さんをもう一度抱きたいのでしょうが、その竿を満足してもらえたか心配だわ、その他にも愛撫とか持続時間に不満だったと思うのよ、何時も挿入して動いて20分以上持続して射精しないと、奥さんは満足しないと言ってたような?」
「あなたでは小百合さんを満足させていないと思うわよ…」
お前の言う通り俺も心配と言うより、奥さんが興奮してくれた態度はしたけれど芝居だと思えるのだ。
「それが正解だと思うは…」
それでもう一度抱かれたいのだな。
「隠れてでももう一度抱かれてメロメロにされたいわ…」
「子宮に暖かい精液が強く当たるような感じを何度でも味わいたいわ、若さなのか週3度奥さんと仲良ししてるのだって…あなたと大違いだわ…」

車は自宅に帰ってきたが…、気になるのは小百合さんが俺をどの様に評価しているかだ。
気になるので買い物があると言い妻を下して、スーパーの駐車場で彼に電話をした。
外に出毛かけなおすと言い一度切ったが直ぐに連絡が来た。
彼は智恵子をもう一度抱きたいと言っていたし、乱れて声を出すし最高だったと言う。
妻がそんなに乱れた覚えはない?
彼は中だし2射だが口内発射後直ぐにオメコで中出し(1回の射精を2度に分けて出したと言う)
2回目の射精はバック挿入で精液を指で掻きだしたそうだ。
俺も中出し2回と口内発射1回を告げたが、彼らも帰路の途中で行為の事を話していたと言う。
妻が「アナルを使われても構いませんよ、調教できていますから…」と言われて驚いたらしい(笑)
『僕はそちらには興味ありません、前が専門だ』と応えたそうだ。
妻と高木君の評価はお互いがベストカップルだったが。
小百合奥様は俺との再度の行為は『そんなに望んでいない』と彼に伝えたと言う。

絶望的状況の様で小百合奥さんのアナル中出しは諦めかけた時に、幸か不幸か、部下の高木君がお得意先との商談で熱意が入り過ぎで、社長さんを怒らせたことで社は大きな問題が起こった。
俺と社長はは長年の付き合いで有るために、会社の経費から女遊び代10万円を、架空経費にして女を抱かせた。
好き者だから小奇麗なデリヘルまがいの女に、和服をレンタルして着させ、中出しさせたので商談は成立した。
その時に考え付いたのが部下を攻めて恩がましく、奥さんを説得させる様に自分のミスを全て話て、俺がカバーして事なきを得たと説明して、俺にもう一度抱かれるようにと説得させたらと入れ智恵した。
彼も智恵子を抱きたいので良い返事が来た。
彼は『女房を納得させた』と言い、『そこまで主人をかばってもらえたお礼に喜んで参加します』と。

生中出しを楽しむために約ひと月後同じラブホで楽しんだ。
バイブ等のグッズも持ち込んでの行為でした。
オモチャにより2人の熟女は乱れ、俺は小百合さんの直腸洗浄や中出しをする事が出来たのでした…

次回が最終編になりますが、余り大きな期待はしないで少しは期待してください。

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