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そうして仲良くなって行く内におばちゃんからの指示がたまに届くようになり、最初はNPNBでとか仕事中にクリキャップやローターを付けたままって軽い感じだったのが段々とエスカレートして来て、残業で帰りが遅くなった時なんかは、ずっと消さずに書き足してる落書きだらけの裸で社員証のクリップをクリに挟んだ格好で、会社の女子トイレから非常階段に出て屋上や、一番下まで降りて会社裏の駐車場を抜けた先にある小さな公園まで行って、シャッターの降りた公衆トイレの前や外灯の真下で潮吹き出来るまでオナニーさせられたりする様に…。
そして今日はお昼前に、適当な男ザーメンを恵んで貰って、最低でも顔に一発以上、口とマンコに3人分以上は溜めたまま裸に服一枚でお店へ来るようにと指示されて、急にだったので私を妊娠させてくれた方達にお願いして見ると、2人は用事で遅れるものの7人全員からOKのお返事を頂き、体の落書きが隠せる踝丈のロングワンピ一枚にサンダルの格好で待ち合わせ場所の駅まで行きました。
駅で合流してから、週末にも関わらず客足が疎らなゲーセンの男子トイレで犯して貰ってると入って来た男の子が、男子トイレで裸にされて犯されてる私の姿を見たまま、漫画みたいに入り口で固まっちゃってました。(笑)
それに気付いた男性達に、秘密に出来るならと促されるまま近付いて来た男の子が男性達と色々話してると、どうやらお友達と遊びに来てたみたいで、せっかくだからとお友達も呼びに行かせて、その子も入れた4人の中学生達も加わる事に…。
既に中だしや顔射でドロドロなままでは嫌かと思ってゴムを買って来るように促しましたが、4人とも生でしていいなら構わないとの事で、興味津々に私の身体中に書かれた落書きや、11週と少し過ぎたお腹を見て触ったり胸を揉んだりしながら、そのまま全員に一回ずつ生で中だしされてると後の2人も合流して、全員から2~4回分の精子を顔やオマンコを中心に全身へぶっかけられ、最後にそのまま周りを囲んで貰いながらプリクラの中まで移動して、鼻や耳からも精子を垂らして全身ドロドロな姿で数人ずつ撮影した、私の顔に目線だけを入れたプリクラ(データの方は渡さずシールの方)を渡して男の子達とはそこで別れました。
前に援で会った人、三回目にして複数でした。
相手は援の人とその知り合い二人の合わせて三人。
みんなに洗ってもらいました。
出るとみんなで身体をなめてくれてくすぐったかったけど、癖になりそう。
高校のときの制服も着させられて、フェラさせられ写真も動画も撮られました。
知り合いの二人は生が初めてだって言ってて、溜めてきたと言ってました。
三人とも中出しをしてくれて、休憩後もしてくれました。
射精後もキスとか手でしてくれたりして、飽きなかった。
みんな三回ずつ出してくれました。
三人とも満足したらしく、また今度もよろしくとお金をもらいました。
やっぱり複数いると代わり代わりでしてくれるからとても好きです。
私は帰ってからもオナニーをして、またしたいなと思いました。
私は27歳会社員の凛と申します。
彼はバーを経営していて会社帰りにお酒を飲み閉店後、彼と一緒に帰宅する毎日でした…
ある夜、これの友人6人も店におり、閉店後は私は1人カウンターで彼と友人6人はテーブルでお酒を飲んでいました。
友人の1人が席を立ち
「俺、風俗で抜いて帰るわ…」
と言い、私は「やっぱり男はそうなんだなぁ…」と思っていました。
すると彼は
「風俗で金使うくらいなら俺にくれよ…」
と彼らは笑いながら言っていました。
彼は
「なんなら貸そうか…」
と私の方を見て言っています。
彼が近寄り
「あいつら抜いてやれよ…」「フェラだけならいいだろ…」と私に…
私は「嫌っ…できるわけない」って。
彼は「じゃっいいよっ帰れ、俺もあいつらと抜いて帰るから」
私は彼が他の女性とSEXすると思うと、いてもたってもいられず彼に言ってしまいました…
「手でするくらいなら」って。
彼らの元に行くと、友人の隣に座らせられスーツのチャックを下ろし手を入れると硬く大きくなってる物がありました。
友人達は
「ブラウスとスカート脱いでくれない?」
と要求し、上はブラジャー、下はパンティにストッキングの状態になり、1人が私の股間に手を入れて来ました。
私は足を閉じ拒否していましたが、彼らもエスカレートしてきて押し倒されテーブルの上に身体を置かれ、手を上に縛られ、足は開かされか固定されていました。
彼に大声をあげても彼はいません…探すと私の鞄の中から手帳を出し見ていました。
その手帳は彼とSEXをする時の私の身体の状態を書き込んだ物です…そう彼のために中出しできる安全日と危険日をつけていたものです…
彼は私がつけているのを知っていたのです。
彼が「凛、今日は安全日じゃんか」と言い、中出しできるじゃんっと…
私は「手でするだけならっいいって言ったけど、SEXは絶対嫌!」って大声で言いましたが…
彼らはもう私の身体を舐め回し始め、縛られている腕や脇まで舌を出してよだれまみれにされていました。
ストッキングの上から舐め回す男性もいました。
手足を力強く動かしていましたが男性何人にも身体を舐められるなんて初めての事で、自然んと身体の力が抜け、感じている声を発してしまい、パンティの中のアソコは湿ってきているのがわかりました。
私…感じてしまっている…
やがてストッキングを破られ、パンティに男性の手が伸びてきたときは「嫌っ嫌っ」って叫んでいました。
アソコから流れている愛液を他人に見られるのが恥ずかしかったからです。
私の股間に手を弄りパンティの隙間からアソコに触れられたとき私は
「あっ…」っと、それと同時に男性が
「ビショビショじゃんか」
と叫び、私はついに身体が熱くなってしまい自分から足を開いていました。
ナイフでパンティを切られアソコがむき出しになり、愛液を指で擦られ指が1本から2本になりやがて3本の指てアソコをかき回されて、私は腰を反らせアソコを突き出しいってしまったのです…
複数の男性に身体中を舐められアソコを指でかき回されいかされたのは初めての経験でした…
それで私は堕ちていきました。
男性達は全裸になり、順番待ちしてるかのように自分のペニスを擦り、1人がペニスをアソコに押し付け挿入してきます。
私は一回目のアクメで自分を見失っていたのです…
ペニスの挿入に拒むどころか激しく腰を振られ感じ、あらわな声を発していました。
身体に擦りつけてた男性のペニスから熱くドロっした精液が身体に射精されました。
私は「あっ…凄い量」と…
膣内をペニスで突かれていくうちに私は2度目の絶頂に達していました。
「身体に射精されるのって…」
すると膣内に入っていたペニスからも子宮口の奥にまで射精されていました。
「他人の精液を中出しされてる…こんな量って」
ペニスを抜かれるとき私は声が出てしまい、男性が
「抜くときまで感じてるじゃん」
って言われ、私の淫乱さがはっきりと見られました。
次のペニスが挿入され、さっきまで突かれていたせいか、膣内は大きく口を開け、あたかもペニスの挿入を要求してるかのようになっていました。
ドロドロの精液まみれの膣内を次のペニスがかき回します。
さっき射精された精液はペニスが入るたびにテーブルにこぼれ落ちているのです…膣内から流れて出てくるのがわかりました…私の愛液と精液が混ざり合って吹き出してきます…口にペニスを挿入され腰を振られ喉まで犯されていました。
私は「んっんっ」とこらえていると、ペニスが口から抜かれ顔に射精されてベットリとした精液をペニスで擦りつくてきます…
まだ先から精液が流れているペニスが再び口に挿入され頬の内側を突いてきます…男性がいくっていった瞬間大量の精液が口に注がれ、頬は膨らむほどの量でした…
それから何人ものペニスを膣内と口で受け止め男性達の性欲が尽きるまで射精され続けたのです…膣内も口もふさがっている間は、自分でペニスを扱き私の身体に射精してくる姿も見えました…私は何度も絶頂し足は痙攣を起すしていましたが、まだペニスを受け入れる程、大きく足を開いていたのです…
これが私の体内に射精される肉便器への始まりだったのです…
その後、グラスに入った精液を精飲したり、男性達が次々とグラスに精液を溜め、膣内に注がれるプレイが始まったのです…
時には洗面器に精液を溜め浣腸器でアナルに挿入しアナルから大量の精液が噴き出すところを見られて感じていく私がいました。
外に連れ出され、ホームレスの男性の精液まで受け入れています。
指示された場所に行き、複数の男性達の肉便器になった私は、受胎したこともあります…
危険日と知っていても、精液を受け入れにいってしまうのです。
このサイトでコメントくれた方にも求めてしまいます…どんな卑猥な格好で膣内を精液で満たしてくれるのかと…
昨夜も7人の男性とコップに入ったホームレスから集めた白濁色の精液をクスコで膣内を拡張され子宮口の奥まで注がれてきました…また…受胎したかもしれません…
卑猥な私に淫乱な声をコメントしてくださる方がいましたら待っています。
肉便器として…
やらせてと言えば断らずに相手をしていました。
そんな感じで夏休みなんか4Pに。
相手はプールでナンパされて知り合った違う学校の男子たちで、あったその日にしました。
それから、ヤリたくなると呼ばれて遊びました。
そして、泊まりで遊んだときに初めての生を体験しました。
はじめはいつも通り交代でされ、終わったら口で処理。
私は休まず串刺しでした。
そのときはゴムをしていて、中身を吸わされたりしました。
さらに、泊まりだから時間に余裕があります。
なので、体に落書き、一緒にお風呂、トイレなどをしました。
そして、やりたいときにハメられていると
「ゴムなくなった」
と言われました。
「何回も出したあとだから妊娠しない」なんて感じで生だされました。
私は何度も入れられて生の感覚は分からなかったけど、男子たちは大喜びで何周かしていました。
それから男子は生しかしなくなり、夏休みの終わる頃にはデキてしまいました。
私には普通のSEXではいけない身体になってしまいました。
元々ドMの素質があったのかもしれませんが、ある時ネットでSMプレイができる場所があると見つけ、ネットの画像を見ていると少し怖いのと…でも身体が疼いているのに気づきました。
毎日そのSMクラブのサイトを見るようになって、ネットの内容を見てオナニーしたこともあります。
いつしかそこへ足を運ぶようになり、いつの日か、SMクラブの人に声をかけられました。
怖かったですが内心もう興奮していましたアソコは濡れていました。
暗いコンクリートの地下室のようなところに連れて行かれ、スポットライトの先には拘束椅子が見えました。
真っ赤な椅子で私がそこに拘束されるのかと思うとそれだけで、興奮が止まらないくらいでした…
全裸にさせらせ、まず写真撮影からでした…
拘束椅子に座ると手足を鎖付きの物で縛られ、恥ずかしいというよりこれが私の望んでたプレイだと…乳首は張り詰めて、アソコから愛液が流れていました。
2人の男性が全裸で私の元へ近より、いきなりされるのかと思いましたが、まず特大の浣腸器をアナルに注ぎ込みました、お腹が膨らむ程の量でした…
私は「そんなに入れないでお腹が」って声をあげたとたん口枷をされ言葉も発せられなくなり、浣腸器は2本入れられアナルプラグを入れられました。
トっトイレに行かせて下さいとお願いしましたが、男性達は我慢できないのならここでぶち撒けろと…嫌っ無理…
私から望んできたのにそれだけはと思いました。
お腹を押され今にもアナルから吹き出しそうになってるのにアナルプラグをいきなり抜かれて栓を抜かれたのように外に飛び散りました。
でも…それでも身体から今まで浣腸器で注がれた液体が出ていくのにも私は感じていました。
薄暗い中でも沢山の道具が見えました。
もう、あの太いのが欲しいと欲望でいっぱいにでした…
浣腸されたアナルにバイブが挿入してくるのがわかりましたが、何故かすんなり入ってしまい男性達も声をあげています。
出し入れされていましたが私も腰を振っています。
アナルでいかされたのは初めての快感でした…
アソコにも欲しかったのですが、男性達はペニスをアナルばかり攻め続けアナルに射精され続けました。
生温かいのがお腹に入ってのがわかるくらい大量に注がれペニスを抜くと噴射するほどでした…
口枷を外して貰ってペニスが口に入ってきます。
口にも射精され精液の生臭さと精液の量に苦しさを覚えています。
何故かアソコは攻めてもらいませんでした…欲しがっている私の願望でした…
射精した男性2人の他に暗闇から何人いたでしょうか…沢山の男性達が現れたのが見えました。
そう…これから私の膣、子宮を弄らるのが彼らだったのです。
亀頭をアソコにおしあてられ容赦なく一気に入れられました。
彼らは精液を子宮の奥まで注ぐ道具のような男性達だったのです。
アソコを刺激され何度もいかされ続けても何本ものペニスを入れられ精液を注がれたました。
全ての男性の精液を受け入れた後、私はようやく拘束椅子から解放されましたが、うまく歩けないほどの快楽を味わいました。
たった1日でSMの世界に私は飲まれました。
その後も何度か通い、鞭で叩かれたり蝋燭を身体に垂らされたりしましたが、やはりあの大量の精液を注がれる快感で今も通っています。
危険日な日でも構わず行きます…妊娠してしまったこともあります…
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